サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    レアル・マドリード

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 14:59:02.70 _USER9


    20170605-00000008-tospoweb-000-2-view[1]

    英国・カーディフで3日(日本時間4日)に行われた欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝はレアル・マドリード(スペイン)がユベントス(イタリア)を4―1で下し、通算12度目の欧州制覇を達成した。2得点のエースFWロナウドが5季連続得点王に輝いた。

     大会方式が変更された1992年以降、初のCL連覇を果たしたジネディーヌ・ジダン監督(44)は「本当にうれしくて、もう踊り出したい気分だよ。歴史的な一日になった」と喜びを爆発させた。さらに黄金期を継続させるため、Rマドリードは今オフに大改革を断行する構えだ。

     スペイン各メディアによると、Rマドリードは特に攻撃陣の再編をもくろんでいる。アス紙は、FWガレス・ベイル(27)、MFハメス・ロドリゲス(25)を放出し、最終的には2億ユーロ(約249億円)の資金を準備。

    その上でマンチェスター・シティー(イングランド)のFWセルヒオ・アグエロ(29)、チェルシー(同)のFWエデン・アザール(26)やバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)のFWロベルト・レバンドフスキ(28)の獲得を狙うと報じた。

     これまでRマドリードはエースFWC・ロナウドの後継者として、モナコ(フランス)の“怪物”FWキリアン・エムバペ(18)の獲得に動くと見られていた。しかし怪物は今オフの移籍には消極的な発言を繰り返している。そこで大物ストライカーに路線変更した。

     史上初の欧州CL連覇という金字塔を打ち立てた“白い巨人”。これまでの実績と豊富な資金力を駆使し、オフシーズンも主役としてサッカー界をにぎわせる。

    6/5(月) 11:33配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170605-00000008-tospoweb-socc

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    294: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 02:09:43.23
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 09:06:19.53 _USER9

    20170604-00000011-goal-000-2-view[1]

    年1月にベニテス前監督解任に伴い、下部組織カスティージャの監督から昇格

     レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督は、2016年1月9日にラファエル・ベニテス前監督の成績不振による解任に伴い、下部組織カスティージャの監督から昇格した。それから512日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)史上初の連覇という偉業を達成するなど歴史に名を残す名将となった。

    「チャンピオンズリーグ連覇を手にするまでにジダンはわずか512日しか必要としなかった」と特集しているのはスペイン地元紙「マルカ」。ドゥオデシマ(スペイン語で12回目)というCL優勝の偉業を達成したレアルでジダン監督の手腕は際立っている。

    「この達成で最も驚嘆させられることは、これがトップクラブで初めてのフルシーズンで成し遂げたことだ」と記事では称賛されている。

     昨季はトップチーム指導わずか半年で、ロッカールーム崩壊状態だったチームを一丸にまとめあげ、CL制覇に導いた。そしてリーガ、UEFAスーパーカップ、クラブワールドカップで優勝し、512日目にしてCL連覇を果たした。

     ジダン流はタレント軍団を見事に起用したローテーションシステムにあった。「メンバー全員がチームに関与していると実感し続けるように完璧なまでにローテーションで回した」と記事では称えている。

    ◆名将20人にジダン監督仲間入り

    「彼のアプローチは多大な称賛をすでに集めている。世界屈指のスター軍団で見せた彼のマンマネジメント能力はサッカー史上で最も偉大な監督のそれと、すでに比較されている」と評し、人心掌握術の巧みさはサッカー史に残る名将クラスとの評価を受けているという。

     そして、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの起用法こそが「ジダンの最も偉大な達成」と分析されている。稀代のゴールスコアラーだが、すでに32歳とベテランの域に達している。試合を休むことを忌み嫌うカリスマを説得し、シーズンの最終盤でも息切れせずに、フレッシュな状態を保った。それがこの日の2ゴールの爆発につながっている。

     前身の欧州チャンピオンズカップを含めてCLを2度以上制覇した名将20人にジダン監督は早くも仲間入りした。

     マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督、マンチェスター・シティのペップ・グアルディオラ監督、バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督という偉大な指揮官の高みに、ジズーは512日で到達している。

    6/5(月) 7:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170605-00010001-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 14:27:10.80 _USER9

    20170604-00000011-goal-000-2-view[1]

    レアル・マドリーを今季2冠に導いたジダン監督が、チームが成功を収められた要因を説明した。

    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が今シーズンにおける成功の鍵を明かしている。『OMNISPORT』が伝えた。

    3日のチャンピオンズリーグ決勝、レアル・マドリーはユヴェントスを4-1で下し、2シーズン連続通算12回目の優勝を果たした。ジダン監督はチームの成功の礎について以下のようなコメントを残している。

    「我々の成功のカギは全員が、シーズンを通して自分が重要だと感じられたことにあった。そして、何より選手たちがお互いに良い関係でいられたことだ。全員の繋がりが素晴らしかった。今日はマドリーのファンにとっても選手たちや私や家族にとっても歴史的な1日になったと言える」

    そして、ジダン監督は「来年はさらに厳しい戦いになる。それは分かっている。また、勝てるようにするために必死に努力を続けることが重要だ」とコメントし、早くも来季へと目を向けた。

    http://m.goal.com/s/jp/news/36090022

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 12:21:53.81 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、史上初の5年連続チャンピオンズリーグ(CL)得点王に輝いた。

     C・ロナウドはグループステージ6試合でわずか2ゴールと出遅れたが、準々決勝のバイエルン戦では2試合で計5ゴールと量産。続くアトレティコ・マドリードとの準決勝ファーストレグではCL2試合連続のハットトリックを達成し、10ゴールに伸ばしていた。

     11ゴールのバルセロナFWリオネル・メッシに1点差で臨んだ決勝では、20分に先制点を挙げてトップに並ぶと、64分にも追加点を獲得。2ゴールで4-1の勝利に貢献し、史上初のCL連覇に導いて、自身も単独得点王に輝いた。

     CLでまた新たな記録を打ち立てた。C・ロナウドは12-13シーズンに12ゴール、13-14シーズンに17ゴールを記録し、14-15シーズンは10ゴールでバルセロナのネイマールとメッシと並んで得手王に輝いた。15-16シーズンは16ゴールで単独トップに返り咲いて、メッシが2008年から2012年に記録した4年連続に並び、今シーズンでCL史上初となる5年連続得点王の快挙を達成した。

     C・ロナウドはマンチェスター・U時代の08-09シーズンに初めてCL得点王に輝き、今回で最多6回目。CL通算140試合に出場し、歴代最多の105ゴールをマークしている。

     また、UEFA(欧州サッカー連盟)の公式サイトによると、C・ロナウドは史上初となる3度の決勝でそれぞれゴールを決めており、先制点はレアルのCL通算500点目だった。


    6/4(日) 6:18配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170604-00596233-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 13:20:50.46
     

    ✈️🇬🇧 #APorLa12 🇪🇸 @sr4oficial 🇧🇷 @marcelotwelve #SuitedByBOSS

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 23:46:26.17 _USER9

    20170601-01833288-nksports-000-3-view[1]

    スペインの名門レアル・マドリードが、チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザール(26)とマンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デヘア(26)を獲得するために、それぞれ世界最高移籍金で入札すると1日付の英紙サンが報じた。

     Rマドリードはアザールを初めて1億ポンド(約142億円)の価格のつく選手にしようとしている。また、デヘアに対しても、これまでのGK最高額の倍近い、移籍金6000万ポンド(約85億6000万円)で入札を済ませているという。

     デヘアはアトレチコ・マドリードの下部組織出身で、故郷マドリードへ戻りたいと考えている。マンチェスターU上層部側は、すでに入札を却下しているというが、Rマドリードは、6月3日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝後に再び入札をする予定だ。

     アザールは3年間で2度プレミアリーグ優勝を果たした、チェルシーに留まることで満足していると報道されているが、Rマドリードはアザールの憧れの選手がジダン監督だったことから、獲得の可能性があるとみている。

     過去の移籍金の最高額は、フィールド選手では、マンチェスターUが昨夏にユベントスから獲得したフランス代表MFポール・ポグバの8900万ポンド(約127億円)。

    GKでは、ユベントスが2001年にパルマから獲得したジャンルイジ・ブッフォンの3300万ポンド(約41億円)がそれぞれ移籍金最高額となっている。

    6/1(木) 17:56配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01833288-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 00:19:46.30 _USER9
    「ドリブルを多用しなくなったC・ロナウド。あれが嫌なんだ」
     
    今シーズン、度重なる怪我で公式戦20試合出場と不本意なシーズンを送ったバイエルンのドイツ代表CB、ジェローム・ボアテング。
    しかし、堅固な守備と正確なロングフィードを武器に最終ラインをコントロールする彼は、今も世界屈指のDFと言って良いだろう。
      
    彼にはこれまで、今夏でバイエルンを退団するのではないか? という噂がついて回っていたが、
    『スポーツビルト』のインタビューで、自ら「輝かしい名声と伝統を持つバイエルンでプレーし続けることしか考えていない」と移籍を否定している。
     
    「あまり試合に出られなかったので満足していない」と今シーズンを振り返り、今後の巻き返しを誓って
    「時間をかけて準備をしていく」と語ったボアテングは、また同メディアに対して、これまで対戦してきた強力アタッカーについても言及している。
     
    『スポーツビルト』の「これまで対峙したなかで、最も大変だった選手は?」という質問対し、
    彼は「メッシとC・ロナウドは最も嫌な相手だね。ただ、アザール、ネイマール、ベンゼマも同じぐらい難しい相手さ」と回答した。
     
    では、「メッシとC・ロナウドでは、どちらが嫌な相手か?」と問われると、
    「メッシはシンプルに嫌な相手だね。とにかく、止められないんだ。それに比べると、
    まだC・ロナウドのほうが楽だと思う。彼の場合は、身体能力に頼る部分が大きいからね」と言う。
     
    今シーズンのチャンピオンズ・リーグ準々決勝では、C・ロナウドに2戦合計で5ゴールを決められたボアテングだが、
    それでも彼にとって世界一の攻撃選手はメッシだということになるのか? 
     
    「ただ、C・ロナウドは最近、プレーのスタイルが少し変わってきたね。ドリブルをあまり多用せず、前線でフィニッシュに絡むことが多くなってきた。
    あれのほうが、DFにとっては嫌なんだよ。彼は信じられないタイミングでシュートを撃ってくるからね」
     
    高度な技術を駆使してドリブルで迫って来る相手と、身体能力と技術を活かしてゴール前で勝負を仕掛けてくる相手……
    いずれ甲乙つけがたいということだろうか。世界一のDFの見解をもってしても、現在のサッカー界の最大の疑問に明確な答えを出すのは難しいようだ。
     
    なおボアテングは、このふたりに限らず、優れたストライカーには共通する特徴があると語っている。
    「メッシ、C・ロナウド、スアレス、ネイマール……彼らはみんな、相手DFが怖れを感じると、それを敏感に嗅ぎ取る。結果、あっという間にDFは破られてしまうんだ」

    SOCCER DIGEST Web 5/26(金) 18:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00026147-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 12:55:13.33 _USER9

    gekisaka_217033_0-enlarge[1]

    レアル・マドリーは23日、フラメンゴのFWビニシウス・ジュニオール(16)を完全移籍で獲得したことを発表した。スペイン『アス』によると、移籍金は4500万ユーロ(約56億3000万円)になるようだ。 
      
    今年3月に行われたU-17南米選手権でチームを優勝に導き、得点王となる7ゴールで大会MVPも受賞し、注目を集めたビニシウス。テクニック、スピード、突破力と高い得点能力を兼ね備え、すでにフラメンゴのトップチームで出場機会を得るなど、“ネイマール2世”とも称されている。そのため、ヨーロッパのビッグクラブが興味を示してきたが、レアルがその争奪戦を制したようだ。

     なお、国際サッカー連盟(FIFA)が定めた規定に従い、正式な移籍は18歳の誕生日(7月12日)を迎える2018年7月となる。さらに2019年7月まではレンタルでフラメンゴに残留し、両クラブが合意すればそれよりも早くレアルに“復帰”することが可能だという。

    ゲキサカ2017年5月24日09時41分
    https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_217033/

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    228: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 22:36:29.76
    モラタ、公衆に向けてのバルコニーのあいさつを拒否
    あーもうこれは来期おりませんわの予感大

    なおハメスは残る予感大


    c6b7f5551c0011ec556723581f3974d0


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 22:25:32.53 _USER9

    20170522-00000025-goal-000-2-view[1]


    レアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が、同クラブを5シーズンぶりのリーガエスパニョーラ優勝に導いたジネディーヌ・ジダン監督を称賛している。

    21日のリーガエスパニョーラ最終節、敵地ラ・ロサレダでのマラガ戦を2-1で制し、5シーズンぶり33回目のリーグ戦優勝を果たしたレアル・マドリー。翌日にはマドリッド市役所を訪問し、マヌエラ・カルメーナ・カストリージョ市長から祝福を受けた。

    ペレス会長はその場で、第一次政権時代にガラクティコ(銀河系選手)として迎え入れたジダン監督が、指揮官としてもクラブを成功へ導いていることに感謝の意を示した。

    「ジズー、我々に尽くしてくれたこと、そして今なお尽くしていることに感謝します。君は世界最高の選手となり、そして監督としても世界最高の存在です」

    GOAL 5/22(月) 21:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000025-goal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 20:10:29.46 _USER9

    20170522-00000107-dal-000-2-view[1]


    スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウドが21日、スペインリーグ優勝を決めた場面で自身の扱われ方に問題があると不満をぶちまけた。

    優勝決定のマラガ戦のあと、ミックスゾーンで語ったもの。ロナウドは「人々は何も僕のことを知らないまま、僕のことを話している。
    サッカーのことでもそれ以外でもすごく悪意を持っていて、まるで僕は犯罪者のよう。
    サッカーに関する批判は心配していない。
    だって結果を出せば批判する人は口を閉じるのだから。
    僕は聖人ではないけど、逆に人々が言っているように悪魔でもない」と、これまで鬱積していた思いを一気に吐き出すように話した。

    スペインリーグ優勝については「シーズン当初から僕らはリーグ優勝を目標にしていた。
    監督のチーム運営の助けがあり、スペクタクルなシーズン終盤になった」と分析。
    6月3日に控えるユベントス(イタリア)とのチャンピオンズリーグ決勝に関しては「とても難しい試合になるが、楽しまないと」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000107-dal-socc
    デイリースポーツ 5/22(月) 18:27配信

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/d/d/dd907_1494_1c8accb5_06d50cfe-cm.jpg
    https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/03/GettyImages-660165790.jpg
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/7/1/500x400/img_71dcb6fa1bbfa1457d9fa099405aa2ce202966.jpg
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/f/7/500x400/img_f7f379f94b2a8753116a6331b37dd107164371.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 05:05:29.95 _USER9

    20170522-01639974-gekisaka-000-2-view[1]


    リーガ・エスパニョーラ第38節

    ◆マラガ0-2レアル・マドリード

    <レ>C・ロナウド(2分)
    <レ>カリム・ベンゼマ(55分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930769 
      
    レアル・マドリーが5シーズンぶりとなる通算33度目の優勝を決めた。 
      
    21日、敵地でマラガとのリーガ・エスパニョーラ今季最終節となる第38節を戦ったレアルは、2-0で勝利。引き分け以上で優勝を決める一戦だったが、勝利で勝ち点を93に伸ばして、優勝に花を添えた。 
      
    レアルは17日に行った第21節の延期分でセルタに4-1で快勝。2位のバルセロナに勝ち点3差をつけて最終節を迎えた。ただもしもレアルが敗れ、バルセロナが勝利した場合は、当該対戦成績で上回るバルセロナが優勝を決めるだけに、レアルとしては負けだけは絶対に許されないゲームだった。 
      
    そんな一抹の不安もこの男の前ではないも同然だった。開始2分、MFイスコのスルーパスに反応したFWクリスティアーノ・ロナウドは、GKイドリス・カルロス・カメニをかわしてゴール。レアルが簡単に先制に成功した。 
      
    守っても高い集中力を見せる。前半20分にマラガに与えたFKの場面では、FWサンドロ・ラミレスのシュートが枠内を捕らえるが、GKケイラー・ナバスがポストに体を激突させながらの気迫のセーブ。マラガに隙を与えない。 
      
    そして試合を楽にする追加点は後半10分。右サイドからのCKをMFトニ・クロースが蹴ると、DFセルヒオ・ラモスが合わせたシュートはGKに阻まれたが、跳ね返りがDFラファエル・バランに当たってこぼれると、FWカリム・ベンゼマが押し込み、リードを2点に広げる。 
      
    同時刻にキックオフした試合でエイバルと対戦したバルセロナは、MF乾貴士の2ゴールによって2点の先行を許したが、その後4得点を奪って逆転勝ち。しかしレアルもこのまま2-0で逃げ切ったことで、結局勝ち点差は変わらなかった。バルセロナの連覇を2で止めたレアルが、2011-12シーズン以来となるリーガ制覇を成し遂げた。欧州2冠を目指すレアルは、6月3日にユベントスとのUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝を戦う。

    ゲキサカ 5/22(月) 4:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-01639974-gekisaka-socc

    順位表
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/67

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 06:17:41.48 _USER9
    2017年05月18日(Thu)
      
    勝利をおさめたレアル・マドリー【写真:Getty Images】

    【セルタ 1-4 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ 第21節】 
      
    現地時間17日にリーガエスパニョーラ第21節の試合が行われ、レアル・マドリーはセルタと対戦。クリスティアーノ・ロナウドなどがゴールを積み重ね、マドリーが4-1の勝利をおさめている。 
      
    試合開始して10分、左サイドを駆け上がったイスコがゴール前に折り返すと、C・ロナウドが相手選手を左に交わしてすぐに左足を振り抜き、豪快なシュートをゴールに突き刺しマドリーが先制。さらに48分、カウンターからイスコがドリブルで駆け上がりラストパスを受けたC・ロナウドが追加点を決めている。 
      
    62分にはセルタのイアゴ・アスパスがペナルティエリア内で審判を欺く反則(シミュレーション)をしたとして2枚目のイエローカードを提示され退場。反対に63分にはC・ロナウドがペナルティエリア内で倒されたがPKの判定とはならず。すると69分、1人少なくなったセルタが反撃を見せ、ヨン・グイデッティにゴールを決められて1点を返される。 
      
    それでも70分、すぐさまカリム・ベンゼマがチーム3点目を決めてセルタを突き放した。75分にはC・ロナウドがGKセルジオ・アルバレスと1対1の状況になり、完全にハットトリックを狙える状況になったものの、シュートをゴール左に外してしまう。89分にはトニ・クロースが駄目押しの4点目を決めた。結局、リードを守りきったマドリーが4-1の勝利をおさめ、5年ぶりのリーガエスパニョーラ優勝に王手をかけている。

    【得点者】
    10分 0-1 C・ロナウド(マドリー)
    48分 0-2 C・ロナウド(マドリー)
    69分 1-2 グイデッティ(セルタ)
    70分 1-3 ベンゼマ(マドリー)
    89分 1-4 クロース(マドリー)

    https://www.footballchannel.jp/2017/05/18/post211379/



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 21:46:51.91 _USER9

    20170517-00000029-goal-000-2-view[1]


    MFハメス・ロドリゲスが退団した場合、レアル・マドリーの背番号10を担うのは誰になるのか――。この話題に注目が集まっている。

    ミカエル・ラウドルップ、クラレンス・セードルフ、ルイス・フィーゴ、ロビーニョ、ヴェスレイ・スナイデル...。マドリーの10番は、名だたる選手たちが背負ってきた特別な番号である。

    現背番号10ハメスは、ジネディーヌ・ジダン監督の下で出場機会が制限され、不満を溜め込んでいるとされる。先日本拠地サンティアゴ・ベルナベウで行われたセビージャ戦(4-1)では、交代時に意味深な表情とジェスチャーを見せ、今夏の退団を想起させた。

    ハメスは2014年夏にモナコから加入して以降、ずっとマドリーで10番を背負ってきた。同年夏にアーセナルへと移籍したMFメスト・エジルから譲り受けたものだが、この夏にハメスがマドリーを去ることになれば、来季からは別の選手がその背番号を受け継ぐことになる。

    現所属メンバーで可能性があるのは、MFルカ・モドリッチ、マルコ・アセンシオ、イスコあたりだろう。あるいは獲得が噂されるチェルシーMFエデン・アザール、モナコFWキリアン・ムバッペら新加入選手がマドリーの栄誉ある番号を身に着けるかもしれない。

    スペイン『マルカ』電子版は、「背番号10を着けるのは?」というアンケートを実施している。現地時間17日正午時点で集まったのは3万4596票で、モドリッチ(28%)、アセンシオ(27%)、イスコ(21%)、新加入選手(24%)という結果になっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000029-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 05:03:14.82 _USER9

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    レアルがリーガ制覇に一歩前進!ナチョFK弾、C・ロナ2発などでセビージャ撃破
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00587509-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 22:47:27.96 _USER9

    20170511-00000014-goal-000-2-view[1]


    レアル・マドリーに所属するコスタリカ代表GKケイロール・ナバスが、クラブに残る意思を明確にした。

    K・ナバスは2016-17シーズン、公式戦37試合に出場し、守護神としてチームを支えている。10日に行われたチャンピオンズリーグ準決勝セカンドレグでもフル出場し、いくつかのビッグセーブを披露して決勝進出に貢献した。

    一方で、マンチェスター・ユナイテッドGKダビド・デ・ヘアが今夏R・マドリーに加入するという憶測も過熱している。守護神の座が奪われることも予想されるが、それでもK・ナバスはクラブに残りたいと話す。

    「この先何年にも渡ってこのクラブでプレーしたい。人々が言うことは気にしないし、自分の仕事に集中するだけさ。ファンのサポートは感じているし、好感を持ってもらっていることがわかるよ。今季は簡単なシーズンではなかった。プレシーズンが短かったことは大変だったけれど、今は調子が良いんだ。また決勝戦に到達できて幸せだよ。タフな相手との対戦になるね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000014-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 21:08:35.28 _USER9

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    サッカー史に残る名選手にして、名監督への道を着実に歩んでいる。手腕が光ったレアル・マドリードのジダン監督は、2季連続で決勝へと導き「本当にうれしい」と穏やかな笑みを浮かべた。 
      
    序盤に2失点し、あと1点許すと振り出しに戻る状況でも冷静に指示を送った。前半42分にイスコが得点しても、チームの重心を前に残して集中を切らせない。

    https://mainichi.jp/articles/20170512/k00/00m/050/091000c

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/10(水) 22:09:30.99 _USER9

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    UEFAチャンピオンズリーグ連覇という偉業を目指しているレアル・マドリー。

    シーズン終了後に注目されるのが、DFペペの去就だ。34歳になった彼の契約は今季末までとなっており、いまだ更新されていない。

    『El Confidencial』によれば、レアルの首脳陣はペペとの契約をもう1年延長したい意向があるという。ディエゴ・ジョレンテ(マラガにローン)やヘスス・バジェホ(フランクフルトにローン)などの若手DFを手助けして欲しいというのが、理由だとされている。

    だが、ペペはそれを拒否したとのこと。彼は来年のワールドカップのために欧州に残ることを望んでいるというが、そこに中国クラブが接近しているようだ。

    噂となっているのは、レアル時代の元上司でもあるマヌエル・ペジェグリーニ監督が率いる河北華夏幸福。なんと3年で4500万ユーロ(55.6億円)を上回るような莫大な年俸を提示し、この夏の引き入れを狙っているという。果たして、ペペの選択は…。

    http://qoly.jp/2017/05/10/pepe-and-pellegrini-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 08:42:07.48 _USER9

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    レアル・マドリードが、「ネイマール二世」と呼ばれる16歳の神童、フラメンゴFWヴィニチウス・ジュニオールを獲得するため、移籍金6100万ユーロ(約73億円)でバルセロナとの争奪戦を制しようとしていることが明らかになった。ブラジルメディア「グローボ・エスポルテ」が報じている。 
      
    16歳のヴィニチウスは現在名門フラメンゴのU-20チームでプレーしている新鋭で、U-17南米選手権のMVPに輝いた。バルセロナも獲得に乗り出している逸材だが、レアルのフロレンティーノ・ペレス会長が豪腕を発揮。

    移籍金の設定額は3000万ユーロ(約36億円)だが、1500万ユーロ(約18億円)の上乗せを決断。さらには代理人と両親にそれぞれ800万ユーロ(約9億6000万円)を支払い、合計73億円で獲得に動いているという。 
      
    現時点ではレアル移籍が濃厚とされ、レアルはFIFA(国際サッカー連盟)の移籍規定に抵触しないように、18歳の誕生日を迎える2018年シーズンに正式契約を結ぶ方針だという。 
      
    ネイマール争奪戦でバルサに敗れたレアルだが、次なるブラジルの至宝争奪戦で一歩も譲るつもりはなさそうだ。

    Football ZONE web 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170508-00010023-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 10:46:18.36 _USER9

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    地元紙が特集 来季カスティージャから確実に昇格を果たすのはジダン長男のみ
     
    UEFAチャンピオンズリーグ連覇、そしてリーガ・エスパニョーラとの二冠を狙うレアル・マドリードだが、セグンダB(3部相当)グループ2に所属する下部組織のカスティージャは、
    第36節を終えて勝ち点50の10位、2部昇格圏内の4位レイオアとの勝ち点差が残り2試合で「9」となったため、昇格を逃した。

    レアルOBで元アルゼンチン代表MFサンティアゴ・ソラーリ監督が指導する23人のタレントのうち、
    トップチーム昇格の可能性があるのはジネディーヌ・ジダン監督の実子で長男のMFエンツォ・フェルナンデス・ジダンと、条件付きとなるモロッコ代表DFアクラフ・ハキミの2選手のみ。

    大半のタレントがトップチームへの昇格を果たせず、高いレベルでのプレーを求めて“白い巨人”を去ることになるという。
    スペイン地元紙「マルカ」が、「新星がカスティージャを去る。アレックス・フェバス、マリオ・エルモソ。アブネル…」と特集している。

    “ピピ”の愛称で呼ばれる現在13歳のMF中井卓大くんは、レアルの下部組織インファンティールA(U-14)に所属。
    FC東京U-18でプレーするU-20日本代表の15歳FW久保建英も、18歳になったら2015年まで所属したバルセロナに復帰すると伝えられているが、名門のトップチーム昇格への壁はやはり高く険しいようだ。

    レアルの逸材たちはカスティージャの2部昇格を実現できなかった上に、トップチーム昇格の可能性が見えない状況でチームを次々に去ることになるという。

    ◆ダニーロ放出ならアクラフはトップ昇格へ
     
    最大の逸材はMFアレックス・フェバスだ。カタルーニャ出身の才能豊かな21歳は、レアルとの契約を2年延長したばかりだが、
    3部でのプレーを続ける意思はなく、ベティス、アラベス、エスパニョールが移籍先に浮上している。

    チームのキャプテンのDFマリオ・エルモソも、今季終了後にカスティージャから移籍することが確実だという。
    昨季2部のバジャドリードに武者修行に出て31試合出場と、その実力をすでに証明済みで、ベティスが獲得に乗り出しているという。

    ブラジル人DFアブネルは、3年前に膝の重傷を抱えながらもレアルに加入。カスティージャを昨季途中まで率いたジダン前監督は、膝の故障の再発で引退危機の新鋭を再生させることに成功した。」
    トップチーム昇格が期待されていたが、強豪セルタに移籍する可能性が高まっている。

    21歳のMFクリスティアン・セドレスは、来季に期限付き移籍で放出される可能性が浮上。そしてトップチーム昇格の可能性がある18歳のアクラフだが、トップチームがダニーロ放出に成功した時という条件付き。
    その際にはスペイン代表DFダニ・カルバハルのバックアップとなるが、逸材にはすでに他クラブからオファーが殺到しており、アラベスに移籍する可能性があるという。

    オーストリアU-21代表DFフィリップ・ラインハートは、ラファエル・ベニテス政権時にトップチームに昇格し、国王杯カディス戦でプレーしたが、今季限りでの移籍は確実。
    ブンデスリーガ行きの可能性が高いという。GKカルロス・アバドもテネリフェからの期限付き移籍で2年間所属したが、チームを去る可能性が高い。ギリシャ人FWニコス・ベルゴには、母国オリンピアコス復帰が浮上している。

    ◆元広州恒大の中国人MF林は言及すらされず
     
    一方、来季も3部を戦うチームに残留する可能性があるのは、監督の実子で次男のGKルカ・ジダン、マルコ・クランニクス、DFテヘロ、サルト、MFハビエル・ムニョス、テナ、バルベルデ、FWセルヒオ・ディアスの8人。
    広州恒大から2015年にフベニールに加入した中国人MF林については、特集で言及すらされていない。結局、トップチーム昇格が確実なのはジダン監督の長男エンゾのみと、昇格率は23分の1、わずか4%という狭き門だ。

    レアルやバルセロナなどのカンテラ(下部組織)には、年代に応じた逸材がこぞって集まる。カテゴリーが上がるたびに世界中の才能が集結するため、
    トップチーム昇格を勝ち取れるのはほんの一握りで、イバラの道となる。その一方でトップチームに昇格できなくても、才能が証明されればセルタなどのスペイン強豪で活躍するチャンスが出てくる。

    日本サッカー界の未来と期待される中井くん、そしてバルサ復帰の可能性がある久保は、将来待ち受けるメガクラブの熾烈な生存競争を生き抜くことができるだろうか。

    2017年5月6日 21時38分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13028368/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/9/d/9d90a_1610_c057cc00_e0d37664.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 16:28:03.01 _USER9

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    ◆“白い巨人”の隆盛を支える蜜月の関係 高額な優勝ボーナスも…

    レアル・マドリードのユニフォームサプライヤーと言えば、世界最大級のスポーツ用品メーカーで知られるアディダスだが、サッカー界の様々な契約条項を暴露するサイト「フットボール・リークス」によると、両者のスポンサード料金は年間1億ユーロ、日本円にして約123億円もの金額に及ぶと報じている。

    「フットボール・リークス」の契約書を紹介しているのは、ドイツ誌「デア・シュピーゲル」だ。

    契約内容について、アディダス社はレアルに対して2015年から2024年にかけて総額10億ユーロ(約1230億円)の契約を結んでいるという。

    その内訳はレアルに対して年間7000万ユーロ(約86億1000万円)の固定支払い、アディダス製のレアル・マドリード商品の全売上である22.5%の3000万ユーロ(約36億9000万円)となっている。 
      
    また、インセンティブ契約も高額となっている。レアルがリーガ・エスパニョーラを制した場合は250万ユーロ(約3億750万円)、2020年以降は350万ユーロ(約4億3000万円)、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)優勝時には500万ユーロ(6億1500万円)、同じく2020年以降は700万ユーロ(約8億6000万円)となっている。

    ◆契約締結時には49億円をレアルに“現金払い”

     契約条件の中には、レアルがタイトル獲得時の祝賀会をアディダスが主催する権利があり、マドリードの広場であるシベーレス広場で開催されるイベント中に、最も目立つ位置にアディダスのロゴが配置されることになっているという。

     なお同紙によると2011年に契約を締結した際、4000万ユーロ(約49億2000万円)もの額が“現金”で前払いされたという。FWクリスティアーノ・ロナウドやFWギャレス・ベイルら各国スターを買い集め、今季は史上初のCL連覇を狙うレアル。その豪華絢爛な陣容は、アディダスとの蜜月の関係によって支えられているようだ。

    Football ZONE web 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170506-00010009-soccermzw-socc

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