サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    名無し@サカサカ10 2018/01/28(日)

    20180128-00253273-footballc-000-3-view[1]




     【ドルトムント 2-2 フライブルク ブンデスリーガ第20節】

     現地時間27日にブンデスリーガ第20節の試合が行われ、ドルトムントはホームにフライブルクを迎えて対戦。

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は前節に引き続きスタメン出場を果たした。試合開始して10分、浮き玉に香川がタイミングよく合わせてスーパーボレー。ヘルタ・ベルリン戦に続く2試合連続ゴールで今季公式戦6点目となった。

     しかし21分、ヤニク・ハーバラーがゴール前に折り返したボールにニルス・ペテルセンが飛び込みフライブルクに同点ゴールが入る。続く39分にもルーカス・キュプラーにダイレクトボレーを打たれるがドルトムントのGKロマン・ビュルキがキャッチし2点目は許さず。

     反対に60分、香川に再びチャンスが訪れたがシュートはネットに当たり追加点ならず。すると69分、ヌリ・シャヒンのバックパスを拾ったペテルセンがすかさず浮き玉のシュートを放つ。

     バックパスを受けるために少し前に出ていたGKビュルキの頭上を超えてボールがゴールに吸い込まれフライブルクに2点目が入った。しかし後半アディショナルタイム、ゴール前のこぼれ球をドルトムントのジェレミー・トルヤンが押し込み土壇場で同点ゴールを決める。結局、ドルトムントは2-2の引き分けとなり敗戦は免れたが、公式戦4試合勝ちなしとなっている。

    【得点者】
    10分 1-0 香川(ドルトムント)
    21分 1-1 ペテルセン(フライブルク)
    69分 1-2 ペテルセン(フライブルク)
    90分+3分 2-2 トルヤン(ドルトムント)








    続きを読む












    no title


    続きを読む

     名無し@サカサカ10 2018/01/27(土)


    20180127-00253253-footballc-000-1-view[1]



     【カイザースラウテルン 1-3 デュッセルドルフ 2.ブンデスリーガ第20節】

     現地時間24日に2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)第20節の試合が行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフはアウェイでカイザースラウテルンと対戦した。



    ヘルタ・ベルリンから移籍し、前節交代出場でデビューしたFW原口元気は2トップの一角として移籍後初先発。チームメートの宇佐美貴史はベンチからのスタートとなった。

     0-0で折り返した後半立ち上がりにホームのカイザースラウテルンがPKで先制。だが64分には原口がエリア内に抜け出し、GKミュラーに倒されてデュッセルドルフもPKを獲得する。このプレーで2枚目となるイエローカードを受けたミュラーは退場となった。

     原口は自ら獲得したPKを蹴るためスポットに立つ。交代で入ったGKジーベルスに触られながらも、力強いシュートを叩き込んで移籍後初ゴールを挙げた。

     78分には右サイドからドリブルで持ち込んだラマンが逆転のゴールを決める。87分には宇佐美も交代で投入され、前節に続いて原口とともにピッチに立った。

     終了間際の89分にはエリア右でボールを持った原口が守備陣を引きつけ、左サイドのフリースペースに冷静にパス。これを受けたシュミッツがダメ押しの3点目を蹴り込み、原口は移籍後初アシストも記録した。

    【得点者】
    48分 1-0 モリッツ(カイザースラウテルン)
    64分 1-1 原口元気(デュッセルドルフ)
    78分 1-2 ラマン(デュッセルドルフ)
    89分 1-3 シュミッツ(デュッセルドルフ)









    続きを読む


    DUjQu4wUQAEm36G[1]






    続きを読む









    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 11:55:11.38 _USER9
    在籍8年目の最古参もリーグ戦直近9試合で先発落ち
     
    インテルの日本代表DF長友佑都が、スペイン1部12位のベティスに電撃移籍する可能性が浮上している。衛星放送「スカイ・イタリア」が報じた。
    長友は今季序盤、左サイドバックのレギュラーとして起用されリーグ戦11試合出場だが、直近9試合は先発落ち。DFダビデ・サントンとDFダウベルトの後塵を拝し、出場機会を激減させている。

    今季欧州カップ戦の出場権を持たないインテルで、12月にはイタリア杯2試合で出番を得ていたが、チームは準々決勝で敗退した。
    最新のレポートによると、長友に対してベティスが獲得に乗り出し、移籍交渉がすでにスタートしたと報じられている。

    2011年1月にインテルに加入した31歳のベテランは、今季在籍8シーズン目でクラブ最古参となった。常々“インテル愛”を強調しているが、ロシア・ワールドカップ前に出場機会を失うことは致命傷になりかねない。
    インテルの左サイドバックの序列で浮上できない長友は、移籍を決断するのだろうか。

    1/27(土) 9:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180127-00010002-soccermzw-socc

    写真
    no title
     
     

    続きを読む

    96: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 10:15:36.72
    浅野、久保、原口がレギュラーで香川、岡崎、武藤が呼ばれない代表
    どれだけ個人能力が高まっても無駄だなこれは



    GettyImages-623419442-1-800x600[1]



    続きを読む

    604: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 16:42:09.12
    本田圭佑や岡崎慎司は高校生のころは別格だったの?



    9675_ext_04_4[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 20:39:11.98 _USER9
    インテルのレジェンドで、現役時代、“ミスター・インテル”と呼ばれたジュゼッペ・ベルゴミ氏が25日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組に出演し、日本代表のDF長友佑都を支持した。

    長友は今シーズン、開幕直後は新戦力の若手ブラジル人DFダウベルト・エンリケとのポジション争いを制し、先発に名を連ねるとまずまずの成績を収めた。しかし11月、代表戦による中断期間終了後に行われたアタランタ戦以降は、左サイドバック3番手と見られていたDFダヴィデ・サントンにポジションを奪われた。

    最初の数試合で及第点を得たこともあり、サントンはその後も起用され続けたが、インテルは2カ月にわたり勝利から遠のいている。さらにイタリア人DFが21日のローマ戦(1-1)において、FWステファン・エル・シャーラウィに先制点を許す大失態を犯したため、批判の矛先が向けられている。

    次戦となる28日のスパル戦では、ケガから復帰するDFダニーロ・ダンブロージオを左サイドに回す案が浮上する中、“ミスター・インテル”が口を開いた。

    「繰り返す。私の考えでは、ナガトモがプレーするべきだ。私はいつも言っている。インテルの(左サイドバックの)中で1番上手いのは彼だ。(イヴァン)ペリシッチがより良く機能する。サントンとだと、ペリシッチはいつもマークされてスペースを見つけるのに苦労している。インテルは他のオプションを見つけなければならない」

    以前もベルゴミ氏は、長友についてペリシッチとの連携を高く評価し、プレーを称賛していたが、勝利がつかめず苦戦するインテルにおいて、改めて長友起用の必要性を説いた。

    1/26(金) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00000003-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 06:14:52.25 _USER9
    シュトゥットガルトのFW浅野拓磨が移籍を希望しているようだと、地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』が24日に報じた。

    アーセナルから今夏までのレンタル移籍でシュトゥットガルトに所属する浅野は、今シーズンのブンデスリーガで15試合に出場しているが、
    先発は7試合のみで、得点も1ゴールにとどまっている。後半戦の初戦となった13日の第18節ヘルタ・ベルリン戦は恥骨炎のためメンバー外となり、20日の翌19節マインツ戦はベンチ入りで出番は回ってこなかった。

    そんな中、ポルトガル移籍の可能性が浮上している。ポルトガル紙『A BOLA』は18日、ポルティモネンセがMF中島翔哉とブラジル人MFパウリーニョのポルト移籍が濃厚となったことを受け、
    浅野を補強の最優先候補に挙げていると報道。買い取りオプション付きのレンタル移籍で獲得間近だと伝えていた。

    これを受けて、『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』紙は「タクマ・アサノはポルトガルへ行くのか?」とのタイトルで記事を掲載。すでに浅野はディレクターのミヒャエル・レシュケ氏に移籍希望を伝えたと報じている。

    シュトゥットガルトは今冬、クロアチア人MFヨシプ・ブレカロがヴォルフスブルクにレンタルバック、さらに復帰間近だったポルトガル人MFカルロス・マネが再離脱を強いられることとなった。
    その一方でアウクスブルクからドイツ人MFエリク・トミー、ドルトムントからデンマーク人FWヤコブ・ブルーン・ラーセンのウイング2選手を補強している。

    1/26(金) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00707090-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 19:54:57.57 _USER9
    日本代表FW原口元気の妻である原口ルリコさんが25日、自身のインスタグラム(@ruriko_haraguchi24)を更新し、デュッセルドルフでチームメイトになったFW宇佐美貴史と夫のツーショット写真を掲載した。

     23日にヘルタ・ベルリンからの期限付き移籍が発表され、翌24日のブンデスリーガ2部第19節のE・アウエ戦でさっそく新天地デビューを飾った原口。宇佐美との共演も果たし、試合は2-1で勝利した。

     このゲームを観戦していたルリコさんはインスタグラムで「1月24日、デュッセルドルフでの試合でした」と書き出し、「#宇佐美貴史 選手 #原口元気 #犬猿の仲とかかれた記事に笑う2人 #仲悪くないぞってバラしちゃお」と、2人が肩を組んだ写真を投稿している。

     ヘルタで出番を失っていた原口にとっては、昨年12月17日のライプツィヒ戦以来となる公式戦出場。ルリコさんは「久しぶりの試合 嬉しかったな 元気が楽しそうにサッカーしていてやっぱりそれが一番嬉しいですね」と喜び、「新しい一歩が始まりました 長かったね、不安もありましたが、今日主人をみてとてもわくわくしました」と今後への期待を綴った。

    1/25(木) 19:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-01649913-gekisaka-socc 
      
     20180125-01649913-gekisaka-000-1-view[1]

     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 22:07:11.32 _USER9
    現地で直撃取材、第5回目のテーマは「他クラブへの移籍とJリーグ復帰の可能性」

    写真
    no title


     MF宇佐美貴史の海外移籍が初めて実現したのは2011年7月だ。ドイツの強豪バイエルン・ミュンヘンからのオファーを受けてのことだった。翌シーズンにホッフェンハイムへ移籍したが、結果的にその2年間は宇佐美にとって挫折とも言うべき時間となってしまう。

     その後、古巣のガンバ大阪に復帰したが、16年夏に彼は再びドイツの地に活躍の場を求めた。アウクスブルクを経て、現在はブンデスリーガ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフで闘いの日々を送っている。

     思うように出場できない苦境に立たされるなか、宇佐美も決して現状に満足しているわけではない。Jリーグも含めた他クラブへの移籍を期待する声も聞こえてくるなか、本人は今後の進路についてどのような考えを抱いているのか。

     全5回にわたってお届けしてきた「独占告白」の最終回は、他クラブへの移籍、そしてJリーグ復帰の可能性について迫る。果たして、宇佐美はどのような未来を思い描いているのだろうか。

    ◇   ◇   ◇

     今の僕の現状を踏まえ、それでも海外にこだわるのなら、他の国のリーグを考えてみてはどうか、という声も聞こえてくる。ブンデスリーガよりリーグのレベルが劣る国に行けば、確実に試合に出場できるんじゃないか、と。

     いやいや、現時点ではそういう考えはない。まずどのリーグでも、チームでも、確実に試合に出場できる保証なんてないし、やるべきことをやって、必要とされる選手にならなければピッチには立てないしね。加えて、ドイツ以外の国でのプレーも……正直、今の僕には想像がつかない。

     初めて海外にチャレンジしたのがドイツで、そのドイツで何も残せていないのに違う国に行くのは、自分の中で何かが違う。それならばJリーグに戻ってプレーするのも同じじゃないか、とも思う。

    「一生負い目を感じサッカーをすることに…

    no title


    ただ、だからと言って、仮に今のままの自分でJリーグに戻ることを想像すると……正直、不安しか浮かんでこない。

     そこで、自分がどういうモチベーションでプレーするのか全く見えてこないし、ドイツで結果を残せなかった僕に一生負い目を感じてサッカーをすることになるんじゃないか、とも思うから。

     13年の夏に、日本へと戻った時には「Jリーグでもう一度自分を鍛え直して、再びブンデスリーガにチャレンジする」というモチベーションが自分を奮い立たせてくれたけど、二度目のJリーグ復帰は目標をどこに据えればいいのかも分からなくなる気もする。

     いや、先のことなんて分からないし、もしかしたら「もう一度、ヨーロッパに戻ってやる」と思ってサッカーをしているかもしれないよ。普通に「タイトル」に欲を燃やしている可能性もあるし、単に「楽しくサッカーをやれたらいいよ」という気持ちでいるのかもしれないしね。

     でもそうなった時に、果たしてそのメンタリティーを僕自身が許すのか?

    「Jリーグに復帰した自分に当てはまるのか」

     海外のサッカー選手を見ていると、いろんなことを考え過ぎるより、「サッカーが楽しければいいわ」くらいのメンタリティーでいたほうが、力も抜けて、結果も残せる気もするけど、その考えがJリーグに復帰した自分に当てはまるのかと言えば違う気もするしね。

     という感じで、今は日々いろんな自問自答を繰り返しているけど、結局のところ、行き着くのは……というかハッキリと見えているのは「このウインターブレイク(※取材時)でしっかり積み上げて、残りの半年で何ができるか」ということのみ。

     そこに向かって進んでいけば、今は見えていない未来も少しは明確になってくるんじゃないかな。

    1/25(木) 20:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180125-00010020-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 22:30:36.69 _USER9
    ハリルジャパンの最終兵器は“27億円の男”か。ポルトガル1部ポルティモネンセのMF中島翔哉(23)が躍進を続けている。昨夏に移籍すると、シーズン途中の加入ながら瞬く間にレギュラーに定着して得点を量産。欧州での評価もうなぎ上りだ。さらに、その攻撃力に日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)もほれ込んでおり、6月開幕のロシアW杯前、最後の国際Aマッチデーで招集が検討されている。

     昨年8月末にJ1FC東京からポルティモネンセに加入した中島はすぐさまチームの中心となり、リーグ戦15試合に出場し7ゴール3アシストの活躍を見せた。

     すでに今冬の移籍市場でもラブコールが殺到中。ポルトガルの強豪ポルトやドイツ1部Eフランクフルトが興味を示している。またポルトガル紙「レコルド」によると、欧州チャンピオンズリーグ(CL)の常連シャフタル・ドネツク(ウクライナ)が移籍金1000万ユーロ(約13億5000万円)の巨額オファーを提示したという。

     中島は昨夏にFC東京からレンタル移籍で海を渡ったが、今年に入ってポルティモネンセが保有権を買い取った。そしてクラブ側は、移籍金をどんどんつり上げ、現在は移籍金を2000万ユーロ(約27億円)に設定。強豪クラブからのオファーを断り“安売り”はしない方針を明確にしている。

     27億円という移籍金の相場は、現在の日本人選手ではトップの評価。MF香川が2012年にマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)に移ったときの移籍金が1500万ユーロ(約20億円)だったことと比較しても高く“査定”されているのは明らかだ。そんな市場価格とともに、ハリルジャパンでの評価も急上昇している。

     日本代表選手も抱えるマネジメント会社関係者は中島について「もともと個人技や決定力の評価は高かったが、ポルトガルで即通用して成長もしている。ポジションもいろいろできるし、FKも高い精度で蹴れる。日本に今あれほど勢いがある選手はいないし、代表スタッフも見に行くと聞いている」という。

     特にハリルジャパンは昨年8月のロシアW杯の出場権獲得後、低空飛行が続いている。同12月の東アジアE―1選手権(日本)でもタイトルを逃すなど、本番に向けて不安は増すばかり。その現状を打破するため、16年リオデジャネイロ五輪で10番を背負った中島がチーム再建のキーマンとして注視されている。

     かねてハリルホジッチ監督も「中島も好きだし全てを把握している」と話しており、2月に行う欧州視察に中島の試合も組み込む予定。決定力や運動量に加えて人材難のFKキッカーもアピールポイントになりそう。頭打ちのハリルジャパンで救世主になるかもしれない。

    2018年1月25日 11時0分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14206942/

    写真
    no title

    続きを読む

    635: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 15:32:36.10
    no title


            ↓

    no title

    続きを読む

    142: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 12:32:34.24

    no title


    ドイツ2部デュッセルドルフへ電撃移籍した原口元気、デビュー戦後に明かした移籍の理由
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00000062-sph-socc

    試合後には、移籍を決断した理由も明かした。
    「監督と『ヘルタではこんな感じだったけど』という話をしたら、ここではもっとゴールに絡んでほしいということは言われたし。
    それを求めて、それがより伸ばせると思ったからここに来たし、そこの役割をもらえるというのは自分にとって…。
    監督の熱意もそうだし、自分のやりたいこと、自分のもともと良かった部分を取り戻すためにここへ来た部分もあるんで」。

    14年夏まで在籍していたJ1浦和時代にはドリブル突破からの豪快なミドルなど、個人で局面を打開していた。
    まず目指すのは、かつての自分を取り戻すことだ。

    「浦和時代だったら、ああいうところからグイグイ行って、ドリブルシュート決めていたんで、そういうプレーが、4、5本決まれば、半年で、自信を持ってW杯に行けると思うし。
    そこの部分が自分は少しヘルタでは少ないというかね、チャンスとして少なかった部分だったんで、それはこっちでは、ヘルタより多くは、できるかなあ。
    まあ、楽しかったんで、自分。試合したくて仕方なかったからね、やっぱりサッカー好きなんだなあって思っていたし、楽しかったです」。 
    チームはドイツ2部で首位を走る。デビュー戦で勝利に貢献した原口が、これからどんなプレーを見せてくれるだろうか。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 16:36:12.81 _USER9
    メキシコのパチューカで奮闘する日本代表FW本田圭佑。

    先日のロボスBUAP戦では2アシストの活躍を見せた彼だが、試合後のこんな提言も話題となった。

    【サッカーのアシストを通算化してランキングにするのはどうか。
    もっと多くの選手が評価される機会が増えるようになるし、ファンだって知りたい数字なんじゃないかな。
    先ずはJリーグで!!】

    <略>
    見てみたい…と思っていたところ、“指名”を受けたJリーグに、さっそく動きがあった。
    Jリーグの公認データ(Stats Stadium)を扱っているデータスタジアム株式会社が運営する『Football Lab』。

    そのTwitterアカウントにて、2008年から2017年まで過去10年間のJ1通算アシストランキングが突如発表されたのだ。

    1位は、Jリーグを代表する司令塔、中村憲剛(川崎フロンターレ)。このうち11アシストは2017シーズンに記録しており、見事アシスト王に輝いている。
    2位の遠藤保仁(ガンバ大阪)との差は21。遠藤は2013シーズンにJ2でプレーしていたとはいえ、アシストという点では中村憲剛が秀でた能力を見せているといえそうだ。
    3位以下も、柏木陽介(浦和レッズ)、中村俊輔(ジュビロ磐田)、梁勇基(ベガルタ仙台)とリーグ屈指のパサーがずらり。
    このなかでは、中村俊輔がセットプレーから最多の40アシストを記録している点が興味深い。今シーズンの磐田においても彼の左足は強力な武器になること間違いなしである。

    J1アシストランキング(2008年~2017年)
    1位 中村憲剛
    2位 遠藤保仁
    3位 柏木陽介
    4位 中村俊輔
    5位 梁 勇基

    画像  
     DUHzJK6VwAAmWmF[1]

      
    http://qoly.jp/2018/01/25/j-league-assist-ranking-2008-2017-oks-1?part=1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 06:25:59.82 _USER9
    ブンデスリーガ2部第19節が24日に行われ、FW宇佐美貴史とMF原口元気が所属するデュッセルドルフはホームでエルツゲビルゲ・アウエと対戦した。宇佐美と前日に加入が発表されたばかりの原口はともにベンチスタートとなった。

    後半戦の初戦となった試合は、首位を走るデュッセルドルフが先制する。30分、パス交換からエリア内中央でホーバル・ニールセンがパスを受けると、相手にカットされたこぼれ球をベニト・ラマンが押し込んで先制点を奪った。

    1点リードのまま折り返したデュッセルドルフは後半62分に先制点のラマンを下げて、原口を送り出す。原口は左サイドハーフに入った。しかし直後の63分、左サイドから攻め込まれると、クロスをリッジ・ムンシーに押し込まれてアウエに同点とされる。

    それでもデュッセルドルフは69分、フロリアン・ノイハウスが相手エリア内で倒されてPKを獲得。70分、キッカーのロウヴェン・ヘニングスがゴール右上隅に突き刺して、勝ち越しに成功した。

    1点リードを得たデュッセルドルフは76分にダヴォル・ロヴレンを下げて宇佐美を投入。宇佐美は右サイドハーフに入り、原口の共演が初戦から実現した。88分には宇佐美がCKでピンポイントのボールを送るが、アダム・ボジェクのヘディングシュートはわずかに枠の上に外れた。

    90分には、エリア内に走り込んだ宇佐美が味方のパスを右足ダイレクトで叩くが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれ、決定的なチャンスを逃した。試合はこのまま終了し、デュッセルドルフが2-1で2連勝を収め、後半戦白星スタートを切った。

    デュッセルドルフは次節、27日にアウェイでカイザースラウテルンと対戦。アウエは28日にホームにブラウンシュヴァイクを迎える。

    【スコア】
    デュッセルドルフ 2-1 エルツゲビルゲ・アウエ

    【得点者】
    1-0 30分 ベニト・ラマン(デュッセルドルフ)
    1-1 63分 リッジ・ムンシー(アウエ)
    2-1 70分 ロウヴェン・ヘニングス(PK)(デュッセルドルフ)

    1/25(木) 6:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00706691-soccerk-socc

    写真
    no title
     
      








    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/24(水) 17:21:09.59 _USER9
    ドイツ1部ヘルタのFW原口元気(26)が同2部のデュッセルドルフへ今季終了までの期限付きで移籍することが決まり、23日に両クラブから発表された。背番号25の原口はデュッセルドルフの公式サイトで「できるだけ早くチームに慣れ、クラブに貢献したい」と意気込みを語った。

     守備での献身性や豊富な運動量は、ドイツでも通用することを既に証明している。「(ロシア)W杯のために決断したい。試合に出ることが一番」と意志の固かった原口は2部行きをためらわず、期限付き移籍という形で着地点を見いだした。初のW杯代表入りを目指すアタッカーは、後半戦で巻き返しを期す。

     一方、デュッセルドルフは1部昇格に向けてリーグ戦で首位に立つが、日本代表復帰を目指すFW宇佐美貴史(25)らが所属している。2人は同世代で同じ攻撃的なポジション。今後、2人の日本選手が定位置争いを繰り広げる可能性もありそうだ。

     原口と宇佐美は、これまで各世代別代表でともにプレーしている。2012年ロンドン五輪代表でもポジションを争ったが、実は“犬猿の仲”として知られる。当時の代表同僚は、2人が選出された五輪前の合宿で「貴史と元気は相当やんちゃだから、いつ衝突してもおかしくないですよ」と明かしていた。

     2人とも大人になり、露骨な態度を示すことはないだろうが…ロシアW杯に向けて2人の動向も気になるところだ。

    1/24(水) 16:45配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180124-00000040-tospoweb-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    275: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 21:41:52.31
    ハリルは果たして

    2部所属の原口を呼ぶのかどうか注目だな



    20180123-00107410-nksports-000-6-view[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 12:59:31.75 _USER9
    <スペイン2部:オサスナ2-1クルトゥラル・レオネサ>◇21日◇エル・サダル

     スペイン2部クルトゥラル・レオネサに加入したMF井手口陽介(21)が、欧州デビューを飾った。アウェーのオサスナ戦で1-2の後半35分から出場。短い時間で攻守に存在感を発揮し、終了間際には激しいマークで警告を受けた。

    試合はそのまま敗れたが、気後れすることなくプレーした。W杯イヤーに海外挑戦したハリルジャパンの申し子が、第1歩を踏み出した。

     やはり井手口は強心臓だった。ベンチスタートから、後半35分にピッチに入った。欧州デビューで最初のプレーは、中盤から右サイドへのロングパス。いきなり敵地を沸かせると、同42分にペナルティーエリア外からミドルシュートを放った。これは相手DFに当たってしまったが、約10分間のプレーで井手口らしさ全開で存在感を示した。

     「スタジアムもすごく雰囲気が良かったし、日本にない雰囲気だった。少ししか出てないし、負けたけど、楽しい時間だった」

     ダブルボランチの一角で持ち味を発揮し、後半終了間際には最終ラインまで下がって相手をマークした。激しい守備で、警告をもらってしまった。それでも「守備の方を求められていると思うのでそこを表現しながら、攻撃はバランスを見ながらいける時にいけたらいい」と上々デビューを振り返った。

     ロシアW杯本番まであと5カ月。G大阪からイングランド2部リーズへの移籍を経てクルトゥラル・レオネサへ期限付き移籍し、武者修行となる。リオ五輪代表でもハリルジャパンでも、チーム最年少だったが、遠慮することはなかった。

    「このチームをもっと上の順位にいかせるため頑張って、自分がチームを引っ張るくらいの意思でやっていければいい」。頼もしい21歳は、まだ成長を続ける。【山本孔一通信員】

    写真
    no title


    1/23(火) 8:47配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00106755-nksports-socc

    続きを読む

    126: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 21:31:52.96
    宇佐美、清武、原口...
    結局、だれも香川の代わりにはならないなw

    香川は、ずーっとトップクラブにいるんだもん。
    あまりにも凄すぎるわな。

    長友でさえそろそろインテルで限界なのに。



    o0797057212548810625[1]




    続きを読む

    235: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 21:36:01.82
    原口と宇佐美の絡みってあんまり見たことないけど仲良くやれるの?
    ポジションもどん被りだけど




    spo1608300024-p4[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 21:13:41.88 _USER9


    20180123-00107410-nksports-000-6-view[1]


    1/23(火) 21:05配信
    日刊スポーツ

     ブンデスリーガのヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気(26)が、同国2部フォルトゥナ・デュッセルドルフに移籍することが決まった。デュッセルドルフが23日に公式ツイッターで発表した。背番号は25、6月30日までの期限付き移籍となった。

    【写真】原口元気「90分苦しむ」待望強豪国相手の初スタメン

     ヘルタで3年半を過ごした原口は、今年6月開幕のW杯ロシア大会に向けて、カテゴリーを問わず出場機会の確保を最優先したとみられる。大衆紙ビルトによると、ブレーメンからも50万ユーロ(約6750万円)の移籍金を用意して獲得の興味を持たれていたものの、今冬移籍市場の期限(31日午後6時=日本時間2月1日午前2時)まで待つことなく、キャリア初の2部へのリーグ移籍を決断した。

     ヘルタとの契約は今年6月まで残っていたが、昨夏に移籍を模索したことなどを理由にダルダイ監督の構想から外れ、今季は先発わずか2試合にとどまっていた。昨年10月からは8試合連続でベンチ外の不遇を味わい、後半戦が始まっても立場は変わらず。1月に行われた2試合ともにベンチ外だった。ヘルタ公式ツイッターでも、この日の練習を欠席したことが報告されていて移籍の可能性が高まっていた。

     元日に日本での冬季休暇を終えて成田空港から出国した際は「まずはヘルタに戻ります」と発言。その上で新天地を選ぶ可能性について尋ねられ「契約延長してヘルタに残るのか、ほかのクラブを考えるのか。1月いっぱいかけて決めたい」と胸中を明かしていた。「とにかく試合に出ることが一番。W杯に向けて一番いい準備ができるような決断をしたい」とも言い、出番があるかどうかが移籍の最重要条件だったようだ。

     ドイツのキッカー誌によると、原口のもとには14年夏まで所属した古巣のJ1浦和レッズからも獲得の調査が入っていた。ほかにイングランドの2クラブ、ブンデスリーガの1クラブから話が来ていたというが、欧州残留を決断。現在2部の首位を走るチームでW杯を目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00107410-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 18:18:20.38 _USER9
    両サイドでプレーでき、適応にも時間がかからない、と
     
    今冬でのヘルタ・ベルリン離脱が決定的といわれている原口元気だが、ここまで具体的な移籍先候補の名が挙がらず、古巣の浦和レッズへの復帰の可能性も取り沙汰されていた。
    しかし、ベルリンの地元紙『BZ』が1月22日付の記事で、ブレーメンが関心を寄せていると報じている。

    昨夏にヘルタから契約延長を打診されながらも、これを断ってプレミアリーグ行きを望んだ原口。
    しかしこれを断念して残留すると、すでに彼抜きでのチーム作りを初めていたダルダイ監督の構想から完全に外れ、ここまで7試合の出場(先発2試合)に止まっていた。
     
    後半戦に入ってからの2試合はいずれもメンバー外で、U-23チームでの練習参加を命じられた原口。ダルダイ監督は「練習ではよくやっている」としながらも、
    「レッキーやエスバインもいる。全てのウイングプレーヤーをメンバーに入れるのは不可能だ」と、改めてその序列の低さを窺わせていた。
     
    ヘルタも移籍を容認しているという状況のなかで、ついに浮上した候補先の名前が、ブレーメンである。
     
    現在、降格圏から勝点差わずか1の16位と低迷しているブレーメンは、後半戦の2試合も1分け1敗と相変わらず振るわない。
    その要因として怪我人の多さが挙げられるが、エースのクルゼに加え、アタッカーのバルテルスもアキレス腱を断裂して長期欠場を余儀なくされるなど、攻撃陣はさらに駒不足に陥っている。
     
    そこで白羽の矢が立ったのが原口。左右のどちらのサイドでもアタッカーとして相手に脅威を与えるプレーができ、
    さらにブンデスリーガで3年半の経験があるため、適応にも時間はかからないはず、との期待もあるという。

    今夏のロシア・ワールドカップ出場を狙っている原口にとって、確実に試合に出場できるという確約はなくとも、
    ヘルタに留まり続けるよりははるかに可能性が感じられ、残留争いという環境も、自身をアピールする上ではむしろ好都合なものとなるかもしれない。
     
    一方、ラファエル・シルバが中国の武漢卓爾に移籍した浦和も、原口にとっては勝手知ったる古巣であり、活躍できる可能性も高いだけに悪くはない環境と言えそうだが、
    本人は欧州での挑戦を継続することを望んでいるようであり、『BZ』紙も「26歳の選手にとって、日本へのリターンはキャリアの後退となる」と綴っている。

    ヘルタが原口放出に際して求めるとされる移籍金は50万ユーロ(約6億5千万円)。冬の移籍市場も残り1週間程度となったが、
    ドイツのデッドラインである1月31日18時(現地時間)を迎える時、原口はどこにいるだろうか。ブレーメンに奥寺康彦氏以来、37年ぶり2人目の日本人選手が誕生するか!?

    1/23(火) 16:04配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00034998-sdigestw-socc

    写真
    no title
     
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 20:47:34.83 _USER9

    20180122-00010018-soccermzw-000-3-view[1]



    1/22(月) 20:40配信 Football ZONE web
    評価上昇中の日本人MF 現地紙は今季終了後の移籍を予想

     ポルトガルリーグで好調をキープするポルティモネンセのMF中島翔哉は、加入1年目ながらすでに7ゴールを奪い国内外のクラブから熱視線を浴びる状況となっている。そのなかでポルトガル紙「レコルド」によると、ウクライナ屈指の強豪シャフタール・ドネツクが1000万ユーロ(約13億5000万円)のオファーを出していたと報じている。


     昨シーズンのウクライナ王者シャフタールは、2009-10シーズンからリーグ5連覇、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント進出を果たすなど圧倒的な実績を残している。ブラジル代表FWドウグラス・コスタ(ユベントス)や同MFフェルナンジーニョ(マンチェスター・シティ)、同MFウィリアン(チェルシー)らが巣立ったクラブとして知られるが、現在チームを預かるポルトガル人のパウロ・フォンセカ監督は中島の能力を買っていた模様だ。

     同紙によると「シャフタールは日本人ウインガーであるナカジマを獲得するために、1000万ユーロのオファーを送っていた。しかしそれに対してポルティモネンセの対応は返答せず、だった。なぜなら日本人の違約金はすでに2000万ユーロ(約27億円)に上がっているからだ」と、中島にはオファー以上の価値が見出されていることが記されている。

     現時点でシャフタールは、このオファーを取り下げているという。「ポルティモネンセ側としての狙いは、移籍市場に出すため、シーズン終了までナカジマをアピールすることにある。リーグ終了後には、この日本人が他クラブに行く可能性は高まっている」と、今後の去就とクラブ側の思惑を記している。

     ヨーロッパ最西端ポルトガルの地で、中島の評価がうなぎ上りになっていることは確かだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180122-00010018-soccermzw-socc

    続きを読む

    346: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 17:43:45.52
    お前らに聞きたいんだけど、岡崎はプレミアで成功したと言っていいの?




    img_607a9099af2a785f69dac86af36d2417266390[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 21:22:23.21 _USER9
    ■2アシストのロボスBUAP戦後、メッシ、C・ロナウドらと同様の粋な計らいが話題に

     パチューカのFW本田圭佑が、現地時間20日に行われたリーガMX第3節のロボスBUAP戦に先発出場し、2アシストの大活躍で3-1の勝利に貢献した。

     試合終了後にファンの女の子がピッチに乱入したが、チームの後期リーグ初勝利の立役者となった本田は追い払うようなことはせず、世界のスーパースターと同様に粋な計らいを見せた。

     前半9分、左サイドのコーナーキックを担当した本田は左足のキックから先制点を演出。さらに2-0で迎えた同39分、ゴール正面でボールを受けた本田は左足ダイレクトパスを前方に通してこの日2アシスト目をマークした。後半36分には、本田の左足シュートが右ポスト、左ポストに連続で当たるという珍場面も起きたが、これは惜しくもゴールならなかった。

     強烈な存在感を示して観衆を魅了した本田だが、数人のファンが興奮のあまり試合終了直後にピッチへ乱入してしまったようだ。本田の前には小さな女の子が現れて、試合を終えたばかりの本田にユニフォームを要求。女の子の近くには警備員も駆けつけており、そのままピッチの外へ連れて行かれても不思議ではない状況だった。だが、ここで本田はスーパースターと同じ振る舞いを見せた。

     バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマール、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドら世界のスターは、ファンが乱入しても手荒にあしらうのではなく、むしろ好意的に接する“神対応”を見せてきた。本田の振る舞いもまさにそれと同じだ。

    ■ユニフォームを脱ぎ女の子にプレゼント

     ピッチに乱入したファンの女の子は、試合直後の本田に飛びつかんばかりの勢いで駆け寄ってユニフォームを求めると、本田は疲労困憊ながらも快く上半身のユニフォームを脱ぎ始める。待っている女の子は静かに待ちながら目を輝かせ、目の前のスターからついにユニフォームを手渡されることになり、本田の粋な計らいは現地メディアからも称賛を浴びている。

     メキシコメディア「ESTO」はツイッターで一連の写真を掲載するとともに、「小さな女の子がパーティーの終わりにピッチに侵入し、ホンダは彼のシャツを与えた。なんて素晴らしい振る舞いだ!」と賛辞を送っている。

     本田のスター然とした“神対応”は、小さな乱入者だけでなく、現地メディアの心も打ったようだ。

    2018年1月22日 18時50分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/14193944/ 
      
    no title

     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 19:10:05.17 _USER9
    関根貴大、元SKE48の金子栞さんと結婚。2年半の交際経て「生涯を共にしたい」
    1/22(月) 18:58配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180122-00252459-footballc-socc

    浦和レッズ時代の関根貴大【写真:Getty Images】
    no title


     ドイツ2部のインゴルシュタットに所属する元U-19日本代表MF関根貴大が、22日に自身のツイッターで元SKE48でタレントの金子栞さんとの結婚を発表した。

    【動画】本田圭佑、実は200ゴール決めていた!?知られざるプライベートにも迫る!

     関根は「良い時期も苦しい時期も近くで支えてくれ、初めての海外挑戦の決断も尊重してくれた彼女と生涯を共にしたいと素直に思い結婚を決意しました」と、結婚の理由を説明した。

     金子さんは1995年6月13日生まれの22歳で、関根とは同い年。2010年にSKE48の4期生として活動を開始し、2014年4月に同グループを卒業した。現在はグラビアアイドルなどとして活動している。過去に自身のブログで、関根の古巣である浦和レッズのファンであることも明かしていた。

     ツイッターで入籍を発表した関根は「これからは、二人で力を合わせていつまでも明るく楽しい家庭を築いて行きたいと思っています」と結婚生活への決意も述べた。

     また、「半年前にドイツに渡り、中々試合に絡めない悔しい状況が続いていますが、自ら望んで世界レベルの厳しい環境に身を置き、サッカー選手としてこれからが勝負だと思っています」と、プレーヤーとしてのさらなる飛躍も誓っている。

     一方、金子さんも自身のインスタグラムで「いつも応援してくださっている皆様へ」と投稿し、「まだまだ至らないところはありますが、彼の力になれるよう精進してまいります。そっと見守っていただけたら幸いです」と関根との結婚を報告した。関根のドイツ挑戦が始まった昨年夏ごろから仕事をセーブしていたことをファンに謝罪し、交際期間が約2年半だったことも明らかにしている。

     関根は今季のブンデスリーガ2部でわずか1試合の出場にとどまっており、ベンチ入りも3試合のみと苦しい状況が続いている。「奥さんや応援して頂いている皆さんを笑顔にできるように頑張ります」と宣言した22歳は結婚で心機一転、苦境を脱することができるだろうか。

    続きを読む

    51: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 03:39:06.49


    no title



    元日本代表DF内田篤人が7年半ぶりにJ1鹿島に復帰した。
     「歴史あるドイツを見てきた僕とかは、日本に帰ってきてプレーするべきなんじゃないかな。経験を伝えるのは大事かな」
     控えめな口調とは裏腹に、込めた思いは熱っぽい。
    https://www.asahi.com/articles/ASL1H4VMNL1HUTQP011.html

    これからも内田みたいな出戻りが増えるといいな

    続きを読む

    72: 名無し@サカサカ10 2018/01/20(土) 22:32:50.35
    ドイツ人優遇だけでなく何故か戻り組を優遇するからな
    こんなに歪んだクラブは他にない
    政治だらけのマドリーより酷い





    GettyImages-531363770-800x533[1]




    続きを読む

    このページのトップヘ