サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日) 10:25:30.07 _USER9
    20170709-00000009-jij_afp-000-1-view[1]


    7/9(日) 10:17配信
    AFP=時事

    イングランド・プレミアリーグのハル・シティ戦でボールに走り込むエバートンのロメルー・ルカク(2017年3月18日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News

    【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)への移籍が発表されたロメルー・ルカク(Romelu Lukaku)が8日、滞在先の米ビバリーヒルズ(Beverly Hills)にあるマンションでホームパーティーを開いて騒音トラブルを起こし、ユナイテッドで受け取る巨額の給与の中から罰金を支払うことが明らかになった。

    【特集】写真で振り返るサッカー選手のビフォーアフター

     ビバリーヒルズ警察は、2日に騒音で繰り返し苦情を受けたルカクが滞在先で逮捕されたと発表している。

     警察は声明で、ルカクはその場で身柄を釈放されたが、度を超えた騒音により出頭命令が出されたと発表している。警察には同じマンションの住人から5件の苦情が出されていたという。

     ベルギー代表FWのルカクは、10月2日に米ロサンゼルス(Los Angeles)の裁判所に出頭すると発表されたが、本人が出頭する義務はないという。

     24歳のルカクは、ユナイテッドでチームメートになるポール・ポグバ(Paul Pogba)とロサンゼルスで休暇を過ごしている。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-00000009-jij_afp-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 17:29:28.58 _USER9

    20170707-00010013-theworld-000-1-view[1]

    ライバルチームの英雄を讃える

    イングランドのマンチェスター・シティを率いるペップ・グアルディオラ監督が、最も契約したい選手として元マンチェスター・ユナイテッドの英雄を挙げている。

    2008年にバルセロナで指揮官としてのデビューを飾り、チャンピオンズリーグやリーガ・エスパニョーラなど、あらゆるタイトルを獲得し尽くしてきたペップ。その後ドイツでも成功を収め、昨夏より金満クラブのシティへ就任した名将にとって、“最もチームに加えたい選手”は誰なのか。当初、「ユナイテッドから誰か1人を獲得するとしたら?」との“意地悪な質問”には回答しなかったペップだが、「元ユナイテッドの名手」なら話は別だ。英紙『Daily Mail』が名将の言葉を伝えている。

    「(元ユナイテッドのプレイヤーで誰を獲得したいか?)あぁ、ポール・スコールズは私にとって最高の選手だったよ。彼を選ぶね」

    ペップのスコールズへの想いはもはや公然の秘密だ。彼がバルサを指揮して臨んだ2011年のチャンピオンズリーグ決勝でも、試合前には「マンチェスター・ユナイテッドの全選手の中で誰か1人を外しても良いなら、私はスコールズだね。同世代のMFの中では彼がズバ抜けてトップさ」などと称賛していた。

    この試合でスコールズは全盛期だったスペイン代表MFシャビやイニエスタらと対峙。攻守にわたる圧倒的な存在感は2人を凌駕するほどのものであり、ペップが心酔するのも無理はないだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 17:19:15.71 _USER9

    20170706-00010011-theworld-000-1-view[1]

     日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは、マンチェスター・Cのナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョ獲得に近づいているようだ。6日付のイギリスメディア『BBC』が伝えている。

     1996年生まれの20歳とまだ若いイヘアナチョには、レスターの他にウェストハムも関心を寄せていることが明らかとなっていたが、レスターが獲得に近づいているようだ。

     イヘアナチョは、2015年にマンチェスター・Cのトップチームにデビューして以来、これまで64試合に出場して21得点を記録。昨年8月には、2021年までの新契約にサインするなどマンチェスター・C期待の若手である。しかし、同クラブにはアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロや、ブラジル代表FWガブリエウ・ジェズスが在籍しており、出場機会には恵まれてはいない状況になっている。
    http://www.excite.co.jp/News/soccer/20170707/Soccerking_609570.html 
      
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 23:28:56.28 _USER9

    20170706-00010011-theworld-000-1-view[1]

    「彼は岡崎と同じことができる」 セビージャから加入の”スペイン版フェライニ”がライバル候補に?

    バーディのサポート役には来季も競争が

    4日、レスター・シティはセビージャからMFビセンテ・イボーラを獲得したことを発表した。イボーラは守備的MFとしてプレイすることもできるが、トップ下など攻撃的な位置も担当できる。そのユーティリティ性は大きな魅力だ。
    イボーラをどこで起用するかは指揮官次第だが、日本代表FW岡崎慎司のライバルになる可能性もある。英『The Independent』のエド・マリオン氏は、イボーラが前線でプレイすることも可能で、その役割は岡崎がこれまでレスターで見せてきたものと似ているとコメントしている。
    「1点を守り抜きたい時には守備的な位置に入り、基本的にはBox To BoxのMFを担当。さらに彼はセカンドトップとしてもプレイできる。彼は中盤のあらゆる位置をこなせるが、セビージャではFWガメイロの後方でもプレイしていたからね。それに彼には空中戦の強さがある」
    「彼は昨季岡崎がやっていたのと似たような仕事ができるだろう。彼にはサイズがあり、岡崎のところを埋められる。彼はハードワークする選手だからね」
    同氏はサイズのあるイボーラをスペイン版のマルアン・フェライニと称しており、フェライニがマンチェスター・ユナイテッドで活躍しているようにイボーラも同じような働きができるはずと期待をかけている。今のレスターの最前線にガメイロと同じスピードタイプのFWジェイミー・バーディがいることも特徴だ。
    仮にイボーラをトップ下のような位置で起用するのであれば、岡崎にとっては厄介な存在となる。レスターは2016-17シーズンもバーディの相棒の得点力に不満が残っており、今夏もマンチェスター・シティのケレチ・イヘアナチョなど前線の選手が補強候補に挙げられていた。複数のポジションをこなせるイボーラをレスターはどう起用していくのか。この判断は岡崎にも影響を与えることになりそうだ。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170706/01world/england/139453

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 20:02:22.31 _USER9
    古巣チェルシーへの復帰が濃厚と言われていたなか、赤い悪魔が横やりを入れて急転直下

     マンチェスター・ユナイテッドがエバートンのベルギー代表FWロメル・ルカクの獲得で合意に達したと英公共放送「BBC」が報じた。移籍金はおよそ7500万ポンド(約110億円)と伝えられている。

     ルカクはチェルシーのアントニオ・コンテ監督にとって悲願のターゲットとされ、古巣チェルシーへの復帰が濃厚とも言われていた。しかし、そこへ横やりを入れた“赤い悪魔”はチェルシーをかわし、急転直下の電撃合意に達したという。

     今夏の移籍は確実と言われていたなか、フットボール史上最高額の1億ユーロ(約146億円)というエバートンの要求額に注目が集まっていた。しかし、実際に合意した金額は7500万ポンドとされている。

     スペインメディアではレアル・マドリードのスペイン代表FWアルバロ・モラタの獲得も秒読みとされているが、どうやらルカクの一本釣りということになりそうだ。ユナイテッドはMFポール・ポグバ、FWズラタン・イブラヒモビッチを獲得した昨夏に続き、今季も超大型補強を成立させようとしている。

    フットボールゾーン7/6(木) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00010016-soccermzw-socc


    no title
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 08:18:47.31 _USER9

    20170706-00000034-goal-000-3-view[1]

    アーセナルは、リヨンからクラブ史上最高額でFWアレクサンドル・ラカゼットを獲得したと発表している。

    ラカゼットは4日、メディカルチェックをパスし、アーセナルに加入することが決まった。クラブは公表していないものの、メスト・エジル獲得時にレアル・マドリーに支払った4250万ポンド(当時約65億円)を上回る4600万ポンド(約68億円)に600万ポンド(約9億円)のボーナスをつけることでリヨンと合意したようだ。

    アーセナルは、クラブの公式サイトで「アレクサンドル・ラカゼットは我々と長期契約を結んだ。今週末から始まるシドニー遠征に同行し、7月29日か30日のエミレーツカップでホームデビューを果たす可能性がある」とフランス代表ストライカーがクラブに加入することを認めている。

    リヨンで昨シーズン全公式戦で45試合に出場し、37ゴールをマークしたラカゼットは、今夏アトレティコ・マドリー移籍で口頭合意していたものの、スペインのクラブが選手登録禁止処分を科されたことにより移籍は消滅。リヨン退団を表明していた同選手は、最終的にアーセナルに移籍する決断を下した。

    7/6(木) 7:44配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000034-goal-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 10:29:55.36 _USER9

    20170705-00010003-soccermzw-000-3-view[1]

    マンチェスター・ユナイテッドで昨季出番を失った主将のウェイン・ルーニーが、今週中にエバートンに移籍金ゼロで電撃復帰する可能性が浮上している。英紙「ザ・サン」が報じている。

     2004年にエバートンからユナイテッドに移籍したエースが、古巣に戻る瞬間が近づいてきたようだ。ルーニーは8日にアメリカに出発するユナイテッドのプレシーズンツアーのメンバーから外れてしまった。米メジャーリーグサッカーからオファーはなく、生活環境を理由に家族とともに中国に移籍する希望もないとされるルーニーだが、記事では「昨夜移籍はほとんど決まった」と報じている。

     そして31歳のルーニーは、ユナイテッドとの契約を2019年まで残しているが「移籍金ゼロ」になるという。「彼が残りの2年間の年俸を要求していないので、ユナイテッドはルーをタダで放出することになる」と、記事では指摘。エバートンは移籍金を支払わずにかつてのエースを獲得する一方で、現在の週給25万ポンド(約3600万円)という高額条件を支払い続けることになるという。

     積極補強を続けるエバートンは、ルーニーに加えてアーセナルのフランス代表FWオリビエ・ジルーも、移籍金2000万ポンド(約29億円)で獲得すると報じられている。エースストライカーのベルギー代表FWロメル・ルカクの今夏退団が有力視されているが、来季はジルー、ルーニーという豪華コンビが実現するのかもしれない。

    7/5(水) 9:38配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00010003-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 08:23:39.61 _USER9

    20170703-00010005-theworld-000-1-view[1]

    インテル所属の日本代表DF長友佑都に国外のクラブから注目が集まっている。先日ブンデスリーガのレヴァークーゼンもリストアップしていると報じられたが、英『HITC』はプレミアリーグのエヴァートンと2部のQPRも興味を示していると伝えた。

    QPRはこれまで何度か長友への関心が伝えられてきたクラブだが、今夏QPRの左サイドバックを務めるジェイク・ビッドウェルがブレントフォード時代に指導を受けたマーク・ワーバートン率いるノッティンガム・フォレストに移籍する可能性があるという。その代役としてインテルで出番が限られている長友の名前が挙がっているようだ。

    一方のエヴァートンは2016-17シーズンもプレミアリーグで7位に入るなど、上位陣とも張り合えるだけの実力を備えた魅力的なチームだ。しかし2部のQPRと比較すれば所属している選手のレベルも高く、同メディアはあくまで長友が不動の左サイドバックであるレイトン・ベインズのバックアッパー候補だと見ている。エヴァートンは1月にベインズのバックアッパーだったブライアン・オビエドをサンダーランドに放出しており、その代役候補となっているようだ。

    ただし右サイドバックを務めるシーマス・コールマンが3月の代表戦で悪質なタックルを受けて大怪我を負っているため、両サイドをこなせる長友が右に回る可能性もある。エヴァートンの場合は出場機会が限られることになるかもしれないが、長友は今夏どのような動きを見せるのか。翌年に控えたロシアワールドカップのことを考えると、慎重に移籍先を選択しなければならない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00010005-theworld-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 19:45:40.61 _USER9

    20170629-01847637-nksports-000-3-view[1]

    プレミアで成功したのは岡崎だけ 伊紙が日本特集
    6/29(木) 18:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-01847637-nksports-socc

     29日の伊紙トゥット・スポルトが欧州でプレーをする日本選手を特集した。

     以下、抜粋。

     プレミアリーグではFW岡崎慎司以外に成功した選手はいない。昨年レスターでリーグ優勝。サウサンプトンDF吉田麻也(105戦出場4ゴール)に続き、66戦に出場している。今年もFWバーディーと岡崎はコンビを組み、勝率46%、コンビを組んでないときは勝率20%だった。

     2002年に稲本潤一がプレミアリーグに入って以降、香川真司もドルトムントに戻り、日本人はプレミアリーグでは「跡」を残していない。

     それに対して韓国の選手は、プレミアリーグには向いているのかもしれない。13人の選手がプレーし、計693試合に出場している。

     Jリーグが生まれた時、ジーコが日本に行き、日本のタレントを欧州に提案しようとした。だが、今までグローバルなレベルで自らの才能を見せつけた日本人選手は誰1人いない。

     今回オランダのフローニンゲンに入ったMF堂安律に日本のファンは期待している。堂安は日本の2人のタレント本田圭佑と香川の才能を引き継ぐ選手とみられている。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 19:54:44.69 _USER9
    最初から上手くいくと考えてはいなかったと思う。

    これまでバルセロナ(スペイン)やバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)では就任1年目からタイトルを獲得してきた、ジョゼップ・グアルディオラ監督(愛称=ペップ)だが、
    マンチェスター・シティ(イングランド)ではプレミアリーグで優勝したチェルシーに勝ち点15もの大差をつけられて3位にとどまるなど、キャリアで初めてタイトルを1つも取れずにシーズンを終えた。

    バルセロナには、ペップが熟知しているサッカーと選手が揃っていて、必要な材料はすべて手元にあった。バイエルンは違う考え方、違う選手たちに、自らのアイデアを融合させる実験だったが、
    素材はバルセロナ以上だった。何よりもリーガ・エスパニョーラもブンデスリーガも二強リーグにすぎない。ライバル(レアル・マドリード、ドルトムント)を上回れば優勝できるリーグだった。

    プレミアリーグはそうではない。マンチェスター・シティは優勝候補だが、同じ都市にはマンチェスター・ユナイテッドがいて、
    リバプール、アーセナル、チェルシー、トッテナムもタイトルを狙える力を持っている。競争力がこれまでとは全く違うリーグなのだ。

    材料も揃っていなかった。例えば、バイエルンはバルセロナとは異なる考え方とプレースタイルのチームだったが素材はあったので、
    バイエルンの選手たちに新しいアイデアを浸透させることがペップのチャレンジだった。タイ焼きと今川焼きの味はほとんど同じだが、同じ成分でも流し込む型が違えば違う食べ物になるように、
    バルセロナで培われたアイデアをバイエルンに流し込むと、すっかりバイエルン風になっていた。

    具体的には、フィニッシュへのアプローチがバルセロナとは異なる。バルサではめったに使わなかったハイクロスは、バイエルンではメインのアプローチになっていた。
    バイエルンにはアリエン・ロッベン、フランク・リベリーのウイングがいて、本格的CFであるロベルト・レバンドフスキがいる。

    ペップの主な仕事は武器を最大限生かすための筋道をつけることで、確実にウイングが勝負できる状況を作ることだった。
    そのために複数のポジションを動かしながらの複雑なビルドアップを行っていて、それはペップのアイデアなのだが、目的はウイングへのボール供給にほかならない。

    シティにも優秀な選手は揃っていた。ただし、必ずしもペップにとって必要な素材でもなかった。
    ジョー・ハートはイングランド代表のGKだが、足元の技術が要求水準でないためにレンタル移籍させている。

    力はあってもペップの構想とは合わなかったわけだ。DFもペップ流のビルドアップを行うには力不足で、バルセロナやバイエルンではめったに起こらないようなミスが頻発していた。
    ボールを確実に運ぶことはペップにとっては譲れない基礎部分であり、そこが弱かったのだからうまくいくはずがないのだ。来季に向けての大きな補強ポイントだろう。

    フィニッシュに関してはバルサ、バイエルンでそうだったように、武器の生かし方になる。シティのエースはセルヒオ・アグエロ。
    速いウイング(ラヒーム・スターリング、レロイ・サネ)という武器もある。アグエロは空中戦に強いタイプではないので、メインのアプローチはロークロスだ。

    ただ、バルサ時代のリオネル・メッシやバイエルン時代のトーマス・ミュラー、レバンドフスキと比べるとゴールゲッターが弱い。
    ガブリエル・ジェズスをシーズン途中に補強したものの、負傷であまり使えなかった。

    すべて揃っていたバルサ、素材はあったバイエルンとは異なり、シティでは素材の見極めから始めなければならなかった。
    補強によって素材を揃える2年目が実質的なスタートと見ていいのではないか。

    (文・西部謙司)

    写真
    no title


    AERA 6/28(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00000021-sasahi-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 10:48:33.92 _USER9
    週給4200万円の英雄FW、マンU側は一部負担などには応じず
     
    マンチェスター・ユナテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニーは今季限りで退団する可能性が浮上しているが、
    年俸と移籍金の折り合いがつかず、来季ユナイテッドで「ベンチの置物」となる危機に直面している。英地元紙「デイリー・ミラー」が報じている。

    ユナイテッドのキャプテンだったルーニーは今季新加入FWズラタン・イブラヒモビッチら同僚とのポジション争いに敗れ、今季先発出場は15試合、
    わずか5ゴールに終わった。今夏退団の可能性がイングランドメディアで報じられる一方で、引き取り手が見つからない苦境に立たされている。

    記事では「ウェイン・ルーニーはマンチェスター・ユナイテッドが格安の移籍金での放出に消極的なため、来季オールド・トラッフォードで“ベンチの置物”となる危機に直面している。
    ルーニーは移籍先を見つけることに苦労しており、彼のユナイテッドでの週給30万ポンド(約4200万円)に近いオファーも受け取っていない」と報じられている。

    ユナイテッドはルーニーの移籍先を探すために、高額な年俸の一部負担にも難色を示しているという。
    移籍金の割引なし、高額年俸要求に加え、ユナイテッドの年俸補填なしの3点セットが、新天地候補の「クラブ側を躊躇させている」と記事では分析されている。

    中国クラブの“ルーニー熱”も冷めたか

    ルーニーの古巣エバートンは移籍先候補に浮上していたが、前述した3点セットがネックとなり交渉は暗礁に。ルーニーの代わりにアヤックスからオランダ代表MFデイヴィ・クラーセンを獲得し、
    スウォンジー・シティのアイスランド代表MFギルフィ・シグルズソンをターゲットにしている。

    そして、“爆買い”の噂が囁かれていた中国クラブも、中国政府が外国籍選手の補強に100%の税金をかけることを発表したため、ルーニー熱が冷めているという。
    イングランド代表でもギャレス・サウスゲイト監督から招集されていない31歳の英雄ストライカーは今、危機的状況に直面している。

    6/24(土) 10:41配信 サッカーマガジンZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170624-00010004-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    649: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 16:12:04.96
    ブラボって今季シティで21本シュート打たれて16本ネットを揺らされたらしいなw
    いる意味あんの?
    20170609-00598317-soccerk-000-1-view[1]

    続きを読む

    353: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 12:08:28.70
    それにしてもなんでサンチェスはアーセナル来たんだろ
    20170621-01641084-gekisaka-000-1-view[1]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 07:04:54.80 _USER9
    リヴァプールは22日、ローマからエジプト代表MFモハメド・サラーを獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

     クラブは「長期契約」と発表しているが、イギリスメディア『BBC』によると、5年契約を締結した模様。背番号は「11」で、同番号を着けていたブラジル代表FWロベルト・フィルミーノは「9」に変更となった。

     また、ローマの発表によると、移籍金は4200万ユーロ(約52億円)に加え、パフォーマンス次第で最高800万ユーロ(約10億円)が追加されるという。4200万ユーロは現在のレートで換算すると約3700万ポンドとなり、イングランド代表FWアンディ・キャロル(現ウェストハム)加入時の3500万ポンド(約50億円)を超えてリヴァプール史上最高額の移籍金となった。

     サラーは「加入できてとても興奮しているし、とても嬉しいよ。100パーセントの力で全てをクラブに捧げるつもりだ。このクラブのために何かを勝ち取りたいんだ。とてもいい選手が揃っている素晴らしいチームだ。昨シーズンの試合を見ていたけど、全員が勝利のために100パーセントを出していた」とコメントした。

     現在25歳の同選手は2014年にバーゼル(スイス)からチェルシーに加入したが、その後はレンタル移籍でフィオレンティーナやローマで過ごした。2016年夏にローマへ完全移籍すると、今シーズンは公式戦41試合に出場し、19ゴールを挙げる活躍を見せた。

    サッカーキング6/23(金) 6:06配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00603742-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 17:39:54.14 _USER9
    アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、主審の判定を助けるVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の導入に賛成し、過去にVARが存在していればタイトルの行方が変わっていたかもしれないという考えを述べている。クラブ公式の『アーセナル・プレーヤー』で語った。

     VARはピッチ上の主審や副審らとは別に、モニターで試合映像を確認する審判が主審の判定をサポートすることで、より正確なジャッジを下すことを狙いとするもの。昨年12月のクラブ・ワールドカップなどに続いて、現在ロシアで開催中のコンフェデレーションズカップでも試験導入が行われている。

     VARによりゴールなどの判定が覆ることでやや混乱を生むような場面もあるが、適切な判定の助けになるものとしてヴェンゲル監督は好意的に捉えている。過去の判定の中から、VARがあれば変わっていた可能性があるものについて振り返った。

    「2006年チャンピオンズリーグ(CL)決勝での、バルセロナの同点ゴールを挙げたいと思う」とヴェンゲル監督。「オフサイドだったからだ。我々は残り30分の時点で1-0でリードしていた。あの時のトロフィーがいまここにないのは残念だ」と、判定が結果に影響したという考えを述べた。

     2006年CL決勝でバルサと対戦したアーセナルは、前半に1点を先制。だが76分にFWサミュエル・エトーのゴールで同点にされると、その4分後には逆転のゴールを許した。ヴェンゲル監督はエトーのゴールがオフサイドだったとして当時から不満をあらわにしていた。

    6/21(水) 7:41配信  フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2017/06/21/post218031/

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 13:35:55.89 _USER9
    20170622-00010002-soccermzw-000-1-view[1]

    6/22(木) 12:01配信
    日刊ゲンダイDIGITAL

    ロシア選手と競り合うC・ロナウド(C)AP

     ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、ロシアで開催中の「コンフェデ杯」で存在感をアピールした。

     ホスト国・ロシアとの一戦(22日午前0時キックオフ)に先発フル出場し、会心のシュートを決めてみせたのである。

     いつものようにキャプテンマークを左腕に巻いて登場。前半8分だった。左サイドからのクロスに反応してジャンプ一番。強烈なヘディングシュートをお見舞いした。

     この代表通算74ゴール目(出場141試合)が決勝点となり、さすがは千両役者と脱帽するしかないが、C・ロナウドはコンフェデ杯のピッチ外でも注目を集めている。

     大会開幕前に「(所属するスペインの名門)レアル・マドリードを退団する」と代表チームメートに伝えたとスペインの国内メディアが報じた。

     移籍先は英プレミアの古巣マンチェスター・ユナイテッドが有力視されており、移籍が実現した場合は「マンUの1強時代を迎える」とサッカー関係者が口をそろえる。

    「カネ回りが良くてレベルの高いリーグは、やはり欧州チャンピオンズリーグ(CL)を2連覇したレアル、FWメッシ率いるバルセロナが覇権を争うスペインということになるが、もしC・ロナウドがマンUに移籍した場合、英プレミアが取って代わるでしょう。レアルやバルサが人気クラブと言っても、世界的規模で見ると、たとえば東南アジア諸国での英プレミア人気は高く、中でもマンU人気はすさまじいのひと言。当代随一のストライカーがマンUに復帰すれば、ユニホームなどグッズもバカ売れするだろうし、新規スポンサーも殺到する。マンUの台所は今まで以上に潤い、巨額の戦力補強費を投下して大物をかき集めることができる。チーム力は飛躍的に上向くでしょう」(サッカーライター)

     C・ロナウドを引き入れたマンU時代が、間違いなくやってくる――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000022-nkgendai-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 18:56:54.66 _USER9

    20170621-01641084-gekisaka-000-1-view[1]

     去就が注目されるアーセナルFWアレクシス・サンチェスが今夏、マンチェスター・シティに移籍することで個人合意に達したと英紙『メトロ』が伝えている。

     マンチェスター・Cを率いるジュゼッペ・グアルディオラ監督は今夏の移籍市場でサンチェスを最優先ターゲットに位置付けていた。そして、『メトロ』によると、サンチェスと個人合意に達したとされている。しかし、マンチェスター・Cとアーセナル間の移籍金交渉は続いており、アーセン・ベンゲル監督は断固としてサンチェス放出は考えていないという。

     アーセナルとサンチェスの契約は18年6月で切れるが、現時点で契約は更新されていない。もし今夏、サンチェスを残留させた場合、来夏はフリーでチリ代表FWを手放すことになってしまう。アーセナルは週給13万ポンド(約1830万円)から大幅アップとなる週給30万ポンド(約4200万円)で20年までの延長契約を提示したとされているが、果たして…。
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?219324-219324-fl

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 20:16:20.93 _USER9

    20170601-00010023-theworld-000-1-view[1]

    日本の10番に高評価

    今夏の移籍市場ではレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドが古巣マンチェスター・ユナイテッドに戻ってくる可能性が噂されたり、今季苦しい時間を過ごしたFWガレス・ベイルを同じくマンチェスター・ユナイテッドが狙っているなど、プレミアリーグへのカムバックを期待させる話題が多い。

    英メディア選出の「欧州で大活躍したアジア人選手7名」に日本人が4名

    そこで英『Express』は、「プレミアリーグに戻ってくるべきスター選手10人」と題し、もう一度プレミアリーグでプレイして欲しい選手をリストアップしている。

    そのうちの2人はもちろんロナウドとベイルだが、何とこの10人にはドルトムント所属の日本代表MF香川真司も選ばれているのだ。香川は2012年にマンUに加入したが、指揮官デイビッド・モイーズの戦術に合わなかったこともあって思うような活躍ができなかった。結局ドルトムントに戻る決断を下したが、同メディアは香川のことを「テクニックのある魔術師」と紹介しており、そのクオリティを認めている。

    その他に選ばれたのも豪華な選手ばかりで、香川と同じくマンUで満足なキャリアを築けなかったアンヘル・ディ・マリア、チチャリートことハビエル・エルナンデス、マンチェスター・シティでゴールを量産したエディン・ジェコ、マンCで才能を活かしきれなかったDFジェローム・ボアテング、今夏リヴァプール移籍が確実視される元チェルシーのモハメド・サラー、チェルシーでは出番の限られていたファン・クアドラード、最後の1人はトッテナムで異彩を放っていたルカ・モドリッチだ。

    いずれも世界を代表するスターばかりで、そこに香川が入っているのは何とも誇らしい。今季はベンチで時間を過ごすこともあったが、ドルトムントで輝きを放っていた。プレミアリーグでもチームスタイルさえ合えば十分に活躍できるはずだ。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170621/01world/germany/137521

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 11:44:25.72 _USER9

    20170621-00000000-jij_afp-000-3-view[1]

    【AFP=時事】(更新)サッカーのイングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)のジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)監督(54)が20日、スペイン検察当局に脱税の罪で起訴された。スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)の監督を務めていた際に、330万ユーロ(約4億1000万円)の納税を怠ったとされる。

    【写真特集】AFPがとらえたサッカー迷珍場面

     モウリーニョ監督がレアル・マドリードを指揮していたのは2010~13年。検察当局が出した声明には、同監督が「2件の所得税法違反」の罪に問われていると記されている。

     当局によると、昨年マンチェスター・ユナイテッドを引き継いだモウリーニョ監督は、2011年に160万ユーロ(約2億円)、2012年に170万ユーロ(約2億1000万円)の所得申告漏れがあったという。

     レアル・マドリードではスター選手のクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)も、租税回避地を通して1470万ユーロ(約18億2000万円)を脱税した罪に問われており、20日には来月31日に出廷を命じられたことが明らかになった。

     ロナウドとモウリーニョ監督はいずれも、サッカー界の著名エージェント、ホルヘ・メンデス(Jorge Mendes)氏を代理人に立てている。メンデス氏も今月27日、スペインの首都マドリード(Madrid)近郊のポスエロデアラルコン(Pozuelo de Alarcon)の裁判所へ出廷するよう命令を受けている。

     サッカーに関する内部告発サイト「フットボール・リークス(Football Leaks)」では、メンデス氏が顧客らに支払われる肖像権収入からの納税を回避するため用いていたとされる手法が公開されている。

     メディアコンソーシアムの「ヨーロピアン・インベスティゲーティブ・コラボレーションズ(EIC)」は、ペーパーカンパニーやオフショア口座を悪用した所得申告漏れが1億8500万ユーロ(約230億円)に上ると指摘している。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000000-jij_afp-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 13:42:04.22 _USER9

    20170618-00000003-goal-000-3-view[1]

    マンチェスター・シティが、ユヴェントスのダニエウ・アウベスの獲得に迫っていることが分かった。

    今夏、サイドバックの補強を進めたいマンチェスター・シティは、4選手をピックアップしており、そのうちの1人はD・アウベスであると以前から報じられていた。シティのフットボールディレクター、チキ・ベギリスタイン氏は、今夏のメインターゲットに挙げたモナコ左サイドバックのベンジャミン・メンディとトッテナム右サイドバックのカイル・ウォーカーとの契約を早急に成立させたい考えを持っていた。

    しかし、モナコ、トッテナムとは金銭面で折り合いが付かず、いまだ2選手との契約は成立していない。もちろんシティは、両選手との契約を最優先にしているが、ユヴェントスとの交渉はこの48時間で一気に進展し、アウベスが今夏3人目の補強になる寸前まで差し掛かっている模様。モナコとトッテナムが可能な限り移籍金を吊り上げようとしているのに対し、イタリアのクラブは妥当な移籍金を要求しているようだ。

    すでにベルナルド・シウバとエデルソンの若手2選手の補強は完了しているが、ジョゼップ・グアルディオラ監督はさらに優れた人間性を持つ選手をクラブに迎え入れることを画策。そこでバルセロナ時代に指導し、今もトップレベルでプレーを続けるD・アウベスに白羽の矢が立った。同指揮官は、34歳のベテラン選手がピッチ内外でチームに大きな影響をもたらすことを願っているようだ。

    もちろん、マンチェスター・シティはメンディとウォーカー、さらにサウサンプトンのライアン・バートランドの獲得を諦めておらず、移籍交渉は今後も続けられる見通しとなっている。
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/06/18/36441832/1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 06:33:07.33 _USER9
    img_0b54684c6295d5a53b66b85a1efd49cf261190[1]

    6/18(日) 0:36配信

    スポニチアネックス 
      
    元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(64)が、日本代表DF吉田麻也(28)が所属するサウサンプトンを指揮する可能性が浮上した。 
      
    17日に英紙デーリー・スター(電子版)が報じたもので、ザッケローニ氏はサウサンプトン、クリスタルパレスと新監督が決まっていないプレミアリーグ2クラブで候補に浮上。本人も初めて英国で指導することを熱望しているという。他の候補者には、元アヤックス監督のフランク・デブール氏(47=オランダ)、前マンチェスターC監督で現在中国1部河北華夏を指揮するマヌエル・ペジェグリーニ氏(63=アルゼンチン)が挙っており、両クラブともデブール氏が最有力候補とみられている。 
      
    イタリア人のザッケローニ氏は、セリエAでウディネーゼ、ACミラン、ラツィオ、インテル・ミラノ、トリノ、ユベントスなど強豪クラブを指揮。10~14年に日本代表監督を務め、14年W杯ブラジル大会出場に導いた。16年1月に中国1部北京国安の監督に就任したが、5月に成績不振で解任されており、以来現場から遠ざかっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00000192-spnannex-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 07:45:31.63 _USER9

    20170616-00000060-spnannex-000-7-view[1]

    プレミアリーグの強豪アーセナルが、ACミラン退団が決まっている日本代表FW本田圭佑(31)の獲得を検討していることが15日までに分かった。

    選手としてだけでなく、アジア戦略における“ブランド力”を高く評価。既に補強リストに名前を挙げているという。本田には他にも欧州の複数クラブが興味を示しているが、来季も再び世界屈指の名門でプレーする可能性が急浮上した。

     プレミアリーグの関係者によれば、アーセナルがACミラン退団が決まっている本田サイドと既に接触。補強リストに名前を挙げたという。同関係者は「本田の知名度は抜群。獲得を検討するに値する」と証言した。

     14年1月にCSKAモスクワから移籍した本田はACミランとの契約が今季で満了。今オフはフリーで移籍が可能となっている。当初はオファーを出したシアトルをはじめ、米MLSも移籍先の有力候補と目されていた。だが、本田自身は「日本代表の集大成」と捉えている18年W杯ロシア大会を見据え、移籍先をスペイン、イングランドなど欧州主要リーグに絞った。その中で、名将ベンゲル監督率いるアーセナルがリストアップした。

     アーセナルに限らず、欧州クラブは香川の所属するドルトムントなど新たな資金源としてアジア戦略に力を入れている。ただ、アーセナルは昨今の低迷もあり、ブランド力が下降線。昨夏には浅野を獲得したが、労働許可が下りずドイツ2部シュツットガルトに期限付き移籍中だ。その中で、本田の選手としての実力はもちろん、マーケティング担当もアジアでの抜群の知名度を高く評価しており、正式オファーに発展する可能性は十分にあるという。

     アーセナルは来季、欧州チャンピオンズリーグ出場権こそ逃したものの欧州リーグに出場。さらにFA杯、リーグ杯など、セリエAより格段に試合数は増える。4―2―3―1が基本のアーセナルはサイドアタッカーにはスピードある選手が重宝されるが、本田はトップ下でプレーできるだけでなく、7日の日本代表―シリア戦ではインサイドハーフとしての適性も示しており、今季に比べ出場機会が増えることは間違いない。

     本田には来季スペイン1部昇格を決めているレバンテ、1月にもオファーを出したプレミアリーグのハルのほか複数の欧州クラブが興味を示している。ただ、プレミアの名門から正式オファーが届けば、常に安定より挑戦を求めてきた本田にとって魅力的な新天地候補となりそうだ。

    スポニチ6/16(金) 6:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000060-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 22:16:36.04 _USER9
    先ごろ、ヴィクトル・リンデレフの獲得でベンフィカ(ポルトガル)と合意に至ったマンチェスターU(イングランド)。

    これにより、同クラブがこの4年間でDFの補強に費やした合計額が、
    約1億6100万ユーロ(現在のレートで約199億円)に上ったようだ。スペイン『マルカ』紙(電子版)が現地時間11日に伝えている。

    マンUはルイス・ファン・ハール監督を招聘した2014年には、デリー・ブリント、ルーク・ショー、マルコス・ロホを獲得。
    翌シーズンはさらに、マッテオ・ダルミアンをスカッドに加えた。

    さらに、ジョゼ・モウリーニョ政権が発足した昨季も、ビジャレアル(スペイン)からエッリク・バイリーを補強。
    移籍金3800万ユーロはこの4年で獲得したDFのなかでも最も高額だったが、バイリーはそれに見合う大きなインパクトを残している。

    そして今夏もDFの補強は続き、リンデレフが新たに加わることに。スウェーデン代表DFの移籍金は推定3000万ユーロ。
    これにより、14年夏以降のDFへの補強費の合計金額は、約1億6100万ユーロとなった。

    以下は、『マルカ』紙が伝える2014-15シーズン以降の新加入DFと、前所属先および移籍金。

    2017-18. ヴィクトル・リンデレフ(ベンフィカ,3000万ユーロ ※推定)
    2016-17. エッリク・バイリー(ビジャレアル, 3800万ユーロ)
    2015-16. マッテオ・ダルミアン (トリノ, 1800万ユーロ)
    2014-15. マルコス・ロホ(スポルティング, 2000万ユーロ)
    2014-15. ルーク・ショー(サウザンプトン, 3750万ユーロ)
    2014-15. デリー・ブリント(アヤックス 1750万ユーロ)

    6/12(月) 16:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000019-ism-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 14:56:44.75 _USER9

    20170612-00216182-footballc-000-3-view[1]

     今夏でのレアル・マドリード退団が噂されているMFハメス・ロドリゲスが、プレミアリーグ王者のチェルシーへと移籍する可能性が高まってきている。スペイン紙『アス』が伝えた。
     
     来季はチャンピオンズリーグを戦うことにもなるチェルシーは、ハメス獲得を上位進出への重要な要素としてとらえている模様。昨冬にMFオスカルを放出し、さらには来季以降MFセスク・ファブレガスやFWジエゴ・コスタを戦力として迎え入れないとの意向を示したチェルシーのアントニオ・コンテ監督は、このマドリーの10番を新たな攻撃の主軸として迎え入れるようだ。

    昨夏ユベントスからマンUに移籍したポグバが1位に。その移籍金額は… 移籍金歴代トップ10

     同紙によると、7000~8000万ユーロ(約84~96億円)に設定されている同選手の移籍金を支払えるチェルシーが、現時点では移籍先として最有力と伝えられている。また以前には、イタリアのインテルが4200万ユーロ(約50億円)でハメス獲得を打診したが、レアル側はこれを拒否。ハメスの移籍で得たその資金でフランス1部・モナコ所属のFWキリアン・ムバッペの獲得へ移りたいマドリーにとって、当該移籍金を支払えるということは最低条件となりそうだ。

     他にもパリ・サンジェルマンやアーセナルなど欧州のビッグクラブがこぞってハメス獲得に乗り出す中で、最終的にマドリーの10番はプレミア王者を選ぶのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170612-00216182-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 11:38:37.18 _USER9

    20170611-00000024-goal-000-2-view[1]

    レアル・マドリーは移籍金として9000万ユーロを要求する方針。

    レアル・マドリーに退団の意思を伝えたとされるFWアルバロ・モラタだが、その決断はマンチェスター・ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督の後押しを受けてのものだったようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    レアル・マドリーではFWカリム・ベンゼマが第一のストライカーとして君臨するため、ビッグマッチでの出場機会が限られていたモラタ。同選手はこの状況を受け、代理人フアンマ・ロペス氏を通じて、レアル・マドリーに退団の意思を伝えたとされる。

    モラタは退団を決断する前に、レアル・マドリーで指導を受けたモウリーニョ監督から電話を受けていたようだ。『マルカ』によれば、モウリーニョ監督はモラタに「私のもとに来い。重要な存在になれる」と話したという。同指揮官は元教え子にレギュラーの座こそ確約しなかったものの、チーム内でどれだけ重宝される存在になるかを説いたとみられる。

    なお、レアル・マドリーはモラタの移籍金としてユナイテッドに9000万ユーロを要求する方針だが、一方でユナイテッドは最初に7000万ユーロ前後のオファーを提示する模様だ。
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/11/36281772/1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 12:47:08.96 _USER9

    20170611-00215965-footballc-000-1-view[1]

    アジア市場に向けてアピールを強めるため、プレミアリーグでは将来的に一部の試合を現地時間の午前にキックオフすることも視野に入れているという。9日付の英紙『デイリー・メール』が伝えた。

     プレミアリーグの多くの試合は現地時間15時やそれ以降のキックオフであり、時差のある極東アジアでは夜間から深夜にかけての開催となる。だが現在でも、一部の試合は現地時間12時や12時30分から行われている。日本時間ではサマータイム時で20時台、それ以外の時期で21時台という時間帯だ。

     だがプレミアリーグでは、アジアの市場は今後さらなる成長を遂げる可能性があると考え、さらに早い時間帯の試合開催も検討しているとのこと。2019/20シーズンから3年間のテレビ放映権を売却するにあたり、年間22試合を日曜日の11時30分にキックオフするというパッケージが提案されているようだ。

     この案に対しては、地元ファンから反発の声が出る可能性も予想されている。伝統的な土曜15時のキックオフからますますかけ離れることに加え、「公共交通機関が最もあてにならない」日曜朝に移動を強いられることもその理由だという。

    6/11(日) 8:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170611-00215965-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 02:46:36.05 _USER9

    20170610-00599034-soccerk-000-1-view[1]

    ディエゴコスタ構想外 携帯メールで告げられていた
    [2017年6月10日18時58分]

     このほどチェルシー退団を表明したスペイン代表FWディエゴコスタ(28)が、コンテ監督から携帯メールで構想外だと連絡を受けていたことが判明した。
    10日付の英紙サンなど複数メディアが報じた。

     ディエゴコスタの去就は、たったの27単語によって終わりを告げた。
    コンテ監督からのメールに「ディエゴへ。元気にしているか。一緒に過ごしたシーズンをありがとう。
    来季の幸運も祈っているが、君は僕のプランにはいない」と書かれていたという。

     以下はメールの英文

     HiDiego,I hope you are well.

     Thanks for the season we spent together.

     Good luck for the next year but you are not in my plan.

     ディエゴコスタはこのメールに対して「OK」とだけ返信したという。

     退団を表明しているディエゴコスタに対してACミランが興味を示しているが、
    現在受け取っている900万ポンド(約13億2000万円)の年俸が障害となっているという。
    期限付き移籍する場合は基本的には移籍先が選手の年俸を支払うが、
    今回は年俸の半分をチェルシー側が負担することが条件となりそうだと報じている。
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1838234.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 05:52:26.07 _USER9

    20170531-01640375-gekisaka-000-3-view[1]

     日本代表DF吉田麻也(28)が所属するイングランド・プレミアリーグのサウサンプトンの新監督候補に、今季まで同MF香川真司(28)のドルトムントを率いたトーマス・トゥヘル氏(43)が浮上した。8日付の英紙インディペンデントが報じた。

     今季サウサンプトンを率いたフランス人のピュエル監督は、守備的なプレースタイルにサポーターから不満の声が上がり、一部選手との確執も伝えられており、2年残っている契約の違約金交渉がまとまれば、近く解任が発表される見通しとなっている。

     その後釜として、クラブはドルトムントの監督を解任さればばかりのトゥヘル氏の招へいを狙っているという。このほか、今季アラベス(スペイン)を率いたアルゼンチン出身のマウリシオ・ペジェグリーノ氏(45)、3月にレバークーゼン(ドイツ)の監督を解任されたドイツ人のロジャー・シュミット氏(50)も候補に挙っている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000166-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 21:05:53.60 _USER9

    20170609-00598806-soccerk-000-1-view[1]

     ハルは8日、レオニード・スルツキー氏の新監督就任を発表した。

     スルツキー氏は1971年生まれの46歳。2009年からCSKAモスクワの指揮を執り、日本代表FW本田圭佑らを指導した。2012-13シーズンからはロシア・プレミアリーグで2連覇を達成。2015年夏にはロシア代表監督との兼任で采配を振るった。代表では昨年、ユーロ2016で決勝トーナメントに進出。代表監督は同大会終了後に辞任し、CSKAモスクワでの指揮は昨年末限りで終了していた。

     監督として初めてイングランドで指揮を執るスルツキー氏は、「非常に光栄に思っている。クラブをプレミアリーグへと導くチャレンジを楽しみにしている」と抱負を述べている。

     ハルは今シーズン、プレミアリーグで18位に終わってチャンピオンシップ(イングランド2部)降格が決定。1年でのプレミアリーグ復帰を目指すシーズンで、スルツキー氏に指揮を託すこととなった
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00598806-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 01:33:18.74 _USER9
    各クラブが戦力リスト公開、DFサーニャやMFナバスらビッグネームも漏れる
    マンチェスター・ユナイテッドが来シーズン、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチと契約を結ばないことが決まった。

    プレミアリーグが9日に各クラブの戦力リストを公表したが、ユナイテッドの契約選手にカリスマストライカーの名前はなかった。

    今回の戦力リストから漏れた主な選手は、チェルシーの元イングランド代表DFジョン・テリーをはじめ、
    マンチェスター・シティからはアルゼンチン代表GKウィリー・カバジェロ、フランス代表DFバカリ・サーニャ、
    フランス代表DFガエル・クリシー、スペイン代表MFヘスス・ナバスらビッグネームも含まれている。

    カリスマストライカーはパリ・サンジェルマンと契約満了となり、今季ユナイテッドと1年契約を結んだ。
    公式戦28得点と無双ぶりを発揮し、1年契約のオプション行使は確実視されていた。
    ジョゼ・モウリーニョ監督もイブラの来季残留を明言していたが、4月に右膝前十字靭帯断裂の大怪我を負った。

    5月1日に手術を受けて必死のリハビリを進めているなか、年内復帰が絶望視されているイブラは契約オプション行使前の重傷で、
    ユナイテッドとの関係はこれで終焉を迎えて非情の放出となり、フリーエージェントとなった。

    35歳で膝の重傷と戦うカリスマは、来季米MLS移籍の可能性も浮上するなか、どのクラブでプレーするのだろうか。

    6/10(土) 1:11配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170610-00010000-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    このページのトップヘ