11月の欧州遠征へ向けた日本代表メンバー25人が発表され、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「彼は戻ってきた」と、長谷部誠を紹介した。
言わずと知れた精神的支柱で、日本代表にとって欠かすことのできない主将だ。ボスニア・ヘルツェゴビナ人指揮官の決断は当然と言えば当然なのだが、長谷部のコンディションはいまだ芳しくない。
ドイツの全国スポーツ紙『Bild』は、今回の代表選出に疑問を投げかけている。
ドイツに渡ってから9年、長谷部はブンデスリーガでの戦いで膝を酷使してきた。その結果、ヴォルフスブルク時代に左膝の半月板に、ニュルンベルク時代に右膝の半月板にそれぞれメスを入れ、
今年3月には軟骨の手術に踏み切るなど、慢性的な痛みに悩まされている。
今シーズンはブンデスリーガで10試合中8試合に出場するなど回復傾向にはあるものの、別メニュー調整を行なうことも少なくない。
10月27日のマインツ戦(ブンデスリーガ10節)は、「軽い違和感を覚えているため(所属するアイントラハト・フランクフルトのツイッター)」に欠場した。
そんな慢性的な膝の問題を抱える日本代表MFについて、気を揉んでいるのがニコ・コバチ監督だ。『Bild』紙がそのコメントを紹介している。
「ハセべはマインツ戦の出場を望んでいたが、彼はいまも膝に痛みを抱えている。私はその状態を考慮し、チームのことも考えなければいけなかった。
彼はもう若手ではないのでね。あと1年、最後までプレーできるように、気を配らなければいけない」
フランクフルトと長谷部の契約は2018年6月までだが、『Bild』紙によれば、クラブ側はリベロで新境地を開拓した
“日本のマテウス”との契約延長を希望しており、それにあたってコンディション面を危惧しているという。
長谷部の現状について同紙は、「身体さえ動けば契約を延長できる。しかし、チームで2番目の33歳となり、プレーに限界が見えつつある」と綴り、「チームは起用に慎重になっている」とまとめた。
そして、「ハリルホジッチはハセベを招集した。コバチが休養を与えたいと考えているのに、なぜ呼んだのか?」と、万全ではない長谷部の日本代表招集に苦言を呈した。
11月の欧州遠征では、ブラジルとベルギーという強豪国とインテンシティーの高いゲームが繰り広げられるだろう。はたして、痛みが完全に消えていない長谷部に出場機会は訪れるのだろうか。
11/1(水) 19:17配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00031950-sdigestw-socc
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ハナホジほんとクソだな
つまりはコンディション云々は関係なく読んでるってことだな
岡崎も香川も現代表では合わないようだから呼ばないならそれでもいいけど
ダブスタやすぐばれるような嘘はついて欲しくないね
戦術に合わないからって理由はなぜダメなんだろうな
香川はともかく岡崎がかわいそうだわ
ハーフナーに対してはハッキリと戦術に合わないからと言ってたりするんだよね
そう考えるとハリルの言葉には一貫性が全く無いな
だからイマイチ信用できないんだろうな
今回もパフォーマンスが悪いとか言ってるしな
それも前回の合宿の時にと
ハリルは普段の試合を追いかけるってことを全くしてないんだよ
今まで追ってきたなんて全部嘘
ハナホジ消えろよほんと
怪我が治りきれてないのに長谷部を呼ぶ
クラブで調子の良い、本田岡崎香川を呼ばない
誰だよ、このクソ監督
長谷部のあとは
長澤が継ぐ
長谷部も浦和の選手もフルに使うよ
内田も代表で無理したせいでああなった
そんなの本人が分かってる
Aマッチデーだから強制招集だろ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509541705/

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