サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 18:09:33.12 _USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3155401?cx_position=17

    【12月14日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)のピエール・エメリク・オーバメヤン(Pierre-Emerick Aubameyang)が、所有する特注品の高級車を27万9980万ユーロ(約3730万円)で出品していることが明らかになった。

     独紙ビルト(Bild)によると、オーバメヤンはシルバーのペイントが施されたランボルギーニ(Lamborghini)のアヴェンタドール(Aventador)を中古車ディーラーに出し、この車は「有名人の所有物」として宣伝されている。

     ボンネットに同選手のロゴマークが記されているオーバメヤンの車は、シルバーの車体に虹色のエフェクトが施されていて、最高時速は350キロメートルとなっている。

     今季のリーグ戦14試合で12得点を記録している28歳のオーバメヤンだが、先月には練習に遅刻したとして処分を受けており、ライバルチームであるシャルケ04(Schalke04)のOBで、1990年のW杯を制した元西ドイツ代表のオラフ・トーン(Olaf Thon)氏は「速い車を運転しておきながら練習に遅刻するなんて、誰であろうと何かが間違っている」と批判していた。(c)AFP

    17-18ドイツ・ブンデスリーガ1部第15節、ボルシア・ドルトムント対ヴェルダー・ブレーメン。前半を終えて控室に戻るボルシア・ドルトムントのピエール・エメリク・オーバメヤン(2017年12月9日撮影、資料写真)。(c)AFP/DPA/Ina Fassbender
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 20:03:13.36 _USER9
    現地時間12日ブンデスリーガ第16節が行われボルシア・ドルトムントはアウェイでマインツと対戦し2-0で勝利した。

    この試合でドルトムントの日本代表MF香川真司はフル出場を果たし、先制点の起点となるFK及び89分には今季3ゴール目を挙げるなど全得点に絡む活躍を見せた。
    このパフォーマンスに複数の独メディアが高評価を与えている。

    『ルールナハリヒテン』では香川をチーム最高評価となる「2,5」と採点し「豊富な運動量で常にボールに絡んでいた。
    78分のシュートは決めなければならなかったが、終了間際のチャンスはしっかり決めた」と寸評している。

    また『sportbuzzer』は評点のみの掲載だがチームトップタイの「2」を香川に与えた。

    『WAZ』は「この日本人は攻撃陣で最も目立った選手だった。チャンスを演出するだけでなく89分には試合を決めるゴールを決めた。
    79分のシュートチャンスを決める事と味方選手のコンビネーションをもっと深めるなどの改善点はある」とこの日の香川のプレーを分析し平均点の「3」と評価した。

    (ドイツの採点は「6」が最低で11段階に分けて表され、数字が小さいほど評価が高いことを意味する)

    12/13(水) 9:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246526-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 23:17:43.13 _USER9
    12/12(火) 22:28配信
    大迫勇也、肺炎で来年1月半ばまで離脱…ブンデスリーガ最下位ケルンにさらなる打撃

    ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也は肺炎のため、来年1月半ばまでの離脱を強いられるようだ。シュテファン・ルーテンベック監督が12日の会見で明かしている。

    出場停止のため欠場した前節フライブルク戦までほとんどすべての公式戦に出場してきた大迫だが、今後しばらく不在となるようだ。ルーテンベック監督は12日、翌日のバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに向けた会見で、「彼は肺炎になってしまった」と明かしている。

    地元紙『エクスプレス』によれば、「これにより大迫は1月半ばまで離脱することになる」という。従ってバイエルン戦をはじめ、16日の第17節ヴォルフスブルク戦(ホーム)や19日のDFBポカール3回戦のシャルケとのアウェーマッチを欠場することになる。加えて大迫は1月14日のボルシア・メンヒェングラットバッハ戦(ホーム)、同20日のハンブルガーSV戦(アウェー)の出場も回避することになるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000023-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 06:31:32.01 _USER9

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    ブンデスリーガ第16節が12日に行われ、香川真司が所属するドルトムントはマインツと対戦した。

    先発した香川はFKから1点目の起点になると、89分にピエール・エメリク・オーバメヤンとのコンビネーションから2人で相手守備陣を崩してチーム2点目をゲット。香川のリーグ戦3点目でリードを広げた。

    試合はそのまま2-0で終了。ドルトムントはペーター・シュテーガー監督体制初戦で勝利を飾り、第7節以来の勝ち点3を手にした。

    12/13(水) 6:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00683688-soccerk-socc 
     





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 14:59:09.53 0
    CLELの決勝トーナメントに3クラブしか登場しないのはこの10年間で初めて
    うち2つはCLで通用せずELに回りドルトムントに至っては6試合でわずか勝ち点2
    ELの3クラブは全滅その前の予選ラウンドすら通過出来なかったクラブもある

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    396: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 20:20:20.51
    ドルトムントはまずなんでトゥヘル切ったん?クラブ歴代最多勝ち点(?)かどうか忘れたけど記録したんもトゥヘルっしょ?

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    456: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 21:40:18.92
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 20:36:16.27 _USER9
    ドルトムントは10日、ピーター・ボス監督(54)の解任を発表した。後任にケルンの監督を解任されたばかりのペーター・シュテーガー氏が就任する。

    ヨーロッパリーグ(EL)準優勝のアヤックスでの手腕が評価され、今季からドルトムントの指揮官に就任したボス監督。ブンデスリーガでは開幕7戦無敗(6勝1分)で首位につけていたが、第8節ライプツィヒに今季初黒星を喫すると、9日のブレーメン戦も1-2で落とし、泥沼の8戦未勝利(3分5敗)。この結果、首位バイエルンと勝ち点13差となってしまった。

    さらにUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)では、レアル・マドリー(スペイン)、トッテナム(イングランド)という強豪クラブと同居したものの、4敗2分の白星なしでグループリーグ終え、3位でヨーロッパリーグにまわることとなった。

    低迷するドルトムントの再建を任されたのは、今月3日にケルンを解任されたばかりのシュテーガー氏だ。これまでオーストリア・ウィーンなどを指揮し、2013年夏に当時2部だったケルンの監督に就任すると、翌シーズンに1部昇格を成し遂げ、今季でクラブ史上最長となる5季目の指揮を執っていた。

    12/10(日) 20:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-01647437-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 01:26:19.27 _USER9


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    2017年12月10日(Sun)1時24分配信

    ドルトムントに所属する香川真司【写真:Getty Images】

    【ドルトムント 1-2 ブレーメン ブンデスリーガ第15節】

     現地時間9日にブンデスリーガ第15節の試合が行われ、ドルトムントはホームにブレーメンを迎えて対戦。

     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は先発出場を果たした。試合開始して26分、マックス・クルーゼからパスを受けたマキシミリアン・エッゲシュタインがドリブルで仕掛けて自らシュートを放つ。これがゴールネットに突き刺さりブレーメンが先制した。

     それでも57分、マルセル・シュメルツァーがDF裏に浮き玉のパスを送ると、香川がヘディングでゴール前に折り返してピエール・エメリク・オーバメヤンが体で押し込みドルトムントが同点に追いつく。しかし65分、コーナーキックからテオドル・ゲブレ・セラシェにヘディングシュートを叩き込まれ再び勝ち越しを許してしまう。

     72分には香川に決定機が訪れたが、シュートはゴール前で転んでいたオーバメヤンの背中に当たり得点ならず。結局、ブレーメンに1-2で敗れたドルトムントは泥沼のリーグ8戦未勝利となった。

    【得点者】
    26分 0-1 エッゲシュタイン(ブレーメン)
    57分 1-1 オーバメヤン(ドルトムント)
    65分 1-2 セラシェ(ブレーメン)

    https://www.footballchannel.jp/2017/12/10/post245662/








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    195: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 23:13:07.57
    バイエルンにいたなって奴は?

    ルカ・トニ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/28(火) 10:54:28.60 _USER9
    ゲッツェ、足首負傷で前半戦絶望…代謝障害から復帰し今季リーグ戦10試合に出場
    2017年11月28日(Tue)7時40分配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2017/11/28/post243407/

    ボルシア・ドルトムントのマリオ・ゲッツェ【写真:Getty Images】
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    公式戦6試合連続で勝ちがないボルシア・ドルトムントに更なる試練となりそうだ。

    現地時間27日、ドルトムントは公式ツイッターで同クラブに所属するドイツ代表MFマリオ・
    ゲッツェが右足首靭帯の部分断裂をしたと発表した。全治は約6週間でリーグ前半戦での復帰は絶望的となった。

    ゲッツェは現地時間25日に行われたブンデスリーガ第13節ホームでのシャルケ戦に先発出場したが相手選手と交錯し同箇所を負傷し78分に途中交代した。

    25歳のゲッツェは今年2月に“代謝障害”と診断されチームから離脱してしまい昨季公式戦わずか16試合の出場にとどまった。それでも今季はプレシーズンからチームに帯同し開幕戦でスタメン出場を果たすとこれまでリーグ戦10試合に出場していた。

    現地時間12月2日に行われるブンデスリーガ第14節のレバークーゼン戦では靭帯帯断裂の怪我でリハビリ中のMFマルコ・ロイスをはじめシャルケ戦で退場となったFWピエール=エメリク・オーバメヤンも出場停止ため試合には出られない。そこに復調してきたゲッツェの欠場はチームにとって大きな痛手になりそうだ。

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    81: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 14:29:51.61
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    にあってる

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/27(月) 18:55:41.76 _USER9

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    11月25日のブンデスリーガ第13節、レヴィア・ダービーは4-4という派手な打ち合いになった。前半はドルトムントが4-0で折り返したものの、後半はエース、オーバメヤンの退場もあってシャルケが4点を取り返すという荒っぽい展開だった。

     ドルトムントのホームで行なわれたこの試合、ムードを盛り上げるためのメインキャラクターとしてクラブが押し出したのは香川真司だった。ホームゲームの際はどの試合でもクラブ公式動画とマッチデープログラムで注目選手の特集が組まれるが、この日のそれが香川だったのには理由がある。香川は過去、ダービーで通算10試合出場、4得点。特に2010年9月19日のアウェーゲームでは、2ゴールを宣言してその通り2得点し、ドルトムントが3-1で勝っている。今でもその大活躍が語り草になっているからこそ、注目選手として取り上げられたのだ。

     だが、ふたを開けてみれば香川は3試合ぶりに出場なし。この日はちょうど日本からの、選手に会える特典付きツアーが行なわれていた。チームは勝てなかったうえに自分は出場機会もなかったのだが、試合後には苦笑いを浮かべながらツアー参加者と交流する会場へと連れられていった。

     香川だけでなく、この日のドルトムントはチームの指示により全選手がメディア対応を行なわなかった。ダービーという大一番で勝ち点1。最近の不調の中では悪くないようにも思えるが、4点を守り切れなかったのはいただけない。最近の状況にクラブが危機感を持っているのは間違いない。

     9月30日のアウクスブルク戦に勝利して以降、10戦して勝ったのは格下相手のドイツ杯のみ。残る9試合はリーグ戦で2分4敗、チャンピオンズリーグで2分1敗と、本当に不甲斐ない結果が続いている。

     当然、注目を集めるのは指揮官の去就だ。先週はドルトムントのレジェンド的な元監督、オリバー・ヒッツフェルトの現場復帰が様々なメディアでまことしやかに報じられた。本人の否定でようやく騒ぎは収まったが、ペーター・ボス監督が辞めるのはいつか、後任は誰になるのかが最大の関心事だった。

     ダービー翌日の26日、ドルトムントではクラブの年次総会が開催された。過去1年間の総括、決算報告や、役員選出などが行なわれる、選手も含めて1000人余りが出席するこの席で、ボス監督について何らかの判断が下されるのではないかとドイツメディアは予測していた。ドルトムントの地元紙ルールナハリヒテンは、わざわざ会議の模様をテキスト中継によってリアルタイムで追ったほどだ。
    香川真司は不出場、監督はなぜか留任。迷走ドルトムントはどこへ行く

    つづく

    11/27(月) 18:41配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171127-00010006-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 14:21:25.70 _USER9

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    11/25(土) 13:20配信 ISM
    モウリーニョ監督、ムヒタリアンに「満足していない」 ドルトムントは買い戻しに興味か

     マンチェスターU(イングランド)のジョゼ・モウリーニョ監督が、FWヘンリク・ムヒタリアンのこのところのパフォーマンスに満足していないと語った。英『BBC』が現地時間24日に伝えている。

     2016年7月に、ドルトムント(ドイツ)から2630万ポンド(約39億1000万円)でマンUへの移籍を果たしたムヒタリアン。昨季序盤はそれほど目立った活躍はなく、国内リーグの試合では途中約3カ月ほど先発から外れたこともあった。シーズン後半からは徐々にコンディションが改善され、5月に行なわれたヨーロッパリーグ決勝のアヤックス(オランダ)戦ではゴールも挙げ、優勝に貢献した。

     だが今季は、プレミア開幕11試合のうち10試合で先発出場したものの、今月5日に行なわれたチェルシー戦で62分にベンチに下げられてからは、ニューカッスル戦、チャンピオンズリーグのバーゼル(スイス)戦と、2試合連続でベンチ外に。今季公式戦16試合で2得点にとどまっている。

     マンUのモウリーニョ監督は同選手のパフォーマンスが「少しずつ落ちてきている」とし、「彼の最近のパフォーマンスに満足していない。1つや2つではない。3つ、4つ、5つのことを話している」と述べた。

     同監督は「彼は今季良いスタートを切ったが、パフォーマンスのレベル、ゴール、アシスト、プレス、背番号10としてのチームでの役割において、だんだんと低下してきている」「ほかの選手たちがチャンスを得るために努力しているのだから、(ムヒタリアンがベンチ外となるのは)当然だった。全員がチャンスのために頑張っている。ただそれだけのことだ」と続けた。

     なお、『BBC』は前所属先ドルトムントが、同選手の買い戻しに興味を示しているようだと報道。同クラブが近年、過去に放出したビッグネームの買い戻しをしてきたことを指摘し、マンUで2年間プレーしたMF香川真司が2014年にドルトムントに復帰したことなどを例に挙げた。

     香川のほかにも、MFヌリ・シャヒンがレアル・マドリー(スペイン)へ移籍したのち、リヴァプール(イングランド)への期限付き移籍を経て、ドルトムントにレンタル移籍後、14年に完全復帰。また、MFマリオ・ゲッツェも16年にバイエルン(ドイツ)からドルトムント復帰を果たしている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00000013-ism-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 01:28:03.86 _USER9

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     【ドルトムント 4-4 シャルケ ブンデスリーガ第13節】

     現地時間25日にブンデスリーガ第13節の試合が行われ、ドルトムントはホームにシャルケを迎えて対戦。

     ドルトムントとシャルケの試合は伝統の“ルール・ダービー(別名:レヴィア・ダービー)”として知られている。この試合でドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はベンチスタートとなった。

     試合開始して12分、ピエール・エメリク・オーバメヤンが右サイドに向けて大きくパスを送ると、クリスティアン・プリシッチがダイレクトでゴール前に折り返し、ヌリ・シャヒンが触って起動が変わったボールを最後はオーバメヤンがゴールに押し込んだ。

     続く18分には、ドルトムントのフリーキックからシャルケのベンジャミン・スタンブリがクリアミスしオウンゴール。直後の20分には、カウンターから右サイドを突破したオーバメヤンがゴール前に向けてパスを送り、飛び込んできたマリオ・ゲッツェが頭で押し込み3点目が入った。続く25分にもラファエル・ゲレイロが追加点を決めて4点目。

     53分にフリーキックからシャルケのナウドが1点を返したが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によりオフサイドだったことが確認されゴールが取り消しとなる。それでも61分、グイード・ブルクシュタラーが頭で押し込み今度こそシャルケに1点が入る。続く65分にもアミネ・ハリトが追加点を決めて2点差に。

     72分にはオーバメヤンが2枚目のイエローカードで退場しドルトムントは苦しい展開となる。さらに86分、ダニエル・カリジウリもゴールを決めて1点差になった。そして後半アディショナルタイム、コーナーキックからナウドにゴールを決められ同点に。ドルトムントはリードを守りきれず、4-4の引き分けに終わっている。ベンチ入りした香川は出場することなく試合を終えた。

    【得点者】
    12分 1-0 オーバメヤン(ドルトムント)
    18分 2-0 オウンゴール(ドルトムント)
    20分 3-0 ゲッツェ(ドルトムント)
    25分 4-0 ゲレイロ(ドルトムント)
    61分 4-1 ブルクシュタラー(シャルケ)
    65分 4-2 ハリト(シャルケ)
    86分 4-3 カリジウリ(シャルケ)
    90分+4分 4-4 ナウド(シャルケ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171126-00242938-footballc-socc















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    : 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土)





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 21:41:53.18 _USER9

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    ドルトムントのボス監督が解任間近で、後任にヒッツフェルト氏が浮上してるようだ。

     23日の独紙ビルトは以下のように伝えた。

     ドルトムントは25日のダービー戦を前に不安を抱えている。ここまで不調でダービーを迎えたことなどかつてなかった。欧州CLグループリーグ敗退、リーグで失墜。一部ファンや批評家からはトットナムに1-2で敗れた後、トーマス・トゥヘルを解任したことが間違っていたという意見から、今からでもトゥヘルに戻ってきてもらうべきだという意見まで出てきている。とはいえ当時トゥヘルとドルトムントの関係を考えるとあれ以外の道がなかったのも確かだ。

     だが、ブンデスリーガでの経験のないペーター・ボスを監督に迎え入れたのは間違いだった。代表取締役ハンスヨアヒム・バッツケとチームマネジャーのミヒャエル・ツォルクには速やかな修正が求められる。親和性のあるボスは落ち着きと柔らかさをもたらしているが、サッカーそのものは変化がなく、すでに研究されている。かつて監督だったユルゲン・クロップのような選手の意思やモチベーションを高める才はボスにはない。トゥヘルのような天才的な戦術眼もない。

     解任間近といえるだろう。欧州CLの直接出場権を手に入れるという目的を達成するためにはすぐにでも不振からの出口を見つけなければならない。Bミュンヘンがユップ・ハインケスを復帰させたことで息を吹き返したことから学び、短期的にチームを生き返らせる監督を招へいすることもありえる。元ドイツ代表キャプテンのローター・マテウスはオットマー・ヒッツフェルトの名前を挙げていた。ヒッツフェルトはすでに監督からの引退を表明しているが、ハインケスも1度は引退しながら復帰を果たしている。

    11/23(木) 20:07配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00060170-nksports-socc

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    264: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 15:38:38.32
    香川は一人で前にもっていこうと思えばそれができる選手
    でも戦術でボール戻したり横にちらしたりしてるだけ
    Jにいたころはドリブル上手い選手だったんだしね


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 13:03:41.80 _USER9

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    先発の香川、独紙は酷評「簡単に奪われ過ぎ」「印象的なプレーほぼなし」/欧州CL
     
    ドルトムントは、21日に行われたチャンピオンズリーグ・グループリーグ第5節でトッテナムに1-2と敗れ、敗退が決定した。この試合に先発したMF香川真司だが、地元紙は低めの評価を下している。
    グループリーグ突破のため勝利が絶対条件、かつレアル・マドリーがアポエルに敗れる必要があるという厳しい状況の中、ホームにトッテナムを迎えたドルトムント。31分にFWピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールで先制するも、前半のうちに同点に追いつかれると、76分にソン・フンミンに勝ち越し弾を奪われる。さらにはこの試合でビッグセーブを連発していたGKロマン・ビュルキが負傷交代するなど、最悪の展開に。結局最後まで追いつくことができず、グループ敗退が決定した。
    先発出場を果たした香川だが、得点に絡むことはできず。同点で迎えた66分にベンチに下がっている。

    地元メディア『WAZ』は、香川のプレーに対し「4」と低めの採点をつけた。「日本人選手は試合になかなか入り込めず、ファーストボールを簡単に奪われ過ぎた。徐々にパス成功率を上げ、先制点の起点にもなった」と寸評している。なお、好セーブを見せたGKロマン・ビュルキ(「2」)やアシストを記録したFWアンドリ―・ヤルモレンコ(「2.5」)には高評価をつけたが、DFマルク・バルトラには「5.5」と厳しい評価を下した。
    『ルールナハリヒテン』でも、香川の採点は「4」となった。「序盤に迎えた2つの不運な場面が、意思と実行の差を象徴している。彼のプレーはインパクトを与えることはほとんどなかったが、相手ボールにおいては懸命に働いた」と守備での貢献に言及。ビュルキに「2」とチーム最高点をつけ、ヤルモレンコは「4」という採点になった。また『WAZ』と同様に、バルトラには単独ワーストとなる「5」をつけている。
    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171122/sci17112211080013-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 12:42:41.78 _USER9

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    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、地元紙『ルール・ナハリヒテン』のインタビューに応じてクラブ愛や将来について口を開いている。

    2010年にドルトムントに加入した香川は、クラブでこれまで計198試合に出場してきた。“ブンデスリーガ・レジェンド”である奥寺康彦氏の234試合出場という記録は「越せるかわからない」と語る香川だが、自身の出場記録には満足しているようだ。

    「その数字は意識していなかったので、少し意外ですけど、嬉しいですね。でもそれとは別に、ここで良いプレーを続けて、ドルトムントでさらにたくさんの試合に出場していきたいです」

    これまでブンデスリーガでは38ゴールを挙げ、日本人の歴代最多得点記録保持者にもなっている香川。この記録は「誇りに思う」としつつ、「もっとゴールを獲りたいですし、そうしないといけないですね」とさらなる意欲を語っている。

    ■「信じられないような経験をさせてくれた」

    香川は、ドルトムントに2010年から2シーズン在籍し、ブンデスリーガ2連覇を経験。2012年に加入したマンチェスター・ユナイテッドで2シーズン過ごした後、再び古巣に戻ってきた。

    28歳のMFは、ドルトムントというクラブ、そしてファンへ感謝しきれないほど恩を感じているという。

    「日本から直接ドルトムントのようなクラブに加わるのは、今ではなかなか考えられないですね。当時、僕にチャンスを与えてくれたことにはとても感謝しています。リーグ2連覇し、DFBポカールも優勝できたのは、信じられない経験でした。さらに、ユナイテッドで2年過ごしたあと、もう一度ここでプレーするチャンスを与えてくれたことには、いくら感謝してもしきれないですよ」

    ファンのおなじみとなった“カガワシンジ・チャント”については「最近聞こえる機会が少なすぎる」と冗談めかしながらも、嬉しいものと話した。

    「あれは元々日本でのチャントでした。それをドルトムントのファンたちがどこかで見つけて、ここでも歌い始めたようなんです。僕にとってはすごく嬉しいことですね。選手個人のチャントはあまりたくさんありませんし」

    ■愛するクラブで、できるだけ長く

    今夏2020年までクラブとの契約を延長した香川。満了時には31歳となり、ベテランの域に突入する。

    ドルトムントで引退するかは「わからない」としつつも、「偉大なクラブでプレーできることは本当に嬉しいことです。そして、同時にここでは成功を収めることが義務だと思っています。ここで長く過ごし、年齢も重ねていくに伴い、その実感が強くなっていきます」と答え、できるだけ黄色のユニフォームを着続けたいと話した。

    そして、引退時期については「日本には51歳でもまだプレーする人がいます。カズさんみたいに長い間、現役でやれるのは夢のようですね。様子を見ましょう(笑)」と、大先輩である三浦知良(横浜FC)を引き合いに出しながら、まだまだ現役生活を楽しみたいと語った。

    ドイツで5シーズン目を迎えている香川真司。相思相愛のドルトムントで、まだまだ歩みを止めるつもりはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000009-goal-socc

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     名無し@サカサカ10 2017/11/20(月)

    20171120-01646524-gekisaka-000-3-view[1]


     [11.19 ブンデスリーガ第12節 シャルケ2-0ハンブルガーSV]

     ブンデスリーガは19日、第12節3日目を行い、DF酒井高徳とFW伊藤達哉の所属するハンブルガーSVは敵地でシャルケと対戦し、0-2で敗れた。2試合連続で先発した伊藤は前半35分に途中交代。酒井はボランチで先発し、後半24分に途中交代となった。

     前節で9試合ぶりに勝利を飾ったハンブルガーSV。今節で良い流れを保ちたかったが、試合を動かしたのはシャルケだった。前半16分にMFイェウヘン・コノプリャーンカが倒され、PKを獲得。キッカーのFWフランコ・ディ・サントがGKの逆を突いてゴール左下隅に沈めた。

     右サイドハーフで先発した伊藤は前半28分、左に流れてプレーすると、カリギュリにボールを奪取される。奪い返そうとした伊藤は相手ユニフォームを引っ張り、1部デビュー後初めて警告を受けた。伊藤も絡んだ厚みのある攻撃から、33分、酒井がPA手前から左足ミドルを放ったが、これはゴール上へ。すると前半35分、伊藤が早くも途中交代となり、ベンチに下がった。

     1点ビハインドで折り返したハンブルガーSVは後半24分に2枚目の交代枠を使い、酒井を下げてFWボビー・ウッドを投入し、攻勢を強める。しかし、次の1点もシャルケに奪われ、後半33分にMFイェウヘン・コノプリャーンカが追加点。ハンブルガーSVは0-2で敗れ、今季2度目の連勝とはならなかった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-01646524-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 00:03:11.61 _USER9

    20171119-00010025-soccermzw-000-1-view[1]


    ⬛香川がドリブル能力「86」、パス能力「76」など高数値で総合7位にランクイン

    ブンデスリーガ公式Youtubeチャンネルが人気サッカーゲーム「FIFA18」の能力に基づいたMFトップ10のランキングを公開している。ドルトムントのMF香川真司が堂々7位に名を連ねた。

     ランキングは「FIFA」のシリーズ最新作「FIFA18」の選手レートに基づいて作成されている。数字が高いほどゲーム中の選手能力が高いことを示しており、総合レートが「83」の香川は7位にランクイン。ドリブルに関する能力の平均値を示す「DRI」の項目が「86」、パス能力の「PAS」が「76」と高い数値を示した。タレント揃いのブンデスリーガの中でも屈指の実力と評価されている。

     ランキング上位3人は、バイエルン・ミュンヘンの選手が独占。3位にチリ代表MFアルトゥーロ・ビダル(レート87)、2位に元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(同88)、1位にスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(同88)という顔ぶれになった。トップ3にあと一歩届かなかった4位は、香川と同僚のドイツ代表MFマルコ・ロイス(同86)だった。

    上位3人はバイエルンのスター選手が独占

     ランキングトップ10は以下の通り。
    (PAC=スピード、SHO=シュート、DRI=ドリブル、DEF=ディフェンス、PAS=パス、PHY=フィジカル)

    1位
    チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    レート88(72PAC/75SHO/85PAS/90DRI/62DEF/63PHY)

    2位
    アリエン・ロッベン(バイエルン)
    レート88(86PAC/86SHO/81PAS/90DRI/32DEF/63PHY)

    3位
    アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)
    レート87(75PAC/81SHO/80PAS/79DRI/83DEF/84PHY)

    4位
    マルコ・ロイス(ドルトムント)
    レート86(88PAC/87SHO/84PAS/85DRI/39DEF/64PHY)

    5位
    ハメス・ロドリゲス(バイエルン)
    レート86(76PAC/85SHO/85PAS/83DRI/40DEF/68PHY)

    6位
    フランク・リベリー(バイエルン)
    レート86(82PAC/76SHO/83PAS/89DRI/25DEF/58PHY)

    7位
    香川真司(ドルトムント)
    レート83(70PAC/68SHO/76PAS/86DRI/34DEF/49PHY)

    8位
    エミル・フォルスベリ(ライプツィヒ)
    レート83(75PAC/74SHO/83PAS/83DRI/30DEF/66PHY)

    9位
    ナビ・ケイタ(ライプツィヒ)
    レート83(73PAC/71SHO/77PAS/89DRI/62DEF/70PHY)

    10位
    カリム・ベララビ(レバークーゼン)
    レート82(92PAC/77SHO/74PAS/84DRI/33DEF/68PHY)

    11/19(日) 22:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171119-00010025-soccermzw-socc

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     名無し@サカサカ10 2017/11/19(日)
     
    20171104-00829221-number-000-1-view[2]


    [11.19 ブンデスリーガ2部第14節 インゴルシュタット1-0デュッセルドルフ]

     ブンデスリーガ2部は19日、第14節を行い、FW宇佐美貴史の所属するデュッセルドルフは敵地でインゴルシュタットと対戦し、0-1で引き分けた。宇佐美は2試合連続でベンチスタートとなり、後半20分から途中出場した。

     インゴルシュタットが前半45分に先制する。左後方からMFアルモグ・コーヘンが浮き球のパスを入れ、抜け出したMFゾニー・キッテルがPA内左を縦に仕掛け、マイナスのクロス。走り込んだMFアルフレド・モラレスが右足ボレーで押し込んだ。

     1点ビハインドで後半に突入したデュッセルドルフは同20分、2枚目の交代カードで宇佐美を投入。宇佐美は右サイドハーフに入り、積極的に攻撃に顔を出したが、最後まで決定機に絡めなかった。0-1で敗れたチームは第6節グロイター・フュルト戦(1-3)以来、8試合ぶりの黒星で3試合勝利なし(2分1敗)。その第6節以来、8試合ぶりに首位から陥落した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 10:50:14.53 _USER9

    20171118-00241725-footballc-000-1-view[1]


    11/18(土) 8:29配信 フットボールチャンネル

     ボルシア・ドルトムントは現地時間17日、ブンデスリーガ第12節でシュトゥットガルトに1-2の敗戦を喫した。

     リーグ戦ではハノーファー戦、バイエルン・ミュンヘン戦に続く3連敗。ここ最近の5試合で勝ちがなく、今節他会場の結果しだいで4位以下へ転落する可能性もある。

     そんな中、ドルトムントの香川真司はバイエルン戦から2試合連続、今季4試合目の先発出場を果たした。しかし、見せ場はそれほど多くなく、63分にマフムード・ダフードとの交代でピッチを退いている。

     チームが連敗中ということもあり、地元メディアの採点も厳しめだ。独紙『ルール・ナハリヒテン』は、香川に「4」をつけた(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高。数字が小さくなるほど評価が高くなる)。

     寸評では「シュトゥットガルトの直接的な守備にあい、難しい30分間を過ごした。その後はゲームの中でより良い何かを見つけた。しかし(周囲を)納得はさせられず、60分過ぎに下がらなければいけなかった」と、苦しむドルトムントの中で違いを見せられなかったことを指摘された。

     敗れた試合でも「4」という採点は低めだが、シュトゥットガルト戦ではチーム最低点になることを免れた。香川と同じ「4」が他に2人(アンドレ・シュールレとマルセル・シュメルツァー)おり、マルク・バルトラとユリアン・ヴァイグル、アンドリー・ヤルモレンコの3人は、より低い「4.5」という評価を受けた。

     特にヴァイグルはあまりに軽率なコミュニケーションミスで序盤の失点を誘発したため、寸評で「1失点目の前、GKビュルキに対してピッタリよりもシュートのようなボールを出す不可解なミスをし、彼は悪夢を見ることになっただろう。そのミスの後は不安定に見え、安全面で疑念を抱かせた」と酷評された。唯一高く評価されたプレーは、64分に浅野拓磨の決定機を阻止したスライディングだった。

     ドルトムントはリーグ戦3連敗の状況で、21日にチャンピオンズリーグのトッテナム戦、25日にシャルケとのダービーマッチに挑む。この1週間でビッグゲームをものにし、悪い流れを断ち切りたいところだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241725-footballc-socc

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