![20180121-00252121-footballc-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/e/1eece08b-s.jpg)
[1.20 プレミアリーグ第24節 レスター・シティ2-0ワトフォード]
プレミアリーグは20日、第24節を行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームでワトフォードと対戦し、2-0で勝利した。スタメンの岡崎は、積極的にボールに絡んだが得点とはならず、後半20分にピッチを後にした。
16日に行われたFA杯3回戦の再試合でフリートウッド(3部相当)を2-0で下したレスター。その試合からDFアレクサンダル・ドラゴビッチとMFダニエル・アマーティ、MFリヤド・マフレズを除く8人を入れ替え、FWジェイミー・バーディと岡崎、MFマーク・オルブライトンらが先発起用された。
入りが良かったのはレスターだった。前半6分、岡崎が前に大きく蹴り出したボールに反応したバーディが相手に競り勝ち、DFクリスティアン・カバセレをかわして右足を振り抜くがGKエウレーリョ・ゴメスに止められてしまう。7分には、左サイドのFKからマフレズが入れたボールをファーサイドのDFハリー・マグワイアがヘッドで中央に落とし、MFウィルフレッド・エンディディが詰めたがこれもGKゴメスに防がれた。
徐々に攻勢を強めたワトフォードを相手に、前半中盤は押し込まれる時間帯が続いたが、GKカスパー・シュマイケルの中心に耐え凌ぐと、前半38分にバーディがPKを獲得。これをバーディ自らゴール右隅に流し込み、レスターが先制。バーディは3試合ぶり今季10点目とした。
1点リードで後半を迎えたレスターは6分にチャンス。DFベン・チルウェルのスルーパスで左サイドを抜け出したバーディがマイナスに折り返し、岡崎が左足で合わせる。フリーで放ったシュートだったが、GKゴメスにキャッチされ、追加点とはならなかった。20分には岡崎に代えてMFデマライ・グレイを投入した。
レスターは追加点を挙げられないでいると、後半44分にバーディを下げ、MFアドリエン・シウバをピッチに送り込む。すると、後半アディショナルタイム1分、自陣でボールを奪ってカウンター発動。A・シウバのパスを受けたマフレズが独特なリズムのドリブルで縦に仕掛け、PA左から左足で流し込んでダメ押し。レスターが2-0で完封勝ちし、3試合負けなし(2勝1分)とした。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00252121-footballc-socc
安定してきたし
ドリブル一辺倒よりパスもあるからDFも大変
岡ちゃんに出すと80%位ワンツーで返ってくるのをわかってから、
ガンガン岡ちゃん使うようになったよねw
この2人を温存できるようにしないと
逃げ切るレスターのパターン
中堅クラブになってしまって
ビッグクラブの草刈り場になるのは宿命
まあでも優勝したからねえ
今後数十年はビック6以外はないしだろうし
よかった
そこから脱出するにはCL、EL権を取っていって
チームの格を地道に上げた上でチームに残りたいと思うようなチームにしたうえで給料も十分にするという
とても長い道のりが待ってるね
いうても、今アーセナルの下まで順位上げてきてるからね
まあレスターが強豪とも勝負できる戦術なんてこれ以外ないし当然の帰結
引用元: http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1516460023/

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