サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 10:43:59.06 _USER9

    7/6(木) 10:33配信
    日刊スポーツ

    来日しサポーターと記念写真を撮るポドルスキ(撮影・加藤哉)
    no title


     ヴィッセル神戸に加入する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が6日、神戸空港に隣接するヒラタ学園神戸エアセンターに来日した。

    【写真】神戸、ポドルスキ早く来て~ 来日イベント900人

     ポドルスキは、自身で準備した神戸のチームカラーのTシャツとハーフパンツに、迷彩柄に「ポドルスキ」とカタカナで書かれた帽子を被って登場。チャーター機から降り立つと、詰めかけた大勢のファンは大歓声。サインや写真に応じながら、約60メートルのレッドカーペットを30分以上掛けて歩いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-01850911-nksports-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 09:33:21.00 _USER9
    ヴィッセル神戸への入団が決まっている元ドイツ代表FWのルーカス・ポドルスキが7月6日に来日する。当日は歓迎イベントを一般公募のファンとともに神戸空港内で開き、記者会見が神戸市内のホテルで行われる。

     スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダ・ゾーン)』は、ポドルスキ来日の模様に密着。記者会見、独占インタビューなど、移籍加入直後の貴重な姿がライブ配信される。

     配信は6日11時50分からの予定。

    ■配信メディア:DAZN
    ■ライブ配信日時:2017年7月6日(木)11:50?13:15頃(会見は12:00開始予定)※日本時間
    ※見逃し配信も実施します(配信期間は未定)
    ■配信内容:
    ・ポドルスキ選手 ヴィッセル神戸加入発表記者会見
    ・ポドルスキ選手 独占インタビュー

    サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20170705/608513.html

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 23:40:01.28 _USER9
    <明治安田生命J1:川崎F4-1浦和>◇第13節◇5日◇等々力

    浦和レッズのミハイロ・ペトロビッチ監督(59)が、1-4で完敗した川崎フロンターレ戦後、サポーターに対して悲壮の決意表明をした。

    試合後、説明を求めるサポーターによってバスが止められ、ペトロビッチ監督が2度にわたって直接話し合いの場に立った。
    「(次節の)新潟戦で勝って(その後も)連勝できなければ、私が最初にチームを離れる」と声を大にして話した。

    バスでスタジアムを出たのは午後11時過ぎ。1時間以上も対応に追われた。

    サポーターとの話し合いに立ち合っていた山道強化本部長はペトロビッチ監督の「チームを離れる」という発言について
    「エモーショナルになった発言だと理解している」と説明。今後の指揮については「(解任は)ありません。
    全力でサポートするだけ。それがすべてです」と言い切った。

    7/5(水) 23:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-01850718-nksports-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 15:36:51.24 _USER9

    20170705-00006089-besttimes-000-1-view[1]

    サッカーJ2のV・ファーレン長崎の代表に就任された髙田明さん。経営難に陥った同チームをどのように改革しようとされているのでしょうか。

    ――今後、V・ファーレン長崎をどのようなチームにしていきたいと思ってらっしゃいますか? 

     サッカーは前半45分、ハーフタイム15分、後半45分の1時間45分を楽しむものですね。わたしは、そういうサッカーを観る楽しみはもちろん、場所の楽しさ、ほっとする空間を提供していきたいと考えています。

     たとえばスタジアムに2時間前に足を運んで楽しむことができる。ショッピングをしたり、食事をしたりさまざまな触れ合いがあったりして、そしてサッカーを観て感動して元気になって帰ることができないか。スポーツにはそういう力があるんじゃないかと思います。

     先日、同じJ2リーグのファジアーノ岡山さんの試合を観に行かせていただきました。すると、14時から試合開始なんですけどフードは早いところで11時過ぎから準備をしていました。サポーターの方もたくさんいらしていて、それも親子連れがいらっしゃると思えば、シニア層の方やご夫婦、学生さんととても幅広いんですね。

     V・ファーレン長崎ではそういう空間を作れていなかったのではないかなと思いました。サッカーに対する関心というのは試合だけじゃないんですね。来てもらえればほっとする。元気になれる、そんな空間になるんじゃないかと考えて今、勉強をさせてもらっているところです。

     サッカーとビジネスの世界。全然違うように見えて共通するところがあるんです。
     そこにはミッションや役割があって、何のためにスポーツ、ビジネスがあるのかといえば、人生を豊かにするためということです。

     クラブ経営もそうです。
     クラブに携わる人の教育や姿勢を正していくことは、今まで私が会社でやってきた社員教育と同じです。観る人に楽しんでいただく、というのはビジネスでは消費者の方にどれだけ満足していただけるかと同じことではないでしょうか。

     これはサッカーでもビジネスでも、もっといえば政治でも教育でも医療でも一緒なんですよ。政治の世界では、政策を国民や県民に知ってもらうことが大切です。かたちは違っても、みんな同じ社会にいるわけですから、業界が変わっても、理念が変わるとは思っていません。
     だからこそわたしもチャレンジができるんじゃないかと思っているんですよ。 

      わたしも、まだまだ勉強をしなければいけません。岡山の他にも、先日は神奈川県に行き、湘南ベルマーレさんとのアウェイ戦を観戦させてもらいましたし、埼玉県に行って浦和レッズさんや大宮アルディージャさんの応援をされている方の話も聞かせてもらったりしました。もっと色々な地域に行って、その地域のチームのことを深く知りたいですね。サッカー、V・ファーレン長崎をとおして人生を豊かにする場所を作りたいと思っています。


    7/5(水) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00006089-besttimes-soci

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 20:53:54.16 _USER9

    no title

    元ドイツ代表FW、ポドルスキ来日で“ど派手歓迎” J1神戸、年俸6億円契約

     サッカーの元ドイツ代表FWで、J1神戸と契約したルーカス・ポドルスキ選手(32)が6日に来日する。 
    チームの親会社楽天が中心となって獲得に動き、推定年俸6億円で移籍したスター選手。
    関西国際空港に到着したポドルスキがチャーター機に乗り換えて、神戸空港に降り立つ“ど派手な”イベントの準備も進められている。
    ワールドカップ(W杯)3大会出場のストライカーが、今夏のJリーグを大いに盛り上げそうだ。

     ビッグプレーヤーの入団に、クラブ側は前代未聞のVIP待遇を用意した。
    チャーター機から降り立ったポドルスキを神戸空港隣接の施設に迎え、サポーターを招待して盛大な歓迎イベント。
    その後、神戸市内のホテルに場所を移して行われる記者会見にも約200人のサポーターが出席する予定だ。
    歓迎イベントは当初、最大400人の募集予定だったが、ポドルスキ本人の希望により上限を撤廃。約千人が駆け付けることになりそうだ。

     強烈な左足シュートが魅力のポドルスキ。W杯にはドイツが優勝した2014年ブラジル大会まで3大会連続で出場、計5得点を挙げている正真正銘の大物ストライカーだ。

     注目される日本デビューは22日のJ1仙台との親善試合(ユアテックスタジアム仙台)が有力で、
    Jリーグ戦は29日にホーム(ノエビアスタジアム神戸)で行われる大宮戦での出場が予想される。
    この試合のチケットは6月末時点で昨季同カードの約4倍の売り上げを記録。背番号「10」をつけるポドルスキのユニホームなど関連グッズの販売も好調という。

     Jリーグ全体を活性化させる起爆剤にもなりそうな今回の獲得劇。神戸の親会社で、今年で設立20周年を迎えたインターネット通販大手の楽天の意向が強く働いた。
    楽天は世界に広がるサッカー市場を同社の「グローバル戦略」の一部に関連づけており、昨年11月にはスペインの強豪バルセロナと2017~18年シーズンから4年間のメインスポンサー契約を結んでいる。

     ポドルスキ獲得について楽天の会長兼社長を務める神戸の三木谷浩史会長は「非常に期待している。(サッカーは)そんなに生やさしくないので、クラブの底上げをしていかないといけない」としている。(吉原知也)

    zakzak 2017.7.5 
     
      http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170705/spo1707050015-n1.html
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 19:55:14.24 _USER9
    浦和対川崎、G大阪対鹿島のトトカルチョ予想を掲載

    伊紙がJリーグに異例の注目! 浦和は「ハラキリ状態」、鹿島の敵地全勝には脱帽

    に輝いた鹿島アントラーズが世界的な認知度を高めたが、今季はJ1ヴィッセル神戸にガラタサライから加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ、ローマの英雄である元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティに獲得オファーを出したJ2東京ヴェルディ、そしてAFCチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦で済州ユナイテッドから暴力行為を受けた浦和レッズが話題になった程度だ。

     一方、潤沢なチャイナマネーで欧州リーグの実力者を次々に獲得した中国クラブは、世界中の移籍市場で話題を振りまき続け、公式戦もイングランドの「スカイ・スポーツ」で中継されるなど注目度を高めている。

     世界に向けて存在感を高めたいJリーグだが、イタリアスポーツ紙が異例とも言える、Jリーグ2試合のトトカルチョ予想を行っている。

    「コリエレ・デロ・スポルト」紙は、5日の浦和レッズ対川崎フロンターレ、ガンバ大阪対鹿島アントラーズの2試合のプレビューを掲載している。

     昨季年間最多勝ち点を積み上げながら年間王者を鹿島に奪われた浦和は、リーグ戦3連敗の後、前節でサンフレッチェ広島に劇的な4-3勝利を挙げた。そんなレッズの現状について、同紙では厳しい分析がされている。

    「日本では0-0の試合が本当に少ない」と指摘

    「浦和はハラキリ状態だ。切腹が最近のトレンドになっている。3試合連続ノックアウトされた後、ようやく立ち上がった。しかし、戦慄の試合だった。広島で負債を払った浦和は有利だが、川崎はホームで負けていない。ゴールもよく決めている」と、よもやの3連敗を喫した浦和は“切腹状態”と指摘。広島戦でようやく軌道修正に成功したことも評価している。

     一方、記事では鹿島がアウェーで無類の強さを誇ることを紹介。「アウェーで負けなし。7戦7勝しているのには脱帽せずにはいられない」と称賛している。そして、鹿島の勝ちかドローを予想していた。

    「日本では0-0の試合が本当に少ない。5試合しかなく、今日の4チームはまったく引き分けの結果がない」と、記事ではJリーグを代表する4チームの特徴を説明。カテナチオと呼ばれる堅守の文化を持つイタリアと日本サッカーの違いを記していた。

    フットボール ZONE 7/5(水) 19:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00010012-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 21:01:20.93 _USER9


    20170705-00608927-soccerk-000-2-view[1]

    ■ガンバ大阪 0-1 鹿島アントラーズ [吹田S]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070502/live/livetxt/#live

    [鹿]遠藤康(55分)


    延期分の2017明治安田生命J1リーグ第13節が5日に行われ、ガンバ大阪と鹿島アントラーズが対戦した。

     最初にチャンスを作ったのはG大阪。1分、ゴール前の混戦から長沢駿がパスを出し、倉田秋がシュートを放ったが、ボールは惜しくも枠左に外れた。対する鹿島は9分、ペドロ・ジュニオールが右サイドをドリブルで持ち込んでラストパス。しかし、ここはG大阪の守備陣に阻まれた。立ち上がりから両チーム一進一退の攻防が続く。

     本拠地で先制点を狙うG大阪は15分、藤本淳吾のスルーパスからアデミウソンがシュートを打ったものの、ここは枠をとらえることができない。22分には、藤本のFKから最後はファビオが合わせたが、ボールはクロスバーの上に逸れた。ホームのG大阪が徐々にペースを握り始める。

     すると26分、攻勢をかけるG大阪に決定機が訪れる。倉田のスルーパスから長沢が裏に抜け出し、相手GKと1対1の展開。しかし、ここは鹿島GK曽ヶ端準の好セーブに見舞われた。一方の鹿島は30分、中村充孝がゴール前フリーでシュートを放ったものの、ゴールネットを揺らすには至らず。互いにチャンスを生かせないまま、試合を折り返す。

     後半に入り50分、G大阪はエリア手前で細かくパスを繋ぎ、最後は藤本がミドルシュート。しかし、ボールは枠を大きく外れてしまう。すると55分、アウェイ鹿島がついに試合の均衡を破る。小笠原満男のスルーパスに抜け出した遠藤康がループシュート。これがゴール右角に決まり、鹿島が待望の先制点を奪った。

     同点を狙うG大阪は67分、左サイドからのクロスを長沢が頭で落とすと、最後は藤本がシュート。しかし、ボールは枠を大きく外れた。G大阪はアデミウソンに代えて泉澤仁を投入して反撃を仕掛けるが、なかなか決定機を作ることができない。

    試合はこのまま終了。鹿島が1-0でG大阪を下した。次節、G大阪は8日に清水エスパルスと、鹿島はFC東京と対戦する。

    サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00608927-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 20:58:02.66 _USER9

    20170705-01641479-gekisaka-000-1-view[1]

    ■川崎フロンターレ 4-1 浦和レッズ [等々力]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070501/livetxt/#live

    [川]小林悠(16分)
    [川]阿部浩之(29分)
    [浦]槙野智章(73分)
    [川]小林悠(82分) PK
    [川]長谷川竜也(84分)




     J1リーグは5日に第13節延期分を開催し、等々力陸上競技場ではともに川崎フロンターレと浦和レッズが対戦。前半16分にFW小林悠、同29分にMF阿部浩之がゴールを奪って2点を先行した川崎Fが、後半28分に浦和に1点を返されながらも、同37分に小林、同39分にMF長谷川竜也がネットを揺らして4-1で快勝した。

     ホームの川崎Fは1日に行われた第17節神戸戦(○5-0)から先発の入れ替えはなく、同じ11人がスターティングメンバーに名を連ねた。一方、アウェーの浦和は前節広島戦(○4-3)から先発2人を入れ替え、FWラファエル・シルバとMF宇賀神友弥を先発起用し、システムは4-4-2のダイヤモンド型を採用した。

     前半16分に先制に成功したのはホームの川崎Fだった。右サイドでフリーでボールを受けた阿部浩が前線に縦パスを打ち込み、小林が背負っていたDF遠藤航を軽やかにかわして前を向くと、GK西川周作の脇を抜く右足のシュートでネットを揺らし、スコアを1-0とした。

     1点を先行された浦和は前半22分、R・シルバとのパス交換から中央を駆け上がったFW興梠慎三が左足ミドルで狙うも、シュートはゴール右に外れる。さらに同24分には高い位置でボールを奪ったMF阿部勇樹のラストパスからR・シルバがミドルシュートを放つが、GKチョン・ソンリョンに阻まれてしまった。

     すると前半29分、川崎Fが華麗なカウンターから追加点を奪取する。浦和のパスミスを奪うと、MF大島僚太がつないだボールをMF中村憲剛がダイレクトでスルーパスを供給。DF槙野智章と遠藤の間に走り込んだ阿部浩が鮮やかなワンタッチから左足シュートでゴールを陥れ、リードを2点差に広げた。対する浦和は同35分、MF関根貴大の鋭いスルーパスから興梠がシュートチャンスを迎えたが、ボールはチョン・ソンリョンの守備範囲に飛んでしまった。

     2-0と川崎Fがリードしたまま後半を迎えると、川崎FはMF登里享平に代えて長谷川を投入。浦和は宇賀神に代えてFW武藤雄樹をピッチへと送り込み、システムを3-4-2-1に変更した。まずは1点を返したい浦和は後半8分、右サイドを駆け上がったMF駒井善成のクロスの流れからPA内でフリーになったR・シルバが決定機を迎えるも、右足から放たれたシュートは好反応を見せたチョン・ソンリョンに弾き出されてしまう。さらに同18分にはDF森脇良太のクロスを興梠がヘディングで合わせてゴールを脅かしたが、シュートは枠上に外れた。

     すると後半22分に浦和ベンチが動き、R・シルバに代わってFW李忠成がピッチへと送り込まれた。同26分には川崎Fが好機を迎えたものの、MFエドゥアルド・ネットのスルーパスからPA内に進入した小林の左足シュートはゴール右に外れてしまう。すると同28分、柏木のCKを槙野がヘディングで叩き込み、浦和が1点差に詰め寄った。

     後半30分には川崎Fベンチが動いて中村に代えてMF家長昭博が投入される。すると同35分、PA内に進入した小林が遠藤のファウルを誘ってPKを獲得。遠藤はこのプレーで一発退場となり、浦和は数的不利に陥ってしまう。このPKを小林自らが冷静に蹴り込み、再びリードは2点差に。さらに同39分には長谷川がダメ押しとなる鮮やかなミドルシュートを突き刺し、川崎Fが4-1で大勝した。

    ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-01641479-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 22:09:54.04 _USER9
    「J1、神戸-仙台」(8日、ノエビアスタジアム神戸)

    神戸は4日、練習を再開し、
    連敗脱出に向け緊急選手間ミーティングを行った。

    主将のFW渡辺、MF高橋秀、DF渡部らの呼び掛けで、
    1時間半近くにわたり戦術からメンタル面まで意見を交わした。

    渡辺は今季初の試みに「こういう状況だから思っていることを吐き出して、
    まとまって乗り越えるしかない。

    いい方向に向かえれば。いい時間だった」と、充実した表情で話した。

    ディリースポーツ 7/4(火) 22:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00000111-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 15:26:26.04 _USER9
    サガン鳥栖は、5月27日に行われた対札幌とのホーム戦で、こんな企画を実施した。

    「値段のないスタジアム」

     入場料を支払うのは試合を見終わった後で、値段は観戦者自身が満足度に応じて決めるという仕組みだ。当日、取材に行ったわけではないけれど、思わず拍手を送りたくなるハイセンスな企画だと思う。

     鳥栖スタジアム(ベストアメニティスタジアム)の収容人員24500人に対して、集まった観客は14416人。対象である2000円から3700円の席に5620人が集まり、出口に設置された料金箱には4,568,215円が集まったそうだ。

     1人平均にすると812円。微妙な数字だ。相手が下位の札幌で、スコアが1-0だったとはいえ、もう少し集まってもよかったかなという気はする。

     監督、選手は、満員の雰囲気が忘れられません。『満員のスタジアム』でもう一度戦いたいという選手の願いを叶えてくださいーーとは、クラブのHPに掲載されていた文言だが、目的が集客だけにあったとは思えない。
     
     いわゆるファンの顧客満足度について、クラブ側は常に気を配っている。よい観戦環境を提供しようと心がけている。これは、そうした宣言を同時にしたも同然なのだ。単純に、現場で見て面白いか。来てよかった、また来たいと思ってもらえたか。

     善し悪しの基準となるものに成績がある。成績とファンの満足度は概ね比例関係にある。この日、1-0だったスコアが、2-0なら812円は1000円を越えていた可能性がある。

     スタジアムも大きな要素を占める。見やすいか。見にくいか。快適空間か否か。鳥栖のスタジアムのレベルは高い。なにより上階の視角、眺望がいい。さらに言えば、アクセスもいい。収容人員がさほどではなく、代表級の国際試合ができるレベルにはないので、4つ星、5つ星スタジアムとは言えないが、知る人ぞ知る通好みの3つ星スタジアムという感じだ。

     とはいえ、毎度、足を運ぶ地元民は慣れっこになっているので、そのあたりのありがたみは伝わらない。他との比較で初めて浮き彫りになる感覚なので、そのためには全国を飛び回る必要があるが、ファンの立場でそれができる人はそう多くいない。

     さらに、サッカーそのものの中身も、満足度を推し量る上で重要なポイントになる。面白いか否か。しかし、これも相手あってのもので、相手との噛み合わせが悪ければ、いくら攻撃的でもサッカーが面白くなる保証はない。

     そもそも、面白いか否かはサッカーの場合、レベルに関係しない。レベルが高くても、面白くない試合もある。一方で、レベルが低くても、例えば少年サッカーの試合でも、思わず引きこまれる好試合がある。それがサッカーだ。

     7月2日に行われたJリーグ、柏対鹿島(2-3)は、上位対決に相応しい好試合だった。舞台となった柏日立サッカー場も盛り上がり、大岩剛、下平隆宏両監督とも、試合終了後の監督会見で、試合がよい雰囲気の下で行われたことについて言及した。

     この試合が「値段のないスタジアム」なら、観客は試合後、料金箱に一体いくら支払っただろうか。特に知りたいのは、試合に敗れた柏ファンの評価だ。その満足度がいかほどだったか知りたくなる。

     サッカーはまずまず攻撃的で、鹿島との噛み合わせもよかった。試合内容はよかったのに、敗れた。結果は出なかったが、エンタメ度は高かった。さすがに鳥栖と同レベル(812円)ということはないだろう。

     観衆は13945人。スタジアムの定員は15349人とあるが、スタジアムはすし詰めで、立錐の余地がなかった。鳥栖対札幌(14416人)より、観衆は少なかったわけだ。スタジアムの器が小さいために。

     鳥栖のスタジアムと同様にサッカー専用でもあるので、見やすいことは確かだ。臨場感も楽しめるが、両監督が触れたスタジアムの雰囲気は、小さいが故に生まれた産物だった。もう少し大きなスタジアムで見たい試合。より多くの観衆の前で行われるべき試合でもあったのだ。サッカーのレベル的に言えば。

    つづく

    2017年7月5日 10時27分 
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13293622/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 15:48:36.48 _USER9

    20170704-00000115-sph-000-3-view[1]

    J1浦和のミハイロ・ペトロヴィッチ監督(59)が4日、広島の森保一前監督(48)が退任したことについて言及し、「心が痛む」と表情を曇らせた。

    ペトロヴィッチ監督は2006年から11年まで広島を率いており、森保氏は07年9月から09年までコーチを務め、12年から広島を指揮し3度のリーグ優勝に導いた。

     ペトロヴィッチ監督は「ほかのチームの監督さんはライバルでもありますが、監督業としては同僚です。ポイチさん(森保一氏)がやめられ、また、渋谷さん(渋谷洋樹・前大宮監督)が解任された時はつらい思いでした。

    ポイチさんとは広島時代、監督とコーチという間柄で戦った仲間であり、私の後に広島を率いて、3回優勝された素晴らしい監督。余計に心が痛みます。

    彼にとっては広島が監督した最初のチームで、そこで成功をつかんだ。そこを辞めなければいけないのは、彼の気持ちを考えたら、どんだけ悔しく、つらいか察します」と思いやった。

     7月1日、浦和は前節の広島戦に4―3で勝利し連敗を3で止め、逆に広島は4連敗となった。森保氏は2勝4分11敗の勝ち点10で17位に沈む成績の責任を取り、辞任を申し出た。

    ペトロヴィッチ監督は「サッカーの世界では、10人の選手を代えるより、1人の監督を変えた方がベターでしょう。実際、そうあることが多い。

    過去3回優勝した監督が、2か月、3か月結果が出ない、それだけで職を追われるという厳しい世界。逆に浦和が広島に敗れていたらクラブがどういうアクションを起こしていたか分からない。私はもう少し長く皆さんと仕事をしたい」と話した。

    スポーツ報知7/4(火) 15:33配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00000115-sph-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 19:07:48.26 _USER9
    6日に来日し、ヴィッセル神戸加入会見を開く元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、
    4日に自身の公式ツイッターで動画を投稿。三味線、書道、盆栽、折り紙など和テイストの内容が話題を呼んでいる。

    32歳のレフティーは3日にインスタグラムで神戸のユニフォーム姿を披露していたが、
    今度は神戸入りに向けて“日本”や“和”をコンセプトにした動画を投稿。

    日本語で「新たな挑戦が楽しみです。神戸の皆さん、よろしくお願いします !」とのコメントを添えた。

    動画は三味線の音が鳴り響くなか始まり、ポドルスキが器用に折り紙を折り、盆栽を手入れして納得の表情。
    さらに、剣道の防具一式を着用して竹刀を何度も振り下ろすと、スイカを真っ二つに両断した。

    食事の場面では箸を起用に使いこなし、夜はベッドに寝転び、漫画「キャプテン翼」を読んで就寝というストーリーに仕上がっている。
    「禄」(ろく)という文字が飾られた額縁やキャプテン翼の6巻など、来日や会見日に合わせたかのように「6」を連想させる作りになっている。

    日本行きを楽しみにしているかのような動画に、ファンからも「Welcome to KOBE」と歓迎の声も上がっている。
    ドイツ代表通算130試合出場を誇り、10番も着用した男は今年3月に代表から引退したものの、ワールドクラスの技術は今も健在。

    Jリーグの選手第2登録期間は21日からのため、Jリーグデビュー戦は最短で7月29日のJ1リーグ第19節、
    ホーム大宮アルディージャ戦となるなか、スーパープレーで日本のサッカーファンを楽しませる日が着々と近づいている。

    Football ZONE 7/4(火) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170704-00010013-soccermzw-socc 
      
      
    動画
    http://www.football-zone.net/archives/65445/2 
     




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 11:45:46.14 _USER9

    20170704-01849983-nksports-000-3-view[1]


    広島森保監督が退任、横内ヘッドコーチが暫定指揮
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-01849983-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 20:15:52.74

    20170704-00608489-soccerk-000-2-view[1]

    7月15日(土)に行われる「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」に出場するドルトムントが前日公式練習を一般公開することを4日発表した。

     ドルトムントの公式練習は、7月14日(金)に埼玉スタジアム2002にて19:00から行われ、大会のチケット有無にかかわらず、誰でも無料で観覧可能となっている。

     なお、15日に行われる試合の対戦相手である浦和レッズの公式練習の公開は予定されていない。

    7/4(火) 17:38配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00608489-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 18:48:42.54 _USER9

    plt1707040048-p1[1]

    署名したら1万円負担? サッカー場整備運動で秋田知事がサポーターに要求 「それくらいの腹じゃないと」

     署名したら1万円出して-。サッカーJ3・ブラウブリッツ秋田のクラブやサポーターがJ2昇格に必要なスタジアムの整備を秋田県や秋田市に求めていることについて、佐竹敬久知事は3日の県議会予算特別委員会で、サポーターも整備費を負担するよう求めた。

     沼谷純氏(民進)の質問に答えた。知事は県の対応の遅れが指摘されていることに関し、「求めるほうは勝手ですから。自分で金を出すわけではないから」と指摘。

     スタジアム整備を求める署名が約18万筆に上ったことについて「署名する人は責任がある。18万人だから、1人1万円なら18億円だ。そのくらいの責任を持って署名してもらわないと。企業も署名したら1千万円くらい出すと。そのくらいの腹じゃないと署名すべきじゃない」と述べた。

     ブラウブリッツ秋田は今季は負けなしで首位に立っているが、スタジアムの要件が満たせなかったとして、来季のJ2ライセンス申請を断念している。

     県の試算では、スタジアムを新設すると整備費は100億~150億円に上る。県は整備の在り方を協議する有識者による検討委員会の設置を決めている。

    http://www.sankei.com/politics/news/170704/plt1707040048-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 18:35:24.13 _USER9

    20170704-00000078-dal-000-3-view[1]

    J1C大阪は4日、8月5日の札幌戦(キンチョウスタジアム)で、水着で来場すれば観戦無料となる、Jリーグ史上初の企画を実施すると発表した。

     試合当日に実施される「セレッソウォーターフェスティバル~セレフェス~」のメーンイベントとして「Jリーグ史上初!暑いんやから、水着でええで!タダ券あげたる!」と銘打った企画を用意。試合当日に水着で来場した人に当日の観戦チケット(カテゴリー3指定席)をプレゼントし、参加者全員で記念撮影も行う予定となっている。

     参加方法は事前申し込み制で、7月中旬から受付開始予定。小中学生以上の100人が対象(応募者多数の場合は抽選)で、グループでの申し込みも10人まで可能。

     着用する水着のルールは、男性はトップス(Tシャツやパーカーなど)着用不可とし、海水パンツのみ着用すること。女性はワンピース型・ツーピース型など遊泳用の水着を着用し、水着の上からパーカーなどは着用しないこととなっている。

    7/4(火) 18:21配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00000078-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 09:17:33.25 _USER9

    20170704-00006088-besttimes-000-1-view[1]

    今年4月、経営難の状態となっていたサッカーJ2のクラブチーム「V・ファーレン長崎」の代表に就任された、髙田明さん。そのいきさつについて、お聞きしました。

    ――「V・ファーレン長崎」の代表に就任された理由を教えていただけますか? 

      突然の大役でした。
     V・ファーレン長崎はもともと多くの地元企業や個人の方が株主になり経営する、まさに「地元のチーム」です。それが経営危機を迎えた。ジャパネットたかたも8年スポンサーをしてまいりまして、多くの方から「このまま放っておいたらチームがなくなってしまう」という声をいただきました。私は長崎県に生まれ、長崎に育ててもらった人間ですから、これは一肌脱がなければと感じました。

     いままでやってきた夢をなくすのは長崎県にも、応援してくださるみなさまにとってもよくない、と考えたからです。

    (インタビュー直前)先ほどもその会議があって、とても忙しい日々を送っています。先日、すべての株式をジャパネットが取得しましたので、ジャパネットの子会社としてしっかりと経営を立て直してJ1を目指したい。それが県民の夢につながっていき、少しでも地域の力になれればというのが今の思いですね。

     これは単に地域の方に喜んでもらえるプロスポーツチームを作りたい、という話だけではないんですね。私は、もっと広い意味で地方創生に関わってくるんじゃないかと思っています。JリーグではJ1でもJ2でもアウェイゲームにサポーターを呼び込むことに力を入れています。ホームゲームだけでなく、その他の地方でゲームがあるときも応援に来てくださいね、ということです。長崎であれば、九州にあるチームのみなさんと同じような交流、連携ができてくるのではないでしょうか。

     例えば、熊本県にあるロアッソ熊本さんと我々のホームでゲームをするときには、バスを20台ほど出して熊本から諫早(V・ファーレン長崎のホームスタジアムがある)に来ていただくとか。逆もそうです。そうしたことが今後活発になっていくのではないでしょうか。

    「地域から全国へ」というように、それぞれの地方が人を呼び込むことができるようなものになっていけば地方創生につながっていくと思っています。長崎の場合は、まだまだそのレベルにはないですから、イチからしっかりと立て直していかなければいけません。すこし急ぎ足で。

    明日の第二回の質問は、「Q2. 髙田式、クラブ改革の肝を教えてください」です。

    7/4(火) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170704-00006088-besttimes-spo

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 21:12:55.24 _USER9

    20170703-00000010-kobenext-000-4-view[2]

     サッカーJリーグ1部のヴィッセル神戸がネルシーニョ監督を解任し、監督代行に吉田孝行ヘッドコーチを起用するとした一部報道について、クラブ関係者は3日、「報道されたような事実はありません」と否定した。

     ネルシーニョ監督就任3年目の今季、神戸はクラブ初の開幕4連勝で一時首位に立ったが、得点力不足に加え、守備陣を中心に主力のけがが相次ぎ、前半戦最後の試合となった1日の川崎フロンターレ戦で0-5の大敗。連敗が3に伸び、順位を11位としている。(有島弘記)

    神戸新聞 7/3(月) 14:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000010-kobenext-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 19:06:48.59 _USER9
    今季のJ1リーグもちょうどシーズンの折り返し時期を迎え、第2登録期間(7/21~8/18)に合わせた移籍の動きが活発になっている。そんな中、ここまでは下位に沈むクラブの補強が目立つ。現在のところ最も目立った動きを見せたのが広島だ。

     広島はJリーグ第17節が終わった時点で降格圏内の17位と苦しむ中、守備の要だったDF塩谷司がUAEのアルアインに移籍した。もっとも、これによって1億6000万円とも言われる移籍金が入り、巻き返しに向けた補強をしやすくなった。

    塩谷の穴はG大阪から元日本代表のDF丹羽大輝を獲得して埋め、さらに得点力不足が深刻な前線にG大阪を退団したFWパトリックを加えた。4バックのセンターを本職としていた丹羽が3バックの塩谷のポジションですぐにフィットするかは未知数だが、経験値が高く、積極的にコミュニケーションを取るタイプだけに、チームにポジティブな雰囲気もたらす期待は十分だ。

     一方のパトリックは長期故障明けという不安材料もあるが、6月17日のJリーグ第15節・神戸戦でチームの攻撃を牽引した。パトリックは一昨年のドウグラス(アルアイン)、昨年のピーター・ウタカ(FC東京)が見せたような推進力と力強さをチームにもたらすはずだ。また彼はヘディングを得意とするため、ミキッチや柏好文のクロスが一層効果を発揮する可能性が高い。そして、パトリックの加入は丹羽と同じくメンタル面のプラスも小さくないと予想される。

     その広島に丹羽とパトリックを送り出したG大阪はU-20日本代表の堂安律もオランダのフローニンゲンへと羽ばたいた。上位に付けるG大阪の補強策は主力選手の疲労が蓄積される後半戦に向けて総合力をキープする意味合いが強く、DF西野貴治を千葉からレンタル解除で戻し、韓国の城南FCからFWファン・ウィジョを獲得。

    クラブが以前から狙っていたという韓国人ストライカーは高さと運動量を併せ持つ選手で、ポテンシャルの高さに疑いの余地は無い反面、ゴール前のフィニッシュには波があり、Jリーグで初年度から爆発できるかは蓋を開けてみないと分からない。

     ただ、G大阪は長沢駿、アデミウソンなど主力選手が健在で、新加入選手の結果を急ぐ状況ではない。それでも選手層を維持する意味で、西野やファン・ウィジョの獲得は効果的な補強策であることは間違いないだろう。

     ピンポイントで効果的な補強を成功させたのが大宮だ。今季ここまで結果の出ていないドラガン・ムルジャがJ2の湘南へ移籍し、代わりに新外国人FWとして韓国の済州ユナイテッドからマルセロ・トスカーノを獲得した。

    ACLのノックアウトステージ・ラウンド16で浦和とも対戦したストライカーは、32歳ながらも現時点でフィジカル面の不安は感じられない。マルセロは空中戦の強さがフォーカスされがちだが、周りを生かすポストプレーやワイドに流れてのクロスなど、起点、アシストも含めオールラウンドにチャンスへ絡める。その意味で、昨シーズンまで大宮を牽引した家長昭博(川崎)に近い活躍が期待できるだろう。

     ここまでの大宮は外国籍選手が目立った活躍をできず、開幕時の目玉だった大前元紀も時折輝きを放つものの、安定したパフォーマンスを発揮できない状況だ。そのためマルセロは売り出し中の江坂任といきなり2トップでコンビを組む可能性が高い。Kリーグでトップレベルの活躍を果たした選手はJリーグでいきなりブレイクするケースも少なくないだけに、現在16位の大宮が残留ラインに浮上するための強力なピースになりうる存在だ。

    つづく

    by 河治良幸 更新 2017/7/3 16:00 dot.
    https://dot.asahi.com/dot/2017070300054.html?page=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 23:23:30.89 _USER9
    今月からヴィッセル神戸でプレーする元ドイツ代表FWのルーカス・ポドルスキが7月3日付けの『フッスバール・ビルト』内の自身のコラムで、Jリーグ移籍の真相を語った。

    未だに地元ケルンのアイドルであるポドルスキは今回のフランス人FWアントニー・モデストの移籍に絡めて、自身も中国行きの可能性があったことを認めた。
    とはいえ、同時進行で神戸とも話し合いの席を設けた際に、「ブンデスリーガと同様のプロフェッショナルな交渉に対する真摯な姿勢」が日本行きを決定づけたと言う。

    「中国のクラブとの交渉の席についたこともあるけれど、代理人とも話して、中国行きはナシと決めたんだ。中国のクラブとの交渉では、あらゆる人が出向いてきた。
    クラブの責任者を除いてね。それどころか中国人がひとりもいないなんて事もあったん

    これが全てを物語っている。中国と日本の交渉の舞台裏を知っているけれど、本当に昼と夜のように正反対なんだ!」
    また、モデストの移籍に関するケルンの決定にもポドルスキは賛成のようで、「ケルンはただ、クラブの姿勢を貫いただけ。

    契約クラブの許可を得ずに他のクラブと交渉しているようなら、もちろん苦い後味が残るものさ」と同選手および彼の代理人の動きに釘を刺している。
    日本のクラブのプロフェッショナリズムを称賛するポドルスキのコラムは今後、ドイツ人選手の日本行きの背中を後押しするかもしれない。

    サッカーキング 
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20170703/608066.html?cx_top=newarrival

    写真
    no title

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    5: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 19:11:28.11
    Jリーグの第2登録期間
    (7/21~8/18)

    欧州の第2登録期間
    (6/1~8/31)

    欧州の方が日本より早く開き、遅く閉まる
    だから日本に良い外人が来にくい

    秋春制移行の理由の1つなんだよな

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 12:58:05.56 _USER9


    20170703-00027422-sdigestw-000-3-view[1]

    「チーム内の競争は激しくなった」。

    [J1リーグ17節]柏2-3鹿島/7月2日(日)/柏
     
     石井正忠前監督から大岩剛監督に交代した鹿島が、新体制の初陣となった14節・広島戦から4連勝と目下絶好調だ。柏戦は白熱のシーソーゲームを3-2で制した。
     
    「昨年のアウェーでのレイソル戦は前半から圧倒されていたけど、今回はそこまでじゃなかった。前半に失点したけど、チャンスもあったしネガティブではなく、ハーフタイムに監督も『失点以外は問題なかった』と言って、『これを続ければ必ず逆転できる』と送り出してくれた。それを信じた結果が出ました」
     
     CBで先発出場し、この試合でキャプテンマークを巻いた昌子源は柏戦をこう振り返る。その言葉からは、大岩監督への信頼が窺える。
     
     さらに選手起用にも大岩新体制の特長が表われている。
     
     柏戦では、前節の新潟戦で足首を痛めた植田直通が欠場。CBの代役にはボランチを主戦場とする三竿健斗が入った。さらに、石井体制では先発出場の機会がなかなか得られなかった中村充孝やレアンドロがスタメンに定着している。
     
     昌子も「石井さんの時に出番の少なかった選手、アツ(中村)とかが、剛さんが監督になってスタメンになった。そういうふうに調子が良ければ出れる」と、スタメンの変化を語る。
     
     しかし、ただ先発メンバーの顔触れが変わっただけではない。昌子の言葉を借りれば、「調子が悪ければすぐに外される。例えば、(土居)聖真は(大岩監督になってから)ずっと出ていたけど、今回はスタメンを外れている。そうやってチーム内の競争は激しくなった」
     
     こうしたチーム内競争は昌子にも刺激をもたらしている。「本職ではない健斗がCBで良いプレーをすると、僕や、今日はテレビで観ていたはずのナオ(植田直通)にとっては、すごい刺激になる」と話した。
     
     ACL敗退後に石井監督を電撃解任。就任初年度は、ナビスコカップ(現ルヴァンカップ)を制し、昨季は、天皇杯とリーグ戦で優勝、さらにはクラブワールドカップでも決勝でレアル・マドリーと熱戦を演じた。そんな好成績を残した指揮官を交代する荒療治に出た鹿島だが、今、着実に変化を遂げている。
     
     チーム内競争の激しさこそが、鹿島の強豪と言われる所以なのかもしれない。上昇気流に乗った常勝軍団から目が離せない。

    サッカーダイジェスト 7/3(月) 11:30配
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=27422 
      

     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 06:06:16.95 _USER9

    no title

    神戸のネルシーニョ監督(66)が途中解任されることが2日、分かった。近日中にも正式発表される見込み。複数の関係者によると、今季2度目の3連敗を喫した1日の川崎F戦の結果を受け、クラブ側が監督交代を決断。吉田孝行ヘッドコーチ(40)を監督代行に据え、速やかに後任の選定に入る。

     第2ステージで2位に入った昨季のホーム最終戦後、三木谷会長はサポーターの前で「来年は必ず優勝します」と宣言した。積極補強も敢行して迎えた今季は、開幕4連勝を飾りながら、負傷者が続出したこともあり失速。川崎F戦で前半戦の負け越しが決まり、11位と苦戦する中で解任に至った。

     暫定的に吉田ヘッドコーチが監督代行として指揮を執り、欧州路線を中心に調査を進めている後任監督の選定に着手する。同時に、強化部にもテコ入れを断行。昨季は強化本部長だった村野晋アカデミー本部長(53)が強化部に復帰することが濃厚となった。

     加入が決まった元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが6日に来日する予定で、元日本代表FWハーフナー・マイクの獲得も決定的となっている。大物2人の合流を目前に控える状況下で、神戸に走った激震。12年に西野朗監督を解任して以来、5年ぶりとなるシーズン中の監督交代で後半戦の巻き返しを目指す。

    スポニチ 7/3(月) 6:00配信  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000003-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 23:00:28.56 _USER9

    no title

    済州(韓国)から完全移籍で加入したマルセロが2日の練習前に選手やスタッフへあいさつし、「クラブの持っている力を考えれば、大宮はタイトルを目指さなければいけない。まずはチームの目標を達成したい」と意気込みを口にした。

     秋田との練習試合には出場しなかったものの、ボール回しでは早くも技術の高さを披露。「Jリーグはブラジルのサッカーに近い。自分もボールをつなぐことが好きで、一日も早く試合に出られるように努力したい」と表情を引き締める。

     「ラストパスやフィニッシュ、持ち味のロングシュートも狙っていきたい」と自らのアピールポイントを挙げ、サポーターに対しても「常に勝ちたい気持ちを出し、ガッツのある選手だと認めてもらえるように」と貢献を約束する。

     理路整然とした受け答えから真面目な性格をにじませる32歳。「韓国はブラジル文化が少なかったが、日本はブラジルの食材やコミュニティーが多くて過ごしやすい。家族もすごく喜んでいた」と日本での生活にも不安はなさそうだ。

    7/2(日) 22:42配信  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00010007-saitama-socc
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 11:46:11.23 _USER9

    86e9b_368_0b47aa535ef985c30bc76810dc8af686[1]

    かつてはイメージのよくなかった観戦チケットの転売が、日本のスポーツ界で脚光を集めている。

     サッカーJ1のセレッソ大阪は、世界的なチケット仲介取引サービス会社「StubHub(スタブハブ)」(米国)と提携。

    今季から、年間席のパスポート「SAKURA PASSPORT」所有者がスタブハブを通じてチケットを再販売する「公式リセール」の制度を導入した。チケット購入の利便性を増し、スタジアムの空席もなくす新たな試みとして注目される。(吉原知也)

     セレッソ大阪の公式リセールは、年間パスの所有者が、観戦に行けないホーム試合のチケットをスタブハブのサイトを通じて出品する仕組み。当日券の定価を上限に、所有者が自由に価格設定できる。

    サイトを通じて席を購入

     世界中の人たちが購入対象で、希望者はサイトを通じてその席を購入。スタブハブから引換券を受け取り、試合会場で実際のチケットと交換する。チケット購入の方法が増えて便利になるとともに、セレッソ大阪側も集客増が見込まれ、メリットがある。なかなか試合観戦できない年間パスの所有者も自身の座席を有効活用でき朗報だ。

     セレッソ大阪によると、年間パスによる来場率は約75~80%。1人でも来場者が増えることでグッズや飲食などの売り上げ増も期待できる。実際、毎試合約20~30件の取引が成立しているという。

     チケットの再販売市場で世界最大手のスタブハブは、ニューヨーク・ヤンキースなど米大リーグのほぼすべてのチームとも提携し、公式リセールを提供。売り手と買い手の双方から手数料を取る業態で、基本的には試合別の座席と、年間席の2つを取り扱っている。こうした主催者が公認する再販売の仲介システムは、欧米で既に普及している。

    仮想現実技術も採用

     スタブハブは昨年、仮想現実(VR)技術を駆使し、360度の景色を見渡せる座席マップを米国で導入。セレッソ大阪も同様の技術の採用を検討している。同社アジアパシフィック地域マネジャーのハビエル・コルバチョ氏は「単にチケットを売るだけでなく、体験も提供できるようにする。世界のファンが日本に来て日本のファンが世界に出て行ける形で、グローバルな人の流れを作っていきたい」と話している。

    ■「StubHub」 2000年に創業。現在は米ネット競売大手イーベイのグループ企業で、世界48カ国で展開する。提携先は米大リーグや、米プロバスケットボールNBAなど世界130以上の団体。日本のスポーツ団体ではサッカーJ1のC大阪、FC東京のほか、プロ野球の西武、日本ハムなどと提携している。今月17日にヤンマースタジアム長居(大阪市)で、C大阪とスペイン1部リーグのセビリアが対戦する国際試合「StubHub ワールドマッチ2017」が開催される。

    2017年7月3日 7時32分 産経新聞
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13283226/

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    126: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 07:24:10.06
    神戸とFC東京はいい選手そろってるのに勝てないねえw
    Jの7不思議の1つだわ

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 12:05:23.12 _USER9
    ファジアーノ岡山は2日、徳島ヴォルティスよりFWニコラス・オルシーニが期限付き移籍で加入することを発表した。試合登録は7月23日の山口戦から可能となる予定。なお、同選手は徳島と対戦するすべての公式戦に出場することはできない。

     オルシーニは昨年2月に徳島に加入。直後に韓国のFC安養にレンタル移籍し、契約が満了した昨年8月からはオーストリアのSVホルンでプレーしていた。

     クラブ公式サイトを通じてオルシーニは、「ファジアーノ岡山の一員になることができて、とてもうれしく思っていますし、チャンスをもらえたことを感謝しています。スピードとパワーが最大の特長ですので、この長所を活かして、チームの目標達成のために貢献していきたいです」と意気込みを語った。

     また、徳島を通じては「このたび、期限付き移籍で初めて日本でプレーすることになりました。しっかりとプレーしてJ2リーグで結果を出せるように頑張ります」とコメントしている。

     以下、クラブ発表のプロフィール

    ●FWニコラス オルシーニ
    (Nicolas ORSINI)
    ■生年月日
    1994年9月12日(22歳)
    ■出身
    アルゼンチン
    ■身長/体重
    187cm/85kg
    ■経歴
    アトレティコ・ラフファエラ(アルゼンチン)-徳島-FC安養(韓民)-SVホルン(オーストリア)-徳島

    ゲキサカ 7/2(日) 11:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-01641391-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 06:51:35.04 _USER9
    神戸は敵地で川崎Fに0―5と大敗した。三木谷浩史会長の目前で赤っ恥の3連敗を喫し、
    ネルシーニョ監督の進退問題に発展する可能性が浮上した。

    神戸が総帥の前で惨敗し、ネルシーニョ監督の進退問題に発展する可能性が浮上した。
    敵地に乗り込んだ川崎F戦は、今季ワーストとなる5失点を喫し今季2度目となる3連敗。

    クラブトップの三木谷会長が観戦に訪れた一戦で0―5と一方的な試合内容で敗れたこともあり、
    クラブ関係者は指揮官の去就について「(どうなるかは)分からないです」と言葉を濁した。

    開幕4連勝を飾りながら、主力に故障者が続出したこともあり徐々に失速。
    前半戦を終え7勝2分け8敗と負け越して折り返すことになった。

    複数の関係者によると、クラブはすでに水面下で後任監督の人選に着手。欧州路線を中心に調査を進めているという。
    吉田孝行ヘッドコーチが監督を務められるS級ライセンスを有しており、後任が決まるまでの監督代行となる可能性もある。

    元ドイツ代表FWポドルスキの来日を6日に控えながら、苦戦する神戸。
    右太腿裏肉離れから復帰したDF高橋峻が再び同箇所を痛めて負傷交代するなど、悩みは尽きない。

    就任3年目で今季が集大成となるはずだったネルシーニョ監督は、試合後に「(現在は)6人の主力を欠いている。
    ケガ人が出ていることがチームに大きく影響してしまっている」と厳しい表情だった。

    7/2(日) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000053-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 06:57:33.27 _USER9
    明治安田生命J1リーグ第17節の浦和レッズ対サンフレッチェ広島戦が1日に行われ、浦和が4-3で勝利を収めた。

    前半終了間際に浦和が2点を先行する展開となったが、後半に入って広島が反撃に転じ3-2と逆転。
    だが浦和は終盤に2点を奪って再逆転し、二転三転した激戦はホームチームに軍配が上がった。

    広島の森保一監督は試合後の会見で、「選手たちは今持っている力を全て出し切って戦ってくれた。
    自信を持ってほしい」とチームの戦いぶりには賛辞を送った。「結果は悔しいものとなったが、受け止めて次に進んでいきたいと思う」と冷静に敗戦を受け入れている。

    3-3に追いつかれる展開となったことで、「最低でも勝ち点1を持ち帰るべきだった」と話す森保監督だが、浦和の猛攻を持ちこたることはできなかった。
    「浦和の圧力の方が我々より上回っていた」と逃げ切れなかった理由について語った。

    これで4連敗となった広島の順位は17位のまま変わらず、降格圏を脱出することはできていない。「心が折れそうになっても戦い続けないと、
    (残留圏の)15位というところには這い上がっていけない。メンタル的にダメージは受けていると思うが、また立て直さなければならない」と指揮官は諦めない姿勢を強調している。

    7/1(土) 23:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170701-00220047-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 08:15:30.70 _USER9

    20170630-00010020-theworld-000-1-view[1]

    代表では活躍するのに、クラブでは思ったほど活躍できない。そうしたスター選手も世界には数多くいる。ヴィッセル神戸への加入が決定している元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキもその1人かもしれない。

    今回英『Squawka』は「代表とクラブでパフォーマンスが大きく違う選手」を特集しているが、その1人にポドルスキが選ばれている。ポドルスキはドイツ代表で130キャップを記録しているが、同メディアはクラブでのパフォーマンスは代表に召集されるに値しないこともあったと指摘。ポドルスキはクラブでなかなか輝けない選手であったことを伝えている。

    ポドルスキはドイツ代表では頼れるFWといったイメージで、EUROに4度、ワールドカップには3度も出場している。しかしクラブではケルンでこそ活躍したが、バイエルンやインテルでは期待通りの働きとはいかなかった。アーセナルではそれなりに活躍したものの、ドイツ代表時の方が凄いプレイを見せてくれていたのは確かだろう。

    同メディアはその要因として、「単純にドイツ代表には周囲にチャンスを演出してくれる一線級の選手たちがいたからだ」と伝えており、ポドルスキを活かすには質の良いチャンスメイクをする必要があるだろう。それが神戸でポドルスキが輝きを放つ1つの条件となりそうだ。

    同メディアはその他にコンフェデレーションズカップのポルトガル代表戦でPKセーブ3連続を披露したマンチェスター・シティGKクラウディオ・ブラボ、同じくチリ代表では不動の地位を築いているティグレスFWエドゥアルド・バルガス、

    ワールドカップでは得点を量産している上海上港所属のガーナ代表FWアサモア・ギャン、ブラジル代表では日本キラーでもある広州恒大MFパウリーニョらを選出している。

    6/30(金) 22:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00010020-theworld-socc

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