サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ














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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 05:43:48.97 _USER9
    DFB(ドイツ・サッカー連盟)は月曜日、ヘルタ・ベルリン所属の日本代表MF原口元気に対する処罰を発表。ブンデスリーガ1部におけるフライブルク戦(9節)、ハンブルガーSV戦(10節)の2試合の出場停止を言い渡した。
     
     原口は土曜日、ホームでのシャルケ04戦にスタメン出場。その44分、相手FWギド・ブルグシュタラーに足の裏を見せて飛びかかるようなタックルをお見舞いし、一発退場となった。試合は0-2でヘルタが敗れ、各メディアは最低採点を付けて黒星の主因に挙げるなど、その軽率な行為を糾弾していた。
     
     リーグ戦は2試合の出場停止ながら、それ以外の公式戦出場はOKだ。10月19日のヨーロッパリーグ(ゾーリャ・ルハンスク戦)、10月25日のDFBカップ2回戦(ケルン戦)で、汚名を返上したい。

    サッカーダイジェスト10/17(火) 4:11配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171017-00031204-sdigestw-socc

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    ■原口の“足裏タックル”を受けたシャルケFW、一発退場に同情 「不運にも彼は僕に激突した」

     ヘルタ・ベルリンの日本代表FW原口元気は、14日に行われたブンデスリーガ第8節シャルケ戦の前半44分に、相手のオーストリア代表FWギド・ブルクシュタラーにスパイクの裏を見せた危険なタックルを見舞い、一発退場となった。これで流れを失ったホームチームは0-2で敗戦したが、原口にファウルを受けた相手は「不運にも激突してしまった」と同情している。

     ハーフタイム直前に、試合を左右するワンプレーが起こった。タッチライン側の攻防でボールをロストした原口は、奪い返すために猛然とダッシュ。そしてブルクシュタラーがこぼれ球を拾い持ち出した瞬間、鋭いスライディングを繰り出した。スパイクの裏が相手の右足首に入る格好となり、シャルケFWは絶叫しながらピッチに転がる。シャルケの選手が一斉に抗議するなか、主審は原口にレッドカードを提示。原口は天を仰ぎ、ピッチを後にした。

    「南ドイツ新聞」によると、ブルクシュタラーは試合後、原口に同情的だった。「不運にも、彼は僕に激突してしまった」と語り、故意のファウルではないという認識を示していたという。だが、数的不利に陥ったヘルタはその後劣勢を余儀なくされた。

     シャルケのドメニコ・テデスコ監督は「ヘルタを決定機ゼロに抑えた事実をとても幸せに感じている」と胸を張っていた。タックルを仕掛けた相手から同情された原口だが、退場したことにより敗因の一端を担うことになってしまった。今後、チームの信頼を取り戻すことができるだろうか。

    フットボールZONE10/15(日) 21:01配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00010018-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 23:43:16.37 _USER9
     
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    前節のブンデスリーガ先発デビューに続き、再びハンブルガーSV(HSV)のなかで数少ない好印象を残した伊藤達哉。しかし、そのフレッシュなパフォーマンスをみせた日本人FWに対して、主将を務めるDF酒井高徳は檄を飛ばしている。ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えた。

     特に酒井が気にかけているのはフィジカルコンディションであり、「まだブンデスリーガのレベルにはないですね」とコメント。さらに「毎試合で50~55分で交代してしまうようではチームの助けにはなりません」と言葉を続けた。

     だがその一方で、マルクス・ギズドル監督は伊藤のコンディション面について「擁護する」との考えを示しており、「彼は長期間に渡って離脱していたということがある。それにブンデス1部での負担は大きいものがあるんだ。彼が55分プレーできることを、むしろうれしく思っているよ。彼をピッチで見るのは楽しいね」と述べている。

     ただし、指揮官が伊藤を先発起用しなくてはならない理由は他にもある。HSVでは特にオフェンスで開幕から主力選手の負傷離脱が続いており、ようやく前々節でドイツ人MFアーロン・ハントが、先日の代表戦期間ではセルビア代表MFフィリップ・コスティッチが復帰を果たしたばかりだ。

     この試合で伊藤とポジションをシェアしたコスティッチの方は、まだフィジカルが万全ではないことからも、次戦のバイエルン戦では再び伊藤とジョブ・シェアリングをすることになるだろう。

    「本来ならば、伊藤を最後の30分間で起用することが理想的なのだろう。だが、我々が置かれている現状ではそうもいかんのだよ」と説明したギズドル監督は、「今の所は、まだポジションを分けていかなくてはならない状況なんだ」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00656351-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 15:29:41.43 _USER9

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    ライプツィヒ戦で出場機会なしの香川「こういう中で自分もやりたかった」

    ーーチームは今季リーグ戦初黒星です。切り替えが必要なのでは?
    香川 すぐにCLがあるし、今はCLのほうが大事。中2日でアウェーなのでしっかり切り替えてやっていく必要がある。リーグ戦においては、相手にこういう戦い方をされた時に課題が生まれた。乗り越えていかないといけない課題だと思う。ただ、自分たちのスタイルは変わらないし、こういう戦い方の中でも徹底して自分たちのサッカーができるよう、もっともっと(スタイルを)確立していかないといけない。
    http://www.bundesliga.com/jp/news/%E9%A6%E5%B7%9D%E3%8C%E3%93%E3%86%E3%84%E3%86%E4%B8%AD%E3%A7%E8%AA%E5%86%E3%82%E3%84%E3%8A%E3%9F%E3%8B%E3%A3%E3%9F%E3%8D.jsp

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 13:56:52.70 _USER9

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    10/15(日) 7:30配信
    イライラを募らせて相手FWに強烈なタックルを…

     日本代表MFの原口元気が、一発レッドを食らった。
     
     10月14日のブンデスリーガ8節、ヘルタ・ベルリン対シャルケ04の一戦。実力拮抗の攻防戦を繰り広げていた両者だったが、44分に分岐点が訪れる。原口が相手FWギド・ブルグシュタラーに足の裏を見せるハードタックル。右足首を激しく削れられたオーストラリア代表ストライカーは大声を上げて倒れ込んだ。
     
     主審は迷わずレッドカードを提示。直前のテレビ映像では、なかなかいい形でボールを受けられず、イライラを募らせて大きなジェスチャーをする原口の姿が……。情状酌量の余地がないラフプレーだった。
     
     試合は後半に2点を奪われ、ヘルタは完敗。老舗サッカー専門誌『KICKER』は「試合を壊してしまった。10人になったヘルタは後半頭から2選手を投入したが、シャルケの後塵を拝した」と報じ、全国スポーツ紙の『BILD』は「なんて愚かな行為か! 完全に遅れたタックルで、ブルグシュタラーが大事に至らなかったのは幸いだった」と断じた。
     
     前節のバイエルン・ミュンヘン戦では圧巻の3人抜きで同点弾をアシストし、この日2戦連続スタメンを飾った原口。せっかくの良き流れを断ち切る、軽率なプレーだった。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00031133-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 03:31:45.41 _USER9




    ブンデスリーガ第8節

    【ドルトムント 2-3 ライプツィヒ】

    【得点者】

    4分 1-0 オーバメヤン(ドルトムント)
    10分 1-1 サビッツァー(ライプツィヒ)
    25分 1-2 ポールセン(ライプツィヒ)
    49分 1-3 アウグスティン(ライプツィヒ)
    61分 2-3 オーバメヤン(ドルトムント)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11045932

    現地時間14日にブンデスリーガ第8節の試合が行われ、ドルトムントはホームにライプツィヒを迎えて対戦。

    前節のアウグスブルク戦では決勝点を記録したドルトムント所属の日本代表MF香川真司だが、今節はベンチスタートとなった。
    試合開始して4分、相手にプレッシャーをかけてボールを奪ったピエール・エメリク・オーバメヤンが自らシュートまで持ち込み先制点を決める。

    しかし10分、セットプレーから頭でボールを繋がれた後、最後にマルセル・サビッツァーにヘディングシュートを決められ同点に追いつかれてしまった。
    さらに25分、左サイドからブルマに突破され、ペナルティーエリア内にまで侵入された後ラストパスを受けたユセフ・ポールセンに押し込まれ逆転されてしまう。

    そして47分にはソクラティス・パパスタソプーロスがペナルティーエリア内で相手を倒したことでPKの判定。加えてソクラティスにレッドカードが提示され1発退場となる。
    このPKのチャンスを49分にジャン・ケヴィン・アウグスティンがしっかりと決めてライプツィヒに3点目が入った。対するライプツィヒも56分、ステファン・イルサンケルが退場し10人となる。

    すると61分、オーバメヤンがペナルティーエリア内で倒されるとVAR(ビデオ・アシスタント・ レフェリー)の判定によりドルトムントがPKを獲得。
    このPKをオーバメヤン自ら蹴ってゴールを決めた。しかし、結局追いつくことはできずドルトムントは2-3の敗戦を喫している。前節決勝点の香川は出場しなかった。

    10/15(日) 3:24配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00235874-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 23:58:01.45 _USER9

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     現地時間14日に行われているブンデスリーガ第8節のヘルタ・ベルリン対シャルケ戦に先発で出場したヘルタの日本代表FW原口元気だが、前半終了間際の44分にレッドカードを受けて退場となってしまった。

     0-0で迎えた44分、左サイドでボールを受けた原口は相手選手からのチェックを受け、ボールが足もとから離れてしまう。ボールを追いかけて足を伸ばしたが、シャルケのFWギド・ブルクシュタラーに対して危険なスライディングタックルを食らわせる形となってしまい、主審から一発レッドカードを提示された。

     今季開幕から6試合先発出場がなかった原口は、中断前に行われた前節のバイエルン・ミュンヘン戦で初先発し、見事なドリブル突破からのアシストでアピールに成功。2試合連続スタメンの座を勝ち取ったが、不本意な形で試合を終えることになってしまった。ブンデスリーガでは通算90試合目の出場で初の退場となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00235978-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 14:46:48.17 _USER9

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    ドルトムント警察としては、今年の2月にドルトムントで行われたライプツィヒ戦の二の舞だけは避けたいところだろう。

    基本的には評判の高いドルトムントのファンではあるのだが、前回の対戦ではライプツィヒのチームバスの阻害を試みたり、
    スタジアム周辺にいたライプツィヒのファンに暴行、さらにスタジアム内でも南側の立ち見席でも争いがみられた上、
    不適切なメッセージを記載した横断幕も複数みられた。

    その結果ライプツィヒのファン6人と警察4人が負傷、4つの横断幕については最終的には法的手段にて訴えられることになり、
    さらに一連の騒動を受けてボルシア・ドルトムントは、その後に行われたヴォルフスブルク戦にて、
    名物となっている南側の立ち見席を無観客とする処分も受けている。

    さらにドルトムントのファンサイトでは、「レッドブルの政策」と「マテンシッツ氏のプロジェクト」に対して、
    今回もひきつづき「シグナルを送る」ことを宣言するメッセージが記載されており、
    警察側は前回の237人体制から、約1000人体制にまで増強。

    またライプツィヒ側のアウェイの観衆は、前回の8000人から3500人にまで減少しており、
    警察側は「今は騒動が起こるような雰囲気はない。」とみているものの、
    「前回は軽く考えていたこともあった」と反省の弁ものべており、
    「ファンの仮面をかぶった暴力集団から、両チームのファンを守る」と宣言した。

    ボシュ監督「雰囲気など一変するもの」

    その一方で今季から監督を務めるペーター・ボシュ監督は、
    ここまで開幕から6勝1分、バイエルンとの勝ち点差は5と上々の滑り出しをみせているところだが、
    クラブ公式でのインタビューにて「それに慢心するつもりなどない」と一言。「雰囲気など一変する可能性があるのだ。
    だからこれからも取り組み続けなくてはならない」と語っている。

    ただし「上位につけていれば、何事でもやりやすさがあるのは確かさ」ともコメント。
    現在のポジティブな雰囲気をうまく活かしていきながら、
    「うまくいかないときでも、チームとして1つにまとまっていなくては」との考えを強調した。

    http://kicker.town/dortmund/2017/10/68838.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 09:47:12.06 _USER9
    90分、初勝利へのPK獲得!しかし判定が覆され、逆に決勝点を奪われる。

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    まさに悲劇……流れが悪い時はこういうものなのか。FW大迫勇也がフル出場したケルンが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によるビデオ判定に泣き、あと一歩まで迫った今季リーグ戦初勝利を逃した。
     
     シュツットガルトに先制点を許したケルンだが、65分に2枚目のカードでFWギラシーを投入すると、CFで先発していた大迫は4-4-2のボランチに入る。攻撃時にはやや高めにポジションをとり、アウェーチームが反撃に転じた。
     
     すると大迫が足元にしっかりボールを収め、サイドチェンジで揺さぶる。そのプレーが起点になり、77分、左サイドを駆け上がったハインツの豪快なミドルでついに同点に追いつく。
     
     さらに90分、ゴール前で後方から足を蹴られたギラシーが倒れると、ベンヤミン・コルトス主審が笛を吹く。シュツットガルトのファウルで、ケルンにPKを与えたのだ。
     
     これが決まればついにケルンが逆転。初勝利なるか――。
     
     ところが!! このギラシーが倒れたプレーがビデオ判定に持ち込まれる。主審自らが画面でチェックするなど長い時間をかけて協議した結果、主審はPK判定の「無効」を宣告したのだ。
     
     さすがにこの判定がケルンに与えたダメージは大きく、90+4分、ホームチームに劇的な形で決勝ゴールを奪われてしまう。ケルンは劇的初勝利どころか、またも敗戦を喫してしまった。0勝1分7敗で、最下位のままだ。
     
     試合後に肩を落としてピッチを去った大迫は、ビデオ判定について自身の考えを示した。
     
    「サッカーではない感じがある。(ビデオ判定は)好きじゃない。流れがあってのサッカーだと思うから。難しい……。審判のいる意味がない。機械に裁かれている感じがする」
     
     大迫は唇を噛み締める。
     
    「PKと一度言われた90分からの(チーム全体の感情の)浮き沈みは激しかった。ただ、そこでやられてしまうのは僕らの責任。悔しいですね……」
     
     前半に訪れた決定機をモノにできなかっただけに、大迫は責任を痛感していた。

    「試合に出ているだけではダメ。本当に勝てるようにしたい」

     もがき苦しむケルンの背番号13は、自身を厳しく責めながらも前を向こうとしていた。
     
    取材・文:塚越 始

    10/14(土) 9:02配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00031093-sdigestw-socc

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    85: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 09:44:46.05
    大迫の決定機外し 
     

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    https://livedoor.4.blogimg.jp/kurrism/imgs/7/3/73d6a93a.gif
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 19:05:57.85 _USER9
     
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    日本代表DF長友佑都が所属するインテルが、ドルトムントのドイツ代表FWマルコ・ロイスの獲得に関心を示しているようだ。イタリア紙『トゥットメルカート』が5日付で報じている。

     昨シーズンに行われた、DFBポカール(ドイツ杯)決勝のフランクフルト戦でヒザの前十字じん帯を断裂し、復帰は2018年以降と診断を受けたロイス。度重なるケガの影響もあり、2016-17シーズンのブンデスリーガ出場が17試合にとどまっていた。

     先日、インタビューで「正直に言うと、どこに行くかはわからない」と、移籍の可能性も示唆していたロイスだが、同メディアによると、複数クラブが関心をしましているようだ。

     その中で有力候補として上がっているのが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルなどにも関心を寄せ、前線の補強を目指しているインテルだ。

     ドルトムントも、現在28歳で契約が2019年までとなっているロイスを、3000~4000万ユーロ(約39~52億円)ほどのオファーが届けば放出に応じる構えだという。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00652660-soccerk-socc&pos=5

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    19: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 23:57:22.14
    今年のバイエルンの体たらくぶり見てると
    ラームの存在ってめちゃデカかったんだなとあらためて感じるよね




    GettyImages-634173774-800x533[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 00:06:36.65 _USER9

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    近年のブンデスリーガは次々と優秀なタレントを生み出し、欧州の舞台で結果を残していた。しかし、今季はどうだろうか。チャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグで結果が出ない。

    バイエルンは大型補強をおこなったパリ・サンジェルマンに0-3と完敗を喫し、ドルトムントもレアル・マドリード、トッテナム相手に連敗。ヨーロッパリーグでは絶不調のケルンがレッドスターにも敗れ、ヘルタ・ベルリンはエステルスンドFKに敗れた。ホッフェンハイムもルドゴレツに敗れており、ここまでブンデスリーガ勢の成績は散々なものとなっている。

    独『Bild』によると、ジョゼップ・グアルディオラ政権時にバイエルンのSDを務めたマティアス・ザマーはクオリティを欠いていると結果に落胆している。ブンデスリーガはあまり補強に莫大な資金を投じようとせず、近年高騰する移籍金について批判を展開してきた。しかしザマーはそうした経済的な部分を言い訳にすることはできないと考えているようで、パフォーマンスが悪いと現状を嘆いている。

    「我々ブンデスリーガのクラブはヨーロッパリーグで経済面で劣っている相手にまで敗れた。残念なことにブンデスリーガは現在ハイレベルなクオリティを欠いている。ブンデスリーガは鏡を見ないといけない。お金についての議論を盾にするのではなく、パフォーマンスで対処しなければならないよ」

    バイエルンはPSGに敗れたことで指揮官カルロ・アンチェロッティを解任したが、このまま混乱が収まらないようではブンデスリーガ勢の中にチャンピオンズリーグ優勝候補チームがいなくなる。ここ数年で築いた評価が一気に落ちる可能性もあり、現在は1つの危機を迎えていると言えるのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010019-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 14:24:08.27 _USER9

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    今季のブンデスリーガ第7節終了時点で、4勝2分1敗の2位につけているバイエルン・ミュンヘン。直近の同リーグ2試合連続で2点のリードをふいにしたほか、UEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節(パリ・サンジェルマン戦)での完敗後にカルロ・アンチェロッティ監督が解任の憂き目に遭うなど、不振に喘いでいる。

    トーマス・トゥへル氏(前ドルトムント)の就任が各メディアで有力視されるなか、同クラブがルイ・ファン・ハール氏(前マンチェスター・ユナイテッド)の招聘を検討していることが、独『FOCUS』で明らかに。

    同メディアによると、かねてよりユリアン・ナーゲルスマン監督(現ホッフェンハイム)を新監督の第1候補に据えている同クラブの首脳陣が、今季中の同監督の引き抜きを断念。

    引き続き来夏の同監督の招聘を目指す一方で、ファン・ハール氏に今季終了までの緊急登板を要請しているという見解が併せて示された。

    2009-2010シーズンに同クラブを国内2冠に導いたほか、同シーズンのUEFAチャンピオンズリーグで決勝進出を果たすなど、実績は申し分ないファン・ハール氏。

    強烈な個性の持ち主であるが故にスター選手と衝突するケースも散見されるものの、就任した先々のクラブに確固たる戦術や厳格な規律を植え付け、数多くのタイトルを獲得した事実は今もなお語り継がれている。攻守両面において弛みきった同クラブを建て直すにはうってつけとも言える指揮官だが、引き続き続報を待ちたいところだ。 

    10/4(水) 13:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010006-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 20:11:36.47 _USER9

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    各クラブで日本人選手が主役に

    今節のブンデスリーガは日本人選手のためにあるようなものだった。ドルトムントではMF香川真司がアウグスブルク戦で華麗なループシュートを決め、マインツFW武藤嘉紀はヴォルフスブルク戦でヘディングから得点を記録。その他にもケルンFW大迫勇也がライプツィヒ戦で1得点、ヘルタ・ベルリンFW原口元気は得意のドリブルでバイエルン守備陣を破壊してアシストを決めている。さらにハンブルガーSVで初先発を飾ったMF伊藤達哉もブレーメン戦で華麗なドリブルを披露した。

    香川真司とヤルモレンコは黄金コンビとなるか

    独『EuroSport』は、この中から香川、武藤、原口の3人を今節のベストイレブンに選んでいる。

    香川については得点はもちろん、パス成功率87%を記録したことが選出理由の1つになっている。武藤は前半にGKとの1対1を外してしまったものの、「178cmの日本人FWはマインツを救った。強力なヘディングで価値あるゴールを決めている」と評価されている。

    特に印象的な評価をされているのが原口だ。細かいキックフェイントを交えたドリブルにバイエルン守備陣が面白いようにバランスを崩したが、あのタッチについて同メディアは「ナイジェリアのオーガスティン・オコチャのようなタッチだった」と伝えている。いわゆる何を仕掛けてくるか分からないファンタジスタ系の選手だったオコチャと比較されているのは驚くべきことだ。

    ベストイレブンにはこの3人が選ばれることとなったが、大迫や伊藤の活躍も考えると今節のブンデスリーガを支配していたのは間違いなく日本人選手だろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00010017-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 23:25:03.58 _USER9

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    日本代表FW原口元気は、1日に行われたブンデスリーガ第7節バイエルン・ミュンヘン戦で反撃弾を演出。ドイツ紙『ビルト』はそのプレーを「まるでネイマールのよう」と絶賛し、同選手をベストイレブンにも選出した。

    ホームで2点のビハインドを負っていたヘルタだが、51分に原口がバイエルンのDF陣を華麗なドリブルで切り裂き、MFオンドレイ・ドゥダのゴールをお膳立て。1点を返したヘルタはそのまま波に乗り、数分後にはFWサロモン・カルーが同点ゴールをマークした。試合は2-2のドローに終わっている。

    今シーズン初の先発出場で原口がアシストした場面について、『ビルト』のベルリン地域版は大々的に報道。「後半に入ると、ゲンキ・ハラグチに長すぎるほど待ち望まれた“黄金の瞬間”が訪れた。日本人選手はスーパーソロでバイエルンのエリアに入ると相手選手4人を翻弄。そしてオンドレイ・ドゥダに横パスを出すと、その彼が1-2との追跡弾を決めた」と記している。

    『ビルト』はまた、原口のパフォーマンスにチーム最高タイの「2」をつけ、第7節のベストイレブンにも選出した。そこでは「ハラグチはまるでネイマールのように、(ヨシュア・)キミヒ、(ジェローム・)ボアテング、(マッツ・)フンメルスらバイエルンのスターたちをかわし、ベストイレブンに入り込んだ」とのコメントが述べられた。

    一方で、ドイツ誌『キッカー』での原口に対する評価は「3」と及第点。「2.5」とチーム最高タイの採点をつけられたDFカリム・レキクやMFヴラディミル・ダリダに次ぐ3位タイの評価となっている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    10/2(月) 22:12配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000031-goal-socc 
      

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    187: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 07:01:34.50
    なんでブンデス馬鹿にされてるんだ?




    bundesliga[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 06:10:01.38 _USER9


    20171001-00017230-nksports-000-1-view[1]


    バイエルン・ミュンヘンがカルロ・アンチェロッティ監督を解任後、後任監督の可能性としてトーマス・トゥヘルの名前が挙がり、9月29日からトゥヘル自身もミュンヘンにいると1日の独紙ビルト日曜版が伝えている。

     同紙によると、利点はトゥヘルが現在所属クラブがないということと、ドイツ人監督だということ。だが、トゥヘルは本当にBミュンヘンの監督にふさわしいだろうか。ドルトムントでもマインツでも問題があった。

     ドイツ代表MFサミ・ケディラは「トーマスのことは僕がユース時代から知っている。とてもクレバーな人間で、サッカーについての知識が豊富だ。彼のプレーアイデアはBミュンヘンにすごく合うと思う」とコメントする。

     専門性は間違いない。だが人間性となると違う。そのためにBミュンヘンもためらいを見せている。代表取締役カールハインツ・ルンメニゲはドルトムント代表取締役ハンスヨアヒム・バッツケと、元ドルトムントのマッツ・フンメルスにアドバイスを求めている。2人ともトゥヘルの友達といえる関係性ではない。

     Bミュンヘンではペップ・グアルディオラがチームドクターのハンスビルヘルム・ミュラーボルファールトと衝突したり、アリエン・ロッベンやフランク・リベリーといった簡単ではない選手がいる。それでも大丈夫だろうか。

     元Bミュンヘン選手のアレクサンダー・ツィックラーは「最も大事なのは専門性だ。トーマス・トゥヘルがそれをもたらすことを、マインツでもドルトムントでも証明されている。人間性も非常に大事だ。でも遠くから私がそれを判断することは難しい」とコメントした。

     元選手のジョバンニ・エウベルは「トゥヘルの監督を非常によくイメージできる。ドイツ人監督がBミュンヘンを指揮する。言葉の面でもやりやすいだろう」と賛同。元ドイツ代表ディットマー・ハマンは「ドルトムントで問題があったからと自動的にBミュンヘンでも問題が起こるとは限らない」と指摘した。

     かつてドイツ代表とBミュンヘンで主将を務めたローター・マテウスは「(ホッフェンハイムの)ナーゲルスマンが筆頭候補なのだと思う。ヘーネス会長の望む候補者だ。何かを手にしたいときは、最高の解決策を模索しようとする。(ナーゲルスマン獲得を目論むならば)それまでの橋渡しを見つけなければならない。だからトゥヘルが監督になるとは思わないんだ。彼は長期的な解決策だからだ」と持論を展開していた。

    10/1(日) 20:11配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00017230-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 20:24:15.69 _USER9
    バイエルン・ミュンヘンはカルロ・アンチェロッティ前監督を電撃解任し、ウィリー・サニョル暫定監督がその後を引き継いだ。しかし、新体制初戦となるヘルタ・ベルリン戦(1日/2-2)では前節ヴォルフスブルク戦(9月22日/2-2)に続いて2点のリードを守れずにドローに終わった。


     サニョル暫定監督はヘルタ戦後のインタビューで、「我々はもはやドイツ最強のチームじゃない」と辛辣な思いを吐き出した。ブンデスリーガ公式サイトがコメントを報じている。

     バイエルンはヘルタを相手にDFマッツ・フンメルス、FWロベルト・レバンドフスキのゴールでリードを奪った。しかし、後半6分に日本代表FW原口元気の鋭いドリブルを止めることができず、FWドゥダにゴールを許した。その5分後にはFWサロモン・カルーにも決められ、2試合連続で勝点3を逃した。

     初めてチームの指揮を撮ったサニョル暫定監督は「我々はもはやドイツ最強チームじゃない」と語るなど肩を落とした。

    「多くのチャンスがあったのにそれを生かせなかった。2-0でリードをした時にもっと集中してプレーする必要があった。2-2で引き分けてはいけなかった」

    サニョル暫定監督「アンチェロッティは…」
     現役時代にバイエルンでプレーしたフランス人指揮官は「カルロ・アンチェロッティはチームにとって素晴らしいリーダーだったと信じている。選手たちも彼がいなくなって悲しんでいる」とコメントしている。

     ドイツメディアでは「アンチェロッティは5人の選手と対立しており、すでに修正不可能な状況」と選手と監督の軋轢が報じられていたが、サニョル暫定監督は「今まで以上に団結する必要がある」とチームの結束を強調していた。

     5連覇中の絶対王者は、不振にあえぐこの状況から立ち直ることができるだろうか。 


    20171002-00010015-soccermzw-000-1-view[1]


      
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171002-00010015-soccermzw-socc

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    23: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 00:31:24.21
     

    いやすげえけど、そこまでやったら自分で打てよ。

    決まったから結果オーライになってるが、
    それでも自分で打って外した方がマシだったろう。

    こんなアシスト、10日もすれば忘れられる。
    自分で決めてりゃ、1年2年は語り草だ。

    男なら、そこに賭けろよなあ。


    20171002-00000040-goal-000-view[1]








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    421: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 03:21:43.33
    正直香川はもうブンデスでやることないだろ
    タイトル4つ持っててゴールもアシストも沢山記録した
    ドルトムントにいるのはCLに出たいからだろうが、今季はもはや決勝T進出が絶望的
    かといって他のリーグのCL常連でレギュラー獲れるかというと難しい
    つくづくユナイテッドで失敗してしまったのが痛いな


    no title




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 06:31:59.14 _USER9

    20171002-00000040-goal-000-view[1]


    現地時間1日、ブンデスリーガ第7節が行われ、原口元気所属のヘルタ・ベルリンはバイエルン・ミュンヘンに2-2と引き分けた。
    この試合でアシストを記録した原口が、公式の選ぶマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれている。

    今夏移籍が噂されていた原口は新シーズン、これまで公式戦6試合に出場するもいずれも途中出場とレギュラーから遠ざかっていた。
    しかしパル・ダルダイ監督は、カルロ・アンチェロッティ監督を解任したばかりのバイエルンとの大一番で、同選手の先発起用を決断した。

    するとこの日本代表MFは、チームが2点ビハインドで迎えた51分に、反撃の狼煙を挙げるゴールをお膳立て。
    エリア手前でパスを受けると、相手を交わしながらエリア内にドリブルで侵入し、GKもひきつけてラストパス。フリーとなっていたオンドレイ・ドゥダがこれを押し込んだ。

    原口の華麗なアシストからのゴールで勢いに乗ったヘルタは、56分にサロモン・カルーのゴールで追いつき、バイエルン相手にホームで引き分けに持ち込んでいる。

    試合後、チームの1点目を決めたドゥダは『BERLINER KURIER』に対し、原口について以下のように語り賛辞を送っている。
    「ゲンキはいつもバイエルン戦で活躍するよね。これが彼から手品のようなパスを貰った理由さ。ゲンキの先発は正しかったよ。新鮮さとダイナミックな選手が必要だったからね。バイエルンと戦う唯一の方法だった」

    なおこの試合で87分までプレーした原口は、リーグ公式の選ぶMOMに選出されている。

    10/2(月) 6:01配信 Goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000040-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 03:04:14.10 _USER9




    [10.1 ブンデスリーガ第7節 ケルン1-2ライプツィヒ]

     ブンデスリーガは1日、第7節3日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンはホームでライプツィヒと対戦し、1-2で敗れた。6試合連続で先発した大迫は2トップの一角でフル出場し、2点ビハインドの後半37分には今季初ゴールをあげた。9月30日に欧州各地で行われたリーグ戦ではMF香川真司(ドルトムント)やFW武藤嘉紀(マインツ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)ら日本人選手が得点を決めたが、大迫もゴールラッシュの波に乗った。

     大迫は4-4-2の最前線に入り、下がり目の位置で中盤のスペースを埋め、攻撃の起点となった。ゴール前に張る時間は限られたが、立て続けに今季初ゴールのチャンスも訪れた。前半14分、MFミロシュ・ヨイッチが右足で蹴り込んだ左CKにニアサイドの大迫が飛び込み、ヘディングシュート。後半18分にも左サイドを縦に仕掛けたMFレオナルド・ビッテンコートのアーリークロスを高い打点からヘッドで叩いたが、いずれもGKのセーブに阻まれた。

     今季ここまでわずか1得点で最下位に沈むケルンが攻撃の形をつくったが、試合を動かしたのはライプツィヒだった。前半31分、7がヒールで流したボールに走り込み、PA内右の角度のない位置から右足を振り抜き、先制点。対するケルンも押し返し、FWジョン・コルドバやMFミロシュ・ヨイッチが決定的なチャンスを迎えたが、惜しくもネットは揺らせなかった。

     0-1で折り返した後半立ち上がりにチャンスを逸したコルドバは同9分に交代となり、9月29日に電撃加入した38歳の元ペルー代表FWクラウディオ・ピサロが新天地デビューを飾った。大迫はピサロと2トップを形成したが、次の一点を奪ったのはライプツィヒ。FWユスフ・ポウルセンがヘディングシュートを突き刺した。

     それでも2点ビハインドに突き放されたケルンだったが、エースが一矢報いる。後半37分、左サイドからMFレオナルド・ビッテンコートが鋭いクロスを入れると、これに飛び込んだ大迫が渾身ヘッド。この試合“3度目”となる頭でゴールネットを揺らし、待望の今季初ゴール。最下位に低迷するケルンにとってもこれが今季2得点目。しかし、反撃もここまで。チームは1-2で敗れ、開幕から6敗目(1分)で未勝利が続いている。 

    20171002-01644695-gekisaka-000-3-view[1]


      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-01644695-gekisaka-socc

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    716: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 00:01:32.39
    スタメンだな






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    228: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 01:23:15.44
    香川、得点以外もキレキレだったよ
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 07:18:07.88 _USER9

    20171001-00000042-goal-000-4-view[1]


    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は9月30日に行われたブンデスリーガ第7節アウクスブルク戦で、今季2得点目をマークした。その決勝弾となったゴールをドイツメディアは「ドリームゴール」や「神技」などと絶賛した。

    3試合ぶりの先発出場を果たした香川は1-1で迎えた23分に今季リーグ戦2ゴール目を挙げる。相手DFのポジショニングミスを突いて右サイド深い位置に抜け出したピエール=エメリク・オーバメヤンがアンドリー・ヤルモレンコに折り返すと、そのヤルモレンコがダイレクトで流す。

    ボールを受けた香川は右足で華麗なループシュート。ボールは美しい軌道を描きながらファーサイドネットに吸い込まれ、貴重な勝ち越し点となった。

    『キッカー』はこのゴールを「なんというドリームゴール!」と伝え、『ビルト』は「完全なるワールドクラス」とそれぞれ速報で絶賛。

    前者はプレーを「神技」と表現し、「日本人選手は強引にシュートを打たず、ボールを(相手GK)ヒッツの頭上を超えてファーサイドへと柔らかく流し込んでいる」と伝えた。

    『SZ』も「天才的なループシュート」と表現し、「ヒッツはボールが左上に吸い込まれるのを見守るしかなかった」とGKには止められないシュートだったと記している。

    10/1(日) 6:16配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000042-goal-socc 
      
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 08:00:05.35 _USER9
    昨季の指揮官との対決で「特別な満足感を得られたことだろう」

    ブンデスリーガ第7節のヴォルフスブルク戦、武藤嘉紀は74分に殊勲の同点ゴールを豪快ヘッドで決めた。これで今シーズン3得点目だ。

     レビン・エズトゥナリの右からのクロスに合わせたプレーは、非常にダイナミックであり、また技巧的でもあった。
     
     このゴールを高く評価したのがドイツの地元メディアだ。全国紙の『BILD』は「スーパーヘッドだ!」と称えつつ、以下のように記している。
     
    「エズトゥナリからのクロスは最高のものではなかったが、武藤が頭を前に向けてこれに合わせると、ボールは美しくゴールの隅に飛び、GKカステールスは止めることができなかった! ヴォルフスブルクは、ギラボギの1点だけでは勝つのに十分ではなかった」
     
     また同紙は、ヴォルフスブルクの新監督が、昨シーズンまで武藤のボスだったマルティン・シュミットであることにも触れている。
     
    「ムトウは、特別な満足感を得られたことだろう。シュミット時代のマインツでは、彼はベンチ要員であり、大きな役割を担っていなかった。彼はこの試合でリベンジを果たしたのだ」
     
     またサッカー専門誌『KICKER』は「一見の価値があるゴール。実にパワフルだったし、上手くコントロールされていた」と評し、地元紙『Allgemeine Zeitung』紙は「一瞬でマークを外し、圧巻のゴールセンスを発揮した。チームとシュバルツ監督に今季リーグ戦初のアウェーゴールとアウェーポイントをもたらしたのだ」と報じた。

    10/1(日) 6:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00030600-sdigestw-socc

    写真
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