![20171004-00010019-theworld-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/d/9d2dfca9-s.jpg)
近年のブンデスリーガは次々と優秀なタレントを生み出し、欧州の舞台で結果を残していた。しかし、今季はどうだろうか。チャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグで結果が出ない。
バイエルンは大型補強をおこなったパリ・サンジェルマンに0-3と完敗を喫し、ドルトムントもレアル・マドリード、トッテナム相手に連敗。ヨーロッパリーグでは絶不調のケルンがレッドスターにも敗れ、ヘルタ・ベルリンはエステルスンドFKに敗れた。ホッフェンハイムもルドゴレツに敗れており、ここまでブンデスリーガ勢の成績は散々なものとなっている。
独『Bild』によると、ジョゼップ・グアルディオラ政権時にバイエルンのSDを務めたマティアス・ザマーはクオリティを欠いていると結果に落胆している。ブンデスリーガはあまり補強に莫大な資金を投じようとせず、近年高騰する移籍金について批判を展開してきた。しかしザマーはそうした経済的な部分を言い訳にすることはできないと考えているようで、パフォーマンスが悪いと現状を嘆いている。
「我々ブンデスリーガのクラブはヨーロッパリーグで経済面で劣っている相手にまで敗れた。残念なことにブンデスリーガは現在ハイレベルなクオリティを欠いている。ブンデスリーガは鏡を見ないといけない。お金についての議論を盾にするのではなく、パフォーマンスで対処しなければならないよ」
バイエルンはPSGに敗れたことで指揮官カルロ・アンチェロッティを解任したが、このまま混乱が収まらないようではブンデスリーガ勢の中にチャンピオンズリーグ優勝候補チームがいなくなる。ここ数年で築いた評価が一気に落ちる可能性もあり、現在は1つの危機を迎えていると言えるのかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010019-theworld-socc
富豪の遊びだろうが飲み物の宣伝だろうが強くしたい奴らのほうがよっぽど良いわ
バイエルン含めて今年は上位の試合内容も今一つ安定しないし
このままほっといたらイタリアどころか数年後フランスにさえも抜かれそう
若手出場を優遇しているせいで、戦術理解がゴミみたいな状況になっている
一つの流れに乗っかりやすいドイツの悪い面が出ている
10年ほど前は、セリエ、リーグアンの下で実際にリーグランク5位だったよブンデス
バルサにボコられて選手が震えているくらいバイエルンも弱かった
ロッベン来るまでのバイエルンはバルサというより毎回ミランにボコボコにされてた印象。
大型補強クラブが上手く補強したらそりゃ強いに決まってる。
なぜか最近調子が良かっただけ
プレミアなんて何年も調子悪かったわけだし
調子の悪さのレベルが違う
プレミアはなんだかんだでCL・ELあわせて5クラブくらいトーナメントに残ってたけど
今年のブンデス2つしか残れなさそう
バイヤンはハメス買い取ればまた最高額更新だろうけど100億円級の補強が見てみたい
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507129596/

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