サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日) 07:48:49.76 _USER9

    8位の浦和は、9日に新潟とホームで対戦する。「負けたら辞任する」と大見えを切ったミハイロ・ペトロビッチ監督(59)。
    さいたま市内で8日に行われた紅白戦で、日本代表DF槙野智章(30)を主力組から外す大胆布陣を試した。

    「チームの勝利が大前提。何かを変えながら、いい方向へ進んでいけばいい」

    “お祭り男”が必死に前を向いた。前節5日の川崎戦は1-4の大敗。センターバックの槙野は前半2失点の原因になった。
    ペトロビッチ監督は「槙野外し? その布陣を今日は試したということ」。主力組の最終ラインは左から「宇賀神-那須-森脇」だった。

    今季はすでに29失点。昨季の28失点を前半戦だけで上回った。失点の多さは槙野だけが原因ではない。それでも荒療治は必要だ。

    敗れた川崎戦後、サポーターに囲まれて不満をぶつけられた。その際、指揮官は「次の新潟戦、それ以降も連勝できなければチームを去る」と約束。
    新潟戦を“進退マッチ”に位置づけた。この日も辞任の真意に関する質問が飛んだが、「新潟戦が終わるまで待ってほしい。新潟には絶対に勝つから。私は浦和を愛している」とかわした。

    無失点勝利で、事態を一気に収束させるしかない。

    7/9(日) 7:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-00000041-sanspo-socc 
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 23:15:50.62 _USER9

    20170708-01852366-nksports-000-3-view[1]

    <明治安田生命J1:神戸3-0仙台>◇第18節◇8日◇ノエスタ

     連敗を3で止めたヴィッセル神戸の試合を新加入のFWルーカス・ポドルスキ(32)が初観戦した。

     得点が入ると拍手で喜び、ピッチ上の仲間をスマホで写真を撮るなどして声援を送った。

     6日に来日した際は愛称「ポルディ」が入ったキャップ姿だったが、この日は日の丸に自身のアパレルブランド名「ストリートキッカー」と「ポルディ10」が入ったTシャツを着用。来日前にクラブ関係者へ「『Strassenkicker』(ポドルスキが持つアパレルのブランド名)はカタカナで書くとどう書くの?」と尋ねており、大物助っ人の熱心な勉強の成果が早速見られた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-01852366-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日) 08:19:03.81 _USER9
    ◆明治安田生命J1リーグ 第18節 磐田1―0甲府(8日・ヤマハスタジアム)

    ヴァンフォーレ甲府は、アウェーで磐田に0―1で敗れ、J1でのクラブワーストとなる5試合連続無得点、クラブワーストタイの9試合勝ちなしとなった。

    厳しい現実を突きつけられた。リーグ戦4連勝中と勢いに乗る磐田相手に、前半14分には与えてはいけない先制点をFW川又堅碁(27)に許してしまった。

    それでも、攻めの姿勢は見せ続けた。同終了間際には、「ベストを尽くしたい。結果を出したい」とこの試合にかける思いを語っていた

    FWウイルソン(32)のシュートからコーナーキックのチャンスをつかんだが、決められず。

    後半は、ボールを回せるようになるなど、徐々に動きも良くなった。同12分には、FWドゥドゥ(27)が右からのクロスに合わせようとしたが、ミートすることはできなかった。

    後半戦初戦も苦しい結果となった。これでJ1は中断期間に入る。どんな形でもいい。まずは1点。そして、それを勝ち点3につなげる。

    7/9(日) 8:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000233-sph-socc

    写真
    no title


    甲府の試合結果
    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/teams/schedule/150

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 19:34:44.31 _USER9
    港町に“ポルディフィーバー”が巻き起こった。J1神戸に加入した元ドイツ代表10番、FWルーカス・ポドルスキ(32)が6日に来日し、神戸市内で入団会見を行った。大歓迎を受けた世界屈指のストライカーは“神戸愛”をアピールし、三木谷浩史会長(52)は目標とするアジア制覇のキーマンに指名した。一方、Jリーグでは欧州出身のストライカーが活躍できない“負の歴史”も。果たしてドイツが誇るスター選手はジンクスを打ち破れるか――。 

     推定年俸500万ユーロ(約6億4000万円)のポドルスキはこの日朝に関西国際空港に降り立つと、わざわざチャーター機に乗り換えて神戸空港に到着。約1000人のファン・サポーターなどから熱烈な歓迎を受けながら用意されたレッドカーペットを歩いた。 

     その後、神戸市内で行われた会見で「家族会議で決めた」と移籍の理由を説明し「サッカーだけではなく日本の文化も学びたい」との意欲を語った。また世界的ブランドの「神戸牛を食べたい!」とアピールすると、三木谷会長らと高級レストランで会食。クラブ側も最大限の“おもてなし”で大物を迎えた。 

     ドイツ代表として2014年ブラジルW杯で優勝。バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)やアーセナル(イングランド)、インテル(イタリア)などのビッグクラブで活躍した実績は文句なし。三木谷会長は「アジアを代表するクラブを目指している。世界レベルのスーパースターがどんどんJリーグに来る流れになればいい」と神戸を中心にJリーグを盛り上げる壮大な計画をブチ上げた。 

     異例の歓迎ぶりはクラブだけではない。この日使用したチャーター機の使用料(推定100万円)も地元企業に「ご提供を頂いた形」(クラブ幹部)という。また会見にはJリーグ事務局がスタッフを派遣。「海外メディアの対応などにも追われるので打ち合わせのため」と説明したが、選手の入団会見に事務局が人員を割いて“後方支援”するのは異例だ。 

     一方で大物スター選手には不安もある。14年には、C大阪に10年南アフリカW杯で得点王とMVPを獲得したウルグアイ代表FWディエゴ・フォルラン(38=ムンバイ)が加入。世界的ストライカーの加入は大きな話題となったが、期待されたパフォーマンスを発揮できずにチームも低迷。同年にJ2へ降格した。 

     さらに、J1クラブ強化担当者は「欧州出身の選手が日本で活躍できないっていうのはJリーグの定説。以前から言われていること」と指摘する。実際、成功例の多い南米選手と比べると、欧州出身のビッグネームでは名古屋でプレーしたユーゴスラビア代表FWドラガン・ストイコビッチ(52)が大活躍しただけだ。 

     名古屋に所属したイングランド代表FWゲーリー・リネカー(56)、磐田でプレーしたイタリア代表FWサルバトーレ・スキラッチ(52)、柏に入団したブルガリア代表FWフリスト・ストイチコフ(51)ら歴代のW杯得点王も日本で結果を残せなかった。神戸でもデンマーク代表MFミカエル・ラウドルップ(53)やトルコ代表FWイルハン・マンスズ(41)が成功しなかった。 

     果たして、ポドルスキは強力なバックアップを得てジンクスをはね返すことができるのか。注目のデビュー戦はリーグ中断明け初戦となる29日の大宮戦(ノエスタ)になりそうだ。 

    【本紙カメラマンにケーキを!】 

     ポドルスキの入団会見後に、サプライズでウエルカムケーキが振る舞われた。司会から「食べてください」と促されたポドルスキは報道陣に“一緒に食べよう”とばかりに誘うものの、みんな撮影に夢中。そのとき、前へ行こうとするテレビカメラを本紙中西カメラマンが注意すると、スター選手はケーキを食べたいアピールと勘違いし、近くまで歩み寄ってまさかの“ファーストバイト”をしてくれた。なんとも気さくなポドルスキの大ファンになった本紙カメラマンでした。

    7/7(金) 16:35配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000029-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 20:03:10.11 _USER9

    20170628-00000006-pseven-000-1-view[1]

    4月に韓国で行われたサッカー・アジアチャンピオンズリーグ(ACL)戦で、旭日旗(きょくじつき)をサポーターが掲げ、J1川崎が執行猶予付きの無観客試合1試合などの処分をアジア・サッカー連盟(AFC)から受けた問題で、川崎は8日、不服申し立てをする意向をAFCに伝えたことを明らかにした。

     川崎や日本サッカー協会などは「旭日旗に政治的、差別的な意図はない」と主張している。

    7/8(土) 19:34配信 読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00050109-yom-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 14:45:33.49 _USER9

    no title


    2017年7月6日13時3分 スポーツ報知

    神戸入りしたポドルスキは大勢のサポーターと記念撮影

     ヴィッセル神戸に加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が6日、来日し、神戸市内で会見した。以下会見全文。

    冒頭、日本語であいさつ。

     「こんにちは。ポドルスキです。よろしく」

    ―Jリーグ、神戸への移籍を決めた理由は。

     「よく聞かれます。家族と一緒に会議をして来ることを決めた。三木谷会長からも熱烈なオファーがあって、それも理由の一つ。神戸がどんなところかもインターネットで調べて、来ることを決めた」

    ―神戸空港でサポーターの歓待を受けた。

     「大変たくさんの方に迎えていただいて、誇りに思っている。日本は空港も清潔で何もかも整っていて、とてもいい印象。子どもたちも来てくれてうれしかった。これから2年半滞在することになるが、いろいろ学んでいきたい」

    ―ピッチ外で楽しみにしていることは。

     「今到着したところでまだよく分からない。聞いたところでは神戸牛が有名だから、この会見のあと、ぜひ食べてみたい」

    ―Jリーグに対するインパクトをどう考える。

     「Jリーグがアジアで一番強いリーグだと思うし、これから盛り上げていこうと決意している」

    ―Jリーグのプレーで楽しみにしていること。

     「いろいろあるが、まずはチームメートとのトレーニング。それから最初の試合にも力を入れる。それ以外にも旅をしたり、神戸の町を見たりすることをとても楽しみにしている」

    ―ファンの子どもたちに何を伝えたいか。

     「ドイツに行ってください(笑い)。子どもと一緒にサッカーをしたり、教えることは大好き。もし可能なら神戸でも教えるようなことができたらうれしい。でも最終的には自分自身の問題だから、しっかり練習することが大事だ」

    以下ソース
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170706-OHT1T50105.html
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 21:04:33.82 _USER9
    ■大宮アルディージャ 2-1 北海道コンサドーレ札幌 [NACK]

    [大]大前元紀(47分)
    [大]江坂任(49分)
    [札]福森晃斗(81分)
    [札]福森晃斗(90分+6)


    ■FC東京 2-2 鹿島アントラーズ [味の素スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070803/live/livetxt/#live

    [F]橋本拳人(44分)
    [F]橋本拳人(47分)
    [鹿]ペドロ・ジュニオール(16分)
    [鹿]ペドロ・ジュニオール(76分)


    ■横浜Fマリノス 1-1 サンフレッチェ広島 [日産ス]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070804/live/livetxt/#live

    [横]前田直輝(81分)
    [広]アンデルソン・ロペス(90分)

    ■ジュビロ磐田 1-0 ヴァンフォーレ甲府 [ヤマハ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070805/live/livetxt/#live

    [磐]川又堅碁(14分)


    ■セレッソ大阪 2-1 柏レイソル [金鳥スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070806/livetxt/#live

    [柏]武富孝介(41分)
    [C]杉本健勇(61分)
    [C]ソウザ(70分)


    ■ヴィッセル神戸 3-0 ベガルタ仙台 [ノエスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070807/live/#live

    [神]三原雅俊(29分)
    [神]渡邉千真(31分)
    [神]ニウトン(65分)


    ■サガン鳥栖 2-3 川崎フロンターレ [ベアスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070808/live/#live

    [鳥]原川力(39分)
    [鳥]趙東建(42分)
    [川]谷口彰悟(56分)
    [川]エウシーニョ(58分)
    [川]小林悠(62分) 
      
      

     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 19:34:27.34 _USER9

    20170708-01852261-nksports-000-3-view[1]

    <明治安田生命J1:神戸-仙台>◇第18節◇8日◇ノエスタ

     ヴィッセル神戸に新加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が試合前にサポーターへあいさつした。

     同じく新加入のFWハーフナー・マイク(30)と、出場選手のウオーミングアップ終了後にスタジアムへ足を踏み入れた。

     短パンに背番号10のユニホームを着用したポドルスキは日本語で「こんにちは。ルーカス・ポドルスキです。ありがとう。よろしく」と話し、スタンドに向けて手を振った。2人は早ければ29日のホーム大宮アルディージャ戦でデビューする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-01852261-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 19:29:42.71 _USER9
     5日に行われた明治安田生命J1リーグ第13節の未消化分。

     AFCチャンピオンズリーグに出場していたチーム同士の対戦によって、今季のJ1はちょうど前半戦が終了となった。

     これまでに行われた153試合で記録された総観客動員数は286万1177人。

     しかし、スタジアムの大きさはチームによって異なるため「観客動員数が少ない=人気がない」、あるいは「観客動員数が多い=人気がある」とは必ずしも言い切れない。

     そこで今回は、ここまでJ1における1試合平均の「スタジアム収容率」を調べてみる。

     スタジアム収容率とは、そのスタジアムが収容可能な人数に対する実際に動員した観客数の割合。その平均値を調べ、ランキング形式で並べてみることにしよう。

    ※小数点3位を四捨五入
    ※複数のホームスタジアムを使用しているチームは、それぞれのスタジアムでの収容率の平均値を算出
    ※スタジアムのキャパシティはJリーグ公式サイトを、観客動員数はJリーグデータサイトを参照

    18位:サンフレッチェ広島(36.66%)

    17位:北海道コンサドーレ札幌(41.30%)

    16位:鹿島アントラーズ(47.65%)

    15位:横浜F・マリノス(48.86%) ※日産スタジアムとニッパツ三ツ沢球技場を併用

    14位:FC東京(54.26%)

    13位:アルビレックス新潟(56.75%)

    12位:サガン鳥栖(57.64%)

    11位:浦和レッズ(57.51%)

    10位:ガンバ大阪(57.01%)

    9位:ヴァンフォーレ甲府(66.55%)

    8位:ヴィッセル神戸(70.20%)

    7位:セレッソ大阪(71.74%) ※ヤンマースタジアム長居とキンチョウスタジアムを併用

    6位:清水エスパルス(72.73%)

    5位:大宮アルディージャ(73.45%)

    4位:ベガルタ仙台(74.53%)

    3位:柏レイソル(77.87%)

    2位:川崎フロンターレ(78.93%)

    1位:ジュビロ磐田(88.90%) ※ヤマハスタジアムとエコパスタジアムを併用

     新潟、横浜FM、浦和は観客動員数では上位だが、スタジアムの大きさから収容率ではボトムハーフに。

     一方、スタジアムのキャパシティは15,165人ほどではあるが、平均で90%近い収容率をマークした磐田が首位に立った(清水戦ではエコパスタジアムを使用)。

     また、川崎のホームである等々力陸上競技場は26,827人収容と中規模のスタジアムであるが、それでも2位となる78.93%の収容率を記録しているのは立派である。

     なお、全153試合の中で最も高い収容率をマークしたのは、第2節の磐田対仙台戦。

     ヤマハスタジアムでのホーム開幕戦には14,554人が押し寄せ、収容率は95.97%であった。

    (記事提供/Qoly)

    7/7(金) 18:17配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00609855-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 17:15:46.04 _USER9
    [7.8 J1第18節](ヤマハ)
    >>>>19:00開始
    主審:上村篤史
    副審:木川田博信、福岡靖人
    <出場メンバー>
    [ジュビロ磐田]
    先発
    GK 21 カミンスキー
    DF 3 大井健太郎
    DF 5 櫻内渚
    DF 35 森下俊
    DF 41 高橋祥平
    MF 8 ムサエフ
    MF 10 中村俊輔
    MF 13 宮崎智彦
    MF 15 アダイウトン
    MF 40 川辺駿
    FW 20 川又堅碁

    [ヴァンフォーレ甲府]
    先発
    GK 23 岡大生
    DF 5 新里亮
    DF 3 畑尾大翔
    DF 6 エデル・リマ
    MF 16 松橋優
    MF 40 小椋祥平
    MF 8 新井涼平
    MF 14 田中佑昌
    MF 27 阿部翔平
    FW 10 ドゥドゥ
    FW 9 ウイルソン

    [7.8 J1第18節](金鳥スタ)
    >>>>19:00開始
    主審:松尾一
    副審:西橋勲、大川直也
    <出場メンバー>
    [セレッソ大阪]
    先発
    GK 21 キム・ジンヒョン
    DF 2 松田陸
    DF 14 丸橋祐介
    DF 22 マテイ・ヨニッチ
    DF 23 山下達也
    MF 6 ソウザ
    MF 10 山口蛍
    MF 16 水沼宏太
    MF 24 山村和也
    FW 8 柿谷曜一朗
    FW 9 杉本健勇

    [柏レイソル]
    先発
    GK 23 中村航輔
    DF 13 小池龍太
    DF 4 中谷進之介
    DF 5 中山雄太
    DF 3 ユン・ソギョン
    MF 7 大谷秀和
    MF 17 手塚康平
    MF 8 武富孝介
    FW 10 大津祐樹
    FW 9 クリスティアーノ
    FW 14 伊東純也

    [7.8 J1第18節](味スタ)
    >>>>19:00開始
    主審:村上伸次
    副審:唐紙学志、武部陽介
    <出場メンバー>
    [FC東京]
    先発
    GK 33 林彰洋
    DF 2 室屋成
    DF 4 吉本一謙
    DF 5 丸山祐市
    DF 6 太田宏介
    MF 7 米本拓司
    MF 8 高萩洋次郎
    MF 37 橋本拳人
    MF 9 ピーター・ウタカ
    MF 38 東慶悟
    FW 15 永井謙佑

    [鹿島アントラーズ]
    先発
    GK 21 曽ヶ端準
    DF 22 西大伍
    DF 20 三竿健斗
    DF 3 昌子源
    DF 16 山本脩斗
    MF 6 永木亮太
    MF 4 レオ・シルバ
    MF 25 遠藤康
    MF 11 レアンドロ
    FW 33 金崎夢生
    FW 7 ペドロ・ジュニオール

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 16:46:28.95 _USER9

    20170628-00000037-goal-000-3-view[1]

    J1神戸に完全移籍で加入した元日本代表FWハーフナー・マイク(30)が8日、神戸市兵庫区のノエビアスタジアム神戸で入団会見を行い、「得点が自分の生きる道。得点でチームに貢献したい」と抱負を語った。

     11年以来の日本復帰となるハーフナーは新天地に神戸を選んだ理由について「年も30歳を迎え、いい節目かなと考えていた時、神戸から話が来て熱意も伝わり、そろそろJリーグに復帰したいと思った」と明かした。

     6日に来日した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)との2トップに期待も高まる。「まだ一緒に練習できていないけどプレシーズンマッチ(22日、仙台戦)もあるので、コミュニケーションを取って合わせられるようにしたい」と競演を心待ちにした。

     フィテッセ(オランダ)、コルドバ(スペイン)、ヘルシンキ(フィンランド)を経て15年からデン・ハーグ(オランダ)に完全移籍。16-17シーズンはリーグ戦28試合9得点を挙げるなど、欧州リーグ通算162試合55得点のストライカーは「確実に体は強くなっった。勝負どころで得点を奪えていたので、そういう部分を神戸で出せれば」と意気込んだ。

     16年3月のW杯予選アフガニスタン戦(埼玉)以来遠ざかっている日本代表については「神戸でアピールすれば再びチャンスをもらえると思うので、神戸で結果を出したい」と思いを口にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000071-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 07:36:57.34 _USER9
    8位に低迷する浦和は9日、ホームで新潟戦を迎える。
    GK西川周作(31)はメンバー全員がおそろいの移動着を着て、決戦の地、埼玉スタジアム入りする計画を明かした。

    ミハイロ・ペトロヴィッチ監督(59)が勝利を逃した時点での辞任を示唆するなど進退を懸けた大一番。
    同じ“戦闘服”を身にまとい、一丸となって運命の一戦を戦う。

    身も心も一つに。苦しい時こそ、浦和が一つになる。GK西川は「みんなで同じ服を着て(埼スタ)入ろうかと。(主将の)阿部さんから話がありました」と明かした。
    ペトロヴィッチ監督が進退を懸けることを明言している新潟戦に向け、一致団結を図るプランだ。

    埼スタ入りする際の移動着といえば(1)胸にエンブレムの入った赤いTシャツ(2)黒のウエアタイプ(3)赤い襟が特徴的なポロシャツの3種類。
    通常は個々が自由に選んでおり、移動スタイルはバラバラだ。どの移動着にするかプランの詳細は未定だが、西川は「みんなで同じ方向を向いていこうと思います」と話した。

    1―4で大敗した5日の川崎F戦後、サポーターが競技場出口を封鎖し、選手バスも動けなくなった。
    ペトロヴィッチ監督が会談に応じ新潟戦に勝たなければ「私がここを出ていく」と発言。選手はその姿をバスから見ていた。

    西川は「監督は自分たちを守るために話をしてくれた。サポーターの気持ちも痛いほど分かる。責任を持って笑顔に変えたい」と話す。

    実は15年第1ステージ優勝の際も団結を強める“戦闘服”があった。槙野が赤いふんどしでの会場入りを始めると無敗が続いた。
    最後は全員が試合前に槙野のロッカーにつるされた赤ふんを拝むようになった。

    攻守に修正点はあるが、メンタルの充実も勝利への重要なファクターだ。
    心を一つに。今回は全員で同じ“戦闘服”をまとい、負けられない一戦に挑む。

    7/8(土) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000046-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 10:15:06.20 _USER9

    20170708-00000031-sph-000-2-view[1]

    首位と勝ち点1差の2位で前半戦を折り返したC大阪が、「優勝」を禁句に後半戦へ突入する。

     尹晶煥監督(44)が開幕前に立てた目標は「9位」。後半戦開幕前後にその目標を見直すと予告していたが、柏戦を控えた7日、「選手の負担になってはいけないから」と目標変更の見送りを決断。カップ戦、天皇杯を含めてタイトル獲得経験がないイレブンに対し、「一戦必勝」のスタンスを貫くよう指示した。

     ミーティングで尹監督は「1試合1試合を大事に戦うことで、終わった時にいい順位にいることができる」と訓示した。2位の現在、狙うは「1位」だけのはず。だが、「優勝」と明言すればJ1昇格1年目の選手にはプレッシャーになるとみて、修正をとりやめた。FW杉本健勇(24)も「順位はすぐにひっくり返る。目の前の試合を全力で戦うことしかみんな考えていない」と同調した。

     前半戦はわずか2敗だったが、その2敗を喫した柏(8日)と浦和(22日)が相手の連戦が待つ。杉本は「この連戦に勝つかどうかで、上に行くか下に行くかが決まる。同じ相手には負けられない」と息巻いた。「優勝」の2文字を封印して優勝を狙っていく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000031-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 22:16:48.93 _USER9

    no title

    サッカーJリーグ1部(J1)の清水エスパルスは7、8月のホーム3試合でハーフタイムに花火を打ち上げる。

     来場者にサッカーと花火を楽しんでもらい、チームの勝利を後押しすることが目的。対象試合は8日のガンバ大阪戦、8月9日のセレッソ大阪戦、同13日の柏レイソル戦。

     会場はいずれも静岡市清水区のIAIスタジアム日本平。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000018-at_s-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 13:02:23.03 _USER9

    20170525-00592520-soccerk-000-1-view[1]

    J1は今季リーグ前半戦17試合を終え、8日から後半戦に突入する。7位につけるジュビロ磐田は4連勝中。パスミスが減り、攻守が連動してかみ合っていることが好調の要因だ。担当記者が前半戦を振り返り、後半戦に向けてのポイントを挙げた。

     磐田は、8勝4分け5敗の勝ち点28でリーグ前半を折り返した。順位こそ7位だが、現在4連勝中とチームは尻上がりに調子を上げている。17節終了時点での総失点数を見ても、昨季から8点減の15失点。得点数も3点増の24得点と、攻守がかみ合っている。

     好調の大きな要因は「ミスの減少」にある。名波浩監督(44)は、昨季から1本のパスに対する質の高さを常に要求してきた。加えて、今季は元日本代表のMF中村俊輔(39)が加入。指揮官が「腰をぐっと落として丁寧に(パスを)出す」と表現するお手本も加わったことで、チーム全体の意識がより高まった。

     名波監督は「無駄なミスがなくなってきた」。攻守の要ボランチのMF川辺駿(21)も「去年と比べてボールを保持しながら攻撃ができている。その分、前に人数もかけられる。簡単なミスでボールを失わないことで守備の時間も減り、集中して守れていると思う」と、ミス減少がチームにもたらす効果を口にする。

     言葉通り、今季は昨季34試合で7試合だった無失点試合が、既に7試合に到達。攻撃でも、昨季は4人だった複数得点者が7人まで増えるなど、どこからでも点の取れる厚みのある攻撃につながっている。

     一方で、シュート数はリーグ10位の1試合平均約10本。名波監督が、設定する目標の15本には届いていない。5月には、4試合無得点と苦しんだ時期もあった。それだけに、さらなる上位進出に向けてフィニッシュの意識を高めていきたい。【前田和哉】

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/1851454.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 02:21:42.13 _USER9

    no title

    【武田修宏の直言!!】ついに元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が来日したね。Jリーグに来た久しぶりの大物選手だけに期待は高まるよ。かつて元ブラジル代表MFジーコ氏(64)や同ドゥンガ氏(53)がJリーグのレベルアップや選手のスキルを引き上げてくれたように、ポドルスキの加入で日本サッカーも変わるんじゃないかな。 

     実力も実績も申し分ないし、どんなパフォーマンスを見せてくれるか楽しみだけど、ドイツ出身の選手にとって日本の夏は厳しいかもしれない。暑さはもちろんのこと湿気があるでしょ。ドイツの夏も暑いけど、カラッとしているからね。この湿度の高さに慣れるには時間がかかると思う。 

     コンディション面で完全にフィットするのは少し涼しくなる秋以降になるんじゃない? チームメートとの連係を含めて、シーズン途中の加入はいろいろな面で難しいからね。最初はあまりプレッシャーをかけないで、慌てずに見守っていきたいかな。そうすれば自然に活躍してくれるよ。 

     ただ、J1神戸がポドルスキ獲得に使った金額は移籍金3億円に年俸6億円の計約9億円(いずれも推定)。仮にその資金を自由に使えるならば、鹿島のFWペドロジュニオール(30)とMFレオシルバ(31)、GK権純泰(32)の3人を狙うよ。そうすればJリーグ優勝も夢じゃないからね。(元日本代表FW)

    7/7(金) 16:35配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000026-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 07:02:22.67 _USER9

    20170707-00000069-sph-000-9-view[1]

    2014年ブラジルW杯優勝メンバーで、神戸に完全移籍した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が6日、来日した。

     関西国際空港から小型チャーター機で神戸空港へ移動するVIP待遇で、約1000人が集まった歓迎セレモニーでは30分かけてサインに応じる“神対応”。最短の公式戦デビューは29日の大宮戦(ノエスタ)で、人気アニメ「ドラゴンボール」の必殺技「かめはめ波」のゴールパフォーマンスを予告した。

     会見に同席した三木谷会長はポドルスキの起用はネルシーニョ監督に一任する姿勢を示した。プロ野球の楽天では15年にコーチがシーズン途中で辞任し、フロントの“現場介入”が話題となったが「やっちゃうといけないでしょ」と笑って否定した。初対面のポドルスキについては「オーラがあって人格者。総合的に投資回収は見込める。スーパースターを日本に連れてくるきっかけになれば」と期待した。

    7/7(金) 5:04配信  スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000069-sph-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 20:10:59.49 _USER9

    20170707-01641531-gekisaka-000-1-view[1]

    東京ヴェルディは7日、昨季限りで現役を引退した永井秀樹氏の引退試合『OBRIGADO NAGAI』を8月14日に開催すると発表した。同氏は現在、東京Vのユース監督兼GM補佐を務めている。会場は味の素フィールド西が丘で、キックオフは18時30分。チケットは7月14日より発売になる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-01641531-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 12:54:59.56 _USER9

    no title

    J2の東京Vが獲得に乗り出している元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)に関し、
    6日付のイタリア紙「コリエレ・デラ・デーラ」は、トッティが注目される今後についてまだ決断を下していないと報じた。

    同紙によれば、トッティは現時点でフロント入りの打診を受けているローマ側とまだ話し合いを行っておらず、
    5日に欧州屈指のリゾート地、スペイン・イビサ島に飛び立ったという。その前日には、イラリー夫人の姉の結婚式に出席したもようだ。

    スペインのセビリアを退団してローマの新スポーツダイレクターに就任したモンチ氏(48)は、
    自らの参謀としてチームの強化に携わって欲しいようで、一方のパロッタ会長はアンバサダーとしてローマブランドを広めてもらいたい意向を持っているという。

    ローマからはフロント入りの打診を受け、契約書も既にあるというが、
    トッティが正式にフロント入りするには、トッティ自身のサインが必要のようで、同紙はまだトッティの去就は不透明だとしている。

    ローマは16~17年シーズンを最後に、
    16歳から25年間所属したトッティと契約を更新しないことを決断。契約は6月30日をもって満了となった。

    ローマはフロント入りを打診。だが、トッティ自身はいまだ現役続行か引退か自身の去就を表明しておらず、
    東京Vは10年ぶりのJ1復帰への切り札としてトッティをリストアップ。スポンサーの後押しもあり、既に条件提示をしている。

    7/7(金) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000094-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 16:57:02.76 _USER9

    no title

    日本での元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの熱烈な歓迎ぶりはドイツ国内でも各メディアによって報道された。

     ドイツの『DAZN』でも現地時間早朝5時から実況、解説付きで記者会見の様子をライブストリーミングで配信。ポドルスキのドイツ国内での注目度の高さを改めて感じさせた。

     ポドルスキの地元ケルンのあるライン地方の『ライニッシェ・ポスト』紙は、「ポップスター・ポドルスキ」との見出しで、日本到着から記者会見までの様子を伝えた。同紙によれば、すでに30万人がストリーミングで会見の様子を観ているようだ。

     大手各紙がドイツ国内の通信社の配信記事や、『DAZN』のストリーミングの様子から記事を掲載する中、経済誌『ハンデルスブラット』はアジア担当特販員による三木谷浩史オーナーと経済関連のインタビュー記事と同時に、日本人のファンたちのコメントを載せた取材記事を掲載。ドイツサッカー連盟(DFB)の公式サイトやドイツ国営放送も編集したニュースビデオを配信している。とりわけ、日本語で挨拶したことは強いインパクトを残したようで、各メディアが伝えている。

     この様子を『DAZN』で実況していたウリ・ヘーベル氏と、元プロ選手で1度対戦したことがあるという解説のラルフ・グーネシュ氏はポドルスキの様子を見ながら、最後の「これから神戸牛を食べに行きます」というジョークを聞くと、「アイツ、やっぱり言ったぞ!」と反応。地元バンドの曲でPVにポドルスキも出演している「ケルシェ・ユング」が会場にかかると、「(日本側の)リスペクトを感じる」とコメントした。

    全体のポドルスキの印象に関しては、ヘーベル氏が「普段より遠慮がちの印象を受ける」と言えば、グーネシュ氏は「ドイツ語圏なら、一緒に笑えるところもあるんだろうけど…。確かに普段より真面目だな」と印象を語った。

     地元ケルンの大衆紙『エクスプレス』は、12個の大きなトランクを抱えて父親とともに旅立った前日にインタビューを行っている。日本に出発する喜びを聞かれると、「ようやくサッカーが出来ると思うとぞくぞくするね。日本にいる2年半の間を休暇だなんて全く思ってないよ。優勝や得点王になるのを目指すのはもちろん、それだけじゃなくて日本の文化を良く知りたいし、そこでの生活に馴染めるようにしたいんだ」と意気込みを語っている。

     奥さんのモニカさんはどう思っているのか聞かれると、「彼女は中国には絶対に行きたくないと言っていてね。彼女は日本人の友だちがいて、息子のルイスにも日本人の友だちがいるんだ。それで、彼らからアドバイスを聞いているうちに、皆が乗り気になって、今では日本行きをみんな楽しみにしているんだ。だから、家族全員で日本に住むのさ」とプライベートも大きな要素を占めていることを明かした。

     記者会見でも「家族との話し合いによって、日本に行くことを決めた」と言っていたが、ポドルスキ家の友人である日本人の方々の“アシスト”も移籍の決め手になったようだ。

    http://www.excite.co.jp/News/soccer/20170707/Soccerking_609521.html?_p=2

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 08:02:22.32 _USER9
    ヴィッセル神戸に移籍した元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキは、加入会見後に大好物である神戸牛を堪能したようだ。

    会見の最後には「今から神戸牛を食べにいきます!」と冗談を言って会場の笑いを誘ったポドルスキ。過去にはドイツメディアのインタビューで、
    「寿司は好きじゃないけど神戸牛は世界一のステーキ」とも答えている。

    神戸の三木谷浩史会長はツイッターでポドルスキととも神戸牛を満喫した様子を2度に渡って投稿。
    「神戸牛を満喫、本当にスーパーナイスガイでした!」「ユニホームは相当気に入っていました!着心地も最高だって!」というメッセージを残している。

    ポドルスキも余程神戸のユニフォームが気に入ったのか、新たなユニフォームを着ながら神戸牛を食べていた。

    7/6(木) 20:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00220815-footballc-socc

    写真
    no title


    ◆ルーカス・ポドルスキ プロフィール

    ▽生まれとサイズ 1985年6月4日、ポーランド南部グリビツェ。182センチ、83キロ。左利き。
    ▽18歳でプロ 03年にドイツ1部1FCケルンでデビュー。同バイエルン、イングランド・プレミアリーグ・アーセナル、イタリア1部インテル、トルコ1部ガラタサライに在籍し、神戸が5クラブ目。

    ▽ドイツ代表歴 04~17年に通算130試合49得点。試合数、得点とも同国歴代3位。W杯は06年ドイツ大会から3大会連続出場で通算5得点。
    ▽代表の個人タイトル 06年ドイツW杯最優秀若手選手、08年欧州選手権優秀選手。

    ▽愛読書 サッカー漫画「キャプテン翼」のファンで、主人公・大空翼のライバル・日向小次郎がイラストされたレガースを愛用。「来季、日本に来るよう、小次郎に電話しておくよ」
    ▽絵文字 ツイッターのハッシュタグ「♯Poldi」とつけると神戸のユニホームを着たポドルスキの絵文字が出る。サッカー界では珍しく自身も使用。 
      
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 23:17:54.84 _USER9

    20170706-01641503-gekisaka-000-3-view[1]

     浦和レッズのFW李忠成が5日に等々力陸上競技場で行われたJ1第13節延期分の川崎フロンターレ戦(1-4)で負傷交代したことについて、6日に自身のツイッター(@ChunTadanari)で無事を報告するとともに、ラフプレーの撲滅を訴えた。

     李は川崎F戦の後半22分にFWラファエル・シルバとの交代で途中出場。しかし、同42分にDFエドゥアルドの飛び蹴りのようなタックルが左膝を直撃すると、タンカでピッチ外へ運び出され、そのままMF青木拓矢との交代を余儀なくされた。

     怪我の具合が心配されていた李は、試合翌日にツイッターを更新し、「運と親から授かった身体のお陰と医師から言われた。大事に至らず良かった」とファンに無事を報告。そして「30年間サッカー人生が1プレーで終わるこの様なファールは、サッカーの後輩達の為にも撲滅しなければいけない。一瞬での全ての膝靭帯が吹っ飛ぶなんて悲しすぎる」とラフプレーに対して苦言を呈した。

     最後に「僕を思う全ての人達に感謝でしかない。ありがとう」と締めくくった李に対し、ファンからは安堵のコメントなどが寄せられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-01641503-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 15:29:32.73 _USER9

    スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」は、「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」2試合と、「StubHubワールドマッチ2017」の放映が決定したことを発表した。

    「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」では、2016シーズンのJ1リーグ王者・鹿島アントラーズと、UEFAヨーロッパリーグを5度制覇した実績を持つ強豪・セビージャ(スペイン)と対戦。また、2016JリーグYBCルヴァンカップ優勝クラブ・浦和レッズは、日本代表MF香川真司擁するボルシア・ドルトムント(ドイツ)と対戦する。

    「StubHubワールドマッチ2017」では、セレッソ大阪とセビージャが対戦。C大阪MF清武弘嗣にとっては古巣との対戦となるが、左ハムストリング筋損傷のため出場は絶望的となっている。

    試合日程と放送予定は以下の通り。

    ■明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017

    7月15日(土)19:10 浦和レッズvs ボルシア・ドルトムント(21:10以降配信)

    7月22日(土)18:00 鹿島アントラーズ vs セビージャFC (ライブ配信)

    ■StubHub ワールドマッチ2017

    7月17日(月・祝)18:00 セレッソ大阪 vs セビージャFC(独占ライブ配信)

    7/7(金) 14:54配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000011-goal-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 19:53:34.33 _USER9

    20170706-00000005-sanspo-000-1-view[1]

    “地獄日程”がJ1鹿島の起爆剤だった。5日に敵地でG大阪との上位対決に臨んだ鹿島は後半10分のMF遠藤康(29)のゴールで1―0と勝利。5月末に解任された石井正忠前監督に代わり大岩剛監督が就任して以降、破竹の5連勝で昨季王者が前半戦を終えて首位に立った。 

     イレブンのモチベーションを高めたのが鹿島に課された不条理な超過密スケジュール。MF永木亮太(29)はこう明かす。「ミーティングで(MF小笠原)満男(38)さんが『このスケジュールを自分たちの発奮材料にしていこう!』と言っていた。主将が気合を入れていたので、みんな『雑草魂でいこう』と士気も上がった」 

     実は、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)に出場した4チームの中でも鹿島だけが厳しい日程を強いられた。ACL組は前節から水曜日にも試合が組まれているが、鹿島は2日の柏戦↓5日のG大阪戦↓8日のFC東京戦と中2日の連戦。しかも全てアウェーでの戦いになる。 

     浦和がともに中3日でホーム2試合、唯一のアウェー戦も至近距離の川崎と“恵まれた”日程になったのとは対照的だ。DF昌子源(24)が「中2日にアウェーって…。言っても変わるわけじゃないけど」とこぼしたように選手の間に不満もたまっていたが、小笠原は異例の日程を逆手に取ってイレブンにゲキを飛ばし、見事にチームをまとめたのだ。 

     大岩監督は「厳しい条件の中で選手が見せてくれたパフォーマンスは称賛に値する」と選手を褒めたたえた。J1連覇に向けて大きな試練が常勝軍団をさらに強くしそうだ。

    東京スポーツ 7/6(木) 16:34配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000031-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 23:15:56.84 _USER9

    20170706-00000038-tospoweb-000-2-view[1]

    “赤い悪魔”がドロ沼にはまった。J1浦和は5日、敵地で川崎に1―4と完敗した。前半戦を終えて8勝2分け7敗の8位と低空飛行が続き、リーグ優勝が厳しい状況に追い込まれた。試合後は激怒するサポーターの大ブーイングが響き渡る中、ミハイロ・ペトロビッチ監督(59)が条件付きながら辞意を表明して大混乱に。フロント側は監督交代を否定したものの、“外野”では早くも後任人事の話題で持ち切りだ。中には意外な名将の待望論も浮上しており、いったいどうなるのか?

     無残な敗戦だった。4バックに挑戦した前半だけで2失点。従来の3バックに戻した後半もDF遠藤航(24)がペナルティーエリア内で痛恨のファウルを犯して与えたPKを決められるなど2点を献上した。試合後のイレブンには容赦ないブーイングが飛んで、スタジアムは騒然となった。

     その後もスタジアム周辺に居残った数百人の浦和サポーターの怒りは収まらない。指揮官は待ち構えたサポーターに求められて、約30分も話し合った。さらに選手バスの入り口を“封鎖”したサポーターとも意見交換。退陣を求める声に感情的となって「次の新潟戦(9日)から連勝しなければまず私がチームを去る」とまで口走った。

     試合後の会見でも「結果に対する責任は私にある。この状況をどう打開するのか、クラブは考えているかもしれない」と発言した。山道守彦強化部長(54)は指揮官の辞意示唆について「彼が判断することではない。エモーショナルな発言だと理解している」。その上で「こういう状況なのでいろいろ言われるが、全力でサポートしていく」と続投を明言した。

     フロント側としては、アジアチャンピオンズリーグのベスト8に勝ち残っている状況もあってなかなか監督交代に踏み切れない事情もあるが、ネット上では早くも後任人事で話題沸騰。中でもJ1広島監督を辞任した森保一氏(48)の待望論が浮上している。DF槙野智章(30)ら広島時代に教えを受けた選手も多く、素早くフィットできるというわけだ。

     Jクラブ関係者からも「(森保氏は)浦和でやったらうまくいくかも」との声が出ていたほど。いずれにしても監督交代のタイミングはチームの行方を左右する最重要事項だ。実際、J1首位に立った鹿島は5月に停滞すると、昨年のクラブW杯でチームを準優勝に導いた石井正忠監督(50)を同31日に解任し、大岩剛監督(45)を起用してチームを立て直した。山道部長は大型連敗が続く状況となった場合に関して「未来のことはわからない」と将来的な解任の可能性を否定しなかったが、チーム状況をV字回復させられるような決断を下せるか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000038-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 12:34:02.18 _USER9
    ヴィッセル神戸に加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが早速練習に参加した。

    ポドルスキは6日に来日し、加入発表記者会見に出席したばかり。
    それでも、7日の練習にはいきなりフルで参加し、ミニゲームもこなした。

    試合前日となる練習だったため軽めのメニューとなったが主に左サイドでプレー。
    チームに馴染むための第一歩を踏み出した。

    また、練習後には報道陣の取材にも対応。クラブの印象、施設については
    「世界中の練習場を見てきたけど、神戸の練習施設は十分な水準にある。良い印象を持っているよ」とコメント。

    さらに、チームの雰囲気は感じ取れたかという質問に
    「初日なので詳しくはまだわからない。これから見ていきたい」と答えた。

    具体的に練習については「コンディション調整のようなメニューだった」と話しながら、
    「チームに溶け込むための、いい機会になった」と貴重な時間になったことを認めた。

    ヴィッセル神戸は現在リーグ戦3連敗中。8日にはホームにベガルタ仙台を迎える。

    7/7(金) 12:09配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00010000-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木)07:40:49
    しかもその場で監督辞任要求wwwwwwwwww



    割と真面目にサッカーファンってあほなの?

    お前らごときに人事権は無いし
    ただでさえ疲れとる選手にストレス与えてどうすんの?
    20170706-00000067-sph-000-3-view[1]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 08:28:04.19 _USER9

    20170706-00000005-sanspo-000-1-view[1]


     明治安田J1第13節最終日(5日、市立吹田スタジアムほか)アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の影響で未消化だった試合で、鹿島はG大阪を1-0で下して5連勝。勝ち点36でC大阪をかわして首位に浮上した。後半10分にMF遠藤康(29)が先制点を奪い、そのまま逃げ切り、J1史上初の“アウェー全勝ターン”を決めた。川崎は浦和を4-1で破り、同32で5位に上がった。

     蒸し暑い大阪の夜。汗でシャツをぬらした大岩監督は試合終了の笛を聞くと、決勝弾を決めたMF遠藤とベンチでがっちりと握手を交わした。

     「厳しい条件の中、ピッチの中で見せた彼らのパフォーマンスは称賛に値する」

     大岩監督は選手をねぎらった。アウェーでのG大阪戦はリーグ前半戦の最終戦で、後半戦を占う上で重要な上位対決だった。スコアレスで折り返すと、迎えた後半10分、MF遠藤が技ありのゴールを決めた。MF小笠原の縦パスを受け、最後は得意の左足でボールを柔らかく浮かせ、ゴールのニアサイドへと流し込んだ。「中に返す選択肢もあったけど、いちかばちか狙ったら入った」と驚いた。

     大岩体制になって無傷のリーグ5連勝で首位ターンを決めた。J1史上初のアウェー全勝(8戦)で折り返したが、前半は大事なホームで苦戦が続いた。5月19日の川崎戦までのホーム7戦で5敗を喫し、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)でも16強で敗退。クラブは同31日、石井監督を解任。当時の大岩コーチを監督に昇格させた。

     新指揮官は課題のある選手を遠慮することなく名指しし、問題点を修正。選手の自主性を重んじた石井前監督と異なる指導法で、低空飛行のチームを浮上させた。白星が続いても積極的にメンバーを変更してチーム内の競争をあおり、混戦模様のリーグ前半戦を首位で折り返した。

     「選手全員でやっていきたい」と先を見据えた大岩監督。MF遠藤も「最後に1位になっていないと意味がない」と言い切った。昨季J1王者が底力を発揮し、勢いに乗って勝負の後半戦に臨む。

    サンケイスポーツ7/6(木) 7:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000005-sanspo-socc

    5日の2試合でJ1全チームが半分の17試合を消化。鹿島が今季リーグ戦を単独首位で折り返した。1シーズン年間34試合制(05~14年、17年)での鹿島の折り返し時首位は05、09年に次いで3度目。2シーズン制だった昨季も第1ステージを制し、年間王者となっている。ただし、折り返し時首位チームがそのまま優勝した例は06年浦和、09年鹿島、13年広島の3チームだけでV確率は30%と意外に低い。

     それでも05~13年の優勝チームはいずれも折り返し時は3位以内。14年は8位(勝ち点12差)G大阪が大逆転したが、折り返し時に上位が優勝への近道であることは変わらない。今季は6位まで勝ち点4差以内。これは1シーズン年間34試合制の折り返し時では最も僅差の争いで、優勝争いは最後までもつれそうだ。

    7/6(木) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000025-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 13:03:25.49 _USER9


    20170706-00000094-spnannex-000-4-view[1]

    J1神戸に完全移籍で加わった元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が6日、入団会見に臨み、「Jリーグを盛り立てていきたい」と意気込みを語った。

     「こんにちは。ポドルスキです。よろしく」と日本語であいさつ。神戸への移籍については「家族会議で決めた。三木谷会長の熱烈なオファーも理由の1つ。神戸のことをインターネットでも調べて、大変気に入ったので来日を決意した」と説明した。

     この日の午前に来日し、空港では約1000人のサポーターらが歓迎した。「とても誇りに思っている。日本の空港はきれいで清潔。何もかもが整っていて非常に気持ちよかった」と印象。「子どものサポーターも多くうれしかった。これから日本のいろいろな文化を学んだり経験したい。Jリーグを盛り立てていきたいと決意している」と笑顔で語った。楽しみにしていることには「神戸牛が有名と聞いている。会見が終わったらぜひ食べたい」と話し、神戸牛デビューも心待ちにした。

     会見に同席した三木谷会長は「間違いなく世界トップのストライカー。個人的にはこれで日本人選手が海外に流出していくのではなく、世界のスーパースターがどんどん来日する流れになれば」と入団を歓迎した。

     背番号は「10」。早ければ7月29日の大宮戦でJリーグデビューする。

     ポドルスキは同日午前、予定より約30分遅れて神戸空港に到着。カタカナで「ポルディ」と書かれた帽子をかぶって登場すると、約1000人のサポーターらからは大歓声がわき起こった。サポーター1人1人にサインをし、記念撮影も行うなど、丁寧なファンサービスで歓迎に応えた。

    7/6(木) 12:34配信  スポニチ 

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000094-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 09:00:02.77 _USER9
     ◇明治安田生命J1第13節最終日 鹿島1―0G大阪(2017年7月5日 吹田S)

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の影響で未消化だった明治安田生命J1リーグ第13節の残り2試合が行われ、昨季王者の鹿島が敵地でG大阪と対戦した1戦で両チームのGK同士が接触し、ともにイエローカードを受ける珍しいシーンがあった。

     試合は鹿島が後半10分にMF遠藤康のゴールで先制。鹿島1点リードのままロスタイムに突入した後半49分にその場面は起きた。

     右CKを獲得したG大阪はキッカーのMF遠藤保仁が上げたクロスに対し、DF三浦弦太がヘディングシュート。これがMF泉沢仁が触ってわずかにコースを変えたボールは鹿島MFレオシルバに阻まれ、こぼれ球をMF倉田秋がすかさずシュートした。だが、鹿島GK曽ヶ端準がはじいたボールに対し、セットプレーに備えて前線に上がっていたG大阪のGK東口順昭がダイビングヘッドシュート。この混戦の中で曽ヶ端と東口の新旧日本代表GK同士が接触し両チームがヒートアップしかけたが、2人はすぐに肩を叩き合って”和解”。両選手にイエローカードが出された。

     試合はそのまま終了し、鹿島が1―0で勝利。5連勝で前半戦の首位ターンを決めている。

    7/5(水) 22:56配信 
    no title
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000142-spnannex-socc

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