サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    964: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 02:32:18.29
    さすがに今日はスタメンだったな 
      






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 19:06:35.21 _USER9

    20170919-00644456-soccerk-000-1-view[1]


    9月18日に19歳の誕生日を迎えたアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチ。10代にして強豪ドルトムントで確かな地位を築いているプリシッチの記録をアメリカメディア『ESPN』が特集している。

     同メディアはプリシッチを現在のアメリカで最高の選手と評価。アメリカ代表最年少デビューを飾り、最年少ゴール記録も持つプリシッチはここまでワールドカップ予選に11試合に出場し、チームトップの5ゴール5アシストと大車輪の活躍を見せている。長くアメリカをけん引した偉大な選手たちと比べてもその差は明確で、ランドン・ドノヴァン氏は19歳と1カ月でMLSデビューを飾り、クリント・デンプシーが19歳の頃はまだ大学1年生だったそうだ。

     またここ10年間ほどサッカー界のトップに君臨しているアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの19歳の誕生日を迎えるまでの記録と比較しても、プリシッチの方が良い数字を残しているようだ。同メディアのデータによると、メッシはクラブでの出場が34試合、ゴール数は9だった。C・ロナウドは試合数53、得点は6だったのに対して、プリシッチは両者を上回る60試合に出場し、メッシと同数の9ゴールを記録している。

     代表レベルでもプリシッチの記録が上で、19歳の誕生日を迎えるまでにアメリカ代表として18キャップを記録し得点は7ゴール。メッシは9キャップで2ゴール、C・ロナウドはこの時点での代表出場はゼロだった。

     もちろんそれぞれの選手のプレーする環境が違う訳で、単純にプリシッチは2人より優れている、とは断定できない。しかし、19歳の誕生日を迎えたばかりのプリシッチがすでに代表では中心選手として、またドルトムントという強豪クラブではレギュラーとしてプレーしているという事実は高く評価されている。すでに完成された選手のようにさえ見えるが、まだまだ成長の余地を残しているはず。プリシッチが時代を築いた2人のレベルに到達する可能性は十分にあると言えるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00644456-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 02:57:24.54 _USER9



    ドルトムント 5-0 1FCケルン

    得点
    フィリップ 2分
    パパスタソプロス 45分
    オバメヤン(PK) 59分
    オバメヤン 60分
    フィリップ 69分

    (大迫は64分まで出場)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-fc-cologne/1-2543941/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 23:08:21.30 _USER9
    ついに開幕を迎えたチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第1節での散々な結果を受け、ブンデスリーガがUEFAリーグランキング2位の座をプレミアリーグへと明け渡した。ドイツ誌『Kicker』日本語版が15日に報じている。

     ブンデスリーガ勢は、CL本戦とEL本戦に各3クラブが出場しているが、グループステージ第1節で勝利を収めたのはバイエルンのみだった。CLでは日本代表MF香川真司のドルトムントがトッテナムに敗れ、ライプツィヒはモナコとドロー。ELではホッフェンハイムがスポルティング・ブラガと、日本代表MF原口元気のヘルタ・ベルリンがアスレティック・ビルバオと引き分けた。そして日本代表FW大迫勇也のケルンは、アーセナルを相手に逆転負けを喫している。

     そもそも、EL3次予選でフライブルクが敗退し、CLプレーオフではホッフェンハイムが敗れている。加えて、グループステージ第1節でも散々な成績に終わった。以上の結果、ブンデスリーガはUEFAリーグランキングで3位に転落することとなった。

     UEFAリーグランキング・トップ5は以下のとおり。

    1位:リーガ・エスパニョーラ(スペイン)
    2位:プレミアリーグ(イングランド)
    3位:ブンデスリーガ(ドイツ)
    4位:セリエA(イタリア)
    5位:リーグ・アン(フランス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00643015-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 18:21:50.05 _USER9

    20170916-00010006-sportiva-000-2-view[1]


    「もう相手はバテていたんで、仕留められたと思いますけどね。僕もチャンスがあったし」

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第1戦。
    原口元気が所属するヘルタ・ベルリンは、ホームにアスレチック・ビルバオを迎え、0-0で引き分けた。
    前半はビルバオが、後半はまったく別の試合になったかのようにヘルタが圧倒的にゲームを支配しながら、お互いにチャンスを活かし切れずスコアレスドローに終わった。

    原口が残した冒頭のコメントでも分かるように、試合全体の流れを考えれば「勝てた試合だったのに」との思いがより強かったのはヘルタのほうだろう。原口が続ける。

    「前半は相手がうまくやっていたと思うけど、後半は(ビルバオの選手が)やたらバテていたというか、ホントに違うチームのようになったんで、チャンスはたくさんあったんですけどね。
    れ的にはそう(後半に勝負を決められた)でしたね、今日の試合は」

    とはいえ、試合中の原口がチームの勝利だけに集中していたとしても、試合が終わった後の、彼のこの試合における最大の関心事は、おそらく結果ではなかったはずだ。

    ドイツ・ブンデスリーガが開幕し、すでに3節が終了したが、原口はそのすべてでベンチスタート。うち2試合に途中出場したにすぎない。

    だからこそ、リーグ戦の合間に行われるELは、出番の少ない背番号24にとって試合出場の絶好機だったのだ。
    実際、試合前日にはヘルタのパル・ダルダイ監督も、週末のリーグ戦からのメンバー入れ替えを示唆していた。

    やっと自分にも出番がやってくる――。原口は苦笑まじりに「そう思っていましたけどね」と語る。

    ところが、確かに先発メンバーのうち5人が入れ替えられたものの、そのなかに“GENKI HARAGUCHI”の名前はなかった。

    「僕が今日与えられたのは5分、10分なんで。そこでやるしかなかったですけどね」

    原口は乾いた笑いを浮かべ、発する言葉も途切れがち。受けたショックが決して小さくはないことを物語っていた。

    「今日は相当(自分に出番が巡ってくる)チャンスゲームだった、と。ブンデス(リーグ戦)では、
    ああいう交代の仕方(先発メンバーを大きく入れ替えること)はしないので。まあでも、(試合は)続くからね」

    原口が力なくつぶやく。

    「よく分かんないですね、オレも」

    原口がダルダイ監督から事実上の戦力外と見なされているとの現地報道は、今季開幕前からあった。
    原口自身、「プレシーズンは全然試合に出させてもらえていなかった」と認める。

    原口が他クラブ(イングランド・プレミアリーグが有力と見られていた)への移籍を希望し、
    ヘルタとの契約延長がなかなか決まらなかったことがその理由だと言われているが、もちろん、真相は定かではない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170916-00010006-sportiva-socc
    9/16(土) 17:56配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 23:40:38.80 _USER9

    20170915-00643030-soccerk-000-1-view[1]


    14日に行われたヨーロッパリーグ・グループステージ第1節のアーセナル戦で、1万5000人のケルンサポーターが開催地であるロンドンのエミレーツ・スタジアムに押し寄せた。アウェイ用に2900枚しかチケットが配布されなかったにも関わらず、である。後に、さまざまな経路を使ってチケットを入手したことが分かっているケルンサポーターたちは、ロンドンで集合し、大通りを大移動している姿がSNSに上がっていた。

     これに反応したのが、ケルンっ子の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(ヴィッセル神戸)だ。試合の様子を見守っていたポドルスキはその雰囲気を称賛。そして、この試合の遅延の原因が、ケルンファンによるスタジアムへの暴力的な乱入といった記事が出回り、非難が続出すると、愛する地元ケルンのために立ち上がった。

     ポドルスキは“実際に暴力をふるったのは50人であり、全サポーターがたった50人のために批判されるのはおかしい”と主張。自身のTwitterで「そんな50人のために、全てを悪く言うのは馬鹿げている」とコメントし、続けて「ケルンは良いプレーをした。恥じる必要もないし、隠れる必要もない。チャンピオンズリーグよりも素晴らしい雰囲気だった」とクラブやファンたちを称えた。

     それに対し「50人でも多すぎる」と反論したドイツメディア『RTL』のテレビレポーターには、「2万人のうち50人じゃ、オクトーバーフェストのほうがよっぽど酷いだろう。わらの山の中から釘を見つけるようなくだらない記事ばっかり書いてないで、スタジアムの素晴らしい雰囲気やプレーのパフォーマンスを前面に出したらどうだ」と噛みつき引き下がらせた。

     なお、UEFA(欧州サッカー連盟)は試合遅延について、すでにケルンとアーセナルの両者に対して調査を開始。闇市でチケットを購入した予想を上回る数のケルンサポーターのチェックにアーセナルの運営員たちが手間取ったことが、キックオフ遅延の大きな要因であることがわかっている。愛するクラブを擁護するポドルスキの主張を裏付ける事実もこれから出てきそうだ。




    9/15(金) 23:06配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00643030-soccerk-socc 
      

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    799: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 00:05:13.05
    no title

    アホみたいに日焼けしてるし脚太くなったな

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    165: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 08:15:18.26
    惜しかった
    no title

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    80: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 06:04:25.12
    完全なドルトムントゴールを謎のオフサイドで取り消し 
      
    https://twitter.com/JMcCarthyLIVE/status/908057769881862145/photo/1



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    160: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 02:46:28.00
    香川スタメンだ
    よかったな 
      
     



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 23:20:46.37 _USER9


    20170913-00641855-soccerk-000-1-view[1]


    たったひとりの選手の在、不在で破綻するシステム

     ヴァイッド・ハリルホジッチ率いる日本代表は、ロシア・ワールドカップのアジア最終予選、佳境のオーストラリア、サウジアラビア戦で同じシステムを用いた。 
      
      
     4-3-3、もしくは4-1-4-1で、その特長は最終ラインの前にアンカーと呼ばれる選手をひとり置き、その前にふたりのインサイドハーフを配置するかたちにある。
    補強方針を巡ってクラブ首脳陣を批判したバイエルンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキだが、これによりレアル・マドリード移籍の可能性が浮上している。スペイン紙『マルカ』が12日付で報じた。

     先日、レヴァンドフスキはドイツの週刊誌『シュピーゲル』に対して「国際舞台での成功を望むのであれば、バイエルンは考える必要があると思う」と発言し、クラブの補強方針を批判。これに対してバイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEO(最高経営責任者)が「このような発言は残念なこと。彼はチームメイトへの批判も言っていたしね」と苦言を呈し、話題となっていた。

     また、同CEOはレヴァンドフスキの「アジアツアーは何の役にも立っていない」との不満についても「彼のお気に入りといわれているレアル・マドリードは、我々よりも長く、アジアに2倍の滞在日数を割いていたのだがね」と言及したが、今回『マルカ』紙はそのレアル・マドリード移籍の可能性について伝えている。

     長らくの間、レアル・マドリードはレヴァンドフスキへの関心を報じられていた。その始まりは2012-13シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)準決勝まで遡る。当時ドルトムントに所属していた同選手は、レアル・マドリードとの準決勝で4得点をマーク。この活躍がフロンティーノ・ペレス会長の目に留まり、レアル・マドリードは同選手の獲得を目指したが、先に動き出していたバイエルンが移籍を成立させ、“夢”は叶わなかった。その2年後にもレアル・マドリードは同選手の獲得に動いたが、この時はバイエルンが売却を拒否。移籍は実現を見ることなく、現在に至っている。

     だが、今回の首脳陣批判が引き金となり、レアル・マドリードへの移籍可能性が再燃している模様。「レヴァンドフスキとレアル・マドリードが共にする夢」と題して記事を組んだ同紙は、「レアル・マドリードのサポーターがレヴァンドフスキの白いシャツ姿に興奮するように、ストライカー自身もいつかスペイン王者のためにプレーしたいと思うだろう」と述べ、両者が相思相愛の関係にあると報じた。

     バイエルンでコンスタントに得点を量産してきたレヴァンドフスキだが、果たしてスペインに新天地を求めることとなるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00641855-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 22:22:59.83 _USER9

    20170911-00000017-goal-000-2-view[1]


    フォルトゥナ・デュッセルドルフは10日に行われたブンデスリーガ2部第5節でウニオン・ベルリンと対戦し、3-2での勝利を収めた。地元紙『ライニシェ・ポスト』は、FW宇佐美貴史ら新加入選手を「ただの穴埋めではない」と褒め称えている。

    デュッセルドルフは先月、移籍市場の閉鎖間際にFWイラス・ベブーをハノーファーへと放出。そしてその穴を埋める新戦力として8月30日にはアウクスルブルクから宇佐美、同31日にはスタンダール・リエージュからFWベニト・ラマンの2人をそれぞれレンタルで獲得した。

    当初は、今季のリーグ戦4試合で2ゴールを決めていたベブーの放出で戦力の低下が懸念されていたデュッセルドルフ。だが、右ウィングで先発出場を果たしたラマン、そして74分からそのラマンの代わりとして出場した宇佐美はウニオン戦でそのような不安を「見事に解消した」という。

    『ライニシェ・ポスト』では、ラマンは「素晴らしい走りを見せ、前半は右サイドでインパクトを残した」と、宇佐美については「2-2とする同点弾を決め、流れを変えた」と称賛。「フォルトゥナの新加入選手はただの代役ではない」と記す地元紙は、ラマンには「2+」、宇佐美には「2」を与え、高く評価した。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    一方で、同紙はフリードヘルム・フンケル監督の采配にも言及。同監督はこれまでも新しく加わった戦力を一戦目から起用することが多く、それにより選手たちは自信をつけ、より早くチームに溶け込めることになるという。実際にはDFニコ・ギーセルマンやジャン・ツィンマー、そしてこの試合で決勝点を決めたMFフロリアン・ノイハウスらといった今夏に加入したばかりの選手たちも加入直後からピッチに立ち、1位につけるチームに貢献している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000017-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 18:47:00.47 _USER9

    20170819-00000001-goal-000-2-view[1]


     ドイツ2部ウニオン・ベルリンに移籍した元日本代表DF内田篤人(29)が、同1部シャルケが開催した退団セレモニーに出席し、サポーターに別れを告げた。
    セレモニー後の主な質疑応答は以下の通り。

     ――退団セレモニーの感想は。

     「寂しいけど、悲しくはないかな。悲しいって思うなら(シャルケに)残るし。自分はプレーしたいと思ったから」

    続きは以下のソースから確認ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000120-spnannex-socc

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    545: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 22:06:41.23
    内田大活躍


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    558: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 22:13:10.96
    決めた!!!!!



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 15:39:16.15 _USER9

    20170910-01643927-gekisaka-000-2-view[1]


     バイエルンは9日、ブンデスリーガ第3節でホッフェンハイムのホームに乗り込み、0-2で敗れた。カルロ・アンチェロッティ監督は「サッカーではこのようなことが起こるものだ」と試合を振り返っている。クラブ公式サイトが伝えた。

     昨季わずか2敗のバイエルンが今季3戦目にして黒星を喫した。GKマヌエル・ノイアーやFWロベルト・レワンドフスキらが先発出場したバイエルンは前半27分、相手の素早いリスタートからFWマルク・ウートに先制点を許すと、後半6分にもウートに追加点を決められ、0-2。ボール支配率は72%、シュートは23本(うち枠内は6本)放ったが、最後まで1点が遠かった。

     アンチェロッティ監督は「難しい試合だった。たくさん努力したし、いくつかチャンスも作った。しかしいくつかの場面では、100%集中できていなかった。我々にはあまりスペースがなく、ハーフタイム後はスペースを広げようとした。しかしこれは、今日はあまり上手くいかなかった。サッカーではこのようなことが起こるものだ」と敗因を述べた。

     また、ノイアーは「「試合の立ち上がりはとても良かった。とても良いプレーをしたし、ホッフェンハイムをしっかり支配していた。いくつかチャンスもあったし、先制点を挙げるべきだった。最初の失点のシーンでは、僕たちの動きは理想的ではなかった」と結果に落胆している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01643927-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 13:14:10.00 _USER9
     9日に行われたブンデスリーガ第3節でボルシア・ドルトムントはフライブルクからゴールを奪えず、0-0で引き分けた。82%のボール支配率も効果的でなければ意味はなかった。(取材・文:本田千尋【フライブルク】)

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    ●次々消える交代枠。相手の退場まで逆風に…

     “3つのアクシデント”に襲われた。9月9日、ブンデスリーガ第3節。序盤こそSCフライブルクにカウンターやスローインからの速攻を許したが、15分も過ぎる頃、ボルシア・ドルトムントは落ち着きを取り戻しつつあった。

     しかし、相手の守備ブロックの攻略に入り始めたその矢先、“最初のアクシデント”に見舞われる。そけい部を痛めたマルク・バルトラに代わって、18分、投入されたのはエメル・トプラク。ペーター・ボス監督はCB同士の交代で、早くも1枚目のカードを切ることになった。

     さらに“2つ目のアクシデント”。ドルトムントはボールを持てるが、なかなかブロックの中に縦パスを入れることができない。ワントップのピエール=エメリク・オーバメヤンが、中盤におりてボールを貰い、局面を打開しようする。後方でビルドアップを始めるディフェンスライン。パスを回しながら、タイミングを見計らう。トプラクに出して、またボールを受けるマルセル・シュメルツァー。

     27分、その右足首を、ヨリック・ラヴェの悪質なタックルが襲う。復帰したばかりの主将は、担架で運び出されて負傷退場となった。ラヴェに主審はイエローカード。シュメルツァーの抜けた左SBには、ダン=アクセル・ザガドゥが緊急起用される。誤算の連続。31分、ボス監督は2枚目のカードを切らざるを得なかった。まだ31分だ。 

     そして“最後のアクシデント”。29分、ビデオ・アシスタント・レフェリーの判定により、ラヴェはレッドカードを提示される。一発退場となった。一見するとフライブルクにとって不利なこのジャッジは、試合終了までドルトムントに重くのしかかることになった。

    ●ベンチから試合を見守った香川が感じた課題

     ベンチ入りはしたが、出番のなかった香川真司は、端的に試合を振り返る。

    「逆に10人になったんでね。まあ、でもこっちのアイデアもなかったかなあ、と」 
     フライブルクは「10人になった」ことで、割り切って引いて、ゴールの前を固めてきた。そうやって耐え忍ぶ敵を崩せず前半を0-0で折り返すと、後半に入っても、試合展開は変わらない。恥も外聞もかなぐり捨てて籠もるフライブルクに対して、圧倒的にボールを保持するドルトムント。試合が終わると82パーセントの支配率を記録したが、結局ゴールを決めることはできなかった。後半だけで18本のシュートを打ったにもかかわらず。試合は0-0のスコアレスドローに終わった。

     香川は「チームとして攻撃の形がなかなか上手くいっていないのかな」と感じた。

    「この1試合に限らず、まあ、この3試合を見ても、もっとアイデアであったり、攻撃の質を高めていかないと、ちょっと、攻撃のバリエーションがなかったのかなと思いますけど」 

     ドルトムントは79分、新戦力のアンドリー・ヤルモレンコを前線に投入。しかしディナモ・キエフから加入したばかり背番号9は、まだまだチームに溶け込めていなかった。狭いスペースで縦パスをきっちり収める場面もあったが、そこから周囲の連動が始まることはなく、連係の確立はまだこれからのようである。

    つづく

    9/10(日) 12:31配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00010001-footballc-socc

    写真
    no title

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    8: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 00:29:05.86




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 01:38:40.62 _USER9
    9/10(日) 0:29配信

    大迫はフル出場も不発…ケルン、アウクスブルクに屈して開幕3連敗

     ブンデスリーガ第3節が9日に行われ、アウクスブルクと日本代表FW大迫勇也所属のケルンが対戦した。大迫は2試合連続で先発に名を連ねた。

     先制したのはアウクスブルク。22分、左サイドからクロスが入ると、ゴール前で待ち構えていたアルフレッド・フィンボガソンがヘディングで合わせ、ネットを揺らした。

     追いかけるケルンは30分、高い位置で相手DFからボールを奪ったジョン・コルドバがペナルティエリア内まで運び、中央の大迫へラストパスを送る。しかし、このパスがわずかに長くなってしまい、決定的なチャンスを逃した。

     すると直後の33分、アウクスブルクはマルセル・ヘラーがエリア内で倒されてPKを獲得。これをフィンボガソンが落ち着いて決め、2-0となった。

     後半はケルンが相手陣内に押し込む時間が増えたが、ゴールを奪うことはできない。すると、後半アディショナルタイム4分にはカウンターからフィンボガソンがハットトリック達成となる3点目をマーク。このまま3-0で勝利を収めたアウクスブルクが勝ち点を10とした一方、ケルンは開幕3連敗となった。なお、大迫はフル出場している。

     次節、アウクスブルクは16日に日本代表MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトとアウェイで対戦。ケルンは17日に日本代表MF香川真司所属のドルトムントとアウェイで対戦する。

    【スコア】
    アウクスブルク 3-0 ケルン

    【得点者】
    1-0 22分 アルフレッド・フィンボガソン(アウクスブルク)
    2-0 33分 アルフレッド・フィンボガソン(PK)(アウクスブルク)
    3-0 90+4分 アルフレッド・フィンボガソン(アウクスブルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00640196-soccerk-socc

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 01:35:47.86 _USER9

    no title

    9/10(日) 0:32配信

    香川、出番なし。ドルト2選手が負傷交代…VAR判定で相手退場も無得点ドロー

    【フライブルク 0-0 ドルトムント ブンデスリーガ第3節】
     現地時間9日にブンデスリーガ第3節の試合が行われ、ドルトムントはフライブルクと対戦。お互いに得点を奪うことはできず、ドルトムントとフライブルクの試合は0-0の引き分けに終わった。


     日本代表MF香川真司は開幕戦からの2試合に続いて今節もベンチスタートとなった。試合開始して18分、マルク・バルトラが負傷によりオマル・トプラクと交代。28分には、フライブルクのヨリック・ラヴェがマルセル・シュメルツァーの足を踏みつけイエローカードを提示される。

     しかし、直後に審判は映像を確認しVAR(ビデオ・アシスタント・ レフェリー)の判定により、ラヴェは1発退場に変更された。負傷したシュメルツァーはダン・アクセル・ザガドゥとの交代でピッチから去っている。そして79分、3人目の交代は新加入のアンドリー・ヤルモレンコとなった。香川は出場せず、試合は0-0の引き分けで終わっている。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230580-footballc-socc 
     

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    132: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 23:31:12.04
    英語実況も思わずスーパーゴールと叫んだ武藤のゴール


    http://twitter.com/DAZN_JPN/status/906523001285464064

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    902: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 21:30:31.30
    ortmund @BVB
    BVB: Burki, Bartra, Sahin, Gotze, Aubameyang, Philipp, Pulisic, Sokratis, Piszczek, Castro, Schmelzer




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 16:02:51.87 _USER9

    20170908-00230429-footballc-000-1-view[2]


     複数のプレミアリーグのクラブがバイエルン・ミュンヘンに所属するドイツ代表FWトーマス・ミュラーに興味を持っているようだ。7日付けの英紙『ミラー』が報じている。

     今季のミュラーはカルロ・アンチェロッティ監督の下でリーグ戦わずか78分しか出場していない。また現地時間8月26日に行われたブンデスリーガ第2節のブレーメン戦では出場時間わずか17分で試合終了後には不満を口にするなど不本意なシーズンを送っている。

     記事によると、そんなミュラーにプレミアリーグのチェルシー、アーセナルそしてリバプールが興味を示しているようだ。リバプールは既に今夏の移籍市場でイングランド代表MFアレックス・チェンバレンを獲得した事で撤退気味だが、チェルシーとアーセナルは冬の移籍市場で獲得を狙っていると伝えている。

     これまでバイエルン一筋でリーグ戦通算399試合に出場し161ゴールを挙げている生え抜きのミュラーだが出場機会を求めて移籍を決断するのだろうか。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00230429-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 17:59:58.02 _USER9
    8月30日に独2部デュッセルドルフに期限付き移籍 7日に現地ホテルでサイン会実施

    FW宇佐美貴史は8月30日、ドイツ1部アウクスブルクから同2部フォルトゥナ・デュッセルドルフに期限付き移籍し、代表期間中に行われた5日の練習試合トゥル・デュッセルドルフ戦に後半から出場。実戦で初起用されると、FKキッカーを任されるなど猛アピールしている。7日には現地で宇佐美のサイン会が実施され、クラブが動画とともに大盛況ぶりを伝えた。

    (W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦、サウジアラビア戦のメンバーからも落選。出場機会を求めて、ドイツ4クラブ目となる新天地にデュッセルドルフを選んだ。チームは開幕から5試合を4勝1分で2部の首位を走っているが、フリートヘルム・フンケル監督は「宇佐美は我々の助けになってくれると確信している」と、1部昇格に向けた重要な戦力として活躍に太鼓判を押す。

     7日にはホテル内で宇佐美のサイン会を実施。500社を超える日本企業が進出し、5000人以上もの日本人が移住しているデュッセルドルフは、ヨーロッパ屈指の日本人街として知られるが、“宇佐美人気”は絶大だったようだ。人で溢れかえる様子をクラブは動画で紹介した。

     サイン会には、子どもから大人まで大勢のファンがホテルに集結。ホテルの通路には順番を待つ長蛇の列ができ、クラブ公式ツイッターも「宇佐美選手のサイン会がスタート!!大盛況です!!」「宇佐美フィーバーとなりました」と、興奮気味に現地での人気を伝えた。

    内田との日本人対決で公式戦デビューに期待

     宇佐美のサイン会では、“USAMI”ユニフォームとともに、次節のチケット販売も行われ、広告塔としても存在感を発揮。10日のリーグ第6節の相手は元日本代表DF内田篤人が移籍したウニオン・ベルリンで、“日本人対決”の行方も注目されている。

     宇佐美にとっては、公式戦デビューが期待される本拠地戦。新チームで33番を背負った男は「素晴らしいファンとスタジアムについて、強い印象を持っています。それらもこの移籍を決断した要因の一つ」と語っていた。

     以前から宇佐美は2018年ロシアW杯への思いを口にしていたが、代表落選の間にチームがW杯出場を決めるなど、悔しい現実に直面している。ホームサポーターの声援を受けて特大のインパクトを残し、代表復帰に向けて新たな一歩を踏み出せるだろうか。

    フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00010007-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/06(水) 20:20:22.46 _USER9

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     シャルケは6日、10日に本拠地フェルティンス・アレーナで行われるブンデスリーガ第3節シュツットガルト戦の試合前に、ウニオン・ベルリンに移籍したDF内田篤人の退団セレモニーを開催することを発表した。 
      
    また、シャルケは日本版ツイッター(@s04_jp)で内田の画像を募集。Facebookアカウントにてアルバムを作成するという。 
      
    内田が所属するウニオン・ベルリンは、10日に敵地でFW宇佐美貴史が移籍したデュッセルドルフと対戦する。キックオフは現地時間13時30分。シャルケ対シュツットガルトは同18時を予定しているため、内田は試合が終わったあとにフェルティンス・アレーナへ駆けつけることになるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-01643812-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 17:26:40.94 _USER9

    20170905-00000020-goal-000-3-view[1]


    UEFA(欧州サッカー連盟)は4日、チャンピオンズリーグ(CL)グループリーグに出場する各クラブの登録メンバーを発表した。ボルシア・ドルトムントは、日本代表MF香川真司らがメンバーに含めた一方で、ドイツ代表MFのマルコ・ロイスやU-17イングランド代表FWのジェイドン・サンチョのメンバー入りを見送っている。

    CLグループHでレアル・マドリー、トッテナム、APOELといったクラブとの対戦に臨むドルトムント。これまで今シーズンの公式戦にも出場している選手たちに加えて、今夏に移籍の可能性があったDFネヴェン・スボティッチやエリック・ドゥルム、負傷明けのMFユリアン・ヴァイグル、負傷離脱中のDFラファエル・ゲレイロ、MFセバスティアン・ローデ、アンドレ・シュールレがメンバー入りを果たしている。

    またDFエメル・トプラクやダン=アクセル・ザガドゥー、ジェレミ・トリヤンやMFマフムード・ダフード、マキシミリアン・フィリップ、そしてFWアンドリー・ヤルモレンコら新加入の選手たちもメンバー入り。一方で年内の復帰が見込まれないロイス、移籍ウィンドウ最終日にマンチェスター・シティ下部組織からやってきたサンチョは選外となった。後者は1996年1月1日以降の生まれで15歳の誕生日を迎えてから継続して2年以上クラブに所属しておらず、Bリストでの登録条件を満たさないため、選出が見送られたようだ。

    なお、香川はこれまでドルトムントやマンチェスター・ユナイテッドの選手としてCLでは27試合(4ゴール6アシスト)に出場。ヨーロッパリーグでも14試合(2ゴール1アシスト)の出場歴を持つ同選手は今シーズンのCL本大会において唯一の日本人選手となった。

    ドルトムントのCL登録メンバーは以下のとおり(※はBリスト)

    GK
    1 ロマン・ヴァイデンフェラー
    35 ドミニク・ライマン
    38 ロマン・ビュルキ
    40 アイケ・バンセン※

    DF
    2 ダン=アクセル・ザガドゥー
    4 ネヴェン・スボティッチ
    5 マルク・バルトラ
    15 ジェレミ・トリヤン
    24 ヤン=ニクラス・べステ※
    25 ソクラティス・パパスタドープロス
    26 ルカシュ・ピシュチェク
    29 マルセル・シュメルツァー
    36 エメル・トプラク
    37 エリック・ドゥルム
    44 ティル・シューマッハー※

    MF
    8 ヌリ・シャヒン
    13 ラファエル・ゲレイロ
    18 セバスティアン・ローデ
    19 マフムード・ダフード
    22 クリスチャン・プリシッチ※
    23 香川真司
    27 ゴンサロ・カストロ
    33 ユリアン・ヴァイグル
    34 ヤコブ・ブルーン=ラーセン※
    45 ダビド・ザウアーランド※

    FW
    9 アンドリー・ヤルモレンコ
    10 マリオ・ゲッツェ
    14 アレクサンダー・イサク
    17 ピエール=エメリク・オーバメヤン
    20 マキシミリアン・フィリップ
    21 アンドレ・シュールレ
    32 ジャンニ・セラ※

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 22:14:00.14 _USER9
    中盤のポジション争いは超ハード

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が就任してからの日本代表は、ポジション争いに大きな変化があった。これまで絶対的な存在だった本田圭佑、香川真司の2人もスタメンを外れることが珍しくなくなり、彼らも来年のロシアワールドカップへ向けて所属クラブでアピールをしていかなければならない。

    ドルトムントのタレント流出は続く

    パチューカに移籍した本田圭佑はアジア産のスター選手として大歓迎されているが、気になるのはドルトムントの香川だ。今では多くの日本人選手が海外でプレイしているが、ドルトムントの中盤ほど定位置確保が難しいチームはない。

    中でもブンデスリーガ公式サイトが注目しているのは代謝異常から復活したMFマリオ・ゲッツェだ。ゲッツェは第2節のヘルタ・ベルリン戦に先発出場すると、交代する後半18分までに8・3Kmの走行距離を記録。さらに75回のボールタッチを記録し、これはチームのMF陣では最多の数字だったという。同サイトは中盤で大きな影響力を発揮したと称賛しており、香川にとっては危険なライバルだ。

    同サイトはゲッツェが新指揮官ピーター・ボス率いるチームの主役候補になれると考えているようで、香川、そして今夏チームに合流したマフムード・ダフードについて「信頼できるセントラルMFの代役候補。ボスはゲッツェを使うことを選んだ」と伝えており、ゲッツェがボスの下で華麗な復活を果たすと信じている。

    その他にもドルトムントの中盤ではヌリ・シャヒンも好パフォーマンスを披露しており、万能タイプのゴンサロ・カストロもいる。香川にはゴール、アシストなど目に見える結果が求められ、定位置争いは昨季同様に激しい。好調時の香川はワールドクラスと言える存在だが、ここで定位置を確保できなければロシアの地でスタメンに選ばれるのは難しいだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 09:59:10.32 _USER9

    20170830-00636128-soccerk-000-1-view[1]

    今夏、独1部アウクスブルクから独2部デュッセルドルフへ移籍

    ドイツ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフを率いるフリートヘルム・フンケル監督が今夏に新加入した日本代表FW宇佐美貴史の実力を高く評価。
    「我々の助けになってくれる」と大きな期待を寄せている。ドイツ紙「エクスプレス」が報じた。

    宇佐美はアウクスブルクでレギュラーポジションをつかめず、ドイツ4クラブ目となるデュッセルドルフを新天地に選んだ。
    開幕から4試合を3勝1分で首位を走る好調なチームの中で、ブンデスリーガで経験を積んだアタッカーの活躍に期待が集まっている。

    フンケル監督は「彼は最近あまりプレーできていない。彼には時間が必要」と前置きしたうえで、
    「しかし、私は宇佐美の力は我々の助けになってくれると確信している」とその実力に太鼓判を押した。

    また、指揮官は宇佐美が高いモチベーションを持って移籍してきたことを感じ取っているという。
    「彼の大きな目標は日本代表に復帰すること。すでに20キャップほど(実際は19試合)経験しているが、ロシア・ワールドカップ出場を望んでいる。
    日本には大きな可能性がある」と宇佐美の代表復帰という目標についても言及した。

    厚い信頼を寄せてくれる監督の下で、宇佐美は極上の輝きを取り戻すことができるのか
    そして、宇佐美の才能を買っていたバヒド・ハリルホジッチ監督率いるサムライブルーへ再び返り咲くことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170902-00010001-soccermzw-socc
    9/2(土) 8:45配信

    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 23:42:34.45 _USER9

    20170830-00636128-soccerk-000-1-view[1]

     ドイツ・ブンデスリーガ2部のデュッセルドルフは30日、アウクスブルクからMF宇佐美貴史を期限付き移籍で獲得したことを発表した。

     宇佐美はクラブ公式HPを通じて「フォルトゥナへの移籍が成立したことをとても嬉しく思います。ホッフェンハイムの一員としてこのエスプリ・アリーナでフォルトゥナと対戦したことをよく覚えていますが、素晴らしいファンとスタジアムについて、強い印象を持っています。それらもこの移籍を決断した要因の1つです。新しいチームに入り、そして再びピッチに立てることを楽しみにしています」とコメントを発表。

     デュッセルドルフを率いるフリートヘルム・フンケル監督は「宇佐美貴史は秀でた技術を持っており、そして素晴らしいドリブラーでもある。また、25歳という若さで、すでに日本とドイツで200試合以上に出場している経験を持っている。ただし、継続的な出場に慣れるまでに、少し時間を与えていくことが必要だ」とコメントしている。

     昨シーズン、ガンバ大阪からアウクスブルクへ移籍した宇佐美だったが、11試合0得点と結果を残せず。今シーズンはいまだ出場機会がなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00636128-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 12:20:37.94 _USER9

    20170825-00633290-soccerk-000-2-view[1]

    7年在籍したシャルケに別れを告げ、内田篤人は再出発の地をベルリンに選んだ。「また日本代表でプレーしたい」という想いを胸に、ドイツ2部からロシアを目指す戦いが始まった。

    昨年12月にわずかな時間ながら実戦復帰を果たした内田は、シャルケで本格復帰を目指した。しかし、ライバルのコケが復帰したことで、最後まで出場機会を得られず。新たなシーズンが始まり、ドメニコ・テデスコ新監督の下でチャンスを伺ったが、プレシーズンでは初戦こそ右サイドでプレーしたものの、その後は主に左サイドで起用された。当初は異なるポジションで適性を見ていると解釈することもできたが、開幕直前になってもその立場が変わらず。そしてテデスコ監督から、ほとんど出場機会を得られる見込みはないと告げられると移籍を決意した。

    シャルケも内田の意思を最大限に尊重した。マネージャーのクリスティアン・ハイデル氏は「シャルケの方からウチダを追い出すことはしない」と戦力外による人員整理ではないことを強調し、移籍先を探すために契約についてもできる限りのことをした。

    内田の移籍が発表されると、ハイデル氏は「この決断は難しいものだったが、彼から継続的にプレーするチャンスを奪いたくなかった。シャルケは、いつも100%を捧げてくれた内田に心から感謝している。アルテン・フェルステライ(ウニオンの本拠地)での成功を心から願っている」と声明を発表した。昨季シャルケにやってきたばかりのハイデル氏と内田の付き合いはたった1年に過ぎないということを考えれば、いかに手厚い扱いを受けたが分かる。

    移籍先を探すにあたって、かつてシャルケで内田を指導したイェンス・ケラー監督率いるウニオン・ベルリンが候補になるのは当然の流れだった。シャルケでは内田を信頼し、使い続けてくれた監督だ。2部とリーグのカテゴリーは落ちるが、実質2年以上も実戦から遠ざかっている内田にとって何よりも重要なのは、出場機会を得ること。ブンデス1部の経験はないウニオンだが、近年は毎年のように昇格争いに食い込んでいる。昨季は本腰を入れてクラブ史上初の1部昇格に乗り出すべく、イェンス・ケラー監督を招聘して4位に食い込んでみせた。他クラブからラブコールが届くことは考えづらく、内田にとって最善の選択肢だった。

    当然、地元メディアも“ケラー監督が移籍の決め手になったのか?”ということに興味を持ったが、「もちろんシャルケで一緒にやっていて、プレースタイルとか性格を分かってもらっているのはありがたいけど、監督だけでここに来たわけではない」と答えた。

    すでに再会の挨拶は済ませたのだろうが、練習場でお互いが特別に気に掛けることはない。もちろん練習で必要なコミュニケーションは取るし、練習後に他の選手とともに雑談に加わったりもする。しかし、もし2人が親しげな様子を見せていたら、他の選手は快く思わないだろう。必要以上に慣れあわない2人の態度からは、プロ精神を感じさせた。

    「ファンとスタジアムが熱いというのは聞いていた」と内田はウニオンに決めた理由の一つとファンとスタジアムを挙げた。収容人数2万2千人のうちメインスタンド以外の1万8千席が立見席の本拠地アルテン・フェルステライは熱狂的なことで知られる。2008年から13年まで行われた改修では、2000人以上のファンが無償で参加して350万ユーロ(約4億5000万円)という費用を賄った。

    今季末までという契約期間の短さから、入団会見では将来的な日本復帰の可能性について問われると、「素敵なファンと素敵なスタジアムがあれば、僕はどこでもいいかなと思っています」と答えた。6万人が集まるシャルケに、数では適わないウニオンだが、その熱さは全く見劣りしない。ウニオンの熱狂的なファンは、内田にも熱狂的な声援を送るはずだ。その想いに応え、内田はウニオンのファンを虜にできることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000002-goal-socc

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