サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 07:53:44.13 _USER9

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    タレントの北斗晶(50)が、J1浦和レッズをやゆした上西小百合衆院議員(34)に不快感を示し、浦和サポーターに「相手にしない方がいいよ」と呼びかけた。

    上西議員は15日の浦和とドルトムントとの親善試合について「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」などとツイッターで批判。サポーターらの反発を買うと、
    「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」などとやり合い、炎上騒ぎとなった。

    北斗は18日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」で、プロレス団体を運営していた経験から、「ファンの人たちって一生懸命、仕事をして、それでチケットを買ってくれる。
    一生懸命、応援してくれて、選手の頑張る姿を見て『自分も頑張ろう』とか思ってくれる。(応援)して頂いてるわけじゃない?」とファンのありがたみを語り、
    上西議員の発言について「これを見た瞬間に『どうしちゃったの、この人』と思った」とあきれた。

    また、北斗は「サポーターのみなさんって楽しみを持ってるよね。上西議員、楽しみ見つけた方がいいんじゃねえ?って反対に言いたくなるけど、こういう人は『楽しみなんかあるわよ』って、
    なに言ったってそういうふうに言う人なんだと思う」と私見を述べ、「サポーターのみなさん、こういう人の言うことは何も気にしなくていい。相手にしない方がいいよ」と呼びかけた。

    MCのふかわりょうは、衆議院議員である上西議員にとっては「投票する人がある種のサポーター」だとし、
    北斗も「上西議員に人生乗っけてくれてる人がいるわけじゃない? そういう人たちのことはどう思うの?って聞きたい」と疑問を投げかけた。

    [2017年7月18日18時56分]
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1857836.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 15:32:41.93 _USER9

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    日本サッカー協会(JFA)は18日、「スルガ銀行チャンピオンシップ2017 SAITAMA」の記者会見を開催した。

     同試合は2016JリーグYBCルヴァンカップ覇者の浦和レッズと、コパ・スダメリカーナ2016王者のシャペコエンセが戦う。試合は8月15日(火)、埼玉スタジアム2002で開催、19:00キックオフ予定であることも発表されている。また、同試合はCSフジテレビ系列、REDS WAVEにて生放送が予定されている。またBSフジにて23:00から録画放送を予定している。

     会見に出席した日本サッカー協会会長の田嶋幸三氏は「シャペコエンセは、悲惨な事故から復活を遂げた素晴らしいクラブ。世界中の人々に勇気を与えた。浦和は、個人的に昨季の真のチャンピオンだと思っている。この大会が開催できることは非常に喜ばしい」とコメントした。

     ルヴァンカップ王者の浦和からミハイロ・ペトロヴィッチ監督が会見に出席。「まず日本サッカー協会とスルガ銀行に感謝を述べたい。浦和の歴史の中で、初めてこの大会に出席できることを誇りに思っている。シャペコエンセは昨年悲劇にあった。しかし彼らは負けずに戦い続けた。シャペコエンセと戦えることもまた誇りに思う。ホームチームとしてシャペコエンセを心より歓迎する。シャペコエンセには日本に来て、試合を楽しんでもらいたい」とコメントした。

     また浦和のブラジル人FWラファエル・シルバは「この試合を見てくれる人たちの心に残るような試合を披露したい。僕らにできるホスピタリティをシャペコエンセに示しめしたいと思う。自分の母国のチームと対戦できることは楽しいし、観客の皆さんは違う国のチームを楽しんでもらいたい」とシャペコエンセを歓迎した。

    浦和のシルヴァも会見に出席した

     シャペコエンセのプリニオ・ダビ・デ・ネス・フィーリョ会長とヴィニシウス・エウトローピオ監督はビデオレターでの出演。フィーリョ会長は「日本で試合できることを幸せに思います。2つの国の友好の絆を示したい」と述べた。一方、エウトローピオ監督は「選手にとって最高の機会を与えてくれた関係者の皆さんに感謝を示したい」と感謝した。

     チケット販売情報や大会情報などは特設ページから確認できる。

    サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20170718/614257.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 22:13:17.80 _USER9


     衆院議員の上西小百合氏(34)が、ツイッター投稿を巡りJ1浦和のサポーターなどの反発を招いて大炎上し、議員事務所に殺害予告ともとれるファクスなどが届いている問題で浦和側は18日、困惑するしかなかった。

     都内で行われたスルガ銀行チャンピオンシップ(8月15日・埼玉スタジアム)の会見後、浦和関係者は「きょうはクラブは公休日なので、連絡の取りようがない。何とも申し上げようがない」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000145-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 16:47:40.98 _USER9

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    ヴィッセル神戸に新加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が18日、精力的にファンサービスを行った。

     神戸市内で約1時間半の練習にこなし、クラブハウスへ。帰宅する際には「ポルディ~」「ポドルスキ~」と呼びかけるファンの声に反応し、車に乗り込む前にサインの求めに応じた。

     午前9時の練習開始時は気温27度、湿度84%。途中には雨が降るなど、じめじめとした天気だった。6日に来日したポドルスキは「コンディションは毎日良くなっています。やはり、暑さの違いがあるので慣れるのは簡単ではないと分かっていますが、少しずつ慣れていきます」と日本デビューに備えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-01857776-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 00:04:44.24 _USER9
    明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が7月15日に埼玉スタジアムで行われ、浦和レッズとボルシア・ドルトムント(ドイツ)が対戦。
    試合は3-2でドルトムントが勝利。試合後、ドルトムントのDFネヴェン・スボティッチがゲームを振り返った。

    後半から出場したスボティッチは「とても難しい立ち上がりになった」と語り、「対戦相手は素晴らしく、アグレッシブにプレスを掛けてきた。
    そのため、ポゼッションすることや得点することが前半は難しかった。後半はボールを持てるようになり、90分間戦い続けた偉大な相手に対し、得点を奪うことができた。

    結果はラッキーなもので、逆の結果もあり得たと思う」と分析。
    「浦和のチーム、ファンにお礼を言いたい。素晴らしいゲーム、そしてフェアでした。皆さんに感謝したい」と対戦相手をたたえた。

    浦和の印象について問われると、「インターナショナルなレベルにあると思う。特にメンタリティ。
    90分間アグレッシブな姿勢を見せ、得点を狙っていた。チームのプレイスタイルもリスペクトしたい。今日のプレーであれば、世界のどこでも戦えるだろう」と賛辞を惜しまず、

    「よく組織されたアグレッシブなチームは戦いにくいものだ。特に前半、穴らしい穴は見つからなかった。常にプレッシャーを掛けて穴をふさぎ続けたからだ。
    そうするにはコレクティブでないといけないし、それが試合をタフにした原因だ。一人の選手ではなく、チーム全体が連携していた」と浦和の組織力に驚いた様子だった。

    7/15(土) 23:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000028-goal-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 09:49:51.47 _USER9

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    ◆明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ 浦和2―3ドルトムント(15日・埼玉スタジアム)

     15日にフジテレビ系で生中継された「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ」の浦和―ドルトムント戦(土曜・後7時)の平均視聴率が
    6・4%だったことが18日分かった。

     この試合は、ドルトムントが、トルコ代表FWエムレ・モル(19)の2得点などで3―2と逆転勝利した。浦和は前半24分、
    エースFW興梠慎三(30)が先制し、後半40分にDF遠藤航(24)が同点ゴールを決めるなど2得点。前日に来日した
    始動1週間のチームが相手とはいえ、欧州8強の強豪に善戦した。ドルトムントの日本代表MF香川真司(28)は左肩脱臼の
    影響で欠場した。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000086-sph-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 05:14:31.57 _USER9
    7/18(火) 4:54 スポニチアネックス

    東京FC太田 ミステリーハンター福間文香と結婚 交際1年でゴール

     サッカー元日本代表でFC東京のDF太田宏介(29)と、TBS「世界ふしぎ発見!」でミステリーハンターとして活躍中のモデル福間文香(28)が結婚したことが17日、分かった。交際約1年で、今月6日に婚姻届を提出した。挙式、披露宴は未定。左足から繰り出す正確なキックでチームの得点源となっている太田が、人生のゴールを決めた。

     太田がプロポーズしたのは背番号「6」にちなんだ今年6月6日。東京ディズニーシーのホテルのバルコニーで突然「結婚してください」とひざまずくサプライズ。結婚記念日も同様に「6」が付く大安の今月6日を選んだ。

     知り合ったのは昨年5月、知人との食事会だった。旅行が好きで行動派の2人はすぐに意気投合し、1カ月後に交際をスタート。当時、太田はオランダ1部リーグのフィテッセに所属。福間はスキューバダイビングの資格を持ち、健康的な日焼けが似合う「海ガール」として人気のモデル。日本とオランダの遠距離恋愛だったが、LINE(ライン)やテレビ電話で愛を確かめ合ってきた。今年に入って太田がFC東京に復帰後は、神奈川・箱根で温泉と陶芸を楽しんだり、「うどんを食べに行こう!」と香川に行ったりと遠出をして仲を深めた。

     太田は復帰後、今季ここまでのリーグ全18試合に左サイドバックとして出場。持ち味の攻撃参加でチームを後方から支える。そのプレーを福間がサポートしていた。太田の担当栄養士のアドバイスを受けて料理。中でも、太田が好きなのは「しょうが焼き」。福間が試合前に、豚肉が疲労回復に効果のあるビタミンB1を含むことを考えてよく作っている。

     2人の理想は笑いが絶えず、ありがとう、ごめんねを素直に言い合える、思いやりのある家庭。互いについて、太田は「家事が得意で一緒にいると楽しくてずっと笑える」、福間は「私の家族や友人とも仲良くしてくれるところがうれしかった」と話している。

     太田は15年8月から遠ざかる日本代表への思いも強い。愛妻のサポートを受け、来年のW杯ロシア大会出場に王手をかけるハリルジャパンへの復帰を狙う。

     ◆太田 宏介(おおた・こうすけ)
    1987年(昭62)7月23日生まれ、東京都町田市出身の29歳。麻布大渕野辺高(現・麻布大付、神奈川)から横浜FC、清水を経て12年にFC東京に加入。16年にフィテッセに移籍し、17年に復帰した。Jリーグベストイレブンに2度選出。
    J1通算232試合10得点。07年にU―20日本代表としてU―20W杯カナダ大会に出場。日本代表として国際Aマッチ通算7試合0得点。1メートル78、78キロ。血液型A。利き足は左。

     ◆福間 文香(ふくま・あやか)
    1989年(平元)1月25日、奈良県生まれの28歳。11年に地元でスカウトされ、モデル活動を開始。スキューバの資格を持つ女性のミスコン「ミス・スキューバ・インターナショナル」の13年大会に日本代表として出場し、フォトジェニック賞を受賞。
    「世界ふしぎ発見!」では海に潜ってのリポートも。趣味は創作料理、低カロリーの菓子探し。特技はギター、ペイント。1メートル70、B82・W58・H84。血液型B。 
      
     

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000001-spnannex-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 07:11:46.86 _USER9

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    セレッソ選手が口にした「セビージャ戦で最も衝撃を受けたプレーヤー」は? (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170718-00027880-sdigestw-socc
    7/18(火) 7:00配信
    「スケールが大きすぎた」(山村和也)
    [2017 Jリーグプレシーズンマッチ StubHub ワールドマッチ]C大阪1-3セビージャ/7月17日/ヤンマー

     1-3で敗れたセビージャ戦は、C大阪にとって完敗と言えるゲームだった。序盤からパスをつながれ、21本のシュートを打たれるなど(C大阪は6本)、多くのピンチを迎えた。

     右SBとして先発した松田陸は試合をこう振り返る。

    「前半は相手のペースで試合を進められてしまいました。(セビージャは)本調子ではなかったはずですが、やることが徹底されており、全員が止める・蹴るの技術がしっかりしていました。

     特に両サイドハーフが外にずっと張っていて、僕が対応に行くと今度はボランチの選手が出てきて間でパスを受けられてしまった。サイドの選手にプレスに行ってもダイレクトで出されてしまう場面もあった。正直『どうしたら良いの?』と、混乱しました。ひとりではどうしようもなかったです。もっと数的有利な状況を作れるように運動量で上回れれば良かったのですが……。セビージャの選手は全員、自ら突破をするし、無理だったらやり直す。そういう判断力の高さには驚かされました」

     また、印象に残った選手としては相手の中盤のキーマンの名を挙げた。

    「やっぱりボランチのエヌゾンジですね。あいつはレベルが違いました。『そこを見てるの!?』というパスを何度も通されましたし、サイドにつけるパスのスピードもめちゃくちゃ速かったです。彼がチームを落ち着かせていましたし、ミスと言えるミスははなかったはず。彼にもたれると厳しかったです」

     さらに前半はトップ下、後半はストッパーを務めた山村和也も松田の意見に同調する。

    「(セビージャの選手たちの)技術力は高かったです。プレスの速さも見習うべきでした。ずっとパスを回されてしまい……。特にエヌゾンジはあの身長(190センチ)で、あのテクニックを備えているのは凄いと印象に残りました。彼はスケールが大きすぎましたね」

     ふたりが揃って口に出したステベン・エヌゾンジは昨季、セビージャで公式戦43試合に出場し3ゴール・3アシストを記録した28歳のフランス人MFだ。今夏の移籍マーケットでは、ユベントスへの移籍が噂されるなど評価を上げており、C大阪の選手たちの脳裏にもそのプレーは深く刻まれたようだ。

    取材・文:本田健介(サッカーダイジェスト編集部)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 19:17:25.99 _USER9


    元日本代表MF鈴木啓太の引退試合が17日に行われ、REDS LEGENDS(浦和レッズOB主体のチーム)と BLUE FRIENDS(鈴木と同じ時代に日の丸を背負った仲間たち主体のチーム)が対戦した。

     REDS LEGENDSはFW福田正博やFW岡野雅行、FWマリッチらが先発。主役の鈴木はBLUE FRIENDSの一員として、MF中村俊輔やMF阿部勇樹、MF松井大輔らとともにスタメンに名を連ねた。

     先制したのはBLUE FRIENDS。16分、右からの折り返しを受けた鈴木がドリブルでエリア内に持ち込み、右足のシュートを流し込んだ。

     30分には鈴木のシュートをGKが弾いたところを巻誠一郎が押し込み、BLUE FRIENDSが追加点をマーク。さらに43分には中村のスルーパスに抜け出した鈴木が冷静にGKをかわし、3点目となるゴールを決めた。

     REDS LEGENDSは福田が再三チャンスを迎えたが決め切ることができず、3点ビハインドで折り返すこととなった。それでも福田は前半終了直後に放送席に呼ばれると、「評価してほしいのは、外し続けても前を向いていたということ!」と胸を張った。

     後半は鈴木がREDS LEGENDSの一員としてと登場。そのほか、DF田中マルクス闘莉王、MF小野伸二、MFポンテ、FWワシントンといった選手たちが登場した。

     するとREDS LEGENDSは59分にポンテが個人技からゴールをマーク。64分にはワシントンが1点差に詰め寄るゴールを奪うと、69分には鈴木のお膳立てからポンテが決めて試合を振り出しに戻す。さらに71分にはワシントンが2点目を決め、逆転に成功した。

     終盤の88分、BLUE FRIENDSは福西崇史がエリア内で倒されてPKを獲得。するとBLUE FRIENDSの岡田武史監督は、前半にREDS LEGENDSの一員として出場していた岡野を呼び、急きょピッチへ送り出す。このPKを岡野がしっかりと決めてスコアはタイとなった。ゴールを決めた岡野は両手を広げながら岡田監督のもとへ駆け寄り、“ジョホールバルの歓喜”の再現を果たした。

     試合はこのままタイムアップ。鈴木啓太の引退試合は4-4の引き分けで幕を閉じた。

    【スコア】
    REDS LEGENDS 4-4 BLUE FRIENDS

    【得点者】
    0-1 16分 鈴木啓太(BLUE)
    0-2 30分 巻誠一郎(BLUE)
    0-3 43分 鈴木啓太(BLUE)
    1-3 59分 ポンテ(REDS)
    2-3 64分 ワシントン(REDS)
    3-3 68分 ポンテ(REDS)
    4-3 71分 ワシントン(REDS)
    4-4 88分 岡野雅行(BLUE)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00613952-soccerk-socc

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    91: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 20:22:11.13
    no title


    ↑これ見てみ

    Jリーグサポはどう思ったwwwwwwwww

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 18:30:07.83 _USER9

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    7月6日、午前8時半の神戸空港。約1000人のサポーターがあと30分でやってくる世界的なストライカーを心待ちにしていた。元ドイツ代表のFWルーカス・ポドルスキ(32)は約30分遅れて同9時35分ごろに小型チャーター機で到着。関西空港からわずかな移動もチャーター機を使い、まるで映画祭のような来日セレモニーだった。

     会場にはレッドカーペットに「WELCOME POLDI」と書かれた顔写真入りの大きな横断幕。全てこの日のために用意されたもので、イベント開催には数百万円がかけられた。それでも各スポンサーの好意があり格安に。クラブ関係者は「Jリーグでここまで歓迎するのは異例のことだと思う」。愛称「ポルディ」ことポドルスキに対する期待の表れだった。

     このイベントに集まったサポーターの中には「ヴィッセル神戸サポ」ではない人も多くいた。海外サッカーが好き、ケルンが好き、アーセナルが好き…。実際にポドルスキを一目見るために足を運び「(神戸の本拠地の)ノエスタには行ったことないけど、ポドルスキが来たことをきっかけに行ってみたい」と話すファンもいた。神戸にとれば新しいファン層の取り込みの第1歩には成功した形となる。

     ちなみに、神戸は今季のホーム観客動員数の目標が「最低2万人」(田中社長)だという。昨季が1万7018人だったため、プラス平均3000人を目指している。だが、シーズン前からポドルスキの加入がうわさされていたり、昨季第2ステージで優勝争いを繰り広げたりと、実は今季最初から動員数は好調をキープ。前半の8試合を終えて1万9995人と既に目標近い数字を記録し、前年に比べた増加率はC大阪や清水、札幌の昇格組に次いで4位となっている。ポルディが加わった後半の伸びに期待がかかる。

     関西の人気クラブG大阪やC大阪に比べるとなかなか練習場の活気はなかった神戸。それでも、今は連日たくさんのサポーターがかけつけている。練習段階から1本のシュートに観客が沸くと、選手のモチベーションも自然と上がる。ポドルスキ本人も「子どもがたくさんいて、うれしかった」と喜んでいた。

     現在神戸は9位。後半戦の巻き返しに向けて、選手、新加入のポドルスキ、元日本代表FWハーフナー、サポーターの一体感が徐々に増してきているように感じる。私たちメディアも盛り上げていくが、実際足を運んで選手を鼓舞するのはサポーター。サポーターの力でどれほど神戸に注目が集まり、熱気が高まっていくのか。すごく楽しみな夏になると思う。【小杉舞】

    https://www.nikkansports.com/soccer/column/writers/news/1857201.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 20:11:34.58 _USER9
    20170716-00000147-sph-000-2-view[1]

    上西小百合衆院議員(34)=無所属=が17日、ツイッターを更新。
    15日に行われたサッカー明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017でドイツの強豪ドルトムントに2-3で逆転負けを喫した浦和について、「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」とつぶやき、“炎上”している件について再び投稿した。

    この日、テレビ局から取材を受け、「レッズサポーターを敵にして怖くないですか」と質問されたという。
    「なんで?と本気で思った。政治家がそんな事考えて街に出れるんだろうか。
    政治や経済は自分の利益を重視するけれど、スポーツや文化はある意味それを超える最大の武器」と強調。
    「ただ私は収束させる気はなく近々浦和に行く」と言い放った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000554-sanspo-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 20:09:40.62 _USER9





    「StubHubワールドマッチ2017」がヤンマースタジアム長居にて行われ、明治安田生命J1リーグの首位に立つセレッソ大阪は、スペインの強豪セビージャと対戦した。

    前半0-1 得点者:42分 ウィサム・ベンエデル
    後半1-2 得点者:80分 福満隆貴 54分 ウィサム・ベンエデル 90分+1 ルイス・ムリエル
    試合は1-3でセビージャが勝利し試合終了。

    試合開始序盤に左サイドからセレッソの柿谷 曜一朗が仕掛けクロスを上げチャンスを演出するも、セビージャのGKセルヒオ・リコに阻まれた。そこから早くもセビージャにエンジンが入りボールを支配。ボール支配率は7割を超え、攻め込む時間が続いた。

    そして前半42分、セビージャのMFワンテル・モントーヤのミドルシュートをそれまで好セーブを見せていたセレッソのGKがキャッチミス、早い反応を見せたFWウィサム・ベンエデルが押し込んで先制。0-1で前半を折り返した。

    後半もセビージャがボールを支配し続ける。良いタイミングで裏へ抜け出したセビージャのFWがキーパーと1対1になり、セーブしようとしたGKの手が足にかかりPKを獲得。
    そのPKをFWウィサム・ベンエデルが落ち着いて決め、スコアを0-2と伸ばした。

    対するセレッソは後半80分セビージャの一瞬の隙を突いた。
    後半に入り積極的に選手交代をしたセレッソはショートカウンターから数的優位を作り、セビージャゴールに迫った。最後まで走り続けたFW福満隆貴がポストに当たったボールを体で押し込み1点を返した。

    そこから徐々にセレッソもボールを回し攻め込むも、セビージャGKのパスから途中交代のFWルイス・ムニエルがDFの隙を突き足を延ばしシュート、1-3で試合が終了した。

    (文:SPORT JAPAN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00010008-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 18:31:34.19 _USER9

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    浦和対ドルトムント戦後に、上西議員がサッカーやサポーターに対して過激な持論を展開

     衆議院議員である上西小百合氏が自身の公式ツイッター上で、サッカー選手やファンを批判したと受け取れる表現をして炎上しているが、J1リーグFC東京の元日本代表MF石川直宏が“神リプライ”を送り、サッカーファンから多くの賛同を得ている。

     事の発端は15日に行われた浦和レッズ対ドルトムントの親善試合だった。ゲームは浦和の1-0リードで迎えた終盤に、大きく動く。後半31、34分とトルコ代表MFエムレ・モルの2ゴールでドルトムントが逆転するも、同40分に日本代表DF遠藤航が同点ゴールを叩き込む。だが同43分、その遠藤のクリアミスを見逃さず、ドイツ代表FWアンドレ・シュールレが決勝ゴールを叩き込み、ドルトムントが白熱した攻防を3-2で制した。

     この結果を受けて、試合直後に上西議員はツイッター上で「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」(以下全て原文ママ)としたのち、こうつぶやいた。

    「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」

     これによってネット上は大炎上。上西議員のアカウントに抗議の声が殺到する事態となっているが、石川は自身のツイッターアカウントから冷静な視点でこのように訴えかけた。

    「人生乗っけてくれる皆の想いを胸に…」

    「はじめまして。 Jリーグを観て育ち、Jリーグで心身ともに成長してこれた立場として申します。 自分の想いだけでなく、人生乗っけてくれる皆の想いを胸にピッチで戦える事がこの上なく幸せだと感じる選手がいることもご理解下さい。 そんな雰囲気も是非味スタで感じて欲しいな。お待ちしています」

     このコメントに対して17日朝10時現在、約8400のリツイートと11000を超える「いいね」が寄せられており、コメントもクラブの垣根を越えたJリーグファンを中心に、石川の言葉に感謝するもので占められている。

     これに対して上西議員は「ご指摘ありがとうございます。プロサッカー選手という職業を超えて“本当に応援してくれる”人達は励みになるし感動もすると思います。ただ集まって騒ぎたいだけの人達もいるので。でもそれを取り込むのがビジネスですからね」と返信している。果たして上西議員が突然起こした騒動は、今後どのように収束するのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13347708/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 00:13:36.35 _USER9

    20170716-00222221-footballc-000-1-view[1]

     15日に明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が行われ、浦和レッズはドルトムントと対戦し2-3の敗戦を喫した。浦和レッズに所属する槙野智章が取材に答え試合を振り返っている。

     まず最初に「負けはしましたけど自分たちがやりたいような事も出来たし、このタイミングでこのような相手と対戦出来たというのは非常に良かったと思います」と答え、とても良い経験になったことを明かした。

     マッチアップして2得点決められたドルトムントに所属する19歳のエムレ・モルに関しての印象は「あんなに若くて中盤でテクニックと速さがあってドリブルが出来る選手と、今日対戦出来たのは良かったです。これからJリーグで戦う上でも、あれ以上の選手はいないという意味で、良い緊張感の中でこれからやっていかないといけないという良い刺激になった」と答えている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170716-00222221-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 21:28:05.46 _USER9

    20170716-01641821-gekisaka-000-1-view[1]

    浦和レッズは16日、今月17日に埼玉スタジアムで開催される鈴木啓太 引退試合」に出場する参加メンバーのチーム構成及び背番号を発表した。試合は同日の午後5時のキックオフを予定している。

    『REDS LEGENDS(浦和レッズOB主体のチーム)』と『BLUE FRIENDS(鈴木啓太氏と同じ時代に日の丸を背負った仲間たち主体のチーム)』のチーム構成および背番号は以下の通り。なお、鈴木啓太氏は両チームでプレーし、MF石川直宏と村井慎二氏、南祐三氏はコンディションの都合により試合に出場しない。

    ■REDS LEGENDS

    監督:ギド・ブッフバルト
    コーチ:ゲルト・エンゲルス
    コーチ:池田太
    コーチ:土田尚史
    コーチ:大槻毅

    1 GK 岩舘直
    2 DF 坪井慶介
    3 DF 堀之内聖
    4 DF 田中マルクス闘莉王
    5 DF ネネ
    7 FW マリッチ
    8 MF アレックス
    9 FW 福田正博
    10 MF ポンテ
    13 MF 鈴木啓太(KEITA)
    14 MF 平川忠亮
    15 DF 室井市衛
    16 MF 相馬崇人
    17 DF 南祐三
    18 MF 小野伸二
    19 MF 内舘秀樹
    20 MF 阿部敏之
    21 FW ワシントン
    22 MF 宮沢克行
    23 GK 都築龍太
    24 DF 田畑昭宏
    27 MF 土橋正樹
    28 MF 西澤代志也
    29 MF 小池純輝
    30 FW 岡野雅行
    31 MF 小島秀仁
    32 GK 安藤智安
    34 FW エスクデロ競飛王
    35 FW 永井雄一郎
    77 MF 千島徹

    ■BLUE FRIENDS

    監督:岡田武史
    コーチ:小倉勉
    コーチ:反町康治

    1 GK 山岸範宏
    2 MF 阿部勇樹
    3 DF 駒野友一
    4 MF 細貝萌
    5 DF 岩政大樹
    6 DF 山口智
    7 MF 佐藤勇人
    8 MF 松井大輔
    9 MF 太田吉彰
    10 MF 中村俊輔
    12 MF 酒井友之
    13 MF 鈴木啓太(SUZUKI)
    14 MF 村井慎二
    18 FW 巻誠一郎
    19 DF 矢野貴章
    22 MF 羽生直剛
    23 MF 福西崇史
    25 MF 石川直宏
    27 MF 橋本英郎
    31 GK 福島春樹
    33 MF 山瀬功治

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-01641821-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 18:27:38.34 _USER9

    7/13(木) 18:23配信
    スポーツ報知

     J1の大宮は13日、前ハンブルガーSV 2(ドイツ4部)に所属した韓国人DFキム・ドンス(22)を完全移籍で獲得したと発表した。背番号は35。キムは右利きのセンターバックで、永登浦高から慶熈大をへて、ハンブルガーSVのU―19に加入。その後ハンブルガーSVのBチームに当たるハンブルガーSV 2でプレーしていた。6月から大宮で練習参加していた。

     クラブを通じ「僕はDFなので、チームの順位を少しでも上げられるように、体を張ってゴールを死守します」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-00000212-sph-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 22:47:10.60 _USER9
    広島・ヨンソン新監督会見「攻撃的なサッカーを目指す」26日ルヴァン杯から指揮
    2017.7.14(Fri)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/07/14/0010370332.shtml
    no title

    就任会見で笑顔を見せる広島のヨンソン新監督

     広島はリーグ戦17位と低迷し、森保一前監督が辞任。「攻撃が最大の防御」をポリシーとするヨンソン新監督は「攻撃も守りもメンタル面もアタックしていきたい。
    まずは降格圏からの脱出が第一目標だが、その先にある攻撃的なサッカーを目指していく」と熱い口調で語った。
     選手に対しては「24時間、サッカー選手であることを自覚してほしい」と徹底した自己管理を求めた。さらに「サポーターの力もサッカーには必要。一緒に戦って降格圏から脱出したい」と話した。

     広島の織田秀和社長は「契約期間は今シーズンいっぱいだが、来年以降も長くチームを見てもらい、もう一度上位争いできるチームにしてほしい」と大きな期待を寄せた。
     同監督は18日にチームに合流し、26日のYBCルヴァン・カッププレーオフ第2戦から指揮を執る。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 19:23:21.02 _USER9

    20170715-00000017-goal-000-2-view[2]

    Jリーグのクラブが世界の強豪に挑む――。

    セレッソ大阪は17日に行われる『StubHubワールドマッチ2017』で、鹿島アントラーズは22日の『明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017』でスペインのセビージャと対戦する。

    世界最高峰のリーグに所属し、ヨーロッパリーグ3連覇など数々の偉業を成し遂げてきた相手に対し、Jリーグのクラブがどのような戦いを見せるのか。選手にとってはトップレベルのプレーを体感できるまたとない機会となるだけに、注目されるところだ。

    開催に際し、セビージャがどのようなチームなのか、改めて振り返っていこう。

    今回はセビージャというクラブの特徴や本質に迫っていく。彼らはどのような思想を持ち、どのような歴史を重ねてきたのか。

    スペインの大手メディア『マルカ』で記者を務めるロシオ・ゲバラが紐解く。

    ■セビージャは“決して降参しない”

    セビージャのサポーターを意味する“セビジスタ”は、一つの宗教である。

    血と誇りがモチベーションであり、一つの大きなファミリーを形成する。それはつまり、単なるファンの域を越えた「信仰」とすら呼べるものなのだ。

    熱烈なセビジスタに支えられたセビージャは、近年のリーガ・エスパニョーラで着実に道を切り開いてきた。多くの者にとっては煩わしく、ある者にとってはサプライズとなり、そしてまたある者にとって情熱的な事態が起きてきた。現在、スペインのフットボール界は決してレアル・マドリーとバルセロナだけで語れる世界ではなくなってきている。アトレティコ・マドリーが加わり、セビージャもまた彼らを追走する。

    クラブのイムノ(応援歌)で歌われているように、セビージャは“決して降参しない”。毎年のようにビッグクラブとの覇権争いに美しいフットボールで真っ向から挑み、決勝の舞台に立ってきた。そして、勝利をつかみ取ってきたのだ。

    ■2部から国際タイトルをつかむまで

    輝かしい時代を築き始めたのは2000年代に入ってからだった。

    経済的な戦い、信頼できるロッカールーム、そしてセビージャの旗印を掲げたカンテラ選手によって、クラブは2000-2001シーズンにセグンダ・ディビシオンからの脱却に成功した。

    そこからだ、伝説が始まったのは。

    昇格からわずか5年後の2005-06シーズン、セビージャはオランダのアイントホーフェンにいた。UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)決勝でイングランドのミドルズブラと対戦するために。試合は4-0のワンサイドゲームとなった。90分間の戦いを終えて喜びを爆発させたのは、アンダルシアのチームだった。

    以降、国内ではコパ・デル・レイを2度制し、グラスゴー、トリノ、ワルシャワ、そしてバーゼルで国際タイトルを獲得した。ヨーロッパリーグ(UEFAカップ時代も含む)を5度制したことのあるクラブは、他ならぬセビージャだけだ。

    まだ戦いの舞台が2部だった2000年当時、欧州最高峰の大会でセビージャのエスクード(紋章)が掲げられるなど、誰が想像しただろうか。仮にいたとしても、ほんの一部の夢見がちな人たちだったに違いない。しかし、彼らは正しかった。セビージャが成し遂げてきたことを振り返れば、そう言わざるをえないだろう。

    ■誇りを胸に、さらに前へ

    彼らは国際タイトルを獲得するほどのクラブとなった。しかし、未だハングリーな姿勢を失っていない。

    2017-2018シーズンに向け、再び大きな投資を行っている。セルタからエドゥアルド・ベリッソを呼び寄せ、放蕩息子エベル・バネガの復帰に尽力し、前線で刃を振るうルイス・ムリエルを獲得した。さらにこの原稿が公になる頃にはステファン・ヨベティッチ、ヘスス・ナバス、ノリートが続いているかもしれない。

    首脳陣はレアル・マドリーとバルセロナ、さらにアトレティコと対峙するリーガを制することが困難なミッションであることを理解しているが、同時にその戦いに加わることができることも分かっている。そして成長を続け、チャンピオンズリーグでも成果を上げたいと願っている。

    1958年大会を最後に、彼らはベスト16の壁を破ったことがない。昨シーズンは大きなチャンスを迎えていたが、その機会もレスターによって葬られてしまった。新シーズンに懸ける思いが強くないはずがない。

    野望と誇りにおいてセビージャと肩を並べられるクラブはそう多くない。

    そして野心に溢れたクラブは、自分たちがどこまで到達できるかを示したがるものだ。

    限界は遥か空の彼方にある――。

    セビジスタの誇りを胸に、彼らは新たな戦いへ、歩みを進めていくのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000017-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 21:06:58.92 _USER9
    [7.15 Jリーグワールドチャレンジ2017 浦和2-3ドルトムント 埼玉]

     明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が15日に行われ、埼玉スタジアムで浦和レッズとドルトムントが対戦。前半24分にFW興梠慎三のゴールで浦和が先制するも、後半31分と同34分にFWエムレ・モルがネットを揺らしてドルトムントが逆転に成功。同40分にDF遠藤航のゴールで浦和が追い付くも、同43分にFWアンドレ・シュールレが決勝点を奪い、ドルトムントが3-2の勝利を収めた。

     浦和は12日に行われた天皇杯3回戦からDF遠藤航を除く先発10人を入れ替え、興梠、MF阿部勇樹、MF柏木陽介らを先発起用。一方、今季からピーター・ボス監督が就任したドルトムントは、6月7日のW杯アジア最終予選で左肩を脱臼したMF香川真司こそ欠場したものの、昨季ブンデス得点王のFWピエール・エメリク・オーバメヤン、MFゴンサロ・カストロ、DFマルセル・シュメルツァーらがスターティングメンバーに名を連ねた。

     序盤から圧倒的にボールを支配するドルトムントが徐々にシュートまで持ち込む場面を創出。前半14分にはカストロが蹴り出したFKからDFマルク・バルトラがドンピシャのタイミングでヘディングシュートを放つもクロスバーに弾かれてしまう。さらに同15分にはPA左でボールを受けたFWアンドレ・シュールレが狙いすました右足シュートを放つが、ボールはゴールマウスを捉え切れなかった。

    なかなか敵陣深くまでボールを運べなかった浦和だが前半22分に好機を生み出す。DF槙野智章のサイドチェンジを受けたMF関根貴大のグラウンダーのクロスに対し、ニアサイドに走り込んだFW武藤雄樹が右足で合わせるも、シュートはポストに弾かれてしまう。しかし同24分、MF柏木陽介が蹴り出したCKに飛び込んだ興梠が鮮やかに右足ボレーで合わせてネットを揺らし、浦和が先制に成功した。

     追加点を狙う浦和は前半37分、DF遠藤航の絶妙なサイドチェンジから最終ライン裏に抜けたMF宇賀神友弥が、グラウンダーのクロスを送るとゴール前のR・シルバがフリーに。決定機を迎えたものの、R・シルバがダイレクトで合わせたシュートは距離を詰めたGKロマン・バイデンフェラーにストップされて追加点を奪うには至らず。さらに同44分には柏木が蹴り出したCKがファーサイドに流れると、フリーの武藤が右足ダイレクトで合わせたがシュートはゴール左に外れた。

     1-0と浦和がリードしたまま後半を迎えると、浦和は興梠、宇賀神、DF森脇良太に代えてFWズラタン、MF駒井善成、DF那須大亮を投入し、対するドルトムントは5人を入れ替えた。後半12分にはMFヌリ・サヒンがPA外から強烈なミドルシュートを枠内に飛ばしたが、GK西川周作が片手で辛うじて弾き出す。同13分には西川のフィード一発から最終ライン裏に関根が完全に抜け出してバイデンフェラーとの1対1を迎えるも、シュートはゴール左に外れるなど、ともにゴールを脅かす場面を創出するがスコアは動かない。

     後半18分にドルトムントはサヒンに代え、代謝異常で長期離脱していたMFマリオ・ゲッツェが約半年ぶりにピッチに送り込まれた。直後に浦和ベンチも動き、FW高木俊幸、MF矢島慎也、MF梅崎司、MF長澤和輝が投入される。すると同31分、PA外から一気に加速してPA内に進入したFWエムレ・モルが寄せてくるDF槙野智章を振り切ると、冷静に流し込んでドルトムントが試合を振り出しに戻した。

     さらに後半34分、中央突破したモルのスルーパスから左サイドを駆け上がったシュメルツァーのグラウンダーのクロスをモルが左足で叩き込み、ドルトムントが一気に逆転に成功。しかし同40分、高木のCKからファーサイドでフリーになった遠藤がヘディングシュートを叩き込み、浦和が同点に追い付く。だが同44分、ドルトムントのロングボールを遠藤がクリアミスするとPA内のシュールレが拾い、強烈なシュートを突き刺して決勝ゴールを奪い、ドルトムントが3-2の勝利を収めた。





    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-01641777-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 06:02:31.01 _USER9

    news_221032_1[1]

     15日に埼玉スタジアムで行われる「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」でドルトムントと対戦する浦和レッズのMF阿部勇樹が公式記者会見に出席した。

     18年ぶりの“再会”を喜んだ。阿部とドルトムントのピーター・ボス監督は99年にジェフユナイテッド市原(現千葉)でチームメイトだった。ボス監督は「昔、一緒にやった阿部選手と対戦できることを大変うれしく思っている。私が一緒にプレーしていたとき、阿部はまだ若かったが、当時から才能のある選手だったし、キャリアを積んで非常にいい選手になったと思う」と、その成長に目を細くした。

     阿部も満面の笑みを浮かべ、「昔、一緒に戦い、いろいろ教えていただいたピーター・ボス監督と対戦できることをうれしく思うし、楽しみにしている。楽しむだけじゃなく、しっかり浦和がチャレンジしていくプレーを見せられたら」と意気込んだ。

    「当時17歳、18歳だったので、よく分からないことが多かった。(ボス監督が)常に全力でトレーニングをやっている姿を近くで見てきたし、僕にこれから必要なことを教えてくれた。サッカー以外でも食事に連れて行ってくれて、そういう話をしてくれた。ピッチの中と外、オンとオフで表情がすごく変わる選手だった。今の自分を考えたら、そういう影響は間違いなくあると思っている」

     当時はまだ高校3年生だった阿部。「当時17歳、18歳」という言葉に反応したボス監督は「15歳だった」とジョークを飛ばしながらも、「若かった当時から、大人っぽいところがあった。日本代表になり、浦和というビッククラブでプレーするようになったことをうれしく思っている」と素直に喜んだ。報道陣から「明日の試合で浦和から獲得したい選手が見つかったらどうするか」という質問が出ると、「欲しい選手は阿部」と即答。「でも、もう若くない」と続け、笑いを誘っていた。
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?221032-221032-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 18:42:24.86 _USER9

    20170713-00000091-jij-000-4-view[1]

    3季ぶりにJ1に復帰したC大阪が、12年ぶりに首位に立った。8日の柏戦で逆転勝利を収め8戦負けなしと好調。2012年から始まったJ1昇格プレーオフを勝ち抜いたチームは全て1年でJ2に逆戻りしていたが、そのジンクスを覆すような快進撃を見せている。

     18試合を終えて11勝5分け2敗。連敗はなく、カップ戦も負け知らずでホームの「不敗神話」も続く。今季から指揮を執る尹晶煥監督は「選手たちの意欲、勝負にこだわり、絶対負けないという気持ちが大きい」とチームの成長を感じ取っている。

     5月6日の柏戦の敗戦を最後に7勝1分け。際立つのは勝ち切る強さで、「前半戦は失点した後、諦めている姿が鮮明だったが、今は精神面が変わってきた」と監督。直近2試合の戦いぶりが、その言葉を象徴している。2日のF東京戦は後半の6分間、8日の柏戦は9分間で逆転。流れをつかんだ時間帯に勝負を決める、したたかな試合運びだった。

     開幕前に掲げた「9位以内」の目標も、当然上方修正される。前身のヤンマーでのタイトルはあっても、C大阪はいまだ無冠。クラブOBでもある指揮官は「まだ胸に(タイトルを表す)星を付けていない。一つ付けるところまで持っていきたい」。生え抜きの山口も「追う方が楽だが、しっかり準備してやっていきたい。まだまだこれから」と先の戦いを見据えた。(2017/07/13-16:39)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071300907&g=scr

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 20:36:43.59 _USER9

    20170628-00000006-pseven-000-1-view[1]

     J1川崎のサポーターがアジア・チャンピオンズリーグの試合で旭日旗(きょくじつき)を
    掲げたため、川崎がアジアサッカー連盟(AFC)から無観客試合処分などを科された問題で、
    川崎は14日、AFCの不服申し立て委員会に上訴した。川崎の藁科社長によると、AFCは
    処分の理由について「独立した調査の結果、旭日旗を韓国で韓国のチームに掲げたのは差別にあたる」
    などと説明しているという。藁科社長は「『独立した調査』というのはいつ、誰が、どのように
    まとめたものなのか言及がない。根拠が示されない中で判断を下すのはおかしい」などと
    上訴に踏み切った理由を語った。

    朝日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000109-asahi-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 16:15:51.36 _USER9
    FC東京は12日、バンコクユナイテッドFC(タイ)MFジャキット(20)の期限付き移籍加入を発表した。
    なお、契約期間17年7月11日から17年12月31日までと併せて発表されている。

    ジャキットはクラブを通じて、「全力を尽くすとともに、この経験からできるだけ多くのことを学べるように努めたいと思います。
    FC東京の全ての指導者、スタッフ、そして選手たちと一緒にプレーができること、たくさんのことを学べることをとても楽しみにしています。
    そして、いつの日かFC東京の選手としてJリーグのピッチに立つという素晴らしい瞬間が来ることを夢見ています」とコメントしている。

    以下、プロフィール

    ●MFジャキット
    ■生年月日
    1997年1月26日
    ■出身地
    タイ
    ■身長/体重
    173cm/70kg
    ■経歴
    バンコクユナイテッドFC―チャイナート・ホーンビルFC(期限付き移籍)―バンコクユナイテッドFC

    7/12(水) 15:59配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-01641668-gekisaka-socc

    写真
    no title


    2017.07.12 ジャキット選手 期限付き移籍加入のお知らせ
    http://www.fctokyo.co.jp/?p=267375

    □代表歴: 
    2015年 U-19タイ代表(AFF U-19選手権 優勝)
    2016年 U-19タイ代表(AFC U-19選手権 準優勝)
    2017年 U-23タイ代表 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 07:58:57.34 _USER9

    no title

    ◆最終節まで緊張感を保てるのは理解できるが…。

     先日、Jリーグは2018年シーズン以降のJ1・J2の昇降格の決定方法を変更すると発表したね。
     
     現在はJ1で年間順位が16位から18位のチームがJ2へ降格し、J2の1位と2位はJ1へ自動昇格。J2・3位から6位のチームはJ1昇格プレーオフへ回り、最後のひとつの椅子を争う。

     これが2018年シーズン以降は、J1の年間順位で17位、18位のチームがJ2へ降格。J1の16位はJ2のプレーオフ(従来通り3位から6位が参加)を勝ち上がったチームと対戦することになる。
     昇降格の方式はこれまで何度も変更になってきたけど、正直変わりすぎだよ。サポーターならまだしも、久々にスタジアムに来た人は混乱するに違いない。他の国じゃ考えられないことだ。
     
     そもそもプレーオフ制度は興行目的としてスタートした。本来はJ1の下位3チームが降格し、J2の上位3チームが昇格するのが自然な流れだ。そのやり方だったら誰もが納得できる。でも、特にJ2ではシーズン終盤になると、中位同士の試合は関心が薄れ、観客動員も減る。

     そこで6位までが進出できるプレーオフ制度を導入したわけだ。中盤戦まで苦戦しても、終盤に一気にまくれば昇格のチャンスを手にできる。必然的にハラハラドキドキする展開が最終節まで続くことになる。それはそれで理解できる。

    ◆終盤の勢いが重視されるのは違和感がある。

     でも今季のセレッソは17節で12年ぶりに首位に立つ(一時、鹿島に抜かれたが、18節で再び首位に)など健闘しているけど、J2でトップ3に入れなかったチームがプレーオフで勝ち、J1に昇格しても1年で逆戻りするケースがほとんどだったよね。実際に大分(リーグ6位)、徳島(リーグ4位)、山形(リーグ6位)などは現制度の恩恵を受けながら、残留という目標を達成できなかった。
     
     また、終盤に勢いに乗ったチームが昇格を果たすのは、なんだか不公平にも感じるよ。3位に入ったチームがシーズンを通じて稼いだたくさんの勝点はなんの意味があったのかとツッコみたくなる。それはまさに会社で営業の人間が月末だけ頑張って、帳尻を合わせているような姿に重なるよ。
     
     プロ野球では数年前から交流戦が行なわれるようになったし、各スポーツ界でも変化は起きている。それ自体は悪いことではない。でも観ている人たちが納得できるものにしてもらいたいね。

    7/11(火) 6:00配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170711-00027620-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 22:07:32.16 _USER9
     【No Ball,No Life】

    日本サッカー協会の田嶋幸三会長(59)が、11日に行われたJリーグ実行委員会のJ1、J2、J3の部すべてに出席した。

    会長は各クラブの代表者にJリーグの開催時期を現行の「春秋制」から、欧州主要リーグが採用する「秋春制」に移行する利点を訴えたという。

    田嶋会長をはじめとする「秋春制」推進派は、シーズン移行によって、欧州主要リーグの日程に合わせて決められる、

    国際大会の日程に対応しやすくなることや、日本選手の欧州移籍がより活発になることで、日本代表の強化につながると強調している。

    Jリーグの場合、降雪地での冬季開催が難しいことなどから、以前から反対するクラブもあるが、世界基準に合わせることを目的に、田嶋会長はシーズン移行の意義を自ら各クラブに伝えた。

    田嶋会長が示すように、欧州の主要リーグと開催時期をそろえることのメリットは大きい。

    逆にいえば、ワールドスタンダードが「春秋制」だったら、豪雪地帯のクラブに無理をいってまで「秋春制」に変える必要もないということだ。

    2022年のW杯カタール大会は、酷暑を避けるために11月から12月にかけて開催されることになっている。

    アジア杯は2007年大会(東南アジア4カ国共催)まではW杯と同じ北半球の夏に行われていたが、カタールで行われた11年大会と南半球の豪州で行われた15年大会は、いずれも1月に行われた。

    19年にアラブ首長国連邦(UAE)で行われる次回大会も1月開幕、アジア杯はすっかり“冬の大会”に変わっている。

    アジア杯に限っていえば、問題になるのは天皇杯の開催時期だけで、リーグ戦は「春秋制」のままの方が有利だ。W杯は今後も中東や南半球の国が国際大会のホスト国に手を挙げるだろう。

    カタールW杯を機に、W杯の1月開催が定着するようなことがあれば、今度は欧州の方が「春秋制」に舵を切ってくる可能性だってある。そうなれば、何のためにJリーグは「秋春制」に移行しようとしているのかわからなくなってしまう。

    世界基準に合わせるのでなく、世界基準そのものを変えてしまうのも一つの手。豪雪地帯を抱えるJリーグに「秋春制」を押し売りするより、欧州に「春秋制」を売り込む方がずっと簡単なのではないか。(清水公和)

    7/13(木) 15:00配信  サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-00611394-soccerk-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 17:49:24.04 _USER9

    jpn17070515420003-p1[1]

    FC東京ユース所属の16歳MF久保が12日、トップチームの練習に参加した。

     5月3日のルヴァン杯札幌戦でのJ1公式戦デビューに続く、J1リーグ戦の初出場も目指す。30日ホーム・アルビレックス新潟戦を目標に全メニューをこなした。クラブは夏休み中のリーグ戦デビューを視野に競争させる構え。U-17日本代表の新潟国際(11~17日)招集もトップチーム参加を理由に免除されている。

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/1854526.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 08:32:33.90 _USER9

    20170713-01854508-nksports-000-3-view[1]

    <天皇杯:浦和1-0熊本>◇3回戦◇12日◇駒場

     ペトロビッチ監督が連勝しなければ辞任する可能性を示唆していた浦和レッズは1-0でロアッソ熊本に勝った。ベスト16による4回戦は9月20日に実施される。

     浦和のペトロビッチ監督は、勝利の笛を聞くと両手をポンとたたき、笑顔でスタッフと握手を交わした。「格下が相手で勝たなければいけなかった。厳しい試合になったが(勝つという)目的は達成された」と冷静な口調で振り返った。

     敗れた5日の川崎F戦後、サポーターに対し、連勝できなければ辞任する可能性を示唆する発言があった。そこから逆転勝利した9日のリーグ新潟戦を含めて2連勝。「次(新潟戦)から連勝をスタートさせられなければ、最初にチームを離れる」という1週間前の言葉について「優勝のためには連勝しないといけない、ということを話した」と説明。新潟戦から先発を全員入れ替えての勝利に安堵(あんど)した。

     リーグは中断期間に入る。ただ浦和は15日にドルトムントとの親善試合があるなど猛暑の中で試合が続く。それでもリーグ戦に加え、天皇杯、連覇を狙うルヴァン杯、8強に進出しているACLの全制覇という目標にぶれはない。「十分に試合は残されている。差を1つ1つ縮めたい。決してパニックになるような状況ではない」。本当の強さは、22日のリーグ戦で首位C大阪をたたいて証明する。【岡崎悠利】

    7/13(木) 7:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-01854508-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 18:14:38.72 _USER9
    DF登録ながら、今季はFWとしても起用されている京都サンガでの田中マルクス闘莉王。

    J2第8節の愛媛FC戦でハットトリックを記録するなど前半戦に大活躍を見せていたが、その後はしばらく得点のペースが落ちていた。

    しかし先週末に行われたFC岐阜戦で、4試合ぶりとなるゴールをあげた。

    https://www.youtube.com/watch?v=tfIkjJVx_BY



    0-1とリードされ迎えた39分、エスクデロ競飛王からのふわりとしたボールに闘莉王がこのヘディング!

    ほとんど垂直跳びに近い形であったが、対峙していたFW古橋亨梧を完全に頭一つ上回り、強烈なヘディングシュートを突き刺した。

    身長185cmの闘莉王に対し、古橋は170cm。ミスマッチが生じていた時点で勝負ありだが、これだけ圧倒的な“個”を見せられると岐阜の選手としてもお手上げだったかもしれない。

    なお、闘莉王のゴール数はこれで早くも「9」に。もちろんチーム内得点王であり、Jの得点ランキングでもアラン・ピニェイロや佐藤洸一と並び9位タイとなっている(両者はともにFW登録)。

    闘莉王のキャリアハイは浦和レッズ時代の2008シーズンにマークした11得点であり、その更新も時間の問題だろう。

    ※カバー画像は『DAZN』の許諾を得て使用しています

    http://qoly.jp/2017/07/12/tanaka-marcus-tulio-goal-vs-fc-gifu-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 18:56:26.09 _USER9
    J1・FC東京は12日、中国1部広州富力の韓国代表DF張賢秀(チャン・ヒョンス)を獲得したと発表した。

    張賢秀は既に来日を果たしており、この日の練習から合流。12年から2季在籍した東京に戻ってきて「ただいま」と笑顔を見せた。

    3年6カ月ぶりの復帰に「こうして再びFC東京のチームの一員となることができて、本当にうれしく、幸せです」と話した。

    また、同日にはブラジル人FWリッピヴェローゾの加入も発表。20歳と若く、
    伸びしろが期待されるレフティーは「エネルギッシュで気持ちの入ったプレーをファン・サポーターのみなさんに見てもらいたい」とコメントした。

    7/12(水) 18:25配信 ディリースポーツ
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      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000099-dal-socc
     
    2017.07.12 チャン ヒョンス選手 完全移籍加入のお知らせ
    http://www.fctokyo.co.jp/267402/

    このたび、広州富力足球倶楽部(中国)よりチャン ヒョンス選手がFC東京へ完全移籍加入することが決定いたしましたので、お知らせいたします。

    【チャン ヒョンス(JANG HYUN SOO)選手プロフィール】
    □ポジション:DF
    □背番号:14
    □生年月日:1991年9月28日
    □出身:大韓民国
    □身長/体重:187cm/77kg
    □血液型:B型
    □経歴:
    2007-2010.3    慶熙高等学校(大韓民国)
    2010.4-2012.2  延世大学(大韓民国)
    2012.2-2014.2  FC東京
    2014.2-2017.6  広州富力足球倶楽部(中国)

    □代表歴:
    2009年 U-18韓国代表
    2010年 U-19韓国代表
    2011年 U-20韓国代表(FIFA U-20ワールドカップコロンビア大会 ベスト16)
    2011年 U-22韓国代表
    2012年 U-23韓国代表
    2013年 韓国代表(FIFAワールドカップアジア最終予選 出場、東アジアカップ 3位)
    2014年 U-23韓国代表(アジア競技大会 優勝)
    2015年 韓国代表(AFCアジアカップ 準優勝、東アジアカップ 優勝、FIFAワールドカップアジア2次予選 出場)
    2016年 U-23韓国代表※オーバーエイジ枠(リオデジャネイロオリンピック出場 ベスト16)、韓国代表(FIFAワールドカップアジア最終予選 出場)
    2017年 韓国代表(FIFAワールドカップアジア最終予選 出場)

    □出場記録(2017年7月12日現在/国内クラブ所属時のみ)
    2012年 FC東京
    J1リーグ戦14試合出場2得点/ACL5試合出場0得点
    2013年 FC東京
    J1リーグ戦26試合出場2得点/カップ戦2試合出場0得点/天皇杯3試合出場0得点
    <通算>
    J1リーグ戦40試合出場4得点
    カップ戦2試合出場0得点
    天皇杯3試合出場0得点
    ACL5試合出場0得点

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