![20171002-00000005-goal-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/9/19d8670a-s.jpg)
各クラブで日本人選手が主役に
今節のブンデスリーガは日本人選手のためにあるようなものだった。ドルトムントではMF香川真司がアウグスブルク戦で華麗なループシュートを決め、マインツFW武藤嘉紀はヴォルフスブルク戦でヘディングから得点を記録。その他にもケルンFW大迫勇也がライプツィヒ戦で1得点、ヘルタ・ベルリンFW原口元気は得意のドリブルでバイエルン守備陣を破壊してアシストを決めている。さらにハンブルガーSVで初先発を飾ったMF伊藤達哉もブレーメン戦で華麗なドリブルを披露した。
香川真司とヤルモレンコは黄金コンビとなるか
独『EuroSport』は、この中から香川、武藤、原口の3人を今節のベストイレブンに選んでいる。
香川については得点はもちろん、パス成功率87%を記録したことが選出理由の1つになっている。武藤は前半にGKとの1対1を外してしまったものの、「178cmの日本人FWはマインツを救った。強力なヘディングで価値あるゴールを決めている」と評価されている。
特に印象的な評価をされているのが原口だ。細かいキックフェイントを交えたドリブルにバイエルン守備陣が面白いようにバランスを崩したが、あのタッチについて同メディアは「ナイジェリアのオーガスティン・オコチャのようなタッチだった」と伝えている。いわゆる何を仕掛けてくるか分からないファンタジスタ系の選手だったオコチャと比較されているのは驚くべきことだ。
ベストイレブンにはこの3人が選ばれることとなったが、大迫や伊藤の活躍も考えると今節のブンデスリーガを支配していたのは間違いなく日本人選手だろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00010017-theworld-socc
勤勉な変態
もともとjリーグはブンデスリーガを参考にしてるからな
って日本人が思いたいだけ
「ゲルマン魂」なんてドイツ人がナニソレ??て言葉作っちゃうくらいだし
日本サッカーの父はドイツ人だからなぁ
追っかけるのが大変だった
ナショナルマッチデーの後は長距離移動でボロボロだから、ゆっくり休めるな
移動で選手生命削ってまで代表になりたいものなのか
行きたくない奴も多いが代表に非協力的だとW杯選考に影響が出ちゃうだろ。オシムみたいにあえて呼ばない配慮ができる監督ならいいのだが。
日本人にサッカーは向いてるんだよ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506942696/

コメントする