サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    234: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 22:03:17.11


    https://twitter.com/LCFC/status/906502467432497152


    がーん
    移動明けはやっぱ岡崎の兄弟か

    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、モーガン、マグワイア、フクス
    MF:マレズ、ジェームズ、ディディ、オルブライトン
    FW:ヴァーディ、スリマニ

    ベンチにすら入ってね~のかよ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 12:08:14.39 _USER9
    今夏の移籍市場で移籍が有力視されていたアルジェリア代表MFリヤド・マフレズの、レスター退団が確定的になっていることが判明した。

    現在、マフレズはアルジェリア代表に招集されているが、同国のサッカー協会が公式メディアを通して「マフレズは新しいクラブへ移籍することが許可されている」という状況を明らかにしている。

    ここまでマフレズにはローマとアーセナルが獲得に動いていたが実現せず。だが、移籍市場閉幕前になってマンチェスター・ユナイテッドが獲得に名乗りを上げていた。さらにバルセロナもマフレズに関心を示しているというスペイン『AS』の報道もあり、マフレズの移籍先は事実上マンチェスター・Uとバルセロナの2チームに絞られた形になる。

    果たしてレスターに15-16シーズンのプレミアリーグ優勝をもたらした立役者は、どのチームに新天地を求めることになるのか。また、レスターにとっては主力のアタッカーの退団が確定的なこともあり、移籍市場閉幕までに即戦力確保に動くことも十分に考えられる。

    これまで注目を集めてきたマフレズの去就について、ようやく決着する時がやってくることになりそうだ。

    8/31(木) 12:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000008-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 00:26:58.57 _USER9
    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦、スタメンに抜擢されたFW浅野拓磨(シュツットガルト)は立ち上がりからミスが目立った。埼玉スタジアムにため息が漏れるなか、前半41分に値千金の先制ゴール。“名誉挽回”の一撃に、レンタル元のアーセナルのサポーターは、今夏の移籍市場で後手に回っているチームに対し、「アサノを戻せ」と求めるなど待望論が浮上している。

     パス、状況判断、連携……。本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)という重鎮を押しのけて先発メンバーに名を連ねた浅野だが、再三ミスを犯してブレーキとなっていた。しかし――。“ジャガー”が大仕事をやってのけた。

     前半41分、 左サイドの長友佑都(インテル)の右足クロスに対してオフサイドラインぎりぎりで飛び出して完全にフリーに。これを冷静に左足ダイレクトで流し込んで待望の先制点をもたらし、お馴染みの“ジャガーポーズ”も飛び出した。

     名誉挽回の一撃は、2シーズン前に移籍したプレミアリーグの名門アーセナルのサポーターのハートを揺さぶったようだ。ツイッター上では「アサノ待望論」が爆発している。

    「復帰させてくれれば嬉しい」「心配するな」

    「現時点で、もしも我々がタクマ・アサノを復帰させてくれれば嬉しい」

    「我々にはタクマ・アサノという名前の選手がいたじゃないか」

    「アーセナルのレジェンド、アサノ・タクマだ」

    「とりあえず、タクマ・アサノを呼び戻そう。少なくとも新戦力のような気持ちになれる」

    「みんな心配するな。最終予選でオーストラリア相手にタクマ・アサノがゴールを決めたのを見たぞ。ローンからいつでも復帰させることができるぞ」

    「ちょっと待て。アサノ・タクマという名前の選手がいるじゃないか。今どこにいるんだ。彼は今、最高なゴールを日本のために決めたぞ」

     浅野は昨夏にJ1サンフレッチェ広島からアーセナルに完全移籍。直後にドイツのシュツットガルトにレンタル移籍となったため、アーセナルファンにとっては「未知なる戦力」だった。

     アーセナルは今夏の移籍市場で、ライバルのリバプールにイングランド代表FWアレックス・オックスレイド=チェンバレンを奪われた(契約合意)。チリ代表FWアレクシス・サンチェス、ドイツ代表MFメスト・エジルというダブルエースも今季限りで契約満了となるなか、現時点で契約延長に応じていないという危機的状況で、シャルケから移籍金ゼロで獲得したボスニア・ヘルツェゴビナ代表DFセアド・コラシナツ以外に目立った補強がない。

     移籍市場最終日、愛するチームの状況に心を痛めるアーセナルサポーターにとっては、浅野のゴールは一筋の光明になったようだ。

    8/31(木) 22:39配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170831-00010029-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 18:19:39.82 _USER9

    20170829-00635531-soccerk-000-1-view[1]

    マンチェスター・Cで2年目のシーズンを戦っているジョゼップ・グアルディオラ監督が、イギリス紙『デイリーミラー』のインタビューに応じ、自身のプレミアリーグに関する印象を明かした。

     これまでにバルセロナ、そしてバイエルンで指揮を執ってきたグアルディオラ監督。バルセロナではリーガ・エスパニョーラ3回、チャンピオンズリーグ(CL)2回、FIFAクラブワールドカップ2回、そしてバイエルンではブンデスリーガ3回、クラブW杯1回と、数々のタイトルを獲得してきた。

     プレミアリーグでは各チームの力が拮抗しており、毎シーズン激しい優勝争いが繰り広げられているが、同監督は近年のCLでの結果を考えたうえで、プレミアリーグが最強リーグとは言い切れないという独自の見解を明かしている。実際に2011-12シーズンにチェルシーが頂点に立って以降、プレミアリーグのクラブはCLで優勝できておらず、決勝の舞台にも進めていない。

     同監督は「プレミアリーグが最強だ、とのコメントを聞きたいのは分かっているよ。そしたら多くの人がこの記事を見てくれるだろう」とジョーク交じりにコメント。「もちろんプレミアリーグはすごく難しいリーグだ」と認めながらも「だからといって、(レアル・マドリードの本拠地である)サンティアゴ・ベルナベウでの戦いや、(バルセロナの本拠地である)カンプ・ノウでの戦いが楽だったとはいえない」と語った。

    「ここ10年くらいは、スペイン勢がCLでもヨーロッパリーグ(EL)でも、健闘を見せていたからね。セビージャは2013年からELで3連覇を達成していた」

    「プレミアリーグこそが最強、と自信を持って言い切れるのは、CLで5クラブ全てが決勝トーナメントに進出した時じゃないかな。今回はそれを実現できるチャンスがある。そのために前進しなければならない」

     今シーズンのCLではマンチェスター・U(EL優勝)、チェルシー(プレミアリーグ王者)、リヴァプール(プレミアリーグ4位/プレーオフから進出)、マンチェスター・C(プレミアリーグ3位)、トッテナム(イングランド2位)の5クラブがCL本戦に駒を進めており、決勝トーナメント進出に期待がかかっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00635531-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 20:52:49.94 _USER9

    20170830-01643534-gekisaka-000-2-view[1]

    マンチェスター・ユナイテッドのMFヘンリク・ムヒタリアンが開幕3試合で5アシストを記録し、23年間守られているプレミアリーグのアシスト記録に並んだ。クラブ公式サイトが伝えている。

     ユナイテッドは26日、プレミア第3節でホームにレスター・シティを迎え、2-0で勝利した。スコアレスの時間が続く焦れる展開となったが、後半25分にムヒタリアンの右CKからFWマーカス・ラッシュフォードが右足で決め、先制に成功。同37分には途中出場のMFマルアン・フェライニが追加点を奪い、開幕3連勝を飾った。

     絶好調の首位チームとともに好パフォーマンスを維持しているムヒタリアン。この試合の1アシストで開幕3試合5アシストとし、1994-95シーズンに当時ニューカッスルのルエル・フォックス氏が達成して以来、23年間破られていなかった記録に到達した。

     アルメニア代表MFはクラブ公式サイト上で「またアシストが決まってとてもうれしい。興奮しているよ。チームメイトにも感謝している。この調子でプレーを続けて、アシストや得点を重ねていきたい」と喜びのコメント。国際Aマッチデーによりリーグ戦は一時中断となるが、「ここでいったんリラックスできる。頭の中から少しだけプレミアリーグが離れることになる」と前向きにとらえ、「みんなが怪我なく戻って、また準備万端で戦いを再開できることを願っているよ」と、調子をキープして中断明けを迎えたいと話した。

     ユナイテッドの次のリーグ戦は9月9日の第4節ストーク・シティ戦。相手の本拠地Bet365スタジアムに乗り込み、開幕4連勝を目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-01643534-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 15:37:17.16 _USER9

    20170829-01643483-gekisaka-000-2-view[1]

    アーセナルOBが「アーセン・ベンゲルは辞任すべき」だと語っている。英『BBC』が報じた。

     27日、アーセナルはプレミアリーグ第3節でリバプールの本拠地アンフィールドに乗り込み、0-4で完敗。8本のシュートを放ったが、1本も枠内に飛ばすことできず、見せ場を作ることができないまま2連敗を喫した。試合後、MFメスト・エジルは自身のSNS上でファンに謝罪している。

    「最悪の悪夢だ」とリバプール戦を振り返ったのは、90年代にアーセナルで活躍し、1991?92シーズンには得点王にも輝いたイアン・ライト氏だ。「私たちのためにプレーしてくれる選手をどうして獲得できないんだ?ベンゲルは出ていくべきと考えているかどうかって?そうだね、彼は出ていくべきだと思うよ。選手たちのモチベーションを今の彼が上げられるとは思えない。出ていくのは彼のためでもある」とベンゲルのアーセナル退団を勧めている。

     ベンゲル監督は昨季、プレミアリーグ5位に終わり、就任後初めてUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の出場権を逃していた。サポーターからは解任要求が強まっていたが、5月に契約延長が発表された。そして、新たなシーズンを迎え、3試合を終えた時点で1勝2敗だが、開幕節のレスター・シティ戦では勝利したものの、一時逆転を許すなど内容はあまりいいとは言えない状況だ。

     ライト氏は語る。「責められるべきはベンゲルだ。全員に迷惑をかけている彼が残っているのは自分勝手としか言いようがない。一番、楽観的なファンですら、何を考えていると思う?ベンゲルは昨シーズン、サポーターたちの考えに敬意を払わなかった。昨シーズンが終わった時点で出ていくべきだったんだ」と語気を強めた。

    8/29(火) 12:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-01643483-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 01:57:29.26 _USER9



    【スコア】
    リヴァプール 4-0 アーセナル

    【得点者】
    1-0 17分 ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール)
    2-0 40分 サディオ・マネ(リヴァプール)
    3-0 57分 モハメド・サラー(リヴァプール)
    4-0 77分 ダニエル・スタリッジ(リヴァプール)

    スポーツナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042840

     プレミアリーグは27日、第3節2日目を行った。アンフィールドでは、リバプールとアーセナルが対戦し、4-0でリバプールが勝利。2連勝で開幕から3試合負けなしとした。一方のアーセナルは2連敗となった。

     23日のチャンピオンズリーグ(欧州CL)プレーオフ第2戦でホッフェンハイムに4-2で勝利し、本戦出場を決めたリバプール。その試合からGKシモン・ミニョレとDFトレント・アレクサンダー・アーノルドに代え、GKロリス・カリウスとDFジョー・ゴメスを先発で起用した。

     対するアーセナルは、19日のストーク・シティ戦(0-1)から3人を変更。DFローラン・コシールニーとFWアレクシス・サンチェスが今季初先発を果たし、DFロブ・ホールディングもスターティングメンバーに名を連ねた。

     立ち上がりから押し気味に試合を進めるリバプール。前半10分、ワンツーからPA左に侵入したMFエムレ・カンがGKとDFの間に絶妙なグラウンダーのクロスを入れ、FWモハメド・サラーが左足で合わせる。決定機だったが、これはGKペトル・チェフのファインセーブに阻まれる。それでも17分、インターセプトから右サイドの深い位置で再びパスを受けたゴメスがクロスを供給。FWロベルト・フィルミーノがヘッドで叩き込み、先制に成功した。

     なおも攻め込むリバプールは前半19分、フィルミーノのスルーパスをPA右で受けたMFジョーダン・ヘンダーソンが右を振り抜くが角度がなく、枠を大きく外れてしまう。40分には、自陣PA内でボールをカットし、カウンター発動。フィルミーノのスルーパスをPA左脇で受けたMFサディオ・マネがスピードの変化で中央へ切れ込み、鮮やかな右足シュートをゴール右隅にねじ込んだ。

     前半はポールポジション55%、シュート10本だったリバプールに対し、アーセナルはなかなかチャンスを作れず、防戦一方だった。アーセン・ベンゲル監督は、ハーフタイムでMFアーロン・ラムジーに代えてMFフランシス・コクランを投入。中盤の守備のテコ入れを図った。

     後半立ち上がりこそ、アーセナルはサンチェスがシュートを放つなど可能性を感じさせたが、最終ラインでのミスが目立ち、再三ピンチを招いてしまう。リバプールは9分、ハーフェーライン付近でDFナチョ・モンレアルからボールを奪ったサラーが、右サイドを一気にドリブルで駆け上がり、PA内から左足を振り抜いたもののGKチェフがセーブ。こぼれ球に詰めたヘンダーソンがシュートを放つもクロスバー上を越えていった。

     それでもリバプールが後半12分に追加点。アーセナルのセットプレーからクリアボールを受けたDFエクトル・ベジェリンにサラーがプレッシャーをかけ、ボール奪取。そのまま持ち前のスピードをいかして自陣から独走し、PA手前から左足シュートをゴール左隅に流し込んだ。

     0-3と苦しい展開となったアーセナルは、後半17分に2枚替えを敢行。MFアレックス・オクスレード・チェンバレンとサンチェスを下げて、FWオリビエ・ジルとFWアレクサンドル・ラカゼットをピッチに入れる。24分には、右クロスからジルが頭で落としタボールをラカゼットが右足で狙うも、ゴール左に外してしまう。

     攻撃の手を緩めないリバプールは後半29分、マネに代えてFWダニエル・スターリッジをピッチに送り込む。すると、32分にカウンターからカンのパスを左サイドで受けたサラーがクロスを供給。ファーサイドに走り込んだスターリッジが頭で押し込み、4-0と試合を決定づけた。

     後半35分、フィルミーノに代えてMFジェームス・ミルナー、37分にはカンを下げてMFマルコ・グルイッチを入れたリバプールは、その後もアーセナルに反撃を許さず、4-0で完封勝ち。強豪対決を制した。

    8/28(月) 1:51配信  ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-01643440-gekisaka-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 04:02:13.12 _USER9

    20170827-00029263-sdigestw-000-4-view[2]

    8/27(日) 3:25配信
    岡崎も守備に参加して何とか耐えたレスターだが…。

     現地時間8月26日、オールド・トラフォードでプレミアリーグ3節のマンチェスター・U対レスターが開催された。
     
     前節のブライトン戦では2-0とシーズン初勝利を飾ったレスター。敵地に乗り込んだこの試合もメンバーに変更はなく、2試合連続得点中の日本代表FW岡崎慎司は、ジェイミー・ヴァーディーと2トップを形成した。
     
     試合は序盤から開幕2試合連続4得点中と絶好調のマンチェスター・Uがボールをポゼッションして主導権を握る。そして、17分にロメル・ルカクが、18分にはポール・ポグバが、それぞれ相手ゴールに迫る惜しいシュートも放った。
     
     一方のレスターは、個々の能力で上回る相手を前に自陣深くまで押し込まれる時間帯が続いたものの、落ち着いた連携と守護神キャスパー・シュマイケルの好守でゴールを懸命に守る。
     
     30分以降、マンチェスター・Uのワンサイドゲームの様相を呈していくなかで、レスターは、岡崎やヴァーディーも守備に参加するなど、文字通りの全員守備で相手の猛攻を何とか耐え凌ぎ、前半は0-0で折り返す。
     
     前半でシュート13本、支配率69%を記録したマンチェスター・Uは、後半も積極的なプレーで、守勢に回るレスターを圧倒する。
     
     前半と同様に我慢強い守備を見せるレスターは、51分にダニー・シンプソンが自陣ペナルティーエリア内でハンドを犯してPKを献上してしまう。しかし、この窮地で守護神のシュマイケルが魅せる。キッカーを務めたルカクの強烈なショットを見事にストップしてみせたのだ。
     
     ピンチを脱したレスターだが、その後も得意のカウンターは鳴りを潜め、岡崎やヴァーディー、リャド・マハレズら攻撃陣に見せ場が訪れることはなかった。
     
     PK失敗などレスターの守備に手を焼いたマンチェスター・Uは、66分にマーカス・ラッシュフォードを投入して攻勢を強める。すると、この俊英FWが均衡を破る。
     
     70分、右CKをボックス内中央で待っていたラッシュフォードがボレーで流し込んでネットを揺らしたのだ。
     
     ジョゼ・モウリーニョ監督の選手起用が的中して先手を取ったマンチェスター・Uは、74分にマルアン・フェライニ、76分にジェシー・リンガードを投入して、失点を喫して前掛かりになるレスターをなおも翻弄。すると、再び途中出場のプレーヤーが結果を残す。
     
     82分、左サイドを抜け出したリンガードがカットインからシュートを放つと、これがゴール前のフェライニに当たってネットへと吸い込まれたのだ。
     
     この試合を決定付けるベルギー代表MFの得点でレスターを突き放したマンチェスター・Uは、残り5分を切ったところで不用意な攻めを見せることなくボールをキープ。巧みに時間を消化させた。
     
     結局、最後までホームチームが主導権を握り続けた試合は2-0で終了。マンチェスター・Uが、プレミアリーグ開幕3連勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170827-00029263-sdigestw-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 13:07:28.48 _USER9

    20170826-00029222-sdigestw-000-8-view[1]

    今シーズンのプレミアリーグにおいて、3-4-3が流行している。昨シーズン、チェルシーをプレミアリーグ制覇に導いたイタリア人指揮官アントニオ・コンテが持ち込んだシステムだ。
     
     その合理性に各チームの指揮官たちは目を見張ったのだろう。これまでプレミアリーグでは、馴染みのなかったシステムを採用するチームが増えた。
     
     とはいえ、その傾向は昨シーズンから見られていた。4月17日に、英国メディア『スカイ・スポーツ』が実施した調査によると、16-17シーズンに3バックを採用したチームは、前年度に比べて10チームから17チームにほぼ倍増。さらに用いた回数にいたっては34回から112回と3倍以上に増加していたのだ。
     
     今シーズンも潮流は同様で、開幕2節を終えた時点では1節に6チームが、2節には8チームが3バックを採用。このペースのままいけば、シーズン終了時点には、昨シーズンの2倍以上となる採用回数を記録することになりそうだ。
     
     ではなぜ、プレミアリーグで3バック、とりわけ中盤がフラットな3-4-3を採用するチームが増えたのだろうか。理由の一つに挙げられるのは、これまでプレミアにおいてスタンダードだった4-2-3-1あるいは4-4-2の採用時の選手負担の増加にある。

    続きは以下からご覧下さい
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00029222-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 17:54:53.57 _USER9

    20170825-00633148-soccerk-000-1-view[1]

    プレミアリーグの全20クラブが、今夏の移籍市場で支払ったお金が過去最高記録になっているようだ。24日付のイギリスメディア『BBC』が伝えている。

     昨夏の移籍期間に支払った移籍金が総額11億1650万ポンド(約1567億円)に上り、史上最高額を記録していたが、今夏再び更新したようだ。

     今夏の主な移籍としては、マンチェスター・Uがエヴァートンからベルギー代表FWロメル・ルカクを7500万ポンド(約110億円)、チェルシーがレアル・マドリードからスペイン代表FWアルバロ・モラタを8000万ユーロ(約103億1000万円)、マンチェスター・Cがモナコからフランス代表DFバンジャマン・メンディを5200万ポンド(約75億4000万円)など高額での移籍が成立している。

     このような金額になっていることに関して、コンサルティング業を行っている『Deloitte』のクリス・ステンソン氏は「今夏の移籍市場で使われているお金は跳ね上がっている。しかし、放映権や商業的収益などを分析するとこれは納得の出来る金額ではある。移籍市場閉幕まではまだ時間があるから、これからさらに金額は増えていくことが予想できる」とコメントし、収益が増えたことで移籍金も上がっているとの見解を明かした。

     なお、昨夏の現時点では、総額8億6500万ポンド(約1214億円)となっていたが、今夏はすでに大きく上回っている。そして、昨夏は最後の1週間に3億ポンド(約421億円)のお金が動いたことから、これからさらに総額は増えていくことが予想されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633148-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 23:40:04.96 _USER9

    20170824-00000027-goal-000-4-view[1]

    8/24(木) 23:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000027-goal-socc

    現地時間24日、プレミアリーグのサウサンプトンが日本代表DF吉田麻也と2020年までの新契約を締結したと発表した。


    この日24日、29歳の誕生日を迎えた吉田はこれまで名古屋グランパス、VVVフェンロを経て12-13シーズンからサウサンプトンに在籍。今シーズンでプレミア挑戦6年目を迎えていた。

    レ・リード副会長は「マヤはここで大きく成長したプレーヤーで、ヴィルヒル・ファン・ダイクやジャック・ステーフェンスとともに素晴らしい連係を見せている。彼は昨季リーグ・カップでのファイナル進出に欠かせない存在だったからね」と、吉田との契約延長に喜びのコメントを寄せた。

    また、吉田もクラブ公式メディアを通して、「ここは僕にとってホーム。サウサンプトンで旅を続けることができて嬉しく思っています。僕のキャリアにとって新しい章になる」と、セインツとの新契約に歓喜の言葉を発した。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 18:05:43.97 _USER9

    20170825-00633114-soccerk-000-1-view[1]

    リヴァプールのユルゲン・クロップ監督が、チャンピオンズリーグ(CL)グループステージの展望を語った。24日付のイギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

     CLグループステージの組み合わせ抽選会は24日に行われ、リヴァプールはセビージャ、スパルタク・モスクワ、マリボルと同組のグループEに入ることとなった。

     クロップ監督は抽選結果について「CLのグループには、バルセロナやユヴェントス、バイエルンやレアル・マドリードなどがいることもある。そのようなチームと同じグループでないことは良いか悪いかで答えるなら良いだろう。しかし、長いCLを勝ち抜くにはいずれ対戦し、倒さなければならない相手だ」とコメント。強豪との対戦はいずれ避けられなくなるという見解を示した。

     次にクロップ監督は「グループステージを勝ち抜くことは非常に困難な道のりだ。セビージャはヨーロッパのカップ戦でいつも結果を残している。モスクワでのアウェイ戦は非常に長い移動距離となる。マリボルについては現時点であまりデータがない。分析と準備をきっちりと行わなければならないね。全てのチームとの対戦が難しいものとなるはずだ」と語った。

     最後にクロップ監督は「私がリヴァプールの監督になって初めて挑むCLだ。毎試合最高の試合をできるように努めたい」とコメントを残した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633114-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 14:52:09.65 _USER9

    20170824-00632507-soccerk-000-3-view[1]

     元ドルトムント監督のトーマス・トゥヘル氏がチェルシーの監督に就任する可能性が浮上した。23日付けの『シュポルト・ビルト』が伝えている。

     チェルシーのアントニオ・コンテ監督と同クラブのディレクターを務めるマリーナ・グラノフスカヤ氏の仲違いが本格化し、すでに後任探しに動いている。事の発端はコンテ監督がジエゴ・コスタにSMS(ショートメッセージサービス)で戦力外通告を行ったことだという。ジエゴ・コスタはグラノウスカヤディレクターが3800万ユーロで直々に連れてきた選手であり、お気に入りの選手の一人だった。

     後任候補にはトゥヘル氏の他に、元バルセロナのルイス・エンリケ氏の名前も挙がっているが、若手育成に定評があるトゥヘル氏が有力視されているようだ。現在、リヴァプールのユルゲン・クロップ監督やハダースフィールドのダーヴィト・ヴァーグナー監督といった元ドルトムント組がプレミアリーグで活躍していることが、トゥヘル氏の指揮官就任にも信憑性を持たせている。

     ドルトムントでは性格の不一致から、クラブとの相性の悪さが取り沙汰されたが、“ビジネスライク”なチェルシー上層部となら、何の問題もないと同紙は見解を示している。

     すでにシーズンが開幕している現状で、その判断にも疑問符が付くが、これまでも思わぬ形で監督の首をすげ替えてきたチェルシーだけに、その動向が注目されている。

    文=鈴木達朗

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632507-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 22:25:31.89 _USER9

    20170824-00632955-soccerk-000-6-view[1]

    マンチェスター・Uは24日、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチと1年間の新契約を締結したことをクラブ公式サイトで発表した。

     昨夏に1年間の契約でマンチェスター・Uに加入したイブラヒモヴィッチは4月にひざのじん帯を負傷し、長期離脱を余儀なくされたことで、契約延長に至らず、未所属の状態が続いていた。移籍の可能性も報じられたが、同クラブの練習場でリハビリを続け、新契約締結に至った。

     また、イブラヒモヴィッチの新たな背番号は「10」に決定。今夏にエヴァートンに復帰した元イングランド代表FWウェイン・ルーニーの番号を引き継ぐこととなった。なお、昨シーズンの背番号「9」は今夏加入したベルギー代表FWロメル・ルカクがつけている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632955-soccerk-socc

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    382: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 17:28:40.92

    20170821-00630657-soccerk-000-1-view[1]

    https://news.goo.ne.jp/article/soccerking/sports/soccerking-630657.html
    アーセナル、ヴェンゲル監督が選手数の多さに不満「統率し切れない」

    早く売るなりレンタルするなりしなさいよ。。。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 13:22:04.01 _USER9

    20170820-01643167-gekisaka-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631208-soccerk-socc

    19日に行われたプレミアリーグ第2節のストーク戦の後、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルをめぐるツイッター上でのアーセナルファンとストーク市警察のやり取りが話題となっている。20日付のドイツ紙『ビルト』が伝えた。

     第1節でレスターとの打ち合いを制し、開幕2連勝を狙って敵地に乗り込んだアーセナル。しかし、47分にストークに先制を許すと、猛攻に出たもののゴールを奪えずに0-1と完封負けを喫した。

     攻撃の軸として活躍が期待されたエジルも見せ場を作ることができず、試合を観戦した元イングランド代表MFのスティーヴン・ジェラード氏からは、「エジルは世界でトップクラスの才能を持っているが、それを十分に発揮しきれていない。アウェイゲームでの彼の存在はチームにとって負担になっている」と名指しで批判された。

     試合後にはアーセナルファンが、格下と目されたストークに負けたことを自虐的に表現し、ストーク市警察のアカウントに「強盗事件が発生しました」とツイート。すると同警察は「返信が遅れてしまって申し訳ないです。行方不明だった人を探していて、忙しかったのです。その行方不明者の苗字は“エジル”と言います。誰か、彼を見かけた方はいませんか」とジョークで返している。

     エジルの低調なパフォーマンスに対する皮肉が込められたストーク市警察の返信は、すでにリツイート数が1万件近くに達するなど大きな話題を呼んでいる。

     アーセナルの次節は、ホームでのリヴァプール戦。エジルは同試合で活躍を見せ、“名誉挽回”を果たすことができるだろうか。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 16:06:43.83 _USER9
    「彼は相手を脅かす」と指揮官のシェイクスピアも称える。
     
    レスターの岡崎慎司に賞賛の声が集まっている。現地時間8月19日、日本代表FWはキングパワー・スタジアムで開催されたプレミアリーグ2節のブライトン戦で
    開幕節に続いて先発としてピッチに立ち、開始わずか52秒でいきなり魅せたのだ。

    右サイドから仕掛けたリャド・マハレズがカットインからシュートを放つと、
    これを相手GKが弾き、そのこぼれ球に岡崎がすかさず反応。ゴールネットを揺らしたのだ。
     
    この岡崎の先制弾で流れを引き寄せたレスターは、54分に新戦力のハリー・マグワイアがコーナーキックからヘディングで追加点。
    ブライトンを突き放し、2-0で本拠地開幕戦で今シーズン初白星を飾った。
     
    開始早々に2試合連続ゴールを決めたほか、前線からの激しいプレッシングでチームに貢献した岡崎。
    76分にピッチを退く際にはスタンドのサポーターから万雷の拍手が送られてもいた。そんな日本代表FWへ英国メディアは高評価を寄せた。
     
    英紙『ガーディアン』は、「オカザキとマグワイアがブライトンにプレミアリーグの厳しさを教えた」と綴り、昇格組のブライトンに格の違いを見せつけたことを評価した。
     
    また、地元紙『レスターマーキュリー』は、寸評採点において、2点に絡んだマハレズにチーム最高評価の「9」を付けたうえで、岡崎にはそれに続く「8」を与え、
    「オカザキは密猟者のような動きでシーズン2点目をゲットした。彼をチームから外すことは難しくなった」と、チームに必要不可欠な存在であると称えた。
     
    また、指揮官のクレイグ・シェイクスピアも試合後に岡崎の重要性を説いている。
     
    「彼はボールを持っていない時にとても勤勉だし、中盤の選手の周りを走り回って、かき回したり、ボールを奪う手助けをしてくれる。
    そして、彼はゴールを脅かす選手で、2試合で2点を決めた。彼自身も全体的なパフォーマンスに喜んでいるに違いない」
     
    現地メディアと指揮官から高い評価を与えられ、幸先の良いスタートを切った岡崎。現地時間8月26日に行なわれる次節のマンチェスター・U戦でも、そのパフォーマンスに大いに注目だ。

    8/20(日) 13:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00029019-sdigestw-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 14:03:11.23 _USER9

    20170820-01643167-gekisaka-000-1-view[1]

     現在リバプールのU-17チームを指揮する元イングランド代表MFスティーブン・ジェラードが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルを痛烈に批判した。英『デイリー・メール』が報じている。

     アーセナルは19日、プレミアリーグ第2節でストーク・シティと対戦。前節レスター・シティ戦では4-3と打ち勝ち、この日もボール支配率77%とストークを圧倒したが、FWアレクサンドル・ラカゼットのゴールがオフサイドと判定されるなど1点が遠く、後半立ち上がりの失点により0-1で今季初黒星を喫した。

     『BTスポーツ』でこの試合の解説を務めたジェラード氏は、アーセナルのゲームメーカー、MFメスト・エジルを「僕らは彼の絶頂期を見てきた。彼はワールドクラスの才能の持ち主だよ」と認めた上で、貢献度が低かったとして「今日の彼には失望した」と酷評。「彼のボディランゲージとリアクションが心配だ。ボールを奪われると、彼はチームメイトに何も提供しない。アウェーでの彼はお荷物。不十分だ」と厳しい言葉を並べた。

     さらにジェラード氏は続ける。「彼と(グラニト・)ジャカは、ビルドアップにおいてのリアクションが弱い。ワールドクラスの選手は両方をこなさなければいけない。ボールを失った時にはチームのために守備にシフトしなければいけないが、エジルは諦めてやめてしまった。追いかけることすらしない」と指摘した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01643167-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 23:51:04.82 _USER9
     マンチェスター・ユナイテッドがバイエルンに所属するオランダ代表MFアリエン・ロッベン(33)獲得を検討しているようだ。英『デイリー・メール』が報じた。

     ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、今夏ウインガーの補強を熱望。インテルのMFイバン・ペリシッチ獲得に向けた動きが報じられてきたが、交渉はうまく進んでおらず、獲得には至っていない。

     そうした中、ユナイテッドはモウリーニョ監督のチェルシー時代の教え子であるロッベンにターゲットを変更。バイエルンとの契約が今シーズン終了までとなっている33歳のロッベンは、クラブが若返りにシフトし始めたことで出場機会減少を指摘されている。 
      
     
    no title


    8/18(金) 23:07配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-01643122-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 01:26:58.07 _USER9

    20170820-01874775-nksports-000-4-view[2]

    8/20(日) 1:18配信
    日刊スポーツ

    ウェストハム戦でPKをもらうサウサンプトン吉田麻也(ロイター)

    <プレミアリーグ:サウサンプトン3-2ウェストハム>◇19日◇サウサンプトン

     サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(28)がウェストハム戦の終了間際の土壇場で、本来の仕事場ではない相手ゴール前で、試合を決める活躍をみせた。

     2-2の後半ロスタイムに、ゴール前で相手からファウルをもらい、貴重なPKを獲得。このPKを味方が決め、競り勝った。

     開幕戦から前線に上がると、得点のにおいをプンプンさせる活躍ぶり。2試合連続のフル出場で、攻守にフル回転。引き分けた開幕戦に続き、2試合連続で勝ち点をつかんだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01874775-nksports-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 10:46:40.48 _USER9

    20170820-00010003-theworld-000-1-view[1]

    今季の岡崎慎司は一味違うと感じさせてくれる開幕2連戦だった。開幕節のアーセナル戦でも得点を決めていたレスター・シティFW岡崎は、第2節のブライトン・ホーヴ・アルビオン戦でも開始早々にゴールを記録。チームの2-0勝利に大きく貢献した。

    この活躍を英メディアも称えている。まず『The Guardian』は「オカザキとマグワイアがブライトンにプレミアでの厳しさを教えた」と伝え、昇格組のブライトンにショックを与えたことを称えている。

    『Daily Mail』は岡崎に相棒のジェイミー・バーディと並んで7・5点の高い評価をつけており、ゴールに加えて相変わらずの献身性も称賛されている。最も高い評価を得たのは2得点に絡んだリヤド・マフレズで8点だったが、岡崎も高く評価されたことに変わりない。

    地元紙『Leicester Mercury』もマフレズに最高の9点を与えているが、岡崎も8点と高く評価し、「彼をチームから外すのは難しくなる」と伝えている。

    また、サポーターもこの活躍を喜んでいると同時に驚いている。レスターは今夏にマンチェスター・シティからFWケレチ・イヘアナチョを獲得したこともあり、岡崎の序列は下がるとの予想が多かった。しかし開幕から2戦連発と岡崎はアピールしており、これにサポーターも良い意味で驚いている。

    「序列が下がるかもしれないとの恐れがオカザキのベストを引き出した」

    「オカザキが止まらない。止まるつもりもないだろう」

    「オカザキがアジアのロナウドになった」

    「オカザキはファンタスティックだ」

    サポーターも岡崎のことは評価していたはずだが、まさか開幕から2試合連続で得点を記録すると予想していた者は少なかっただろう。それだけに岡崎のスタートにはインパクトがある。これではイヘアナチョに先発の座を与えるのが難しくなってくるが、岡崎はポジションを守ってみせるか。

    8/20(日) 7:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00010003-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 21:44:54.82 _USER9

    20170818-01643120-gekisaka-000-1-view[1]

     アーセナルがパリSGに所属するドイツ代表MFユリアン・ドラクスラー(23)獲得に興味を示しているようだ。英『タイムズ』が報じている。

     シャルケ育ちのドラクスラーはボルフスブルクを経て、今年1月にパリSGに加入。リーグ戦17試合に出場し、4得点をマークした。今夏はドイツ代表として出場したコンフェデレーションズ杯でキャプテンを務め、ドイツの初優勝に貢献。最優秀選手にも選出された。

     今シーズンの活躍も期待されたが、パリSGはバルセロナから史上最高額の移籍金でFWネイマールを獲得。さらに、モナコに所属するFWキリアン・ムバッペ獲得にも動いており、実現すればポジション争いの激化は避けられない。

     そんな中、人員整理が優先と語っていたアーセン・ベンゲル監督率いるアーセナルが、ドラクスラー獲得に向けて3200万ポンド(約45億円)を準備。以前、ドラクスラーは「彼と毎日一緒にプレーしたいね」と代表でチームメイトのMFメスト・エジルとの共演を熱望していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-01643120-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 00:56:05.90 _USER9

    2017年08月20日(Sun)0時53分配信

    レスターに所属する岡崎慎司【写真:Getty Images】

    【レスター 2-0 ブライトン プレミアリーグ第2節】

     現地時間19日にプレミアリーグ第2節の試合が行われ、レスター・シティはプレミアリーグ昇格組のブライトンと対戦。日本代表FW岡崎慎司などがゴールを積み重ね、レスターは2-0の勝利をおさめている。

     試合開始して1分、カウンターからパスを繋いで攻め上がると、右サイドを駆け上がったリヤド・マフレズがシュートを放つ。GKマシュー・ライアンに弾かれたが、こぼれ球を岡崎がゴールに押し込みレスターが先制した。岡崎にとっては開幕戦のアーセナル戦に続く2戦連続ゴールとなっている。

     続く54分には、コーナーキックからハリー・マグワイアがヘディングシュートを決めてレスターに追加点が入った。75分に岡崎はイスラム・スリマニとの交代でベンチに下がったが、席に座っていた観客はスタンディングオベーションで迎えている。結局、リードを守りきったレスターが2-0の勝利をおさめた。

    【得点者】
    1分 1-0 岡崎(レスター)
    54分 2-0 マグワイア(レスター)

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/20/post226885/




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    640: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 23:02:05.99
    いきなりキター


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 22:53:02.77 _USER9

    20170816-00627686-soccerk-000-1-view[1]


     [2017/08/16]

    トッテナム移籍が報じられたオーリエ [写真]=Icon Sport/Getty Images

     トッテナムが、コートジボワール代表DFセルジュ・オーリエ獲得でパリ・サンジェルマンと合意に至ったという。15日付のイギリス紙『インターナショナル・ビジネス・タイムズ』が、フランス紙『レキップ』の報道を引用して伝えた。

     今回報じられたところによると、マンチェスター・Uも獲得を目指していたとされるオーリエについて、トッテナムが移籍合意にこぎつけた模様。7月末にはマンチェスター・Uへの加入が合意に至ったと伝えられていただけに、トッテナムへの移籍が成立すればまさに“どんでん返し”となりそうだ。

     右サイドバックを主戦場とするオーリエを巡っては、パリ・サンジェルマンが同ポジションのブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスを獲得したことで移籍の可能性が浮上。同クラブが移籍金を2000万ポンド(約28億5000万円)から2500万ポンド(約35億6000万円)に設定し、すぐにマンチェスター・Uが関心を示したという。その後マンチェスター・Uとの合意が報じられたが、『レキップ』紙はトッテナムが5年契約の締結にこぎつけたと報道。オーリエの行先はマンチェスターではなく北ロンドンになるとしている。

     ただし、オーリエのマンチェスター・U入りが報じられた際にも浮上した入国許可の問題は未だクリアできていないようだ。同選手は昨年5月末にパリのナイトクラブの外で警察官とトラブルになり暴行容疑で逮捕されたことで有罪判決を受け、これによりイギリスへの入国ができなくなっている。『インターナショナル・ビジネス・タイムズ』は、同選手とトッテナムがこの問題を解決できるかについて「不明」とした。

     昨シーズンまで右サイドバックのレギュラーを務めていたイングランド代表DFカイル・ウォーカーがマンチェスター・Cに移籍し、さらに補強も出遅れるなど苦しい夏を送っているトッテナム。果たして待望の新戦力獲得となるだろうか。

    http://news.mynavi.jp/news/2017/08/16/142/
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:20:51.03 _USER9

    20170817-00000020-goal-000-2-view[1]

    チーム内序列:レギュラー候補

    ノルマ:レギュラー定着と残留への貢献

    目標:シーズン後のアーセナル復帰

    文=遠藤孝輔

    ■今シーズン最初の公式戦は右ウイングで先発出場

    コットブスとのDFBポカール1回戦で先発出場を果たすと、クロスバーを直撃するシュートや裏への鋭い飛び出しを披露するなど、右ウイングとして相手に脅威を与えた。目に見える結果こそ残せなかったが、2部リーグで戦っていた昨シーズンのラスト3試合で出番を得られなかった浅野拓磨にとっては、決して悪くない滑り出しだろう。

    浅野自身が認めるように、ドイツ1年目は大きなインパクトを放てなかった。昇格に貢献しなかったわけではなく、ハネス・ヴォルフ監督から期待を寄せられ、主戦場だったウイングのみならずインサイドハーフも経験。レギュラーに定着した時期もあり、最終的にはフィールドプレーヤーで7番目の長さとなる1679分の出場時間を記録した。

    サンフレッチェ広島時代よりプレーの幅は確実に広がっているが、肝心の“数字”を残せなかったのが反省点であり、新シーズンへの持ち越し課題となる。対戦相手のクオリティーが上がるトップリーグで、フィニッシュの精度をどれだけ高められるか。とりわけ改善が必要なのはGKとの一対一だろう。裏への飛び出しや味方との好連携で決定機を迎えながら、絶好のチャンスをフイにするシーンを減らしたい。

    相手のレベルが上がる以上、チームが作る決定機は昨季より減る見込みだ。したがって、ここぞという場面での集中力も問われるだろう。カールスルーエとのダービーで2戦3発と輝いたような勝負強さをコンスタントに発揮できるか。

    ■同世代のライバルとの切磋琢磨が成長を促すか

    最大の得点源であるジモン・テロッデや主将のクリスティアン・ゲントナーらとは異なり、チーム内で不動の地位を築いていない浅野には、当然ながらレギュラーを争うライバルが多い。コットブス戦で起用された右ウイングなら、カルロス・マネが強力な競争相手になる。ただ、この快足アタッカーは膝のケガで前半戦を欠場予定。マネが戦列に加わるまでは、ドリブル突破力に高い得点力も備えた新戦力で、DRコンゴ代表のチャドラク・アコロが最大のライバルとなるだろう。ちなみにマネは同じ94年生まれで、アコロは95年生まれ。こうした同世代との切磋琢磨が成長に結びつく期待感はある。

    その一方で、左ウイングで定位置を掴む可能性もある。現在の一番手はやはりドリブラーで、パンチ力のあるシュートを武器とするヨシプ・ブレカロ。このU-21クロアチア代表はコットブス戦で1ゴールと好スタートを切ったが、まだ19歳と若いゆえに荒削りで好不調の波が小さくない。年間を通してフル稼働した実績もないため、浅野やアメリカ代表のジュリアン・グリーンにとっては付け入る隙があるはずだ。

    ヴォルフ監督がウインガーを廃した4-4-2を採用する場合は、2トップの一角での起用も考えられる。FWの1枠はテロッデで埋まるため、彼のパートナーの座をダニエル・ギンチェクと争奪することになるだろう。フィジカルに長けた本格派のセンターフォワードで、浅野とは対照的に、昨シーズンの終盤に指揮官の評価を高めた。かつてドイツ代表入りを待望されたこの男が完全復活を遂げるようだと、実績で劣る浅野の分は悪くなりそうだ。

    ■アーセナル復帰には最低でも二桁得点が求められる

    浅野の強みは言うまでもなく傑出したスプリント力だ。その長所を活かせる機会は昨シーズンより訪れるかもしれない。2部では守備に比重を置くチームとの対戦が多く、シュトゥットガルトの攻撃陣にとってはスペースが広がっていない場合が多かったが、今シーズンはその逆が想定される。自陣の深い位置で相手の攻撃を凌いでから、浅野のスピードを活かした高速カウンターに活路を見出すケースが増えるのではないか。

    もっとも、浅野に期待されるのはやはり目に見える結果を残すこと。保有権を持つアーセナルに即戦力として復帰を果たすには、最低でもブンデスリーガでシーズン二桁得点を挙げた実績が必要になるはずだ。かつてポドルスキは年間18ゴールを叩き出して、ケルンからアーセナルへステップアップした。移籍金が発生した例のため一概には比較できないが、それほどのインパクトを残さずしてロンドンへの道は開かない。

    昨季のパフォーマンスやシュトゥットガルトでの現状を考えれば、チーム目標の残留に主力として貢献できれば御の字だが、浅野のあのスピードにはやはり夢を見ずにはいられない。かつての香川のように初参戦のブンデスリーガ1部で輝きを放てるか注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000020-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:18:30.87 _USER9

    426511da-6e42-4d64-9ca0-f883bfd92eba[1]

    先週末に行われたプレミアリーグ第1節。

    開幕後いきなり4-3や3-3といった撃ち合いが続き、全10試合で31ゴールが生まれた。

    そんなこの第1節でのスピードランキングを、英国『Mail Online』が紹介していた。

    それによれば、最も高い数値を計測したのはこの7人!



    5位:時速21.2マイル(時速34.11km)

    スティーヴ・ムーニー(ハダーズフィールド・タウン)
    クリスティアン・フックス(レスター)
    ウィルフリード・ザハ(クリスタル・パレス)

    4位:時速21.3マイル(時速34.27km)

    マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)

    3位:時速21.4マイル(時速34.43km)

    セオ・ウォルコット(アーセナル)

    1位:時速21.5マイル(時速34.6km)

    ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)

    最後に試合を行ったユナイテッドから3名がランクイン!

    また、プレミアリーグを代表するスピードスターで、レスター戦に途中出場を果たしたセオ・ウォルコットも時速34.43kmをマークするなど2位につけた。

    ちなみに同紙によれば、ウサイン・ボルトが100m走で世界記録となる9.58秒をマークした際に測定されたトップスピードは時速27.2マイル(時速44.57km)であったとのこと。

    やはり世界クラスの短距離走選手は、サッカー選手と比べると段違いのスピードであるようだ。

    http://qoly.jp/2017/08/16/spped-gun-2017-18-premier-league-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:49:27.57 _USER9
    ついに新シーズンが開幕したプレミアリーグ。

    今年は創設から25周年にあたるということで、各紙が様々な企画を実施している。

    英国『BBC』では、「プレミアリーグ史上最高のゴール」という投票企画を行ったのだが、1位に輝いたのはやはりあの得点だった。

    https://twitter.com/_/status/862215641708634114

    2001-02シーズンのニューカッスル対アーセナル戦で生まれた、デニス・ベルカンプの一撃!

    プレミアリーグファン、ひいてはサッカーファンにとってすっかりお馴染みのスーパーゴールだが、31%の得票率を獲得しプレミアリーグ史上No.1のゴールに選ばれた。

    投票の手順は三段階あり、まずは各シーズンの最優秀ゴールを編集部が選び、それらを5年周期に分けて投票を実施。さらにそれらで最も高い得票数を得た5つが最終投票に進んだ。

    それでは、最終投票に進んだゴールとその得票率を見ていこう。

    5位:ティエリ・アンリ
    (2002年、トッテナム戦、得票率5%)
    https://twitter.com/_/status/879107521285324802

    4位:ジャック・ウィルシャー
    (2013年、ノリッジ・シティ戦、得票率13%)
    https://twitter.com/_/status/839806260606296064

    3位:ウェイン・ルーニー
    (2011年、マンチェスター・シティ戦、得票率22%)
    https://twitter.com/_/status/893566288357928960

    2位:トニー・イェボアー
    (1995年、ウィンブルドン戦、得票率29%)
    https://twitter.com/_/status/888036867786104832

    http://qoly.jp/2017/08/15/best-goals-in-premier-league-bbc-kwm-1?part=3

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 13:49:47.37 _USER9
    レスターとの開幕戦をスタンド観戦、オフを利用してパリへと渡る
     
    アーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェスが、パリ・サンジェルマン(PSG)への移籍交渉のため極秘裏にパリ入りしていたことが分かった。ドイツテレビ局「RTL」が報じている。

    2018年6月でアーセナルとの契約が満了するサンチェスは、移籍を熱望していると報じられていた。コンフェデレーションズカップ後にはチーム練習への合流に難色を示すような写真を投稿し、
    「ウイルス性疾患にかかった」との理由で7月29日のベンフィカ戦を欠場するなど、物議を醸している。

    さらに、レスターとの開幕戦をスタンド観戦したサンチェスはオフを利用してパリ入り。
    記事では、バルセロナから移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でブラジル代表FWネイマールを引き抜いたフランスの強豪への移籍を実現させようとしていると記している。

    アーセン・ベンゲル監督はサンチェスの残留を明言し、マンチェスター・シティやチェルシーからのオファーを拒否する姿勢を示していた。
    しかし、優勝争いをする国内ライバルクラブでなければ、エースの退団を無理に止めない可能性もあるようだ。

    ネイマールをフットボール史上最高額で引き抜いたPSGはウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアら前線にタレントが揃い、
    モナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペと合意とも一部では報じられている。果たして、アーセナルのエースもその強力な陣容に加わるのだろうか。

    8/15(火) 13:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010007-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 21:53:45.01 _USER9

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     12日から14日行われたプレミアリーグの開幕戦が終了した。イギリスメディア『BBC』が、開幕戦で印象に残った選手をベストイレブン方式で紹介している。

    【動画】今季のJリーグは「ロングシュート」がすごい! ここまでの超ゴールまとめ

     かつてない競争力を持ったプレミア17-18シーズン。今後の行方を占う上で重要となってくる開幕戦では、昨シーズンの王者チェルシーが、バーンリーにホームで敗戦する波乱の幕開けとなった。かつてマンチェスター・Uやトッテナムでプレーし、現在『BBC』で解説者も務めるガレス・クルックス氏が開幕戦のベストイレブンを発表している。

     GKに選ばれたのは、ハダースフィールドのデンマーク代表GKヨナス・レッスル。クリスタル・パレスとの開幕戦で3-0の勝利に貢献した28歳のGKは、ベルギー代表FWクリスティアン・ベンテケのシュートを止めるなど、力強さを見せた。

     ディフェンスラインにはビッグクラブの選手たちが並ぶ。マンチェスター・Cに移籍したイングランド代表DFカイル・ウォーカーは、ジョゼップ・グアルディオラ監督のチームで快適にプレー。昨シーズンから引き続き好調を維持しているベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルトも、ニューカッスルとのアウェイ戦で活躍した。2年目に挑むジョゼ・モウリーニョ監督の元で、完璧なスタートダッシュを決めたのはイングランド代表DFフィル・ジョーンズ。マンチェスター・Uの完封勝利に貢献した。チェルシーを下したバーンリーから、アイルランド代表DFスティーヴン・ウォードが選出されている。クルックス氏も大絶賛した。

     中盤の3人にはビックネームが並ぶ。古巣復帰を果たしたイングランド代表FWウェイン・ルーニーは、開幕戦で決勝点をマーク。ファンと監督の期待に早速応えてみせた。チェルシーはセルビア代表MFネマニャ・マティッチを放出したことを嘆いている。世界でもトップ10に入るボランチだと同氏は賞賛。トッテナムの若き“王様”、イングランド代表MFデレ・アリはチームの心臓としてニューカッスル守備陣を苦しめ続け、1ゴールも記録した。

     続いてはFW陣。リヴァプール戦で先制点を挙げたイタリア代表FWステファノ・オカカ。今シーズンはステップアップの予感が漂う。ベルギー代表FWロメル・ルカクは高額な移籍金に見合う活躍を披露。いきなり2ゴールを奪い、チームに勢いをつけている。ベナン代表FWスティーブ・モウニーが2ゴール。ハダースフィールドの残留に向けて、彼のゴールが必要不可欠だ。

     クルックス氏が選んだベストイレブンは以下の通り。

    ▼GK
    ヨナス・レッスル(ハダースフィールド/デンマーク)

    ▼DF
    カイル・ウォーカー(マンチェスター・C/イングランド)
    トビー・アルデルヴァイレルト(トッテナム/ベルギー)
    フィル・ジョーンズ(マンチェスター・U/イングランド)
    スティーヴン・ウォード(バーンリー/アイルランド)

    ▼MF
    ウェイン・ルーニー(エヴァートン/イングランド)
    ネマニャ・マティッチ(マンチェスター・U/セルビア)
    デレ・アリ(トッテナム/イングランド)

    ▼FW
    ステファノ・オカカ(ワトフォード/イタリア)
    ロメル・ルカク(マンチェスター・U/ベルギー)
    スティーブ・モウニー(ハダースフィールド/ベナン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00626550-soccerk-socc

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