サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    レアル・マドリード

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 16:14:27.19
    Cロナウド、CL直近12試合で21ゴール6アシスト

    バイエルン戦 5点
    アポエル戦 4点
    アトレティコ戦 3点
    ドルトムント戦 3点
    ユベントス戦 2点
    PSG戦 2点
    トッテナム戦 2点


    CL優勝4回
    CL5年連続得点王継続中
    CL歴代最多116ゴール
    CL最多32アシスト



    20180219-00717361-soccerk-000-3-view[1]



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    470: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 12:15:01.71

    news_209236_1[1]


    マルセロって、下手したら
    もうロベカルの域を超えてねーか?

    ブラジル歴代の左サイドバックとしては
    史上最高レベルなんでは?

    攻撃力では派手さがある、
    ロベカルには及ばないだろうが、
    総合力としてはマルセロが勝っていると思う。








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/10(土) 17:07:00.60
    ぐう名試合




    card___[1]




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    488: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 00:57:37.76
    ハメス・ロドリゲスがバイエルンにいてビビったんやが
    こいつレアルやったやろ?活躍できなかったんか?



    DVXyDX4UMAAymoZ[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 17:38:44.47 _USER9
    パリ・サンジェルマンのブラジル代表DFチアゴ・シウヴァが、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメントで対戦するレアル・マドリードのクリスティアーノ・ロナウドについてコメントした。アメリカメディア「ESPN」が6日付で報じた。

     T・シウバは4日に行われたリーグアン第24節リール戦後にインタビューに応じ、対戦相手となるC・ロナウドについて言及した。

    「メッシに高さはない。でもボールを持たせた瞬間に脅威になるんだ。彼は1対1、いや2対1でも止めるのは難しい。ロナウドを止めるのが簡単だと言っているわけじゃない。でも彼は、きちんとマークしてよく見ていればまだ止めることができると思う」

     続けて、「メッシもロナウドも信じられないことをやってのける素晴らしいプレイヤーだよ…ネイマールのようにね。でもやはりメッシの方がロナウドより対戦しにくいことは確かだと思う」とコメントした。

     CL決勝トーナメント初戦のなかでも屈指の好カードとなったパリ・サンジェルマン対レアル・マドリードは、2月14日に行われる。

    2/7(水) 12:34配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712471-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 17:03:40.60 _USER9
    1/29(月) 16:30配信
    CR7 歴代最多PKキッカー、PKでの通算100ゴールを達成

    周知の通りクリスティアーノ・ロナウドは、レアル・マドリードでPKから多くのゴールを奪っている。そして、CR7が新たな記録を樹立している。敵地メスタージャで行われたバレンシア戦の22分にCR7は2本のPKを蹴り、チームにリードをもたらしている。この2ゴールでリーガ史上最多PKキッカー(72本)となっている。


    『Mister Chip』の統計によれば、これまでの最多PKキッカーは同じくマドリディスタのウーゴ・サンチェスであり、71本蹴って56ゴールを挙げている。一方のCR7は72本蹴って60ゴールを決めており、12本ミスしている。

    なお、CR7はメスタージャでPKでの100ゴールを記念している。
    PKでキャリア通算100ゴール目と101ゴール目を決めており、そのうち76本がレアル・マドリード、17本がマンチェスター・ユナイテッド、7本がポルトガル代表という内訳になっている。そして、この数字に到達するためにキャリア通算121本のPKを蹴っている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00010007-sportes-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 19:29:12.39 _USER9

    20180128-01649994-gekisaka-000-1-view[2]



    柏U-18がアルカス国際杯でレアル・マドリー撃破!終盤の決勝点で劇的勝利
    1/28(日) 18:39配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-01649994-gekisaka-socc 
      
     
      
    カタールで開催されているアルカス国際杯に出場している柏レイソルU-18が、準々決勝でレアル・マドリーの下部組織に勝利した。

    U-17の選手が出場するアルカス国際杯は、レアルやミラン(イタリア)、トッテナム(イングランド)、パリSG(フランス)など、世界の強豪12チームが出場。4つのグループリーグに分けられ、上位2チームが決勝トーナメントに進み、優勝チームを決める。

    柏U-18は、パリSGとトッテナムが同居するグループDに入り、初戦でトッテナムに3-2で勝利。第2戦はパリSGと1-1で引き分けたが、2位でグループリーグを突破した。そして、27日にグループBを首位通過したレアルとの一戦を迎えた。

    試合は開始早々に動いた。柏U-18は前半9分、相手パスミスから敵陣中央でボールを奪うと、MF鵜木郁哉がPA内へスルーパス。MF斉藤騎斗はシュートを打てなかったが、こぼれたボールをMF細谷真大がGKに止められながらも押し込み、先制に成功した。

    直後に自陣でのパスミスから同点に追いつかれた柏U-18だったが、前半23分に勝ち越しに成功する。スルーパスで中央を抜け出した鵜木のシュートはGKに止められたが、相手のクリアボールをPA手前で奪い、最後はFW奥田陽琉が右足でゴールに流し込んだ。

    後半13分には、レアルに再び同点とされた柏U-18。なかなか引き離せず、苦しい状況が続きながらも粘り強い守備でレアルの攻撃を耐え凌ぐと、終了間際に決勝点が生まれる。44分、MF田村蒼生の中央突破からPA右でパスを受けたMF揖斐俊斗が左足アウトで中央へ折り返し、細谷が合わせて3-2。柏U-18が劇的勝利でレアルを撃破した。

    同大会の公式ツイッターによると、山中真監督は「私たちは、耐える時間がほとんどだった。だけど、選手たちがとてもハードワークをしてくれて、その結果がこの勝利につながった。(レアルとの)過去2年間の敗戦があったからこそ、私たちは彼らに勝つためにトレーニングを重ねられたし、モチベーションを高くサッカーに励むことができた」と振り返った。

    なお、準決勝は29日にベンフィカ(ポルトガル)と対戦する。






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 22:46:31.88 _USER9
     
    20180127-00253201-footballc-000-3-view[2]



    スペイン紙『マルカ』が、今季のレアル・マドリー低迷の戦犯は誰かを問うアンケートを実施。約600万もの投票が集められた中で、マドリーの選手の今季のパフォーマンスが診断された。

     戦犯リストを免れ、salvados(日本語で「救われた者」の意)に選ばれた9人の選手には、上から順にDFナチョ・フェルナンデス(84%)、MFルカ・モドリッチ(79%)、DFダニエル・カルバハル(73%)らが選ばれた。

    中でも驚きなのが、全体の69%の投票を獲得したFWガレス・ベイルの存在。同選手は今季、度重なる負傷離脱からマドリーファンの不満を買っていたものの、復帰後は上々の出来を見せファンの信頼を再び勝ち取ったようだ。

     一方同アンケートによると、14人の選手が残念ながら戦犯という扱いを受けている。最も多くの投票を獲得してしまったのは、全体の92%の投票を獲得したFWカリム・ベンゼマ。今季リーグ戦13試合でたったの2ゴールしか決められていない同選手は、得点不足に苦しむチームの不調に最も関与した選手と見なされている。

     他にも、2位には昨夏の入団時にはDFマルセロとの競争が期待されていたDFテオ・エルナンデス(88%)が選ばれると、3位には、前半戦はカルバハルの代役を務めていたDFアクラフ・ハキミ(81%)がランクインした。

     なお、今季リーグ戦ここまでで6ゴールと、こちらも調子が上がらないFWクリスティアーノ・ロナウドは、戦犯として6位に選出。全体の77%の投票を獲得してしまう結果となった。

    【マドリー低迷の戦犯ランキング:()内は投票全体の割合を示している】

    1位 カリム・ベンゼマ(92%)
    2位 テオ・エルナンデス(88%)
    3位 アクラフ・ハキミ(81%)
    4位 キコ・カシージャ(77%)
    5位 マルセロ(77%)
    6位 クリスティアーノ・ロナウド(77%)
    7位 マルコス・ジョレンテ(75%)
    8位 マテオ・コバチッチ(70%)
    9位 ダニ・セバージョス(60%)
    10位 ボルハ・マジョラル(59%)
    11位 ラファエル・ヴァラン(57%)
    12位 ヘスス・バジェホ(56%)
    13位 セルヒオ・ラモス(54%)
    14位 マルコ・アセンシオ(53%)

    1/27(土) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180127-00253201-footballc-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 02:17:54.57 _USER9


    20180128-00707709-soccerk-000-1-view[1]



    バレンシア 1-4 レアル・マドリード

    16' 0-1 C・ロナウド(PK)
    38' 0-2 C・ロナウド(PK)
    58' 1-2 ミナ
    84' 1-3 マルセロ
    89' 1-4 トニ・クロース

    http://www.livescore.com/soccer/spain/primera-division/valencia-vs-real-madrid/1-2580741/






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 02:14:29.91 _USER9

    20180126-00253150-footballc-000-1-view[1]



    現地時間24日に行われたコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)の準々決勝2ndレグでレガネスに1-2で敗れ、そのまま敗退となってしまったレアル・マドリー。どん底の状態で今週末もリーグ戦を迎える。

     リーガ・エスパニョーラでは首位バルセロナに比べて1試合消化が少ないものの、マドリーは19ポイントの大差をつけられ4位に沈む。そして27日には5ポイント差の3位バレンシアとの大一番だ。

     マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、チームが困難に陥る状況下でバレンシア戦に向けた前日記者会見の出席した。そこで「選手たちがメッセージを受け取っていなかったと感じたら、明日にも去るだろう」と、バレンシア戦の結果しだいでの辞任を示唆するコメントを残した。スペイン紙『マルカ』などが伝えている。

     屈辱の敗退に終わったレガネス戦ではクリスティアーノ・ロナウドやガレス・ベイルといった主力選手たちを温存していた。ジダン監督は「若いチームで学ばなければいけないが、私は完全に彼ら他共にいる」と自らが起用した若手たちを擁護する姿勢も見せている。

    「結果が最も重要だ。つまりいくつかのことが機能していない。選手たちは最大限の努力をしているが、時にはうまくいかにこともある。我々はこれまでと同様の希望を持ち続ける。これまで以上の大きな落ち込みを伴う、上がり下がりのある年になった。だがそういった状況から学べることもあるし、それが戦いであり、試合なんだ。我々は次の試合、バレンシア戦の事しか考えていない」

     ジダン監督は自身への批判も「不当ではない」と受け入れている。一方で「誰も希望を放棄するつもりはないし、最後の日まで力を尽くし続ける」「フットボールにはいい瞬間も悪い瞬間もあるが、私が持っているのは状況を変得体という欲望だ」と力強い言葉で巻き返しを誓った。

     徐々に監督としての立場が危うくなってきているジダン。バレンシア戦では“いつものメンバー”で勝利を取り戻せるだろうか。国王杯制覇が不可能になり、リーグ優勝も難しくなっている中で指導者としての底力が問われる。

    1/26(金) 23:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180126-00253150-footballc-socc

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    243: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 07:50:01.18
    メッシもクリロナも決定力凄いし
    なぜどっちも凄い いい選手で終われないんだ?



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 12:12:12.20 _USER9
    1/22(月) 12:09配信
    CR7 顔面を3針縫う大怪我、兄弟がSNSで反応
    レアル・マドリードのクリスティアーノ・ロナウドは、マドリー対デポルティーボ・デ・ラコルーニャで左まぶたに近い部分を負傷し、試合を最後まで戦うことができなかった。ロナウドは大きな傷を負い、大量の出血をしている。そして、メディカルスタッフの治療を受け、結果的に3針縫っている。


    すると、ロナウドの兄妹はSNSで早速リアクションを見せている。カティア・アヴェイロは自身のインスタグラムアカウントに「多くの人はグッバイと言い、屈服した姿を見たがるが、それは王者を作るものだ。勝者とは、どれほど打ちのめされても、立ち続ける者のことだ」と綴っている。

    また、エルマ・アヴェイロもメッセージを投稿し、「周りの人が打ちのめそうとしても、それはできない。あなたは選ばれし者だ。勝者を打ちのめすことは誰にもできない。神は誰よりも強い。あなたは選ばれし者の1人だ」と投稿している。」

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180122-00010005-sportes-socc
    no title

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    520: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 21:10:42.00
    マドリーは何でモラタ出したん?
    ロナウドの年齢考えたら徐々に入れ替えるつもりじゃなかったんか?



    GettyImages-642885584-800x533[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 19:07:11.03 _USER9

    20180115-00251372-footballc-000-1-view[1]



    スペイン『アス』紙は15日付で、レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、古巣であるマンチェスター・ユナイテッドへ復帰することを決意したと報じている。

     C・ロナウドは2003年から09年までユナイテッドでプレーしたあとマドリーへと移籍。マドリーでもエースとして活躍を続けてきたが、ユナイテッド復帰の意志を固めたという。C・ロナウドの「決意は非常に固く、数人のチームメートたちにもそのことを伝えた」ほどだと述べられている。

     その理由は、マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が契約更改についての約束を守らなかったことだとされている。昨季のチャンピオンズリーグ決勝でマドリーを2連覇に導く活躍を見せたあと、C・ロナウドはクラブから年俸を引き上げての新契約を約束されていたとのことだ。

     だが、その後半年以上が経過しても新たな契約は交わされてない。C・ロナウドは「マドリーで引退したい」などの発言でクラブにメッセージを送っていたが、ペレス会長の側がそれに応えることはなく、パリ・サンジェルマンのFWネイマールを獲得するためC・ロナウドを“トレード要員”にするとの噂まで浮上している。

     バルセロナのリオネル・メッシと並んで現代のサッカー界で最高の選手の一人だとされるC・ロナウドだが、2100万ユーロ(約28億4000万円)という現在の年俸はメッシやネイマールに大きく引き離されて世界5位どまりだという。クラブから適切な評価を得られていないという不満から、移籍を考えているということもあり得るのだろうか。

    1/15(月) 19:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00251372-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 18:31:38.50 _USER9
    1/15(月) 18:11配信
    ネイマールを狙っているマドリー、PSGに大金とCR7を差し出す見込みか?ロシアW杯後に交渉の見込み
    レアル・マドリードの会長フロレンティーノ・ペレスは、まだネイマール獲得を諦めていない。


    『El Larguero』によれば、会長ペレスはPSGを納得させるためにお金だけでなく、クリスティアーノ・ロナウドもオファーにつけようとしている見込みである。

    会長ペレスは、ロシアワールドカップ後に交渉に踏み出すとされており、そのオファーには大金が用意されることになる。また、同様にトッテナムのハリー・ケイン獲得にはガレス・ベイルを引き換えに出すことも会長ペレスは考えている。

    同氏は、バロンドール授賞式の際にネイマール獲得への興味を隠すこともなく、PSGの怒りを買っている。そして、PSGはバルサから移籍金2億2,200万ユーロ(約298億円)で獲得したネイマールの移籍について交渉をする気はないようである。

    なお、ネイマール獲得を会長ペレスは昔から目論んでおり、バルサに加入する前から獲得を試みている。今回はまず、2月に行われるチャンピオンズリーグで相手を破り、PSG内に不協和音を生じさせようとしている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00010009-sportes-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 02:16:27.95 _USER9
    1/14(日) 2:10配信
    混沌のレアル・マドリー、ビジャレアルに0-1敗戦でCL出場権争いに本格参戦/リーガ第19節

    ■リーガエスパニョーラ第17節 レアル・マドリー 0-1 ビジャレアル

    ビジャレアル:フォルナルス(43分)

    13日のリーガエスパニョーラ第19節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのビジャレアル戦を0-1で落とした。

    1試合未消化ながら、首位バルセロナに勝ち点16差をつけられ、優勝争いから事実上脱落したレアル・マドリー。今後はコパ・デル・レイ、そしてチャンピオンズリーグ(CL)に焦点を合わせたいところだが、来季CL出場権を確保するためにも、ここから調子を上げていくためにもリーガで力を抜き過ぎることはできない。ジダン監督はGKケイロール・ナバス、DFカルバハル、ヴァラン、ナチョ、マルセロ、MFカセミロ、モドリッチ、クロース、イスコ、FWクリスティアーノ・ロナウド、ベイルをスタメンとして起用した。

    レアル・マドリーは序盤からボールを保持して、ビジャレアル陣地に果敢に攻め込む。不調を引きずるように連係がうまく取れず、素早い展開が求められるフィニッシュの場面でもボールを持ち過ぎるきらいもあったが、それでも時間が経つに連れてチャンスを生み出していった。ただ、得点力不足は相変わらず。23分にはC・ロナウドが直接FKからゴールを狙うが、これはGKアセンホに弾かれる。また30分にはモドリッチのスルーパスからC・ロナウドがダイアゴナルランで最終ラインを抜け出すも、ループシュートは枠の左へと外れた。

    レアル・マドリーはさらに45分、ペナルティーエリア内右のイスコが折り返したボールにファーサイドから飛び出したC・ロナウドが合わせたが、またもアセンホのセーブに弾かれる。C・ロナウドはシュート時に背後からマリオの妨害を受けたと主張。だがウンディアーノ・マジェンコ主審はPKを取ることなく、前半終了のホイッスルを吹いた。冷たいこぬか雨が降りしきるベルナベウ。フラストレーションを溜め続けるファンは、ピッチから下がる審判団に対して容赦のないブーイングを執拗に浴びせていた。

    後半、レアル・マドリーは応援団が陣取る南スタンドのゴールに向けて攻撃を仕掛けていく。が、得点という実りを得るには至らない。ファンのフラストレーションの矛先は、次第にチーム自身にも向かい、カウンター時にC・ロナウドがミスをするとスタンドのあちらこちらから指笛が吹かれた。

    クロスからの攻撃一辺倒となり、さらにはビジャレアルのボール保持を許すなど、徐々に停滞していくレアル・マドリー。ジダン監督は69分に交代カードを切り、疲労が見えるイスコ、存在感がなかったベイルとの交代でルーカス・バスケス、アセンシオをピッチに立たせる。だが、この交代策も効果はなし。そして43分、CKからビジャレアルのカウンターを許すと、フォルナルスにK・ナバスを破られ失点を許した。観衆はこのゴールから家路につき始め、残った人々はチームに向けて渾身の指笛を吹いた。

    レアル・マドリーはその後もあきらめずに南スタンドに向けてボールを運んで行ったが、そこに陣取る応援団以外からは指笛が聞こえ続ける。そうして試合は、レアル・マドリーが1点ビハインドを背負ったまま終了。マジェンコ主審がホイッスルを鳴らした瞬間に指笛はさらに強まり、マドリディスタスの神殿は混沌に支配されている。

    3試合勝利から見放されている4位レアル・マドリーは5位ビジャレアルに勝ち点差を1まで縮められ、また明日にアラベス戦に臨む6位セビージャは同勝ち点に並ばれる可能性がある。そして首位バルセロナが明日のレアル・ソシエダ戦に勝てば、勝ち点差は19まで広がる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00000033-goal-socc
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    19: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 08:06:13.70
    ジダンは監督としてどこら辺が良いとこなの?



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 07:30:22.50 _USER9
    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は同クラブとの契約を2020年まで延長した。

     現地時間10日に行われたスペイン国王杯(コパ・デル・レイ)5回戦2ndレグ対ヌマンシア戦後の会見でジダン監督は「既に契約書にはサインした」と自ら発表した。

     2016年1月にジダン監督はラファエル・ベニテス前監督の後を引き継いだ。就任以来チャンピオンズリーグ(CL)で史上初の2連覇を成し遂げるなど合計8個のタイトルを獲得している。

    「毎日、この仕事を楽しんでいる」と語るジダン監督。現在リーグ戦の成績は4位で首位のバルセロナと16ポイント離されておりリーグ連覇は厳しい状況だ。

    しかし今回の契約延長で長期的な視野でチーム作りを考えられる体制も整った。今後ジダン監督率いるマドリーがどのようなサッカーを見せてくれるのだろうか。

    1/12(金) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00250876-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/02(火) 01:38:57.94 _USER9

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    アメリカの経済誌『フォーブス』が2017年のスポーツ選手長者番付を発表した。また、世界スポーツ史上最も収入の多い選手25名のリストも発表された。

    2017年度版スポーツ選手長者番付第一位はレアル・マドリード所属のクリスティアーノ・ロナウド7,820万ユーロ(約106億円)だ。また、第二位はバスケットボール界のスター、レブロン・ジェームズ7,240万ユーロ(約97億9,000万円)、3位はリオネル・メッシ6,720万ユーロ(約90億8,000万円)となっている。

    また、世界市場最も多くの報酬を得たスポーツ選手はマイケル・ジョーダンであり、所得の合計はなんと15億6,600万ユーロ(約2119億円)。タイガー・ウッズとアーノルド・パーマーがそれぞれ2位と3位についている。またメッシとクリスティアーノ・ロナウドは、それぞれ16位と12位だ。

    高額所得選手は、ゴルフ、サッカー、バスケットボール、テニス、ボクシング、野球、アメリカンラグビー、カーレースの種目に集中しており、特にゴルフとNBA界の選手の活躍が目立つ。

    ■2017年度 スポーツ選手長者番付
    1.クリスティアーノ・ロナウド 7,820万ユーロ(約106億円)
    2.レブロン・ジェームズ 7,240万ユーロ(約97億9,000万円)
    3.リオネル・メッシ 6,720万ユーロ(約90億8,000万円)
    4.ロジャー・フェデラー 5,380万ユーロ(約72億7,000万円)
    5.ケビン・デュラント 5.090万ユーロ(約68億8,000万円)
    6.アンドリュー・ラック 4,200万ユーロ(約56億8,000万円)
    7.ローリー・マキロイ 4,200万ユーロ(約56億8,000万円)
    8.ステフィン・カリー 3,970万ユーロ(約53億7,000万円)
    9.ジェームズ・ハーデン 3,910万ユーロ(約52億8,000万円)
    10.ルイス・ハミルトン 3,860万円(約52億2,000万円)
    11.ドリュー・ブリーズ 3,800万ユーロ(約51億3,900万円)
    12. フィル・ミケルソン 3,650万ユーロ(約49億4,000万円)
    13. ラッセル・ウェストブルック 3,240万ユーロ(約43億8,000万円)
    14. セバスチャン・ベッテル 3,230万ユーロ(約43億7,000万円)
    16. ノバク・ジョコビッチ 3,130万ユーロ(約42億3,000万円)
    17. タイガー・ウッズ 3,090万ユーロ(約41億8,000万円)
    18. ネイマール 3,080万ユーロ(約41億6,000万円)
    19. ドウェイン・ウェイド 3,010万ユーロ(約40億7,000万円)
    20. フェルナンド・アロンソ 3,000万ユーロ(約40億5,000万円)

    2017/12/30(土) 20:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00010010-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/31(日) 09:55:29.96 _USER9
    Cロナ、現役引退後は「映画作りを…」 第二の人生は「ビジネスマン」
    2017.12.30(Sat)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/12/30/0010859778.shtml
    no title

    現役引退後のプランを明かしたCロナウド

     スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナウドが、ドバイで行われたグローブ・サッカー・アワードで、
    元イタリア代表FWアレッサンドロ・デルピエロ氏のインタビューに対して現役引退後のプランを語り、複数のビジネスを展開する会社経営に力を注ぐなどと明かした。
    30日のスペイン紙マルカ、アスなどが報じている。

     第二の人生を問われたロナウドは「映画作りをやってみたい。あとはホテル、スポーツジムを持っていてナイキとの関係もある。ビジネスマンとして学んで行きたいと思っている」と返答。
    さらに「27、8歳の頃に将来のことを計画し始め、僕のもとにはチームがあり、たくさんの人たちが僕の会社で働き、興味深いプロジェクトを動かす手助けしてくれている」とも明かした。

     また、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)への移籍時には、同氏が長く在籍したユベントス(イタリア)など多数のクラブから誘いを受けていたことも告白。
    「自分自身がプレミア・リーグへの憧れがあり、マンチェスター・ユナイテッドが最大の確約をしてくれた。セリエAよりイングランドを愛していた」
    と、サッカー選手として大きな転機となった決断を振り返った。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 11:01:00.78 _USER9

    thumb_17598_news_main[1]



    1996年にスペインのFCバルセロナへ移籍し、1シーズン在籍したロナウド・ルイス・ナザーリオ・デ・リマ。
    当時のバルサのテクニカル部門長はサー・ボビー・ロブソンだった。

    シーズン2002-07にはレアル・マドリードに所属したロナウドは、インタビューで、FCバルセロナよりもマドリーに親しみを感じると述べた。

    『Esporte Interativo』のインタビューでロナウドは次のように語った。
    「僕はバルセロナよりもマドリーにずっと親しみを感じているし、感謝している。バルセロナではキャリア最高の瞬間を迎えたけれど。
    バルサでの僕の時代の終わりは、非常に悪い形で起きた。ネイマールの離脱の時にも似ている。」

    「(当時のFCバルセロナの幹部は)ロマーリオやロナウジーニョにしたような邪魔を僕にもした。
    いずれにせよ、バルセロナの街は信じられないくらい素晴らしい。
    だが、僕はよりマドリーに親しみを感じている。このクラブのアンバサダーとして活動もしている。」

    「(マドリーのアンバサダーとしての活動について)特にアジア方面で活動をしている。サッカーとまた関係することができて嬉しい。
    僕の人生はサッカーなんだ。サッカーが発展し、世界中のあらゆる地域で育つことが嬉しい。」

    2017年12月29日10時07分 SPORT
    http://sport-japanese.com/news/id/14587 
      

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    71: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 20:39:23.51
    バルサ
    no title


    レアル
    no title

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    231: 名無し@サカサカ10 2017/12/26(火) 18:11:10.96
    ピピくんさん…
    no title

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 10:45:21.02 _USER9

    20171224-00000004-reut-000-1-view[1]


    12/24(日) 10:30配信
    ロイター

    [マドリード 23日 ロイター] - サッカーのスペイン1部、レアル・マドリードは23日、ホームでバルセロナとの伝統の一戦「クラシコ」に0─3で敗れたが、ジネディーヌ・ジダン監督はスタメンを入れ替えたことを後悔していないと述べた。

    ジダン監督は中盤を強化するため、イスコに代えてマテオ・コバチッチを先発起用。チームは前半こそ力強いプレーを見せたものの、バルセロナのカウンター攻撃に何回も崩された。

    ジダン監督は試合後、「今回の結果を厳しく非難されることは分かっているが、下した判断に後悔はない」とコメント。「前半に得点できていれば、違う展開になっていた」と話した。

    レアルは後半の3失点で完敗。1試合多く消化している首位バルセロナとの勝ち点差は14に広がった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000004-reut-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 12:23:33.85 _USER9
    23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第17節でレアル・マドリーはバルセロナに0-3で敗れた。
    至高の一戦“エル・クラシコ”で敗れたレアルはこの結果、首位バルセロナに勝ち点差を14まで放される形となっている。

    この状況を受けて、スペイン『Diario Gol』は「今冬の移籍市場でフロレンティーノ・ペレス会長が2億ユーロ(約268億円)を投じて大型補強を敢行するのではないか」と報じている。
    その獲得候補はすでに交渉が進んでいるというGKケパ・アリサバラガのほか、ミランDFレオナルド・ボヌッチ、インテルのFWマウロ・イカルディが対象となっているようだ。

    その一方で『Don balon』が報じたところによると、バルセロナ戦ではポスト直撃のヘディングシュートを放ったもののノーゴールに終わったカリム・ベンゼマが、
    冬の移籍市場で放出される可能性が高まっているという。その代案としてインテルのイカルディに関心を示しているようだ。

    バルセロナに敗れ、リーガ連覇から大きく遠ざかったレアル・マドリー。クラシコでの完敗は、今後のクラブ方針に様々な影響を及ぼすことになっているようだ。

    12/24(日) 12:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000004-goal-socc

    写真
    no title

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    788: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 00:37:01.43
    当たり前だけどジダンにまともな守備構築は無理だな
    マジで監督はだけは変えないとな

    完全崩壊してたエヴァートンのゾーンディフェンスの距離感がアラダイスによって見違えるようによくなったの見ると、バルベルデとかアラダイスみたいに
    中位のチームを長年ウロウロしててきっちりとしたキャリアある監督のがジダンやエンリケみたいな素人同然のおままごと監督より遥かに戦術家としては上だな

    フリーだったのにガルシアトラルとかバレンシアにもう取られちゃったしなあ



    20171224-00000004-reut-000-1-view[1]




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    184: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 23:03:41.15
    ラモス13年目
    マルセロ12年目
    ロナウド9年目
    ベンゼマ9年目
    モドリッチ6年目
    ベイル5年目

    マンネリやな


    20171223-01648112-gekisaka-000-1-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 22:53:39.86 _USER9
    12/23(土) 22:52配信
    バルサが敵地でレアル撃破!! 3発快勝で無敗キープ…両チームの勝ち点差は「14」に
    [12.23 リーガ・エスパニョーラ第17節 R・マドリー0-3バルセロナ]

     リーガ・エスパニョーラ第17節5日目が23日に開催され、勝ち点31で4位のレアル・マドリーと勝ち点42で首位に立つバルセロナによる『クラシコ』が行われた。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半8分にFWルイス・スアレスの得点でバルセロナが先制。同19分にFWリオネル・メッシがPKで加点したバルセロナが2-0の完封勝利を収め、両チームの勝ち点差は「14」まで広がった。

     仮に敗れることになれば、首位チームとの勝ち点差を「14」に広げられてしまうレアルが、序盤から積極的にゴールに迫る。前半2分、MFトニ・クロースのCKをDFラファエル・バランが競り勝ち、流れたボールをFWクリスティアーノ・ロナウドがヘディングで押し込むも、これはオフサイドの判定に取り消されてしまう。さらに同10分にはクロースの折り返しからC・ロナウドがPA内でフリーになるも、まさかの空振りで好機を逸してしまった。

     前半30分にはバルセロナが好機を創出。右サイドでボールを受けたFWリオネル・メッシが最終ライン裏に抜け出すMFパウリーニョを見逃さずにボールを送ると、パウリーニョが右足ダイレクトで合わせるが、好反応を見せたGKケイラー・ナバスに弾き出されてしまう。同33分にはレアルがゴールを脅かすが、左サイドから切れ込んだC・ロナウドのシュートはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに左足1本で防がれてしまった。

     前半38分にはDFジョルディ・アルバ、MFアンドレス・イニエスタとの細かいパスワークから左サイドを突破したメッシのクロスにパウリーニョが飛び込むが、ダイビングヘッドで合わせたシュートはナバスにまたもや阻まれてしまう。同43分にはレアルがゴールに迫り、マルセロのクロスからFWカリム・ベンゼマがヘディングシュートを狙うが、ボールはポストを叩いてネットを揺らすには至らなかった。

     ともに得点は生まれずに0-0のまま後半を迎えると、後半9分にバルセロナが鮮やかなカウンターから先制点を奪取する。中央をドリブルで運んだMFイバン・ラキティッチが右サイドにはたくと、MFセルジ・ロベルトがダイレクトで逆サイドへ。フリーで走り込んだFWルイス・スアレスが右足ダイレクトで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。

     さらに後半18分にはバルセロナが波状攻撃を仕掛ける。メッシのスルーパスから抜け出したL・スアレスのシュートはK・ナバスに弾かれ、こぼれ球を拾ったメッシのパスからL・スアレスが放ったシュートはポストを叩く。しかし、はね返ったボールを押し込もうとしたパウリ―ニョのシュートをPA内のDFダニエル・カルバハルが手で防いでしまい、カルバハルが一発退場に。さらに、このプレーで得たPKをメッシがきっちりと沈めて、バルセロナがリードを2点差に広げた。

     2点のビハインドを背負っただけでなく、数的不利に立たされたレアルは後半21分にベンゼマに代えてDFナチョ・フェルナンデスを、さらに同27分にはMFマテオ・コバチッチとMFカゼミーロに代えてMFガレス・ベイルとMFマルコ・アセンシオを同時にピッチに送り込んだ。同33分には右サイドを突破したモドリッチのグラウンダーのクロスをベイルが合わせるも、シュートはテア・シュテーゲンに阻まれてしまう。

     その後も1人少ないながらも執念を見せるレアルがゴールに迫るが、最後までバルセロナゴールをこじ開けられず。バルセロナが2-0の完封勝利を収め、開幕からの無敗(14勝3敗)を継続させた。一方の1試合消化試合が少ないレアルは9勝4分3敗となり、早くも昨季の黒星(29勝6分3敗)に並んでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-01648143-gekisaka-socc
    no title














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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 19:28:28.75 _USER9
    エル・クラシコを前にバルセロナ、レアル・マドリーの両クラブでプレーした経験を持つルイス・フィーゴ氏が、『Goal』で意見を語っている。

    23日に迎えるエル・クラシコ。首位バルセロナと4位レアル・マドリーの間には勝ち点11もの差があり、ホームで戦うレアル・マドリーとしては勝利しか許されない。

    バルセロナからレアルへ“禁断の移籍”をした経緯があるフィーゴ氏は白い巨人の勝利を望んでいるという。

    「私はレアル・マドリーのファンで、いつでも彼らの勝利を望んでいる。この試合だけでなく、スペインの全ての試合でね」

    また、現役時代はともにプレーしたジネディーヌ・ジダン監督にも言及。今シーズンは昨シーズンに比べるとリーグ戦で苦しんでいるが、フィーゴ氏は指揮官の評価は揺るがないようだ。

    「常に何が起きるか予期するのは難しい。ただ、彼はレアル・マドリーで何年も指揮を執るのに必要なものを全て備えていると思うし、そうなることを望んでいるよ」

    注目の一戦は23日21時から。サンティアゴ・ベルナベウで開催される。

    12/23(土) 19:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00000018-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 07:27:27.40 _USER9
    22日夜、WOWOWは『リーガダイジェストNEXT×ぷらすと クラシコSP』を動画サイトで生配信。

    同番組は、23日にスペインで行われるレアル・マドリードとバルセロナが直接対決する伝統の一戦“エル・クラシコ”の見どころ、楽しみ方を追求する番組で、番組冒頭では松田るかさんがMCを務め「小柳ルミ子と松木安太郎への質問コーナー」が行われた。

     バルセロナを愛する小柳さんはクラシコへの思いについて問われると「バルサ命なので、バルサにがんばって勝ってもらいたい」と力強くコメント。

    注目選手は「もちろん、(リオネル)メッシに点を取ってもらいたい」としつつ、調子が上向きのルイス・スアレス、今夏補強したブラジル代表MFパウリーニョの名前を上げた。

     試合展開は「ホームのレアル・マドリードがガンガンいく」と松木さん。「戦術的にかっちりしているのがバルサで、どちらかと言うとレアル・マドリードはそれをかき回すべく、攻めていくのではないか」と予想した。

    解説を聞いた小柳さんは「さすが」と感嘆の声を上げ、少し照れながら松木さんは「うれしいな、解説者やっていて良かったなぁ(笑)。いつも『あー』とか『うー』とか言っているだけじゃないんですよ。明日はバルサを応援しようかな(笑)」とスタジオの笑いを誘った。

     勝敗予想の質問に小柳さんは「昨シーズンのクラシコで、3-2のスコアを当てています」と自信たっぷりにコメント。少し悩んだ後「今年はバルサが2-1で勝ちます」と断言した。松木さんは「2-1でレアル・マドリード」、松田さんは「点の取り合いになってほしい」と話した。

     全世界注目のレアル・マドリード対バルセロナのエル・クラシコは、日本時間23日21時にキックオフを迎える。

    12/23(土) 2:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00688486-soccerk-socc

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