サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 21:23:55.39 _USER9

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    インテルミラノのペリシッチが残留を決めたようだと、14日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     マンチェスター・ユナイテッドのモウリーニョ監督から移籍を望まれていたが、スパレッティ監督が「彼はクラブに残ることを望んでいる」と話した。

     また、インテルはDF陣の補強に力を入れており、右サイドバックとしてバレンシアのカンチェロらの名前が挙がっている。

     チームは15日からリーグ開幕戦に向け、練習を再開する。DFサントンはリハビリを続けていき、胃腸炎でベティス戦を欠場した長友佑都も練習に戻るだろう。

     この試合でデビューした左サイドバックのダルベルトは自身のフェイスブックで「デビュー戦で勝てたのでとてもうれしい」と書いている。

     しかし今週、監督の意図する戦術を理解していることを示さなければならないだろう。

     現時点で左サイドバックでは長友の方が選ばれる可能性が高いが、この数日間が開幕戦レギュラーの決め手となるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-01872146-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 22:01:25.05 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00010016-theworld-socc
    8/14(月) 21:25配信


    レアル・マドリードに所属するマルコ・アセンシオが、定位置確保と給料アップを求め移籍を望んでいるという。

    21歳のアセンシオは現在最も注目すべき若手選手であり、レアルでも十分レギュラーとして戦える逸材だ。しかし、BBCの影に隠れ安定した出場機会は得られていない。同選手は、控えではなくレギュラーとしてのプレイを望んでいると、スペイン『diario GOL』が伝えている。また、同選手は現在もらっている給料では満足できず、活躍に見合った額を求めているという。

    英『THE Sun』によると、そこに目を付けたアーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、同選手の契約解除金である7200万ポンド(約101億円)を支払う準備があるようだ。同選手獲得には他に、バルセロナやマンチェスター・シティなどが興味を示しており、条件次第では今夏中の移籍もあり得るかもしれない。また、同紙はアセンシオの真の望みは、レアルとの新たな契約を勝ち取ることだとも伝えている。

    アセンシオはレアルの将来を担う選手であり、クラブはそう簡単に手放すことはないだろう。しかし、今夏の移籍市場は何が起こるか分からない。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火)02:18:39
    焦るwwwwwwwwwwww
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 23:07:13.82 _USER9

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    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が12日、自身のツイッター(@MayaYoshida3)を更新し、「誰や吉田が怪我してるって悪い噂広めたやつ!」と負傷に関する報道を完全否定している。

     吉田は5日に行われたセビージャとの親善試合で左太ももを痛め、途中交代を強いられた。その後、吉田に関して31日に始まるW杯アジア最終予選への出場を懸念する報道も出ていたが、本人は「準備万端や!」と問題がないことを強調。実際に日本時間12日の23時に開催されるプレミアリーグ開幕戦のスウォンジー戦のスターティングメンバーにも名を連ねており、杞憂だったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-01642778-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 13:15:09.09 _USER9

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    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督は、クラブが移籍市場に2億ポンド(約284億円)以上を費やすのは今夏だけだと語っている。

    グアルディオラ監督は昨シーズン、リーグ戦3位に終わるなど、監督キャリアで初の無冠の1年を送った。それを受け、今夏の移籍市場でエデルソン、ベルナルド・シウバ、カイル・ウォーカー、ベンジャミン・メンディ、ダニーロを獲得するなど、すでに巨額の費用を投じている。

    グアルディオラ監督は「今後もこれが続くと思えない。私が翌年もここにいるとしたら、今シーズンのように大金を投じたりはしない。今夏は6選手の契約が切れた。それに6、7年の間シティはサイドバックを補強しなかった。サイドバックがいなかったから、補強しただけだ」と大型補強に動いた経緯を説明した。

    また、近年高騰している移籍金について「2009年にレアル・マドリーが(クリスティアーノ・)ロナウドを8000万ポンド(当時のレートで約122億円)で、2013年に(ガレス・)ベイルを8500万ポンド(当時のレートで約131億円)で獲得した。そのあたりから移籍金は高騰し、今はネイマール(約290億円)だ。しかし、これは早かれ遅かれ終焉を迎えるだろう。長くは続かない」といずれサッカー界のバブルは崩壊すると考えているようだ。

    続けて「シティは3年か4年後には、1選手か2選手、もしくは3選手を獲得するだけになるだろう。今夏のようなことはもう起きない。欧州でも比較的ベテランの多いチームだったから、そうする必要があった」と今後は280億円を超える補強に動くことはないと語っている。

    さらに、グアルディオラ監督はバルセロナ時代に若手のダニエウ・アウベス獲得のために高額の移籍金を支払ったことを例に挙げ、「D・アウベスに3700万ポンド(当時のレートで約42億円)を支払った時、全員が狂っていると言っていたことを思い出した。今では5000万から5500万ポンド程度(約56億~62億)だと思う。しかし、後に彼はクラブ歴代最高のサイドバックになった。新加入の選手がクラブにもたらしてくれることを考えれば、決して高いわけではない」と自身の考えを述べている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 20:42:30.60 _USER9

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    海外で戦うサムライたちの2017-18シーズンが始まる。彼らは新たな一年のスタートをどのような形で切るのか? チームにおける序列やシーズンの目標は? 識者たちが海外組の“現在地”を探る。

    現在の立ち位置: レギュラー
    ノルマ: CBとしてレギュラーの座をキープ
    目標: サウサンプトンの中心選手に

    ■今季の目標はワンランク上へ

    吉田麻也にとって、昨シーズンは飛躍の年になった。

    過去3シーズンは控えに甘んじていたが、ポルトガル代表DFのジョゼ・フォンテの退団を機にレギュラーセンターバック(CB)へ昇格。シーズンの折り返し地点からリーグ戦の全試合に先発フル出場し、リーグ杯でもチームをファイナルへ導くなど、中身の濃いシーズンを過ごした。吉田の表情にも充実感が漂い、試合経験を重ねることでプレミアのCBとして貫禄も備わってきた。

    こうして迎える今季、オフの間にサウサンプトンの指揮官が交代した。

    プレミアリーグで8位に導いたクロード・ピュエル前監督だが、守備重視のネガティブな戦術がサポーターに不評だった。また、地元紙『デイリー・エコー』によると、ピュエル監督と一部選手との間で確執が表面化。こうした事態を受け、クラブ首脳陣が監督交代に踏み切ったという。後任に就いたのは、昨季までリーガのアラベスを率いたアルゼンチン人のマウリシオ・ペジェグリーノ監督だ。

    指揮官の交代で序列が変わってくる可能性もあったが、ペジェグリーノ新監督はプレシーズンマッチで日本代表DFをレギュラーとして起用した。移籍志願書をクラブに提出したオランダ代表CBのフィルジル・ファン・ダイクが退団濃厚の状況にあるだけに、今季も吉田が定位置をキープする公算が大きい。

    もちろん、レギュラーCBへの昇格は、吉田の成長がなければ実現しなかった。英紙『ガーディアン』は「MFオリオール・ロメウ、MFジェームズ・ウォードプロウズ、MFネイサン・レドモンド、DFセドリック・ソアレス、DF吉田麻也は、キャリアのベストシーズンを過ごした」と昨季の出来を評価。地元紙『デイリー・エコー』も吉田について言及し、「ミスが減り、パフォーマンスに継続性が出てきた。経験とリーダーシップも備えている」と成長を褒めている。昨季に高めたこうした評価を、イングランドでもうワンランク引き上げるのが、今季の目標になるだろう。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 10:37:16.21 _USER9

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    2016-17シーズンは最悪のチーム状態を露呈し、前シーズンのチャンピオンでありながら一時は降格の危機に瀕したレスター。

    終盤にチームを立て直し、残留の立役者となったシェイクスピア暫定監督は、2017-18シーズンから正式に就任。クラブもケレチ・イヘアナチョの獲得をはじめ積極的に補強を進めている。

    その2017-18シーズンのユニフォームは、まず5月19日にホーム用。続いて7月12日にアウェイ用(ブラック)。そして8月3日にアウェイ用(ホワイト)を発表して、すべてが出揃った。

    Leicester City 2017-18 Puma Home
    http://qoly.jp/media/b30a7642-7a72-47bd-b009-ceed983a2242

    濃いブルーをベースにゴールドでアクセントをつけたデザインは、2013-14シーズン以来変わらない。前面、背面ともにピンストライプ模様となっている。

    胸元はシングルボタンで、首周りはスリムカラーを採用している。

    http://qoly.jp/media/044375df-3267-474c-84db-cb30bda84361

    お披露目は一足早く、2016-17シーズン最終節のボーンマス戦。前半早々に失点を許すも、後半ジェイミー・ヴァーディの得点で追い付き、辛くも引き分けた。

    Leicester City 2017-18 Puma Black Away
    http://qoly.jp/media/f30cbc56-098a-4822-a5c6-50b5a893d649

    ブラックのユニフォームは、クラブの公式表記では「ブラック・アウェイ」と称されている。昨シーズンはGKユニフォームに使われた色が、フィールドプレーヤー用に戻ってきた。

    http://qoly.jp/media/fc23c3eb-89a3-4222-a13c-5c0e4ecf8eb7

    国境を越えてPumaが契約する23のクラブが、ダークカラーを共通デザインとしたアウェイまたはサードユニフォーム「STEP OUTキット」を作製。レスターのブラックユニフォームも、その一環となっている。

    http://qoly.jp/media/70228f1d-f190-448c-9f68-df35e7c3a18e

    http://qoly.jp/2017/08/11/leicester-2017-18-puma-kit-lfb-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 00:58:53.52 _USER9

    20170813-01642796-gekisaka-000-2-view[1]

    [8.12 プレミアリーグ第1節 チェルシー2-3バーンリー]

     プレミアリーグは12日、第1節2日目を行った。昨シーズン王者のチェルシーはホームでバーンリーと対戦し、2-3で敗れた。

     アントニオ・コンテ体制2年目を迎えたチェルシーは、3-4-3のシステムで最終ラインに新戦力のDFアントニオ・リュディガーを起用。昨シーズンは3バックの一角を務めたDFセサル・アスピリクエタは右ウイングバックに入った。さらにコンテ監督は、怪我で欠場するMFエデン・アザールに代わって、20歳のMFジェレミー・ボガを開幕スタメンに抜擢した。

     試合は前半13分、チェルシーの主将DFガリー・ケーヒルがドリブルで攻め上がると、MFスティーブン・デフールにボールを奪われそうになったところをスライディングでブロック。足裏を見せた危険なプレーだったとして、ケーヒルにレッドカードが提示された。1人少なくなったチェルシーはボガに代えて、21歳DFアンドレアス・クリステンセンを入れた。

     数的優位に立ったバーンリーは前半19分にFWサム・ボークスがゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定。それでも24分、右サイドからDFマシュー・ロートンがアーリークロスを上げると、ボークスが右足で合わせる。威力はなかったが、ゴール左隅に吸い込まれ、昨シーズン16位のバーンリーが先制した。

     さらにバーンリーは前半39分、MFジャック・コークがPA右へループパスを送り、DFスティーブン・ワードが胸トラップから左足一閃。豪快なシュートをゴールに突き刺し、リードを広げる。43分には、右サイドからデフールが上げた鋭いクロスをボークスが頭で合わせ、3-0。王者相手に前半で3点を奪ってみせた。

     データサイト『オプタ』によると、プレミアリーグ史上初めてスタンフォード・ブリッジで前半だけで3失点を喫したチェルシー。後半の立ち上がりからDFマルコス・アロンソやFWミッキー・バチュアイらが積極的にシュートを放つが、なかなか決定的な場面を作れないでいた。するとコンテ監督は14分に、バチュアイを下げて今夏加入したFWアルバロ・モラタをピッチに送り込む。

     これで流れが変わり、チェルシーは後半24分に右サイドからMFウィリアンがクロスを供給。絶妙なタイミングで裏を取ったモラタがダイビングヘッドを叩き込み、1-3と2点差に詰め寄る。さらにチェルシーは28分にもゴールネットを揺らしたがオフサイドの判定。一気に点差を縮めることができなかった。

     追い上げムードが漂う中、チェルシーは後半36分にMFセスク・ファブレガスがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場。残りの時間を9人で戦うことになった。それでも43分、アスピリクエタがハーフェーライン付近から前線に入れ、モラタが後方にフリックしたボールをDFダビド・ルイスが押し込み、1点差。しかし反撃もここまで。チェルシーが2-3で敗れ、波乱の幕開けとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-01642796-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 13:00:13.09 _USER9
    『Talksport』は8日、「プレミアリーグのファンタジーフットボールで最も多く選出されたプレーヤーTOP25」という記事を掲載した。

    ついに今週末開幕を迎える2017-18シーズンのプレミアリーグ。それと同時に、おなじみのゲーム「ファンタジーフットボール」もスタートする。

    ユーザーが各チームから選手を獲得し、活躍度合いによって得られるポイントを集めていくというゲームで、かつてはJリーグでも展開されていた。

    今回のプレミアリーグで最も選ばれた選手とは?

    25位:ギャリー・ケイヒル(チェルシーDF)
    価値(ゲーム内):650万ポンド
    獲得したユーザーの割合:14.4%

    24位:ロブ・エリオット(ニューカッスルGK)
    価値(ゲーム内):400万ポンド
    獲得したユーザーの割合:14.8%

    23位:トビー・アルデルヴァイレルト(トッテナムDF)
    価値(ゲーム内):600万ポンド
    獲得したユーザーの割合:14.9%

    22位:キーラン・トリッピア(トッテナムDF)
    価値(ゲーム内):550万ポンド
    獲得したユーザーの割合:15.5%

    21位:エンゴロ・カンテ(チェルシーMF)
    価値(ゲーム内):500万ポンド
    獲得したユーザーの割合:15.9%

    20位:サディオ・マネ(リヴァプールFW)
    価値(ゲーム内):950万ポンド
    獲得したユーザーの割合:16.1%

    19位:ベン・フォスター(WBA GK)
    価値(ゲーム内):450万ポンド
    獲得したユーザーの割合:16.2%

    18位:アレクサンドル・ラカゼット(アーセナルFW)
    価値(ゲーム内):1050万ポンド
    獲得したユーザーの割合:17%

    17位:ウェイン・ルーニー(エヴァートンFW)
    価値(ゲーム内):750万ポンド
    獲得したユーザーの割合:17.4%

    16位:ロベルト・フィルミーノ(リヴァプールFW)
    価値(ゲーム内):850万ポンド
    獲得したユーザーの割合:18%

    15位:ティボー・クルトワ(チェルシーGK)
    価値(ゲーム内):550万ポンド
    獲得したユーザーの割合:18.1%

    14位:ムハンマド・サラー(リヴァプールFW)
    価値(ゲーム内):900万ポンド
    獲得したユーザーの割合:19.9%

    13位:ハビエル・エルナンデス(ウェストハムFW)
    価値(ゲーム内):700万ポンド
    獲得したユーザーの割合:20.6%

    12位:カイル・ウォーカー(マンチェスター・シティDF)
    価値(ゲーム内):650万ポンド
    獲得したユーザーの割合:20.9%

    11位:フィリペ・コウチーニョ(リヴァプールFW)
    価値(ゲーム内):900万ポンド
    獲得したユーザーの割合:21.3%

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 10:35:48.28 _USER9

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    プレミアリーグ開幕戦でゴールを挙げたレスター・シティの日本代表FW岡崎慎司に対し、地元メディアが高評価を与えている。

     レスターは11日、敵地で行われた2017-18シーズン開幕戦でアーセナルと対戦した。先発出場を果たした岡崎は0-1の前半5分、左CKの流れからDFハリー・マグワイアが頭で折り返したボールをヘディングで押し込み、同点弾を奪取。チームはその後、3-4で競り負けたが、地元の各メディアはチームの今季ファーストゴールを決めた岡崎を賞賛している。

     英『ザ・サン』では10点満点の採点で岡崎に7点。2ゴールでチーム最高8点を与えられたFWジェイミー・バーディに次ぐ高評価となった。また、『レスター・マーキュリー』でも「素晴らしいゴールを決め、バーディとも好連携を見せた」として7点。さらに『デイリー・メール』は「(マークに付いていた)ジャカを圧倒」「(先制したアーセナルの)笑顔を凍りつかせた」と寸評し、7点を与えた。

     自身初のプレミア開幕ゴールを挙げ、上々のスタートを切った岡崎。次節は19日に行われ、レスターはホームでブライトンと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-01642750-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 09:20:10.77 _USER9
    プレミアリーグ開幕戦でフル出場したサウサンプトンの日本代表DF吉田麻也には、及第点となる評価が与えられている。

    サウサンプトンは12日、プレミアリーグ第1節でスウォンジー・シティと対戦。試合はスコアレスドローに終わり、勝ち点1を分け合っている。

    吉田はパスミスも散見されたが、クリーンシートに貢献するなど最低限の結果を残した。一方で、2度3度とセットプレーから訪れたチャンスをものにすることができず、開幕戦ゴールのチャンスを逃している。

    英紙『テレグラフ』では、クリーンシートの活躍が評価され、「7」の採点。『デイリー・メール』では、度々チャンスを逃したことが響き、チーム最低タイの「6」となった。

    開幕戦で白星を逃したサウサンプトンは次節、19日にウェスト・ハムと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00000033-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 12:54:44.40 _USER9

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    今週開幕を迎えるイングランド・プレミアリーグ。昨季2位と躍進したトッテナムが、2017-18シーズンに向けた背番号を発表した。

    1番 GK:ウーゴ・ロリス

    2番 DF:キーラン・トリッピア

    3番 DF:ダニー・ロース

    4番 DF:トビー・アルデルヴァイレルト

    5番 DF: ヤン・ヴェルトンゲン

    7番 FW:ソン・フンミン

    9番 FW:フィンセント・ヤンセン

    10番 FW:ハリー・ケイン

    11番 FW:エリック・ラメラ

    12番 MF:ヴィクター・ワニャマ

    13番 GK:ミシェル・フォルム

    14番 MF:ジョルジュ=ケヴィン・エンクドゥ

    15番 MF:エリック・ダイアー

    17番 MF:ムサ・シソコ

    19番 MF:ムサ・デンベレ

    20番 MF:デル・アリ

    23番 MF:クリスティアン・エリクセン

    27番 DF:ケヴィン・ヴィマー

    29番 MF:ハリー・ウィンクス

    33番 DF:ベン・デイヴィス

    37番 DF:カイル・ウォーカー=ピータース

    38番 DF:キャメロン・カーター=ヴィッカース

    この夏、ほとんど選手の入れ替えがないスパーズ。変更点はカイル・ウォーカーの退団により、トリッピアが16番から2番になったくらいだろうか。

    そんなトッテナムの開幕戦は敵地でのニューカッスル戦。試合は日本時間13日(日曜)午後21時30分にキックオフされる予定だ。
    http://qoly.jp/2017/08/11/tottenham-2017-18-squad-number-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 12:50:34.98 _USER9

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    今週開幕するイングランド・プレミアリーグ。日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンは、ホームでスウォンジーを迎え撃つ。

    昨季8位だったセインツは、新たにマウリシオ・ペジェグリーノ監督を招聘。DFフィルヒル・ファン・ダイクの移籍騒動が続くなか、どのような戦いぶりを見せられるのか注目だ。

    吉田としてもワールドカップに向けて重要なシーズンになる。そんななか、英紙『Guardian』はサウサンプトンの開幕プレビュー特集において、こう触れていた。

    英紙『Guardian』

    「かつて少数のサポーターに嘲笑されていたマヤ・ヨシダだが、その価値を証明してみせた」

    昨季途中にジョゼ・フォンテが移籍し、ファン・ダイクが負傷離脱するなかで、DFの主軸になった吉田を評価していた。

    そのうえで、今夏獲得したポーランド人DFヤン・ベドナジェク、ジャック・スティーブンス、吉田だけでCBのオプションが十分なのかは確信が持てないとも。

    やはりファン・ダイクの去就がチームを左右するということだろうか。ただ、そのファン・ダイクの離脱に多くの注目が集まったが、昨季の問題点は得点力不足にもあったとも。

    ちなみに、『Guardian』の今季順位予想では、サウサンプトンは9位になっている。

    サウサンプトン対スウォンジー戦は日本時間12日(土)23時にキックオフされる。

    http://qoly.jp/2017/08/11/southampton-yoshida-maya-and-guardian-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 19:11:03.07 _USER9

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    チェルシーに所属するブラジル代表DFダヴィド・ルイスが、プレミアリーグ開幕の意気込みを語ったようだ。9日付の同クラブの公式HPがコメントを伝えている。

     プレミアリーグ開幕イベントに、同クラブを指揮するアントニオ・コンテ監督、キャプテンを務めるイングランド代表DFガリー・ケイヒルと共に参加したD・ルイス。昨シーズンは、3バックの真ん中で好パフォーマンスを見せていた同選手だが、今シーズンについては「去年と同じで難しいシーズンになると思う」とコメント。

     続けて「プレミアリーグが難しいリーグなのは間違いない。優勝を争うのは6、7チームもある。すごいチームばかりだ。チームとしては、去年のダメだったところを修正して、頑張っていくだけだよ」と困難なリーグであることを語った。

     さらに「今シーズンはチャンピオンズリーグにも参加する。ミッドウィークに試合をすることも増えるだろう。去年は、試合と試合の間に休む時間が多くあった。今年はそうはいかない。コンディションを整えることが大事だと思う。また、ローテーションを行うことも重要だね。より一層チーム一丸となって戦う必要がある」とチームの団結が大事だとコメントした。

     今週末に開幕を迎えるプレミアリーグ。チェルシーは、12日にホームでバーンリーと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00624988-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 19:08:29.90 _USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドとの契約が切れてフリーとなっているズラタン・イブラヒモビッチ。その後の去就に注目が集まる同選手は、マンチェスター・Uと再契約に向けて話し合いを進めることになっているようだ。

    イタリア『スカイ』によると、契約満了となったイブラヒモビッチに対して、マンチェスター・U側が再び交渉の席を設ける意向を持って動いているという。

    イブラヒモビッチは今年4月に行われたヨーロッパリーグのアンデルレヒト戦で負傷退場。それ以降は戦列復帰を目指してリハビリを続けているが、復帰は年内と見られていた。

    マンチェスター・Uは今夏の移籍市場でロメル・ルカクをすでに獲得しており、イブラヒモビッチともし再契約したとしても、新シーズン後半戦のバックアッパーの役割を担うものと見られる。

    これまで同選手にはミラン、LAギャラクシーへの移籍話が浮上していたが、離脱期間が長期にわたることから、具体的な交渉まで至っていなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000024-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 19:22:14.07 _USER9

    20170810-01642688-gekisaka-000-1-view[2]

    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督がクラブの“現在地”について語った。英『ミラー』が伝えている。

     モウリーニョ監督は「マンチェスター・Uは世界でもトップ3に入るサッカーチームだ。それは疑いようもない」と言いつつも、「だが、サッカークラブとしてはそうだが、現在のチームにトップレベルでやりあう実力があるかと問われると、それはまったく別の話だ」と見解を語る。

    「私たちはクラブの歴史を背負っている。それは非常に重いものだが、ヨーロッパのトップレベルのチームたちとの実力差については、現時点では比べるつもりはない。少しずつ謙虚にいきたい」

     “スペシャル・ワン”はユナイテッドの歴史とクラブ規模を踏まえて、「マンチェスター・Uは本物のビッグクラブだ。たとえ3年、4年、5年、あるいは10年トップクラスから離れていても関係ない」と強調しつつ、「これからもクラブはビッグクラブであり続けるだろう。だが私たちの仕事は、このビッグクラブを本来の位置に戻すことなんだ」と言う。

    「それはとてもむずかしい仕事だ。特に今の環境ではね。以前は、ビッグクラブが経済的な力を発揮していた。だが最近はスモールクラブと思われていたクラブも経済的な力を獲得している。それが環境を根本的に変えてしまった」

     8日に行われたUEFAスーパー杯には、EL覇者として臨んだが、CL王者のレアル・マドリー(スペイン)に1-2で敗れた。この結果を振り返っては「昨シーズン、私たちはトロフィーを手に入れた。今回CL王者を相手にして、ようやく私たちはここに戻ってこれたという実感を得ることができた。これこそ私たちが望んでいたものだ」とコメント。

    「これからチームをさらに強化していって、あのレベルにまで引き上げたい。そのためにはコンスタントにレベルを上げていく必要がある。私たちがあのレベルに到達するにはまだ数年かかるだろう」と今後の見通しを語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-01642688-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 15:33:35.99 _USER9

    20170810-00624588-soccerk-000-1-view[1]

     リヴァプールが、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの獲得に向けたバルセロナからのオファーに断りを入れたようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が9日に報じている。

     ブラジル代表FWネイマールがパリ・サンジェルマンへ移籍した後、バルセロナの補強候補筆頭に挙げられているコウチーニョ。連日のように移籍に関する報道が行われているが、今回は具体的な動きが伝えられることとなった。『スカイスポーツ』によると、バルセロナは移籍金8500万ユーロ(約109億8000万円)に1500万ユーロ(約19億4000万円)のボーナス条項を加えたオファーを提示したものの、リヴァプール側は即座に断りを入れたという。

     バルセロナからのオファー提示は2度目と報じられているが、リヴァプールはまたも断りを入れることとなった。今後はどのような動きがあるだろうか。移籍市場がクローズになるまで、注目が集まる日々は続きそうだ。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00624588-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 10:12:11.22 _USER9
    スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」は、世界最高峰と称されるイングランドのPremier League(以下、プレミアリーグ)を2017年8月12日(土)より、毎節最大5つの注目試合をライブにて放映いたします。

    「DAZN」は、欧州各国を中心に海外サッカーの放映に注力して参りました。この度、ドイツ、スペイン、イタリア、フランスの各国リーグ戦に、イングランドのプレミアリーグが加わることで、「DAZN」は欧州5大リーグが観戦可能な日本で唯一のサービスとなります。

    プレミアリーグは、欧州5大リーグの中でも最も人気があるリーグです。リーグの特徴は、攻守が速く切り替わり激しいプレーが多く、運動量とフィジカルに優れた選手が多く在籍していることがあげられます。また各クラブは豊富な資金を基にして各国から優秀な選手を集めており、多くのクラブで選手の多国籍化が進んでいます。

    プレミアリーグのクラブの中でも、サポーター数と実績で他クラブと一線を画すマンチェスター・ユナイテッド、リバプール、アーセナル、チェルシーは「ビッグ4」とよばれ、毎シーズン優勝争いを繰り広げてきました。しかし、近年では岡崎慎司選手所属のレスターが並み居る強豪を抑え2015-16シーズンを制覇し、またマンチェスター・シティとトッテナムの躍進も目立ち「ビッグ6」と形容されるなど、「ビッグ4」の均衡は崩れ、優勝争いが更に熾烈化しています。

    最近ではプレミアリーグにおける日本人の活躍も著しく、昨シーズンは、サウサンプトンに所属する吉田麻也選手が安定したパフォーマンスを見せレギュラーポジションを確保し、レスターに所属する岡崎慎司選手もチームへの献身ぶりが評価されています。

    「DAZN」は、欧州各国を中心に海外サッカーの放映に注力して参りました。この度、2018-19シーズンからのUEFAチャンピオンズリーグ、UEFAヨーロッパリーグ、UEFAスーパーカップの放映権獲得に続き、プレミアリーグの放映が決定いたしました。マンチェスター・ユナイテッドやチェルシーといったビッグクラブの試合や日本人選手所属クラブの試合を中心に、毎節最大5試合を放映いたします。欧州5大リーグの試合が観戦可能になり、「DAZN」のサッカーコンテンツが更に充実しました。今後もより多くの視聴者の方々にサッカーの魅力を伝えてまいります。

    http://media.dazn.com/press-releases-ja/2017/08/09/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 09:13:46.68 _USER9


    【スコア】
    レアル・マドリード 2-1 マンチェスター・U

    【得点者】
    1-0 24分 カゼミーロ(レアル・マドリード)
    2-0 52分 イスコ(レアル・マドリード)
    2-1 62分 ロメル・ルカク(マンチェスター・U)

    http://www.uefa.com/uefasupercup/season=2017/matches/round=2000896/match=2022539/lineups/index.html

    UEFAスーパーカップが8日に行われ、レアル・マドリードとマンチェスター・Uが対戦した。

    レアル・マドリードは、チームに合流したばかりのクリスティアーノ・ロナウドが先発メンバー入りせず。ケイロル・ナバス、ダニ・カルバハル、セルヒオ・ラモス、ラファエル・ヴァラン、マルセロの鉄壁の守備陣に、カゼミーロ、トニ・クロース、ルカ・モドリッチの中盤トリオがスタメン。攻撃陣には左にガレス・ベイル、イスコはトップ下や右サイドに入るなど流動的に動き、中央にはカリム・ベンゼマが入った。

     ヨーロッパリーグ(EL)を制覇し、今シーズンのCL出場権を獲得したマンチェスター・Uは守護神ダビド・デ・ヘア、スモーリング、新加入のリンデルフ、マッテオ・ダルミアンの3バックが先発。ジェシー・リンガードとアントニオ・バレンシアがウイングバックに。さらにこちらも新加入のネマニャ・マティッチ、アンデル・エレーラ、ポール・ポグバ、ヘンリク・ムヒタリアン、ロメル・ルカクがスタメンに入った。

     最初にビッグチャンスを掴んだのはCL王者のレアル・マドリードだった。16分に左コーナーキックを獲得。クロースが中へ送るとカゼミーロがダイビングヘッド、これがクロスバーを直撃し、惜しくも先制ならず。この跳ね返りをポグバが持ち上がりシュートまで行くが、DFに当たってしまう。

     すると24分、CL決勝でも得点を決めたカゼミーロが試合を動かす。イスコがドリブルでペナルティエリア内に進入。スルーパスは阻まれたが、こぼれ球を拾ったカルバハルが中央右からふわりとしたボールを供給すると、前線に残っていたカゼミーロがきわどいタイミングで抜け出し、難しいバウンドに左足で合わせて流し込む。ボールはゴール右へと決まり、レアル・マドリードが先制に成功する。

     その後も10番を背負うモドリッチがハーフライン付近からマティッチを引き連れつつ持ち上がり、ベンゼマがシュートを放つなどレアル・マドリードのペースで進む。前半の内に追いつきたいマンチェスター・Uは45分、右サイドからポグバがクロスを送る。ラモスとのエアバトルを制したルカクがヘディングシュートを狙うが、これはキーパー真正面。前半をレアル・マドリードがリードして折り返した。

     マンチェスター・Uはリンガードをマーカス・ラッシュフォードに交代して後半に挑む。開始早々ベイルのパスからクロースが左足で強烈な無回転シュートを放ったが、デ・ヘアが片手一本でビッグセーブを見せた。

     すると52分、ベンゼマがペナルティエリア左でボールをキープ。イスコに渡すと、ベイルとのワンツーで相手守備陣を完璧に崩し、イスコが冷静に右足でゴール左に流し込んだ。この日印象的なドリブルを見せていたイスコがリードを拡げる。

     直後にマンチェスター・Uにビッグチャンス。エレーラのクロスを中央でフリーになったポグバがヘッド。これは惜しくもナバスに弾かれたが、こぼれ球はルカクの下へ。フリーではあったがふかしてしまい、チャンスを逃す。マンチェスター・Uはエレーラをマルアン・フェライニに代え、早くも2人目の交代カードを切った。

     ベイルのバー直撃弾など攻勢を強めるレアル・マドリードだが、マンチェスター・Uが1点を返す。62分、マティッチが中央から低い弾道のシュートを放ち、これはナバスに阻まれたものの、ルカクの足下にこぼれる。今回は冷静に右足で押し込み、1点差に詰め寄る。

     レアル・マドリードはベイル、イスコに代えてルーカス・バスケス、マルコ・アセンシオを投入。マンチェスター・Uはムヒタリアンのスルーパスからラッシュフォードが1対1のチャンスを迎えるが、ナバスがこの日一番のビッグセーブでチームを救う。80分過ぎにはベンゼマに代わってクリスティアーノ・ロナウドが登場。ロナウドにとっては古巣との対戦になる。

     交代や治療などで7分のアディショナルタイムが取られた終盤。フェライニのヘディングシュートやバスケスの突破からアセンシオのシュートなど両チームがチャンスを作るが得点には至らず、試合終了。セビージャを下した昨シーズンに続き、レアル・マドリードがUEFAスーパー杯連覇を達成した。

    8/9(水) 5:42配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00624103-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 18:17:53.86 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督がこれまで移籍市場に投じた額が10億ポンド(約1450億円)を超えた。サッカーの監督としては史上初のことだと、英紙『デイリー・メール』が伝えている。

     ユナイテッドは今夏、FWロメル・ルカクの獲得に7500万ポンド(約109億円)を投じるなど市場に大金を使った。それだけではなく、モウリーニョ監督はキャリア17年で11億ポンド(約1600億円)を選手の獲得に費やしたと記事は伝えている。

     もうすぐ10億ポンドの大台に到達するのが、バイエルン・ミュンヘンのカルロ・アンチェロッティ監督で、これまでにおよそ9億7000万ポンド(約1380億円)の補強をしてきたとのことだ。

     また、バルセロナ、バイエルン・ミュンヘン、そして現在はマンチェスター・シティとビッグクラブを渡り歩くジョゼップ・グアルディオラ監督は8億5900万ポンド(約1250億円)分の補強をしてきたとのこと。

     近年は移籍金の高騰が続いているだけに、モウリーニョ監督に次ぐ10億ポンド突破者の誕生は遠くなさそうだ。

    8/6(日) 14:18配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00225184-footballc-socc

    ■“10億ポンドを費やした指揮官”…マンUのモウリーニョ監督、史上初の快挙

    イギリスメディア『デイリーメール』によれば、マンチェスター・Uのジョゼ・モウリーニョ監督は、今夏ベルギー代表FWロメル・ルカクを獲得した時点で、史上初の“10億ポンドを費やした監督”となったようだ。

     モウリーニョ監督は今夏ルカクを獲得した時点で、過去の移籍費用も含め、約10億ポンド(約1450億円)を費やした監督として、サッカー史上1人目になった。

    同メディアが分析したところ、セルビア代表MFネマニャ・マティッチの獲得も含めると同監督はキャリア17年間で11億ポンド弱(約1594億円弱)を動かしていることがわかった。約1594億円というと、今夏バルセロナからパリ・サンジェルマンに約290億円で移籍したブラジル代表FWネイマールを約5.5回獲得できる計算だ。

     以前モウリーニョ監督が指揮していたレアル・マドリードのライバル・バルセロナを指揮し、現在も同じ街でライバルとして競っているマンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督は同監督の半分を上回る約8億5900万ポンド(約1245億円)を費やしているようだ。

     また、バイエルンを指揮しているカルロ・アンチェロッティ監督は、22年間のキャリアでチェルシーを筆頭に9クラブを率いているが、現在までで約9億9000万ポンド(約1435億円)を選手の獲得などに費やしており、モウリーニョ監督に一番近い監督であるという。

     今回、この分析を行った『デイリーメール』は、各取引時点でのポンド値を考慮しながら計算しているようだ。

    8/6(日) 17:51配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00622661-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 01:24:35.78 _USER9
    r[2]

     8月5日、サッカーのイングランド・プレミアリーグ、王者チェルシーのアントニオ・コンテ監督は、リーグ連覇のかかる今季は自身のキャリアで最も厳しいシーズンになると予想している。英サリーで4日撮影(2017年 ロイター)

    [5日 ロイター] - サッカーのイングランド・プレミアリーグ、王者チェルシーのアントニオ・コンテ監督は、リーグ連覇のかかる来季は自身のキャリアで最も厳しいシーズンになると予想している。

    コンテ監督は2006年以来のリーグ連覇を目指すチェルシーにとって、トットナム、アーセナル、リバプール、マンチェスター・シティー、マンチェスター・ユナイテッドが主要ライバルになるとみている。

    コンテ氏はチェルシーの公式サイトで「私は複数の理由から、来季が私のキャリアで最も厳しいシーズンになると考えている」とコメント。「イングランド(・プレミアリーグ)は世界最強リーグ。優勝を争う準備ができているチームが6つもある」と指摘した。

    さらに「優勝を目指して最後まで戦うが、それは簡単なことではない」とし、「私は自分自身にプレッシャーをかける。それが全力を尽くすことに役立つ」とも述べた。

    チェルシーは12日のシーズン開幕戦では、ホームでバーンリーと対戦する。

    https://jp.reuters.com/article/chelsea-conte-idJPKBN1AM029
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 21:03:28.74 _USER9

    20170801-01642365-gekisaka-000-2-view[1]

    ムサ、スリマニでも牙城崩せず
    レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司は、良い意味で本当にしぶとい選手だ。レスターはプレミアリーグを制覇して以降積極的な補強に動き、岡崎のスタメンの座を脅かす存在も何人か加わっている。昨夏ならアーメド・ムサ、イスラム・スリマニの2人で、さらに岡崎と一緒にプレミア制覇を経験したレオナルド・ウジョアも控えている。しかし、岡崎はジェイミー・バーディの相棒というポジションを守り続けてきた。

    長友佑都は生き残れる?

    そんな岡崎の「生き残り」を地元紙『Leicester Mercury』も特集している。岡崎は得点、アシストなどゴールに絡むプレイが少ないと指摘され続けており、FWとして攻撃面での数字は物足りない。同メディアもその部分を指摘しているのだが、「ゴールやアシストが欠けていても、彼がいた方がチームは上手くいく」と伝えており、岡崎は献身性などを武器に確かな貢献を果たしてきた。

    その献身性には1600万ポンドで獲得したムサ、2900万ポンドで獲得したスリマニも敵わず、結局最後は岡崎がバーディの相棒を務めている。そして今夏にはマンチェスター・シティからケレチ・イヘアナチョを2500万ポンドで獲得しており、レスターの前線に得点力をプラスすることが期待されている。これについて同メディアは、「岡崎に替わるFWを探すためにこれまで7000万ポンドも使ってきた」と取り上げており、なかなか岡崎の牙城を崩すFWが現れなかったことに注目している。

    クラブの補強方針が悪かったと考えることもできるが、岡崎の貢献度が他のFWを寄せ付けなかったのも事実だ。そこには得点だけでは語れない魅力があり、岡崎は常にバーディのベストパートナーであり続けた。同メディアはイヘアナチョの加入で岡崎のスタメン機会は減るはずと伝えているが、イヘアナチョは岡崎を完全にベンチへ追いやることはできるのか。マンCで才能を見せていたFWとはいえ、レスターで岡崎以上の貢献を果たすのは難しいミッションとなるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00010020-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 13:17:35.43 _USER9

    20170807-00225278-footballc-000-1-view[1]

     チェルシーは現地時間6日、FAコミュニティーシールド2017でアーセナルと対戦し、PK戦で敗れた。FWアルバロ・モラタに対してはファンから厳しい意見が出ているようだ。

     モラタは今夏、レアル・マドリーからチェルシーに移籍したFW。途中出場で入った大型新戦力は、PKを失敗している。

     英紙『デイリー・スター』は、インターネット上のファンのコメントを紹介。7000万ポンド(約101億円)という大金を投じたスペイン人FWがミスをしたということで、チェルシーで期待外れに終わった過去の選手を引き合いに出し、「モラタは(フェルナンド・)トーレスの再来か」といった声があるとしている。「7000万ポンドのモラタがPKを外した」など、高額な移籍金が活躍に見合っていないという厳しい見方があるようだ。

     現在アトレティコ・マドリーでプレーするF・トーレスは、リバプールで活躍したあと、2011年1月に5000万ポンドでチェルシーに移籍した。だが、プレミアリーグ110試合に出場して20得点とふるわず、ファンの期待を裏切る形になっていた。

     アントニオ・コンテ監督は試合後、「彼は加入したばかりで時間が必要だ。それは至って当然のことだね」とPKを失敗したモラタを擁護している。スペインから来た大物は、移籍金に見合う活躍ができるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170807-00225278-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 00:23:20.23 _USER9
    【スコア】
    アーセナル 1-1(PK:4-1) チェルシー

    【得点者】
    0-1 47分 ビクター・モーゼス(チェルシー)
    1-1 82分 セアド・コラシナツ(アーセナル)

    http://www.espnfc.com/report?gameId=480906

    2017-18シーズンの開幕を告げるFAコミュニティーシールドが6日に行われ、昨季のプレミアリーグ王者チェルシーとFA杯王者アーセナルが激突。1-1で突入したPK戦を4-1でアーセナルが制し、11日から始まる新シーズンに弾みをつけた。

     アーセン・ベンゲル監督の解任が盛んに報じられていた中、5月27日に行われたFA杯決勝で宿敵チェルシーを2-1で下したアーセナル。この試合では、3-4-3を採用し、GKチェフの前に右からホールディング、メルテザッカー、モンレアルと並んだ。中盤は右にベジェリン、左にチェンバレン、中央にジャカとエルネニーが入り、前線は新加入ラカゼットを中央にイウォビが右、ウェルベックが左に起用された。

     対するチェルシーも、昨シーズン途中から採用した3-4-3のシステムで守護神はクルトワ。最終ラインは変わらず、アスピリクエタ、D・ルイス、ケーヒルが入り、ボランチはセスクとカンテがコンビを組む。右WBはモーゼス、左WBはアロンソが務め、前線は右からペドロ、バチュアイ、ウィリアンと並んだ。

     ここ3年はFA杯優勝チームが勝利している同大会。そのデータが物語るように、序盤からアーセナルが積極的に攻め込んだ。前半8分、敵陣中央あたりからジャカがゴール前に浮き球パスを送り、これに反応したウェルベックがヘディングシュート。22分には、ウェルベックのリターンをPA内で受けたラガゼットがトラップから素早く右足を振り抜くも、シュートは右ポストを叩いた。

     前半29分にアーセナルにアクシデント発生。ケーヒルと競り合ったメルテザッカーが右目上あたりを切ってしまい、新加入のDFセアド・コラシナツとの交代を余儀なくされた。この交代の隙を突きたいチェルシーは35分、ウィリアンのサイドチェンジから、プレシーズンマッチのアーセナル戦で顔面を複数骨折し、フェイスガードをつけてプレーしているペドロがPA左に侵入して左足シュート。強烈な一撃を浴びせたが、GKチェフのセーブに阻まれた。

     前半は劣勢だったチェルシーだが、後半開始早々に前からプレッシャーをかけると、それで獲得したCKから先制点を奪った。後半1分、ウィリアンの右CKは相手にクリアされたが、PA手前で競り勝ったケーヒルのヘディングパスをGKとDFの間で受けたモーゼスが右足で押し込み、1-0。プレミア王者がスコアを動かした。

     流れを変えたいアーセナルは後半21分、ラガゼットとイウォビを下げて、FWオリビエ・ジルとFWセオ・ウォルコットを投入。3枚の交代カードを使いきった。一方、チェルシーは後半29分にバチュアイに代えて今夏加入のFWアルバロ・モラタを入れ、突き放しにかかった。

     だが、チェルシーは後半35分、エルネニーに足裏を見せたスライディングでペドロが一発退場。数的優位に立ったアーセナルがこれで獲得したFKから同点に追いつく。敵陣中央やや右からジャカがゴール前に放り込むと、途中出場のコラシナツがヘディングで合わせ、1-1。シャルケから加入したDFの一撃でアーセナルが試合を振り出しに戻した。

     試合は1-1のままレギュレーションによりPK戦に突入。イングランドでは初の『ABBA方式』が採用された。『ABBA方式』とは、これまで先攻・ 後攻で交互に蹴っていたが、Aが1本蹴ったら、Bが2本蹴り、Aが2本といったように最初と最後を除いて同じチームが2本続けて蹴る方式のことをいう。

     アーセナルから始まったPKは、チェルシー2番手のクルトワ、3番手のモラタが枠を外してしまう。対するアーセナルは4人全員が決め、PK4-1で“ビッグロンドン・ダービー”を制した。アーセナルのコミュニティーシールド制覇は2年ぶり15回目となる。

     なお、プレミア開幕戦でアーセナルは11日にホームでレスター・シティと、チェルシーが12日にホームでバーンリーと対戦する。

    ゲキサカ 8/7(月) 0:12配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-01642596-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 09:47:42.42 _USER9

    20170805-00000001-goal-000-2-view[1]

    スペインの『ドン・バロン』が報じたところによると、レアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルは、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍を望んでいるようだ。

    報道によると、同選手はトッテナム時代からの盟友であるルカ・モドリッチに自身の意向を打ち明けており、それがプレミアリーグへの帰還であり、マンチェスター・Uへの移籍とのこと。

    マンチェスター・U側は今夏の移籍市場でのベイル獲得を望んでおり、以前からコンタクトを取っていたようで、900万ポンド(約129億円)での契約解除金での交渉を進めているという。

    レアル・マドリー側はモナコのFWキリアン・ムバッペ獲得を視野に入れており、ベイルの去就にも影響を及ぼしている模様。

    これまでレアル・マドリーは“BBC”、バルセロナは“MSN”と、両チーム攻撃陣の頭文字を取った愛称が定着していたが、バルセロナのネイマールが退団したことでMSNが消滅。今夏の移籍市場ではBBCが解体してしまう可能性も現実味を帯びているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000001-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土)21:26:27
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 20:08:28.15 _USER9
    現地時間4日、UEFAチャンピオンズリーグの本選出場を懸けたプレーオフの組み合わせ抽選会が行われ、プレーオフの対戦カードが決定した。

    プレーオフから登場する注目のリヴァプールは、昨シーズン、ブンデスリーガで旋風を起こし、4位でプレーオフ進出を果たしたホッフェンハイムと対戦。また、セビージャはイスタンブールBBSK(トルコ)と、グループステージ出場の切符を懸けて激突する。

    なお、プレーオフはホーム&アウェーの2戦で勝負を決し、15日&16日に第1戦、22日&23日に第2戦が行われる。

    以下、決定したCLプレーオフの対戦カード。

    カラバフ(アゼルバイジャン) vs コペンハーゲン(デンマーク)

    アポエル(キプロス) vs スラヴィア・プラハ(チェコ)

    オリンピアコス(ギリシャ) vs リエカ(クロアチア)

    セルティック(スコットランド) vs アスタナ(カザフスタン)

    ハポエル・ベエルシェバ(イスラエル) vs マリボル(スロベニア)

    イスタンブールBBSK(トルコ) vs セビージャ(スペイン)

    ヤングボーイズ(スイス) vs CSKAモスクワ(ロシア)

    ナポリ(イタリア) vs ニース(フランス)

    ホッフェンハイム(ドイツ) vs リヴァプール(イングランド)

    スポルティング(ポルトガル) vs FCSB(ルーマニア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000031-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 14:08:55.02 _USER9
    レアル・マドリードによる久保建英への関心を他の海外メディアも大々的に報じている。

    先日、スペイン紙によって“日本のメッシ”をめぐるクラシコ勃発の可能性が伝えられていたが、そもそも「タケフサ・クボとは一体何者なのか?」と銘打ち、日本の宝について詳細な特集を組んだのは、インドを含む世界8ヶ国に拠点を持つ『INTERNATIONAL BUSINESS TIMES』(IB Times)だ。同メディアは久保建英を、すでにレアルへの加入が内定済みのフラメンゴFWヴィニシウス・ジュニオールに続く存在になり得るとし、「バルサはまたしてもカンテラが生んだ最高傑作の1人を失うかもしれない」とも綴った。

    ヴィニシウスといえば、当初バルセロナ移籍が濃厚とされていたブラジルの天才ドリブラーだが、最終的にレアル加入を選択。今夏のダニ・セバージョスと同じく、カタルーニャとマドリードの2択に揺れた象徴的な事例として引用されている。そして18歳までバルサに復帰することができない久保の現状を説明すると、このタイミングこそがレアルにとっては「とてつもないチャンス」だと指摘している。

    さらに同メディアは「久保建英に関するいくつかの事実」と銘打ち、同選手に関する様々な“武勇伝”を列挙すると、元日本代表の英雄による賞賛も紹介した。

    「当時の僕と久保くんでは比較にならない。彼は凄まじいですからね(小野伸二談、日本で最も傑出したフットボーラーの1人)」

    「ルヴァンカップのコンサドーレ札幌戦にて15歳と10ヶ月30日でデビューを果たす」

    「バルセロナのU11カテゴリーチームにおいて30試合出場74ゴールという戦績を残す」

    「2017年のU-20W杯に向けたメンバーに選出される」

    また、ドイツの移籍情報専門サイト『FUSSBALL TRANSFERS』も久保のレアル行きの可能性について言及した上で、白い巨人だけでなくイングランドのマンチェスター・ユナイテッドも同選手との契約に関心を持っていると報道。世界を股にかけた“久保フィーバー”は果たしてどのような結末を迎えるだろうか。少なくともバルセロナが、不世出の天才による輝かしい未来を独占することは日に日に困難となっているのかもしれない。 
       
      
    8/3(木) 12:04配信 theworld 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00010002-theworld-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 18:57:21.51 _USER9

     レスター(イングランド)に、日本代表FW岡崎慎司(31)の強力なライバルとなる若手ストライカーが加わることなった。

     地元紙レスター・マーキュリー(電子版)は1日、レスターがマンチェスター・シティー(イングランド)からナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョ(20)を獲得する見通しとなったと報道。同日にレスターでメディカルチェックを受けており、近く正式発表されるという。

     クラブ間では約1カ月前に移籍金2500万ポンド(約36億5000万円)で合意していたが、イヘアナチョの肖像権をめぐって新旧代理人との間で訴訟トラブルがあったため、移籍交渉が遅れたという。

     イヘアナチョは、トップチームに昇格した15~16年にリーグ戦8得点(26試合)、公式戦14得点(35試合)と活躍。昨季はリーグ戦4得点(20試合)、公式戦7得点(29試合)に終わり、グアルディオラ監督の構想外となっていた。

     ただしクラブは、ナイジェリア代表で既に10試合6ゴールをマークしているイヘアナチョの将来性を高く評価しており、英紙デーリー・テレグラフによると将来、5000万ポンド(約73億円)でレスターから買い戻しができるオプション契約を結んでいるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000115-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 17:03:14.72 _USER9

    20170801-01642365-gekisaka-000-2-view[1]

    株式会社ジェイ・スポーツ(J SPORTS)は1日、12日に開幕するプレミアリーグを放送することを発表した。

    注目の日本人選手出場試合や強豪クラブの試合など、生中継を含めて毎節5試合を放送。11日深夜放送の開幕節では、FW岡崎慎司所属のレスター・シティとアーセナルの一戦を生中継する。

     また2017-18シーズンからは新たに「20minutes Football」の放送をスタートさせる。『J SPORTS』が放送する試合から毎節3試合をピックアップし、20分間でスーパープレーを手軽にチェックできるものになっているという。

    8/1(火) 16:05配信  ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-01642365-gekisaka-socc

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