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[10.28 ブンデスリーガ第10節 レバークーゼン2-1ケルン]
ブンデスリーガは28日、第10節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンは敵地でレバークーゼンと対戦し、1-2で敗れた。大迫は9試合連続の先発出場。シュート0本で後半19分に交代となり、交代後にチームは逆転負けを喫した。
開幕から2分7敗と勝利のないケルンは25日に行われたDFBポカール(ドイツ国内杯)で公式戦13試合ぶりに白星。大迫は4-4-2の右サイドハーフで先発。前半20分過ぎからFWジモン・ツォラーと入れ替わり、2トップの一角に上がると、ケルンが先手を取った。右サイドからのスローインをゴールに背を向けたFWセルー・ギラシーが右足トラップでおさめると、反転左足シュートで流し込んだ。
1-0で折り返した後半4分、大迫は接触プレーで右足首を痛めてピッチの外に出たが、プレーに戻った。後半9分、レバークーゼンがFWケビン・フォラントのスルーパスで裏を取ったFWレオン・ベイリーがワンタッチでGKをかわし、無人のゴールに左足シュートを流し込んだ。
1-1に追いつかれたケルン。大迫は下がり目にポジションを取り、パスをつないで攻撃のリズムをつくったが、シュートを打つ場面はなく、後半19分にピッチを退いた。すると後半29分、DFスベン・ベンダーが左CKを反転右足シュートを沈め、逆転ゴール。これが決勝点となり、ケルンは2-1で痛恨の逆転負け。公式戦2連勝を目指した“ラインダービー”でも潮目を変えられず、またも初勝利を逃した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-01645620-gekisaka-socc
大迫は足大丈夫かな
やっぱりパスがろくにつながらないし、後半は体力切れで守備はライン下げて案の定やられるし
ダービーで仇敵に負けたぐらいで何も変わらんけど、シュテーガーにもう引き出しはないぞ
しかし何で前半被決定機1くらいだった守備の並びを弄った&あの状況でボール持てる数少ない1人だった大迫を変えたのか…
怪我だったらどうしようもないが、正直無理にいじらなきゃもうちょいいい勝負は出来ただろうに
同点ゴールなんて真ん中簡単に割られてるしソーレンセンは右SBのままでいいよ…
繋ぐ技術は無いとはいえせめてギラシに大迫のいた位置まで下がらせればよかったのに
押し込まれっぱなしの展開で欲出して前に2枚残す選択して見事にやられた
それにしても守りきれないなこぼれ球綺麗に繋がれてやられる展開何度目だ
ピッチ外に出るまで痛がることは滅多にないのをケルンも知ってる
疲れてるのは分かってるけど全体プレスをセンターライン付近で連動維持して
自陣ゴールから出来るだけ相手遠ざけないと無理だよありゃ。球際頑張っても耐え切れない
引用元: http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1507375063/

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