サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 00:27:53.31 _USER9

    20170930_bvb_getty[1]


    2017年10月01日(Sun)0時01分配信

    【アウクスブルク 1-2 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第7節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第7節の試合が現地時間の30日に開催され、アウクスブルクとボルシア・ドルトムントが対戦した。

     前節まで6勝1分け、7試合で19得点1失点と順調な戦いを見せて首位を走るドルトムントと、クラブ史上最高のスタートを切って5位とこちらも好調なアウクスブルクが激突。ミッドウィークのレアル・マドリー戦で出場機会のなかった香川真司は公式戦3試合ぶりの先発出場を果たした。

     開始3分、香川は積極的にゴールを狙いにいく姿勢を見せ、中盤から自ら持ち込んでシュートを放つ。これは惜しくもGKに阻まれたが、その流れで得たCKからドルトムントに先制点が生まれた。香川の蹴ったCKからのこぼれ球を、最後は新戦力ヤルモレンコがヒールキックで決めて移籍後初ゴールを記録した。

     しかしアウクスブルクもすぐに試合を振り出しに戻す。11分、左サイドのマックスからのクロスに合わせたカイウビーがヘディングを叩き込んだ。

     だが23分、香川のビューティフルゴールが再びドルトムントにリードをもたらした。オーバメヤン、ヤルモレンコと繋いだボールをエリア内で受けた香川は右足ダイレクトの柔らかなタッチでボールを浮かせ、絶妙なループシュートをネットへ送り込んだ。

     1点リードで折り返した後半は前半の良い流れを維持できず、アウクスブルクの守備に苦戦を強いられたドルトムントだが、78分には追加点のチャンス。ク・ジャチョルがエリア内でピシュチェクを引っ張ったことがビデオ判定で確認され、PKを獲得した。

     だが軽いチップキックでゴール中央を狙ったオーバメヤンのシュートに対し、GKヒッツは動かず対応してボールをキャッチ。エースの失敗でドルトムントはリードを広げられなかった。香川はその直後、80分にベンチへと下がった。

     後半はフラストレーションの溜まる展開となったが、そのままドルトムントは2-1の勝利で試合終了。連勝を4に伸ばして首位を堅持している。

    【得点者】
    4分 0-1 ヤルモレンコ(ドルトムント)
    11分 1-1 カイウビー(アウクスブルク)
    23分 1-2 香川真司(ドルトムント)

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2017/10/01/post233607/







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    436: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 22:53:27.39
    香川すげえのきたあああああああああ





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    246: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 21:31:12.65
    スタメン
    BVB: Burki, Bartra, Yarmolenko, Toljan, Aubameyang, Dahoud, Pulisic, Kagawa, Sokratis, Piszczek, Weigl
    https://twitter.com/BVB/status/914105158694526976






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    182: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 23:42:23.02
    ドルトムントってドイツではビッグクラブではないの?


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 12:50:05.76 _USER9
    昨季25得点を挙げたモデストの抜けた攻撃陣の救世主として大ベテランに白羽の矢


    日本代表FW大迫勇也が所属するケルンが現地時間29日、元ペルー代表のスーパースターであり、38歳の大ベテランMFクラウディオ・ピサーロと契約したことをクラブの公式サイトで発表した。契約期間は今季終了まで、背番号は「39」となる。

     ピサーロは、ブンデスリーガではバイエルン・ミュンヘンやブレーメンでプレーし、外国人選手として歴代最多得点記録を保持。昨季25得点を挙げたFWアンソニー・モデストが天津権健(中国)へ移籍し、攻撃陣のテコ入れの必要性は指摘されてきたが、夏の移籍市場閉幕後に獲得可能なフリー選手として白羽の矢が立ったのはピサーロだった。

     ドイツ紙「キッカー」は、「クラウディオ・ピサーロは素晴らしいシュート力と人間性を兼ね備えた人材であり、チームに好影響を与えてくれる存在だ」と、ペーター・シュテーガー監督のコメントを報じている。

     ケルンは現在、勝ち点1で最下位とUEFAヨーロッパリーグも並行して戦うチームとしては危機的な不振に陥っている。ブンデスリーガではわずか1得点と、大迫を含む攻撃陣の奮起が不可欠な状況だ。10月3日に39歳を迎えるピサーロは、救世主となることができるか。大迫とのコンビにも注目したいところだ。

    9/30(土) 12:29配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00010006-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    2: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 06:13:59.84
    日本人が通用するブンデスがレベル高いわけないしな




    bundesliga[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 19:50:38.59 _USER9


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    ドイツ2部、フォルトゥナ・デュッセルドルフのFW宇佐美貴史が、ここまで「98分間」の出場にとどまっている現状について語った。地元紙の『Rheinische Post』が伝えている。
     
     8月末の移籍期限ぎりぎりで1部のアウクスブルクからレンタル移籍で加入した宇佐美。内田篤人が所属するウニオン・ベルリンとのホームゲーム(5節)で後半途中からデビューすると、いきなり同点ゴールを決め、逆転劇の布石を作った。さらに先週のザンクトパウリ戦(8節)では初のスタメン出場。開始9分、ゴール前にこぼれた球を豪快に右足でゴール右隅に蹴り込み、敵地での2-1快勝に貢献した。
     
     こうして見ると上々のスタートだが、いまだフル出場は果たせていない。ザンクトパウリ戦も59分で交代を命じられた。同紙は「ウサミはまるで満足していないだろう。同じタイミングで入団したベルギー人のベニト・ラメン(スタンダールからレンタル移籍)は、4試合で242分間も出場している。ウサミはたったの98分間だ」と記し、宇佐美本人のコメントを紹介している。
     
    「僕は90分を通してプレーしたいし、闘いたい。もっとやれると信じてるんで。シュートもアシストももっと決められるし、ゴールに絡める。昨シーズンはあまり出場機会を得られなかったけど、いまはコンディションもフィジカルもかなり良くなっている」
     
     宇佐美はある一定の出場数を満たせば、レンタル料が無償化される契約だという。肩代わりするのは日本の大手タイヤメーカ-である『トーヨータイヤ』で、現在のサラリーも同社が支払っている。
     
     9月中旬にはクラブのロベルト・シェーファー会長がU-17&U-19チームを伴って来日し、大阪や京都、首都圏などに10日間滞在。複数のJクラブや日本の提携先、スポンサーとの交流を深めた。同紙は、「とても有意義な時間を過ごせたし、我々と日本の関係をさらに強化できた」との会長コメントを掲載している。
     
     そして「日本ではフォルトゥナのライブ中継に対するニーズが高まっている」とし、フリードヘルム・フンケル監督がいよいよ宇佐美をレギュラーとして左サイドに固定するのではないかと予想。「それがスポーツの面でも経済の面でも効果が大きいはずだ」と結論付けた。
     
     今回の日本代表10月シリーズは招集外となった。コンスタントな試合出場とハイパフォーマンスが復活への条件だ。はたして宇佐美はデュッセルドルフの地で、確固たるステータスを築けるか。
     
     目下2部で首位を快走するフォルトゥナは月曜日、MSVデュイスブルクとのホームゲームに臨む。

    9/29(金) 17:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00030534-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 12:36:15.98 _USER9

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    チャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)の第2節が現地時間26日から28日にかけて行われたが、ドルトムントやバイエルン・ミュンヘンなど、合計6チームのブンデスリーガ勢は今節全敗で終わっている。

     昨季ブンデス王者のバイエルンはパリ・サンジェルマンと対戦し0-3の完敗を喫した。CL初参加となるライプツィヒはトルコ1部のベジクタシュと対戦し0-2の敗戦。そして、ドルトムントはレアル・マドリーと対戦し1-3の敗戦となった。ドルトムントはCL2連敗でグループリーグ敗退危機となっている。

     ホッフェンハイムはブルガリア1部のルドゴレツに1-2で敗れ、初戦のスポルティング・ブラガ戦(1-2)に続く敗戦でEL2連敗。大迫勇也が所属するケルンはレッドスター・ベオグラードに競り負け0-1の敗戦を喫し、原口元気が所属するヘルタはスウェーデン1部のエステルスンドFKに0-1の敗戦を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00233348-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 23:07:40.46 _USER9

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    バイエルン・ミュンヘンは27日、「カルロ・アンチェロッティ監督との契約を解除した」と公式発表した。

    昨年夏にジョゼップ・グアルディオラ監督の後任としてバイエルン・ミュンヘンにやってきたアンチェロッティ。

    初年度からブンデスリーガ優勝を果たすなど結果を残したものの、昨年末からはやや調子を落とし、今季はチーム内での内紛も囁かれていた。

    バイエルン・ミュンヘンはこの解任の理由をチャンピオンズリーグでの不調としており、先日のパリ・サンジェルマン戦における大敗などを分析した結果であるとのこと。

    なお、ダヴィデ・アンチェロッティ、ジョヴァンニ・マウリ、ミーノ・フルコ、フランチェスコ・マウリらコーチ陣も同時にバイエルンを去ることとなる。

    暫定的にアシスタントであったウィリー・サニョル氏がチームの指揮を引き継ぎ、日曜日のヘルタ戦は彼がベンチに座ることになるようだ。

    http://qoly.jp/2017/09/28/bayern-ssacked-ancelotti-kgn-1

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    46: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 13:12:48.65
    もう高齢なんだよ
    若手主体で使いたいドルではもう無理

    29歳 シャヒン
    28歳 香川  ←←←
    28歳 オーバメ
    28歳 ロイス
    27歳 ヤルモレンコ
    26歳 シュールレ
    25歳 ゲッツェ
    23歳 フィリップ
    23歳 ゲレイロ
    22歳 ヴァイグル
    21歳 ダフード
    19歳 プリシッチ
    18歳 ザガドゥ
    18歳 イサク



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    319: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 09:11:58.25

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    香川がビッグマッチで決まってベンチなのは何故?
    ビッグマッチでスタメンで出て活躍したのなんて11-12シーズンのドイツカップ決勝のバイエルン戦ぐらいしか思い浮かばない

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 13:51:23.26 _USER9

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    先週末に行われたブンデスリーガ第6節。

    レヴァークーゼン対ハンブルガーSV戦では、伊藤達哉がアンドレ・ハーンとの交代で途中出場を果たし、ブンデスリーガデビューを飾った。

    伊藤は1997年6月生まれの20歳。

    柏レイソルU-18時代の2014年、国際大会で活躍したのをきっかけにハンブルガーSVスカウト陣の目にとまり、翌年7月には移籍が実現に。

    BチームにあたるハンブルガーSVⅡでのプレーが中心となっていたが、負傷者が相次いだこともあってトップチームに招集され、このほどデビューを飾ったという流れだ。

    そんな伊藤のデビューにより、ブンデスリーガでプレーした日本人選手は30人になったという。

    その30人の内訳を伝えるメディアがあまりなかったため、今回はその顔ぶれを見てみることにしよう。

    ※ブンデスリーガで出場歴のある選手のみを記載
    現在ブンデスリーガでプレーしている選手

    浅野 拓磨(シュトゥットガルト)
    大迫 勇也(1860ミュンヘン、現在はケルン)
    香川 真司(ドルトムント)
    鎌田 大地(フランクフルト)
    酒井 高徳(シュトゥットガルト、現在はハンブルガーSV)
    長谷部 誠(ヴォルフスブルク、ニュルンベルク、現在はフランクフルト)
    原口 元気(ヘルタ)
    武藤 嘉紀(マインツ)
    伊藤 達哉(ハンブルガー)New!

    ※カッコ内はドイツのクラブのみ

    過去にブンデスリーガでプレーしていた選手

    乾 貴士(ボーフム、フランクフルト)
    宇佐美 貴史(バイエルン、ホッフェンハイム、アウクスブルク、デュッセルドルフ)
    内田 篤人(シャルケ、ウニオン・ベルリン)
    稲本 潤一(フランクフルト)
    大久保 嘉人(ヴォルフスブルク)
    大前 元紀(デュッセルドルフ)
    大津 祐樹(ボルシアMG)
    岡崎 慎司(シュトゥットガルト、マインツ)
    奥寺 康彦(ケルン、ヘルタ、ブレーメン)
    尾崎 加寿夫(ビーレフェルト、ザンクトパウリ)
    小野 伸二(ボーフム)
    金崎 夢生(ニュルンベルク)
    清武 弘嗣(ニュルンベルク、ハノーファー)
    酒井 宏樹(ハノーファー)
    高原 直泰(ハンブルガー、フランクフルト)
    長澤 和輝(ケルン)
    細貝 萌(レヴァークーゼン、アウクスブルク、ヘルタ、シュトゥットガルト)
    槙野 智章(ケルン)
    矢野 貴章(フライブルク)
    山口 蛍(ハノーファー)
    丸岡 満(ドルトムント)

    ※カッコ内はドイツのクラブのみ

    今季のブンデスリーガでは浅野拓磨と鎌田大地もデビューを果たしており、伊藤はこの2人に続いた形。

    ブンデスリーガで最初にプレーした日本人は奥寺康彦で、1983年には尾崎加寿夫がアーミニア・ビーレフェルトに移籍し2人目の日本人選手となった。

    その後、風間八宏もドイツに渡るも、ブンデスリーガでの出場機会はなし。

    2000年代に入ると高原直泰が再び日本人選手の道を切り開き、内田篤人や香川真司の活躍もあって2010年以降に日本人選手の数は爆発的に増えている。

    http://qoly.jp/2017/09/27/30-japanese-players-in-bundesliga-kwm-1?part=3

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 19:56:07.76 _USER9


    20170913-00010018-soccermzw-000-1-view[1]

    現地時間26日、チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2戦が各地で行われる。香川真司が所属するドルトムントは、レアル・マドリーをホームに迎えるが、各サイトともこの日本代表MFはベンチスタートになると予想している。

    ドルトムントが所属するグループHには、レアル・マドリー、トッテナム、アポエルが同居しており、突破のために厳しい戦いが予想されている。グループ初戦では、香川がアシストを記録するも敵地でトッテナムに1-3と破れ、難しいスタートとなった。

    そして第2戦の相手は、現在大会2連覇中のレアル・マドリー。初戦は3-0と快勝を収めていた。ドルトムントは、突破が可能な2位以内に入るためには“白い巨人”が相手とはいえ、ホームで勝ち点3がほしい状況だ。

    そんな大一番を前に、UEFA公式がこの試合の予想スタメンを発表。香川はベンチスタートになるとし、この日本代表MFが入るであろう中盤のポジションには、ヌリ・シャヒン、マフムド・ダフード、そしてマリオ・ゲッツェが先発すると予想している。

    また、ブンデスリーガ公式サイトとクラブの公式HPも、香川はベンチスタートになると予想している。両サイトとも、シャヒン、ゲッツェとゴンサロ・カストロが先発するとしている。

    UEFA、ブンデス、クラブ公式HPがスタメン予想から外した香川真司だが、16日のCL・トッテナム戦でアシストを記録し、3日後のハンブルガーSVとのリーグ戦では今季初ゴールを記録するなど、好調をキープしている。欧州王者相手に出場し、チームを勝利に導けるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 20:10:17.28 _USER9
    ブンデスリーガ第6節、ドルトムントは6-1でボルシアMGを下し、首位をキープしている。香川真司はすでに5-0となった64分から出場した。

     前節はハンブルガーSVを3-0で、第4節はケルンを5-0で破り、ドルトムントは6試合で19得点と圧倒的な得点力を見せている。総得点でこれに次ぐのは順位では3位に甘んじるバイエルンの14得点だから、突出した数字と言っていいだろう。失点のほうもリーグ戦ではこの日が今季初めて。2位のホッフェンハイムとバイエルンが5失点、4位のアウクスブルクは4失点だから、ドルトムントのバランスのよさは明らかだ。

     ただ、振り返れば3位に終わった昨季も序盤戦は大量得点での勝利を繰り返し、第6節終了時点で16得点を挙げていた。また、失点の少なさは運に恵まれている部分もあり、香川も毎試合のように「紙一重のところで失点していた」と話している。その守備は磐石とは言いがたく、今後、崩れる可能性は大いにある。

     いまひとつ安定感がない理由のひとつに、先発メンバーの変更が頻繁に行なわれていることもある。例えば第5節ハンブルガー戦とこのボルシアMG戦では5人のメンバーが変わっている。4-3-3の中盤は、ハンブルガー戦ではヌリ・サヒン、香川、ゴンサロ・カストロだったのが、ボルシアMG戦では今季初先発のユリアン・ヴァイグルに、マリオ・ゲッツェ、モハメド・ダウドという組み合わせだった。

     右MFで途中出場した香川は「できればインサイドやりたかったですけど、しょうがないです。やっぱりメンバーが多いので、今は。中盤も3枚変えるくらいの選手層がありますし」と、選手層の厚さを認めた。

     あらためて今季のドルトムントのメンバーを見ていくと、GKのロマン・ビュルキは6戦先発で固定。4バックが基本形の最終ラインでは、キャプテンマークを巻くCBのパパスタソプーロス・ソクラティスと右SBのウカシュ・ピスチェクがベース。

     もう一枚のCBはマルク・バルトラが基本で、負傷中はオマル・トプラクが入った。バルトラはこのボルシアMG戦の83分から出場しており、今後は出場が増えるはずだ。左SBの定位置はマルセル・シュメルツァーだが、9月9日のフライブルク戦で負傷。その後は99年生まれで現状トップチーム最年少のダン・アクセル・ザガドゥが先発2回、ジェレミー・トルヤンはボルシアMG戦が初先発となった。

     3枚の中盤は選手層が厚く流動的だ。中盤の底にはこれまでサヒンが入っていたが、昨季最終節で負傷し、ボルシアMG戦で復帰したヴァイグルが本命と見て間違いない。2枚のインサイドハーフは、ゲッツェ、ダフード、香川、カストロで争っている。香川は左肩脱臼で出遅れ、ダフードは新加入であることから、ゲッツェ、カストロが一歩リードしている形だ。

    つづく

    9/24(日) 17:19配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010003-sportiva-socc

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    905: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 20:59:40.67
    ドイツの一部下位か二部チームだったら行けたのかな?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 08:05:57.31 _USER9
    16日に行われたブンデスリーガ第4節で、シュトゥットガルトのドイツ代表MFクリスティアン・ゲントナーが顔面を数カ所、骨折する重傷を負った。そして19日の第5節でも、ボルシアMGの元ドイツ代表MFクリストフ・クラーマーが顔面を強打して負傷した。

     相次ぐ頭部の負傷を受けて、21日付のドイツ紙『ビルト』は、脳神経医のクリスティアン・ザース医師に話を聞いている。

    「一度限りの脳震とうか、何度も繰り返されるものかを区別しなければなりません。通常、一度限りの脳震とうであれば、後遺症もなく回復します。しかし、何度も繰り返す脳震とうは10年後、20年後になって症状が出ることもあります。

    神経細胞に変化が起きるのです。脳神経がうまく繋がらなくなったり、その神経自体が死んでしまうこともあります。これにより、痴呆症やパーキンソン病、うつ病が発症するリスクが大きくなります」

     脳震とうの危険性を説明したザース医師は「頭部のケガを繰り返してはいけません。何としても避けるべきです。予防のためにも、ヘルメットは素晴らしい防具となってくれるでしょう」と、ヘッドギアの着用を推奨している。

     ボクシングやラグビーのような頭部の接触が多いスポーツで問題とされてきたテーマだが、アーセナルの元チェコ代表GKペトル・チェフや元ルーマニア代表のクリスティアン・キヴ氏が着用しているように、2000年代頃から本格的にヘッドギアの導入が検討されている。今後、サッカー界でもヘルメットの需要が増える可能性がありそうだ。

    サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000016-sph-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 06:44:30.36 _USER9




    日本代表の不動のキャプテンとして君臨する長谷部誠。現所属のフランクフルトでもセンターバックやボランチとして同クラブの守備を引き締めるなど、抜群の存在感を示している。


    献身的なプレイでファンを魅了し続けている同選手だが、20日に行われたブンデスリーガ第5節(ケルン戦)で披露したあるプレイが同リーグ公式youtubeチャンネルで話題に。27分に起きたペナルティエリア内の混戦で自軍のゴールががら空きになると、この隙を突いたFWシモン・ツォラー(ケルン)が左足で強烈なシュートを放つ。しかし、瞬時にシュートコースを塞いだ長谷部が自身の首でボールを弾き返し、失点を回避。この同選手の気迫溢れるプレイを受け、「彼こそサムライ」、「何て勇ましいプレイだ」などのコメントが同チャンネルに寄せられた。

    この試合でも勇猛なプレイでファンの心を掴んだ長谷部。常にピッチ上の危険なスペースを埋め続ける同選手の奮闘ぶりから、今後も目が離せない。

    9/25(月) 0:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00010000-theworld-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 05:19:51.18 _USER9

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    ブンデスリーガ第6節が25日に行われ、レヴァークーゼンとハンブルガーSVが対戦した。

    ハンブルガーSVの主将を務める酒井高徳は2試合連続でスタメンに名を連ね、柏レイソルの育成組織出身で、
    現在はハンブルガーSV U-21を主戦場としている伊藤達哉も前節に引き続きベンチ入りを果たしている。

    試合が動いたのは20分、右サイドから上がったクロスをペナルティエリア内で待っていたレオン・ベイリーが頭で落とす。
    それを中央で受けたケヴィン・フォラントが胸トラップから落ち着いてゴールへ蹴り込み、レヴァークーゼンが先制に成功する。

    リードを奪ったレヴァークーゼンはその直後に、期待の新戦力の活躍で追加点を挙げる。
    23分、左サイドからの低いクロスにスライディングで合わせたルーカス・アラリオがダイレクトでゴールに流し込み、
    デビュー戦で初ゴールを記録。新たなエース候補として獲得されたアルゼンチン代表が、いきなりその実力を示す形となった。

    2点を追う82分、ハンブルガーSVはアンドレ・ハーンに代わって伊藤達哉を投入。
    劣勢に立たされたチームの追い上げを託され、20歳の若武者がブンデスリーガ1部デビューを果たした。

    しかし、試合を動かしたのはまたもレヴァークーゼンだった。83分に途中出場のユリアン・ブラントの縦パスをペナルティエリア内で受けたアラリオがグラウンダーで折り返し、
    中央に走り込んだフォラントがダイレクトで無人のゴールに流し込んだ。
    この試合2ゴール目となる得点を挙げたフォラントの活躍で、ホームチームが試合を決定づけた。

    伊藤は87分にドリブルでペナルティエリアに侵入するも、ラストパスが味方に合わずにゴールを演出することはできず。
    試合はこのまま終了し、0-3の完敗を喫したハンブルガーSVは4連敗。
    酒井はフル出場し、伊藤も出場機会を得たものの、チームを勝利に導くことはできなかった。

    次節、レヴァークーゼンは30日にアウェイでシャルケと、ハンブルガーSVは10月1日にホームでブレーメンと対戦する。

    【スコア】
    レヴァークーゼン 3-0 ハンブルガーSV

    【得点者】
    1-0 20分 ケヴィン・フォラント(レヴァークーゼン)
    2-0 23分 ルーカス・アラリオ(レヴァークーゼン)
    3-0 83分 ケヴィン・フォラント(レヴァークーゼン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00646987-soccerk-socc
    9/25(月) 3:30配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/ger/ger-11045918.html
    試合スコア

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    141: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 05:14:55.29
     スカウト凄いな

    2010 レバンドフスキ←レフ・ポズナン 香川←セレッソ大阪 ピシュチェク←ヘルタベルリン
    2011 ギュンドガン←ニュルンベルグ ペリシッチ←クラブ・ブリュージュ 
    2012 ロイス←Bグラッドバッハ
    2013 オバメヤン←サンティエンヌ ムヒタリアン←シャフタール パパスタソプーロス←ブレーメン
    2014 インモービレ←トリノ ラモス←ヘルタベルリン
    2015 カストロ←レバークーゼン ブリキ←フライブルグ ヴァイグル←1860ミュンヘン プリシッチ←B・タウンFCユース
    2016 デンベレ←レンヌ ゲレイロ←FCロリアン イサク←AIK ローデ←バイエルン
    2017 ヤルモレンコ←ディナモキエフ ダフード←Bグラッドバッハ

    外したのは2014だけか

    no title





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 03:34:09.97 _USER9





    9/24(日) 3:22配信

    オバメヤンも止まらない

    ここまで開幕5試合で4勝1分と良いスタートを切っているドルトムントは、23日に第6節でボルシアMGと対戦。前節のハンブルガーSV戦で先制ゴールを決めた日本代表MF香川真司の先発も期待されたが、この試合では中盤にマリオ・ゲッツェ、マフムード・ダフード、ユリアン・ヴァイグルが入り、香川はベンチスタートだった。

    ここまでチームを引っ張っていると高い評価を受けていたアンドリー・ヤルモレンコもベンチスタートとなったものの、ドルトムントは若い力が躍動。序盤から一方的に押し込むと、28分にオバメヤンの折り返しをマクシミリアン・フィリップが決めて鮮やかにドルトムントが先制する。

    さらにその10分後には左サイドを抜け出したジェレミー・トルヤンのグラウンダーのクロスに再びフィリップが合わせ、ドルトムントがマクシミリアン・フィリップの2得点でリードを広げる。すると今度はマクシミリアン・フィリップのお返しだ。前半終了間際にマクシミリアン・フィリップがスルーパスに抜け出すと、相手GKが飛び込んできたのを見て中に折り返し。これにオバメヤンが合わせて3-0。驚異の破壊力を持つドルトムント攻撃陣が前半だけで3点を奪った。

    勢いは後半も止まらない。ゲッツェのフリーキックからオバメヤンがこの試合2点目を決め、スコアは4-0に。さらに62分には香川のライバルでもあるダフードのスルーパスに抜け出したオバメヤンが決めてハットトリック達成。ボルシアMGはドルトムントを全く止めることができない。

    66分にはボルシアMGのシュティンドルが意地で1点を返し、これがドルトムントにとって今季リーグ戦では初の失点だった。

    それでも攻撃陣はまだまだ絶好調。79分にはヴァイグルがスーパーゴールを決めて6-1。ボルシアMGもここまで差がつくとは予想していなかったはずだ。

    試合はそのまま6-1でドルトムントが勝利。ドルトムントは首位の座を守っており、ここまでは恐ろしいほど好調だ。

    [スタメン]
    ドルトムント:ビュルキ、ピシュチェク(→ザガドゥ 69) 、パパスタソプーロス、オプラク、トルヤン、ヴァイグル、ゲッツェ、ダフード、プリシッチ(→香川真司 64)、マクシミリアン・フィリップ、オバメヤン

    ボルシアMG:ジッペル、ギンター、ベステルゴーア、ウェント、エルヴェディ、クラマー(→ホフマン 75)、ザカリア、T・アザール、ファビアン・ジョンソン(→ヘアマン 72)、ラファエル(→キゾンセ 61)、シュティンドル

    [スコア]
    ドルトムント 6-1 ボルシアMG

    [得点者]
    ドルトムント:フィリップ(28、38)、オバメヤン(45、50、62)、ヴァイグル(79)
    ボルシアMG:シュティンドル(66)

    http://www.theworldmagazine.jp/
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00010004-theworld-socc

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    860: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 00:30:38.67

     









    ベンチスタート
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 20:29:58.35 _USER9



    フォルトゥナ・デュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史が、加入後2ゴール目をマークした。

    デュッセルドルフは23日、ブンデスリーガ2部第8節でザンクト・パウリと対戦。宇佐美は初の先発出場を果たした。

    すると、開始9分に結果を残す。右サイドからのコーナーキックのこぼれ球をペナルティーエリア内から右足を豪快に振り抜く。ボールはゴール右上に突き刺さり、デュッセルドルフ待望の先制点となった。宇佐美にとっては加入後2点目となる。

    なお、試合はデュッセルドルフが1点をリードしている。

    9/23(土) 20:13配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 19:54:31.17 _USER9

    20170922-00232366-footballc-000-1-view[1]


    レアル・マドリーはFWが足りてないが・・・オーバメヤン、古巣ミランからの接触認める。レアルへの憧れは「もう夢ない」

     この夏にボルシア・ドルトムントからの移籍が噂されたFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、仏『RMC』の取材に応じてオファーの存在を認めた。

     最も盛んに移籍の可能性を報じられていたのは、古巣でもあるミランだった。中国資本の参入で多額の資金を手にしたイタリアの名門は大型補強を敢行。その最後のピースがオーバメヤンの獲得と見られていた。

     しかし、結局オーバメヤンはドルトムントに残留。ミラン復帰は実現しなかった。一連の動きについて同選手は「ミランからのオファーはあった。彼らは僕に様々なことを提案してきた。僕がここで獲得したものとさほど変わりはなかったけど、僕から主張することもできた。そしてプロジェクトにとても興味があった。でも様々な理由から何も起こらなかった」と、交渉決裂の経緯を明かした。

     ミラン以前に移籍が取りざたされていたのが、オーバメヤン自身が「憧れ」と公言していたレアル・マドリーだった。しかし、こちらも今夏は目立った動きはなく終わっている。

    「もう夢はない。もはやマドリーについては喋らない。決めたんだ。僕はドルトムントでとてもいい時期を過ごしている。(中略)もう彼ら(マドリー)は僕を欲しがっていないのかもしれない。僕を過小評価している人たちのために、僕自身に何ができるのかを証明し続けたい。どこにいようとね」

     オーバメヤンがこの夏に移籍を検討したことは間違いないようだ。「このシーズンで出ていかなければならなかったが、何も起こらなかった。残念だ」とも語っている。しかし、すでに「何ができるのかを証明」するために気持ちを切り替えている。

    「ドルトムントでは気持ち良くプレーできているし、残留で幸せだ。何も問題ない。ここでハードワークを続けるつもりだよ」

     昨季リーグ戦で32試合に出場して31得点を挙げたドルトムントの絶対エースは、今季も5試合出場5得点と驚異的なペースでゴールを積み重ねている。プレーの質に移籍騒動の影響はなさそうだ。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00232366-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 22:19:08.55 _USER9

    20170921-00232282-footballc-000-1-view[1]


    ブンデスリーガ公式サイトは21日、今週ミッドウィークに開催された第5節のベストイレブンを発表した。マインツに所属する日本代表FW武藤嘉紀も選出されている。

     武藤は現地時間20日に行われたホッフェンハイム戦で前半16分にチームの2点目を記録。ドリブルで3人を抜き去り、相手GKの股間を抜くシュートを決めた見事なゴールだった。だがマインツはその後逆転を許し、試合には2-3で敗れている。

     ブンデスリーガ公式サイトでは、「ファンタジーサッカー」のポイント獲得数に基づくベストイレブンを発表。武藤は1得点を記録したほか、試合最多の8本のシュートを放ったことなどが高得点に結びつき、ベストイレブン入りを果たした。

     他にはバイエルン・ミュンヘンでのリーグ初先発で1ゴール1アシストの活躍を見せたMFハメス・ロドリゲスや、開幕から5試合連続となる完封を成し遂げたボルシア・ドルトムントの守備陣2選手などが名を連ねている。

    9/21(木) 22:09配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00232282-footballc-socc 
      
      

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    407: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 08:21:35.60
    これが決まれば一番良かったな 
     




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 05:29:25.59 _USER9




    2017年09月21日(Thu)5時25分配信 
      

     現地時間20日にブンデスリーガ第5節が行われ、ドルトムントはアウェイでハンブルガーSV(HSV)と対戦し3対0で勝った。

     ドルトムントに所属する日本代表FW香川真司はHSVの日本代表DF酒井高徳と共に今季初のスタメン出場を果たす。またHSVのセカンドチームに所属する日本人FW伊藤達哉がブンデスリーガで初めてベンチ入りを果たした。

     試合は24分、右サイドで得たフリーキックをペナルティーエリアでオマル・トプラクがヘディングで競り勝ち香川が右足でシュート、これが決まりドルトムントが先制する。その後もドルトムントがチャンスを作るも追加点は奪えず、リードして折り返す。

     後半もドルトムントペースで試合が進むと63分に待望の追加点を挙げる。カウンターからアンドリー・ヤルモレンコがシュート、DFに当たったこぼれ球を最後はピエール=エメリク・オーバメヤンが押し込みチームに貴重な2点目をもたらす。

     ドルトムントは終了間際の80分に途中出場のマハムード・ダフードのパスを受けたプリシッチがダメ押しゴールを決め試合終了。アウェイでドルトムントが勝利しリーグ戦2連勝を記録した。

     なお、48分に酒井はドクラス・サントスと交代し、香川は66分にベンチに下がった。伊藤は出場機会なしに終わった。

    【得点者】
    24分 1-0 香川真司(ドルトムント)
    63分 2-0 ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    80分 3-0 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)

    https://www.footballchannel.jp/2017/09/21/post232109/

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    210: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 03:49:13.66
    武藤ごーーーーーーる




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    78: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 03:55:26.97
    香川ゴーーール!!!




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