サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 12:12:44.48 _USER9

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     レスター・シティMFリヤド・マフレズを獲得するため、ローマが大金を投資する可能性が高まっていることを、英紙『ミラー』が伝えている。

     15-16シーズンのPFA年間最優秀選手に輝くなど、一昨季のリーグ戦で17得点10アシストを記録して“奇跡”のプレミア制覇に大きく貢献したマフレズだが、自身のステップアップのために退団を望んでいる。

     ローマは2度、マフレズの獲得に迫ったものの、2000万ポンド(約29億円)、3200万ポンド(約47億円)の提示では「金額が低かったため丁重に断った」(グレイグ・シェイクスピア監督)とレスターが首を縦に振らず。だが、ローマのモンチSD(スポーツディレクター)は3690万ポンド(約54億円)でリバプールに売却したMFモハメド・サラーの代役を欲しており、その候補となるマフレズ獲得に再び動き出すとされている。

     なお、レスターは5000万ポンド(約73億円)の移籍金を要求しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-01642393-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 11:22:59.07 _USER9
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    7/30(日) 10:45配信

    [29日 ロイター] - サッカーのイングランド・プレミアリーグ、トットナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、一定の敬意を示すよう、ライバルチームの監督に求めた。

    ポチェッティーノ監督は29日、「他のクラブや監督について話すのは好きではない」とした上で、「私は相手に敬意を示す。競争相手にも同じことを期待したい」とコメント。

    さらに「戦力補強に多額の資金を投入したクラブには大きな期待とプレッシャーがかかっているが、それはわれわれも同じ。われわれ自身のプレッシャーと野心がある」とも述べた。トットナムはこのオフ、新戦力を1人も加えていない。

    チェルシーのアントニオ・コンテ監督は先日、トットナムが持つ期待はチェルシー、マンチェスター・ユナイテッド、アーセナルやマンチェスター・シティーとは違うとし、来季無冠に終わったとしても「悲劇」ではないと述べていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000005-reut-spo
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 00:53:42.45 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドは31日、セルビア代表MFネマニャ・マティッチ(28)の獲得を発表した。契約期間は3年。

    30日にユナイテッドのメディカルチェックを受けたと報じられていたマティッチだが、同クラブはその翌日に獲得を正式発表。ユナイテッドは移籍金として4000万ポンド(約58億円)を支払うことで、チェルシーと合意に至ったとみられる。

    マティッチのユナイテッド移籍は、チェルシーでも指導を受けたジョゼ・モウリーニョ監督の存在によるところが大きいとみられる。モウリーニョ監督は先に「ニュースが飛び込んでくるのを待っている状態だ」と語るなど、同選手の加入を心待ちにしていた。

    ユナイテッドにとってマティッチは、DFヴィクトル・リンデロフとFWロメル・ルカクに続き今夏3人目の新戦力となる。

    8/1(火) 0:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000032-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 20:12:00.65 _USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が、チェルシーのアントニオ・コンテ監督の発言に対し、いつもながらのモウリーニョスタイルで応じた。

     英紙『メトロ』によると、昨季プレミアを制したコンテ監督は、新シーズンに向けての意気込みを聞かれると「我々にとって非常に重要な、そして難しいシーズンになる」と話しつつ、「モウリーニョ監督の二の舞になるのは避けたいね。2年前、チームは10位で終わってしまったから、そういうことは避けなければならない」と続けた。

     14-15シーズンにプレミア優勝を果たしたモウリーニョ監督率いるチームだったが、翌15-16シーズンは開幕から低空飛行を続け、モウリーニョ監督はシーズン途中に解任。チームも最終的に10位でフィニッシュしていた。

     コンテ監督の発言を聞いたモウリーニョ監督は、「返答はいくらでも考えられるけど、アントニオ・コンテについて喋ることで髪を失いたくないからね。コメントは控えるよ」と一蹴している。

    7/31(月) 19:42配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-01642335-gekisaka-socc 
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 08:47:00.96 _USER9

    20170729-00000000-goal-000-2-view[1]

    リヴァプールが今夏の移籍市場で関心を示していた、RBライプツィヒのナビ・ケイタの獲得を断念したようだ。『スカイスポーツ』が報じている。

    昨シーズン、ブンデスリーガ2位とライプツィヒの躍進に貢献したケイタの獲得を強く熱望していたリヴァプールは、同選手の獲得に向け3度のオファーを送ったものの、ライプツィヒはいずれも拒否。そしてリヴァプール側は、今夏の移籍は不可能と判断し、ケイタの獲得を見送ったようだ。

    ライプツィヒの幹部は先週、『スカイスポーツ』のインタビューで、クラブ名こそ明かさなかったものの、ケイタへ6700万ポンド(約97億円)のオファーがあったことを明かした。そして「この移籍市場では100%売らない」とギニア代表MFの残留を断言していた。

    一方のリヴァプールは、今夏ドミニク・ソランケ、モハメド・サラー、アンドリュー・ロバートソンと3人の新戦力を獲得。プレミアリーグ開幕に向け準備を進めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000000-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 21:40:31.57 _USER9

    51bf0928-7713-4e6a-9309-3b3169c6fe2f[1]

    『Mirror』は27日、2017-18シーズンのプレミアリーグに参加する各チームの胸スポンサーを検証した。

    このところ成長を続けているプレミアリーグ。各クラブのスポンサーフィーも年々増加している。

    その中でも最も目立つのはもちろんユニフォームの胸に付けられるロゴ。最も高額な広告枠であり、メインスポンサーと呼ぶべき存在である。

    今季の各クラブで胸スポンサーを務める企業は?そしてその額は?ランキング形式でまとめてみた。

    ブライトン&ホーヴ・アルビオン
    スポンサー:アメリカン・エキスプレス(金融)
    スポンサーフィー:150万ポンド(2億1500万円)

    ハダーズフィールド・タウン
    スポンサー:OPE Sports(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:150万ポンド(2億1500万円)

    バーンリー
    スポンサー:Dafabet(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:250万ポンド(3億5800万円)

    ワトフォード
    スポンサー:FXPro(金融)
    スポンサーフィー:300万ポンド(4億3000万円)

    WBA
    スポンサー:Palm(エコタウン事業)
    スポンサーフィー:300万ポンド(4億3000万円)

    ストーク・シティ
    スポンサー:Bet365(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:320万ポンド(4億5800万円)

    ボーンマス
    スポンサー:M88(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:350万ポンド(5億0100万円)

    レスター・シティ
    スポンサー:キング・パワー(小売業)
    スポンサーフィー:400万ポンド(5億7300万円)

    スウォンジー・シティ
    スポンサー:LeTou(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:450万ポンド(6億4500万円)

    ニューカッスル・ユナイテッド
    スポンサー:Fun88(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:600万ポンド(8億6000万円)

    サウサンプトン
    スポンサー:ヴァージンメディア(通信)
    スポンサーフィー:600万ポンド(8億6000万円)

    クリスタル・パレス
    スポンサー:ManBetX(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:650万ポンド(9億3100万円)

    エヴァートン
    スポンサー:SportPesa(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:960万ポンド(13億7500万円)

    ウェストハム・ユナイテッド
    スポンサー:Betway(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:1000万ポンド(14億3300万円)

    アーセナル
    スポンサー:エミレーツ航空(航空会社)
    スポンサーフィー:3000万ポンド(42億9800万円)

    リヴァプール
    スポンサー:スタンダード・チャータード(金融)
    スポンサーフィー:3000万ポンド(42億9800万円)

    マンチェスター・シティ
    スポンサー:エティハド航空(航空会社)
    スポンサーフィー:3500万ポンド(50億1500万円)

    トッテナム・ホットスパー
    スポンサー:AIA(保険)
    スポンサーフィー:3500万ポンド(50億1500万円)

    チェルシー
    スポンサー:横浜ゴム(タイヤメーカー)
    スポンサーフィー:4000万ポンド(57億3100万円)

    マンチェスター・ユナイテッド
    スポンサー:シボレー(自動車)
    スポンサーフィー:4700万ポンド(67億3400万円)

    http://qoly.jp/2017/07/29/how-much-each-premier-league-side-makes-from-kit-sponsorships-kgn-1?part=10

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 17:06:37.35 _USER9

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    ネイマールに持ち上がったPSG移籍説。もしそうなった場合、バルセロナはリヴァプールからブラジル代表MFコウチーニョを引き抜くのではとも伝えられている。

    そんななか、かつてリヴァプールでプレーした元イングランド代表MFダニー・マーフィーがこの件について語った。『talkSPORT』が伝えている。

    ダニー・マーフィー

    「もしバルサがコウチーニョのために8000万ポンド(116億円)以上を払おうと準備しているなら、(リヴァプールにとって)いいビジネスだと思うね。

    コウチーニョは昨季14ゴールを決めた。これが(投資に対する)彼の最大のリターンだ。

    もしリヴァプールが彼の価値を1億ポンド(145億円)と見積もっているなら、デル・アリの価値はどれくらいなんだい?

    彼はコウチーニョよりもいい。違うタイプだが、よりいい(選手だ)。

    もし8000万ポンドか9000万ポンド(130億円)を得れば、誰か獲得するだろう。

    これは仮説だが、(コウチーニョを売却した資金で獲得した)選手たちはコウチーニョがもたらしたゴールやアシストの2倍か3倍は決めるはず。

    自分はリヴァプールがコウチーニョを追い払うべきだとは言っていない。彼はワンダフルな選手だし、それには何の疑いもないからね。

    だが、もし彼が移籍したがっており、我々(リヴァプール)が8000万ポンドを得られるなら、私はそうするね」

    http://qoly.jp/2017/07/28/danny-murphy-on-coutinho-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 17:59:40.24 _USER9
    マンCは当初の予定よりも半額での売却を目論むが…。
     
    もはやマンチェスター・シティに元フランス代表MFのサミア・ナスリの居場所はないかもしれない。その傲慢な態度に、チーム内で不満の声が上がっているという。現地時間7月23日に英紙『テレグラフ』や『デイリー・メール』が報じた。
     
    昨シーズンはジョゼップ・グアルディオラ新監督の構想から外れ、セビージャにレンタル移籍していたナスリは、今夏にとりあえずレンタルバック。
    しかし、新シーズンも戦力として見られていないと予想されている。それだけに現在、アメリカで行なわれているプレシーズンツアーに招集されたことは、驚きをもって受け止められた。
     
    現地7月21日に行なわれたマンチェスター・ユナイテッドとの初の国外ダービーでも、後半から途中出場したナスリだが、チーム内ではやはり浮いた存在になっているようだ。
     
    テレグラフ紙やデイリー・メール紙は、内部の情報筋が、「チーム内にはどうしてナスリがここにいるか分からないという声もある」と明かしたと報じ、さらに次のようにもリークしている。
     
    「ナスリはその傲慢な態度によって浮いた存在になっている。チームの中には、『マンチェスターに帰ってほしい』と言っている人たちもいる」
     
    両紙によると、ナスリはもはや「のけ者」のような存在になっているという。これが事実なら、袂を分かつのがクラブと選手の双方にとって最善だろう。
    実際、マンチェスター・Cが米国ツアーに帯同させたのは、2019年6月まで契約が残るナスリにアピールの場を与えて、新たな買い手を探すためという見立てもある。
     
    テレグラフ紙によれば、当初は2100万ポンド(約30億4500万円)での売却を望んでいたクラブも、今では1000万ポンド(約14億5000万円)と半額以下のオファーを受け入れる姿勢だという。
     
    だが、売却において問題視されているのは、その金額ではなく、ナスリが長期の停止処分を科されるかもしれない状況にあるということだ。
    この問題児はセビージャでプレーしていた昨年12月にロサンゼルスで静脈注射を受けたことが、ドーピング違反に当たる可能性があるとして、
    UEFAの調査対象となっている。仮に“有罪”が認められた場合、最長4年の出場停止処分が下されるかもしれない。
     
    かつてフランスの次代を担うスター候補にも挙げられたナスリは、その素行の悪さとドーピング問題によってキャリアの岐路に立たされている。はたして、今夏中に新天地を見つけられるのだろうか?
     
    7/24(月) 15:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00028075-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 10:30:13.49 _USER9

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    チェルシー、中国侮辱のケネディを強制送還 コンテ監督明かす (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000008-jij_afp-socc
    7/26(水) 10:11配信

    【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)が、中国を侮辱するような動画をソーシャルメディアに投稿したDFケネディ(Robert Kenedy Nunes do Nascimento)をアジア遠征のメンバーから外し、強制送還したことがわかった。25日、アントニオ・コンテ(Antonio Conte)監督が明かした。

    ケネディは先日、自身のインスタグラム(Instagram)に問題の動画を2本投稿。片方は侮辱的なもので、もう一方は居眠りしている警備員の動画に「起きろ中国、この間抜けが」という言葉が添えられていた。これがクラブの有力市場の一つである中国で大きな問題になり、3-0で勝利したアーセナル(Arsenal)との親善試合では観客からやじを浴びた。

     クラブはすでに、ケネディが「中国のみなさまの気持ちを害し、傷つけた」と公式に謝罪していたが、侮辱だとの中国メディアからの批判を受けて、ツアーのメンバーから外すことを決めた。ケネディはチームとともに中国からシンガポールへ移動し、23日と24日の練習には参加していた。

     2-3で敗れたバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)との親善試合の後、コンテ監督は、「選手はこうなったことを反省しているが、決断を下した。過ちを自覚してもらわなければならない。本人は申し訳なく思っているが、帰国してもらう」と話した。

     この件については、ケネディ自身も謝罪し、問題の投稿を削除しているが、これで新シーズンをチェルシーで過ごせるかはかなり微妙になってきた。

     2015年にカンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)1部のフルミネンセ(Fluminense)から600万ポンド(約11億円)で加入したケネディだが、昨季は期限付き移籍先のワトフォード(Watford FC)で途中出場がわずか1試合。その移籍を途中で切り上げてチェルシーへ復帰したものの、出場は優勝が決まった後の2試合にとどまった。

     チェルシーはこの後もシンガポールにとどまり、29日にイタリア・セリエAのインテル(Inter Milan)と親善試合を行う。【翻訳編集】 AFPBB News

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 17:25:05.62 _USER9

    20170723-00000017-goal-000-2-view[1]

    ウェスト・ハムは、クラブ史上最高額でストーク・シティからマルコ・アルナウトビッチを獲得している。

    昨シーズン、プレミアリーグで6ゴールをマークしたアルナウトビッチは、2000万ポンド(約29億円)の移籍金でウェスト・ハムに移籍することが決定。同選手はクラブと週給10万ポンド(約1500万円)の5年契約を結んでいる。

    アルナウトビッチは、ウェスト・ハムの公式ウェブサイトで「ウェスト・ハムの選手になることは特別な気分だ。誰もが知っているようにウェスト・ハムは偉大な歴史を持つビッグクラブで、ここの一員になれて満足している。新たなスタートを待ちきれない」と移籍が成立した喜びを語っている。

    デイヴィッド・サリヴァン会長は「マルコを獲得できてうれしい限りだ。パブロ・サバレタ、ジョー・ハートとともにプレミアリーグでの経験がある3人目の選手がチームに加わる。今夏の重要なターゲットの1人だった彼が赤紫と青のユニフォームを着ることを楽しみにしている」と前線の補強に満足しているようだ。

    すでに3選手の獲得を発表したウェスト・ハムだが、さらにハビエル・エルナンデスの加入も目前にまで迫っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000017-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 21:53:43.52 _USER9

    20170724-00028086-sdigestw-000-2-view[1]

    現地時間7月24日、マンチェスター・シティがモナコからフランス代表DFのバンジャマン・メンディを獲得したことを発表した。
     
     契約は2022年までの5年間。移籍金は非公表だが、イギリス・メディア『BBC』によると5200万ポンド(約75億4000万円)だという。
     
     現在23歳のメンディは、2011年にフランス2部のル・アーブルでプロデビュー。その後、マルセイユを経て、昨夏にモナコへ移籍。左SBとしてその攻撃性をいかんなく発揮し、チームの17年ぶりのリーグ・アン制覇に貢献していた。
     
     バルセロナやユベントスなども狙っていた伸び盛りのSBを奪取したマンチェスター・Cは、今夏はSBの大刷新に着手している。ガエル・クリシー(→イスタンブールBB)、バカリ・サーニャ(フリー)、パブロ・サバレタ(→ウェストハム)、アレクサンダル・コラロフ(→ローマ)と相次いで放出した一方で、カイル・ウォーカー(←トッテナム)、ダニーロ(←R・マドリー)と名うてのSBを補填していた。
     
     メンディは公式サイトで、「このクラブに入れるのは大変な光栄なこと」と移籍を喜びつつ、さらに「ヨーロッパでも主要なクラブの一つだし、何よりペップ・グアルディオラという攻撃的なサッカーを約束してくれる監督もいる」と決断の理由を明かしている。
     
    「ここ数年のうちに僕たちは成功すると確信している」とも意気込んだメンディ。超攻撃的サッカーを志向するグアルディオラ監督の戦術のキーマンになるかもしれない。

    7/24(月) 21:32配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00028086-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 23:26:35.55 _USER9

    20170724-01861135-nksports-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-01861135-nksports-socc

    サッカー界をはじめ、プロスポーツの世界は契約社会だ。シーズンの最初に週給いくらと契約を結んだら、ケガで全休しようが普通は満額の給料が支払われる。

     もし高額契約の選手が負傷し、満足なシーズンを送れなかったとしたら、それはクラブにとって不運としか言いようがない(もちろん選手の自己管理能力が不足していれば自業自得だが)。

     そういう観点から、16-17年シーズンのプレミアリーグで最も不運だったといえるのが、グラルディオラ監督が就任したマンチェスター・シティだ。

     英テレグラフ電子版によると、主将のベルギー代表DFコンパニーが255日間、戦列を離れていたのをはじめ、アルゼンチン代表FWアグエロ、イングランド代表MFスターリング、ドイツ代表MFサネ、ブラジル代表FWガブリエルジェズスらが軒並み故障。

     ケガの合計回数は30回と少なかったが、中心選手の負傷が多く、彼らが戦列を離れている間に支払った給料は1830万ポンド(約27億4000万円)にものぼるという。それでも3位に入ったのはグアルディオラ監督の手腕のなせるわざか。

     一方、勝ち点24しか奪えず、最下位となったモイズ監督のサンダーランド(現在はグレーソン監督)は、ケガの回数がリーグ最多の58回。毎試合、少なくとも3人が離脱していた。

     これだけでもチームのやりくりが相当厳しかっただろうと想像がつくが、一方で故障者が戦線離脱している間に支払った給料は合計1165万ポンド(約17億4000万円)。ケガの合計回数を考えれば意外と安い。

     マンCに比べ、もともと週給が安い選手が多いのが理由で、そんな中でさらにケガ人が続出しては、モイズ監督でなくてもお手上げだ。故障者への給料27億円を“捨てる”ことになってしまったマンCよりも、サンダーランドの方が悲惨だと思うのは筆者だけではないだろう。

    【千葉修宏】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「海外サッカーよもやま話」)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 12:28:49.56 _USER9

    20170724-00000012-ism-000-0-view[1]

    チェルシー(イングランド)は現地時間23日(以下現地時間)、FWケネディー(21)がSNSで中国を侮辱する投稿をしたことを謝罪した。

     ケネディは、チェルシーが3対0と勝利した22日のアーセナル(イングランド)との親善試合を前に、インスタグラムで中国に関して侮辱的なコメントを発し、写真撮影したセキュリティーガードをあざ笑っていた。投稿はすでに削除されている。

     チェルシーは声明で、本人が謝罪し、クラブも中国のSNSを通じて謝罪したとしつつ、「すでに損害を及ぼしてしまった」と発表。「改めて心から誠実に謝罪する」と、中国に謝罪の意を表した。

    そのうえで、「ケネディの行動は過ちであり、彼はここから深く学ぶだろう。彼のふるまいはチーム全体を代表するものではない。クラブが若手に厳しく求め、強く期待する水準に即していない」と、選手の行為を強く非難した。

     さらに、「クラブの全員が中国に最大限の敬意を払い、称賛しており、中国のファンを愛している」「今回の件によるこの2日間の悪いインパクトにショックを受け、悲しんでいる。改めて、中国のファンや中国の人々を傷つけてしまったことを誠実にお詫びする」と発表している。(STATS-AP)

    7/24(月) 12:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000012-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 08:38:15.82 _USER9

    20170721-00615683-soccerk-000-1-view[1]

    ウェストハムは20日、レヴァークーゼンに所属するメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスの獲得でクラブ間合意に達したことをクラブ公式サイトで発表した。

     “チチャリート”の愛称で親しまれるエルナンデスは、数日中にウェストハムの本拠地であるロンドンに到着する予定で、個人条項の話し合いとメディカルチェック完了後に正式加入となる。

     現在29歳の同選手は2010年にマンチェスター・Uに加入。2014-15シーズンにレアル・マドリードへのレンタル移籍を経て、2015年夏にレヴァークーゼンに完全移籍した。

     レヴァークーゼンでは2シーズンで公式戦76試合に出場し、39ゴールを記録。同クラブとの契約は1年残っていたが、イギリスメディア『スカイスポーツ』によると、契約解除金は1300万ポンド(約19億円)に設定されていたという。

     プレミアリーグへは2年ぶりの復帰となる。J・エルナンデスは同リーグで通算103試合出場、37ゴール9アシストを記録。レヴァークーゼン移籍前の2015年8月22日行われた第3節ニューカッスル戦で途中出場したのが最後だった。

    7/21(金) 6:30配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615683-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 13:46:52.93 _USER9

    20170720-00000005-jij_afp-000-8-view[1]

    7/20(木) 9:10配信 AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000005-jij_afp-socc
    【AFP=時事】中国で開催されているインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)に出場中のアーセナル(Arsenal)は、
    主力選手数人が食中毒の症状を訴え、19日のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)戦を欠場するなどの事態となった。
    チームを率いるアーセン・ベンゲル(Arsene Wenger)監督が明かした。

     上海(Shanghai)でバイエルンと対戦したアーセナルは、試合終了間際に1-1の同点に追いつき、PK戦を3-2で制した。
    しかしベンゲル監督は試合後、長時間のフライトや中国の厳しい暑さと相まって選手を苦しめた食中毒により、
    来シーズンへ向けたチームの調整は理想的とは到底言えないものとなってしまったと語った。

     アーセナルは食中毒でオリヴィエ・ジルー(Olivier Giroud)を欠いただけでなく、キャプテンを務めるペア・メルテザッカー
    (Per Mertesacker)もキックオフ直前に同様の問題で体調不良を訴え、試合を欠場した。

     また、新加入のセアド・コラシナツ(Sead Kolasinac)がハーフタイム前に交代を余儀なくされた一方、
    途中出場のアーロン・ラムジー(Aaron Ramsey)とセオ・ウォルコット(Theo Walcott)も体調が優れなかったという。

     アーセナルの選手はこの日、特に気温が36度を超えた前半に調子を落としており、ベンゲル監督は冬の
    オーストラリアから移動してきた直後での上海のコンディションは「衝撃」だったと話している。

     今季は欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)出場権獲得のプレッシャーがかかる
    ベンゲル監督は「17日、18日とハードワークしていたので、今夜は大きな問題が待ち受けているのではないかと
    少し不安だったが、実際に前半はやや苦しんだ」と語った。

    「ラムジーは(気分が)悪い状態で試合を終え、ウォルコットやコラシナツ、メルテザッカーも皆、食中毒気味だった」

     23日には北京(Beijing)でチェルシー(Chelsea)との一戦を控えるアーセナルだが、
    ベンゲル監督は食中毒を起こした原因は不明だとしている。【翻訳編集】 AFPBB News

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 05:14:03.92 _USER9

    20170720-00222734-footballc-000-5-view[1]

     現地時間19日、チェルシーはレアル・マドリーからスペイン代表FWアルバロ・モラタの獲得を発表した。今のところメディカルチェックはまだ行われていない。また、複数の英メディアによると、モラタの年俸は1000万ユーロ(約13億円)になるだろうと伝えている。
     
     なお、移籍金は公表されていないが両クラブは8000万ユーロ(約104億円)の移籍金で合意したようだ。この移籍金は歴代8位の金額となり、スペイン人選手の中では歴代最高額の移籍金となる。

     ちなみに、これまでのスペイン人の記録を持っていた選手は2011年にリバプールからチェルシーに移籍したフェルナンド・トーレスで、その額は5800万ユーロ(当時:約65億円)である。

     先日、英紙『ミラー』はチェルシーのアントニオ・コンテ監督が2014年のユベントス時代に指導していたモラタに対し強い関心を示していると報じていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00222734-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 16:59:42.88 _USER9

    20170717-00000013-goal-000-2-view[1]

    移籍が有力視され、動向に注目が集まっているA・サンチェス。本人はやはりCLに出られるチームでのプレーを希望しているようだ。


    今夏の移籍市場でアーセナルからの退団がうわさされているチリ代表FWアレクシス・サンチェスは、やはりビッグクラブへの移籍を希望しているようだ。

    同選手は母国チリのトコピヤで、地元メディアに対して「チャンピオンズリーグでプレーしたい」と発言。

    続けて「これは僕の問題ではなく、むしろアーセナル側の返答を待つことになっている。すでに自分は決断を下しているが、アーセナルからの答えがないんだ」と語り、すでにクラブに退団の意思が固いことを伝えていると明かした。

    アーセナルは昨シーズン、プレミアリーグで5位に終わった。リーグ6位のマンチェスター・ユナイテッドは、ヨーロッパリーグを制したためチャンピオンズリーグの出場権を獲得。プレミアリーグの上位勢、いわゆる“ビッグ6”と称されるチームの中で、来シーズンのチャンピオンズリーグに出られないのはアーセナルのみとなっている。

    A・サンチェスは「現時点ではアーセナルの選手だ。だけど、あと1年で契約が満了になる」と語り、退団をほのめかしている。

    アーセナルは退団を希望しているA・サンチェスを、手放すことなく1年後の契約満了まで手元に置き続けるのか。それとも契約解除金が発生する今夏の移籍市場で手放すのか、クラブ側の決断の時は間もなくやって来ることになりそうだ。
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/07/17/37119942/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 08:02:21.65 _USER9

    20170716-00613496-soccerk-000-1-view[1]

    サッカーのイングランド・プレミアリーグ覇者のチェルシーは15日、フランス1部リーグを制したモナコからMFバカヨコ(22)を5年契約で獲得したと発表した。移籍金は明らかにされなかったが、英メディアは推定で約4千万ポンド(約58億8千万円)と伝えた。(ロイター)

    http://www.sankei.com/sports/news/170716/spo1707160005-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 06:23:27.58 _USER9

    20170715-00612966-soccerk-000-2-view[1]

    マンチェスター・Cは14日、トッテナムからイングランド代表DFカイル・ウォーカーを獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。
    ウォーカーは2022年までの5年契約を締結し、背番号は「2」に決まっている。

    マンチェスター・Cにとっては今夏、ブラジル人GKエデルソン、ポルトガル代表MFベルナルド・シルヴァに次ぐ、3人目の補強となった。

    イギリスメディア『スカイスポーツ』によると、移籍金は5000万ポンド(約73億円)で、
    ブラジル代表DFダヴィド・ルイスがチェルシーからパリ・サンジェルマンへ移籍したときの移籍金と並びDF史上最高額となった。
    また、同メディア『BBC』は4500万ポンド(約66億円)+ボーナス500万ポンド(約7億円)と報道。移籍金5000万ポンドは、
    イングランド人史上最高額だという。

    同選手はクラブ公式サイトを通じ、
    「シティに移籍できて興奮しているし、スタートが待ち切れないね。ジョゼップ・グアルディオラは世界で最も尊敬を集める監督の1人だ。彼が僕を次のレベルへと成長させてくれるはずだ」
    とコメントした。

    ウォーカーは1990年生まれの27歳。2009年からトッテナムでプレーし、QPRやアストン・ヴィラへのレンタル移籍も経験。
    2016-17シーズンはプレミアリーグ全38試合中33試合に出場し、イングランドサッカー選手協会(PFA)選出のベストイレブンにも名を連ねた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00612966-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 17:11:02.42 _USER9

    20170712-00611788-soccerk-000-1-view[1]

    マンチェスター・Uのベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイが、レアル・ソシエダへの移籍に迫っているようだ。イギリスメディア『BBC』が12日付で伝えている。

     同メディアによると、すでにマンチェスター・Uはヤヌザイの売却に同意しているという。移籍金は980万ポンド(約14億4000万円)になる見込み。

     ヤヌザイは2013-14シーズンにプレミアリーグで27試合4得点を記録してブレイクしたものの、その後の成績は下降気味。2016-17シーズンはサンダーランドにレンタル移籍で放出された。同クラブでは25試合に出場したもののゴールを挙げられず。チームも2部降格となっていた。

     若手有望株として期待を受けてきたヤヌザイだが、新天地で輝きを取り戻すことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00611788-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 09:44:20.48 _USER9

    85124473-803f-4d91-833d-4006e210e5c5[1]

    『Express』は11日、「マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、フランス代表FWアレクサンドル・ラカゼットを評価していなかった」と報じた。

    先日、アーセナルへの加入が決定したアレクサンドル・ラカゼット。その移籍金は4400万ポンド(およそ63.9億円)で、クラブ史上最高額の契約となった。

    記事によれば、彼はマンチェスター・ユナイテッドのスカウトからも目をつけられており、ジョゼ・モウリーニョ監督からの審査を受けていたとのこと。

    だが、それに対してのモウリーニョの評価は以下の通りだったという。

    関係者

    「ラカゼットはフランスのリーグで最多のゴールを決めていたため、スカウティングを行っていたが、昨季の28得点のうち10回がペナルティキックだった。

    彼はスタミナもなく、フィジカル的なインパクトもない。大舞台で強くもない選手だったため、候補から外れた」
    最終的にマンチェスター・ユナイテッドは7500万ポンド(およそ109億円)+ボーナス1500万ポンド(およそ21.8億円)という額でロメル・ルカクを獲得することになった。

    アレクサンドル・ラカゼットを取らず2倍近い額を支払ったことは、果たしていい結果をもたらすのだろうか?
    https://qoly.jp/2017/07/12/jose-mourinho-slamed-alexandre-lacazette-who-joined-arsenal-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 17:11:37.50 _USER9

    20170712-01641671-gekisaka-000-2-view[1]

    FAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を獲得した古巣リバプールの同大会での躍進を予想している。英『ミラー』が伝えた。

     スアレスは母国ウルグアイのクラブからオランダのフローニンゲン、アヤックスを経て、2011年1月にリバプールへ移籍。2014年7月にバルセロナへ移籍するまで公式戦133試合で82得点を記録するなど、エースとして活躍した。

     リバプール公式チャンネルの『LFCTV』に出演したスアレスは、今でもリバプールの動向を見守っていると明かし、昨季プレミアリーグで3年ぶりにトップ4入りしたことにも喜びを示している。

    「新しい指揮官のクロップは、少し時間が必要だったと思う。前のシーズンの途中で来たんだからね。だけど彼は今季初めて最初から戦い、素晴らしい結果を残した」

    「来季はさらに良くなると思っている。だって彼はそれだけの能力がある監督だからね。違いを生み出せる選手も揃っている。間違いなく、リバプールは常にCLに出場しなければいけないクラブだよ」

     スアレスはリバプールのさらなる躍進を期待するとともに、チームを率いるユルゲン・クロップ監督への賛辞も惜しまなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-01641671-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 00:15:21.49 _USER9

    20170708-00610020-soccerk-000-1-view[1]

     英イングランドのサッカークラブ、サンダーランドのファンで小児がんの一種、神経芽細胞腫との闘いを続けてきた英国の6歳の男の子が7日、天国へ旅立った。
    男の子の家族がFacebookで明かした。

     亡くなったのはブラッドリー・ロウリーくん。
    生後18か月で小児がんの一種、神経芽細胞腫と診断され、2年後に寛解したが、昨年7月に再発していた。

     ブラッドリーくんは闘病生活の傍、サンダーランドを応援し、クラブや選手と深い絆で結ばれる。
    ジャーメイン・デフォーがお気に入りで、特別な間柄にあった。

     サンダーランドを離れ、来季、ボーンマスでプレーするデフォーは、ブラッドリーくんが亡くなる前の会見で
    「彼が過去になることはない。毎朝、小さなブラッドリーを想い、携帯電話の確認を欠かさない。
    なぜなら、彼の愛が本物だからだ。僕を見つめる目を見ればわかるんだ。特別なことだよ」と、病に苦しむ親友を想い涙していた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00010000-storyfulv-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 10:46:21.94 _USER9

    20170712-00000010-ism-000-0-view[1]

    マンチェスターU(イングランド)は現地時間11日、新キャプテンにMFマイケル・キャリック(35)が就任したことを発表した。クラブ公式HPが伝えている。

     キャリックは、エヴァートン(イングランド)へと復帰したFWウェイン・ルーニーの後を継いで、アームバンドを巻くことになる。

     主将就任に際し、キャリックはクラブ公式チャンネル『MUTV』で、「このような偉大なクラブのキャプテンになり、最高の気分だし、非常に誇らしく思う。僕は25歳でここにきて、12年目になる。これほど長く在籍し、多くのことを達成できるなんて、夢にも思わなかった」と、喜びを表わした。

     これまで、クラブではギャリー・ネヴィル氏、ネマニャ・ヴィディッチ氏、ルーニー、イングランド代表ではデイヴィッド・ベッカム氏、ジョン・テリー、スティーヴン・ジェラード氏といったキャプテンたちとプレーしてきたキャリック。自身のキャプテンシーについて問われると、「僕は僕自身であり、それを変えることはできない。その役割を与えられたからといって、叫んだり、人に指図するように突然変化するのは、間違いだと思う」と返答した。

     また、「僕はそのようなタイプではない。必要なときは話をするが、気軽に構えて、落ち着いているだろう。模範となって導きたい」と、自身のキャプテン像を語っている。

     ウェストハムユース出身のキャリックは、同クラブのトップチームとトッテナム(以上イングランド)でのプレーを経て、2006年に移籍金1860万ポンド(約39億8000万円:当時)でマンUに加入。これまで同チームで5度のプレミアリーグ優勝や、1度のチャンピオンズリーグ制覇などに貢献してきた。ベテランとなった今も中盤の要として活躍し、昨季はリーグ戦23試合を含む公式戦38試合に出場した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000010-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 19:39:52.26 _USER9

    20170709-00000009-jij_afp-000-1-view[1]

     エヴァートンからマンチェスター・Uに移籍金7500万ポンド(約110億1000万円)で移籍することで合意に達しているベルギー代表FWロメル・ルカクだが、ビッグマッチでの活躍は期待できないかもしれない。イギリス紙『サン』がデータを挙げて検証している。

     マンチェスター・Uは9日、13年間に渡って同チームに所属したイングランド代表FWウェイン・ルーニーがキャリアをスタートさせたエヴァートンへ移籍することを発表した。当然のことながらルカクにはルーニー以上の活躍が期待されている。

     しかし『サン』紙が掲載したデータによれば、2014-15シーズンの開幕から現在までの過去3シーズンにおいて、プレミアリーグの上位6チーム(昨シーズン終了時段階)を相手にルカクは全選手中で最多の35試合に出場しながら、わずか5ゴールしか記録できていない。

     同条件においてルーニーは、ゴール数こそルカクと同じだが、出場試合数は20試合となっており、どちらがビッグゲームで効率良く得点を決めてきたのかは一目瞭然だ。

     なお、過去3シーズンでトップ6を相手に最も多くのゴールを決めているのはマンチェスター・Cのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロで19ゴール(27試合)。以下、レスターのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディーの15ゴール(33試合)、トッテナムの同代表FWハリーケイン14ゴール(26試合)となっている。

     昨シーズンはプレミアリーグ37試合に出場し、ケインに次ぐ25ゴールを記録しているルカクだが、2月のボーンマス戦での4得点など、“格下”相手の固め取りが少なくなかった。しかしマンチェスター・Uで主力を務めるには、アグエロやケインのようにビッグゲームでも結果を残さなければならない。

     才能は疑う余地もない24歳のストライカーは、新天地でもサポーターを納得させる活躍ができるだろうか。

    (記事/Footmedia)
    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00610999-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 01:17:06.13 _USER9

    20170711-00027685-sdigestw-000-1-view[1]

    モラタの価格は8000万ユーロ+インセンティブ1000万ユーロ

    チェルシーがボルシア・ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤン獲得を狙っているようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    マンチェスター・ユナイテッドとのFWロメル・ルカク争奪戦に敗れたチェルシー。レアル・マドリーFWアルバロ・モラタも獲得候補に含めているとされる同クラブだが、オーバメヤンを引き入れることも目指しているようだ。

    『マルカ』曰く、オーバメヤンに対してはパリ・サンジェルマンもオファーを提示しているようだが、チェルシーが争奪戦において一歩リードしているという。一方、ドルトムントはオーバメヤンの移籍金を7000万ユーロと見積もっている模様。7000万ユーロは、チェルシーがルカク獲得を目指していた際に用意した額と同じとされる。

    なおチェルシーのもう一人の獲得候補モラタについて、レアル・マドリーは移籍金8000万ユーロ+インセンティブ1000万ユーロを求めている。
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/07/10/36967802/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 20:45:20.10 _USER9

    20170710-01641626-gekisaka-000-1-view[1]

    チェルシーがレアル・マドリーに所属するスペイン代表FWアルバロ・モラタ(24)の獲得に向けて8000万ユーロ(約104億円)を準備しているようだ。スペイン『アス』が報じている。

     チェルシーは、今季プレミアリーグで20得点を挙げたFWジエゴ・コスタ(28)の退団が濃厚とみられており、新たなストライカーを探している。その中でかつてチェルシーに在籍していたエバートンのFWロメル・ルカク(24)の獲得に迫っていたが、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が発表され、ルカクを取り逃がしていた。

     そのためターゲットをユナイテッド行きが秒読みとまで報じられたモラタに変更。8000万ユーロもの移籍金を用意しているという。だが、レアルの要求額は9000万ユーロ(約117億円)。両クラブの間には、1000万ユーロの開きがある。チェルシーとしてはD・コスタが移籍、モラタの獲得失敗だけは避けたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-01641626-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 18:49:06.70 _USER9

    20170710-01641622-gekisaka-000-2-view[1]

    アーセナルは9日、アジアツアーに参加する25選手を発表した。

     今夏加入したFWアレクサンドル・ラカゼットやDFセアド・コラシナツらがメンバー入りした一方で、コンフェデレーションズ杯やU-21欧州選手権に参加したFWアレクシス・サンチェスやDFシュコドラン・ムスタフィ、DFエクトル・ベジェリンらの招集は見送られた。

     また、移籍の噂があるGKボイチェフ・シュチェスニ、DFキーラン・ギブス、FWルーカス・ペレス、MFジャック・ウィルシャーらもメンバーから外れている。

     アーセナルはシドニーで13日にシドニーFC、15日にウェスタン・シドニー・ワンダラーズと対戦。その後、中国に移動し、19日に上海でバイエルン、22日に北京でチェルシーと対戦する。

     以下、アジア遠征メンバー

    ▼GK
    ペトル・ツェフ
    エミリアーノ・マルティネス
    ダビド・オスピナ

    ▼DF
    クリスティアン・ビエリク
    コーエン・ブラモール
    セアド・コラシナツ
    ローラン・コシールニー
    ペア・メルテザッカー
    ナチョ・モンレアル

    ▼MF
    フランシス・コクラン
    モハメド・エルネニー
    エインズリー・メイトランド・ナイルズ
    アレックス・オクスレード・チェンバレン
    メスト・エジル
    アーロン・ラムジー
    ジョー・ウィロック
    グラニト・シャカ

    ▼FW
    オリビエ・ジル
    アレックス・イウォビ
    アレクサンドル・ラカゼット
    ドニェル・マレン
    ライス・ネルソン
    エディ・エンケティア
    テオ・ウォルコット
    ダニー・ウェルベック

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-01641622-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 18:39:06.18 _USER9

    20170710-00000017-goal-000-2-view[1]

    インテルに所属するクロアチア代表MFイヴァン・ペリシッチは、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍で決意を固めているようだ。イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が10日、伝えている。

    ルチアーノ・スパレッティ指揮下のインテルはすでに夏季合宿を開始しており、10日からは日本代表のDF長友佑都ら各国代表組も合流予定となっている。クロアチア代表のペリシッチもその対象だが、本人の心はインテル退団へと傾いているようだ。

    ペリシッチは現在、インテルと年俸300万ユーロ(約4億円)で2020年までの契約を結んでいる。しかしマンチェスター・Uの指揮官、ジョゼ・モウリーニョがペリシッチの獲得を熱望しており、インテルの条件をはるかに超える破格の待遇を約束されており、個人間で合意に至っているとみられる。スパレッティは来シーズン、ペリシッチをチーム構想の中心に据えたい意向で引き留めを要請しており、インテルのピエロ・アウジリオSD(スポーツディレクター)は条件を改善した上での契約更新をペリシッチの代理人ファリ・ラマダニ氏に持ち掛けた。年俸を100万ユーロ(約1億3000万円)上乗せし、契約を2021年まで延長するとの内容だが大きな進展は見られなかった。すでにペリシッチの心はマンチェスターにあると言っていいのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000017-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日) 22:32:05.83 _USER9

    20170705-00010003-soccermzw-000-3-view[1]

     マンチェスター・Uは9日、イングランド代表FWウェイン・ルーニーがエヴァートンに移籍することをクラブ公式サイ
    トで発表した。

     マンチェスター・Uのレジェンドが13年間過ごしたクラブに別れを告げ、2004年以来となる古巣エヴァートンに復帰
    することが決まった。エヴァートンはルーニーと2年契約を締結したことを発表。イギリスメディア『BBC』によると、マ
    ンチェスター・Uは移籍金を要求せず、さらに同選手の年俸1300万ポンド(約19億円)の一部を負担するという。

     現在31歳のルーニーは地元クラブのエヴァートンの下部組織出身で、2002年8月17日に16歳の若さでトップデビ
    ュー。翌2003年には17歳でイングランド代表デビューも果たした。

     2004年にマンチェスター・Uへ移籍すると、9月28日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のフェネルバフチェ戦で
    ハットトリックを達成し、鮮烈デビューを飾った。2005-06シーズンにはリーグカップ制覇に貢献し、自身初のタイト
    ルを獲得。翌06-07シーズンには自身初のプレミアリーグ優勝を果たした。

     背番号「10」に変更した07-08シーズンはリーグ戦とCLの2冠達成に貢献し、08-09シーズンはFIFAクラブワール
    ドカップ優勝とリーグ3連覇の立役者となった。翌09-10シーズンはリーグカップ連覇に導き、伝説的なオーバーヘ
    ッドキックを見せた10-11シーズンと、日本代表MF香川真司(現ドルトムント)が加入したアレックス・ファーガソン元
    監督ラストイヤーの12-13シーズンにもリーグ優勝を果たした。2014年からはマンチェスター・Uとイングランド代表
    でキャプテンに就任した。

     マンチェスター・Uでは13シーズンにわたり活躍を続け、プレミアリーグ5回、リーグカップ3回の優勝を経験。FAカッ
    プ、CL、ヨーロッパリーグ、クラブW杯を1回ずつ制覇している。公式戦には通算559試合出場し、253ゴールをマーク。
    レジェンドであるボビー・チャールトン氏の記録を塗り替えて、クラブ最多得点記録を樹立し、名実ともにレジェンドとし
    てクラブ史に名を刻んでいる。


    Soccer King
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-00610222-soccerk-socc

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