サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    114: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 21:33:00.47

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    酒井高徳、コロンビア代表の司令塔ハメスの“隙”を指摘

    「今シーズンの印象で言うと、時間を与えればやっぱり素晴らしい選手だと思う反面、
    ブンデスの早い寄せとか、この間のポカール決勝でかっさわれる場面もあった。ちょっとふわっとした感じは常にある」

    自由を与えると厄介な相手となるハメスだが、
    素早いプレッシャーを受けてボールを奪われる場面も少なくないと酒井は指摘。

    「彼がどこに立つかでプレッシャーの掛け方、人がどれくらい近くに寄らなければいけないかが変わってくる」と分析する酒井。
    コロンビアのキーマンとなるハメスをいかに封じるか。日本代表の重要ミッションとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180522-00105515-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 19:21:27.02 _USER9

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    ドルトムントの新監督は、ルシアン・ファブレ氏に決定した。

    途中就任したペーター・シュテーガー監督のもと、4位でブンデスリーガを終えたドルトムント。しかし、チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得に導いた指揮官との契約は今季限りとなっており、新指揮官探しに動いていた。

    そして22日、ドルトムントはファブレ氏の就任を発表。契約は2020年までとなっている。

    ファブレ氏は、ヘルタ・ベルリンやボルシアMGなどを率いた経験を持つ60歳。ボルシアMG時代には、マルコ・ロイスを指導し、その間ドイツ代表MFは通算18ゴール12アシストを記録している。

    2016年からは、リーグ・アンのニースを指揮。就任1年目ではリーグ戦を3位で終え、CL出場権も獲得している。

    来シーズンへ向け、新指揮官を決定したドルトムント。香川真司らは、新体制の下、王者バイエルン・ミュンヘンの7連覇を阻止できるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000022-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 22:11:21.80 _USER9
    日本代表は22日、千葉県内で今月30日の国際親善試合・ガーナ戦に向けて練習を行った。

    「まず、このメンバーに残れたことは僕にとって本当にポジティブなことしかないです」

    そう話すのは浅野拓磨だ。所属クラブのシュトゥットガルトでは出場機会に恵まれなかったが、ガーナ戦のメンバーに選出された。

    「特に半年、日本代表に対してのアピールというのは1つもできていないので、それを取り返すチャンスはこのメンバーに入ることしか残っていなかった。

    そのチャンスを与えてもらったというのは、僕にとってすごく大きなこと」

    クラブで試合のピッチに立てない中でも、浅野は「常に、次の試合には出る可能性があるという意識でいました」と述べ、「そのための準備は常にやってこられた」と胸を張った。

    この日は狭いエリアでボールを繋ぐ練習メニューもこなした。「細かくパスを繋ぐ練習も、そういうサッカーを目指している可能性もあるのかなと思います」と語る。

    さらに「攻撃の部分で技術が高い選手が多いので、自然とああいうプレーは試合の中でも増えてくるだろうと思います」と続けた。

    「自分は自分の良さを消さないように」と言う浅野は、「1人ひとりが全力で戦っている姿を見てくれたら」と意欲を口にした。

    (取材・文:青木務)

    フットボールチャンネル 5/22(火) 21:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180522-00270543-footballc-socc

    写真
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    851: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 21:39:04.36
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    嫁さん雰囲気変わったな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 22:20:03.57 _USER9
    監督交代による変化も感じている。日本代表MF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)は合宿2日目の練習後、「楽しくやれていると思う」と、雰囲気の良さを口にした。

    招集された27人のうち、チームに合流したのは海外でシーズンを終えたばかりの11人。負傷を抱えるFW岡崎慎司、MF乾貴士が別調整ということもあり、
    日程的にも人数的にも戦術練習に入れるわけがなく、コンディショニングを重視したメニューをこなしている。

    それでも「フィジカルトレーニングや走りのトレーニングもあるけど、ボールを使った練習が多い。素走りよりボールを使って(コンディションを)上げたほうが選手としてはうれしい。
    楽しみながらできていると思う」と前向きに話す宇佐美は、コミュニケーションの面でも前体制との違いを実感している。

    バヒド・ハリルホジッチ前監督が解任されると、外国人コーチ3人もそろって契約解除となった。一方で手倉森誠コーチ、早川直樹コンディショニングコーチ、浜野征哉GKコーチは続投し、
    新たに森保一コーチ、小粥智浩コンディショニングコーチ、下田崇GKコーチが加わった。

    西野監督が「オールジャパン」と表現したように、新体制のコーチングスタッフは全員が日本人。宇佐美は「ドイツでやっていてもそうだけど、(通訳を)一人通すことで表現も変わる。
    テンションであったり、状況に適した表現でダイレクトに受けられる。そこはメリットというか、いいことしかない」とポジティブに受け止めた。

    宿舎での過ごし方については「ハリルさんのときと普段のルールはあまり変わっていない」というが、宿舎の食事会場に関しては「縦テーブルが丸テーブルになって、食事のタイミングが少し変わった」と説明。
    「まだ2日だけど、すごくいい状態でやれていると思う」と手応えを口にした。

    5/22(火) 20:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-01654119-gekisaka-socc

    写真
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    680: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 20:47:08.63
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 19:36:26.98 _USER9
    久保裕也、ベルギーから帰国 追加招集には「信じて待つしかない。準備は出来ている」
    2018年5月22日17時23分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20180522-OHT1T50123.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000123-sph-socc

    帰国したベルギー1部ゲントのFW久保裕也 
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    ベルギー1部ゲントFW久保裕也(24)は22日、シーズンを終えて成田空港に帰国した。2季連続のシーズン11得点を記録。「まだ満足いく結果ではない。最低ラインは出来て良かった」と振り返った。
    20日の同国プレーオフ1のクラブ・ブルージュ戦で決勝ゴールを挙げ、チームを来季の欧州リーグプレーオフ出場へ導き、「シーズン最初はよくなかったが、最終的にはチームの目標を達成できて良かった」と話した。

    所属先での日程の問題を配慮して招集されなかった親善試合ガーナ戦(30日・日産ス)に臨む日本代表への合流も可能となり、西野朗(64)監督も「「乾、岡崎の状態、香川を含めて可能性を見極めをした上で考えていきたい。戦力として考えている」と話していただけに、追加招集に注目が集まる。
    久保は「今の状況ではどうなるか分からない。追加招集を信じて待つしかない。コンディションはいい」。また、約1か月後に迫ったロシアW杯については、「もちろんW杯は目標。必ず出たいと思ってやっているし、しっかり準備は出来ている」と熱い思いを語った。

    また、同便で同国1部アンデルレヒトMF森岡亮太(27)も帰国した。 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 02:19:00.45 _USER9
    西野監督「終わった?」久保ヘントPO終了知らず?
    2018年5月21日20時11分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201805210000871.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00215906-nksports-socc

    日本代表の合宿で西野監督(左)は香川ら選手と一緒にランニングする(撮影・山崎安昭)
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    日本代表西野監督(右から2人目)はストレッチする大迫(右)と浅野ら選手を見守る(撮影・山崎安昭)
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    サッカー日本代表が21日、千葉県内で30日の国際親善試合ガーナ戦(日産ス)とワールドカップ・ロシア大会へ向けた国内合宿をスタートした。

    西野朗監督(63)は練習後、囲み取材に応じた。その中でガーナ戦のメンバーから漏れた久保裕也(24=ヘント)の追加招集の可能性があるかと聞かれると
    「まだ決まっていない。プレーオフがある」と、ヘントがベルギーリーグのプレーオフを戦っている最中であることを強調した。

    ただヘントは20日に行われた優勝プレーオフ最終節で、優勝を決めたクラブ・ブルージュと対戦。久保の決勝弾で1-0で勝ち、プレーオフ4位でシーズンを終えており、完全に勘違いしていた。
    取材陣から「プレーオフは終わっていますが?」と再度、久保の追加招集の可能性について聞かれた西野監督は「終わったのか?」と首をやや傾げた。

    その上で「乾の状態、岡崎の状態…香川を含めて可能性を見極めをした上で考えていきたい」と言及。
    合宿初日に別メニュー調整だった岡崎慎司(32=レスター)、フルでメニューをこなしたものの、ブンデスリーガで3カ月、プレーしていなかった香川真司(29=ドルトムント)、
    そしてクラブでの練習中に味方と接触し、右大腿(だいたい)四頭筋に腫れがある乾貴士(29=エイバル)の状態をチェックする考えをを示唆した。

    西野監督は18日に都内で行ったガーナ戦のメンバー発表の際、久保について「久保に関しては自クラブで27日までプレーオフというシビアな日程。最後に入る、入れないは今週決定する。
    クラブに対して、オフィシャルな非常に大切なゲームに対して、状況によっては追加招集もかなう段階。クラブに影響を与えるような形でリストを出したくない。もちろん戦力として考えておりますし、海外組には幾つかある…それが久保の状況」と説明していた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月) 23:15:06.07 _USER9

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    そもそも、「ビッグ3」とはなんなのか。日本代表の本田圭佑、岡崎慎司、香川真司の3人を指すフレーズだが、何をもって「ビッグ3」なのか。代表キャップ数? 所属クラブの格? どちらも正確には「ビッグ3」に当てはまらないだろう。
     
    代表キャップなら長谷部や長友が入らないとおかしいし、後者もピンとこない。クラブの格で「ビッグ3」がもっともしっくりくるのは、本田がミラン、香川がマンチェスター・ユナイテッド、長友がインテルにいた14年当時だろう。
     
    本田、岡崎、香川で「ビッグ3」となるものが明確に浮かんでこないのだが、代表練習初日にその「ビッグ3」について言及してくれたのが岡崎だった。
     
    「(ビッグ3というフレーズを)誰が考えたんですかね、言われたことなかったですからね」
     
     本人もそう言われていることに多少なりとも違和感があるらしい。謙虚な性格だからか、続けて岡崎はこんなことも笑顔で話していた。
     
    「(自分が入っているのは)たまたまじゃないですか。僕はふたりのついでみたいな」
     
     本人は謙虚にそう答えていたが、ヨーロッパで確かな実績を作ってきた点で本田や香川となんら変わらない。

    サッカーダイジェスト 5/21(月) 21:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180521-00040725-sdigestw-socc

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    8: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月) 14:20:15.26

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    【U21】伊藤達哉と神谷優太がけがで不参加 遠藤渓太と松本泰志を召集…トゥーロン国際 

    日本サッカー協会は21日、5月28日に開幕するトゥーロン国際に出場するU―21日本代表において、MF伊藤達哉(ハンブルガーSV)、神谷優太(愛媛)が、けがのため不参加となり、代わってMF遠藤渓太(横浜M)、松本泰志(広島)を招集すると発表した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000138-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月) 20:25:01.18 _USER9

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    5/21(月) 20:21配信
    デイリースポーツ

     ロシアW杯(6月14日開幕)に臨むサッカー日本代表は21日、親善試合・ガーナ戦(30日、日産スタジアム)に向けて千葉県内で合宿をスタートさせた。4月に就任した西野朗監督のもとでは初練習となり、FW本田圭佑(パチューカ)、MF香川真司(ドルトムント)ら海外組10人が、約1時間にわたって汗を流した。

     西野監督が、18日のメンバー発表会見で発した「ポリバレント」についての真意を説明した。初練習後に取材に応じ、ポリバレントについての自身の解釈を問われると「間違いなく複数のポジションをこなせることは本当に大事なので、こういう本大会に向けてはそういう選手は必要」と説明。

     その上で「全員がポリバレントでなければいけないという意味で言ったわけではない」。ポルトガルリーグで結果を残しながら落選となった中島への反響が大きかったが、指揮官は「決してポリバレントがないから外したというのを言ったわけではない。競争の中で、選択肢の中で選ぶことができなかったということ」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000152-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月) 17:32:46.72 _USER9
     
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    きょう21日の午後から始まる日本代表の国内合宿へ向け、千葉県内のホテルに海外組の選手たちが続々と到着した。MF乾、FW岡崎、浅野は前泊。午前中にDF吉田、酒井高、MF香川、原口、宇佐美、FW大迫、武藤が姿を現し、正午に“大トリ”でMF本田が到着した。早朝には西野監督もホテル入りし、ロビーで鉢合わせた右脚負傷の乾と話し込む場面もあった。

    予備登録35人のうち27人が選出された日本代表は30日に壮行試合ガーナ戦(日産)後にメンバーを絞り込み、31日にW杯ロシア大会に出場する23人を発表する予定となっている。

    2018年5月21日 13:45
    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/21/kiji/20180521s00002014217000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月) 12:31:32.34 _USER9
     「非常に1年間の成果を、ポルトガルリーグで出した選手ではあります。ただポリバレントでは彼は1年間、なかったですね」

     5月18日、西野朗監督によりロシアワールドカップ(W杯)直前のガーナ戦(5月30日・日産スタジアム)に挑む27人の日本代表候補メンバーが発表された。

     そのメンバーの中には、今季ポルトガルで大ブレイクを遂げ、3月の日本代表のヨーロッパ遠征で唯一の収穫と言われたFW中島翔哉の名前がなかった。

     このニュースは、日本だけでなく、ヨーロッパ各地でも大きく報道された。

     「ポリバレントではない」と攻撃で複数のポジションができない選手として西野朗監督が決断を下したが、この発言を真っ向から反論する元Jリーガーがいた。

     2007年にJ1・浦和レッズ時代にJリーグ最優秀選手賞を受賞し、中島翔哉が所属するポルティモネンセで2016年よりテクニカルディレクターを務めるロブソン・ポンテだ。日本に来日中ともあり、今回インタビュー取材が実現した。

    ■代表メンバー落選には驚きを隠せない

     ――今シーズン、中島翔哉のポルティモネンセでの活躍をどう見ていますか。

     今シーズン10得点、12アシストで90%の試合に出場しました。フル出場も多く、怪我もなかった。ポルトガルリーグの監督は、全員彼の実力を認めている。(落選し)びっくりしましたと。そのくらいの活躍をしました。ポルトガルリーグで若い選手がそこまでの評価を受けることはありません。

     ――西野朗監督の「ポリバレント」発言をどう受け止めていますか。

     西野さんにはリスペクトがあるけども、ポリバレントの意味や捉え方はわかっていません。

     ポルトガルでも新聞の一面になったのですが、なぜ、ポリバレントをわかっていないかというと、翔哉はサイドバックでも出たし、トップ下でも出ていた。

     FCポルト戦ではセンターフォワードで出て、GKのカシージャス選手(元スペイン代表)から点を取ったし、SLベンフィカ戦では右サイドも左サイドもやった。

     彼は試合の流れに応じて、両サイド、センターフォワード、トップ下ができる。翔哉は日本代表のほかの攻撃の選手と比べてもポリバレントな能力はいちばんじゃないかと思う。

    つづく

    東洋経済オンライン 5/21(月) 11:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180521-00221562-toyo-soci

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    38: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日) 05:50:37.35
     
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    長谷部って国内外と代表の実績や獲得タイトル数を見ても
    普通に日本スポーツ界のレジェンドだろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月)
     
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    ヘントのFW久保裕也が、20日に行われた上位6チームで優勝を決めるジュピラー・プロ・リーグ・プレーオフ1第10節のクラブ・ブルッヘ戦で、今シーズンのリーグ戦11点目を決めた。

     3試合連続で先発出場の久保は28分、DFサミュエル・ギコのロングパスに反応し、エリア内右で絶妙なトラップから右足シュートを流し込んで先制点を挙げた。これで今シーズンのリーグ戦2試合ぶり11点目となった。

     久保は18日に発表されたキリンチャレンジカップ2018(30日)のガーナ戦に臨む日本代表メンバー27名から外れた。西野朗監督はクラブでの日程を考慮して招集外としたが、「戦力として考えている」と追加招集の可能性を示唆しており、久保はゴールで好調をアピールした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00761658-soccerk-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日) 23:00:51.69 _USER9

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    日本代表DF長友佑都が、1月の決断が「大正解だった」と振り返った。自身のツイッターに記している。

     インテルでコンスタントにプレーできないシーズンが続いていた長友は、今年1月に移籍を決断。トルコのガラタサライにレンタルで加入すると、すぐにレギュラーに定着した。

     そして現地時間19日、リーグ戦最終節で勝利を収めて優勝が決定。長友にとっては、キャリアで初めてのリーグ優勝となった。

     優勝から一夜明けて長友はツイッターを更新。「ガラタサライに来る決断は正解ではなく、大正解だった。サッカー選手としての誇りと、自信を与えてくれた。決断を正解にするかどうかは日々のプロセスで決まる」と記した。

     愛するインテルを離れるという苦汁の決断を下したことで、大きな成功を手にした長友。最高の状態でロシアワールドカップに臨むことができそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270166-footballc-socc

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    420: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日) 22:01:27.35

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    中島翔哉、ロシアW杯へ武藤らにエール…3月欧州遠征時の知られざる逸話も
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00000030-goal-socc

    さらに、名波監督からは「3月の欧州遠征でも翔哉が一番楽しそうにサッカーやっていたよね」と水を向けると、
    中島は「FKも蹴らせてもらって」と答え、宇佐美が知られざる逸話を明かす。

    「(ベンチからは)『宇佐美蹴れ!』と言われたんですけど、『翔哉、どうする』って聞いて、
    『関係ないっすね。無視っすね』って言ってて(笑)。『いいねえ!いけ』って(笑)」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日) 20:02:33.35 _USER9
    サッカー日本代表MF香川真司(ドルトムント)が20日、都内で行われたアディダス社の新スパイク発表会に参加。ロシアW杯の初戦であるコロンビア戦(6月19日・サランスク)に早くも照準を合わせた。

     W杯への意気込みを問われた香川は「ブラジルでは悔しい思いをした。ただ、実際あれが実力。その実力の差を埋めるために、この4年間は厳しい環境で厳しい戦いをしてきた。(W杯で)素晴らしい結果を残せるようにしたい」と決意表明。

    W杯メンバー23人は親善試合・ガーナ戦(30日・日産ス)翌日の31日に発表されるが、香川の目は既にロシアを見据えており「まずは(1次リーグ)初戦のコロンビアを相手に、良いスタートを切れるように調整していきたい」と話した。

     ガーナ戦に向けた代表合宿は21日からスタートする。

    ディリースポーツ 5/20(日) 19:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00000159-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 13:28:20.31 _USER9

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    オーストラリアがその“着地点”となるのか

     金曜日、ガーナ戦に臨む日本代表メンバー27名が発表された。今週末には欧州のシーズンカレンダーが終了し、Jリーグも中断期間に突入。いよいよワールドカップモードが加速する。
     
     4年に一度のワールドカップは、出場する選手たちにとってみずからの価値を高める格好の舞台であり、アピールの場でもある。そこでの活躍によってステップアップ移籍の成功を掴んだ選手は数知れない。それはビッグネームも例外ではないのだ。

     今回、米スポーツ専門チャンネル『FOX SPORTS』が企画したのが「ロシア・ワールドカップで巨大なオファーを勝ち取りたいスター10人」。レアル・マドリーとマンチェスター・ユナイテッドが熱視線を送るネイマール、同じくマドリーが引き抜きを画策するエデン・アザール、さらにはバルセロナと合意間近とも言われるアントワーヌ・グリエーズマンら錚々たる顔ぶれの中に、日本代表の本田圭佑も名を連ねた。同メディアは、「今大会で存在を示せば、Aリーグ(オーストラリア・リーグ)からの関心はさらに高まるだろう」と記し、こう続けている。
     
    「日本のスター、ケイスケ・ホンダはメキシコ・パチューカでの輝かしいシーズンを終え、フリーエージェントとなる。その動向を追うのがAリーグで、すでに(年俸制限のない)マーキー・プレーヤーとしてリーグ側がリストアップ。希望するクラブの獲得をバックアップするという。世界最高の舞台でサムライブルーの躍進に貢献し、グッドパフォーマンスを見せて良い条件を引き出したい」
     
     本田にはAリーグ勢のほか、リーガ・エスパニョーラやMLS(メジャーリーグサッカー)のクラブも興味を示しているが、同メディアはオーストラリアが“着地点”と見なしているのだ。はたして稀代のカリスマは複数の選択肢からどんな決断を下すのか。結論は大会終了まで待つしかない。

    ポーランド代表の巨人も去就に揺れるひとり

     以下が、『FOX SPORTS』が挙げた10選手のリストだ。
     
    ●ネイマール(パリSG/ブラジル代表)
    噂される移籍先→R・マドリー、マンチェスター・U
     
    ●エデン・アザール(チェルシー/ベルギー代表)
    噂される移籍先→R・マドリー
     
    ●アントワーヌ・グリエーズマン(A・マドリー/フランス代表)
    噂される移籍先→バルセロナ
     
    ●ナビル・フェキル(リヨン/フランス代表)
    噂される移籍先→リバプール、アーセナル、チェルシー
     
    ●セルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチ(ナポリ/セルビア代表)
    噂される移籍先→R・マドリー、パリSG、マンチェスター・U
     
    ●アリソン(ローマ/ブラジル代表)
    噂される移籍先→リバプール
     
    ●ジャック・バトランド(ストーク/イングランド代表)
    噂される移籍先→リバプール、ウェストハム、チェルシー
     
    ●本田圭佑(パチューカ/日本代表)
    噂される移籍先→Aリーグ・クラブ
     
    ●ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン/ポーランド代表)
    噂される移籍先→R・マドリー、チェルシー
     
    ●フレッジ(シャフタール/ブラジル代表)
    噂される移籍先→マンチェスター・U、マンチェスター・C

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180519-00040612-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日) 04:25:34.13 _USER9

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    『ルミ子の勝手にサッカー学26】~日本代表ガーナ戦メンバーを受けて!!
    2018-05-18 21:03:30

    今月30日、日本代表vs.ガーナ戦を闘うメンバーが発表された。皆さん、どう思いましたか?
    勿論、西野監督が熟考して選ばれたメンバーではありますが…。

    私は中島翔哉選手が外されたのには驚愕でした。結果を出しているし、アシストもしてる。
    人に使われる事も人を使う事も出来、1人でも仕掛けられるドリブラーだ。

    外された理由にも驚いた。「ポリバレント性がない」と。ポリバレント…。まぁ、ユーティリティという事だが。
    ポリバレント以前に、【スペシャリスト】が必要なんじゃないだろうか。
    点を取る!!という決定的な仕事が出来る選手が必要なんじゃないだろうか!!
    【スペシャリスト】がいて初めてポリバレントが活きるんじゃないだろうか。

    ゴルフで例えれば…ドライバーで飛ばし、ロングアイアンで正確な球を打ち、そして…ユーティリティで安全性を選択する。
    1打目も2打目もユーティリティで打ったんじゃあ、カップ(ゴール)は遠い、遠い。
    ゴルフクラブに例えれば…13本、全部特徴がある。局面・状況に応じて使い分ける。

    サッカーも同じではないだろうか。
    11人の特徴を知り、引き出し、活かす。

    チームの勝利の為に、チームメートの為に、献身的に働くのは【当然】で、
    中島翔哉選手が献身的に働けないとは私は思わない。献身的に働くのもゴールの為じゃないのかなぁ~。

    た~だ、献身的に動き回るだけでゴール決められないんじゃあ、本末転倒だ。

    とにかく!!本大会ではゴール決めなきゃ勝てない!!!!!!
    献身的に守ったって、ゴール決めらなきゃ始まらない!!

    どうやったらゴールを奪えるか、それを最優先に考えて欲しい!!
    それが大前提だ!!

    西野監督の選出理由は【経験値】だと仰った。
    しかし…経験値が豊富と言う事は、イコール=相手国にも分析・研究され尽くしている、という事は否めない。
    とにかく、私達は西野監督が、どの様なマネジメントをしてくれるか静観するしかない。

    30日、楽しみにしている!!
    私も日産スタジアムに応援に行く!!
    頑張れ!!日本代表!!

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日)
     
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    【ギョズテペSK 0-1 ガラタサライ スュペル・リグ第34節】

     現地時間19日にスュペル・リグ第34節の試合が行われ、首位ガラタサライは6位ギョズテペSKのホームに乗り込んで対戦。

     ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都は先発出場を果たしている。試合開始して66分、PKからバフェティンビ・ゴミスがゴールを決めてガラタサライに先制点が入った。

     その後の追加点はなかったものの、ガラタサライが1点を守りきり1-0の勝利をおさめている。この結果、ガラタサライは2014/15シーズン以来となる3年ぶり21回目のリーグ優勝を果たした。長友にとっても、ガラタサライ移籍後初のタイトル獲得となっている。

    【得点者】
    66分 0-1 ゴミス(ガラタサライ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270049-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日)
     
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    【バイエルン・ミュンヘン 1-3 フランクフルト ドイツカップ決勝】

     現地時間19日に行われたDFBポカール(ドイツカップ)決勝、バイエルン・ミュンヘン対フランクフルトは、3-1でフランクフルトが勝利し、1988年以来5度目の優勝を果たした。フランクフルトのMF長谷部誠はフル出場している。

     今季もブンデスリーガを制したバイエルンと、8位でリーグ戦を終えたフランクフルトのファイナル。開始8分、バイエルンはレバンドフスキのFKがクロスバーを叩くなど、やはり主導権を握った。

     だが、フランクフルトが狙い通りの展開に持ち込んだ。11分、レビッチが高い位置からプレスをかけてハメス・ロドリゲスからボールを奪うと、ケビン=プリンス・ボアテングがすぐにパス。ボールを奪って前に走ったレビッチがこのボールを受けて、先制点を奪った。

     それでも、その後はやはりバイエルンがペースを握る。17分のセットプレーではミュラーが惜しいシュートを放つなど、好機をつくった。

     53分には同点弾。ジューレのパスを受けたキミッヒが右サイドからクロスを入れると、レバンドフスキが押し込んで1-1となる。その後もバイエルンがボールを支配してフランクフルトを追い詰めていった。

     だが、フランクフルトは再び一瞬の隙を突く。82分、中盤でボールを奪ってダ・コスタがロングフィード。先制点のレビッチが2人のDFにつかれながら頭でボールを持ち出してペナルティエリアに侵入し、鮮やかに速攻を完結させた。

     それでも試合は終わらない。後半アディショナルタイム、ボアテングがハビ・マルティネスの足を蹴ったことがVARで確認され、バイエルンファンはPKを願った。しかし、主審の判定はCKからのリスタート。

     バイエルンはGKも攻撃参加させて同点弾を狙いにいくが、フランクフルトが阻止に成功する。すると、前線のガチノビッチにボールが渡り、無人のゴールまで一人旅。3-1とすると、優勝を告げるホイッスルが鳴った。

    【得点者】
    11分 0-1 レビッチ(フランクフルト)
    53分 1-1 レバンドフスキ(バイエルン)
    82分 1-2 レビッチ(フランクフルト)
    90+6分 1-3 ガチノビッチ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270111-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日)
     
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    【マラガ 0-1 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第38節】

     現地時間19日にリーガエスパニョーラ第38節の試合が行われ、8位ヘタフェは最下位マラガのホームに乗り込んで対戦。

     ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳は先発出場を果たしている。試合開始して73分、柴崎の浮き玉パスに抜け出したロイク・レミーがペナルティーエリア内に侵入し、マラガのディエゴ・ゴンザレスに倒されてPKを獲得。このPKをレミー自ら決めてヘタフェが先制。

     その後の追加点はなかったものの、1点を守り切ったヘタフェが1-0の勝利をおさめている。柴崎は先制点のきっかけを作っただけでなく、随所でチャンスを作り出し存在感を示していた。

    【得点者】
    73分 0-1 レミー(ヘタフェ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270030-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 22:03:31.51 _USER9
    エイバルに所属する日本代表MF乾貴士が右大腿四頭筋(右太もも)負傷した。エイバルの公式サイトが18日に伝えている。

    この影響により、乾は日曜日のリーガ・エスパニョーラ最終節アトレティコ・マドリード戦を欠場することが決定。

    2018 FIFAワールドカップ ロシアを約1カ月後に控えていることから、日本に帰国し代表チームスタッフのメディカル検査を受けるようだ。

    5/19(土) 15:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00760591-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 14:14:10.87 _USER9

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    日本代表FW大迫勇也(ケルン→ブレーメン)が19日、アシックスの新作スパイク『DS LIGHT X-FLY3』(6月9日発売)のプロモーションイベントに出席した。10年前に高校選手権10得点という金字塔を打ち立てた大迫は、今もなお残る名言「ハンパない」にまつわる裏話を明かし、ロシアW杯でも「歴史を作りたい」と力強く宣言した。

     大迫は昨日18日、28歳の誕生日を迎えた。ちょうどこの日は、30日に行われるキリンチャレンジカップガーナ戦に向けた日本代表メンバーが発表。27人の陣容は「トレーニング中だったので終わってから見た」と強く意識していなかったそうだが、「メンバーに選んで頂けたので…」と良い“記念日”になったと笑みを見せた。

     イベント終了後の囲み取材ではもちろん、ロシア行きに関する質問が相次いだ。「初戦が大事になる」と何度も強調したのは4年前のブラジルW杯の記憶が今も残るからこそ。初戦のコートジボワール戦で逆転負けを喫した流れを払拭できず、第3節コロンビア戦の敗北で無勝利のまま幕を閉じてしまった悔しさが忘れられないようだ。

     今回はその大事な初戦でコロンビアとぶつかる。「グループリーグの中では、僕らが最も苦手なタイプだと思う」と過去のW杯で全敗に終わっている南米勢に警戒を示しつつも、「初戦ということで相手にも緊張感があるし、逆にチャンスもある」とポジティブな指摘も。「4年前に負けて敗退したので、借りを返すチャンス」と前を見据えていた。

     初戦をモノにした先には「これまでの歴史を変える」という使命がある。「今までの日本代表が届かなかったところに行けるチャンスがあると思っている。覚悟を持ってやっていきたい」。すなわち、目指すところはW杯ベスト8。2008年度、今もなお破られぬ高校選手権10得点の大記録を持つストライカーは、さらなる歴史を作り上げようとしている。

     あれから10年。対戦を終えた相手選手が放った「大迫ハンパないって!」という名言は、今も大迫の代名詞となっている。「(当時は)ちょっとそっとしておいてほしいと思った」と苦笑いを見せつつも、「いま思えばありがたいですね」とその“賛辞”を今では受け入れているようだ。

     W杯直前の指揮官解任、そして実戦を経ぬままちょうど1か月後に迫る大会初戦。「危機感はもちろんありますよ」と述べた大迫は、それでも言葉を続けた。「その中でみんなが勝ちたいと思っていて、思いを同じ方向に向けていければいい。自分たちを信じて取り組むしかない」。21日から始まる事前合宿へ、固い決意で難局に立ち向かっていく構えだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-01653975-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 18:09:02.33 _USER9
    スペイン1部リーグ、ヘタフェの日本代表MF柴崎岳が来季新天地を求める可能性がある。スペインのマルカ紙が伝えている。

     ヘタフェの来季構想の中で触れられているもの。現所属選手それぞれの去就を扱っており、柴崎については「契約は残っているが残留は難しい」との見方をしている。

    5/19(土) 17:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000120-dal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 01:55:00.24 _USER9

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    昨年10月以来の代表復帰を果たした香川、5月12日に戦線復帰も試合勘に大きな不安

     日本サッカー協会は18日、都内で記者会見を開き、30日に行われる国際親善試合ガーナ戦の招集メンバー27名を発表。ドルトムントMF香川真司は昨年10月以来の代表復帰となった。直近3カ月の間、所属クラブでの出場はわずか1試合・16分間のみ。西野朗監督は香川の選出理由について説明している。

     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で左足首を負傷し、戦線から長期離脱。復帰したのは5月12日のリーグ最終節ホッフェンハイム戦で、その際も後半29分からの出場となり、プレー時間はわずか16分間のみ。本調子とは程遠い状態でシーズンを終えている。
     
     試合勘に大きな不安を残すなか、香川は昨年10月以来となる代表復帰を果たした。報道陣陣から説明を求める質問が飛ぶなか、西野監督は「香川についてはデリケートに考えなくてはいけない」と切り出し、次のように続けている。

    「彼の選手生命、3カ月もトップステージでやれていないなかでの招集は、彼の状態に期待しながらキャンプで最終的に確認したい。私も数週間前に彼のところに行って状態を確認した。そのうえで最終的に入ってほしいメンバーであるのかどうか」

     香川がトップフォームにないと指摘したうえで、キャンプで状態を見極めるとしている。もっとも西野監督の立場は明確で、「(香川は)替えの利かないプレースタイルを持っている選手。トップフォームに戻っていることを期待する」と明言した。

     これまで日本代表の10番を背負い続けた男は、果たして23人の最終メンバーに残れるのか。ガーナ戦翌日の31日に運命の最終メンバー発表を迎える。

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00104586-soccermzw-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 06:19:30.59 _USER9

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    サッカー日本代表FW本田圭佑(31)の発言が波紋を呼んでいる。

    14日に放送されたNHKの番組で、「ハリルのやるサッカーに全てを服従して選ばれていく、そのことの方が僕は恥ずかしいと思っている。自分を貫いた自分に誇りを持っている」と激白。
    先月9日に電撃解任されたハリルホジッチ日本代表監督体制では主力の座から陥落、開幕まで1カ月を切ったロシアW杯の日本代表入りも当落線上と言われた。

    インタビューは指揮官解任前に行われたもの。W杯本番で代表を外されたときの言い訳、予防線のようにも聞こえるが、
    スポーツライターの平野史氏は「今回の本田の発言を一言で表すとすれば、“ダッセエな、こいつ”ですね」とこう続ける。

    「戦術を決めるのも、その戦術にフィットする選手を選ぶのも、全ては監督の権利。そういう意味では、サッカー、特に国の代表チームは監督のものと言っていい。
    ハリル体制で本田が不遇をかこったのは、指揮官の目指すサッカーに必要とされなかった、ただそれだけのことです。

    世界中のどの国のクラブ、代表でも日常的にあること。服従だとか誇りだとか恥だとか、個人の思いや感情が入り込む余地のない話です。
    今回の本田の発言には、“オレは代表に選ばれて当然。外れるとすれば、それは監督の方の問題”という彼の傲慢さがよく表れている」

    そもそも、本田がハリル体制で不遇をかこったのは、戦術うんぬん以前に、自身の顕著な衰えが最大の要因でもある。

    「私はハリルホジッチ監督を評価していませんでした。解任は当然だと思っている。それでも、本田を重用しなかったことは理解できる。
    本田のパフォーマンスは明らかに落ちているからです。セリエAのACミランで背番号10を背負いながら、結果を残せなかったのは厳然たる事実。

    それを棚に上げ、チームの全権を持つ指揮官を批判する。日本サッカーにフィットしない監督を招聘した協会に矛先を向けるのならまだしも、選考に関する監督批判は意味がない。
    もろもろのことを考えてやはり、ダサイ、カッコ悪いという印象です」(前出の平野氏)

    スポーツメディアの中には、「信念を貫く本田節」などと持ち上げる向きもあるが、27日後に迫ったW杯に臨む日本代表の中には、ハリル前監督の戦術を理解しようと努め、
    制約の中で個性を発揮しながら、チャンスをつかんだ選手もいる。本田の発言は、そういう選手を愚弄するものでもある。

    クビを切られた天敵が去り、本田のW杯本大会登録メンバー入りは確実視されているが、“西野新監督の下、一致団結”という状況で傲慢男は本当に必要なのか。

    日刊ゲンダイ 2018年5月19日
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/229332/1 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 01:33:37.55 _USER9

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    柴崎と大島は、ひとつの椅子を巡ってガーナ戦に挑むことに

    ガーナ戦に挑む日本代表、27名が決まった。

    基本的にはハリル路線を踏襲したメンバー選出になっており、西野朗監督のオリジナル性はほとんど見られない。
    Jリーグで活躍した永井謙祐、さらに3月の欧州遠征で結果を出した中島翔哉が外れるなど、非常に堅いメンバー構成になったという印象だ。
     
    残念なのは、清武弘嗣、今野泰幸、小林悠の落選だ。彼らは怪我、コンディションの問題があり、メンバー入りを果たせなかった。
    とりわけ今野は西野監督が非常に期待し、中軸に考えていた選手で断腸の思いでメンバーから外したという。
    いずれも怪我なくプレーしていればロシアの舞台に立てた選手たちだけに運がなかった。
     
    気になったのは、過去グループリーグ突破を果たした大会には必ずベテラン枠となる選手がいたが、この27名のなかに見当たらないことだ。
    日韓大会では中山雅史、秋田豊。南アフリカ大会では川口能活らベテラン枠の選手が果たした役割は非常に大きいと言われている。

    今回は短期間にチームをまとめていく難しさがあるだけに、中山たちのような存在がより必要とされると思うのだが、
    実は西野監督はアトランタ五輪の時、オーバーエイジ枠を蹴って同世代だけで戦っている。今回は必要なしと判断したようだが、果たして、その決断が吉と出るか。
     
    基本的に、この27名からワールドカップのメンバー23名が選出されることになるが、過去のメンバー編成はGK(3)、DF(8)、MF(8)、FW(4)で3-8-8-4になっている。
    それに当てはめると今回発表されたメンバーはGK3名、DF8名、FW4名で人数的にピタリとハマっている。怪我などない限り、この面子でほぼ決定だろう。
     
    FWには故障を抱えている岡崎慎司が選出されているが、たとえスタメンで出場しなくても腐らずチームのために貢献できる選手。
    南アフリカでも悔しさを噛みしめつつサブ組を盛り上げていたので、外れることはないだろう。
     
    そうなると12名の選手が選ばれたMFから4名が外れることになる。
    パっと見て気づくのはボランチの選手が多いことだ。
     
    長谷部誠、青山敏弘、大島僚太、三竿健太、井手口陽介、山口蛍、柴崎岳の7名が選出されている。
    柴崎はトップ下など攻撃的MFとしてもプレー可能だが、プレースタイル的には大島とかぶる。ふたりは、ひとつの椅子を巡ってガーナ戦に挑むことになるだろう。

    >>2以降につづく

    サッカーダイジェスト 5/18(金) 17:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00040557-sdigestw-socc&p=2

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 00:59:52.86 _USER9
    W杯南アフリカ、ブラジル大会でメンバー入りしたDF内田篤人(30)=鹿島=は、ロシアW杯を想定したガーナ戦(30日)の選考から漏れた。
    W杯3大会連続出場を視野に入れ、今季ドイツ2部ウニオン・ベルリンから古巣・鹿島に復帰。過密日程の中で5試合連続先発出場するなど復調した姿を見せ、
    日本代表のコンディショニングコーチらも視察を重ねていた。

    15年6月に右ひざの手術を受け、約2年ピッチから遠ざかった影響は大きかった。内田は「自分はここまで(復帰過程を)最速で来られたと思っている。
    そこまで落ち込んでいないよ」と現実を受け止めた。

    落選の無念さよりも、ピッチに立てるようにしてくれた医療スタッフらに対しての感謝があるからで、
    ブラジル大会の強行出場や手術の決断についても「後悔はない」と言い切った。

    シャルケで同僚だったドイツ代表GKノイアー(バイエルン)も、負傷からのW杯出場を目指している。直前にはイベントに出席したノイアーから「ロシアで会えると嬉しい。
    けがを克服し、強くなってW杯に参加できることを祈っています。ウシダ(内田の愛称)さん、頑張って」とエールを送られた。

    そのノイアーに「あなたのプレーをW杯で見たいと待っているのはドイツ国民と僕だけではなく、世界中のみんながそう思っています。
    ノイアーさん、頑張って」とエールを送り、最後には「鹿島のために全力を尽くしたい」と誓った。

    5/18(金) 20:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00000256-sph-socc

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