ブラジル代表FWネイマールがパリ・サンジェルマンへ移籍した後、バルセロナの補強候補筆頭に挙げられているコウチーニョ。連日のように移籍に関する報道が行われているが、今回は具体的な動きが伝えられることとなった。『スカイスポーツ』によると、バルセロナは移籍金8500万ユーロ(約109億8000万円)に1500万ユーロ(約19億4000万円)のボーナス条項を加えたオファーを提示したものの、リヴァプール側は即座に断りを入れたという。
バルセロナからのオファー提示は2度目と報じられているが、リヴァプールはまたも断りを入れることとなった。今後はどのような動きがあるだろうか。移籍市場がクローズになるまで、注目が集まる日々は続きそうだ。
SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00624588-soccerk-socc
まあこの夏だけの価格だろな
バルサなんてこの程度よ
2010年代に一瞬輝いただけ
その少し前のクライファート、リバウド、フィーゴで
お笑い時々神のほうが魅力あったよな・・・
もう10年近く輝いているぞ
金には困ってないんじゃね?
てかコウチーニョいたところでリバポじゃCLで醜態さらして敗退、来季のCL出場権逃すのは目に見えてるけど
差額80億円程度じゃカイル・ウォーカー一人取ってお終いだしなぁ
近いうちに売るつもりなら今売らなきゃアホだけどさ
130億とは恐れ入った
ただ今だけ限定だな
リバポはおらんと困るけど
今なら出られるだろうから本人は行きたいだろうな
抜けられたチームは今季がピンチだな
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502346815/
![20170810-00624588-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/b/6bc6688e-s.jpg)

コメントする