サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 22:33:49.04 _USER9
    2017年11月に16歳にしてプロ契約を結び、史上3番目の若さでJ1デビューを飾ったFC東京のFW久保建英は、サッカー界を賑わす注目トピックスの一つとなった。

    新シーズンの活躍が期待されるなか、6日にドイツ移籍専門サイト「トランスファーマルクト」がJリーグ在籍選手の最新市場価格を発表。久保に初めて市場価格がつき、元日本代表のベテランDFらと評価額で肩を並べている。

     バルセロナ下部組織出身の久保は、17年5月のU-20ワールドカップに“飛び級”でメンバー選出され、10月のU-17ワールドカップにも出場。11月には16歳でFC東京とプロ契約を結び、J1リーグ第33節の敵地サンフレッチェ広島戦で16歳5カ月22日と史上3番目の若さでJ1デビューを果たした。

     目まぐるしい1年を過ごした久保のプロデビューを受け、独メディアが独自に算出する推定市場価格において、初めて“価格”が発表されている。その評価額は、16歳ながら30万ユーロ(4083万円)となった。

     久保と同額で並んだJリーガーは13人いる。そのなかで最も実績を残しているのが、元日本代表のヴィッセル神戸DF伊野波雅彦だろう。14年ブラジル・ワールドカップのメンバーに選出され、通算21試合に出場。昨季J1で15試合プレーした32歳のベテランだが、市場価格において久保は早くも同評価となった。

    ベテラン勢のほか18歳FWも久保と同額に

     それ以外のメンバーでは、最年長が34歳の太田吉彰(磐田/MF)。30歳以上では、内村圭宏(札幌/FW)、早坂良太(札幌/MF)、藤田征也(湘南/MF)らが久保と同じ価格となっている。

     また、久保と同じ10代で30万ユーロとなったのは鳥栖の18歳FW田川亨介。17シーズンは高卒ルーキーながら12試合に先発し、4ゴールを叩き出して一気に評価を高めている。

     久保と同じ市場価格となった13人の選手は以下のとおり。

    ■18年推定市場価格で久保と同額の13選手

     久保建英(FC東京/FW/16歳) 
    「30万ユーロ(4083万円)」

     太田吉彰(磐田/MF/34歳)
     内村圭宏(札幌/FW/33歳)
     伊野波雅彦(神戸/DF/32歳)
     早坂良太(札幌/MF/32歳)
     藤田征也(湘南/MF/30歳)
     下平 匠(横浜FM/DF/29歳)
     田代 真一(長崎/DF/29歳)
     村田和哉(清水/FW/29歳)
     大槻周平(神戸/FW/28歳)
     ユン・ソギョン(柏/DF/27歳)
     畑尾大翔(名古屋/DF/27歳)
     幸野志有人(長崎/MF/24歳)
     田川亨介(鳥栖/FW/18歳)

    1/8(月) 12:40配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 14:03:23.98 _USER9
    人類最速男がドルトムントの練習参加へ 「彼らが僕のことを良いと言えば…」
     
    人類史上最速の男は、ついに本格的にサッカー界に転身を果たすのか。
    昨年限りで現役生活に別れを告げた陸上のウサイン・ボルトは、「3月にドルトムントのトライアルを受ける」と
    日本のMF香川真司も所属するドイツの強豪の練習に参加すると明かした。英紙「エクスプレス」が報じている。

    昨年8月の世界陸上ロンドン大会を最後にトラック競技から引退したボルトは、マンチェスター・ユナイテッドへの憧れを公言し、
    かねてからサッカー選手転向を示唆。プーマ社とスポンサー契約を結んでいるというつながりがあったドルトムントの練習参加は、以前から再三伝えられてきた。

    記事によれば、「怪我はもう良くなった。完璧な状態に戻った」と世界陸上で負ったハムストリングの負傷が完治したと明かし、改めて今春にドルトムントの練習参加を明言したという。

    「3月にドルトムントのトライアルを受ける。そこでキャリアのことを決めるよ。彼らが僕のことを良いと言えば、少しトレーニングが必要になる」

    「最も大きな夢の一つはユナイテッドと契約」
     
    さらに、ボルトは「僕の最も大きな夢の一つは、マンチェスター・ユナイテッドと契約することだ。
    もしドルトムントが十分に良いと言ってくれたら、さらにハードなトレーニングに励む」と、さらなるステップアップのビジョンも明かした。

    「チャンスはあると思う。サッカーの試合はたくさん見ているし、理解もして、そしてプレーしている」
    プロサッカー選手としてのセカンドキャリアに自信をのぞかせるボルト。人類史上最速の“ライトニングボルト”の野望は実現するのだろうか。

    1/8(月) 9:30配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010002-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 20:52:55.91 _USER9

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    焦りたい気持ちがあるのは、ロシア・ワールドカップが開催されるのも理由の一つではある。そこを見据えて、公式戦のピッチに立つ自分を意識して決断したデュッセルドルフへの期限付き移籍でもあったしね。

     というのも、公式戦でしか得られない体力、走りきれる自信や感覚があるから。もちろんアウクスブルクでの昨シーズンにおいて、試合に出られないながらも自分なりに試行錯誤を繰り返し、いろんなチャレンジを課して成長を求めてきたことが無駄だったとは思わない。

    「海外に来たことには微塵も後悔はない」

     けど所詮、練習での成長は公式戦を戦うための積み重ねでしかないし、公式戦に出場することで得られる成長とは、速度も振り幅も大きく違う。そのことを身をもって感じているからこそ、焦りも生まれるし、サッカー人生で初めてと言ってもいいくらいの不安を感じているんだと思う。

     とはいえ、海外に来たことには微塵も後悔はない。なぜなら一度目の海外移籍もしかり、Jリーグを離れたことで、世界が自分の想像以上に高いレベルで戦っていること、そこでプレーする選手は想像をはるかに超えて高い質を備えていると実感できたから。

     実際、海外では活躍できなかったのに、Jリーグでは活躍している外国籍選手がたくさんいるのもその証拠。それを知ってもなお、自分はそのままJリーグでプレーすることを選ぶのか、海外に出て明らかに違うクオリティーを感じながらプレーすることを選ぶのかを考えた時に、僕は後者を選びたい……というか、選べるチャンスがあるのなら、それが自分に必要な経験だと思えた。

     これは何も、日本や他国のサッカーを否定しているわけではないよ。実際に日本で成長を求められる選手もいると考えれば、その選択肢も成長を求める方法の一つだとは思うしね。

    「Jリーグとは比較にならないくらい…」

     ただ、繰り返しになるけど、海外で1年間しっかり試合に絡んで、結果を出して……というなかで求められる成長と、国内で求められるそれとは、明らかに速度も振り幅も大きく違うと僕は思う。

     そこから先の未来における選択肢も、Jリーグとは比較にならないくらい広がりを持てるしね。

     そう考えるからこそ……とにかく今はここでコンスタントに試合に出たい。コンスタントに戦ってどういう結果を出せるのかを知りたい。今はそこだけを求めている。(第3回に続く)

    1/7(日) 20:11配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00010015-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 15:03:15.24 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00010001-soccermzw-socc
    外国籍で5番目に多い9人がブンデスでプレー「日本人は異国的な存在ではなくなった」
     
    今年6月に開催されるロシア・ワールドカップ(W杯)で、日本代表はポーランド、セネガル、コロンビアとグループリーグで対戦する。「ブンデスリーガOnet」ポーランド版は、ドルトムントのMF香川真司ら多くの日本人がブンデスリーガでプレーしていることから、「ドイツでプレーするプレーヤーの多い日本はW杯でポーランドのライバルとなる」と報じた。

    「1977年にヤスヒコ・オクデラがケルンに加わってから40年が経ち、日本人はブンデスリーガの中で異国的な存在ではなくなった」

     記事ではこのように書き始められ、“パイオニア”である奥寺康彦氏の時代から月日が流れ、ブンデスリーガで日本人選手が徐々に存在感を高めていることに触れている。

     そして、「組み合わせ抽選会が終わった時にセネガルやコロンビアとの戦いを多くの識者たちが協議していたが、それ以上に定期的にブンデスリーガを見ている人たちからすれば、堅実さが印象的な第4ポッドに入っていた日本が怖い存在になることを知っているはずだ」と言及。ブンデスリーガで多くの選手がプレーしている日本が、ロシアW杯でポーランドにとって厄介な存在になるだろうと予測している。

     2003年の高原直泰(ハンブルガーSV)を筆頭に、小野伸二(ボーフム)や長谷部誠(フランクフルト)の名前を取り上げ、日本人選手のドイツ挑戦の歴史について紹介。記事によれば、現在ブンデスリーガでプレーしている日本人選手9人という数字は、外国籍の中でフランス人、オーストリア人、スイス人、ブラジル人に次ぐ5番目の多さだという。

    香川は“誰よりも危険な存在”として登場
     誰よりも危険な存在として取り上げているのが、ドルトムントの香川だ。「堅実で、精巧で、有能な技術を要する」と評価され、ボールを持ちながらゲームを作れる攻撃センスと走り回りながら多くの仕事をこなすことができる献身性は危険だと分析している。

     さらに、FW浅野拓磨(シュツットガルト)やFW伊藤達哉(ハンブルガー)ら日本の若い才能が芽を出し始めている現状に触れ、ブンデスリーガで活躍しているポーランドの選手は日本が厄介な存在になることを誰よりも知っているだろうと伝えた。

     ブンデスリーガで活躍する選手たちが、W杯本大会でポーランド相手にどんなパフォーマンスを見せるのか。今から楽しみにしたいところだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 19:37:15.10 _USER9
    ドイツ1部リーグ、バイエルン・ミュンヘンのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、
    前所属レアル・マドリード(スペイン)のジネディーヌ・ジダン監督に対する皮肉とも取れる表現で
    レンタル移籍先の現所属チームで引き続きプレーしたいとの意向を示しているという。
    6日までにスペインのマルカ紙などが伝えた。

    同選手は昨季までの“上司”にあたるジダン監督について
    「監督にはそれぞれお気に入りの選手たちがいて、僕は試合に出た時には点を取ったりアシストをしたりしていたけど、
    その中にはいなかった。でもジダンの考えを尊重しなければならない」と語り、チームを出て行かなければならない必然性があったとしている。

    ドイツでの現状については「ハインケスは偉大な監督。彼がスペイン語を話すのは僕にとって大きな助けになっていて、
    少しずつ試合出場時間を得て調子は上がってきている」と手応えを得ている様子。

    レアルとの契約を残し、来季までのレンタル移籍中の身だが
    「バイエルン・ミュンヘンに残りたい。僕は幸せでとても快適にやっている。ほかのことは考えていない。ブンデスリーガは偉大なリーグ」だと語っている。

    1/6(土) 19:12配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000151-dal-socc

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    205: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 17:22:32.01
    ドルトムントは選手売るのうますぎだろ


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 16:46:54.03 _USER9
    ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、中国への移籍が間近まで迫っているようだ。

    中国『Sina Sports』が伝えたところによると、広州恒大は7200万ユーロ(約98億円)を支払い、オーバメヤンを獲得することでドルトムント、そして選手とも合意に至ったという。

    ライバルである北京国安が6000万ユーロを提示して交渉を行っていたところを、広州恒大がより高額な移籍金を提示して獲得競争を制したようだ。

    報道によると、ガボン代表ストライカーは、北京国安のロジャー・シュミット監督に個人的に謝罪の電話をかけたという。

    今季も公式戦23試合で21ゴール、昨シーズンはリーグ戦で31ゴールを挙げてブンデスリーガ得点王に輝いたオーバメヤン。これまで何度も噂された中国への移籍が実現するのかもしれない。

    1/6(土) 16:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000011-goal-socc

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    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 12:06:39.54 _USER9

    20180106-00000000-goal-000-2-view[1]


    日本代表MF長谷部誠や鎌田大地が所属するフランクフルトは、ポルティモネンセでプレーする元U-23日本代表MF中島翔哉に興味を抱いているようだ。ポルトガルメディア『ゼロゼロ』が伝えている。

    昨夏にFC東京からポルティモネンセにレンタルで加入した中島は、これまでリーグ戦11試合に出場し6ゴールをマーク。昨年末にはポルトガル国内ではベンフィカやポルト、またドイツのヴォルフスブルクからの関心も伝えられていた同選手だが、フランクフルトが具体的な動きを見せているという。

    『ゼロゼロ』によると、フランクフルトは中島の獲得に向けたオファーを準備しており、4日に関係者がポルティモネンセと接触したとのこと。一方、中島の保有権の20%を確保しているとされるポルティモネンセは、他クラブへの売却を進めるためには残り80%をFC東京から買い取ることが必要になる。レンタル契約に盛り込まれている移籍金400万ユーロ(約5億4000万円)で買い取りオプションを行使し、完全移籍で獲得することを検討しているようだ。

    また、ポルティモネンセのロディネイ・サンパイオ会長は先日、『オ・ジョゴ』で中島の去就について「彼を残すことを望んでいるが、難しくなるだろう」と言及。さらに「どの選手にも定められた価値がある。大きなクラブが我々の選手を欲しがり、条件を受け入れれば、そのクラブが(移籍金を)支払うことになる。我々はそれに対して、何もできない」と認めていた

    1/6(土) 9:21配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 06:05:59.45 _USER9

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    1/5(金) 5:04配信
     フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(33)がドイツのキッカー誌で3日、引退後もドイツ“残留”することを明言。現役引退後について「(こちらに)住みたい。僕の家族もフランクフルトがとても気に入っています。もう100回も言いましたが残りたい」と引退後も日本には帰国せず、ドイツに残ると語った。

     痛めている右膝はすでに問題なく、練習もフルにこなしている。痛み止めも必要がなくなっている状況だ。フランクフルトとの契約は今夏に切れる。だが、ボビッチ・スポーツディレクターは「彼のキャリアを高く評価している。膝の問題さえ解決すればもう1年は決まりだ」と契約延長の見通しだ。

     膝について本人は「復帰するのに時間はかかった。(状態が)いい日もあったし、悪い日もあったが、けがの後にはよくあること。でも、状態はよくなったので、ピッチでいいパフォーマンスを見せたい」と、13日から始まる後半戦に意欲を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000345-sph-socc

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    135: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 19:40:04.40
     
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     MF宇佐美貴史がアウクスブルクへ移籍したのが2016年6月。そこから1シーズンを通して思うように公式戦に絡めない状況を踏まえ、2017年8月にブンデスリーガ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフへの期限付き移籍を決断した。

     新天地デビュー戦となった9月10日のウニオン・ベルリン戦(3-2)で移籍後初ゴールを叩き込むと、初先発を飾った同23日のザンクトパウリ戦(2-1)でも1ゴールを決める。幸先の良いスタートを切ったにもかかわらず、以降の試合で先発出場はわずかに3試合。その大半が途中出場でフル出場は1試合も実現しておらず、10月以降は日本代表からも遠ざかった。

     そうした現状に宇佐美は今、何を思うのか。ガンバ大阪の下部組織時代から成長を追い続けた旧知のライターが現地ドイツを訪れ、25歳の日本人アタッカーを直撃。赤裸々に語った思いを、全5回のテーマ別に「独占告白」としてお届けする。第1回目のテーマは「デュッセルドルフでの今」――宇佐美が率直な胸の内を明かした。

    ◇◇◇

     デュッセルドルフに加入して4カ月。公式戦に先発したり、途中出場しながら、日々のトレーニングに試合が入って来るサイクルを少しずつ思い出している。

     というのも、前所属のアウクスブルクでの1年間は、ほぼ試合に絡めずに終わったから。(フリートヘルム・)フンケル監督にも「僕自身の現役時代の経験からも、1年というブランクを取り戻すには半年はかかる。だからこそ、最初の半年はトップフォームを取り戻す時間だと考えて焦らないでほしい」と言われていたなかで、その言葉を自分の中で噛み砕きながら進んでいる感じかな。

     ただ本音を言えば、焦りたい気持ちはある。試合勘は試合に出場しなければ取り戻せないし、もともと僕は試合を戦いながらリズムを作っていくタイプだけに、多少の無理はしてでも試合に出てコンディションを高めていきたいという思いは強い。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180104-00010020-soccermzw-socc


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    560: 名無し@サカサカ10 2018/01/02(火) 21:18:52.11
    ウニオンサポからしたらとんだ期待外れなんだろうか


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    773: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 01:32:42.70

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    構想外のヘルタMF原口元気はやはり売却へ…地元紙が今冬唯一の放出になると予想
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000004-goal-socc

    浦和復帰かなぁ
    もしくは神戸とか

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 22:22:05.43 _USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドのMFヘンリク・ムヒタリアンは可能であればこの冬にもドルトムントへの復帰を願っている。

     27日の独紙ビルトが報じた。エキセントリックな監督ジョゼ・モウリーニョ監督の下で繊細なムヒタリアンはうまくいっていない。人心掌握術にたけたドルトムント新監督ペーター・シュテーガーの下でプレーしたいようだ。

     ただ、復帰話の前にムヒタリアンは首脳陣に謝罪をしなければならない。

    ドルトムントからマンチェスターUへの移籍の際、フェアなやり方でなかったことが遺恨となっている。ドルトムントのサポーターのハートはパフォーマンスで取り戻さなければならない。

    12/27(水) 19:03配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00087413-nksports-socc 
     

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    499: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 10:06:38.62

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    香川のループがブンデス公式で今季前半のチームベストゴールに選出

    https://youtu.be/QB7n_FiJf1s


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 01:23:19.36 _USER9
    ハンブルガーSV(HSV)は主将を務めるDF酒井高徳に契約延長をオファーするようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

    2015年夏にシュトゥットガルトから加わった酒井は、昨シーズン、マルクス・ギスドル監督の下でキャプテンに就任。ブンデスリーガ1部クラブで初めて日本人選手が主将を務めることになり、大きな話題を呼んだ。
    また先日、FW伊藤達哉とプロ契約を交わしたばかりのHSVだが、現行契約が来夏に満了となる酒井の新契約も用意するとのことだ。『ビルト』によれば、クラブは2年延長の2020年までの契約で合意を目指しているという。

    また同紙はイェンス・トッドSD(スポーツディレクター)のコメントを紹介している。「ゴーはシーズンの序盤、ちょっとした不調の時期を過ごしていた」と前置きするも「だが、彼は完全なるプロ選手で、素晴らしい性格の持ち主。
    それにいつもチームのためにプレーする。嘆くこともなければ、とても賢明に働く上、複数のポジションをこなせる」と酒井に賛辞を送った。

    交渉は、現在帰国中の酒井がクラブに戻ってから、本格的に開始されることになりそうだ。『ビルト』ではHSVが来年1月1日~8日に行うスペインでのトレーニングキャンプで「話し合いが次の段階に入る」と予想されている。

    12/21(木) 23:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00010006-goal-socc

    写真
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    687: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 22:42:19.95
    ヘルタ監督、原口元気への冷遇に言及「『なら、より若い選手を試そう』と言わざるを得ない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00010003-goal-socc

    「プレーヤーの成長が止まってしまえば、それは監督の責任もあるだろう。
    ただ、知っておかなければいけないこともある。ある程度の年齢の選手でも成長を続けている選手たち、セバスティアン・ラングカンプ、ペア・シェルブレット、ペーター・ペカリクらが全員ここに残っていることだ。
    1人の選手が成長を見せなくなれば、監督として、『なら、より若い選手を試そう』と言わざるを得なくなる」 
      
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 21:30:08.92 _USER9

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    12/21(木) 19:58配信
     ケルンの日本代表FW大迫勇也(27)が21日、リーグの冬季中断期間のため成田空港着の航空機で帰国した。

     今月中旬に肺炎による離脱が発表され、年内の公式戦3試合を欠場。「1カ月半くらいずっとせきが凄くて。その中で試合をしていて。薬とかもずっと飲んだりしたりしながらやっていたけど、なかなか治らず。どんどんひどくなっていった。それで熱が出て、病院行ったら肺炎と言われました」と経緯を説明し「今は全然大丈夫です。走ってももう大丈夫になりました」と回復したことを強調した。離脱したため「体重はちょっと落ちました」と話したが、「本当にいいタイミングで休みが入ったので、そこでしっかりコンディションを戻せればと思います」と語った。来年1月2日の始動に合わせてチームに合流する見通しという。

     ケルンはリーグ最下位で折り返し。「今シーズンに限っては、やっぱりチームとして厳しい戦いだった。凄く個人的にも大変でした。例年より苦労した」と2017年を振り返り、「ただ、またリセットできる期間があるので。リセットして、いい結果を出せるようにするだけだと思います。ピッチの中でやるだけだと思います」と語った。来年のW杯ロシア大会については「正直、W杯だけ言っていても成長につながらないと思う。自分が今、置かれている立場でどれだけ踏ん張って、頑張れるかが成長につながる。まずは本当にチームとして結果を出したい」と冷静に語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000134-spnannex-socc

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    16: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 15:41:10.05
    出国時 
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    帰国時 
     no title


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    名無し@サカサカ10 2017/12/21(木)
     


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    【バイエルン・ミュンヘン 2-1 ボルシア・ドルトムント DFBポカール3回戦】

    DFBポカール(ドイツ杯)3回戦が現地時間20日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントはバイエルン・ミュンヘンと対戦した。試合はアウェイのドルトムントが1-2で敗れた。


    序盤からバイエルンが試合の主導権を握ると12分に先制点を奪う。MFハメス・ロドリゲスが蹴ったFKをペナルティーエリア内でDFニクラス・ズーレがヘディングシュート、ボールはポストに弾かれるもこぼれ球をDFジェローム・ボアテングが押し込む。

    その後も優位に試合を進めるバイエルンは40分にもFWロベルト・レバンドフスキのパスをペナルティーエリア内で受けたFWトーマス・ミュラーがGKの動きを冷静に見極めループシュートで追加点を挙げ2点リードでハーフタイムへ。

     後半になるとこれまで劣勢の続くドルトムントが盛り返し57分、68分と香川がシュートチャンスを迎えるもゴールを決める事は出来ず。しかし77分に香川がクロスを送るとFWアンドリー・ヤルモレンコが頭で決め1点差に詰め寄る。

    その後はドルトムントが猛攻を仕掛けるも試合は終了、バイエルンが2-1で逃げ切りベスト8進出を決めた。一方敗れたドルトムントは同大会2連覇の夢はなくなった。なお香川はフル出場し1アシストを記録した。

    【得点者】
    12分 1-0 ジェローム・ボアテング(バイエルン・ミュンヘン)
    40分 2-0 トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン)
    77分 2-1 アンドリー・ヤルモレンコ(ボルシア・ドルトムント)















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    DRgsgSjXUAAhZyz[1]










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    73: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 22:16:38.91
    今のドルトムントファンにロシツキーがいた頃からのファンってどれくらいいるんだろうな…


    00987ab7-d8de-451c-a50a-58008d9d831e[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 06:50:29.73 _USER9

    no title



    ブンデスリーガ2017~18シーズンは前半戦が終了した。日本人選手たちの活躍ぶりはといえば、あまりパッとしなかったと言わざるを得ない。

    ここまで17試合。5点以上得点した選手もいなければ、全試合にフル出場した選手もいない。ハードルを上げすぎだと言われるかもしれないが、以前の活躍ぶりを考えると、
    どうしても常に右肩あがりの活躍を期待するのも致し方のないことではないだろうか。今季前半、ブンデス1部で試合出場のあった9人について、現地での取材をもとに採点してみた(採点は標準が6とする)。

    香川真司(ドルトムント)【6.5】

    ドルトムントは3位で前半戦を折り返し、日本人所属クラブでは最上位となった。香川自身は左肩脱臼の影響により出遅れ、ペーター・ボス前監督の構想にも一番手としては入っていなかった。
    さらに9月、10月の日本代表戦でも活躍できず、11月にはついに代表落ち。ドルトムントでは次第に出番が増えていったものの、チームは3部チーム相手のドイツ杯を除くと2カ月にわたって勝利なしと、苦しすぎる前半戦を送った。

    それでも好印象が残るのは、ペーター・シュテーガー新監督が就任してからの直近2試合にフル出場。しかも全ての得点に絡む活躍を見せたことによる。
    4-3-3の中盤で起用されながら、以前のようにポジショニングにとらわれすぎることもなくなったのは不思議でさえある。

    明らかにゴール前に入り込む回数やタッチ数は増え、マンチェスター・ユナイテッドからの復帰以降では、現在が一番いい状態かもしれない。
    「チームを変える。そういう立場だと自覚している」と、頼もしいコメントも出てくるようになった。3月の代表戦で、この状態のよさを発揮できるチャンスは訪れるか。


    長谷部誠(フランクフルト)【6】

    フランクフルトは8位で前半戦を終えた。長谷部はリーグ戦17試合中9試合にフル出場、1試合は60分からの途中出場だった。ニコ・コバチ監督の絶対的な信頼のもと、キャプテンシーを発揮。
    リベロからボランチまでこなす使い勝手のよさも抜群で、時間とともに安定感が増している。

    それでも出場時間が伸びないのは、ひとえに古傷の右膝の状態がよくないからだ。「膝が悪いから出ない」というアナウンスこそないが、
    「膝の状態は僕も聞かないと(日によって調子が)わからない」「(ケガと)付き合っていくしかない」などというコメントから総合的に判断すると、欠場の全ての原因が膝にあると類推できる。

    来年夏に切れるクラブとの契約延長の話がないのも「膝があるから」と本人が言っている。来年のW杯でも、短期間のうちに行なわれる3試合でパフォーマンスを発揮し切れるのか、気がかりだ。

    >>2以降につづく

    12/18(月) 18:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171218-00010005-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 19:27:54.97 _USER9

    20171219-00010013-soccermzw-000-view[1]


    シュテーガー新監督の初陣から2連勝 香川が前線に押し上げる働きぶりを独誌は評価
     
    ドルトムントは今月10日、今季就任したペーター・ボス監督を成績不振で解任。
    前ケルン指揮官のペーター・シュテーガー監督が電撃就任し、リーグ戦2連勝と復活の兆しを見せている。
    8試合未勝利(3分5敗)のトンネルから抜け出した要因について、ドイツメディアは日本人プレーメーカーの存在を挙げている。

    香川はシュテーガー監督の初陣となる現地時間12日の第16節マインツ戦(2-0)でゴールを記録。
    16日に行われた本拠地での第17節ホッフェンハイム戦で3試合連続スタメンを果たすと、PK奪取と決勝点アシストで逆転勝利(2-1)に貢献している。

    ドイツサッカー専門誌「11 Freunde」は、
    「いかにしてペーター・シュテーガーはドルトムントのサッカーを厳格に変貌させたのか」と特集を組んだ。

    第一の理由は、ボス政権下で定番となった4-3-3システムから4-1-4-1システムへの移行だった。
    ウイングの位置取りは新体制で明らかに低くなったが、「理由は明確だ。シュテーガーは守備的な安定感を求めている」と分析。
    最終ラインと中盤の距離を縮めるアプローチで、全体にバランスを生んでいるという。

    二つ目は、香川の躍動だ。

    記事では、「新戦術では速攻でカウンターを狙える。この理念は序盤で明らかになった。ボールを奪った後、シンジ・カガワは前線に押し上げ、
    ホッフェンハイムの守備陣に問題を突きつけた」と指摘。ボス政権下で見られなかった、香川を中心としたカウンターが復調の要因の一つになっているとしている。

    「攻撃的MFとして確信を持たせた」

    「個々のプレーヤーが自分の強みを取り戻した」という項目では、ボス政権で高いポジション取りを求められたドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルに言及。
    「このヴァイグルは彼ではなかった。彼は深い位置からのゲームメークを好む。シュテーガー政権でそれが可能となった」「ヴァイグルは通常な状態に戻った」と本領を発揮していると見ている。

    また、同項目では香川にもフォーカス。「ホッフェンハイムとマインツとのゲームでは、二人の選手が花開いた。シンジ・カガワは攻撃的MFとして確信を持たせた」と記し
    攻守のスイッチ役として機能したことを「彼にはカウンターが似合う」と評価した。そして、香川とともに主将のサイドバック、元ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーの復調ぶりも特筆されている。

    勝利から見放されていた日々を脱したドルトムント。復活の立役者の一人として、香川はドイツで再び評価を高めている。

    12/19(火) 16:50配信 フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171219-00010013-soccermzw-socc 
      

      

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    189: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 18:38:25.74
    宇佐美も今季終われば26歳。
    もう海外は無理、J専門だと自分で悟るべき。



    GettyImages-584178728-1-800x561[1]



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    520: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 07:25:55.39
    no title


    香川の身長が172cmくらいとして
    チームの周りの選手見てみ
    180~190cm代の大きい選手達ばかりだろ?

    香川は、こんな大きい奴らの中で対等に頑張ってると見る?
    それとも、こんな大きい仲間らに守られてるからノビノビとプレイが出来ると見る?

    俺は後者だね
    香川に世界レベルの技術あるのは認めるよ
    認めるが
    日本代表にはドルトムントみたいなデカくて屈強な盾がいないよね

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    名無し@サカサカ10 2017/12/17(日)
     
    20171217-00685533-soccerk-000-1-view[1]



    ブンデスリーガ第17節が16日に行われ、ドルトムントとホッフェンハイムが対戦した。

     21分、右サイドを駆け上がったパベル・カデジャーベクが抜け出すと、折り返しをマルク・ウートが押し込んで、アウェイのホッフェンハイムが先制する。前半はホッフェンハイムの1点リードで折り返す。

     後半に入り63分、エリア内で香川真司が倒されて、ドルトムントがPKを獲得する。ピエール・エメリク・オーバメヤンがしっかりと決めて、ドルトムントが同点に追いつく。試合終了間際の89分には香川のスルーパスにクリスティアン・プリシッチが反応。シュートは一度GKに阻まれたが、こぼれ球を自ら押し込んでドルトムントが勝ち越しに成功した。

     試合は2-1で終了し、ドルトムントが監督交代後2連勝を飾った。香川は先発フル出場を果たし、2得点に絡む活躍を見せている。

    【スコア】
    ドルトムント 2-1 ホッフェンハイム

    【得点者】
    0-1 21分 マルク・ウート(ホッフェンハイム)
    1-1 63分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK/ドルトムント)
    2-1 89分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00685533-soccerk-socc




















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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 00:15:27.69 _USER9
    ブンデスリーガ2部ウニオン・ベルリンに所属するDF内田篤人は、今冬にも同クラブを去ることになるかもしれない。アンドレ・ホーフシュナイダー監督は同選手の去就について示唆した。

    内田は今夏、7年過ごしたシャルケから恩師のイェンス・ケラー前監督が率いていたウニオンへと移籍。
    しかし、新天地でも負傷も響き、出場は第5節フォルトゥナ・デュッセルドルフ戦、第7節ザンドハウゼン戦の2試合にとどまっている。

    また、先月末に負傷から復帰してからもその状況が改善する予兆が見られない。ケラー前監督のラストマッチとなった第16節ボーフム戦(今月3日)に続いて、
    ホーフシュナイダー新監督の下で迎えた第17節ドレスデン戦(同9日)でも登録メンバーに含まれなかったのだ。

    そして、ドイツ誌『キッカー』によれば、内田はワールドカップに向けて日本代表チームへの復帰を目指しているため、出場機会を求めてウニオンを離れることを検討しているという。
    ホーフシュナイダー監督も内田の状況について「どうやって、みんなのためとなるように解決するのか、考えなければいけない」とのコメントを残し、同選手の移籍を示唆した。

    先日、ノルウェーのバイキングFKに所属する右SBのジュリアン・ライヤーソンに興味を抱いていると伝えられるウニオン。
    新たな報道では、同じく右SBを本職とするアウクスブルクのゲオルグ・タイグルの獲得に動く可能性が浮上。メディアは内田の退団は濃厚と見ているようだ。

    12/14(木) 19:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00010001-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 01:43:53.20 _USER9
    12/14(木) 23:50配信
    冷遇続く原口元気、今冬に移籍か…ヘルタ幹部「1月にハッキリさせる」

     冷遇が続くヘルタ・ベルリンの日本代表MF原口元気について、クラブのマネージャーを務めるミヒャエル・プリーツ氏が話した。14日付のドイツ誌『kicker』によれば、この冬のマーケットでの移籍もありえるという。

     原口は10月14日に行われたブンデスリーガ第8節のシャルケ戦で退場して以来、リーグ戦では2カ月もメンバー外が続き、11月からはヨーロッパリーグの2試合に出場したのみとなっている。

     来年のロシア・ワールドカップに向けて、試合経験が必要な原口にとって厳しい状況が続いている。プリーツ氏は「ゲンキは難しい状況にいる」と認めているものの、「だが、この状況は彼自身が作り出したものだ」とコメント。『kicker』誌は、契約延長の失敗とイングランド移籍の破談が原因だと解説している。

     さらにプリーツ氏は「彼との将来的な動向について、1月にハッキリさせるよ」と明言。ウィンターブレイク中には原口の去就が決まるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00684584-soccerk-socc
    no title

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