先日、スペイン紙によって“日本のメッシ”をめぐるクラシコ勃発の可能性が伝えられていたが、そもそも「タケフサ・クボとは一体何者なのか?」と銘打ち、日本の宝について詳細な特集を組んだのは、インドを含む世界8ヶ国に拠点を持つ『INTERNATIONAL BUSINESS TIMES』(IB Times)だ。同メディアは久保建英を、すでにレアルへの加入が内定済みのフラメンゴFWヴィニシウス・ジュニオールに続く存在になり得るとし、「バルサはまたしてもカンテラが生んだ最高傑作の1人を失うかもしれない」とも綴った。
ヴィニシウスといえば、当初バルセロナ移籍が濃厚とされていたブラジルの天才ドリブラーだが、最終的にレアル加入を選択。今夏のダニ・セバージョスと同じく、カタルーニャとマドリードの2択に揺れた象徴的な事例として引用されている。そして18歳までバルサに復帰することができない久保の現状を説明すると、このタイミングこそがレアルにとっては「とてつもないチャンス」だと指摘している。
さらに同メディアは「久保建英に関するいくつかの事実」と銘打ち、同選手に関する様々な“武勇伝”を列挙すると、元日本代表の英雄による賞賛も紹介した。
「当時の僕と久保くんでは比較にならない。彼は凄まじいですからね(小野伸二談、日本で最も傑出したフットボーラーの1人)」
「ルヴァンカップのコンサドーレ札幌戦にて15歳と10ヶ月30日でデビューを果たす」
「バルセロナのU11カテゴリーチームにおいて30試合出場74ゴールという戦績を残す」
「2017年のU-20W杯に向けたメンバーに選出される」
また、ドイツの移籍情報専門サイト『FUSSBALL TRANSFERS』も久保のレアル行きの可能性について言及した上で、白い巨人だけでなくイングランドのマンチェスター・ユナイテッドも同選手との契約に関心を持っていると報道。世界を股にかけた“久保フィーバー”は果たしてどのような結末を迎えるだろうか。少なくともバルセロナが、不世出の天才による輝かしい未来を独占することは日に日に困難となっているのかもしれない。
8/3(木) 12:04配信 theworld
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00010002-theworld-socc
格上でやってる時はまだ体格差で力発揮出来てないけど
少し上程度だと別格て素人でも分かるぐらい凄い
すごい。
ポテンシャルもあるし、今の時点ならバルサ入ってもおかしくはない。
一試合クロス81本とかいう聳え立つ糞みたいな記録
何年前の話してんだ?
バルサで練習したらまた伸びるのかね?
発行部数やPV稼ぐ為にセンセーショナルな見出しで引き付ける。
これぞスターシステム商法。
今のところ18歳時点で即海外は無理そう
17歳でJ1で試合出まくれば話は別だが無理そう
Jリーグでは1試合3ゴールくらいしてんの?
でも16歳の今はリーグで得点ゼロ、早熟の凡人
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501736935/

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