サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 19:50:12.31 _USER9
    11/17(金) 19:47配信
    香川真司、リーグ戦連敗中のチーム状況に言及「今が悪い流れを断ち切るタイミング」

    今シーズン好スタートを切ったボルシア・ドルトムントだが、ここ1カ月は大きく失速。日本代表MF香川真司は、「今が悪い流れを断ち切るタイミング」と意気込みを語っている。


    ドルトムントは先月14日のブンデスリーガ第8節ライプツィヒ戦を落とすと、以降のリーグ戦では1分け2敗。シーズン序盤はリーグ戦で首位を走っていたチームは、3位に後退し、夏に就任したピーター・ボス監督にも逆風が吹き始めているところだ。

    そんな中、バイエルン・ミュンヘンとの大一番に先発出場するなどレギュラーの座を取り戻しつつある香川は、地元紙『ルール・ナハリヒテン』のインタビューに応じ、チームの状況について言及。「チームとしての現実的な目標は?」と問われると、このように返した。

    「バイエルンに首位の座を奪われてしまいました。今は、自分たちを信じることが大事だと思います。自分たちの強み、チームとしての自分たちへの自信ですね。団結力が決定的になります。それらを持てば、また成功をつかみ、冬までに後半戦に向けて良い位置に立てるようにできると思いますので」

    負傷のため離脱が続いていた香川は、新監督の下での今シーズンに出遅れてしまい、復帰後はブンデスリーガでの出場時間は348分にとどまっている。

    「今は調子を取り戻してきており、集中しながら練習に取り組めております。監督がチャンスを与えてくれるのであれば、準備はできています。監督交代の後は、常に少し時間が必要ですからね」

    現在28歳の香川はドルトムントでは年長選手の1人。自身のチーム内の役割も変わってきたという。

    「責任が増してきましたね。チームには若い選手もたくさんいますけど、僕はもうかなり長くここでやっています。なので、若い選手を助けることを心掛けると同時に、自分もまた成長し続けていくことが必要です」

    なおドルトムントは17日に行われるブンデスリーガ第12節でシュトゥットガルトと敵地で対戦。「悪い流れを断ち切らなければいけない」と強調する香川は、「インターナショナルブレイク明けの今が、そうするための良いタイミングです」と気を引き締めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00010005-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 14:30:40.51 _USER9

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    内田篤人が「日本人は100%でやってない」と話したインタビューがおもしろい

    2017年11月9日 12時12分
    『スカパー!』で放送されている「スカサカライブ!」に出演した内田篤人。

    岩政大樹がインタビュアーを務める人気企画「今まさに聞く」で、様々な想いを語った。


    その中で「ドイツと日本の違い」を問われた内田は、練習への姿勢を挙げた。

    その内容は海外で長くプレーした内田だからこそ感じられたであろう芯を突くものだった(09:00から)。



    内田 篤人(ウニオン・ベルリオン)

    「慣れっすね。

    最初は結構失敗したり仲間と意見合わなかったり、失敗していく中でそれに慣れていかないといけない。

    練習を100%でやるので、それに慣れていくって感じですね。だかた急にパンッと変われるっていうよりは、だんだんだんだんっすかね」
    内田 篤人(ウニオン・ベルリオン)

    「チームメイトの信頼を勝ち取るには、試合に出て勝たないとダメだなって思った。それで話とか会話が増えていく。

    よく『ドイツ語喋れないからあの選手使えない』って言う人もいるけど、絶対ない。

    試合に出てないからそういう風に言われるだけ。試合に出てないから居場所がなくなるだけ…って思ってる、僕は」

    (練習の厳しさも大きな違い?)

    「日本人はすごい勤勉で真面目って言われるけど、サッカーだけで言えば全然100%でやってねぇなって思いましたね。

    やっぱこっち来て、100%でやるってこういことなんだって思ったっす」
    信頼を勝ち取るにはまず練習を100%で取り組み試合に出て、勝利することが必要と語った内田。

    語学力以上に試合に出ることの方が大切というのは、非常に興味深い意見だ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13866573/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 21:42:53.54 _USER9

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    11/8(水) 21:14配信 GOAL

    マンチェスター・シティに所属するドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンは、プレミアリーグをブンデスリーガより魅力的に感じているようだ。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』のインタビューで両リーグを比較している。

    昨年夏ボルシア・ドルトムントからジョゼップ・グアルディオラ監督率いるシティに渡ったギュンドアンだが、移籍後すでに2度の長期離脱を経験。今年9月に実戦復帰を果たしたMFは、それでも新天地に馴染んでいるようだ。ドイツ代表の一員として10日に行われる国際親善試合のイングランド戦を前にこのように話している。

    「イングランドのサッカーはものすごい勢いで発展しているし、いずれにせよプレミアリーグは欧州のトップリーグだ。僕は正直、プレミアリーグは様々な局面においてブンデスリーガより魅力的だと思っているよ。優勝争いはこっちの方がよりスリリングだし、ペナルティーエリアやゴールチャンスにおいても、ここの方がたくさんのことが起きるのでね」

    ギュンドアンによれば、それらの要素が移籍市場にも影響を及ぼすという。

    「例えば、選手としてプレミアリーグ、またはブンデスリーガの中堅クラブに加わるチャンスが与えられたとしたら、大抵はイングランド行きを選択するだろう。それに、ほとんどのイングランドクラブでよりたくさん稼げることも考えに入れなければならない」

    当分はこの状況が続くと考えているようだ。

    「これに関して、今後どう変えられるのかについては分からない。多くのドイツ人選手は新しい経験を集めるために、一度は国外でプレーしたいと思うこともある。でも、プロ選手にとって、バイエルン・ミュンヘンやドルトムント、RBライプツィヒはこれからも興味深いクラブであり続けることに疑いはないけどね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171108-00000023-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 08:50:41.81 _USER9
     
    20171104-00829221-number-000-1-view[1]



    Number Web

    宇佐美貴史、ブンデス2部で大人に。「昔なら“はあ?”やったけど……」
    クラブ経歴だけだと、宇佐美への評価はしぼんでいるかのように見える。それでも今季は覚醒の気配を漂わせているのだ。 photograph by AFLO
     この夏、宇佐美貴史はドイツ2部のフォルトナ・デュッセルドルフに移籍した。

     19歳、初めての移籍先はブンデスの盟主バイエルン・ミュンヘンだった。その移籍劇は華やかだったものの、実質的には全く出場機会を得られず、ホッフェンハイムへ移籍。だが苦戦するチームを助けることさえままならず、本人の表現によると「居場所がなくなり」、ガンバ大阪復帰で一度立て直さざるを得なくなった。

     そして昨年、ドイツでの再チャレンジの舞台にアウクスブルクを選んだが、出場機会は多くなかった。そして今季、移籍期限ギリギリでのデュッセルドルフへの加入を発表した。2部上位を目指すチームへの移籍は現状の宇佐美にとって身の丈にあった、地に足のついた移籍のように思えた。

     10月のある日、練習を終えファンへのサインや撮影に応じている宇佐美に声をかけた。

     「サインが終わったら、2、3つ質問良いかな?」

    「スタートで出た時のプレーの感触とか重視したい」

     地元のドイツ人ファンや日本人とコミュニケーションをとりながら宇佐美はニヤリとし、こう答えた。

     「2、3じゃ終わらないんだから、そんな風に言わないほうが良いっすよ」

     痛いところを突かれた。「あんまりお時間は取らせませんよ」ということを暗に伝え、取材へのハードルを下げたいという意図を込めたのだが、実際には質問はそれくらいでは終わらないことを見透かされており、思わぬ返しに苦笑するしかなかった。晴天ではあるが急激に寒さの増したその日、宇佐美は結局最後の1人になるまで取材に対応してくれた。

     現在、宇佐美はこんなことをテーマにしているのだという。

     「スタートで出た時のプレーの感触とか、今はそういうところを一番重視したいかな。サブから出てもいいですけど、スタートから出て色んな選手と関わりが多い方が良くなっていくとは思うし、個人的には身体、プレーのフィーリングもぐっと上がっていく感じがあるので。うん、そこですよね」

     つまり、スタメン出場の中で感じられるものを感じていたい、ということだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171104-00829221-number-socc

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    20171106-00032133-sdigestw-000-5-view[1]

     極度の不振のなかで、10月25日のDFBカップ2回戦ではヘルタ・ベルリンを3-1で破り、11月2日にはヨーロッパリーグ(EL)でBATEボリソフを5-2で下して初勝利を飾るなど、一歩ずつ壁を破って浮上のきっかけを掴もうとしているケルン。このホームの一戦、攻撃の要の大迫勇也は、2列目右サイドの位置で先発出場を果たした。
     
     試合は序盤からアウェーチームが攻勢。開始1分も経たないうちに、デミルバイがファーストシュートを放って相手ゴールを脅かす。ケルンの守備のプレッシャーが弱く、容易にスペースへ入ることを許したためだ。
     
     9分には、アミリが縦パスで簡単に左サイドを抜け出してクロスを入れると、ニアでガイガーがボールを受け、浮いたボールをフリーでゴールネットに突き刺し、あっさりとホッフェンハイムは先制ゴールを奪ってみせた。
     
     無抵抗で失点を喫したケルンは、攻撃では主に右サイドを起点にしてビッテンコート、ラウシュがクロスを入れてチャンスを作ろうとするが、決定的な場面には至らない。
     
     時間の経過とともにホッフェンハイムのボールポゼッションは高まり、21分、24分とアミリが左サイドから惜しいシュートを放ち、32分にはヴァーグナーのスルーパスで抜け出したウートが、35分にもペナルティーエリア内の狭いところでデミルバイのパスを受けたガイガーが、それぞれ得点機を迎える。
     
     GKホルンやDF陣の身体を張った守備で、これらのピンチを何とか防いだケルンだが、なかなか攻撃では前線にボールを運べず、大迫は途中からツォラーとポジションを入れ替え、定位置のトップに位置取って、中央で攻撃の起点となる。
     
     そして41分、速攻からボールを受けた大迫は、エリア中央手前の位置から狙いすましたシュート。ボールはゴール右隅の、GKバウマンの手が届かないコースに飛んだが、惜しくもポストを叩いて同点ゴールとはならなかった。
     
     後半、最初にシュートを放ったのはケルン。50分に右サイドから走り込んだビッテンコートがゴール左隅を狙ったが、バウマンにキャッチされる。
     
     これでホームチームの攻勢とはならず、逆にケルンはDF陣のミスからホッフェンハイムに決定機を与え、53分にはシュルツの強烈なシュートを浴びる。これはホルンが好反応で止めたものの、その1分後に追加点を献上してしまう。
     
     縦パスでホッフェンハイムのウートが抜け出し、ホルンをかわしてシュートを放とうとしたところをオルコフスキに押されて転倒。VARによる検証が行なわれた後、PK判定とオルコフスキへの警告が確定し、ヴァーグナーが11メートルの勝負を難なく制した。
     
     リードを広げられたケルンは、1点を求めて反撃に転じる。前半に比べれば、後半の攻撃の回数は大きく増加した。
     
     71分、ビッテンコートが右サイドを突破して中央へ折り返すと、フリーのオルコフスキが決定機を迎えるも、シュートコースが甘くバウマンにセーブされる。さらに75分にもギラシーの抜け出しから、彼のクロスをヨイッチがフリーで合わせたが、ここでもバウマンが素早い飛び出しでゴールを阻む。
     
     77分にもギラシーがフリーでのボレーを外したケルンに対し、ホッフェンハイムはその3分後、クラマリッチの右サイドからの浮き球クロスに、逆サイドでフリーで待ち受けたヴァーグナーがダイレクトボレーでホルンの牙城を簡単に破り、決定的な3点目を決めた。
     
     試合は、アウェーチームの完勝で終了。ここまで(10節終了時点)10位に沈んでいるホッフェンハイムだが、それでも1つひとつのプレーにおいて、ケルンよりもクオリティーが明らかに上であることを感じさせた。
     
     ケルンはまたしてもリーグ初勝利を飾れず。次節(11月18日)はマインツとアウェーで対戦する。日本人対決が予想されるこの戦いで光明を見出すことができるか、あるいは産みの苦しみは続くのか……。
     
     大迫は後半途中から中盤に下がり、何とか攻撃を作り、チャンスを生み出そうと奔走。自ら相手をかわしてシュートを放ったりもしたが、3日前のELのような決定的な仕事を果たすことはできなかった。




    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00032133-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 11:25:51.10 _USER9

    20171103-00032001-sdigestw-000-2-view[1]


    日本代表のエースが3得点に絡む猛チャージだ。
     
     木曜日のヨーロッパリーグ4節、1FCケルンvsBATEボリソフの一戦はキックオフ直後からオープンな展開に。ホームのケルンは先制するもすぐさま逆転を許し、1-2で前半を折り返した。そんな悪しき流れを一変させたのが、後半頭から投入された大迫勇也だ。
     
     54分、いきなりスーパーゴールをねじ込む。FKの流れからフレデリク・セーレンセンが落とした球をペナルティーアーク付近で受けて冷静に胸でワントラップ、そのままハーフボレーで豪快にゴール左隅へ蹴り込んだ。この大迫のゴールで同点としたケルンは63分、逆転に成功。すると82分にふたたび大迫が火を噴く。左サイドからのレオナルド・ビッテンコートのクロスをファーサイドで待ち受け、スライディングショットで合わせる豪快弾。チーム4点目をゲットしたのだ。さらに90分には左に流れて精緻なクロスを供給し、ミロシュ・ヨイッチのダメ押し弾をお膳立てした。
     
     圧巻の2ゴール・1アシスト。大迫にとっては嬉しい欧州カップ戦初ゴールとなった。
     
     この奮迅の活躍をドイツの各メディアが大絶賛。サッカー専門誌『Kicker』は「完璧なパフォーマンスだった。オオサコは途中から投入されて違いとなり、前半にブーイングを食らっていたケルンに流れを引き込んだ。非の打ちどころがない」と激賞した。
     
     全国スポーツ紙の『Bild』も賛辞を惜しまない。「オオサコの1点目はスーパーだった。チームに勢いをもたらす貴重な一撃」と評し、「日本人ストライカーがケルンの救世主となった夜だ。あまりにも偉大な“交代カード”となった」と記している。
     
     加えて、ウェブサイト『WhoScored.com』は大迫に「9.3」という超が付く高採点を付けた。10点満点で、新聞や放送メディアなどに比べて点数が高めの媒体とはいえ、驚きの数値である。もちろんマン・オブ・ザ・マッチに選定されている。
     
     今シーズンは開幕から低調なチームパフォーマンスに終始してきたケルン。今回の大迫のハイパフォーマンスと大勝劇で波に乗れるか。ヨーロッパリーグの次節(11月23日)は、ホームでの強豪アーセナル戦だ。

    11/3(金) 9:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00031995-sdigestw-socc

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    85: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 07:01:48.19
    香川のアシストくっそ上手い 



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 22:08:25.56 _USER9
    フランクフルトの指揮官は、「気を配らなくてはいけない」と状態を危惧。
     
    11月の欧州遠征へ向けた日本代表メンバー25人が発表され、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「彼は戻ってきた」と、長谷部誠を紹介した。
     
    言わずと知れた精神的支柱で、日本代表にとって欠かすことのできない主将だ。ボスニア・ヘルツェゴビナ人指揮官の決断は当然と言えば当然なのだが、長谷部のコンディションはいまだ芳しくない。
    ドイツの全国スポーツ紙『Bild』は、今回の代表選出に疑問を投げかけている。
     
    ドイツに渡ってから9年、長谷部はブンデスリーガでの戦いで膝を酷使してきた。その結果、ヴォルフスブルク時代に左膝の半月板に、ニュルンベルク時代に右膝の半月板にそれぞれメスを入れ、
    今年3月には軟骨の手術に踏み切るなど、慢性的な痛みに悩まされている。
     
    今シーズンはブンデスリーガで10試合中8試合に出場するなど回復傾向にはあるものの、別メニュー調整を行なうことも少なくない。
    10月27日のマインツ戦(ブンデスリーガ10節)は、「軽い違和感を覚えているため(所属するアイントラハト・フランクフルトのツイッター)」に欠場した。
     
    そんな慢性的な膝の問題を抱える日本代表MFについて、気を揉んでいるのがニコ・コバチ監督だ。『Bild』紙がそのコメントを紹介している。
     
    「ハセべはマインツ戦の出場を望んでいたが、彼はいまも膝に痛みを抱えている。私はその状態を考慮し、チームのことも考えなければいけなかった。
    彼はもう若手ではないのでね。あと1年、最後までプレーできるように、気を配らなければいけない」
     
    フランクフルトと長谷部の契約は2018年6月までだが、『Bild』紙によれば、クラブ側はリベロで新境地を開拓した
    “日本のマテウス”との契約延長を希望しており、それにあたってコンディション面を危惧しているという。
     
    長谷部の現状について同紙は、「身体さえ動けば契約を延長できる。しかし、チームで2番目の33歳となり、プレーに限界が見えつつある」と綴り、「チームは起用に慎重になっている」とまとめた。
    そして、「ハリルホジッチはハセベを招集した。コバチが休養を与えたいと考えているのに、なぜ呼んだのか?」と、万全ではない長谷部の日本代表招集に苦言を呈した。
     
    11月の欧州遠征では、ブラジルとベルギーという強豪国とインテンシティーの高いゲームが繰り広げられるだろう。はたして、痛みが完全に消えていない長谷部に出場機会は訪れるのだろうか。

    11/1(水) 19:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00031950-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 13:02:56.36 _USER9

    20171102-00000003-goal-000-3-view[2]


    1日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループH第4節でボルシア・ドルトムントはアポエルと対戦し、1-1で引き分けた。先制点をアシストしたMF香川真司に対するドイツメディアの評価は高かった。

    欧州コンペティション50試合目を迎えた香川はMFマリオ・ゲッツェとともにインサイドハーフに入るも、ややトップ下に近い位置から攻撃に絡む。29分も、味方から相手ペナルティーエリア前でボールを受けると、迷うことなく前線に抜け出したラファエル・ゲレイロにダイレクトパス。そしてそのゲレイロが冷静に決め、ドルトムントにリードをもたらした。

    フル出場を果たした香川はそのほかにも、何度かチャンスを演出し、自らも相手ゴールを脅かした。だが、最終的には自身もチームも追加点を挙げられず。それでも現地メディアは日本代表MFのパフォーマンスを高く評価している。

    地元の『WAZ』は香川のプレーをチーム単独トップの「2」と称賛。ゲレイロやGKロマン・ビュルキ、MFユリアン・ヴァイグルの3人のみに「3」と及第点をつけた同紙は、DFエメル・トプラクやマルク・バルトラ、MFマクシミリアン・フィリップ、FWピエール=エメリク・オーバメヤンらを「5」と酷評。一方、香川については以下のように寸評した。

    「ビルドアップに創造性を含めるために、時にはサイドに高いボールを送ることによりピッチの幅を活かすプレーを目指し、時にはペナルティーエリアに浮き球を送り込むことで試合にスピードを加えた。先制点の前の場面でもゲレイロにダイレクトパスを通し、それで数的有利な状況と好機をつくった。こういったところではボスのシステムは非常に良く機能している」

    『レヴィアシュポルト』でも香川に対する採点が「2-(マイナス)」と単独最高。ゲレイロ(「3+(プラス)」やDFソクラティス・パパスタソプロス(「3」)らを及第点の対象とした同紙は『WAZ』と同様、トプラクやオーバメヤンらに辛口評価を展開。また香川を「活発なプレーを見せた選手の1人」とし、アシストのパスは「天才的」とまで絶賛している。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000003-goal-socc 
      
      

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    20171102-00663745-soccerk-000-4-view[1]


    チャンピオンズリーグ・グループステージ第4節の2日目が11月1日に行われ、グループHでMF香川真司が所属するドルトムントとAPOELが対戦した。香川は公式戦2試合ぶりの先発出場となった。

     1分2敗の未勝利で3位に沈むドルトムント。グループステージ突破に向けて負けられない一戦は、立ち上がりからAPOELゴールに迫る。開始10分、香川がエリア内中央に飛び込み、左サイドからのクロスを頭で合わせるが、クロスバー上に外れる。

     さらに11分にはエリア内右のクリスティアン・プリシッチが右足ボレーで狙い、14分には香川のCKからエメル・トプラクがヘディングシュートを放つが、どちらも相手GKナウセ・ペレスの好セーブに阻まれた。

     ドルトムントがAPOELゴールをこじ開けたのは29分。エリア手前中央の香川がユリアン・ヴァイグルからのボールを右足アウトサイドで前線へ送ると、この絶妙なスルーパスでラファエル・ゲレイロがエリア内に抜け出し、左足シュートで先制点を挙げた。

     ドルトムントはこのまま1点リードで折り返したが、後半に入って51分に一瞬の隙から同点弾を浴びる。APOELはカルロンがエリア内左の深い位置から折り返し、ニアで受けたミカエル・ポテが反転から右足を振り抜き、シュートをゴール右隅に決めた。

     追い付かれたドルトムントは55分、香川がエリア手前中央に持ち上がり、右足シュートを放つが、わずかに枠の左に外れる。63分にはマルク・バルトラがエリア内中央からオーバーヘッド、で狙うが、GKペレスにキャッチされた。

     さらに76分、FKのこぼれ球を拾った香川がエリア手前中央から強烈なシュートを打つが、相手DFにブロックされる。77分にはプリシッチがエリア内左からクロスを送り、ファーのピエール・エメリク・オーバメヤンが頭で合わせるが、シュートはクロスバーに弾き返された。

     ドルトムントは猛攻を見せたが、反撃が実らないまま、タイムアップ。ドルトムントはAPOELと2試合連続で1-1のドローに終わり、またも今大会初勝利を逃した。次節、ドルトムントは首位のトッテナムに勝利が必要で、なおかつAPOELが2連覇王者のレアル・マドリード相手に引き分け以上でないと、突破の可能性が消滅する。

     次節は11月21日に行われ、ドルトムントはトッテナムと、APOELはレアル・マドリードとそれぞれホームで対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 1-1 APOEL

    【得点者】
    1-0 29分 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)
    1-1 51分 ミカエル・ポテ(APOEL)










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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 17:10:19.28 _USER9

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    MF香川真司の所属するドルトムントは1日のチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節でアポエルと対戦する。試合に先駆け、ドルトムントのクラブ公式HPがこの試合の予想先発メンバーを発表した。

     ドルトムントはここまでグループステージ3試合を消化して1分け2敗の勝ち点「1」。2位との勝ち点差は「6」となっており、今節の結果次第ではグループステージ敗退が決まる恐れがある。公式戦ここ5試合で1勝2分け2敗と調子を落としているドルトムントだが、何とか踏みとどまりたいところだ。

     予想スタメンにはスイス代表GKロマン・ビュルキやガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンといった面々が順当に名を連ねた。一方で香川はベンチからのスタートと見込まれている。

     ドルトムントのクラブ公式HPによるアポエル戦予想先発メンバーは以下の通り。

    ▼GK
    ロマン・ビュルキ

    ▼DF
    マルク・バルトラ
    ソクラティス・パパスタソプーロス
    ダン・アクセル・ザガドゥ
    マルセル・シュメルツァー

    ▼MF
    ユリアン・ヴァイグル
    マリオ・ゲッツェ
    ラファエル・ゲレイロ

    ▼FW
    アンドリー・ヤルモレンコ
    ピエール・エメリク・オーバメヤン
    マクシミリアン・フィリップ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00663426-soccerk-socc

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    20171029-01645621-gekisaka-000-1-view[1]


     [10.28 ブンデスリーガ第10節 ヘルタ・ベルリン2-1ハンブルガーSV]

     ブンデスリーガは28日、第10節2日目を行い、DF酒井高徳とFW伊藤達哉の所属するハンブルガーSVは敵地でヘルタ・ベルリンと対戦し、1-2で敗れた。酒井はボランチでフル出場。ベンチスタートとなった伊藤は後半11分から途中出場し、右ウイングでプレー。ヘルタFW原口元気は出場停止で欠場となった。

     開幕2連勝から1分6敗と調子を落としているハンブルガーは前節に続いて3-4-3のシステムを採用。酒井は2戦連続ボランチでプレーし、CKのキッカーも務めた。前半17分、DFマービン・プラッテンハルトが蹴り込んだ右CKをニアサイドのDFニクラス・シュタルクが高い打点からヘッドで合わせ、ヘルタが先制に成功した。

     1-0で折り返した後半開始早々にハンブルガーはまたもセットプレーから追加点。後半5分、右CKに飛び込んだニアサイドのDFリック・ファン・ドロンヘレンがヘディングシュートでネットを揺らし、2-0とリードを広げた。

     2点を追うハンブルガーは後半11分、伊藤を投入。右ウイングに入った伊藤は後半25分、右サイドからワンツーの形でPA内右を抜け出し、右足シュート。徐々に流れを引き寄せ、後半28分にはDFキリアコス・パパドプーロスが1点を返したが、反撃もここまで。ハンブルガーは1-2で敗れ、今季2度目の4連敗。約2か月勝利から離れている。




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     [10.28 ブンデスリーガ第10節 レバークーゼン2-1ケルン]

     ブンデスリーガは28日、第10節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンは敵地でレバークーゼンと対戦し、1-2で敗れた。大迫は9試合連続の先発出場。シュート0本で後半19分に交代となり、交代後にチームは逆転負けを喫した。

     開幕から2分7敗と勝利のないケルンは25日に行われたDFBポカール(ドイツ国内杯)で公式戦13試合ぶりに白星。大迫は4-4-2の右サイドハーフで先発。前半20分過ぎからFWジモン・ツォラーと入れ替わり、2トップの一角に上がると、ケルンが先手を取った。右サイドからのスローインをゴールに背を向けたFWセルー・ギラシーが右足トラップでおさめると、反転左足シュートで流し込んだ。

     1-0で折り返した後半4分、大迫は接触プレーで右足首を痛めてピッチの外に出たが、プレーに戻った。後半9分、レバークーゼンがFWケビン・フォラントのスルーパスで裏を取ったFWレオン・ベイリーがワンタッチでGKをかわし、無人のゴールに左足シュートを流し込んだ。

     1-1に追いつかれたケルン。大迫は下がり目にポジションを取り、パスをつないで攻撃のリズムをつくったが、シュートを打つ場面はなく、後半19分にピッチを退いた。すると後半29分、DFスベン・ベンダーが左CKを反転右足シュートを沈め、逆転ゴール。これが決勝点となり、ケルンは2-1で痛恨の逆転負け。公式戦2連勝を目指した“ラインダービー”でも潮目を変えられず、またも初勝利を逃した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-01645620-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 00:27:38.44 _USER9

    20171029-00010000-soccermzw-000-3-view[1]



    PK献上後に一度は追いつくも、ハノーファーに1点リードを許して前半を折り返す

     日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは現地時間28日に敵地でハノーファーと対戦し、激しい乱打戦の末に2-4で敗れた。今季2敗目を喫し、3試合勝利なし(1分2敗)となったドルトムントは今節で首位の座から陥落することが決まった。ベンチスタートの香川は後半開始から2試合連続で途中出場したが、得点には絡まなかった。

    【写真】香川真司、オフ中の意外な“2ショット”を公開! ボーダーTシャツにサングラスを差し込み、柔和な笑みで優しくなでなで

     ドルトムントは前半19分にスイス代表GKロマン・ビュルキがペナルティーエリア内でMFフェリックス・クラウスを倒し、2試合連続となるPKを献上。これをFWジョナタスに決められ、試合開始20分で先制を許した。

     ここから試合展開は目苦しく変化する。同27分にセットプレーからDFダン=アクセル・ザガドゥの初ゴールでドルトムントが同点とすると、続く同36分にはウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコに絶好のチャンスが到来。相手陣内でボールを奪ったアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチのお膳立てからゴール至近距離でシュートを放つも、ボールは枠を大きく外れた。

     決定的なチャンスを逃したドルトムントと対照的に、ハノーファーは同40分にショートカウンターからトーゴ代表FWイーラス・ベブがゴールを決めて再びリードを奪った。
    今季最多の4失点で3試合勝利から遠ざかる

     ドルトムントは流れを変えるために後半開始と同時に元ドイツ代表MFゴンサロ・カストロに代えて、香川を投入。そして後半7分には決定機を逃していたヤルモレンコが左足のボレーシュートを叩き込んでスコアを2-2とした。

     しかし、同14分にはジョナタスを背後からのタックルで倒したザガドゥが一発退場。すると、このプレーで得たFKをクラウスが直接決めてハノーファーが勝ち越しに成功した。同41分にはベブにこの日2点目も決められて万事休す。

     ドルトムントは今季最多の4失点で敗北し、3試合勝利から遠ざかる足踏みとなった。日本時間29日午前1時半キックオフの2位バイエルン・ミュンヘン対3位RBライプツィヒ戦がどのような結果に終わっても首位の座を明け渡すことが決まった。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171029-00010000-soccermzw-socc













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    ドルトムント

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    ケルン



    ヘルタ



    ハンブルガーSV






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 08:38:26.04 _USER9

    20171026-00010013-soccermzw-000-2-view[1]


    ブンデスリーガ最下位に沈むケルンが、冬の移籍市場で大型補強に乗り出す可能性が浮上している。ドイツのスポーツメディア「Spox.com」は、ケルンがドルトムントのドイツ代表FWアンドレ・シュールレ獲得を希望していると報じた。

     日本代表FW大迫勇也の所属するケルンは、昨季リーグ5位と大躍進を遂げ、25年ぶりとなるUEFAヨーロッパリーグ出場権を手にした。しかし、今季は9試合を終えて勝利がなく、2分7敗の勝ち点2で最下位となっている。得点源だったエースのFWアントニー・モデスト(天津権健)を失ったチームは、低空飛行を続けている。

     9月末に無所属だった元ペルー代表FWクラウディオ・ピサーロを獲得するなどテコ入れをしたものの、大きな成果は得られていない。そこで冬には、再び大物獲得を目指しているという。

     そのターゲットになっているのが、日本代表MF香川真司とドルトムントで同僚のシュールレだという。2014年ブラジル・ワールドカップ優勝を経験したドイツ代表の万能アタッカーで、16年夏にドルトムント史上最高額の3000万ユーロ(約40億円)で加入。しかし、負傷欠場の多さから満足にプレーができず、ここまでは批判を浴びることが多くなっている。

     サイドが本職ながら前線でもプレー可能なだけに、コンディションさえ整えばケルンにとっても攻撃オプションとしては貴重な戦力になることは間違いない。大迫にとっても強力なパートナーとなり得るかもしれない。

    10/26(木) 19:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00010013-soccermzw-socc

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    572: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 11:52:00.11

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    香川真司、1G1Aでも現地評価は辛め
    「長時間決定的な働きはなく…」

    ドルトムントの地元紙『ルール・ナハリヒテン』は香川を「3」と採点した
    一方、『デア・ヴェステン』紙も香川のプレーには懐疑的だ。
    採点は『ルール・ナハリヒテン』紙と同じ「3」で
    寸評では「中盤を回遊し続けたが
    長時間にわたって攻撃面で決定的な働きはないままだった。
    それでも最後は5-0にするゴール」と得点場面よりも
    それまでの89分間のプレーが効果的でなかったことが指摘されている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171025-00237385-footballc-socc 
      

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    20171025-00656940-soccerk-000-5-view[1]


     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、24日に行われたDFBポカール2回戦で、今シーズン公式戦3点目をマークした。


     先発出場した香川は3点リードで迎えた79分、左サイドからクロスを上げ、マルク・バルトラのゴールをアシスト。すると、90分にはエリア内左でパスを受けると、華麗なキックフェイントでDFをかわし、左足シュートでゴールを奪った。試合は直後にタイムアップを迎え、ドルトムントが5-0で完勝。香川はフル出場で3回戦進出に貢献した。

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-00656940-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 17:42:21.03 _USER9

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    10/24(火) 17:21配信

    日本代表FW大迫勇也が所属するケルンは23日、ヨルク・シュマットケGM(ゼネラルマネジャー)と契約の解消で合意に至ったことを発表した。

    ブンデスリーガ第9節消化時点で2分け7敗と最下位に沈むケルン。22日には同じく未勝利のブレーメンをホームに迎えたが、この試合はスコアレスに終わっている。この不振を受け、会議が行われた結果、双方の合意によって2023年まで残していたシュマットケGMとの契約を解消する決断が下された。

    同GMは、クラブの公式ウェブサイトを通じて「この決断が、クラブにとって新たな刺激につながることを望む。信頼に満ちた仕事関係に感謝を告げたい。今後に向けて、チーム、スタッフ、そして責任者の全員に幸運、成功を祈る」と言い残している。

    またヴェルナー・シュピンナー会長は「ヨルク・シュマットケはケルンのためにとても良い仕事をしてくれた。我々のチームとともにブンデスリーガへの復帰を成し遂げ、25年ぶりの欧州コンペティションへの出場に大きく貢献してくれた」と同GMの功績に言及しながら、感謝の言葉を向けた。

    2013年夏に当時2部のケルンのGMに就任したシュマットケGMだが、クラブはその下で初シーズンには1部昇格を達成すると、シーズンごとに順位を上げてきた。またチームの強化を務めた同GMはMF長澤和輝や大迫の獲得をも担当している。

    なおドイツメディアでは今回の退団の主な理由は、今夏の補強政策、そしてペーター・シュテーガー現監督への支持が関わっていると見られる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 07:11:03.12 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは現地時間21日、ブンデスリーガ第9節でフランクフルトと対戦した。2-2で終えたこの試合をMF香川真司が振り返っている

     香川は2点リードの58分から出場した。その後2失点で追いつかれてしまい、後味の悪い結果となっている。

     香川は「残念ですけど、試合内容としては妥当な結果だと思っている」と冷静に語った。

     途中からピッチに入った香川は、「2-0で入ったので、しっかり中盤をコントロールしながら、3点目を狙いに行く姿勢だった。あとはどれだけ中盤で良い守備ができるか」という意識だったそうだが、「ロングボールが中盤を超えていくシーンが多かった。セカンドボールをどれだけ拾えるかだったが、チームとしてそこも拾われていたのかなとは思います」と、意図したようにはいかなかったことを明かしている。

     これでドルトムントは公式戦3試合勝利なし。「なかなか安定したプレーが見せられていないのは事実」と香川は認め、「相手に研究されている中で、改めて乗り越えないといけない課題がある。勝てていないと、少しばかり自信であったり勢いであったりは落ちている部分がある。改めてもう一度、1勝を次とれるようにやり続けていくだけ」と話した。

     香川はリーグ戦前節が出番なし。ミッドウィークのチャンピオンズリーグでフル出場。そしてフランクフルト戦は途中出場となっている。フランクフルト戦の前日、香川はペーター・ボス監督と「スタメンじゃない理由であったり、そういうものは話したりしました」。具体的な内容については「個人的なことなんで…」と明かさなかったが、プレーしたいという気持ちは強く持っている。

    「もっと出場したいですし、与えられた中で結果を残していくだけですし、その中でも(結果を)残しているという自信は得られているので。ただ、どれだけ監督がそれに対して判断するかなので、いろいろ思うところはありますけど、しっかりともっとアピールしていく必要があると思います」

     「得点をとれるにおいを含めて、(手応えを)感じている」と香川。だからこそ、レギュラーに定着できない現状に思うところがあるのかもしれない。

    それでも、「ただ、それを取り切れるか取り切れないかというのでだいぶ大きな違いですし、ましてこういう新しいチームの中で、そういうところから存在意義を示していくことであったり、そういう形をつくっていくことが結果を残すという意味では大事」だということも理解している。

     ドルトムントは24日にカップ戦を戦う。3部マクデブルクを相手に、まずは白星を取り戻したいところだ。

    (取材:本田千尋【フランクフルト】、文・構成:編集部)

    10/22(日) 6:46配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00236956-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 12:32:18.08 _USER9

    20171021-00000006-goal-000-2-view[1]


    21日、ブンデスリーガ第9節でドルトムントはフランクフルトとのアウェー戦に挑む。前日会見でピーター・ボス監督が香川真司について言及している。

    ボス監督は、中盤で長らくコンビを組んでいる香川とマリオ・ゲッツェについて記者から問われ、次のように答えている。

    「シンジもマリオも、攻撃的なMFだけど、シンジのほうがマリオよりも深い位置でプレーするケースがあるかな。でも最大の違いは言語かもしれないね」

    「サッカーという競技において、彼らを比較することは難しい。だけど、シンジは日本人プレーヤーを代表すべき存在で、優れた技術を持っているね。多くの日本人プレーヤーは両足で起用にプレーするけど、シンジはその典型でもある。それに、彼はピッチ上では素晴らしい視野を持っており、私たちにとっては欠かせない素晴らしい選手だよ」

    現役時代にJリーグでもプレーしたことで知られるボス監督。日本をよく知る指揮官は、ブンデスリーガで活躍する日本人が多い現状についても触れ、

    「かつてセルティックでとても素晴らしいプレーを見せる日本人プレーヤーを見た。イタリアでも成功を収めている日本人選手も知っている。だけど今、ブンデスリーガでは日本人プレーヤーが多数成功しているね。それは他のヨーロッパ諸国よりも多いと思う。日本人は性格が穏やかで、彼らはドイツに合っているんじゃないかな」と、日本人プレーヤーのスタイルや生活環境がドイツに順応しやすいとの見解を示している。

    フランクフルトvsドルトムントの一戦で、果たしてボス監督は香川をピッチに送り出すのか。長谷部誠&鎌田大地vs香川真司の日本人対決が実現するかどうかも大きな見どころとなりそうだ。

    10/21(土) 11:53配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 18:55:19.86 _USER9

    20171018-00031265-sdigestw-000-5-view[2]


    ガラスの天才は涙ぐましい努力を続けているようだ。ドルトムントに所属するドイツ代表FWのマルコ・ロイスがアメリカ誌『GQ』のインタビューで、復帰に向けた切実な想いを吐露しいる。
     
     世界屈指の攻撃的才能を持ちながら、度重なる怪我に悩まされ続けているロイスは、今年5月に行なわれたフランクフルトとのDFBカップ決勝で右膝前十字靭帯を損傷。現在は2018年の1月といわれている復帰に向けてリハビリに励んでいる。
     
     選手生命を断ちかねない重傷に、「怪我をしてから2、3日後に突然、涙が出た」と話したロイス。その当時の心境について、次のように明かした。
     
    「本当に投げ出したくて、うんざりしていたんだ。とても残酷なメンタルテストを受けさせられているような気持ちになったよ。自分一人で、自分のために努力するのは、とても過酷な仕事だ」
     
     そんなロイスは、完全復活のためにはいかなる努力を惜しまない覚悟を持っている。当人は、「僕らはトッププレーヤーとして多くのお金を稼ぐが、時としてそれ以上の代償を支払わなければいけないこともある」としたうえで、切実な想いを口にした。
     
    「もう一度、身体が健全な状態になって、僕の本来の仕事ができるようになるのであれば、全財産を捨ててもいい。大好きなサッカーをプレーするためならね」
     
     またロイスは、「最初のタックルやシュートで、僕は『膝、大丈夫?』と自身に問う。それでポジティブだったら、目一杯のプレーができるようになったってことさ」と、自身の理想とする復帰プランについても明かしている。
     
     ロイスは2012年にドイツ年間最優秀選手賞を受賞したキャリアが物語る通り、その実力に疑いの余地はない。そんなガラスのエースが、心身ともに強くなって完全復活をする時が待ち遠しい。

    10/18(水) 18:34配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00031265-sdigestw-socc

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    387: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 09:48:20.93
    ブンデスのレベルやばくないか



    bundesliga[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 08:47:54.86 _USER9
     

    20171012-01645061-gekisaka-000-3-view[1]


    ハンブルガーSV(HSV)に所属するFW伊藤達哉が2試合続けて50分過ぎに交代してしまう事に対してコメントしている。独メディア『シュポルト・ドット・デーエー』が報じている。

     HSVの下部組織でプレーしていた伊藤は、ブンデスリーガ第6節の対レバークーゼン戦に交代出場してトップチームデビューした。第7節ブレーメン戦と今節マインツ戦の2試合連続でスタメン出場するも2試合とも50分過ぎにベンチへと下がっている。

     先日、チームメイトで日本代表DF酒井高徳が「彼はまだ若い。それでも50分で下がってしまうようではチームの力にはなれない。2試合続けて50分で交代させられるのは、ブンデスリーガのレベルにないということ」と語ったと独メディア『シュポルト1』は伝えていた。

     この件に関して伊藤は「私はハーフタイムの時点で少し疲れを感じていた。でも後20分はプレー出来ると思っていました」と語り「レギオナルリーガ(ドイツ4部リーグ)では全くこんな事は起こらなかった」とレベルの違いを痛感しているようだ。

     体力的にまだ問題のある伊藤ではあるがHSVのマルクス・ギスドル監督は期待をしている。同監督は「イトウは長い間怪我をしていた。ブンデスリーガはとてもタフなリーグだ。私は彼が55分間プレー出来ることを嬉しく思っている。彼をピッチ上で見る事は私の楽しみでもある」と語っている。

    10/17(火) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171017-00236268-footballc-socc

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    330: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 08:34:28.32
    香川
    アシスト未遂
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    シュートシーン
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 21:44:47.03 _USER9
    ウニオン・ベルリンは17日、DF内田篤人が左足肉離れを発症したと発表した。
    離脱は「当面の間」としており、全治期間は明らかになっていない。

    内田は今季、7年間にわたってプレーしたシャルケから2部のウニオン・ベルリンに移籍。
    2年間にわたる膝の負傷から復帰し、リーグ戦2試合に出場していた。

    日本代表復帰の噂もあったが、またしても離脱する見込みとなった。

    ゲキサカ 10/17(火) 21:39配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-01645239-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 05:49:55.76 _USER9
    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第3節が17日に行われ、グループHで日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは敵地でアポエル(ギリシャ)と対戦した。香川は公式戦2試合ぶりに先発出場となった。

     トッテナムと王者レアル・マドリードに敗れ、連敗スタートとなったドルトムント。逆転突破に向けて負けられない一戦だが、前半はゴールが遠い。21分、エリア手前中央で得たFKで、足首の負傷から復帰したマルセル・シュメルツァーが左足で狙うと、シュートはゴール右隅を捉えるが、相手GKにキャッチされる。

     一方のアポエルは前半の内に交代枠を2枚使う非常事態が発生。30分、FWイゴール・デ・カマルゴが負傷交代を余儀なくされ、FWミカエル・ポテが送り出される。45分には競り合いで肩を負傷したGKボイ・ヴァーテルマンに代わってGKラウール・グディーニョが投入された。

     後半に入って62分、ついに均衡が破れる。GKロマン・ビュルキのパスをカットしたロレンゾ・エベシリオがエリア内右に切り込んで右足を振り抜くが、GKビュルキにセーブされる。だが、こぼれ球に反応したポテがGKをかわして無人のゴールに流し込み、アポエルが先制に成功した。

     しかしドルトムントは67分、左CKでショートコーナーを受けた香川からシュメルツァーを経由してエリア内左のマリオ・ゲッツェがクロス。これを中央のソクラティスが頭でゴール左に叩き込み、試合を振り出しに戻した。直後の69分には、自陣から持ち上がった香川がエリア手前で右足を振り抜くが、強烈なシュートは相手GKの手をかすめ、クロスバーに弾き返される。

     逆転を狙い攻勢に出るドルトムントは後半アディショナルタイム3分、カウンターで自陣から持ち上がったクリスティアン・プリシッチが右サイドからクロスを上げると、ファーでフリーのピエール・エメリク・オーバメヤンがヘディングシュートを放つが、相手GKの好セーブに阻まれた。試合は直後に終了のホイッスルが鳴り、1-1で終了。ドルトムントはまたも今シーズンCL初勝利を収めることはできなかった。

     次節は11月1日に行われ、ドルトムントがホームにアポエルを迎える。

    【スコア】
    アポエル 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 62分 ミカエル・ポテ(アポエル)
    1-1 67分 ソクラティス・パパスタソプーロス(ドルトムント

    サッカーキング10/18(水) 5:42配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00656913-soccerk-socc

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