![20180117-00000043-tospoweb-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/c/2cf4e352.jpg)
“侍ストライカー”の待望論が高まっている。ロシアW杯に臨むハリルジャパンから外れているFW岡崎慎司(31=レスター)は、今季公式戦7ゴール(16日現在)と好調をキープし、地元でも評価が高い。
W杯出場権の獲得後、日本代表が低迷している中で英国から懸命なアピールを続けるが、W杯メンバー入りは極めて厳しい状況にあるという。一体どういうことなのか。
今季の岡崎は開幕から安定した活躍を続けており、欧州でもトップレベルのイングランドで公式戦7ゴールをマークしている。
その決定力と持ち前の運動量は高く評価されており、同クラブのクロード・ピュエル監督(56)も地元メディアの取材に、岡崎の契約延長を熱望。現在の充実ぶりは際立っている。
昨年9月のロシアW杯アジア最終予選後、岡崎は日本代表から外れているが、同じ境遇のFW本田圭佑(31=パチューカ)が好調をキープし、
MF香川真司(28=ドルトムント)も現時点ではレギュラーに復活。これまでの実績も踏まえ“ビッグ3”のハリルジャパン復帰待望論は日に日に高まっている。
今季の活躍ぶりを見れば当然、岡崎の復帰にも期待は高まるが、ここにきて非常に厳しい現状が浮き彫りになった。Jクラブ関係者は「ハリルさんは真ん中に岡崎を使うつもりはもうないでしょ。
W杯での戦いに向けてその位置で求めているのは高さのある選手なのは明らか。東アジアでFW川又(堅碁=28、磐田)を追加で選んだのも、そういう意図があるからだろうね」と指摘する。
ハリルホジッチ監督は最終予選を終えるとW杯の舞台を見据えて、最前線に位置する1トップの選手にはボールキープができて、セットプレーでも強さを発揮する“高さ”を重視。
レギュラーのFW大迫勇也(27=ケルン)が182センチあるのをはじめ、187センチのFW杉本健勇(25=C大阪)や184センチの川又がすっかりお気に入りだ。
W杯1次リーグで同組に入ったセネガルやポーランドは出場国の中でも特に大柄のDFを揃えているため、ハリルホジッチ監督が身長重視の傾向を強めるのは確実。
かねて指揮官は「オカはちょっと身長が足りない」とマイナス点を強調しており、1トップではすでに“構想外”と言える。
以前に代表でも経験のある両サイドの位置はカウンター戦術にマッチするスピード重視の方針で、岡崎の代表復帰は黄信号が“赤”へと変わりつつある状況だ。
世界最高峰のリーグで結果を出し続けているだけに不在はもったいない気もするが、果たして指揮官はどんな結論を出すか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000043-tospoweb-socc
ハリルホジッチは知能が足りない
前回の東アジアで一度も先発がなかった川又はお気に入りじゃないよ。普通に落選だろうな
アギーレも岡崎ワントップは上手くいかなかったしザックも右でシャドウストライカーとして使ってたからハリルだけの問題ではないよ
本当それ。
なんで頑なにワントップやるのか意味わからん。
レスターみたいなやり方にしてもいいんだしやればいいのに。
はっきり言って日本のワントップは弱い。
スタメンで使うかは別だけど呼ぶべきだよな
オレは本田好きで香川あんまり、岡崎普通
そんなオレでも本田のみならず香川岡崎も絶対必要と言えるほど今の代表はヒドい
現状プレミア>>>リーガだぞ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1516181636/

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