サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    レアル・マドリード

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 11:05:38
     
    【マンU 2-1 レアル・マドリー ICC】

     現地時間7月31日にインターナショナルチャンピオンズカップ(ICC)が行われ、レアル・マドリーはマンチェスター・ユナイテッドと対戦。

    20180801-00283780-footballc-000-2-view[1]

     クリスティアーノ・ロナウドが去ったマドリーは、ガレス・ベイルやカリム・ベンゼマ、そして新加入の18歳ブラジル人FWヴィニシウス・ジュニオールを先発起用した。一方でユナイテッドは、アレクシス・サンチェスやフアン・マタ、新加入のブラジル代表MFフレッジをスタメン起用している。

     試合開始して18分、アンデル・エレーラがDF裏に送った縦パスにマッテオ・ダルミアンが抜け出し、ゴール前に折り返したボールにサンチェスがダイレクトで合わせてユナイテッドに先制点が入った。続く27分には、マタのクロスにサンチェスが頭で落とし、走りこんできたエレーラが決めてユナイテッドに2点目が入る。

     追いかける展開となったマドリーも前半アディショナルタイム、エルナンデスのクロスにベンゼマが合わせて1点を返した。それでも同点に追いつくことは出来ず、マドリーは1-2の敗戦を喫している。

    【得点者】
    18分 1-0 サンチェス(ユナイテッド)
    27分 2-0 エレーラ(ユナイテッド)
    45分+3分 2-1 ベンゼマ(マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180801-00283780-footballc-socc





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 12:58:36.47 _USER9
    今夏のレアル・マドリー移籍が取りざたされているチェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールだが、移籍は実現しそうにない。『Yahoo Sport UK』が報じた。

    20180730-00000003-goal-000-3-view[1]

    かねてより相思相愛であることが伝えられてきたレアル・マドリーとアザール。今夏もレアル・マドリーはアザールをターゲットにしていることが広く報じられているが、チェルシーは莫大なオファーがない限り、エースを手放すことはないようだ。

    報道によれば、チェルシーはアザールの移籍金額を史上最高移籍金となる2億ポンド(約290億円)以上に設定。レアル・マドリーのジュレン・ロペテギ監督はアザールを高く評価しているものの、クラブは同選手への「関心を終えた」とのことだ。

    なお、スペイン紙『アス』によれば、今シーズンからレアル・マドリーを率いるロペテギ監督は、スペイン代表MFイスコを中心としたチームを形成する方針だとのことだ。

    7/30(月) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000003-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/29(日) 18:03:14.63

    GettyImages-605730542-800x600[1]


    誰が点取るんや

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/29(日) 15:04:18.45 _USER9
    リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は、チャンピオンズリーグ決勝でモハメド・サラーを負傷させたレアル・マドリーDFセルヒオ・ラモスを痛烈に批判した。

    現在、プレシーズンのアメリカツアー真っ最中のリヴァプールだが、指揮官はCL決勝から2カ月以上がたった今も、レアルDFの行為に怒りが収まらないようだ。インターナショナル・チャンピオンズ・カップのマンチェスター・ユナイテッド戦に向けた前日会見で次のように語っている。

    「あなたがレアル・マドリーの人間でない限り、あれは冷酷で残忍なプレーだと思うはずだ」

    まずは審判に言及し、W杯のビッグゲームでの判定と比較しても「あの状況ではもっといい判定を下すべきだった」と不満を露わにした。

    「もしVARが導入されたら、あれは適応されるべきシーンだ。レッドカードを与えるためではなく、見直して『なんだこれは?なんて残忍なプレーだ』と言うためにね」

    そして、レアルDFの話になると怒りが爆発した。

    「あのような経験をもう一度するかは分からない。でも、GKに近寄ってエルボーを食らわせ、相手のエースを引き倒して試合に勝つ。それがあの試合のストーリーさ。あいつはレスラーなのかね」

    「ラモスは試合後、色々なことを言っていた。私が好きではないことをね。個人的には彼の反応は好きではない。彼はまるで『どうでもいい。彼らは何が欲しいんだ?あれは普通のことさ』とでも言いたげだったが、あれは普通のプレーではない!」

    「もしラモスのプレーに注目すれば、多くの状況にラモスが関わっているのが分かるはずだ。前年のユヴェントスとの試合でも彼はフアン・クアドラードへのプレーでレッドカードが与えられるべきだった。その後は誰もそれについては話していなかったがね」

    そして、スペイン代表DFの行為は武器を使用するに等しい行為と厳しく批判した。

    「まるで試合を勝つために武器を使用することを許可しているようなものだ。もしかしたら多くの人は私も同じようなタイプに思っているかもしれないが、私は違う」

    7/29(日) 12:06配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000006-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/27(金) 17:05:57.97 _USER9
    ユヴェントスFWクリスティアーノ・ロナウドは、レアル・マドリー時代に受けた脱税容疑による処分を受け入れることに決めたようだ。

    20180727-00000005-goal-000-4-view[1]

    C・ロナウドは、2011~2014年に合計1470万ユーロ(約19億円)の肖像権収入を租税回避地に隠した疑いで、スペイン検察から告発されていた。
    その後スペイン国税局に1400万ユーロ(約18億円)の和解金を支払う意志を見せていたロナウドだったが、脱税及び罰金を合わせた2800万ユーロ(約36億円)の半額にも満たないため拒否されており、今後も裁判が続くことが見込まれていた。

    長期化して有罪判決額だった場合、最大で懲役8年の実刑判決がくだされる可能性も伝えられていたが、C・ロナウドは処分を受け入れることに決めたようだ。

    スペイン『EFE通信』によると、C・ロナウドが処分を受け入れたため、罰金は1900万ユーロ(約25億円)まで減額。懲役も2年まで軽減されたという。スペインの法律では、初犯で懲役2年以下の刑に関しては執行猶予がつくため、収監されることはなくなる見込みである。

    なお、これはバルセロナFWリオネル・メッシが受けた処分と同じようなもののようだ。スペインでは他にも、バルセロナに在籍していたハビエル・マスチェラーノやアレクシス・サンチェスらが、脱税容疑で罰金及び懲役刑を言い渡されている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000005-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 20:02:50.70

    5b74b28865f5ea81c4a2db180c3940ac[1]

    早く誰か獲れや

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 23:22:53.62

    20180716-00794675-soccerk-000-2-view[1]

    ユナイテッドに1億5000万ユーロ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00794675-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 12:37:08.08 _USER9
    チェルシーのベルギー代表GKティボー・クルトワが、レアル・マドリードへの移籍に近づいているという。スペイン紙『マルカ』が14日付で伝えた。

     20180715-00794095-soccerk-000-1-view[1]

    レアル・マドリードは、かねてからGKの補強が報じられており、クルトワの名前も継続して候補に挙がっている。一方、クルトワもチェルシー退団を示唆するコメントを残してきており、移籍の噂が絶えない。マドリードには妻と2人の娘が住んでおり、同選手は将来的なマドリード“帰還”の願望をこれまで口にしてきた。

     そして、同メディアによると、クルトワはレアル・マドリードと年俸1300万ユーロ(約17億円)での個人合意に近づいている。数日以内に移籍が発表されるかもしれないとのことだ。

     なお、クルトワと同胞のFWエデン・アザールも「僕の行きたい場所は知っているだろう」とコメントし、チェルシー退団をほのめかしている。アザールは以前からレアル・マドリードへの憧れを公言しており、チェルシーは攻守の中心選手2人を同時に失うおそれが高まった。

     ベルギー代表が2018 FIFAワールドカップ ロシアの活動を終えたことで、クルトワやアザールの移籍話が一気に加速していきそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00794095-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 06:05:46.82 _USER9
    現地時間14日に行われたロシアワールドカップ3位決定戦でイングランドに勝利したあと、ベルギーのMFエデン・アザールがチェルシーからの移籍をほのめかした。英『デイリー・ミラー』が伝えている。

     ベルギーの10番を背負うアザールは、イングランド戦でも活躍し、国際サッカー連盟(FIFA)の選ぶマン・オブ・ザ・マッチに選出された。

     同選手は試合後、「チェルシーで6年間を過ごしたあと、違うものを見つけるときがきたのかもしれない」と語ったそうだ。

     アザールは以前からレアル・マドリーへの移籍が噂になっている。FWクリスティアーノ・ロナウドのユベントス行きが決まった今、その噂はさらに盛り上がっているところだ。

     アザールは「ワールドカップが終わって、僕は残るか移籍するかを決めることができる。最終的にはチェルシーが何を望むかだね。僕の望む行き先は知っているはずだよ」と話している。

     『ミラー』は、マンチェスター・シティもアザールの獲得に興味を持っているが、選手の希望はレアル・マドリーだとみている。また、チェルシーとしても国内のライバルに主力を譲ることはしないという見方だ。

     イングランド戦でも圧倒的な存在感を示したアザール。レアル・マドリーへの移籍が動き出すのだろうか。

    フットボールチャンネル7/15(日) 3:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00281550-footballc-socc

    写真no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 08:29:48.53 _USER9
    現地時間13日夜、レアル・マドリーがブラジル代表FWネイマールの移籍報道について一石を投じる驚きの声明を発表した。 

    その内容は次のとおり。

    「パリSGのネイマールについて、レアル・マドリーが獲得するのではないかと頻繁に報じられているが、同選手に対し、我々はオファーを出す予定がないことを明らかにする」 
      
    「パリSGと我々の関係は素晴らしいものであり、レアル・マドリーがもしパリSGの選手の獲得を検討する時には、クラブに対して正式な獲得オファーを打診することになっている」

    レアル・マドリーはクリスティアーノ・ロナウドの退団が決定。その穴埋め役としてネイマールやエデン・アザールへの関心がしきりに報じられ、世界中のメディアがその動向に注目する状況となっていた。

    その一方、数ある報道の中には憶測の域を出ないものの、まるでネイマールのレアル・マドリー行きが決定しているかのような内容や、秘密裏に交渉がスタートしているとのニュースも散見された。

    レアル・マドリーが他チームの所属選手について、明確に獲得のうわさを否定する声明を出したのは異例の出来事。ネイマールの移籍騒動が独り歩きした結果、レアル・マドリー側にとってパリSGとの関係悪化を招きかねない状況になっていたこともあり、クラブ側は公式声明を通してネイマール獲得のうわさを完全否定するという動きに至ったようだ。

    ネイマールのレアル・マドリー行きは、これで事実上完全消滅したものと見られる。

    7/14(土) 7:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000037-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/13(金) 12:47:15.14 _USER9
    7/13(金) 11:55配信
    マドリーからまた離脱、ベイルがユナイテッド移籍に前進

    レアル・マドリードの会長フロレンティーノ・ペレスは、ここ最近でジネディーヌ・ジダンとクリスティアーノ・ロナウドというチームにとって重要な二人を失っており、沈みかけているチームを立て直すために多くの仕事が必要になるだろう。

    馬鹿げた金額だ!ベイル退団時のマドリー要求額がとんでもない

    ジュレン・ロペテギを招聘したものの、デビューしたシーズンを含む3シーズンでチャンピオンズリーグ3連覇を成し遂げた前監督ジダンと同レベルの成果を求めるのは非常に酷だろう。
    また、ロナウドのように優れたゴール記録を残す貪欲なストライカーを獲得するのはほぼ不可能だろう。

    そして今、監督ジョゼ・モウリーニョ率いるマンチェスター・ユナイテッドがマドリーから盗みを働こうとしている。モウリーニョが過去に率いていたマドリーからスター選手がいなくなることを意に介すことはないだろう。

    今回、ユナイテッドが獲得を目論んでいるのは、2017/18シーズンのチャンピオンズリーグ決勝でMVPに輝いたガレス・ベイルである。
    ユナイテッドは、ベイルをオールド・トラフォードに連れて来たいと考えている。

    12日の英紙『Manchester Evening News』によれば、ベイルとの契約にユナイテッドが前進したということである。監督モウリーニョとCEOエド・ウッドワードは、ユナイテッドの攻撃を強化する完璧な補強になると考えており、先日、ユヴェントスに加入したロナウドよりも補強優先度を高めている。

    さらに同メディアのジャーナリストであるジェームス・ロブソンは、この移籍は前進したが、最後にベイルが決断すると明かしている。
    「ベイルは、監督ジダン政権時の自身の役割に不満を感じており、サンティアゴ・ベルナベウで不動のポジションを求めており、同様に、オールド・トラフォードでもそれを望んでいる。」

    ユナイテッドの監督モウリーニョは、就任2年でチームのプレミアリーグにおける地位を安定させたものの、まだ攻撃面での輝きは欠けている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00010005-sportes-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/13(金) 12:28:46.32
    no title

    no title


    「別れを言う日が来るとは思ってもいなかった。けど人生に永遠なんてない。君の新たな旅の幸せを願っている」

    「10年近く君の近くいて、楽しいことや素晴らしいサッカーで勝つこともあればや負けることもあったけど、素晴らしい瞬間が詰まった10年間だった!僕は君からたくさんのことを学ばせてもらった。僕が見たアスリートの中でもサッカーに取り組む姿勢は1番だったよ」

    「試合前に2人で話し合うことがもうないかと思うと寂しい。決勝を戦うとき、君の経験と若手への愛情で落ち着きをもらっていた」

    「君は世界一の選手だ。そんな世界一素晴らしい人と一緒にプレーできたことを誇りに思う。引退したらバーの椅子に座ってビールを飲みながら君の話をして、君との写真を観ながら昔話をするんだろうね(笑)」

    「また会う日まで #12(マルセロより)」

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 14:56:20.96 _USER9
     レアル・マドリードに所属するクロアチア代表MFルカ・モドリッチが、ユヴェントスへの移籍が決まったポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドへの思いを語った。スペイン紙『アス』がコメントを伝えている。
    20180712-00792888-soccerk-000-1-view[1]

    モドリッチは11日、2018 FIFAワールドカップ ロシア準決勝のイングランド代表戦にフル出場。延長戦の末、2-1と勝利を収めたチームに大きく貢献した。そして試合後の取材にて、C・ロナウドの移籍決定に際しての質問を受けると、以下のようにコメントしている。

    「自分は『クリスティアーノは残るだろう』と言っていたんだ。それが自分の願いだったからね。でも(移籍に関することは)何もわからない」

    「彼は唯一無二の存在で、出ていってしまって悲しい。でも、幸運を祈っているよ。マドリードと対戦するとき以外はね」

    「彼がマドリードのためにやってきたこと、その全てに感謝しているんだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00792888-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 10:13:23.03

    o1440090013788751756[1]

    アザールは確定としてワールドクラスのCFを取る模様

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 01:24:23.72

    5b74b28865f5ea81c4a2db180c3940ac[1]


    2010→エジル
    2014→ハメス、ナバス
    2018→?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 05:09:12.43

    GettyImages-630181882-800x533[1]


    一方、バルセロナさん・・・


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/14(木) 09:35:50.28 _USER9
    スペイン代表のフレン・ロペテギ監督がロシア・ワールドカップ(W杯)開幕前日に電撃解任されるという大激震が、世界中を駆け巡っている。騒動の発端となったのは、ロペテギ監督が来季からレアル・マドリードの指揮を執ると発表されたところにあるが、スペイン紙「マルカ」によると、この人事はクラブ、代表ともに主将を務めるDFセルヒオ・ラモスを筆頭にレアル勢は事前に知っていたと衝撃的な内容を報じている。

     レアルは現地時間12日夕方にロペテギ監督が来季の監督に就任することを発表。これに激怒したスペインサッカー連盟(RFEF)が、ルイス・マヌエル・ルビアレス・ベハル会長やかつての名選手で技術委員長を務めるフェルナンド・イエロ氏(ロペテギの後任監督就任が決定)が解任の決断に至った。その直前まで選手側からは慰留の声があがったようだが、所属クラブによってその“情報差”があったようだ。

     それは来季から新指揮官を迎え入れるレアルの選手たちだ。剛腕で鳴るフロレンティーノ・ペレス会長はすでにキャプテンであるS・ラモスに対し、ジネディーヌ・ジダン前監督の後任最右翼としてロペテギの名前を伝えていたという。

     また、S・ラモス以外にもMFルーカス・バスケス、MFマルコ・アセンシオ、MFイスコ、DFナチョ、DFヘスス・バジェホもベースキャンプ地であるクラスノダール入りした時点で情報を共有していた模様だ。

     スペイン代表を主に構成するのはレアル勢だが、MFセルヒオ・ブスケッツ、DFジェラール・ピケ、DFジョルディ・アルバ、そしてヴィッセル神戸に移籍したMFアンドレス・イニエスタらバルセロナ勢、そしてMFコケ、MFサウール・ニゲス、FWジエゴ・コスタらアトレチコ・マドリード勢、そして各国リーグのメガクラブ所属選手も多い。今回の衝撃の解任劇で、選手たちの間に溝ができる可能性も決して否定できない。

    6/14(木) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180614-00111117-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 18:41:34.41 _USER9

    img_b05bc93804164698acf1dc2ec430dced233806[1]


    6/13(水) 17:13配信
    傲慢な態度のベイルに立腹のレアル・マドリード
    ガレス・ベイルの態度にレアル・マドリードの幹部らは怒りを覚えている。キエフでの欧州CL決勝での活躍ぶりを盾に取り、ベイルはより多くの活躍の場を与えられないのであればマドリーを離脱すると脅している。

    来季のスペインサッカー開催日程で揉める

    ジダンの辞任もベイルにとって追い風となり、新監督の就任を待ちながら今後の身の振り方を決定する構えであった。そしてこの度、フレン・ロペテギが新監督に就任することが発表された。ロペテギはベイルを戦力とみなすのかも注目される。
    ベイルとマドリーは2022年までの契約を結んでおり、契約解除違約金は10億ユーロ(約1,300億円)である。

    マドリー側はベイルの態度に呆れている。これまで幾度にもわたり負傷で欠場してきたにもかかわらず、マドリーは1試合ごとに100万ユーロ(約1,300万円)をベイルに支払っていることになる。

    今年2月の時点でベイルはスランプに陥っており離脱一歩手前だった。しかしその後モチベーションを取り戻し、調子を上げていき、欧州CL決勝では2ゴールを決めマドリーの優勝に貢献した。

    メディア『OK Diario』によれば、モウリーニョ監督は「ユナイテッドに移籍すればバロンドールが獲得できる」とベイルに移籍を説得しているという。おまけにユナイテッドはレオ・メッシ級(推定56億円)の年俸をベイルに与える準備があるという。

    ベイルのマドリーでの運命はクリスティアーノ・ロナウドの決心にかかっている。
    もしロナウドが離脱すれば、ベイルは主役になれるが、ロナウドが残留すれば影の存在であり続けるだろう。
    いずれにせよ、マドリーはいかなる選手の脅しにも動じない。会長フロレンティーノ・ペレスはロナウドに「もし離脱したければネイマールを手に入れることができるだけの金を持ってこい」と告げている。
    そしてベイルの獲得のために、ユナイテッドはそれ以上の金額を支払わなければならないだろう。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00010014-sportes-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 19:15:05.89 _USER9
    モドリッチ ネイマールを歓迎

    20180604-00010011-sportes-000-1-view[1]


    ルカ・モドリッチとネイマールは、3日(日)にリヴァプールの本拠地アンフィールドで行われたブラジル対クロアチアで対戦、ブラジル代表が2-0で勝利を収めている。そして、試合後にはレアル・マドリードのモドリッチが「俺らは待っているよ!」とネイマールに語りかけ、ユニホームを交換している。

    ブラジルフットボール連盟(CBF)が公開している動画に、モドリッチとネイマールがロッカールーム付近でサイン入りのそれぞれのユニホームを交換している様子が映っている。

    そして、ネイマールがブラジル代表のユニホームにサインを書いている際に、モドリッチが、「俺たちは待っているよ!」と声をかけ、ネイマールが笑顔で返している様子が見て取れる。

    2月に行われたチャンピオンズリーグ、ベスト16のマドリー戦1stレグを前にPSGでの試合で負傷して戦線離脱していたネイマールだが、アンフィールドで行われたクロアチア戦で復帰を果たし、69分には先制ゴールを決めている。

    なお、ここ数週間、マドリーがネイマール獲得に興味を持っていると多くのメディアが報道しているものの両者ともにこの報道内容を認めていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00010011-sportes-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 05:59:46.11 _USER9
    レアル・マドリードとの契約が3年残っているクリスティアーノ・ロナウドだが、
    バロンドール最大のライバルとなる2選手であるFCバルセロナのレオ・メッシとパリ・サンジェルマン(PSG)のネイマールと
    同等の年俸になるようにマドリーの会長フロレンティーノ・ペレスに数カ月にわたり要求している。

    『El Confidencial』によれば、ロナウドは、フットボール界において最高額となるように額面8,000万ユーロ(約100億円)という年俸を要求している。
    ロナウドは、現状の手取り2,100万ユーロ(約27億円)という年俸に満足しておらず、最低でも現在の給料の2倍の年俸を要求しており、
    今後3シーズンで2億4,000万ユーロ(約300億円)の投資をマドリーに求めている。

    この金額はマドリーにとっては受け入れることが不可能な金額であり、会長ペレスもこのような大幅な年俸の増加を快く受け入れるつもりはないようである。
    つまりロナウドは、自身の立場を非常に難しくしていると言って間違いない。

    2018年6月3日 10時50分 スポルト
    http://news.livedoor.com/article/detail/14808827/

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 20:30:38.93 _USER9

    20180531-00000170-spnannex-000-9-view[1]


    欧州チャンピオンズリーグで3連覇を達成したスペイン1部レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督(45)が電撃辞任した。
    31日に本拠地のサンティアゴ・ベルナベウで緊急会見を開き「来季はレアル・マドリードで監督を続けないという決断を下した」と退任することを表明。
    「チームは勝ち続けるために変化が必要だと感じた」と退任理由を説明した。

    クラブOBで、元フランス代表MFのジダン監督は、2016年1月に就任。解任されたベニテス監督の後任としてBチーム(2軍)監督から昇格した。
    自身初のトップチームでの監督をビッグクラブで務めるということで当初は経験不足が不安視されたが、
    C・ロナウド、ベイル、セルヒオ・ラモスらスター選手と信頼関係を築いて就任1季目で欧州チャンピオンズリーグ(CL)を制覇。

    昨季(2016~17年)は国内リーグとの2冠を達成し、
    今季は26日の欧州CL決勝でリバプールを3―1で破り、監督として史上初の3連覇を達成したばかりだった。

    スポニチ 5/31(木) 20:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000170-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 16:28:30.79 _USER9

    20180528-00106812-soccermzw-000-8-view[1]


    CL決勝で物議を醸したワンシーンに、他競技の団体が公式ツイッターで皮肉の投稿

     レアル・マドリードとリバプールが激突した26日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝は、レアルが3-1と勝利して史上初の大会3連覇を果たした。この試合の前半には、レアル主将のスペイン代表DFセルヒオ・ラモスがリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーと交錯。転倒したサラーが左肩を痛めて涙の負傷交代となったが、ラモスの行為に対してヨーロッパ柔道連盟から「禁じ手だ」と、異例の物言いがついている。

     頂上決戦で最大の見どころが消えた瞬間だった。前半25分、リバプールのエースがドリブル突破を仕掛けると、ラモスは食い止めようと腕を絡めながら倒れこむ。左肩を痛めたサラーは悶絶。その後一度はプレーに復帰したものの、再びピッチに座り込み、涙の途中交代を余儀なくされた。

     世界屈指の実力者ながら、これまで公式戦で通算24度も退場しているラモス。リーガ史上最多19度の退場という不名誉な記録も打ち立てている。この接触プレーでは相手のエースを潰した格好となったが、このプレーを「禁じ手」と判定したのは、意外にもヨーロッパ柔道連盟だった。

     ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が名誉会長を務め、51カ国加盟する同連盟は公式ツイッターに異例の投稿を行った。

    「脇固めは危険なテクニックだ。だからこそ寝技に移行する際に柔道の世界では使用を禁止されている。昨日のCL決勝の夜に起こったこのファウルについて、あなたはどう思うのか?」

    投稿の返信欄では両サポーターが衝突し炎上中

     ラモスの行為は、柔道の世界では相手を負傷させるリスクの高い反則技と断定している。ツイートには、ラモスが左腕をドリブル中のサラーの右腕に巻き込む決定的瞬間を捉えた写真を添付。キャプションでは「アームロックの技術は柔道で禁止されている。しかし、フットボールの世界ではチャンピオンズリーグで優勝するために有効だ」と皮肉っている。

     柔道サイドからの指摘に、ラモスを擁護するレアルサポーターとエース負傷に怒るリバプールサポーターが衝突。投稿の返信欄は炎上しているが、脇固めによって今季欧州屈指の輝きを放ったサラーのロシア・ワールドカップ出場が危ぶまれる事態になったことは間違いない。

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00106812-soccermzw-socc

    続きを読む

    138: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 12:51:41.98

    20180527-00010002-goal-000-3-view[1]


    S・ラモス、自身と交錯し負傷交代となったサラーへメッセージ「未来が君を待っている」(GOAL)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00010002-goal-socc

    S・ラモスは、自身との接触プレーで負傷交代となったサラーへツイッター上でメッセージを投稿している。

    「サッカーは時に良い面を見せることもあれば、悪い面を見せることもある。何より僕たちは同じプロ選手だ。サラー、早期回復を祈っているよ。未来が君を待っている」

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 05:41:47.48
     ジダン「監督チョロイね」


    20180527-00040983-sdigestw-000-3-view[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 07:41:40.11 _USER9
    レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドが史上初のチャンピオンズリーグ3連覇後に退団を示唆している。『BEINスポーツ』が報じた。

    レアルは26日にチャンピオンズリーグ決勝でリヴァプールと対戦。途中出場のガレス・ベイルが2ゴールを挙げる活躍を見せ、3-1で勝利して優勝を決めている。
    ロナウドは「これは僕らが期待していたものだ。難しいことはわかっていたけど、リヴァプールよりも優れていることはわかっていたし、僕らは勝利に値していた」と話す。

    ロナウドは準々決勝での2試合でもノーゴールに終わり、決勝でも主役の座はベイルへと明け渡した。しかし、チームとして優勝できたことが重要だと語る。

    「(ベイルの活躍は)問題じゃないよ。重要なのは勝利できたことだ」
    「今はこの瞬間を楽しみたい。マドリーにいられたことは素晴らしかった。これから数日の間に、いつもそばにいてくれたファンに一つの返答をしたい」

    自身の去就にも触れたロナウドだが、あくまでもチームが勝ち取った栄誉を強調した。
    「僕らは歴史を作り、それは求めていたものだ。誰の将来も重要ではないし、重要なのは歴史を作ったことだよ」

    サッカーダイジェスト 5/27(日) 6:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000029-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 05:38:10.90 _USER9
     
    20180527-00764839-soccerk-000-1-view[1]


    【レアル・マドリー 3-1 リバプール チャンピオンズリーグ(CL)決勝】
     
     現地時間26日にウクライナのキエフにあるオリンピスキ・スタジアムでチャンピオンズリーグ(CL)決勝の試合が行われ、レアル・マドリーとリバプールが対戦。

     試合開始して15分、C・ロナウドが自らドリブルで仕掛けてシュートを放つがゴール上に外れる。対するリバプールも23分、トレント・アーノルドが強烈なシュートを放ってゴールを狙うがGKケイラー・ナバスがキャッチして先制点許さず。

     すると31分、接触プレーで肩を痛めたモハメド・サラーがアダム・ララーナと交代。前半のうちに得点源のエースが途中交代するというアクシデントがリバプールに訪れた。目に涙を浮かべてピッチを去った後、今度は36分にマドリーのダニエル・カルバハルが涙を流しながら負傷交代している。

     43分には、クロスに合わせたC・ロナウドがヘディングシュートを放ち、GKロリス・カリウスが弾いたボールをカリム・ベンゼマが押し込んでマドリーに先制点が入った。かに思われたが、オフサイドの判定によりゴールは取り消される。

     試合が動いたのは51分、GKカリウスがボールをキャッチして転がしたボールにベンゼマが反応。のばした足に当たり、ボールはゴールに吸い込まれた。思わぬ形からマドリーに先制点が入っている。

     しかし55分、コーナーキックからデヤン・ロブレンがヘディングでつないだボールをサディオ・マネが押し込み、リバプールがすぐさま同点に追いついた。61分にはイスコに代わってガレス・ベイルが途中出場。

     すると64分、マルセロのクロスに反応したベイルが圧巻のオーバーヘッド。ボールが綺麗な弾道を描いてゴールに吸い込まれ、マドリーに勝ち越しの2点目が入った。84分にもベイルが遠目から豪快なシュートを放ち、GKカリウスがボールを弾き出すのに失敗し、マドリーに3点目が入る。結局、マドリーが3-1の勝利をおさめ史上初のCL3連覇を達成した。

    【得点者】
    51分 1-0 ベンゼマ(マドリー)
    55分 1-1 マネ(リバプール)
    64分 2-1 ベイル(マドリー)
    84分 3-1 ベイル(マドリー)

     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00271098-footballc-socc




    続きを読む

    491: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 05:08:16.39

    DeJCVZ6V4AA-YOB[1]


    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 20:14:57.76 _USER9
    ブラジル代表FWネイマールは所属するパリ・サンジェルマンに対して、レアル・マドリーへの移籍を志願したことが『Goal』の取材で明らかになった。

    ネイマールは史上最高額の移籍金2億2000万ユーロ(約230億円)で昨夏にバルセロナより加入。2022年まで契約を結んでいるものの、今季途中からスペイン復帰のうわさが絶えず報じられている。

    国内3冠を達成したPSGはエース放出に消極的な姿勢を見せており、ナセル・アル・ケライフィ会長や退任したウナイ・エメリ前監督は移籍を否定する発言をしていた。

    しかしネイマールの代理人であるピニ・ザハビ氏は13日、レアルのフロレンティーノ・ペレス会長と面会し、その翌日にはネイマールの弁護士および父とも接触したことが明らかになった。

    去就に注目の集まるブラジル代表エースだが、ワールドカップが終了までに移籍が決まる可能性は低く、正式に決定するのは7月15日以降であると見られている。

    GOAL 5/22(火) 16:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000018-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 23:06:43.50 _USER9
    パリサンジェルマンのブラジル代表ネイマールの父親が同クラブに退団の意志を伝えたと、11日のスペイン紙マルカが報じた。

    ネイマールはスペインよりレベルの低いフランスリーグに移籍し、
    アルゼンチン選手とウルグアイ選手が多いロッカールームになじめなかったことを後悔しているという。

    既にRマドリードへの移籍話が報じられ、レアルも接触したことを認めていた。
    同紙によると、ネイマールとレアルの最初の接触は昨年12月7日のバロンドール表彰式、その時に移籍に向けた話をしたようだ。

    移籍には2億6000万ユーロ(約351億円)以上が必要で、3億ユーロ(約405億円)を超える可能性も。
    そのため、今夏にレアルはベールらを放出して1億ユーロ(約135億円)をつくるとされている。

    5/11(金) 19:26配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00205548-nksports-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 14:08:53.30 _USER9

    20180509-01653584-gekisaka-000-3-view[1]


    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、6日のクラシコでバルセロナのFWリオネル・メッシが審判に重圧をかけたとされる報道について「そのことで私が驚くことはない」と、意に介していない様子だ。クラブ公式サイトが伝えている。

     メッシは6日にカンプ・ノウで行われたリーガ・エスパニョーラ第36節レアル戦(2-2)の前半終了後、DFセルジ・ロベルトに一発退場を命じたエルナンデス・エルナンデス主審に対し、「びびり、びびり、びびりが。もうあいつらにプレゼントをするのは十分だ」と言い放ったとスペイン『カデナ・セール』に報じられていた。

     ジダン監督は、9日の第34節セビージャ戦に向けた記者会見でこの件を問われ、「そのことで私が驚くことはないし話をするつもりもない。全てはピッチの中にとどまる」とコメントしている。

    「通用口トンネルではいつでも何かが起こる。問題は今や、カメラや選手たちのコメントであらゆる人たちが全てを知り得るということ。変わったのはその点。なぜなら以前もいろんなことがあったが、ロッカールームから外に出ることはなかった」

     レアル指揮官は現代の選手たちを気遣い、「先日何があったかコメントする気はない」と無関心を貫いた。

    5/9(水) 8:15配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-01653584-gekisaka-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ