サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    レアル・マドリード

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 20:51:28.12 _USER9

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    レアル・マドリーが、パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマール獲得に動き始めているという。スペイン『アス』や『チリンギート』が伝えている。

    ネイマールは昨夏、バルセロナを退団してPSGに加入。PSGはネイマールのバルセロナとの契約解除を成立させるため、2億2200万ユーロ(約285億円)の大金をはたいた。

    スペイン『アス』によると、マドリー幹部は3月にブラジルのリオデジャネイロに向かいネイマールと接触したという。すでに加入が内定しているフラメンゴMFヴィニシウス・ジュニオールと共にネイマールの自宅を訪れたと伝えられている。また、スペイン『チリンギート』によれば、マドリーがネイマール獲得をするには2億6000万ユーロ(約330億円)程度の移籍金が必要になるようだ。

    ネイマールは2月末に行われたマルセイユ戦で足を骨折した。その後ブラジルに戻ってリハビリを行っていたが、今月初めにパリに戻り、復帰に向けたトレーニングを再開している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 05:42:45.86 _USER9

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    白熱のクラシコはドロー決着…レアルは二度追い付くも逆転ならず、バルサが無敗キープ

     リーガ・エスパニョーラ第36節が6日に行われ、バルセロナとレアル・マドリードが対戦した。

     世界中のサッカーファンが注目する伝統の一戦“クラシコ”。ホームのバルセロナはリオネル・メッシやルイス・スアレス、今シーズン限りでの退団が決まっているアンドレス・イニエスタらが先発に名を連ねた。対するアウェイのレアル・マドリードはカリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイル、クリスティアーノ・ロナウドの“BBC”が揃ってスタメンに入った。

     試合は早い時間に動く。10分、カウンターを仕掛けたバルセロナは、右サイド高い位置に抜け出したセルジ・ロベルトが鋭いクロスを供給。ファーサイドにフリーで走り込んだスアレスが右足ボレーで合わせ、先制ゴールをマークした。

     だが、レアル・マドリードもすぐに追い付く。15分、トニ・クロースが左サイドからクロスを上げると、ファーサイドのベンゼマが頭で折り返したボールをC・ロナウドが押し込み、試合を振り出しに戻した。

     逆転を狙うレアル・マドリードは27分と28分にC・ロナウドが二度の決定機を迎えたが、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの好セーブもあり、得点とはならない。

     その後は時間の経過とともに両チームともヒートアップ。そして迎えた前半アディショナルタイム3分、S・ロベルトがマルセロとの接触の後に顔面を殴ってしまい、主審はレッドカードを提示。バルセロナは後半を数的不利で戦うこととなった。

     それでも次のゴールを奪ったのはバルセロナだった。52分、エリア内でパスを受けたメッシがDFを2人かわして左足でシュートを放つと、弧を描いたボールがゴール左下に決まった。

     勝ち越しに成功したバルセロナは引いて守りながらカウンターを狙う。70分にはディフェンスラインの裏に抜け出したメッシがGKと一対一の決定機を迎えたが、ここはケイラー・ナバスの好セーブに阻まれた。

     するとピンチを凌いだレアル・マドリードが再び追い付く。72分、マルコ・アセンシオがエリア手前中央にパスを通すと、ベイルが左足ダイレクトで狙う。このミドルシュートがゴール左上に吸い込まれ、スコアは2-2となった。

     終盤はレアル・マドリードが敵陣に押し込んだが逆転ゴールは生まれず、試合はこのままタイムアップ。2-2の引き分けに終わった。バルセロナはこれでシーズン無敗をキープ。また、昨シーズンから続くリーグ戦無敗記録を「42」に伸ばした。

    【スコア】
    バルセロナ 2-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 10分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    1-1 15分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    2-1 52分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-2 72分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00754045-soccerk-socc










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     名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 04:28:53.55
    盛り上がってまいりました

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07
     
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    日本時間5月7日(月)3:45からカンプノウで、FCバルセロナとレアル・マドリードの“エル・クラシコ”が行われる。

    アンドレス・イニエスタにとって最後となるクラシコ。
    両チームの先発メンバーが発表された。

    【バルサの先発メンバー】

    ■GK
    テア・シュテーゲン

    ■DF
    セルジ・ロベルト
    ジェラール・ピケ
    ユムティティ
    ジョルディ・アルバ

    ■MF
    セルヒオ・ブスケツ
    ラキティッチ
    イニエスタ
    コウチーニョ

    ■FW
    レオ・メッシ
    ルイス・スアレス


    【マドリーの先発メンバー】
    ■GK
    ケイラー・ナバス

    ■DF
    ヴァラン
    ナチョ
    セルヒオ・ラモス
    マルセロ

    ■MF
    カゼミーロ
    クロース
    モドリッチ

    ■FW
    ガレス・ベイル
    ベンゼマ
    クリスティアーノ・ロナウド

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00010000-sportes-socc


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    50: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 15:28:20.48

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    レアルマドリード、バイエルンミュンヘン、バルセロナ、マンチェスターユナイテッドが戦うとがっぷりよつの闘いで面白いんだけどな。

    バルセロナやバイエルンからみてもレアルは格上なのかね?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 17:33:49.82 _USER9
    トルコ人レフェリーのジュネイト・チャクルは、
    サンティアゴ・ベルナベウで行われた欧州チャンピオンズリーグ(CL)準決勝レアル・マドリード対バイエルン・ミュンヘン戦で主役となっている。

    レフェリーのジュネイト・チャクルは、マルセロの自陣エリア内でのハンドを見逃している。
    マルセロ本人でさえも、このハンドを認め、複数のバイエルン・ミュンヘンの選手達や役員は起きたことについて大いに嘆いている。

    チャクルは、試合後このプレーをレビューし、レフェリー陣とともになぜこのプレーがPKに値しなかったかを協議している。
    マルセロはターンしている最中であり、故意にボールに触ったのではないことからハンドではないという判定を下している。

    なお、この笛が吹かれることのなかったPKは試合結果に大きな影響を及ぼしており、
    バイエルン・ミュンヘンは1ゴールでチャンピオンズリーグ決勝進出を逃している。

    再びチャンピオンズリーグにおいて、マドリーに幸運な判定となり、
    キエフで行われるチャンピオンズリーグ決勝の舞台に駒を進め、3年連続のファイナリストとなっている。

    5/3(木) 17:02配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010011-sportes-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 19:08:51.82 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00000017-goal-socc 
      
    バイエルン・ミュンヘンの選手の多くは、レアル・マドリー戦は最低でも5点は決めることができる内容だったと考えている。ジェローム・ボアテングの負傷で、途中からピッチに入ったDFニクラス・ジューレもそう考える一人だ。

    バイエルンは25日、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグでレアル・マドリーと対戦。本拠地の大声援を背に多くのチャンスを作り出したものの、決定機をなかなか得点につなげられず1-2で敗れた。ジューレは試合後にこのように語っている。

    「もし僕たちが5-2で勝ったとしても誰も文句は言わなかったと思う。ミュンヘンでの試合でこんなに弱いレアルを見たことはなかったよ」

    ジューレのコメントについて問われたDFヨシュア・キミヒは、5点でも十分ではなかったと思っているようだ。

    「僕は7-2が妥当だと思うよ。君も試合を見ていたはずだ。前半にあと2,3回チャンスがあった。そして後半にもフランク・リベリもいくつかのチャンスがあったよ。全てのチャンスを挙げることはできないけれど、6~7回はチャンスがあったさ」

    さらに古巣との対戦となったハメス・ロドリゲスも5-2が妥当のスコアだと感じていると『マルカ』に明かした。

    「僕たちは5度の確かなチャンスがあって、彼らはたった2回だけだ。とてもストレスの溜まる試合だった」

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    319: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 06:52:04.12

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 05:42:01.30 _USER9

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    レアルが敵地で逆転勝利!…負傷者続出のバイエルンに先勝、3年連続の決勝進出に前進

    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグが25日に行われ、バイエルンとレアル・マドリードが対戦した。

     2年ぶりの準決勝となったバイエルンが、史上初の3連覇を目指すレアルをホームに迎えての一戦。両チームは昨シーズンも準々決勝で対戦しており、延長戦にもつれ込む激闘の末にレアルが2戦合計6-3でベスト4に駒を進めていた。

     昨年のリベンジを狙うバイエルンは、ロベルト・レヴァンドフスキ、アリエン・ロッベン、フランク・リベリーらに加え、レアルからレンタル移籍中のハメス・ロドリゲスも先発出場。対するレアルは、前試合を出場停止で欠場した主将のセルヒオ・ラモスがスタメンに復帰し、クリスティアーノ・ロナウドや古巣対決のトニ・クロース、イスコなどが先発メンバーに名を連ねた。

     バイエルンは開始早々にアクシデント。8分、ロッベンが負傷交代を余儀なくされ、代わりにチアゴ・アルカンタラが送り出された。試合が動いたのは28分。相手DFマルセロが上がって空いたスペースを狙って素早く攻撃に移ると、ジョシュア・キミッヒがJ・ロドリゲスの絶妙なスルーパスでエリア内右に抜け出し、一瞬中を見て右足シュート。これがGKケイラー・ナバスの逆を突いてゴールネットを揺らし、バイエルンが先制する。

     しかし、バイエルンに再びアクシデント。34分、攻撃参加したジェローム・ボアテングが左足を痛めて負傷交代。代わりにニクラス・ズーレが投入され、前半の内に交代枠2枚を使う事態となった。それでもチャンスを作り、41分に右CKからマッツ・フンメルスが右足ボレー、42分にはラフィーニャのクロスからトーマス・ミュラーが左足ボレーを放ったが、どちらも追加点にはつながらなかった。

     するとレアルは44分、右サイドのダニエル・カルバハルがS・ラモスのサイトチェンジを頭で折り返し、中央でオーバーヘッドの仕草を見せたC・ロナウドはスルー。逆サイドに流れたボールをエリア手前左のマルセロがダイレクトで叩き、鮮やかな左足ボレーをゴール右隅に決めて同点に追い付いた。

     レアルは後半開始からイスコに代えてマルコ・アセンシオを投入。するとこの采配が的中する。57分、アセンシオが高い位置で相手のパスミスをカットし、ルーカス・バスケスにつなぐと、リターンパスでエリア内左に抜け出し、フリーで左足シュートを沈めて逆転に成功した。

     1点を追う展開となったバイエルンは、リベリーが59分、63分にエリア内左から立て続けにシュートを放つが、どちらもGKナバスに阻まれる。レアルは66分、負傷したカルバハルを下げて、カリム・ベンゼマを送り出す。バイエルンは75分、ハビ・マルティネスをコランタン・トリソに代えて交代枠を使い切る。88分にはレヴァンドフスキがトリソのスルーパスに反応したが、シュートは枠を捉えられず。

     試合はこのままタイムアップを迎え、レアルが敵地で2-1の逆転勝利を収め、3年連続の決勝進出に前進した。

     セカンドレグは5月1日にレアルのホームで行われる。

    【スコア】
    バイエルン 1-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 28分 ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
    1-1 44分 マルセロ(レアル)
    1-2 57分 マルコ・アセンシオ(レアル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00748264-soccerk-socc





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    368: 名無し@サカサカ10 2018/04/14(土) 17:43:45.66

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    ここのマドリディスタってラモスをどう評価してるの?

    海外だとめちゃくちゃ評価されてて、UEFAベストイレブンでもロナウドメッシ押し退けて最多得票で歴代最高峰のセンターバックって評価だけど


    なんか日本だとイマイチラモスは過小評価されてる気がする

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/12(木) 05:46:50.73 _USER9


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    ユーヴェが3点差追い付くも…レアル、C・ロナウドの劇的PK弾で8年連続CL4強入り
     

    チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグが11日に行われ、レアル・マドリードとユヴェントスが対戦した。

     ファーストレグはホームで0-3の敗戦を喫したユヴェントス。セカンドレグはエースのパウロ・ディバラが前試合で退場したため不在だが、開始わずか2分に反撃ののろしを上げる。右サイドを抜け出したサミ・ケディラがクロスを送ると、ファーでフリーのマリオ・マンジュキッチが頭で合わせて先制点を挙げた。前日にローマがバルセロナ相手に演じたような大逆転劇に期待が高まる。

     対するレアルは、主将のセルヒオ・ラモスが累積警告により出場停止。立ち上がりの失点でいきなりDFリーダー不在の不安を露呈したが、それでもエースのクリスティアーノ・ロナウドを中心に徐々にペースをつかむ。10分、右サイドでC・ロナウド、ルカ・モドリッチとつなぎ、最後はゴール前に抜けたギャレス・ベイルが右足シュート、GKジャンルイジ・ブッフォンにセーブされたこぼれ球にも自ら反応したが、枠を捉えず。14分には、C・ロナウドの強烈なシュートのこぼれ球をイスコが押し込んだが、オフサイドの判定で得点は認められなかった。

     17分、ユヴェントスにアクシデント。マッティア・デ・シリオが負傷交代を強いられ、シュテファン・リヒトシュタイナーが送り出される。リヒトシュタイナーはスクランブル出場となったが、37分に右サイドからクロスを送ると、再びマンジュキッチがヘディングシュートを沈めて追加点。ユヴェントスが2戦合計2-3に追い上げて試合を折り返す。

     1点差に詰められたレアルは後半開始から、カゼミーロとベイルを下げて、ルーカス・バスケスとマルコ・アセンシオを投入し突き放しを狙う。だが再び試合を動かしたのはユヴェントスだった。61分、右サイドのドウグラス・コスタが鋭いクロスを送ると、GKケイラー・ナバスが痛恨のキャッチミス。こぼれ球をブレーズ・マテュイディが押し込み、ついにユヴェントスが2戦合計3-3に追い付いた。

     ホームで3失点を喫したレアルは78分、イスコが絶妙なミドルシュートを打つが、GKブッフォンの好セーブに阻まれる。直後のCKの流れから、エリア内で収めたラファエル・ヴァランが反転して右足を振り抜くが、これも枠の右に外れた。

     だが、試合終了間際の後半アディショナルタイム3分、レアルはL・バスケスがエリア内で倒されてPKを獲得。これに猛抗議したGKブッフォンがレッドカードを受けて退場処分となった。アディショナルタイム7分、PKはキッカーがC・ロナウド、ユヴェントスのGKは代わって入ったヴォイチェフ・シュチェスニー。これをC・ロナウドが豪快にゴール右上隅へ突き刺し、レアルが1点を返す。

     試合はこのまま終了し、レアルはホームで1-3の敗戦を喫したが、2試合合計4-3で8年連続のベスト進出を果たした。

    【スコア】
    レアル・マドリード 1-3(2試合合計:4-3) ユヴェントス

    【得点者】
    0-1 2分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
    0-2 37分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
    0-3 61分 ブレーズ・マテュイディ(ユヴェントス)
    1-3 90+分 C・ロナウド(PK)(レアル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00741490-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/09(月) 01:40:18.94 _USER9

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    【レアル・マドリー 1-1 アトレティコ・マドリー リーガエスパニョーラ第31節】

     現地時間8日のリーガエスパニョーラ第31節でレアル・マドリー対アトレティコ・マドリーのマドリッド・ダービーが行われ、1-1の引き分けに終わった。

     勝ち点67で2位のアトレティコと、同63で3位のレアルのダービーマッチ。首位バルセロナは独走状態で、マドリッドの2チームにとってはプライドの懸けたダービーとなる。

     白熱のダービーで試合が動いたのは後半に入ってから。53分、左サイドのベイルがファーサイドに大きなクロスを入れると、うまくマークを外したクリスティアーノ・ロナウドがダイレクトボレー。右足のシュートでゴールネットを揺らしてレアルが先制する。

     しかし、アトレティコはすぐに反撃。57分、グリーズマンのパスを受けたビトロのシュートはGKに阻まれたが、こぼれ球をグリーズマンが詰めて1-1とする。

     その後はどちらにもチャンスがあったが、レアルはGKナバスの好守にも救われて得点を許さない。

     レアルは63分、ミッドウィークのチャンピオンズリーグを意識してか、C・ロナウドを交代させた。

     終盤、レアルはFKのチャンスを得ると、セルヒオ・ラモスが直接狙った。だが、こちらはGKオブラクのファインセーブでゴールならず。

     結局、試合は1-1のまま終了。3位レアルは、2位アトレティコとの勝ち点4差を縮めることができなかった。

    【得点者】
    53分 1-0 C・ロナウド(レアル・マドリー)
    57分 1-1 グリーズマン(アトレティコ・マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180409-00264497-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 20:11:41.75 _USER9
    ユヴェントスとのUEFAチャンピオンズリーグで、驚きのバイシクルを披露したクリスティアーノ・ロナウド。

    その打点はクロスバーほどの高さであり、人間離れした身体能力を見せつけた。

    そんなロナウドの肉体について、『Deportes Cope』のアランシャ・ロドリゲス氏が調査。

    一般的なサッカー選手の体脂肪が10%から11%なのに対し、ロナウドは7%。また、一般的にはどれだけ高くても46%ほどと言われる筋肉量もロナウドは50%を記録している。

    そして、先日のCLで見せた驚異的なジャンプを踏まえた結果、ロナウドの肉体年齢は実年齢より10歳も若い23歳であると判明したという。完全に化け物!

    2018/04/06 12:10
    https://qoly.jp/2018/04/06/cristiano-ronaldo-body-age-kwm-1 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/06(金) 06:56:33.41 _USER9

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    ■ジダンのボレーかC・ロナウドのオーバーヘッドか? ファンが選んだのは…

    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグが現地時間3日に行われ、レアル・マドリーがアウェイでユベントスに3-0の勝利を収めた。
    マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドが決めたスーパーゴールが絶賛を集めている。

    C・ロナウドはこの試合で2ゴール1アシストを記録して勝利に大きく貢献。
    特に自身とチームの2点目、ダニエル・カルバハルからのクロスに華麗なオーバーヘッドキックで合わせてのシュートを突き刺したゴールは圧巻だった。

    この1点に対し、マドリーのジネディーヌ・ジダン監督も「サッカー史上最も美しいゴールのひとつだと言える」と称賛。だが、「私のゴールほどではないがね」と冗談交じりに付け加えた。

    ジダン監督が指しているのは、現役時代の2002年CL決勝レバークーゼン戦で決めたゴールだ。左からのクロスにボレーで合わせたビューティフルゴールでマドリーを欧州制覇に導いた。

    米誌『エスクァイア』スペイン語版ではこの発言を受け、どちらのゴールがより素晴らしいと思えるかについてオンラインアンケートを実施。
    「ジダンのボレー」は約3分の2の67%の票を獲得し、「クリスティアーノのオーバーヘッド」を約2倍上回る結果となった。

    技術的には容易に優劣を決められるものではないだろう。だがCL決勝と準々決勝という舞台の差はジダン監督のゴールの方が評価される理由のひとつとなるかもしれない。

    4/5(木) 0:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180405-00263960-footballc-socc

    ■動画

    ジダンのボレー
    https://www.youtube.com/watch?v=QryFUtRtUiM



    ロナウドのオーバーヘッド 


     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 05:36:58.95 _USER9
     

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    [4.3 欧州CL準々決勝第1戦 ユベントス 0-3 R・マドリー]

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準々決勝第1戦が3日に開催され、3連覇を狙うレアル・マドリー(スペイン)は敵地でユベントス(イタリア)と対戦し、3-0で勝利した。第2戦は11日にレアルの本拠地サンチャゴ・ベルナベウで行われる。

     昨季ファイナルからちょうど10か月で迎えた再戦。アウェーのレアルがボールを握り、ユベントスがブロックを敷いて構える立ち上がりとなる中、2連覇中の王者があっさりと均衡を破った。

     前半3分、DFマルセロが左サイドでキープして相手を引き付け、前方に生じたスペースへ縦パスを送る。フリーで受けたMFイスコがPA内左に持ち込み、左足で折り返すと、ニアに走り込んだFWクリスティアーノ・ロナウドが右足のアウトでゴール右隅に決めた。

     ユベントスは失点後、前への意識を高めてゴールに迫る。前半6分、FWパウロ・ディバラがMFサミ・ケディラとのパス交換からPA内左で左足を強振。しかし、シュートは素早く寄せたDFセルヒオ・ラモスにスライディングでブロックされた。

     前半23分には左サイドでFKを獲得し、キッカーのディバラが左足で鋭く曲がるクロスを供給。ゴール前のFWゴンサロ・イグアインがドンピシャで合わせるも、至近距離から放った右足のシュートはGKケイラー・ナバスのビッグセーブに遭った。

     レアルは前半36分にMFトニ・クロースのミドルシュートがクロスバーに嫌われるなど、追加点を奪えない。ただ、ユベントスも決め手を欠き、同45分にはPA内で倒れたディバラがシミュレーションでイエローカード。前半はレアルが1-0とリードして終えた。

     後半のユベントスは敵陣深くまでボールこそ運ぶものの、引いたレアルの守備を崩し切れない。後半11分には、ディバラがPA手前中央で自ら獲得したFKのキッカーを務め、左足でシュート。壁に当たってボールが左に飛び、GKナバスの逆を突く形になるが、わずかに枠を外れる。

     レアルは攻めあぐねるユベントスの隙を見逃さなかった。後半19分、C・ロナウドがPA内左に流れたボールを拾ってバックパス。FWルーカス・バスケスのシュートはGKジャンルイジ・ブッフォンに止められるも、ルーズボールを拾ったDFダニエル・カルバハルがPA内右から右足でクロスを上げる。

     これにPA内中央で反応したのはC・ロナウド。高い跳躍から右足のバイシクルで合わせると、ブッフォンも動けずに見送るしかない完璧なシュートがゴール右に決まった。C・ロナウドは得点ランキング首位を独走する大会14ゴール目。昨季決勝でも2得点を挙げているエースは、これで対ユベントス戦通算6試合で9得点目となった。

     後半21分にはディバラがカルバハルへのファウルでイエローカード。この日2枚目で退場となり、レアルが一気に優位に立つ。同27分、マルセロがC・ロナウドとのワンツーで抜け出すと、ブッフォンをチップキックで飛び越え、無人のゴールに押し込んで3-0。ユベントスは公式戦の無敗記録が25試合でストップした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-01652278-gekisaka-socc
























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    DZ4k3FQVMAAb67m[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/02(月) 13:11:49.65 _USER9
     

    サッカー ポルティモネンセ 中島[1]


    ポルトガル『スル・インフォルマソン』は、ポルティモネンセに所属する日本代表FW中島翔哉が夏にレアル・マドリーへ移籍するという記事を掲載したが、これはエイプリルフールの嘘だった。

    「中島は2000万ユーロ(約26億円)で(ジネディーヌ・)ジダンのチームへ行く。この地域のクラブにとって史上最大の取引になる」と地元メディアは4月1日付で伝えた。

    「無名の存在からセレブへ」「洗練されたテクニックと優れたシュートを持つ中島はリーグ戦で9ゴールを記録し、ポルティモネンセのスター選手となった」「シーズンはまだ終わっていないが、マドリーは今のうちから中島を確保したいと望んだ」とも記されていた。

     その後、1日夜にはこの記事が「エイプリルフールだった」との種明かしが追記された。「少なくとも現時点ではレアル・マドリーへ移籍することはない」とされている。

     ジョークではあるが、こういう形でエイプリルフールの題材とされること自体は、今季の中島の活躍が高く評価されている証拠だと言えそうだ。レアル・マドリーではないとしても、欧州各国の強豪クラブが獲得に関心を示しているとも噂されている。

    4/2(月) 12:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00263627-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/31(土) 06:45:58.51 _USER9

    no title


    「サッカーを知っている」という印象を強く受けた
     
    3月27日から29日にかけて、神奈川県平塚市と茅ヶ崎市の2会場で「U15キリンレモンCUP2018」が開催された。
    全8チームが参加し、湘南ベルマーレU-15や大宮アルディージャジュニアユースといった国内の強豪クラブのジュニアユースのほか、レアル・マドリーのカデーテB(U-15に該当)も含まれた。
     
    マドリーには日本人MFの中井卓大が所属している。9歳で加入して以来、順調に昇格を続けている有望株だ。今回の大会にも帯同し、母国でプレーできる機会を楽しみにしているようだった。

    大会は4チームずつ2グループに分かれ、上位2チームが決勝トーナメントに進出。下位チームも順位決定戦を行なうため、全チームが3日間で5試合を消化するハードスケジュールだ。
    筆者は決勝トーナメントの2試合を取材した。世界有数のエリート集団において、中井はどう振る舞い、どのような役割を担ったのか。その様子をレポートしていく。

     29日の初戦は準決勝、大宮と一戦だった。マドリーの基本システムは4-3-3で、両ウイングがサイドラインに張り付き、ピッチの横幅を最大限に使う。
    一方で、ポジションバランスを崩すことも厭わず、大宮のDFラインと中盤の間のスペースを見つけると、即座にライン間に入り込んでボールを受ける。

    大宮は全体をコンパクトに保っていたが、マドリーの選手たちは易々と前を向いていた。そうした細かいつなぎを見せたかと思えば、最終ラインからロングパス一本で裏に抜け出し、
    圧倒的なスピードで大宮DFを置き去りにする場面も多々。相手チームが嫌がるところを的確に突く頭脳と実力を示し、6-0の圧勝を飾った。
     
    中井はインテリオール(オフェンシブMF)で先発。筆者はYoutubeの映像などから、ドリブル突破に秀でたスタイルをイメージしていたが、実際は的確なポジショニングとボールの置き位置、
    プレーの選択によって、チームに円滑な循環をもたらす存在だった。必要に応じてDFラインに降りてビルドアップに参加することも、ライン間で前を向くこともあり、「サッカーを知っている」という印象を強く受けた。
     
    中盤で2選手に挟まれたところを、機転の利いたヒールパスでかわすシーンがあったが、それ以外は特段目立ったプレーをしたわけではない。
    それでも、日本では到底考えられないほどの強烈な個が居並ぶチームにあって、滞りなく回転する歯車のひとつであり続けた。それ自体が、中井の凄みと言えるだろう。

    つづく

    サッカーダイジェスト 3/31(土) 5:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180331-00037994-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/30(金) 10:20:25.00 _USER9

    20180328-00000142-dal-000-1-view[1]


    アトレティコ・マドリーに所属するスペイン代表MFコケが、レアル・マドリーの同代表MFイスコにメッセージを送っている。

    イスコは先日のアルゼンチン戦(6-1)でハットトリックを達成。フレン・ロペテギ監督率いるスペイン代表では、これまで13試合に出場して9得点と輝きを放っている。

    だが、マドリーではFWクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、ガレス・ベイルとの厳しいポジション争いを強いられ、イスコに定位置は与えられていない。コケはスペイン代表のチームメートについて、次のように話している。スペイン『アス』がコメントを伝えた。

    「僕はイスコの調子が良いと見ている。彼とは長い時間を共に過ごしてきた。僕と同じチームでプレーしている時は、彼がいつも一番だった。彼のレベルはスペクタクルだ」

    「ただ、僕はレアル・マドリーで毎日イスコを見ているわけじゃない。(ジネディーヌ)ジダン監督が何を考えているかは分からないんだよ。だけど、僕はイスコのプレーが大好きだ。マドリーで継続的にプレーできないなら、アトレティコに来ればプレーできるかもしれないね」

    アルゼンチンに大勝したスペインだが、アトレティコのディエゴ・シメオネ監督はアルゼンチン人だ。コケは指揮官に関して以下のように語った。

    「それをネタにして監督と話すかは分からない。でも、僕はアルゼンチンに勝ちたいと思っていた。シメオネ監督が僕に何も言わないようにね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000039-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 08:29:22.90 _USER9
     
    no title



    レアルの下部組織カデーテB(U-15相当)に所属する“ピピ”ことMF中井卓大は、現在行われている「U-15キリンレモンCUP」にチームの一員として出場している。どうしても「日本からメガクラブに挑戦する14歳」として注目されがちだが、同じチームでプレーする選手たちはどのように感じているのか。

     28日に行われた同大会、レアルは三菱養和ジュニアユースに4-0、SC相模原ジュニアユースに8-1と連勝した。中井は三菱養和戦でスタメン、相模原戦は途中出場し、終盤に1得点1アシストをマークした。ゴール左隅をグラウンダーで冷静に射抜いた得点シーンはもちろんのこと、中盤で寄せられても慌てることなくターンでいなし、次の攻撃につなげるプレーが印象的だった。

     試合後の共同インタビューで語ってくれたのは、このチームでキャプテンを務めるDFカジェハだ。質問でぶつけられたのはやはり、中井のこと。“その質問は想定しているよ”、とばかりに特長について語っている。

    「すごくクオリティーが高くて、テクニックがある選手だと考えています。レアル・マドリードに長年いるなかで、戦術面も徐々に備わってきている。全体的にすごくレベルの高いプレーヤーだと感じています」

    「スペイン語もあっという間に覚えて、一緒にジョークを…」

     テクニック面はクラブ公式サイトの選手紹介でも注目点として挙げられるなど、中井の能力はキャプテンも認めるところ。それとともに触れた戦術面での向上は、個人能力と連動性を両立させて攻め倒すレアルで培った力のようだ。

     ちなみに中井はピッチ外でも、なんら違和感なく溶け込んでいるようだ。カジェハはこのように続ける。

    「チームにとって特別なことはなくて、チームのなかの一員としていつも接しています。スペイン語もあっという間に覚えて、他のスペイン人のチームメイトと同じように接したり、一緒にジョークを言い合ったりしていますよ」

     実際、中井はインタビューを流暢なスペイン語で答えている。サッカーに国籍は関係なく、それは普段の生活でも一緒。特別扱いされていないことこそが、中井にとって貴重な経験と言っていいだろう。

     レアルの下部組織はFWラウール・ゴンザレスやMFグティ、FWアルバロ・モラタ(現チェルシー)らを輩出することからも明らかなように、将来を嘱望される選手たちが数多く集まる環境だ。チームメイトとして友情を育みつつも、特別扱いすることはない――。カジェハのコメントと表情からはこんな矜持も感じ取れた。

     エル・ブランコの厳しくも健全な競争の下、着実に成長しようとしている真っ只中。中井卓大のレアル・マドリードにおける現在地は、そう表現するのがよさそうだ。

    3/29(木) 7:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 18:23:05.00 _USER9
     
    20180321-00731699-soccerk-000-1-view[1]


    レアル・マドリードがユヴェントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラに接近したようだ。スペインメディア『アス』が19日に報じている。

     アルゼンチン代表に招集されなかったディバラは、インターナショナルウィークの休みを利用して、現在レアル・マドリードの本拠地マドリードに滞在している。同メディアによると、ディバラは代理人と共にレアル・マドリードの幹部と会ったようだ。

     同メディアは、パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマール獲得が難しいと考えたレアル・マドリードが、ウェールズ代表FWガレス・ベイルの退団した場合の補強ポイントとしてディバラをリストアップしたと伝えている。

     2022年までユヴェントスとの契約がある24歳のディバラは、今季リーグ戦で24試合に出場し17ゴールを記録。チームトップの得点を挙げ、首位を走るユヴェントスの主力選手として活躍している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00731699-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 12:50:28.07 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル人スター、クリスティアーノ・ロナウドは自身が地球上最高の選手である事を公言し続けている。ポルトガル年間最優秀選手賞に当たる“キウナ・デ・オーラ”賞を2シーズン連続で受賞した後、クリスティアーノ・ロナウドは感謝のスピーチを行った際、自身の考えが変わっていない事を明らかにした。

    クリスティアーノはリスボンの「Pavilhao Carlos Lopes」で開催された授賞式でポルトガルサッカー連盟(FPF)、ポルトガルナショナルコーチ協会(ANTP)、プロサッカー選手会(SJPF)が授与する同賞のトロフィーを受け取った。

    UEFAの会長アレクサンデル・チェフェリンがクリスティアーノ・ロナウドに同賞を授与する役目を担った。
    クリスティアーノは最終投票でベルナルド・シルバ(マンチェスター・シティ)とルイ・パトリシオ(スポルティングCP)に競り勝った。

    「ご存知の通り、2017年は素晴らしい1年だった。再び個人、チームレベルの両方でね。そして私はそれを毎年感謝している。同じスピーチになるが、それは事実だ。

    代表とレアル・マドリードで個人、チームレベルの両方で信じられない1年となった。1年で5つのタイトルを勝ち取る事ができ、喜びに満ちた1年だった。

    5度目のバロンドール、2度目の”The Best”受賞、他に何を言う事ができる?」クリスティアーノ・ロナウドは壇上からそのように語った。

    「私の家族、4人の子供達に感謝している。3ヶ月間で4人に…これも1つのレコードだ。ピッチ内外でレコード記録が出るのが習慣的になり始めているよ」ロナウドはそのように冗談を言った。

    そして最後にこのように締めくくった。

    「毎年、ハードワークを行い、戦い、最高であり続ける必要がある。私より優れた選手は存在しない。人々は好きなように話す事ができるが、私はそれをピッチ内で証明している。」

    3/21(水) 11:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00010004-sportes-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 04:20:05.38
    なんでプレミアを仲間外れするんや
    リーガと肩を並べるくらいにはレベル高いぞ


    30257db2[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 21:13:47.82 _USER9

    20180317-00152678-nksports-000-5-view[1]



    レバンドフスキのRマドリー移籍、個人間では合意か

    バイエルン・ミュンヘンFWロベルト・レバンドフスキとレアル・マドリードの間ではすでに移籍で合意に達していると、17日のスペイン紙ムンド・デポルティボが伝えたと、独紙ビルトが報じた。残るはBミュンヘンとのクラブ間交渉だという。

     ただ問題はレバンドフスキはBミュンヘンとの21年まで契約しており、クラブは手放すつもりはない。レバンドフスキは代表取締役カールハインツ・ルンメニゲと会長のウリ・ヘーネスに移籍の許可を取り付け、Rマドリードは最低でも1憶ユーロの移籍金を準備しなければならない。

     一方でドルトムントでオバメヤンやデンベレが起こしたストライキを、Bミュンヘンとしては何としても防ごうとしている。

     スペイン紙によると、レバンドフスキの新しい代理人ピニ・ツァハビとRマドリード会長の右腕ホセアンゲル・サンチェスとの間で何度も話し合いがあったという。2年契約+1年のオプション。年俸1600万ユーロでオファーされているようだ。また、Rマドリードののほかにパリサンジェルマン、アーセナル、チェルシーとも話し合いがあったようだ。レバンドフスキはRマドリード移籍を熱望しているが、レアルの第一候補はトットナムのハリー・ケーンだという。トットナム会長のダニエル・レビーはケーンを手放すつもりはなく、ケーン自身もイングランドを(まだ)去るつもりはないという。レアルはネイマールの獲得も画策中。こちらは19年までは可能性はないようだ。そうした流れからレアルはレバンドフスキに狙いを定めてきている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00152678-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 19:08:40.92 _USER9


    GettyImages-826828994-800x600[1]


    サッカーフランス1部リーグ、パリ・サンジェルマン(以下、PSG)のブラジル代表MFネイマール(26)が2年連続で史上最高の移籍金記録を更新、来季レアル・マドリード(スペイン)を新天地とする可能性があることが9日、分かった。スペインのスポーツ紙アスが伝えている。

     記事によると、PSGは基本的にはネイマールを手放す考えはなく、来季へ向けて選手補強や、場合によってはウナイ・エメリ監督の後任についても意見を求めるなどチームの中心としての扱いをする方針。しかし実際には4億ユーロ(約526億円)の移籍金があれば他チームへ門戸を開くという。数週間前にはレアル関係者が選手の父と2人の弁護士と話し合いを持ち、PSG側に払う移籍金額や移籍が成功した場合の報酬、年俸についても調整したとされる。

     一方バルセロナを拠点に展開するスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボ紙は同日、ネイマールが前所属チームへの復帰を望んでいると1面で展開している。情報によるとネイマールは現在も交流が続いている複数の元チームメイトのほか、クラブ強化部門の幹部や職員に来年夏のバルセロナ復帰への感触を探る連絡を取ったとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000110-dal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/07(水)


    20180307-00259426-footballc-000-1-view[1]


     【PSG (1-2)2-5 レアル・マドリー チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

     現地時間6日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、レアル・マドリーはパリ・サンジェルマン(PSG)のホームに乗り込んで対戦。

     ホーム開催の1stレグでは3-1の勝利をおさめたマドリー。PSGに所属するネイマールは手術を行なったことにより今回の試合は欠場している。試合開始して38分、左サイドを突破したカリム・ベンゼマに決定機が訪れるが、シュートはGKアルフォンス・アレオラに防がれ先制ならず。

     50分にはマルセロのクロスにクリスティアーノ・ロナウドが飛び込むがわずかにゴール左に外れた。それでも51分、ルーカス・バスケスのクロスにC・ロナウドが頭で合わせて先制点を決める。66分にはPSGのマルコ・ヴェッラッティが2枚目のイエローカードを提示されたことで退場しマドリーが数的有利に。

     しかし71分、ゴール前の混戦からエディンソン・カバーニにゴールを決められて同点に追いつかれてしまう。それでも80分、カゼミーロがシュートを決めて再びマドリーが勝ち越し。結局、マドリーは2-1の勝利をおさめ、2戦合計5-2でマドリーがベスト8進出を決めている。

    【得点者】
    51分 0-1 C・ロナウド(マドリー)
    71分 1-1 カバーニ(PSG)
    80分 1-2 カゼミーロ(マドリー)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00259426-footballc-socc






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    名無し@サカサカ10
    2018/03/04(日)
     
    20180304-00259017-footballc-000-1-view[1]


    【レアル・マドリー 3-1 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第27節】

     現地時間3日に行われたリーガエスパニョーラ第27節のレアル・マドリー対ヘタフェは、3-1でホームのマドリーが勝利した。ヘタフェのMF柴崎岳はベンチスタートで、59分から途中出場している

     前節デポルティボ戦で先発に戻った柴崎は、再びベンチスタート。主導権を握ったのは、やはりホームチームだった。

     マドリーは24分に先制。右からクロスが入り中央でイスコらが競ると、こぼれ球をベイルがフリーでシュート。左足を振り抜いてリードを奪った。

     さらに前半終了間際に追加点。ベンゼマのスルーパスを受けたクリスティアーノ・ロナウドがペナルティエリア内で2人を外してシュートを決め、2点差で折り返す。

     2点を追うヘタフェは後半の立ち上がりにアクシデント。レミーがこの日2枚目のイエローカードで47分に退場となった。

     10人のヘタフェは59分に柴崎を投入。左サイドの高めの位置をベースに動いた。65分にはポルティージョのPKで1点を返し、望みをつなぐ。

     しかし78分、マドリーは復帰したマルセロのクロスにC・ロナウドがヘディングで合わせてゴール。勝負を決定づける3点目を挙げた。

     結局、マドリーが3-1で順当に勝利。チャンピオンズリーグを前に取りこぼすことはなかった。

    【得点者】
    24分 1-0 ベイル(レアル・マドリー)
    45+1分 2-0 C・ロナウド(レアル・マドリー)
    65分 2-1 ポルティージョ(ヘタフェ)
    78分 3-1 C・ロナウド(レアル・マドリー)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259017-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 23:30:22.13 _USER9

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    現地時間24日に行われたリーガエスパニョーラ第25節の試合で、レアル・マドリーはホームでアラベスと対戦して4-0の勝利を収めた。この試合でPKをチームメートに譲ったFWクリスティアーノ・ロナウドの振る舞いが称賛されている。『ロイター通信』など複数メディアが試合後の監督、選手らのコメントを伝えた。

     マドリーはC・ロナウドの2得点とガレス・ベイルの1得点により3-0のリードで迎えた88分、ベイルが倒されてPKを獲得。通常PKキッカーを務めるC・ロナウドが蹴って決めればハットトリック達成となる場面だった。

     だがC・ロナウドはキッカーをカリム・ベンゼマに譲り、ベンゼマはシュートを成功。今季リーガでわずか3得点という成績で批判を集めていた「9番」に決めてほしいという思いによるものだったかもしれない。また、ベンゼマはこの日の試合でベイルのゴールとC・ロナウドの1点目をアシストしており、お返しの意味もあったかもしれない。

    「ロナウドの振る舞いを非常に嬉しく思う。サッカーはチームゲームであり、素晴らしい行為だった」とジネディーヌ・ジダン監督は試合後にエースを称賛している。「カリムは非常に良いプレーをしていて、ゴールを決める資格があった。組み立てに大きな貢献をしてくれていた」とベンゼマにも賛辞を送った。

     チームメートのFWルーカス・バスケスも、「クリスティアーノは本物のチームスピリットを見せた。カリムは本当にゴールを決めるのにふさわしかった。素晴らしい選手だから、彼のために嬉しく思っている」とコメントしている。

    「何も驚くことはない。彼がどういう人物なのか僕らは知っているからね。チーム内の雰囲気が反映された行動だよ」とGKケイラー・ナバスも、FW陣の協調性を喜んだ。

    https://www.footballchannel.jp/2018/02/25/post257957/

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    名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)

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     【レアル・マドリー 4-0 アラベス リーガエスパニョーラ第25節】

     現地時間24日にリーガエスパニョーラ第25節の試合が行われ、3位レアル・マドリーは16位アラベスをホームに迎えて対戦。

     試合開始して44分、カリム・ベンゼマがヒールパスで出したボールをクリスティアーノ・ロナウドが反転シュートでゴールに叩き込みマドリーが先制。続く46分、相手のトラップミスを逃さなかったベンゼマがボールを奪い、そのままパスを送ってガレス・ベイルが追加点を決めている。51分にもベンゼマがゴールを決めたが、オフサイドの判定により取り消しに。

     それでも61分、ルーカス・バスケスのパスにC・ロナウドが合わせて3点目を決めた。89分にはベンゼマがPKを決めて、BBC(ベンゼマ、ベイル、C・ロナウド)が揃い踏み。結局、マドリーは4-0の勝利をおさめ公式戦5連勝としている。

    【得点者】
    44分 1-0 C・ロナウド(マドリー)
    46分 2-0 ベイル(マドリー)
    61分 3-0 C・ロナウド(マドリー)
    89分 4-0 ベンゼマ(マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180225-00257752-footballc-socc







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