サカサカ10【サッカーまとめ速報】

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    レアル・マドリード

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 03:06:56.51 _USER9
    ユヴェントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが一部の報道に不満を感じているようだ。8日、スペイン紙『マルカ』が伝えている。

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     C・ロナウドは今夏、レアル・マドリードからユヴェントスに移籍したが、スペインでは未だ同選手に関する報道が多くされている。なかには、ユヴェントスへの移籍によってレアル・マドリードがチームとしてより良くなったというものや、UEFA最優秀選手賞を受賞できず、式に参加しなかったために元同僚のレアル・マドリードに所属するルカ・モドリッチとの関係悪化も報じられていた。

     その後、モドリッチがC・ロナウドからの祝福のメッセージを受け取ったことを明かし、報道は否定されたが、古巣での功績を過小評価するような報道や批判に不満を抱いているようだ。

     また、C・ロナウドは24日に発表されるFIFA年間MVPの最終候補者3名に選ばれており、式に出席する予定。同選手の他には、モドリッチとリヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーがノミネートされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00827694-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 00:04:45.06 _USER9
    レアル・マドリーMFダニ・セバジョスが、昨季まで同チームを率いたジネディーヌ・ジダン氏への不満を吐露している。

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    スペインの将来を担うと期待される現在22歳のセバジョスは、昨夏にベティスから鳴り物入りでレアル・マドリーに加入。だがジダン氏が同選手を起用することは、ほぼなかった。

    スペイン『ラディオ・マルカ』とのインタビューに応じたセバジョスは、そんなジダン氏に対して不満を抱えていたことを明かしている。

    「彼になぜ自分を起用しないのか聞いたことがある。すると、自分よりも評価している選手たちがいると返答されたよ。ただクロースとモドリッチが負傷しているとき、彼は僕ではなくほかの選手を使うためにシステムを変更した。それは心が傷むことだ」

    「U-21EUROで活躍を見せたのに、その直後に日陰で過ごすことを強いられた……。自分は子供の頃、ずっと彼に注目していた。彼はどこでもスター選手だったし、おそらく控え選手の気持ちが理解できないんだろう。彼もここで犯したミスから学ぶことになるはず

    9/8(土) 20:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000020-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 20:04:29.36 _USER9
    レアル・マドリーのクロアチア人MFルカ・モドリッチは、先日の2017/18シーズンUEFA最優秀選手賞受賞後に昨季までの同僚であるクリスティアーノ・ロナウドから祝福のコメントを受け取っていたことを明かした。

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    6日に行われたポルトガル代表との国際親善試合に出場し、試合後にメディア対応を行ったモドリッチは、ロナウドから祝福のメッセージがあり、一部メディアで取り沙汰された2人の間の確執を否定した。
    「僕は彼と非常にいい関係を築いているよ、彼は僕にUEFA最優秀選手賞受賞の祝福のメッセージをくれたんだ」と明かした。

    また、続けて「僕はクリスティアーノと素晴らしい時間を共にしてきた、それはこれからも変わらないよ。個人賞を取れたことは重要だけれども最も大切なのはグループだ」と語った。

    FIFA“The Best”の最終候補3名にもノミネートされたことについては「とてもハッピーだよ。選手や監督の投票がどうなるか見てみよう」と喜びと期待感を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00010013-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 21:26:19.30 _USER9
    9/4(火) 21:21配信 GOAL

    今夏レアル・マドリーに加入したGKティボー・クルトワのコメントに対し、チェルシーファンが激怒している。

    GettyImages-1013781176-800x533[1]

    2011年にチェルシーへと移籍し、3年間アトレティコ・マドリーにレンタルされたクルトワ。2014年の復帰後、当時のジョゼ・モウリーニョ監督のもとでGKペトル・チェフから正守護神の座を勝ち取った。2015年、2017年にプレミアリーグ優勝を経験後、今夏自身の希望でもあったレアルへ移籍している。

    26歳のベルギー代表GKは『デイリー・メール』に対し、レアルの印象を以下のように語っている。

    「トレーニングを見れば、レアル・マドリーのレベルが高いとわかると思う」

    「今は、セルヒオ・ラモスのような世界最高のDFとともに毎日経験を積んでいる。レアル・マドリーのレベルはチェルシーよりも高いね」

    「(レアル本拠地)サンチャゴ・ベルナベウは、(チェルシー本拠地)スタンフォード・ブリッジより2倍は大きい。もちろん、まったく違う感覚がある。上を見れば人々の壁が見えるよ。一方、スタンフォード・ブリッジでは、空やスタンドの後ろのホテルが見えてしまうね」

    この発言に、チェルシーファンが激怒。「無礼すぎる」や「クルトワはガキ。チェルシーから出てってくれて嬉しいね」など批判の投稿が相次いでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00010003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 14:57:51.17 _USER9
    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのレアル・マドリー退団について口を開いた。スペイン『アス』が報じている。

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    リーガ・エスパニョーラでC・ロナウドと長らくしのぎを削ってきたメッシ。
    度々、どちらが世界最高の選手か比較されることもあったが、“ライバル”のユベントス移籍はさすがに驚いたという。

    『カタルーニャ・ラジオ』に出演したメッシは「あのニュースには驚いたよ。
    彼がいないレアルなんて考えたことがなかったし、ユベントスに行くとは思いもしなかった。
    彼のことを欲しがっているチームはたくさんあったからね」と、当時の心境を明かした。

    その上でメッシは「レアルは世界最高峰の選手が揃ったクラブで実際にとてもいいチームだ。
    ただ、彼がいなくなって、少し弱くなると思う。
    逆にいうと、ユベントスはチャンピオンズリーグのタイトルを獲るチャンスが増えたということになるね」と予想している。

    なお、今季最初の“クラシコ”は10月28日にバルセロナの本拠地カンプ・ノウで開催される予定だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-01763597-gekisaka-socc
    9/4(火) 10:52配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 02:54:48.37 _USER9
    開幕2試合のホーム集客率は59%、73% スーパースターの不在が影響か

    レアル・マドリードは現地時間1日のリーグ第3節レガネス戦で4-1と快勝し、開幕3連勝を果たした。
    スタートダッシュを決めた“白い巨人”だが、本拠地サンチャゴ・ベルナベウのスタンドでは怪現象が起きている。

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    「ベルナベウはいまだ満員にならず」と特集したのは、スペイン紙「マルカ」だった。

    ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、元フランス代表FWカリム・ベンゼマ、スペイン代表DFセルヒオ・ラモスのゴールで圧勝を果たしたレアルだが、
    8万1044人収容のスタンドは今季一度も満員になっていない。

    記事では、「ヘタフェ戦ではレアル・マドリードはここ10年の開幕戦で最少の観客の前でプレーした。
    土曜日の夜はわずかばかりに向上した」と報じている。
    開幕ヘタフェ戦は4万8346人で集客率は59%、今回のレガネス戦は5万9255人で73%だった。

    フレン・ロペテギ新監督は、「ファンはチームをサポートしていることに疑いはない。
    いつも応援してくれている。ヘタフェ戦で起きたことは日程が理由だ。だが、我々をサポートしてくれることを100%確信している」と語ったという。

    ヘタフェ戦はスペインのホリデーシーズンの真っ只中に行われ、しかも現地午後10時15分キックオフ。
    サポーターは足を運びにくい時間という事情もあったが、レガネス戦は午後8時45分開始だった。

    今季レアルはユベントスにポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを放出したが、その後釜となるビッグネームは補強できず。
    もしかしたら、マドリディスタは地味路線の補強に憤っているのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00132973-soccermzw-socc
    9/2(日) 22:01配信 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/31(金) 09:53:35.64 _USER9
     レアル・マドリーは29日、リヨンからドミニカ共和国代表のFWマリアーノ・ディアスを獲得した事を発表した。契約期間は5年間。

     25歳のマリアーノはマドリーの下部組織出身で2016年にトップチームデビューを飾る。しかし層の厚いチームの中ではレギュラーポジションを獲得出来ず昨季リヨンへ移籍した。リヨンではリーグ開幕戦でゴールを挙げるなど合計34試合に出場し18ゴール5アシストを記録した。

     マドリーは先月にクリスティアーノ・ロナウドをユベントスに放出した。その後、ネイマールやキリアン・エムバペ、エデン・アザールといった選手の名前が挙がっていたがマリアーノ獲得に至った。

     なお昨年リヨンがマリアーノを獲得した際にマドリーに払った移籍金は800万ユーロ(約10億4000万円)だ。今回マドリーは約4倍となる3300万ユーロ(約42億9000万円)でマリアーノを買い戻したようだ。果たしてフランスの地でブレークした男が移籍金に見合った活躍をすることは出来るのだろうか。

    8/30(木) 7:40配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00287387-footballc-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/31(金) 03:04:13.79 _USER9
    8/31(金) 2:33配信
    レアル・マドリー勢強し…UEFAアウォーズ、ポジション別の最優秀選手賞が発表!

    欧州サッカー連盟(UEFA)は30日、2017-18シーズンにおけるポジション別の最優秀選手を発表した。


    GK部門では、アリソン・ベッカー(ローマ→リヴァプール)、ジャンルイジ・ブッフォン(ユヴェントス→パリ・サンジェルマン)、ケイロル・ナバス(レアル・マドリー)がノミネート。この結果、レアル・マドリーの守護神としてCL制覇に貢献したケイロル・ナバスが受賞した。

    DF部門では、マルセロ(レアル・マドリー)、セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)、ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリー)がノミネートされていた。そして、受賞者はレアル・マドリーの主将、セルヒオ・ラモスとなった。

    MF部門では、ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)、トニ・クロース(レアル・マドリー)、ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)が候補。白い巨人の司令塔であるモドリッチが受賞した。

    そして、FW部門ではリオネル・メッシ(バルセロナ)、クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー→ユヴェントス)、モハメド・サラー(リヴァプール)がノミネート。今夏にユヴェントス入りしたレアル・マドリーのレジェンド、C・ロナウドが制している。この結果、すべてのポジションで昨季レアル・マドリーに所属していた選手が独占した。

    ◆2017-18シーズン・ポジション別の最優秀選手
    【GK】ケイロル・ナバス(レアル・マドリー)
    【DF】セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)
    【MF】ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)
    【FW】クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー→ユヴェントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00010002-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 12:36:44.85 _USER9
    バロセロナに加入したMFアルトゥーロ・ビダルが早速ライバルのレアル・マドリーバッシングを始めた。英『フォー・フォー・トゥー』が伝えている。

     今月はじめ、バイエルンからバルサに移籍したビダルはバイエルン時代、レアルにCLで2回敗れている。バルサ加入後はまだ公式戦に2回しか出場していない状態だが、ビダルは早くも“レアル叩き”を始めた。

     ブンデスリーガではビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)がすでに用いられていたが、W杯ロシア大会での導入を経て、欧州サッカー連盟(UEFA)も今季からの導入を検討している。ビダルはVARがあれば、レアルのUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)制覇を2回阻止できたと話した。

    「もしVARがあれば、バイエルンが2回CLを優勝しており、マドリーは2回優勝を逃していた」と『ムンド・デポルティボ』に語ったビダル。「僕はすべてに勝ちたい」「一番好きなタイトルはCLだ」とコメントしている。

    8/24(金) 12:15配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-01708164-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 07:26:03.18
    Madrid boss Lopetegui don’t see Courtois to be much better than Navas and would prefer using Courtois for domestic matches whiles Navas take on the league and UEFA.. Courtois was given No. 25 instead of the No.1 he requested.

    マドリードのロペテギ監督は、クルトワがナバスよりはるかに優れているとは思っていない、ナバスがリーグ戦に出場するためにクルトワを使うことを好むだろう。クルトワは、彼が要求したNo.1の代わりにNo.25を与えられた。

    GettyImages-1013781176-800x533[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 20:41:10.70 _USER9
    スペインのテレビ局「エル・チリンギートTV」は23日、18年W杯ロシア大会で母国フランスの2度目の賜杯獲得に大きく貢献したFWキリアン・エムバペ(19)が、今月中にパリSG退団を強いられる可能性が出てきたと報じた。

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     パリSGは昨夏、同じフランス1部のモナコから1年間の期限付き+1億8000万ユーロ(約228億円)の買い取りオプションでエムバペを獲得。

    だが同局によれば、買い取り金額の支払期日が今月27日に迫る中、パリSGはUEFAが設定するファイナンシャルフェアープレーに基づく支払いが困難に陥っているようで、エムバペの保有権を失う可能性が浮上してるという。

    同局はもしエムバペがパリSG退団となれば、ユベントスに移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)の後継者選びに四苦八苦するR・マドリードが、真っ先に獲得に乗り出すだろうと報じている

    8/23(木) 17:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000128-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 18:36:08.51
    20180820-00286145-footballc-000-1-view[2]

    ポゼッションサッカーへ移行wwwwwww
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00286145-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 00:04:41.09 _USER9
    ヘタフェMF柴崎岳はドイツやポルトガルへの移籍が騒がれている中、19日に行われたリーガ・エスパニョーラ第1節のレアル・マドリー戦でフル出場を果たした。試合中には左アウトサイドのポジションも担ったが、チームが劣勢の中で多くの見せ場はなかった。

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    「インサイドのプレーヤーとして試合に入ったが、最後は左ウイングに終わった。アウトサイドに出たほうが良いと思われるが、ボールを持つチャンスがなかったので姿が見えなかった」(スペイン紙『アス』)。

     現地紙のそんな評価に表れているように、柴崎の2018-19シーズン初戦は芳しいものではなかった。立ち上がりは4-1-4-1の左インサイドハーフでプレーし、後半開始時には4-4-1-1のトップ下に移行。交代起用選手の都合で左MFでもプレーしたが、守備に追われる時間帯が長かった。

     スペイン紙『マルカ』はこの日、0-2で敗れたヘタフェの全選手と監督に最低点にあたる“1点”を付けており、王者奪還を狙うR・マドリーの強さにチーム全体が屈した形。柴崎自身もロシアW杯で見せたようなパフォーマンスを披露することはできなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-01692450-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 07:05:46.37 _USER9
    8/20(月) 7:03配信
    柴崎岳が先発フル出場のヘタフェ、レアル・マドリーに0-2敗戦…カルバハル&ベイルのゴール許す/リーガ第1節

    19日のリーガ・エスパニョーラ開幕節、サンティアゴ・ベルナベウを舞台としたレアル・マドリー対ヘタフェは2-0でレアル・マドリーの勝利に終わった。ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳は、先発フル出場を果たしている。

    チームをチャンピオンズリーグ3連覇に導いたジネディーヌ・ジダン、そしてクラブ史上最多得点者クリスティアーノ・ロナウドも去ったR・マドリーが、ベルナベウで初めて臨む公式戦。R・マドリーの紹介アナウンスで、約9年にわたって続けられてきた「背番号7はクリスティアーノ……」「ロナウド!」というスピーカーと観客の熱いかけ合いがなくなり、スタジアムは時代の節目にあることを感じさせたが、その一方ヘタフェの紹介アナウンスでは「10番、ガク・シバサキ」と日本代表MFの名がスタメンで呼ばれている。

    アウェーに乗り込んだヘタフェのシステムは、普段使用している4-4-2ではなく4-1-4-1。予想を覆して先発を果たした柴崎は左インサイドハーフとしてピッチに立った。対するR・マドリーも4-3-3で中盤には右からセバジョス、クロース、イスコを並べ、前線をベイル、ベンゼマ、アセンシオの新トリデンテ“BBA”としている。

    試合は予想通りにR・マドリーがボールを保持して、ヘタフェが激しいプレッシングで応戦する展開に。柴崎はR・マドリーのビルドアップの起点となるクロース、セバジョスを潰す役割を担い、積極的に相手自陣まで走ってチェイシングをしていた。しかしながらヘタフェにとって、地力で勝るR・マドリーを抑えることはやはり難しい。C・ロナウドの代わりチームのエースとなったベイルが、ボレーやヘディングシュートと立ち上がりから決定機を迎えた。

    R・マドリーがヘタフェの守備を破り、スコアを動かしたのは20分のこと。左サイドのベイルがクロスを送ると、D・ソリアが左手で中途半端に弾いてしまい、ボールはペナルティーエリア内のカルバハルの方へ飛んでいく。カルバハルがこのボールを頭で直接叩くと、ソリアが慌てて上にかざした右手を越えて枠内に収まっている。

    ビハインドを負ったヘタフェは、ここからシステムを4-4-2のようにして反撃を図る。昨季のように2トップの一角として最前線でプレーするようになった柴崎は、激しいプレッシングはもちろんのこと、ボールを保持した場合にはスルーパスを狙ったが、R・マドリー守備陣にあえなくカットされた。前半は1-0のまま終了している。

    後半、ヘタフェは攻勢を強めて積極的にR・マドリー陣地に押し入るが、ゴールを決めたのはまたもホームチームだった。51分、アセンシオがジェネのボールを奪って左サイドを突破。折り返したボールをベイルが押し込んでいる。リードを2点に広げられたヘタフェのボルダラス監督は、58分に左サイドのアマトとの交代でストライカーのマタを投入。これに伴い柴崎は、1列下がって左サイドにポジションを変更している。一方R・マドリーのロペテギ監督はイスコをカセミロに代えて中盤の守備を強化している。

    レアル・マドリーはその後、危なげなくパスを回しながらあわよくば追加点を狙うといった姿勢を見せ、ヘタフェは懸命にボールを追いかけ続ける。ボルダラス監督は65分に右サイドのポルティージョをイバン・アレホ、71分にストライカーのホルヘ・モリーナをアンヘルと、同じポジションの選手と代えて交代カードを使い切った。これに対してロペテギ監督は71分にセバジョスを下げてモドリッチを投入。ロシア・ワールドカップMVPで、今夏に移籍の噂もあったクロアチア代表MFは、ベルナベウから温かい拍手を送られている。

    ヘタフェは75分、フル出場が確定した柴崎のパスカットを起点にカウンターを仕掛けたが、I・アレホの折り返しはアンヘルにわずかに合わず、1点を返すチャンスを物にできなかった。そして、それ以降はベイルをルーカス・バスケスに代えて、中盤の守備をさらに厚くしたR・マドリーを前に攻め手を欠くことに。終盤に入ると、モドリッチを攻撃の起点とするR・マドリーが一方的にペースを握るようになり、ヘタフェは守勢のままエストラーダ・フェルナンデス主審による試合終了のホイッスルを聞いている。

    ■試合結果

    レアル・マドリー 2-0 ヘタフェ

    ■得点者

    レアル・マドリー:カルバハル(20分)、ベイル(51分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000041-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 05:55:12.57
     前半終了、レアル・マドリードが1-0とヘタフェをリード。

    ラ・リーガ 2018/19でレアル・マドリードの初得点を記録したのはカルバハル。
    Dk_ZGiHW0AERpIv[1]




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    337: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 04:10:55.30
    スタメン
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    モリーナ前線で去年の序盤と同じ役割っぽいかな
    守るために中盤厚くしたい感じだろうか

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 14:50:23.25 _USER9
    レアル・マドリードはユベントスへ移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに代わるエースとして、パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールの獲得をまだ諦めていなようだ。スペイン紙「スポルト」は、レアルのフロレンティーノ・ペレス会長がネイマール獲得に史上最高額の3億ユーロ(約380億円)を投じることも厭わないと報じている。

     ペレス会長はロナウドの代役にブラジル最高のスター獲得を熱望しているという。

     今夏の移籍市場ではベルギー代表GKティボー・クルトワ、スペイン代表右サイドバックのDFアルバロ・オドリオソラと守備陣に即戦力を獲得したものの、攻撃陣の補強は18歳のブラジル人FWヴィニシウス・ジュニオールのみ。9年間で450得点を重ねたロナウドに代わるゴールゲッターの確保は実現していない。

     ネイマールは以前からレアルのトップターゲットと言われているが、交渉が進展している様子はなかった。ファイナンシャル・フェアプレーへの抵触のために選手の売却が必要になると見られているPSGに対し、ペレス会長はサッカー界最高となる3億ユーロ(約380億円)という金額を出すことも厭わないようだ。

     アトレチコ・マドリードとのUEFAスーパーカップで2-4と敗れて、改めてロナウド不在の影響が色濃く出たレアル。新エースの到来が待ち望まれるなか、ネイマール獲得は実現するのだろうか。

    8/18(土) 13:01配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00129208-soccermzw-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 20:54:10.03 _USER9
     レアル・マドリードは許可なくモドリッチに不当なコンタクトを続けているインテルをFIFAに告訴するとスペインの地元紙が報道した。

     FIFAの規則では、契約残り半年を切ってからでなければ選手とは接触できない。
    セリエAの移籍市場が17日に閉まるため、インテルは最後までモドリッチ獲得に尽力している。

     レアルは2年前にモドリッチの違約金を7億5000万ユーロに設定しており、移籍は心配していないが、インテルの不当な行為を訴えることを決定したという。

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    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201808170000581.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 06:33:13.02
     【レアル・マドリー 2-4 アトレティコ・マドリー UEFAスーパーカップ】

     現地時間15日にUEFAスーパーカップの試合が行われ、レアル・マドリーはアトレティコ・マドリーと対戦した。試合は延長戦の末アトレティコが4-2で勝利した。

    20180816-00285570-footballc-000-1-view[1]

     試合は開始直後に動きを見せる。DFからのロングフィードを頭で落としたジエゴ・コスタがペナルティーエリア内で強烈な右足のシュート、これがゴール左上に決まりアトレティコが先制点を挙げる。

     失点後はマドリーが徐々にペースを握ると27分に同点に追いつく。右サイドでボールを受けたガレス・ベイルが相手DFを交わしセンタリング、このボールにファーサイドでカリム・ベンゼマが頭で合わせた。29分にはアセンシオがペナルティーエリア内に入り右足でシュートを狙うもポスト右に僅かに外れる。

     後半は両チームとも大きなチャンスがない中で迎えた63分、アトレティコDFディエゴ・ゴディンがペナルティーエリアでハンドをしてしまいマドリーがPKを獲得。これをセルヒオ・ラモスが落ち着いて決め逆転に成功する。

     諦めないアトレティコは79分、右サイドを崩すと途中出場のアンヘル・コレアの折り返しにジエゴ・コスタが合わせ同点に追いつく。その後は両チームとも勝ち越し点を奪うことが出来ず延長戦へ。

     98分、マドリーDF陣の連係ミスからボールを奪ったアトレティコのトーマス・パーテイがペナルティーエリア内で折り返したボールをサウール・ニゲスが左足の強烈なボレーシュート、これが決まりアトレティコが勝ち越しに成功する。勢いに乗ったアトレティコは103分にもダメ押しとなるゴールを決めマドリー相手に勝利を収め3度目のUEFAスーパーカップ制覇を達成した。

    【得点者】
    1分 0-1 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリー)
    27分 1-1 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリー)
    63分 2-1 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)
    79分 2-2 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリー)
    98分 2-3 サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリー)
    103分 2-4 コケ(アトレティコ・マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00285570-footballc-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 22:01:47.69 _USER9
    マドリーの一員として合流するも…

    移籍話は立ち消えになったと思われたレアル・マドリーに所属するクロアチア代表MFのルカ・モドリッチの去就をめぐり、再び周囲が騒がしくなっている。 
      
     今夏にロシア・ワールドカップでクロアチアを史上初の準優勝に導いたモドリッチは、インテル移籍の噂が囁かれていたが、8月10日にマドリーの地元マドリードを拠点とするスペイン紙『Marca』が、同選手が「年俸1000万ユーロ(約13億円)の新契約を結ぶ」と、残留が決定的となったことを報じた。

     その翌日に行なわれた「トロフェオ・サンチャゴ・ベルナベウ」のミラン戦にマドリーの一員として交代出場したモドリッチは、15日に行なわれるアトレティコ・マドリーとのUEFAスーパーカップに出場するため、チームとともにエストニアの首都タリンに降り立っている。

     一連の報道により、マドリー残留は確実かと思われたが、どうやらいまだ去就問題はまだ決着していないようだ。英紙『Express』は、モドリッチの代理人であるマルコ・ナレティッチ氏が「インテル移籍は時間の問題だ」と発言したこと伝えた。

    「どのような理由があれ、モドリッチはインテルでセリエAのスターになりたがっている。どうなるか見てみようじゃないか。遅かれ早かれ、彼はイタリアでプレーする。彼の年代のクロアチア選手は、イタリアのフットボールを見て育ってきたから当たり前だろう」

     インテル入りの可能性について明言したナレティッチ氏は、モドリッチがセリエA挑戦を志願している理由として、今夏にユベントス移籍を決めたクリスチアーノ・ロナウドの存在を挙げている。マドリーでのかつての同僚の影響は計り知れないようだ。

    「インテルがモドリッチと契約したがっているのも、モドリッチがイタリア挑戦を検討しているのも、全てC・ロナウドがセリエAに移った影響から来るものだろう」

     現在33歳のモドリッチ。イタリアの移籍市場は18日(日本時間19日2時)でクローズするが、はたして、それまでに大きな決断を下すのか? そして、それを受けてマドリーはどう動くだろうか!?

    8/14(火) 20:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00045638-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 22:10:29.66 _USER9
    今夏の移籍市場でクリスティアーノ・ロナウドをユヴェントスに売却し、名物トリデンテ“BBC”を解体せざるを得なくなったレアル・マドリーだが、今季新たに“BBA”が躍動するのかもしれない。スペイン『マルカ』が報じている。

    20180813-00000020-goal-000-3-view[1]

    “BBC”はMFガレス・ベイル、FWカリム・ベンゼマ、C・ロナウドの頭文字を取ったものだが、“BBA”はC・ロナウドの代わりにMFマルコ・アセンシオが入ったトリデンテとなる。『マルカ』はこのベイル、ベンゼマ、そして世界最高の選手候補の一人とされる22歳アセンシオのトリデンテが、今季のマドリーを引っ張る可能性を指摘している。

    同紙は“BBA”が“BBC”と違い、C・ロナウドのように一人に依存することがないトリデンテであるとの見解も示す。「クリスティアーノ退団で攻撃の選手たちはゴールの責任を分け合うことになる」「クリスティアーノがいないことで、全員が輝き、より自由にプレーできる。自身のプレーを示すための制約はもうない」と、全員が平等に輝けるはずと予想した。

    なお昨季の“BBA”のゴール数は44得点で、その内訳はアセンシオ11得点、ベイル21得点、ベンゼマ12得点。この44得点は、ちょうどC・ロナウドが昨季に記録したゴール数と同じだ。“BBA”は果たして、“C”の穴を埋めることができるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000020-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 12:23:20.86 _USER9
    レアル・マドリードの下部組織カデーテB(U-15)で昨季プレーしていた中井卓大くんが、世界最高峰の逸材がひしめく狭き門を突破し、新シーズンはU-16年代のカデーテA(U-16)に昇格することが分かった。

    “ピピ”の愛称で知られる中井くんは、UEFAチャンピオンズリーグで最多13回の優勝を誇る“白い巨人”の下部組織に11歳から加入。
    昨年インファンティールA(U-14)からカデーテBに昇格した際には、チームメイト8人が足切りにあっていた。

     毎年パフォーマンスに応じて昇格を果たせず、涙を呑む神童が続出するなか、中井くんは熾烈な生存競争を勝ち抜いたという。レアル関係者によると、
    持ち前のドリブルの技術のみならず、ゲームメイク能力の高まりも評価されてカデーテAへの昇格が決定。今月中に新チームへ合流する予定だという。

     中井くんのポテンシャルは、スペインメディアでもすでに高く評価されている。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は以前、
    ユベントスに移籍した元スーパーエースと比較し、「クリスティアーノ・ロナウドよりも重要」と将来的な伸びしろを称賛していた。

     レアルのトップチーム昇格まで、残すはカデーテA、フベニールC、B、A、そしてカスティージャの5カテゴリー。
    中学3年生ながらも2022年カタール・ワールドカップに向けた新星としても期待される“ピピ”は、世界的名門の下部組織で順調に階段を上っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00127431-soccermzw-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 08:47:57.84 _USER9
    これまでレアル・マドリーのゴールを守ってきたGKケイラー・ナバスは、GKティボー・クルトワとの競争にあってもクラブを離れる考えは持っていないようだ。現地ジャーナリストの取材に対して「ここを離れることを望むのは死ぬのと同じだ」と述べたと、スペインメディア『アス』が報じている。

    20180809-01658389-gekisaka-000-1-view[1]

     クルトワが所属するチェルシーは8日、同選手の移籍についてR・マドリーとのクラブ間合意が成立したと発表した。これによってワールドクラスのGK2人が併存する形となるが、コスタリカ代表の守護神は激しい競争を避けるつもりはない模様だ。

     記事では「彼が心変わりしない限り、ジュレン・ロペテギ監督は2人の有能なGKの間で迷うことになる」と指摘。どちらかのGKが出場機会を失うのか、それともコンペティションに応じて使い分けるのか、新指揮官の選択にも注目が集まりそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-01658389-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 04:30:39.69

    20180809-00284690-footballc-000-1-view[1]
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00284690-footballc-socc

    なおコヴァチッチをローンで出す模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 12:34:57.14

    20180808-00000047-reut-000-2-view[1]

    ベイル、アセンシオ絶好調

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 13:13:26.48 _USER9
    8/7(火) 12:18配信
    レアル退団へ コヴァチッチが練習参加を拒否

    コヴァチッチはレアル・マドリード退団という目標に向け、一歩前進した。このクロアチア人プレーヤーは練習参加を拒否し、彼の状況が改善されるまで練習には姿を現さないだろう。

    コヴァチッチは今朝、マドリーの練習場に向かいマドリーの代理人と話をした後、クラブの出した決断に対して不満を示すため、練習には参加しないことを決断した。

    コヴァチッチは既にクラブ側に対し、退団の意思伝えており、新監督ロペテギとも退団を承認してもらえるようミーティングを行った。しかし、マドリー側は彼の要請に耳を貸さず、譲渡できないことを表明している。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00010006-sportes-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 20:24:58.75

    cce7ea0b[1]

    プレミアはマーケット閉まるけどええんか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日)

    20180805-01656888-gekisaka-000-2-view[1]

    8月4日、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)2018で、レアル・マドリードとユヴェントスが対戦した。

     プレシーズンマッチで“因縁の対決”が実現。セリエAの王者ユヴェントスと、チャンピオンズリーグ(CL)でそのユヴェントスの行く手を何度も阻んできたCL3連覇中のレアル・マドリードが激突した。

     レアル・マドリードはカリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイルやマルコ・アセンシオらがスタメン入り。ユヴェントスはサミ・ケディラやジョルジョ・キエッリーニが先発出場した。なお、今夏レアル・マドリードからユヴェントスに電撃移籍したクリスティアーノ・ロナウドは調整中でベンチ外となっている。

     試合は開始早々動く。12分、左サイドからのクロスに反応したダニエル・カルバハルがクリアを試みたが、ボールはゴールに吸い込まれまさかのオウンゴール。ユヴェントスが先制に成功した。

     対するレアル・マドリードも反撃にでる。39分、ペナルティエリア手前でボールを受けたギャレス・ベイルが左足一閃。きれいな弧を描いたシュートはゴール左隅に突き刺さった。

     1-1で迎えた後半開始直後、レアル・マドリードが自陣でボールを奪うとショートカウンターを開始。新戦力ヴィニシウス・ジュニオールとマルコ・アセンシオが抜け出すと2人で崩し最後はアセンシオがゴール。レアル・マドリードが逆転に成功した。

     その後もレアル・マドリードがボールを支配する。56分、ペナルティエリア手前でボールを受けたアセンシオが鮮やかなファーストタッチをみせ最後は左足で押し込みゴール。アセンシオの2得点目でレアル・マドリードがユヴェントスとの差を広げた。

     その後一進一退の攻防をみせたがゴールは生まれず試合は終了。3-1でレアル・マドリードが激闘を制した。

    【スコア】
    レアル・マドリード 3-1 ユヴェントス

    【得点者】
    0-1 12分 ダニエル・カルバハル(OG)(ユヴェントス)
    1-1 39分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    2-1 47分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)
    3-1 56分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 22:28:42.22 _USER9
    インテルからの興味が噂されるMFルカ・モドリッチだが、レアル・マドリーは同選手が代えのきかない存在と考えており、
    放出は1ミリも考えていないようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、インテルがモドリッチ代理人に獲得の意思を伝えると、好意的な返答を受け取ったと報道。
    しかしながらレアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長は、「モドリッチの契約解除金は7億5000万ユーロであり、1ユーロ少なくても出て行くことはない」と放出の可能性を否定している。

    『マルカ』曰く、レアル・マドリーがモドリッチの放出を頑なに拒否するのは、「世界中のどこを探しても代役がいないため」という。ロシア・ワールドカップでクロアチア代表の決勝進出に貢献し、
    同大会MVPに輝いたモドリッチだが、レアル・マドリーは32歳の同選手があと2~3年はトップレベルで通用すると考えているようだ。

    レアル・マドリーは、モドリッチの後継者は外から引っ張ってくるのではなく、クラブ内で育て上げる方針を立てている模様。
    マテオ・コバチッチ、ダニ・セバジョスら若手MFがモドリッチのそばでプレーすることで、いずれこの背番号10のような選手に育つことに期待を寄せているようだ。

    なおモドリッチは5日にレアル・マドリーに合流し、15日のUEFAスーパーカップ・アトレティコ・マドリー戦に向けてコンディションを整えていくことになる。

    8/4(土) 21:43配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00010004-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 11:44:03.46

    cce7ea0b[1]

    ネイマールカバーニケインレヴァンドフスキムバッペの誰もとれてへんぞ...

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