![20171103-00032001-sdigestw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/f/6f8fdf84-s.jpg)
日本代表のエースが3得点に絡む猛チャージだ。
木曜日のヨーロッパリーグ4節、1FCケルンvsBATEボリソフの一戦はキックオフ直後からオープンな展開に。ホームのケルンは先制するもすぐさま逆転を許し、1-2で前半を折り返した。そんな悪しき流れを一変させたのが、後半頭から投入された大迫勇也だ。
54分、いきなりスーパーゴールをねじ込む。FKの流れからフレデリク・セーレンセンが落とした球をペナルティーアーク付近で受けて冷静に胸でワントラップ、そのままハーフボレーで豪快にゴール左隅へ蹴り込んだ。この大迫のゴールで同点としたケルンは63分、逆転に成功。すると82分にふたたび大迫が火を噴く。左サイドからのレオナルド・ビッテンコートのクロスをファーサイドで待ち受け、スライディングショットで合わせる豪快弾。チーム4点目をゲットしたのだ。さらに90分には左に流れて精緻なクロスを供給し、ミロシュ・ヨイッチのダメ押し弾をお膳立てした。
圧巻の2ゴール・1アシスト。大迫にとっては嬉しい欧州カップ戦初ゴールとなった。
この奮迅の活躍をドイツの各メディアが大絶賛。サッカー専門誌『Kicker』は「完璧なパフォーマンスだった。オオサコは途中から投入されて違いとなり、前半にブーイングを食らっていたケルンに流れを引き込んだ。非の打ちどころがない」と激賞した。
全国スポーツ紙の『Bild』も賛辞を惜しまない。「オオサコの1点目はスーパーだった。チームに勢いをもたらす貴重な一撃」と評し、「日本人ストライカーがケルンの救世主となった夜だ。あまりにも偉大な“交代カード”となった」と記している。
加えて、ウェブサイト『WhoScored.com』は大迫に「9.3」という超が付く高採点を付けた。10点満点で、新聞や放送メディアなどに比べて点数が高めの媒体とはいえ、驚きの数値である。もちろんマン・オブ・ザ・マッチに選定されている。
今シーズンは開幕から低調なチームパフォーマンスに終始してきたケルン。今回の大迫のハイパフォーマンスと大勝劇で波に乗れるか。ヨーロッパリーグの次節(11月23日)は、ホームでの強豪アーセナル戦だ。
11/3(金) 9:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00031995-sdigestw-socc
海外組今季(17-18)ゴール数(公式戦、カップ戦含む)
森岡 6G
岡崎 5G
本田 5G
武藤 5G
中島 4G
久保 4G
大迫 3G
南野 3G
香川 3G
宇佐美 2G
柴崎 1G
小林 1G
堂安 1G
吉田 1G
浅野 1G
これ見ちゃうと本田がすごいように見えるけどメキシコリーグだからねぇ
一応リーグランクでは南野のオーストリアとかスコットランドよりは上みたいやぞ
まあ欧州じゃないってだけでデカすぎるハンデやけど
本田はカップ戦で2部のアマチュアがいるクラブ相手の2ゴールも含めるのかよw
香川なんて3部とかキプロスリーグ含めちゃってるしな
デカすぎる
香川はEL5ゴール、CL4ゴール
ELの相手はリバプールなど。しかもMFでの成績。
大迫なんて足元にも及んでない。
普通はポジションでなく役割で判断するんだが、お前アホなの?
でも大迫はドイツのクラブ相手には通用せず、
チームは負け続けさせゴールもほとんどないのでまたポジションを下げられてしまった
つまりCFとしては失格で、クラブで使われてないのだから上積みももちろんない
代表にいれるかどうかも考え直した方がいい
香川と同じ
去年のサウジ戦からの代表は大迫なしではなりたたない代表になってるよ
2節で復帰してフル出場したのをハリルは60分くらいにしといて欲しかったというくらいには大迫依存だな
ヴンダバー
ヴンダバーはエクセレントとかに近いんじゃね?
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509675951/

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