サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    レアル・マドリード

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 09:18:41.34 _USER9

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    12月23日に行われる、レアル・マドリーとバルセロナというスペインの2強がプライドをかけてぶつかる「クラシコ」。世界が注目する欧州最高峰の戦いでは、数々の名選手がしのぎを削ってきた。

    豪華布陣!レアル・マドリー歴代ベスト11

    そんな「クラシコ」を前に、『Goal』スペイン版はそれぞれのクラブの歴代ベスト11を選出。今回は、ロス・ブランコス(レアル・マドリーの愛称)最高の11人を紹介する。

    ●GK:イケル・カシージャス| 1999-2015|

    2000年頃から、レアル・マドリー、そしてスペイン代表の正ゴールキーパーの座を守り続けた。3度のチャンピオンズリーグ制覇を含む、ロス・ブランコスの黄金時代においてキャプテンを務め、重要な役割を果たした。

    ●DF:チェンド|1982-1998|

    レアルでデビューを飾ってから497試合目までずっと勝者のメンタリティーを発揮し続けた。1997-98シーズンに自身7度目のラ・リーガ制覇とともにスパイクを脱いだ。

    ●DF:セルヒオ・ラモス|2005-現在|

    現在、世界最高峰のチームであるロス・ブランコスを束ねるキャプテンを務める。セビージャから加入して以来、ワールドクラスのディフェンダーに進化した。セットプレーも得意であり、ここ一番で見せる得点力は驚異的だ。

    ●DF:フェルナンド・イエロ|1989-2003|

    マドリーに在籍した14年間で、3度のチャンピオンズリーグ優勝、127ゴールを挙げ、ディフェンスラインの要として君臨した。

    ●DF:ロベルト・カルロス|1996-2007|

    サイドバックの歴史を変えてしまったブラジル出身の左サイドバック。通算527試合に出場し、4度のリーガ制覇、3度のチャンピオンズリーグ優勝をもたらした。爆発的なスピードとパワーを活かし、ブラジル代表としても2002年ワールドカップ優勝に貢献した。

    ●MF:ピッリ|1964-1980|

    10度のリーガ優勝をもたらしたレジェンドは、ディフェンダー、ミッドフィルダー、そして必要であればフォワードとしてもプレーをするという超ポリバレントな選手だった。

    ●MF:ジネディーヌ・ジダン|2001-2006|

    マジシャンのようにボールを扱い、そのプレーにはエレガントさと品格がにじみ出ていた。キャリア最後の5年間を「サンチャゴ・ベルナベウ」で過ごし、2002年のチャンピオンズリーグ決勝で見せたボレーシュートは史上最も美しいボレーであろう。選手として偉大な成功を収めた後、現在はロス・ブランコスの指揮官に就任。史上初のチャンピオンズリーグ連覇を成し遂げるなど、監督としてもクラブ史に名を残している。

    ●MF:アルフレッド・ディ・ステファノ|1953-1964|

    おそらく、世界最高のクラブであるレアル・マドリーを、最も体現した男であろう。1950年代のマドリーに新風を巻き起こし、5度のヨーロッパカップ制覇の立役者となった。

    ●MF:フランシスコ・ヘント|1953-1971|

    歴代最多となる6度のヨーロッパカップ優勝を経験。スピードとダイナミックさで、サイドを制圧した。ヨーロッパカップでは89試合に出場し、30ゴールを記録した。

    ●FW:クリスティアーノ・ロナウド|2008-現在|

    史上最高の点取り屋の1人であり、5度のバロンドール勝者である彼を形容する言葉を見つけるのは難しい。ディ・ステファノと同様に、レアル・マドリーを体現している選手だ。9年間で421ゴールを挙げ、クラブ史上最多得点者となり、数え切れないほどの記録を打ち立てている。

    ●FW:ラウール|1992-2010|

    「サンチャゴ・ベルナベウ」のアイコンだ。レアル・マドリーで18シーズンプレーし、3度のチャンピオンズリーグ優勝をもたらした。ピーク時には、比類ない決定力を誇り、世界最高の点取り屋の1人であった。マドリディスタの永遠のアイドルだ。

    12/19(火) 12:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000007-goal-socc

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    354: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 21:20:24.02
    昌子がレアル相手にいいプレーしてたのは何だったん?
    相手が本気じゃなかったとはいえ代表での糞さとは差があり過ぎだろ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 20:24:30.52 _USER9
    ・レアル下部組織で着実に成長を遂げる中井くん、16日のアルチェ戦で1ゴールと結果残す

     レアル・マドリードの下部組織に所属する“ピピ”こと日本人MF中井卓大くんが順調に結果を残している。現地時間16日に行われたカデーテB(U-15)の試合でゴールを決めるなど活躍し、クラブのカンテラ(下部組織)公式ツイッターが報じている。

    【動画】スペイン紙も“メッシ級”と絶賛! レアル中井卓大くんの華麗なプレー集


     2014年からレアルの下部組織に所属し、順調に昇格を果たしている14歳の中井くん。この日のアルチェ戦で1得点を挙げ、5-1の勝利を挙げるなどチームに貢献するパフォーマンスを見せた。

     一時期、未成年選手の獲得違反によって、レアルはFIFA(国際サッカー連盟)からの出場禁止処分を受ける可能性があったものの回避。それにより中井くんはレアル下部組織でのプレー継続が可能になった。

     世界中から選りすぐりの才能が集まるレアルの下部組織にあって、ゴールという結果を残すなど存在感を示している中井くん。激しいチーム内競争でもしっかりと地位を築き、着実に成長を遂げているようだ。

    12/17(日) 8:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171217-00010009-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 03:50:23.02 _USER9
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    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017
    【M8】決勝
    レアル・マドリード 1-0 グレミオ

    [得点者]
    クリスティアーノ ロナウド (後半8分)


    後半8分【Rマドリー】GOOOOOAL!!
    キッカーのクリスティアーノロナウドが直接狙う。
    壁の間を抜けて飛んだシュートは枠の左隅に決まり、先制に成功する。

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/live/2017121604







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 23:05:30.61 _USER9
    DAZNは13日、12月23日(土)21:00(日本時間20:25放映開始予定)より開催されるラ・リーガ サンタンデール第17節「レアル・マドリーvs バルセロナ」
    (通称:エル・クラシコ)の特別ゲスト解説に、川崎フロンターレのMF中村憲剛が登場することを発表した。

    この「至高の一戦」に先立ち、DAZNでは特別ゲスト解説に登場する中村の独占インタビューを13日より公開。
    現役Jリーグ所属選手が解説を担当する他では観ることのできない注目の一戦。エル・クラシコにかける並々ならぬ想いや試合の見所などを中村が語っている。

    今回クラシコの中継解説は「初めて」と語る中村。「だからこの話を受けたときにはすぐ予定を空けました。これはやりたいな」とクラシコ開催を心待ちにしているようだ。

    「小さいころはバルセロナが好きだった」と語る中村にとって、クラシコとはどんな存在か問われると、「レアルとバルサのプライドのぶつかり合い。
    世界でも断トツで観られている試合なので、プロサッカー選手というよりも純粋なサッカーファンとして観させてもらってます」と答えた。

    今年のクラシコは12月23日に開催。日本時間の21:00キックオフされるため、日本にとってはゴールデンタイムのスタートとなる。
    中村も「初めて生で観るんじゃないかな。楽しみでしょうがない」と笑みを浮かべる。

    「プロの解説ではないので、自分なりの観たときの感想を尺通りにやれればと思います。思いが強すぎてダラダラしゃべりそうなので、うまくコントロールしてもらえれば(笑)
    誰もが知っている世界最強の2クラブのガチンコ対決なので、すべてを楽しみたいと思います」と解説への意気込みを語っている。

    ■試合詳細
    ラ・リーガ サンタンデール第17節
    レアル・マドリー vs バルセロナ
    日時:2017年12月23日(土)21:00キックオフ(日本時間20:25より放映開始予定)
    実況:桑原学
    解説:水沼貴史
    特別ゲスト解説:中村憲剛

    ■中村憲剛 プロフィール

    川崎フロンターレ MF14 中村憲剛(なかむら・けんご)

    1980年10月31日生まれ。東京都小平市出身。中央大卒業後、2003年に川崎フロンターレへ加入。卓越したパスセンスと抜群の空間把握能力で日本代表としても活躍し、
    2010年の南アフリカ・ワールドカップに出場した。プロ入り後は川崎F一筋でプレーし、J2からJ1の強豪へと成長するチームをけん引。何度も目前でタイトル獲得を逃してきたが、
    今シーズンの明治安田生命J1リーグを制し、悲願の初タイトルを獲得した。Jリーグ屈指の“海外サッカーフリーク”としても知られ、多くのメディアで持ち前のサッカー観と巧みな話術を存分に披露。

    今回、「DAZN」初登場にして、自身初となるエル・クラシコの解説に挑む。J1リーグ通算405試合出場64得点。
    Jリーグベストイレブン(2006年、2007年、2008年、2009年、2010年、2016年、2017年)、JリーグMVP(2016年)も受賞。

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    12/13(水) 18:10配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000016-goal-socc

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    79: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 07:40:03.88
    いつも思うんだがレアルがタイトル取ってもクリロナ以外の選手が
    3位以内に残った事1度も無いよな
    バルサはネイマール、シャビ、イニエスタ残ったりしたけど
    クリロナがチームに与えてる影響がメッシ以上だとはとても思えないんだが
    なんでなんだろうな
    今季なんかリーガで全然点取れなくても受賞しちゃうし


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 06:48:36.83 _USER9

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    Jリーグの雄、浦和レッズがアジアチャンピオンズリーグ(ACL)を制覇。ここ数年、中国、韓国勢の前に苦杯をなめ続けてきたJリーグ勢にとっては、待望のタイトル奪回だ。

    そして迎えるは、クラブチーム世界一を決めるクラブW杯(UAE)。世界の強豪を相手にセンセーションを巻き起こせるか!?

    * * *

    晴れてACL王者となった浦和は、12月6日からUAEで開催されるクラブW杯にアジアを代表して出場する。

    「勝ち進めば世界に名を轟(とどろ)かせるだけでなく、億単位の賞金が入ります。浦和は今季のJリーグで5位以下が確定し、DAZN(ダゾーン)マネーをかなり取り逃がしている上、天皇杯も敗退したので、クラブW杯の賞金は是が非でも欲しい。ましてやクラブは来季に向け、阿部勇樹のバックアップとして神戸のDF岩波拓也の獲得を画策しているので、その原資にしたいはず」(浦和番記者A)

    「海外のクラブと親善試合や選手移籍の交渉をする際にも、国際的な知名度や実力があればいい条件を引き出しやすくなりますから、浦和としてはクラブW杯で世界にインパクトを与えたいでしょう。そして何より、日本のクラブが世界の強豪と公式戦で戦う機会はめったにないので、選手には貴重な経験の場。彼らのモチベーションは相当上がっているはずです」(サッカージャーナリストの後藤健生氏)

    日本在住のイタリア人サッカージャーナリストのチェーザレ・ポレンギ氏は、せっかくのクラブW杯出場を機にこんな提案をしたいという。

    「世界のサッカーファンが注目するというのに、日本の歴代出場クラブはこの大会を国際的な交流とプロモーションの場として活用してこなかったよね。海外のファンを獲得するまたとないチャンスなんだから、浦和はこれを機にクラブの公式サイトとSNSを本格的に多言語対応させた上で、大会開催期間だけでもオフィシャルチームグッズを割引して、海外発送もできるようにするとか、いくらでもやれることはある。時間の余裕がないのはわかるけど、選手や現場のスタッフがあれだけ頑張ったんだから、今度はフロントが頑張らないと」

    さらなる秘策も伝授してくれた。

    「僕が浦和の社長だったら、レアル・マドリードとの対戦が決まった瞬間、バルセロナの街のど真ん中に期間限定で浦和の臨時ブースを設営させるね。そこでチームを大々的にPRするんだ。バルセロナの人はレアルが負けるのが無上の喜びだから、絶対、浦和に興味を持って応援してくれるし、万が一レアルに勝ちでもしたら、バルサファンに一生愛されること間違いなし!」

    そうなのだ。クラブW杯での浦和の初戦の相手は、オークランドシティ(オセアニア王者)対アルジャジーラ(開催国王者)の勝者。それを撃破すれば、準決勝では欧州王者レアル・マドリードが待っている。昨年の大会では、決勝で鹿島がレアルをギリギリまで追い詰めたが、浦和も“白い巨人”に互角の勝負を挑むことができるのか。

    「実のところ、レアルほどの世界的ビッグクラブになれば、クラブW杯へのモチベーションはさほど高くない。ましてや浦和と当たる可能性のある準決勝はレアルにとって大会初戦なので、ウオームアップ程度にしか考えていないはず。そんなやる気のないレアル相手なら、昨年の鹿島より勝つ可能性は高いと思いますね。

    だからレアルには、浦和戦はむしろベストメンバーで来てほしい。へたに国内リーグで出場機会のない控え組を出してきたりすると、その後のリーグ戦でも使われたいと本気で頑張ってしまうでしょうから(笑)」(サッカージャーナリストの西部謙司氏)

    ◆『週刊プレイボーイ』51号(12月4日発売)「浦和レッズよ、クラブW杯も勝て、勝て、勝て!」では、Jリーグで不調だった浦和が優勝できたワケ、浦和がいかに戦うべきかを分析しているので、そちらもお読みください!

    12/4(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171204-00095963-playboyz-socc

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    90: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 23:05:01.57
     レアルにいたなぁな選手で一番思いつくのがエイバルのレオンだわ

    GettyImages-51630890[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 13:33:25.65
    勝てるんか?これ

    セルヒオラモス
    攻守に躍動するレアルの象徴

    マルセロ
    何故かサイドバックをやってる超一流FW

    モドリッチ
    世界最高の万能MF

    クロース
    世界最高のキック精度を誇るジャーマンエリート

    ロナウド
    世界一有名なアスリート


    GettyImages-630181882-800x533[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 01:01:06.02
    1%はあるだろ






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 10:59:56.02
    まさかいないよな
    知らない奴は本気でサッカーを語る権利無いぞ

    YLV3N_hv[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 19:44:47.35 _USER9

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    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウド(32)が昨季終了後、所属クラブに対し、退団したい意向を伝えていたことが14日、明らかになった。
    スペインのテレビ番組「エル・チリンギート」が伝えた。

    情報によると、ロナウドはペレス会長に対し、他チームへの移籍に便宜を図るよう要望したという。
    しかし会長にはその考えはなく要求を却下したとされる。またロナウドはレアルからあった契約延長の話を、満足な評価がされていないとして断ったという。
    さらに自身についての対応だけではなく、パリ・サンジェルマンのフランス代表FWムバッペの獲得を目指したクラブの補強方針にも否定的だったとされる。

    ロナウドは今月2日の欧州チャンピオンズリーグ、トッテナム戦のあと「契約延長するつもりはない」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000123-dal-socc
    11/14(火) 19:35配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 08:14:42.75 _USER9


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    48本ものシュートを放ちながら…。

    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、リーガ・エスパニョーラで得点を挙げられずにいるクリスチアーノ・ロナウドへの信頼を強調した。

    だが、スペイン紙『As』が現地時間11月6日に伝えた数字は、今シーズンのC・ロナウドの決定力不足を如実に表わしている。

    4試合の出場停止により、11節を消化したリーガで7試合にしか出場していないC・ロナウドだが、それでもシュートの本数は48本を記録。
    データサイト『Opta』の情報として『As』紙が伝えたところによると、これは欧州5大リーグで8位に入る数字だという。

    ところが彼は、48本ものシュートを放ちながら1ゴールしか挙げていない。
    決定率は2.08%と惨たんたる数字で、こちらは5大リーグで710位という驚きの順位。
    シュート本数でトップ50に入った選手のうち1ゴールしか挙げていないのは、C・ロナウドのほかに3人しかいないという。

    また、シュート48本はR・マドリーの中で最多の数字。
    つまり、C・ロナウドはチームのだれよりも多くシュートを放ちながら、1ゴールしか記録できていないのだ。
    ちなみにマルコ・アセンシオはシュート30本(決定率13.33%)、イスコはシュート22本(同18.18%)で、ともに4ゴールを挙げている。

    5大リーグの得点ランクを見ると、首位のチーロ・インモービレ(ラツィオ)は49本のシュートで14得点(決定率28.57%)。
    2位のラダメル・ファルカオ(モナコ)は26本で13得点(同50%)と驚異の決定率を誇る。
    同じく13得点のエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)も、シュート数は41本(同31.71%)と見事な数字だ。

    12ゴールで4位につけるリオネル・メッシ(バルセロナ)は、5大リーグで最多となる69本のシュートを放ち(同17.39%)。
    59本でシュート数の2位につけるハリー・ケイン(トッテナム)は8ゴール(同13.56%)、シュート数3位のパウロ・ディバラ(ユベントス)は57本で11ゴール(同19.30%)だった。

    ジダン監督やキャプテンのセルヒオ・ラモスは、「ゴールは決められなくても、違いを作ることでチームの勝利に貢献している」と強調した。
    だが、これだけ決定力不足を露呈していれば、周囲が騒がしくなるのは当然だ。

    今シーズンが終わったとき、C・ロナウドの決定率はどのように変化しているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00032203-sdigestw-socc
    11/8(水) 6:30配信 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 16:40:20.01 _USER9

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    今夏ベジクタシュに加入したポルトガル代表DFペペが、ベジクタシュのサポーターの応援に感謝するとともに、“古巣”であるレアル・マドリードのサポーターについて批判した。カタールメディア『beIN Sports』の取材に対し、自身の思いを明かしている。

     現在34歳のペペは2007年にレアル・マドリードに加入。10年にわたって主力としてプレーしたが、今夏同クラブとの契約満了を迎えたため、新天地を求めベジクタシュに移籍した。ベジクタシュでもここまで公式戦16試合に出場し、1得点を挙げるなど、存在感を発揮している。

     ペペは早くもベジクタシュサポーターの熱い応援に魅了されているようで、“古巣”レアルのサポーターの応援と比較。レアルサポーターは今シーズン、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、フランス代表FWカリム・ベンゼマなど、エース級の選手たちに対してもブーイングを浴びせており、ペペはそのことに違和感を抱いているという。

    「レアルのサポーターは僕がこんなこと言うのを嫌がるかもしれないけれど、個人的に彼らはあまり熱狂的だとは思えないんだ。その一方でベジクタシュのサポーターは本当に熱狂的だよ」

    「毎試合ピッチに踏み入れる度に、その声援に圧倒される。レアルで味わった雰囲気とは全く違うんだ。トルコではいかに人々がスポーツを愛していて、サッカーのことを考えているかが伝わってくる。サポーターは試合後、翌朝まで歌い続けるんだよ」

     レアル退団を発表した際には、自身のインスタグラムで「レアル・マドリードとあなたたちの愛情はいつも僕のヒストリー、人生の一部だよ」とサポーターへの感謝の言葉をつづっていたペペ。“手のひら返し”ともとれる今回の発言に、賛否両論が巻き起こってしまうかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00665625-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 11:48:50.01 _USER9

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    2017年11月4日 9時49分
    ▽今夏にバルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)に移籍したブラジル代表FWネイマール(25)の将来的なレアル・マドリー移籍が基本合意していると、スペイン『Don Balon』が報じた。

    ▽今夏に史上最高額となる2億2200万ユーロでバルセロナからPSG入りを果たしたネイマール。しかし、レアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が将来的なネイマールの獲得を望んでいるようで、代理人も務める同選手の父親とコンタクトを取っているようだ。

    ▽ペレス会長とネイマールの父親の関係は非常に良好のようで、最後の会合では同選手の将来的なレアル・マドリー移籍について合意したと伝えられている。ペレス会長は、FWクリスティアーノ・ロナウドの後釜としてネイマールにクラブの顔になってもらいたいと考えているようだ。

    ▽一方のネイマールは2シーズンをPSGで過ごすことを考えており、その後は状況を見て判断していくという。ペレス会長はC・ロナウドが最高のレベルを保ち続けるのは後1、2シーズンを見ており、2019-20シーズンに移籍の動きが出てくるとみられている。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13843941/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/06(月) 16:19:46.37 _USER9

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    11/6(月) 16:01配信 フットボールチャンネル

     リーガエスパニョーラ第11節の試合が現地時間の5日に行われ、レアル・マドリーはホームでラス・パルマスに3-0の勝利を収めた。この試合で、FWクリスティアーノ・ロナウドが自身のアシストしたゴール後に見せた様子が物議をかもしている。

     序盤から優位に試合を進めたマドリーは、41分にCKからMFカゼミーロのヘディングで先制。56分には相手GKの弾いたボールから、MFマルコ・アセンシオが強烈なダイレクトシュートを突き刺してリードを広げた。

     さらに74分、右サイドのタッチライン際を疾走したC・ロナウドが縦パスを受けて中央へクロス。これにMFイスコが合わせて勝利を決定づける3点目を奪った。

     だが注目されているのは、このゴールが決まったあとのC・ロナウドの様子だ。自身のアシストした得点を喜ぶような素振りは見せず、ゆっくりとピッチを歩く。近寄ってきたチームメートたちとのハイタッチには応じたが、最後まで笑顔を見せることはなかった。

     スペインメディアはC・ロナウドの振る舞いについて、「奇妙なリアクション」「考え込むような様子で、失敗した後のように歩いて戻っていった」などと伝えている。

     1アシストは記録したC・ロナウドだが自身のゴールは生まれず、リーガでは3試合連続の無得点。今季7試合に出場してわずか1得点という結果にフラストレーションを募らせているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00239197-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 19:36:13.35 _USER9

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    11/2(木) 19:05配信 SOCCER DIGEST Web

     レアル・マドリーは現地時間11月1日、チャンピオンズ・リーグ(CL)でトッテナム・ホットスパーとのアウェーゲームに臨み、1-3で敗れた。グループ首位を争うライバルに屈し、公式戦2連敗を喫している。

     リーガ・エスパニョーラでも首位バルセロナに勝点8差をつけられているR・マドリーだけに、もちろん雰囲気は良くない。スペイン紙『AS』によれば、唯一のゴールを叩き込んだクリスチアーノ・ロナウドも、試合後のインタビューで「負けたのだから(雰囲気は)良くはない」と述べ、さらにこう続けた。

    「僕らが望んでいた結果とは違う。でも、僕たちはこの状況を変えたいと思っているし、変えられると確信しているよ。まだ改善するための時間はたっぷりあるからね」

     プレーは悪くないが、大事なのは最後の結果だ。そう主張するC・ロナウド。ただ、ペペやハメス・ロドリゲス、アルバロ・モラタといった選手たちが去った今シーズンのチームには、経験が不足しているとも指摘した。

    「この夏に去ったペペ、ハメス、モラタといった選手たちは、チームを強くしてくれた。新加入の選手たちには未来があるが、いずれも若い。経験(不足)が見て取れるよね」

     百戦錬磨のC・ロナウド自身は、あと3か月で33歳になる。R・マドリーとの契約は21年までだが、そろそろキャリアの終わりを意識してもおかしくない時期だ。それだけに、「まだ何年もR・マドリーに?」との質問に「それはわからない」と返したのは注目に値する。

    「僕にはあと4年の契約があるが、延長は望んでいない。でも、(クラブとは)うまくやっているよ」

     CLでは4試合で6ゴールをマークしているものの、リーガでは今シーズンまだ1ゴールしか挙げていないC・ロナウド。笑顔を交えながら「契約延長はしたくない」と口にした真意は、どこにあるのだろうか。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171102-00031988-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月)02:19:29
    平和的解決や



    20161202150647[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 00:49:47.26

    20171018-00000027-jij_afp-000-4-view[1]


     レアル・マドリードに所属するブラジル代表DFマルセロに、脱税疑惑が浮上した。イギリスメディア『BBC』が報じている。

     同メディアによると、43万6000ポンド(約6400万円)の脱税疑惑でスペイン当局から起訴されたという。
    マドリードの検察官が明かしたところ、外国商社が使用した肖像権における収益を不正に脱税したものである。

     マルセロは現在コメントを出しておらず、スペイン税務当局は引き続き調査を行うことを表明している。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20171018/657084.html?cx_cat=page1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 22:16:31.96 _USER9

    20171010-00654043-soccerk-000-1-view[1]



    バイエルンにレンタル移籍で加入しているコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、早くもレアル・マドリード復帰を希望しているようだ。スペインメディア『Diario Gol』の報道を引用し、イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

     今回の報道によると、J・ロドリゲスはレアル・マドリード復帰を希望しているという。スタートダッシュに失敗したバイエルンはカルロ・アンチェロッティ前監督を解任し、ユップ・ハインケス氏を新指揮官に迎え入れたが、監督交代も同選手にとって逆風となり得ると伝えられている。チームとしても個人としても不本意なシーズン序盤を過ごす中、新体制下で出場機会を掴むことができるか、注目が集まる。

     今夏の移籍市場で、レアル・マドリードから2年間のレンタル移籍でバイエルンへ加入したJ・ロドリゲス。開幕前の負傷もあり、ブンデスリーガ第7節終了時点で3試合出場(先発は1試合)1ゴールという記録にとどまっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00654043-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 14:42:55.91 _USER9

    20171005-00651788-soccerk-000-1-view[1]



    トッテナムに所属するイングランド代表FWハリー・ケインが噂される海外移籍について心境を明かした。イギリス紙『デイリーメール』が5日付で報じている。

     ケインは今シーズン、プレミアリーグ直近の4試合で6ゴールをマークするなど、好調を維持している。また、5日に行われる、2018 FIFAワールドカップロシア欧州予選のスロベニア代表戦ではキャプテンを務めることとなり、名実ともに評価はうなぎ登りだ。

     ケインは噂される、レアル・マドリードへの移籍について「“はい”とも“いいえ”とも言えないね。僕はどのような可能性も否定しない。(海外移籍は)絶対にやりたいことではないけど、どうなるかはわからないんだ。今はトッテナムで過ごせて幸せだよ。ただ何が起こるかは、自分もわからない」と明言を避けた。

     レアル・マドリードはケイン獲得のために、約2億ユーロ(約266億円)を用意していると報じられており、今後の動向が注目されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00651788-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 09:50:38.23 _USER9
    レアル・マドリードに所属するウェールズ代表FWギャレス・ベイルが、左足ふくらはぎを負傷。約1カ月の離脱を強いられる見通しとなった。スペイン紙『マルカ』が10月3日に報じている。

     ベイルは10月1日に行われたリーガ・エスパニョーラ第7節のエスパニョール戦でベンチから外れた。そして3日、ウェールズサッカー協会(FAW)が同国代表からの離脱を発表。ベイルは2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選の2試合に臨むウェールズ代表に選出されていたが、勝負のラスト2試合を欠場することとなった。

     そして今回の報道によると、ベイルは左足ふくらはぎを痛めているという。同紙によれば、レアル・マドリード加入後13回目の負傷とのこと。約1カ月に渡って離脱を強いられる見通しとなっているようだ。

     今シーズン、レアル・マドリードは負傷者が続出。ブラジル代表DFマルセロやクロアチア代表MFマテオ・コヴァチッチ、U-21フランス代表DFテオ・エルナンデスらが離脱を強いられ、スペイン代表DFダニエル・カルバハルもウイルス性心膜炎で戦列を離れている。フランス人FWカリム・ベンゼマは復帰目前と報じられているが、またも離脱者が発生してしまった。

    10/4(水) 8:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00651257-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 06:13:05.20 _USER9
    ベイルとの不仲説に「まだそんなことを言ってるのかい?」。
     
    試合後のミッスクゾーンは、一瞬にしてビッグスターの独壇場となった。
     
    火曜日のチャンピオンズ・リーグ1節、ボルシア・ドルトムントとレアル・マドリーの一戦はアウェーの後者が3-1で快勝。主役を張ったのは2得点を奪ったクリスチアーノ・ロナウドだ。
     
    普段はほとんどミッスクゾーンで報道陣に対応しないロナウドだが、よほど腹に据えかねていたのだろう。さまざまな疑問に対して時に怒りを露にし、時に皮肉を交えて反論し
    相次ぐ批判や契約延長問題、さらにはガレス・ベイルとの不仲説に至るまで──。
     
    まずは、今夏に大騒動に発展したマドリー退団発言についてだ。およそ18億円の脱税疑惑をかけられ、8月に裁判所へ出廷。
    その際、法廷で「もうスペインを離れてイングランドに戻りたい」と吐露したとされ、世界規模で波紋を広げ
    確かにカメラ映像にも収められていたが……。本人は「まったく、僕の口から直接聞いたわけじゃないだろ!」とまくし立て、こう続けた。
     
    「人びとはクリスチアーノを話題にする。世界中でだ。どこかにクリスチアーノの名前があれば、ワールドニュースになる。偉大な人間になれば、大衆は彼をいつも話題にするんだ。
    じゃあ僕は、なんでもかんでも答えなければいけないのか? 僕はメディアのために生きてるんじゃない、フットボールのために生きてるんだ」
     
    リーガ・エスパニョーラにおけるマドリーは開幕6試合を戦い、3勝2分け1敗と物足りないスタートを切っ
    ロナウドは出場停止が明けた5節ベティス戦、6節アラベス戦で合計18本のシュートを放つも無得点。さっそく槍玉に上がった。
     
    「毎試合、毎試合、自分がどれだけのものなのかを証明しなきゃいけないみたいだな。人びとの意見は僕を驚かせるよ。何度も言うが、どこもかしこもそんな話ばかりだ。
    プロフェッショナルだから批判されるのは宿命だし、心の準備はできている。でも、最近は日を追うごとに酷くなっていく。

    なんにせよ今日(ドルトムント戦)は、マドリーでの400試合出場を果たせてハッピーだよ。
    何点取って来たかはよく分からないけど(411得点)、いまの僕が僕であるのは、日々の鍛錬とチームメイトのおかげだ」
     
    最後に、ベイルとの不仲説についても口を割った。
     
    「まだそんなことを言ってるのかい? 僕たちはともにたくさんのゴールを決め、たくさんのトロフィーを獲得してきた。
    フットボールではよくこんなデマが出回る。そのたびに、『そんなのは間違っている』と言わなきゃならないのかい?」

    9/28(木) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00030461-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 23:07:18.17 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、20日のリーガ第5節本拠地ベティス戦(0-1)で今季リーグ初先発を飾ると、続く23日の敵地アラベス戦(2-1)で2試合連続先発も不発に終わり、ここまでリーグ戦ノーゴールが続いている。絶対的エースの沈黙を受けて、英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」は「リーガで最もイライラしている選手」と特集を組んだ。

    ロナウドは8月13日のスペイン・スーパーカップ第1戦バルセロナ戦で2枚のイエローカードを受けて退場処分を受けたが、その際に判定に不満を爆発させると、デ・ブルゴス・ベンゴエチェア主審を小突いてしまう。この行動が問題視され、5試合の出場停止処分を科されていた。

     白い巨人(レアルの愛称)のエースがようやくリーグ戦初お披露目となったのは、出場停止処分が明けた20日の本拠地ベティス戦。“サッカーの王様”と呼ばれるペレが君臨した名門サントスが、1963年に達成した公式戦連続得点記録に肩を並べていたレアルにとって、世界記録更新が懸かった一戦だった。しかし、ロナウドはゴールを決められず、チームも0-1完封負け。チームの連続得点記録は73でストップした。

     続くアラベス戦でチームは2-1と勝利したが、先発したロナウドは好機を生かせず、2試合連続不発。これを受けて、フォー・フォー・トゥー誌は「シュート18本、ノーゴール――なぜクリスティアーノ・ロナウドはリーガで最もイライラした選手なのか」と特集を組んだ。アラベス戦でレアルのスペインU-21代表MFダニ・セバジョスが2得点を決めたなか、「ロナウドはセバジョスの倍のチャンスをフイにした」と指摘されている。

    ■無得点者の中で最多シュートに「脅迫観念」

     これもスーパースターの宿命だろうか。2試合連続不発に終わり、同記事では厳しい目を向けている。

    「ゴールを最優先する彼の一意専心な姿勢が、驚異的なキャリアにおいて記録を塗り替え続けるのに効果的だったと証明してきた。少なくとも今シーズンまでは」

     データ分析会社「Opta」によると、「クリスティアーノ・ロナウドは、リーガで18本のシュートを試みた。今季無得点の選手の中で最も多い。強迫観念」と伝えている。昨季リーグ戦29試合に出場し、得点ランキング3位の25ゴールを叩き出した男が、今季出場2試合とはいえ、ノーゴールにとどまっている衝撃は大きいようだ。

     これまで4度バロンドールを獲得したロナウドは、昨季史上初のUEFAチャンピオンズリーグ連覇に貢献するなど、今年もバロンドールの最右翼と目されている。世界屈指のゴールマシーンは、ここから一気に巻き返しを見せるのだろうか。

    9/24(日) 21:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010020-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    307: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 17:40:53.92
    PKではないけど、銀河系時代のレアル、ベッカム、フィーゴ、ロベカル、ジダンが居てFKを蹴る人を選手間で決めてたらしい

    いつも何も言わないのにジダンが蹴りたいと言うと、みんなあっさり譲ったとフィーゴが言ってたな

    ネイマールもこの位の格になれば何の問題もなくなる


    242520fa[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 18:44:28.45 _USER9

    20170918-00231801-footballc-000-1-view[1]


     現地時間17日に行われたリーガエスパニョーラ第4節のレアル・ソシエダ戦でゴールを記録したことで、レアル・マドリーは公式戦での連続ゴール記録を「73試合」に伸ばし、世界の歴代最長記録に並んだ。スペイン紙『マルカ』が伝えている。

     アウェイでソシエダと対戦したマドリーは、19分にFWボルハ・マジョラルがチームの73試合連続得点となる先制ゴールを記録。その後一旦は追いつかれたが、相手のオウンゴールとFWガレス・ベイルの70メートル独走弾で突き放して3-1の勝利を収めた。

     73試合連続の得点は、ブラジルのサントスが1963年に達成した数字に並ぶ歴代最長タイ記録だという。当時のサントスは「王様」ペレ氏らを擁した伝説的なチームだった。

     マドリーが連続得点記録をスタートさせた2016年4月30日の試合は、奇しくも今回の試合と同じ敵地アノエタでのレアル・ソシエダ戦。1-0の勝利を収めたその試合でゴールを決めたのもベイルだった。

     バルセロナが保持していたスペイン記録(44試合)、バイエルン・ミュンヘンが保持していた欧州記録(61試合)を塗り替えてきたマドリーは、ついに世界記録にも並んだ。20日に行われる次節ベティス戦でもゴールを奪えば歴代単独1位となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170918-00231801-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 23:20:46.37 _USER9


    20170913-00641855-soccerk-000-1-view[1]


    たったひとりの選手の在、不在で破綻するシステム

     ヴァイッド・ハリルホジッチ率いる日本代表は、ロシア・ワールドカップのアジア最終予選、佳境のオーストラリア、サウジアラビア戦で同じシステムを用いた。 
      
      
     4-3-3、もしくは4-1-4-1で、その特長は最終ラインの前にアンカーと呼ばれる選手をひとり置き、その前にふたりのインサイドハーフを配置するかたちにある。
    補強方針を巡ってクラブ首脳陣を批判したバイエルンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキだが、これによりレアル・マドリード移籍の可能性が浮上している。スペイン紙『マルカ』が12日付で報じた。

     先日、レヴァンドフスキはドイツの週刊誌『シュピーゲル』に対して「国際舞台での成功を望むのであれば、バイエルンは考える必要があると思う」と発言し、クラブの補強方針を批判。これに対してバイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEO(最高経営責任者)が「このような発言は残念なこと。彼はチームメイトへの批判も言っていたしね」と苦言を呈し、話題となっていた。

     また、同CEOはレヴァンドフスキの「アジアツアーは何の役にも立っていない」との不満についても「彼のお気に入りといわれているレアル・マドリードは、我々よりも長く、アジアに2倍の滞在日数を割いていたのだがね」と言及したが、今回『マルカ』紙はそのレアル・マドリード移籍の可能性について伝えている。

     長らくの間、レアル・マドリードはレヴァンドフスキへの関心を報じられていた。その始まりは2012-13シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)準決勝まで遡る。当時ドルトムントに所属していた同選手は、レアル・マドリードとの準決勝で4得点をマーク。この活躍がフロンティーノ・ペレス会長の目に留まり、レアル・マドリードは同選手の獲得を目指したが、先に動き出していたバイエルンが移籍を成立させ、“夢”は叶わなかった。その2年後にもレアル・マドリードは同選手の獲得に動いたが、この時はバイエルンが売却を拒否。移籍は実現を見ることなく、現在に至っている。

     だが、今回の首脳陣批判が引き金となり、レアル・マドリードへの移籍可能性が再燃している模様。「レヴァンドフスキとレアル・マドリードが共にする夢」と題して記事を組んだ同紙は、「レアル・マドリードのサポーターがレヴァンドフスキの白いシャツ姿に興奮するように、ストライカー自身もいつかスペイン王者のためにプレーしたいと思うだろう」と述べ、両者が相思相愛の関係にあると報じた。

     バイエルンでコンスタントに得点を量産してきたレヴァンドフスキだが、果たしてスペインに新天地を求めることとなるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00641855-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 14:04:50.27 _USER9
    3試合で勝ち点5しか獲得できなかったレアル・マドリード。次節レアル・ソシエダ戦では、マルセロ、ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドを起用することができない。

    リーガは第3節が終わったばかりだが、早くもレアル・マドリードの危機をささやく声が聞こえ始めてきた。
    何の信憑性もない意見に過ぎないという見方もあるが、ブランコスが9ポイント中5ポイントの勝ち点しか獲得していないのは事実だ。

    本拠地サンティアゴ・ベルナベウで行われた試合でも、2つ続けて引き分けてしまったことが、その不安を増幅させている。
    今夏の移籍市場を終えたとき、混乱していると言われたバルサは、3試合でマドリードとの勝ち点差を4に広げることに成功した。

    シーズンは長いとはいえ、最初に差が開いてしまったことで、不安を感じているマドリディスタも少なくないはずだ。

    17日にエスタディオ・アノエタで行われる2位レアル・ソシエダ戦は、マドリードにとって極めて重要な一戦になる。

    何かの決勝戦ではないが、心理的にはそれに近いものがあるだろう。ジネディーヌ・ジダン監督は、
    出場停止のマルセロとクリスティアーノ・ロナウド、負傷のカリム・ベンゼマ抜きで戦わなければならない。

    この主力3選手を欠いたチームは、チャンスを作り出すことはできるものの、得点を奪うことができない状況だ。

    フランス人指揮官も危惧している。優れた得点力が売りであるエル・ブランコは、まだバカンスの最中らしい。
    はっきり言えば、その得点力は、クリスティアーノ・ロナウドに依存していたのではないだろうかとすら思える。

    バレンシア戦やレバンテ戦は、ベンゼマやガレス・ベイルがチャンスを逃していなければ、勝ち点3を手に入れていたはずの試合だった。

    しかし、ロナウド抜きのマドリードはゴールから遠ざかってしまっており、
    レバンテ戦で引き分けた後には、チームメイトからクリスティアーノの復帰を待ち望む声が聞こえきたほどだ。

    この得点力不足を解決できたであろうアルバロ・モラタは、今夏チェルシーに移籍させてしまった。

    さらにマドリードは、その代りとなるフォワードの補強を怠っている。この移籍市場の動きについて、不満の声が上がり始めているのも当然だ。
    マドリードにはボルハ・マジョラルという若手ストライカーが所属しているが、ジダン監督の信頼を得るまでには至っていない。

    レバンテ戦にも招集されなかった。第3節までの結果を受け、フランス人指揮官が今後どのような決断を下すのかが注目される。
    クリスティアーノが復帰する20日のレアル・ベティス戦まで、唯一のストライカーであるマジョラルの起用はあるだろうか。

    写真
    no title


    9/12(火) 1:51配信 MUNDO DEPORTIVO
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010000-mdjp-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 22:14:16.06 _USER9

    20170911-00010012-sportes-000-1-view[1]


    リーガ・エスパニョーラの会長ハビエル・テバスがオンダ・セロの番組『El Transistor』で2017-18シーズン最初のクラシコ開催日時を公表している。

    テバスはクラシコが12月23日(土)に行われ、13:00からキックオフだと説明している。そして、会場はレアル・マドリードのホームであるサンティアゴ・ベルナベウとなる。

    また、テバスは番組内でRFEF(スペインサッカー連盟)会長となる可能性を否定しており、「将来スペインサッカー連盟会長になることはない」と語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00010012-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 17:58:53.95 _USER9
    “ピピ”の愛称で知られ、レアル・マドリーの下部組織で成長を見せている中井卓大。

    このほど、トップチームのある選手と一緒に写真を撮っていたようだ。

    Con Marcelo❤⚽💪👊

    🇯🇵Takuhiro Nakai Pipi🇪🇸さん(@pipirm_2003)がシェアした投稿 -


    https://www.instagram.com/p/BYwRAfjBomn/

    Instagramで紹介したのは、マルセロとの一枚!

    同じチームとは言え、やはり下部組織の選手がトップチームのプレーヤーと会うのはそうあることではないようで、みんな嬉しそう!マルセロは以前にも中井と企画で顔を合わせているが、中井のことを覚えてくれていただろうか?

    ちなみに中井は10月に14歳を迎え、身長は162cmにまで伸びた。

    2014年にマドリーへ加入してから順調にカテゴリーを上げており、現在はU-15チームにあたるカデーテBに所属している。

    http://qoly.jp/2017/09/08/takuhiro-nakai-instagram-20170908-kwm-1

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