サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/03(金) 15:02:11.06 _USER9

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    元ブラジル代表で、ミランでプレーした経験を持つレオナルド氏が、イタリア紙『メッサッジェーロ・ヴェネト』のインタビューで、J1鹿島アントラーズ加入を決めた当時の舞台裏について明かした。

    レオナルドが日本行きを決めたのは、元日本代表監督のジーコの存在だった。「最初は彼のファンだった。それから同僚になり、友人になった。僕は恵まれている」と、先輩のジーコを敬愛する。

    レオナルドは1993年、サンパウロのメンバーとして、インターコンチネンタルカップのために来日中、ジーコから鹿島入りを直接打診された。

    「サンパウロに所属していた1993年、インターコンチネンタルカップでミランに勝って優勝した。その時、ホテルでジーコに会ってこの話を聞いた。当時、日本へ移籍していたのは、カレカ、(ギャリー)リネカー、(ピエール)リトバルスキーなど、キャリアを終えた選手たちばかりで、僕はまだ若かった」

    当時、日本にいた外国人選手は一線を退いた選手ばかりで、まだ若かったレオナルドは突然のオファーに驚いた。それでも尊敬するジーコから再アタックを受けると、断ることはできなかった。

    「その2か月後に再び連絡をもらったときは、断ることができなかった。オファーの金銭的な面も魅力的だったことは認めるよ。あれから時が経ち、正しい選択だったと思う。それがきっかけで、知らない国や異文化に対して、学ぼうという姿勢が生まれたんだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00000005-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/02(木) 18:03:29.26 _USER9

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    J1神戸は2日、トルコ1部リーグ・ガラタサライに所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(31)を完全移籍で獲得したと発表した。背番号は10となる見込み。契約期間などは非公表だが、3年契約で延長オプション付きとみられる。移籍金は260万ユーロ(約3億1000万円)で、年俸は500万ユーロ(約6億円)=金額は推定。

    【写真】W杯優勝祝賀会でポドルスキからキスされた世界的歌姫

     ポドルスキの合流時期については未定で、神戸側はJリーグの第1登録期限となる3月31日までの登録を目指して交渉を継続している。また、第2登録期間は7月21日から8月18日までとなっている。今季のトルコリーグ最終節は5月28日で、シーズン終了後の合流となれば、Jデビューは最短で7月29日の第19節・大宮戦(ノエスタ)となる見込み。

     Jリーグは今季から7月15~23日までの約1週間、リーグ戦を開催しない「サマーブレイク」を設けており、7月8日の第18節・仙台戦から数えれば約3週間の中断期間をポドルスキの適応期間に費やすことが可能となる。

     神戸は当初今冬の獲得を目指し、1月下旬に正式オファーしたが、移籍金などでクラブ間合意に至らず開幕までの加入を断念。今夏の獲得を視野に交渉を継続してきた。

     25日の開幕戦となる清水戦(アイスタ)で昨季J1得点王のFWレアンドロ(32)が負傷。左膝前十字靱帯(じんたい)損傷及び外側半月板損傷で全治6カ月と診断され、長期離脱を余儀なくされており、新たな得点源として期待される。

     ポドルスキはドイツ代表として06年ドイツ大会からW杯3大会連続出場を果たし、14年ブラジル大会では2試合出場に終わったが優勝メンバーにも名を連ねた。16年8月の欧州選手権を最後に代表引退を表明するまで長くドイツ代表の背番号10を背負い、国際Aマッチ通算129試合48得点を挙げた。15年7月にガラタサライへ完全移籍したが、トルコの治安に不安を抱え、移籍先を模索していた。

     ◆ルーカス・ポドルスキ(Lukas・Podolski)1985年6月4日、ポーランド・グリヴィツェ出身のポーランド系ドイツ人。ドイツ・ケルンの下部組織から03年にトップチーム昇格。バイエルン、ケルンを経て、12年に英プレミアリーグ・アーセナルに完全移籍。15年1月にイタリア1部リーグ(セリアA)インテル・ミラノに期限付き移籍し、同年7月にはトルコ1部リーグ・ガラタサライに完全移籍した。ドイツ代表として06年からW杯3大会連続出場。国際Aマッチ129試合48得点はともに歴代3位。16年欧州選手権を最後に代表引退を表明した。180センチ、81キロ。利き足は左。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170302-00000088-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/01(水) 11:39:16.35 _USER9


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    神戸の田中社長がイスタンブール入り、6月移籍でクラブ間合意と報道

    ガラタサライの元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの獲得交渉に向けて、J1ヴィッセル神戸の田中健一社長がイスタンブール入り。
    ガラタサライのレベント・ナツィフォルー強化部長と直接交渉を行い、クラブ間合意に達したと「フォトスポル」などトルコメディアが一斉に報じている。

    田中社長はイスタンブール入りし、ガラタサライ幹部とポドルスキの移籍交渉を行った。
    このタイミングでの電撃退団の可能性も報じられていたが、トルコリーグ終了時点の6月移籍でクラブ間合意に達したという。

    ガラタサライに支払う移籍金は260万ユーロ(約3億2000万円)。神戸が1月獲得を狙っていた際、
    現地報道では500万から600万ユーロ(約6億~7億2000万円)の移籍金とされていたが、それから約半額にまで下がったことになる。

    「CNNトルコ」は、ポドルスキの神戸移籍は3月2日に正式発表とレポート。

    移籍のタイミングはトルコリーグ終了後になるとしており、
    ガラタサライが来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権を獲得時には、ポドルスキが20万ユーロ(約2400万円)のボーナスを手にすることになっているという。

    7月29日本拠地の大宮戦でJデビューも
     
    ガラタサライは今回のディールで、ポドルスキの残り2年分の年俸総額600万ユーロ(約7億2000万円)の支出を抑える形になる一方、
    神戸から500万ユーロ(6億円)というJリーグ史上最高の年俸を手にすることになる。

    2017シーズンのJリーグ登録は、第1登録期間が「1月6日~3月31日」、第2登録期間が「7月21日~8月18日」となっている。
    最短でいけば、7月29日の第19節本拠地の大宮戦で「ポドルスキ、Jリーグデビュー」となりそうだ。

    ポドルスキはアーセナルなどでプレーし、2014年ブラジル・ワールドカップではドイツ代表の一員として優勝を経験。
    セレッソ大阪が2014年に獲得した元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルラン以来となるワールドクラスのスターが、ついにJリーグにやって来ることになる。^

    Football ZONE web 3/1(水) 11:08配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170301-00010005-soccermzw-socc

    ポドルスキがついに神戸加入へ【写真】
    https://lpt.c.yimg.jp/im_sigg7gXovUtxIq4wLg5g2MvetA---x643-y900-q90/amd/20170301-00010005-soccermzw-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 18:37:21.81 _USER9

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    25日と26日に行われたJ1第1節における選手の走行距離などのトラッキングシステムによるデータが発表になっている。

     今季開幕節で最も走行距離が長かったチームはサガン鳥栖で120.346km、2位は清水エスパルスで118.350km、3位はヴァンフォーレ甲府で117.143km。逆に最も短かったのは、鹿島アントラーズで106.654kmだった。

     選手別の走行距離では、1位が鳥栖のMF高橋義希で12.918km。2位はアルビレックス新潟のMF加藤大で12.801km、3位は甲府のMF兵働昭弘で12.700kmとなっている。

     また、スプリント回数(時速24km/h以上)を見ると、最も多かったチームはFC東京で186回、2位はセレッソ大阪で175回、3位は鹿島で174回。選手別では、1位はFC東京のFW永井謙佑が40回と最も多く、2位は横浜F・マリノスのMFマルティノスで39回、3位は横浜FMのMF齋藤学で34回だった。

    ■以下、第1節の各チームの総走行距離
    第1節
    2月25日(土)
    横浜FM(115.143km) 3-2 浦和(115.113km)
    仙台(114.531km) 1-0 札幌(113.213km)
    鹿島(106.654km) 0-1 FC東京(111.311km)
    清水(118.350km) 0-1 神戸(110.760km)
    広島(107.726km) 1-1 新潟(110.456km)
    鳥栖(120.346km) 1-3 柏(114.556km)
    C大阪(112.194km) 0-0 磐田(114.902km)
    大宮(109.943km) 0-2 川崎F(110.651km)
    2月26日(日)
    G大阪(115.766km) 1-1 甲府(117.143km)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-01637312-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 18:59:53.46 _USER9

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    ■ガンバ大阪 1‐1 ヴァンフォーレ甲府 [吹田サッカースタジアム]

    [甲]松橋優(55分)
    [G]今野泰幸(90分+1)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022601/livetxt/#live
    J1第1節の1試合が26日に市立吹田スタジアムで行われ、ガンバ大阪とヴァンフォーレ甲府の対戦は1-1の引き分けに終わった。

     25日にJ1は開幕したが、22日にオーストラリアでACLを戦ったG大阪の試合は、1日遅れで行われた。ただG大阪は中3日のスケジュールながら先発、そしてベンチ入りメンバーを含めても変更なしで17シーズンのJ1開幕戦に臨んだ。

     甲府は仙台から加入したFWウイルソン、水戸から加わったMF兵働昭弘、そしてG大阪から加入し、いきなり古巣との対戦となったMF小椋祥平の3人がスタメン出場した。

     ボールを保持してゲームを進めたのはやはりG大阪だった。特に左サイドからの崩しが効果的で、MF倉田秋やFWアデミウソンが積極的に仕掛ける。しかし12分のアデミウソンの右足シュートは枠上。同23分には倉田とのパス交換からアデミウソンがドリブルでエリア内に入り込むが、シュートまで持ち込めなかった。

     前半43分には倉田の浮き球パスで裏を取ったMF今野泰幸がDFに付かれながらも左足シュート。惜しくもDFに当たって枠左に外れると、このプレーで獲得したCKからFW長沢駿がヘディングシュートを放ったが、DF新井涼平にヘディングでかき出されてしまった。

     スコアレスで折り返した後半もG大阪のペースは変わらない。しかし後半5分にMF井手口陽介が打ったエリア内からの強烈シュートがGKに弾かれるなど、決めきることができない。すると同9分、甲府がファーストチャンスともいうべき場面を得点につなげる。左サイドからFW田中佑昌が通したグラウンダーのクロスを、一番遠いサイドにいたMF松橋優がゴール右上隅に蹴り込む。待望の先制点を甲府が奪った。

     先制を許したG大阪は後半16分から倉田に代えてMF堂安律を投入。同33分には井手口に代えてMF泉澤仁をピッチに送り込み、まずは同点弾を奪いに行く。終盤は5バックにして守備の意識を高める甲府に最後まで苦しむが、後半アディショナルタイム1分、右サイドで獲得したFKをMF遠藤保仁が蹴ると、ゴール前の混戦で今野が頭で合わせて同点弾。G大阪が土壇場で勝ち点1を手繰り寄せた。

    ゲキサカ 2/26(日) 18:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-01637277-gekisaka-socc

    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1/ 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 16:30:13.85 _USER9

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    J2横浜FCの元日本代表FW三浦知良(50)が26日、J2開幕戦の松本戦(ニッパ)に先発出場し、初の50歳Jリーガーが誕生した。

     FWイバと2トップを組み、前戦で躍動し、前半16分、MF野村直樹(25)の先制ゴールを呼び込んだ。後半12分に右足で今季初シュートを放ったが、GK正面。ゴールはならず、同20分に交代した。

     超満員のスタジアムに拍手をしながらピッチを出た“知命”プレーヤーに対し、敵味方双方のサポーターはスタンディングオベーションで祝福。日本だけでなく、世界から200人以上の報道陣が集結した三ツ沢は、まさに“カズ劇場”と化した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000545-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 16:59:47.89 _USER9


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    ■ヤンマースタジアム長居

    セレッソ大阪 0‐0 ジュビロ磐田

    【得点者】

    なし

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022507/livetxt/#live

     2017シーズンのJ1リーグ戦が開幕した。ヤンマースタジアム長居で行われたセレッソ大阪対ジュビロ磐田の一戦は、0-0の引き分けに終わった。

     3年ぶりにJ1に帰ってきたC大阪と、MF中村俊輔を補強した磐田の対戦。開幕節の中でも注目カードに3万3208人の観衆が詰めかけ、試合の行方を見守った。ただし俊輔がスタメントップ下に入った磐田に対し、C大阪のセビージャから復帰したMF清武弘嗣は、右太腿裏の張りの影響でメンバー外となり、スタンドから戦況を見守った。

     開始直後の3分にに磐田がFKのチャンスを獲得すると、いきなり俊輔が直接狙う。シュートが枠を捕らえることはなかったが、スタンドを大きな歓声が包む。しかし前半は大きな動きを見せないまま、時間だけが経過していく。

     前半終了間際にお互いにようやく決定機を迎えるが、磐田の俊輔のFKからこぼれ球をMF山本康裕が押し込んだシュートは、直前のプレーがファウルと判定されて取り消し。C大阪も直後に右サイドを突破したDF松田陸のクロスにFW杉本健勇が飛び込むが、シュートは右ポストを直撃した。

     ハーフタイムに選手交代はなかったが、後半開始早々にC大阪にアクシデント。MF水沼宏太の負傷により、MF丸岡満を投入。水沼は上半身は起きたままだったが、担架に乗せられてベンチ裏に消えていった。

     後半も均衡はなかなか崩れない。C大阪は後半20分、ゴール正面で得たFKをMFソウザが直接狙うが、GKカミンスキーにキャッチされる。同24分には磐田がゴール正面からのFKのチャンスを得るが、俊輔のシュートは枠上に外れていった。

     この後、両チームは交代枠を使ってリズムに変化を求めながら試合を進めるが、ゴールを奪うことは出来なかった。3年ぶりのJ1で意気込むC大阪も、俊輔加入で得点力のアップに期待が集まる磐田も、開幕戦は互いに無得点で終えた。

    ゲキサカ 2/25(土) 16:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-01637220-gekisaka-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 16:01:06.82 _USER9

    20170225-00000121-spnannex-000-4-view[1]



    ■県立カシマサッカースタジアム

    鹿島アントラーズ 0‐1 FC東京

    【得点者】

    [F]オウンゴール(82分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022503/livetxt/#live

    ■ベストアメニティスタジアム

    サガン鳥栖 1‐3 柏レイソル

    【得点者】

    [鳥]原川力(39分)
    [柏]クリスティアーノ(48分)
    [柏]ディエゴ・オリヴェイラ(74分)
    [柏]武富孝介(78分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022506/livetxt/#live

    ■エディオンスタジアム

    サンフレッチェ広島 1‐1 アルビレックス新潟

    【得点者】

    [広]工藤壮人(57分)
    [新]田中達也(71分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022505/livetxt/#live

    ■アイスタ

    清水エスパルス 0‐1 ヴィッセル神戸

    【得点者】

    [神]橋本和(71分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022504/livetxt/#live

    ■ユアテックスタジアム仙台

    【スコア】

    ベガルタ仙台 1‐0 北海道コンサドーレ札幌
    【得点者】

    [仙]石原直樹(84分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022502/livetxt/#live 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 14:29:58.68 _USER9

    20170225-01637212-gekisaka-000-2-view[2]



    第1節
    2017年2月25日12:35KO
    日産スタジアム

    【スコア】

    横浜Fマリノス 3‐2 浦和レッズ

    【得点者】

    [横]ダビド・バブンスキー(13分)
    [浦]ラファエル・シルバ(63分)
    [浦]ラファエル・シルバ(65分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(86分)
    [横]前田直輝(90+2分)

    Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022501/livetxt/#live

     明治安田J1第1節第1日(25日、横浜M3-2浦和、日産ス) 25年目のシーズンを迎える「2017明治安田生命Jリーグ」が、J1の8試合で開幕。横浜Mは、昨季年間勝ち点1位ながら優勝を逃した浦和に3-2で逆転勝ちした。

     横浜Mは前半13分、マケドニア代表MFバブンスキー(22)が2017年J1第1号となる先制ゴールを決め、1-0で折り返した。後半に入ると浦和が反撃。ブラジル人FWラファエルシルバ(24)が後半18、20分に立て続けにゴールを奪ったが、横浜Mは41分にポルトガル出身のFWウーゴ・ビエイラ(28)のゴールで追いつくと、47分にFW前田直輝(22)が決勝点を奪った。

    サンケイスポーツ 2/25(土) 14:28配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000540-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 05:41:44.34 _USER9

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    練習試合 C大阪2―0仁川FC(2017年2月18日 金鳥スタ)

    C大阪の日本代表MF清武の開幕戦出場が微妙な状況となった。
    右臀部(でんぶ)から右太腿裏にかけ違和感が生じたことでKリーグ1部仁川FCとの練習試合を欠場しスタンド観戦。
    19日にも大阪市内の病院で精密検査を受ける予定となった。

    尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督は「診察の結果を待たないといけないが、前にケガをしたところだと聞いている。
    欧州から戻ってすぐにハードな練習をしたので、その部位が少し悪い状況になっている」と説明した。
    長期離脱とはならない見込みながら「無理をさせたら長期間のケガになってしまうかもしれない」と慎重な姿勢を示した。

    仁川FCとの練習試合は前半2分にFW柿谷が先制点を奪うと、後半42分にはMFソウザが追加点。
    2―0で快勝した。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/02/19/kiji/20170218s00002000343000c.html
    2017年2月19日 05:30

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/18(土) 15:28:15.68 _USER9


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    会場/日産スタジアム 観衆/48,250人

    【スコア】

    鹿島アントラーズ 3‐2 浦和レッズ

    【得点者】

    [鹿]遠藤康(39分)
    [鹿]遠藤康(43分)
    [浦]興梠慎三(74分)
    [浦]武藤雄樹(75分)
    [鹿]鈴木優磨(83分)

    【ラインアップ】

    ・鹿島アントラーズ

    クォンスンテ、西大伍、植田直通、昌子源、三竿雄斗(後半37分山本脩斗)、小笠原満男、レオ・シルバ(後半24分永木亮太)、遠藤康、土居聖真、金崎夢生(後半20分鈴木優磨)、ペドロ・ジュニオール

    (控え:曽ヶ端準、町田浩樹、レアンドロ、金森健志)

    ・浦和レッズ

    西川周作、森脇良太、遠藤航、宇賀神友弥、駒井善成(後半19分長澤和輝)、青木拓矢、阿部勇樹、菊池大介(後半19分関根貴大)、李忠成(後半0分興梠慎三)、武藤雄樹、ズラタン

    (控え:榎本哲也、那須大亮、平川忠亮、矢島慎也)

    Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/sp/match/fxsc/2017/021801/livetxt/

    FUJI XEROX SUPER CUP 2017が18日に行われ、鹿島アントラーズと浦和レッズが対戦した。

     新シーズン開幕を告げる「FUJI XEROX SUPER CUP 2017」。昨季、J1リーグ戦と天皇杯の2冠に輝いた鹿島アントラーズと、リーグ年間2位の浦和レッズが激突した。鹿島は先発GKに新加入のクォン・スンテを起用。左サイドバックにはDF三竿雄斗が入ったほか、MFレオ・シルバがMF小笠原満男と中盤を構成した。また、前線はFW金崎夢生とFWペドロ・ジュニオールがコンビを組んだ。一方の浦和はDF槙野智章がベンチ外。DF宇賀神友弥が3バックの一角を務めた。新戦力のMF菊池大介はスタメン入り。前線はMF李忠成、MF武藤雄樹、FWズラタンで構成された。

     試合開始から両チーム一進一退の攻防。4分、鹿島の金崎がエリア左からシュートを放つと、浦和は13分に青木拓矢が左足でミドルシュートを打った。しかしいずれも得点に至らない。

     21分、鹿島はセンターサークル付近でボールをカットし、一気に攻め込む。最後はエリア右でボールをキープした遠藤康からパスを受けた金崎が右足でミドルシュート。しかしGK西川周作が左手一本でシュートをセーブし、チームを救った。

     その後も攻め込むシーンが目立つ鹿島。39分にはゴール前で西大伍が倒されてFKを獲得し、遠藤が左足で直接シュートを打つ。するとGK西川は一歩も動けず、ボールはゴール右隅へ吸い込まれた。

     勢いに乗る鹿島は43分、自陣から素早くボールをつなぎ、最後はエリア左で金崎が右足のシュート。これは右ポストに直撃するが、こぼれ球を遠藤が右足インサイドでミートし、ゴールへ押し込んだ。鹿島が2点リードしてハーフタイムを迎える。

     劣勢の浦和は後半開始とともに興梠慎三を投入。すると51分、FKのこぼれ球を拾って興梠が右足でシュート。しかしGKクォン・スンテがボールをキャッチする。

     それでも72分、エリア内で興梠が小笠原に倒されてPKを獲得。これを興梠自らしっかりと沈め、浦和が1点差に詰め寄る。

     直後の75分、浦和が同点に追いつく。途中出場の関根貴大が右サイドからクロスを上げると、エリア内のズラタンがヘディングシュート。これが左ポストに跳ね返ったところを、武藤が左足で詰めてネットを揺らした。

     2-2で迎えた83分、決勝点は鹿島にもたらされた。遠藤航のGK西川へ向けたバックパスを鈴木優磨がカット。そのままシュートし、ボールはゴール右下に流れ込んだ。

     試合はこのままタイムアップ。鹿島が2点リードを追いつかれながらも、今季から背番号を「9」へ変更した鈴木の決勝点で浦和に勝利した。この結果、今シーズンの初タイトルは鹿島が獲得したこととなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00553286-soccerk-socc

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