サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 18:03:52.06 _USER9
    ■柏 0-1 甲府 [柏]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/093010/live/#livetxt/




    [甲]ドゥドゥ(89分)


    ■新潟 0-2 神戸 [新潟]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/093009/live/#live/




    [神]オウンゴール(53分)
    [神]ルーカス・ポドルスキ(88分)


    ■FC東京 0-0 磐田 [味スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/093011/live/#live/


    ■広島 1-1 札幌 [Eスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/093012/live/#live/

    [広]アンデルソン・ロペス(60分)
    [札]都倉賢(69分) 
      
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 16:59:21.35 _USER9
    ■サガン鳥栖 1-0 鹿島アントラーズ [ベアスタ]

    [鳥]福田晃斗(80分)

    https://www.jleague.jp/match/j1/2017/093008/live/#livetxt

     鳥栖が粘り強い戦いで首位・鹿島を相手に勝利した。

     試合は立ち上がりから鹿島がボールを支配するものの、鳥栖が効果的なカウンターでチャンスを量産。ビクトル・イバルボの力強いポストプレーを軸に、原川力、小野裕二が決定的なチャンスを掴むが、フィニッシュの精度を欠き、ゴールには至らない。一方の鹿島もCKから金崎夢生がチャンスを迎えるが決め切れず、前半を0-0で折り返す。

     後半に入っても、鳥栖がカウンターからチャンスを作るが、鹿島は62分、ルーキーの安部裕葵の投入からリズムを掴み出す。しかし、鳥栖も粘り得点を許さず、勝負は終盤へ。

     鹿島は78分、土居聖真に代えて、戦列復帰を果たしたペドロ・ジュニオールを投入して勝負に出る。

     しかし、先制点を奪ったのは鳥栖だった。80分、鳥栖はペナルティエリア手前から田川亨介がクロスを上げると、鹿島CBの昌子源と植田直通の間に上手く入ったボランチの福田晃斗が頭で合わせ、ゴールネットを揺らした。鳥栖が170センチの小兵ボランチのヘディング弾で先制した。

     鳥栖はさらに後半アディショナルタイム、イバルボがカウンターから抜け出し、GK曽ケ端準と1対1のチャンスを迎えるが、ここは曽ケ端が好セーブを見せ、ゴールならず。しかし、鹿島の反撃を粘り強い守備で断ち切り、鳥栖が勝利をモノにした。

     首位・鹿島の連勝は5でストップ。勝点は61にとどまった。一方の鳥栖は、勝点を41に伸ばしている。

    9/30(土) 16:56配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00030561-sdigestw-socc

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    214: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 22:08:21.08
    現役逮捕
    ジェフ千葉 サンドロ2号、熊谷アンドリュー
    柏レイソル 茂原岳人
    ジュビロ磐田 菊池直哉

    元Jリーガー逮捕
    前園真聖、奥大介


    マイナーどころも入れるともっといるんだろけどな
    そういや元浦和(筑波大卒)の田口もサポーターボコってたな
    その後政治家なったらしいけど

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    9: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 08:50:51.64

    GettyImages-697136628-800x533[1]


    いなくてもまっっっったく問題ないしな
    センター山村、右水沼でハマってるし

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 06:27:52.48 _USER9

    20170928-00000075-spnannex-000-7-view[1]



    神戸がフランス1部ニースのオランダ代表MFウェスリー・スナイダー(33)の獲得に乗り出していることが27日、分かった。
    今季加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)に続く大型補強の第2弾。

    トルコ・ガラタサライではポドルスキとともにプレーして実績を残しており、実現すれば悲願のJ1リーグ制覇へ追い風となる。

    複数の関係者によると、神戸は数年前からスナイダーの動向に注目していたという。クラブ関係者は「リスト入りしている」と明かし、水面下で本格調査を開始した。
    現在、ニースとは1年契約。今オフの獲得ならば違約金が発生するが、来夏ならば違約金はゼロになる。さまざまなパターンを想定し、動き始めているもようだ。

    日本のサッカーファンには強烈なインパクトが残っている。10年のW杯南アフリカ大会1次リーグで岡田ジャパンと対戦。
    オランダのエースとして君臨して、決勝のミドルシュートを叩き込んだ。09~13年はインテル・ミラノで日本代表DF長友ともプレー。

    同国代表として国際Aマッチ歴代最多132キャップを誇り、在籍したアヤックス、Rマドリードなど4クラブでリーグタイトルを獲得している。
    悲願のJ1リーグ制覇を目指す神戸にとってうってつけの“優勝請負人”だ。

    ポドルスキとの相性も抜群だ。ガラタサライでは15~16年シーズンから2年間、一緒にプレー。互いの特徴を知り尽くしており、15~16年はカップ戦優勝に貢献した。
    現在トップ下でプレーするポドルスキの本職はストライカーで、周囲に「8番(攻撃的MF)と6番(ボランチ)のポジションの選手が必要だ」とパサーの必要性を訴えている。

    神戸の三木谷浩史会長は「海外のスーパースターを大勢連れてくれば、Jリーグは世界に通用するコンテンツになる」とこれまで語ってきた。
    実現すれば世界的スターが同じJクラブに複数在籍することになり、ポドルスキとの相乗効果でチーム力が増すことは間違いない。

     ◆ウェスリー・スナイダー 1984年6月9日、オランダ・ユトレヒト出身の33歳。アヤックスの下部組織を経て、02年12月22日エクセルシオール戦でデビュー。
    Rマドリード、インテル・ミラノ、ガラタサライでプレーし、17~18年シーズンからフランス1部ニースへ移籍。
    オランダ代表では背番号10を背負い、同国の国際Aマッチ歴代最多132キャップ(31得点)。1メートル70、72キロ。利き足は右。

    スポニチ 9/28(木) 6:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000075-spnannex-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 16:42:06.71 _USER9
     
    20170928-00000082-natalien-000-0-view[1]


    夢のコラボレーションが遂に実現?

    2017明治安田生命J2リーグ第40節湘南ベルマーレ戦(11月5日(日)15:30キックオフ/レベルファイブスタジアム)に、
    アビスパ福岡を熱狂的に応援して頂いている声優の田村ゆかりさんがスペシャルゲストとして来場することが決定いたしました。

    さらに今回、来場を記念して、「田村ゆかりスペシャルチケット」を販売!
    湘南戦はアビスパとゆかりんのコラボ企画でお楽しみください!

    以下詳細
    ●アビスパ福岡&田村ゆかりコラボ企画「田村ゆかりスペシャルチケット」について
    https://www.avispa.co.jp/news/post-13636

    公式サイト
    http://www.tamurayukari.com
    公式ツイッター
    https://twitter.com/yukari_tamura 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 10:39:37.78 _USER9
    中心選手の年齢が近く、非常に仲が良いことで知られるFC東京。

    DF太田宏介が、Instagramにこんな写真を投稿していた。

    https://www.instagram.com/p/BZf51ibAUyU/ 

      
    太田たちが参加したのは、「ポポヴィッチ会」。

    2012年から2013年にかけてFC東京を率いたランコ・ポポヴィッチ氏を招き、懐かしいメンバーで食事を取ったようだ。

    ポポヴィッチ監督はFC東京にタイトルをもたらすことはできなかったが、チームに攻撃的サッカーをもたらした人物で、ファンからも愛された存在だった。

    太田の他にはFC東京から森重真人、東慶悟、徳永悠平、米本拓司が、また他チームからは長谷川アーリアジャスール(現大宮アルディージャ)、加賀健一(現モンテディオ山形)、塩田仁史(現大宮アルディージャ)が参加。

    もちろん、ポポヴィッチ監督の参謀としてお馴染みの塚田貴志通訳も!ポポヴィッチ監督の退任からもうじき4年が経過するが、今になっても集まるというのはそれだけ仲が良いという証拠だろう。

    http://qoly.jp/2017/09/27/fc-tokyo-players-met-ranko-popovic-kwm-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 09:53:11.24 _USER9
    J1神戸の元ドイツ代表FWポドルスキが練習を欠席した。
    チームは2日間のオフを挟み、アウェー新潟戦(30日、デンカS)に向けて練習を再開したが、ポドルスキの姿はなかった。
    クラブ関係者によると、体調不良との連絡が入ったという。

    27日以降の練習参加は体調次第となるが、回復が遅れれば新潟戦の起用は困難な状況となる

    http://news.livedoor.com/article/detail/13668368/
    2017年9月27日 6時8分 デイリースポーツ

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 12:28:38.02 _USER9
    鹿島OB対談の第5回は、クラブワールドカップの決勝や鹿島の歴史に話が及んだ。Jリーグ発足当時から鹿島に所属していた石井氏の目に、神様ジーコはどう映ったのか。また、ジーコスピリットがどうやって植え付けられたのかが明かされる。
     
    ―――◆―――◆―――◆―――
     
    岩政大樹 クラブワールドカップのレアル・マドリー戦でセルヒオ・ラモスが退場にならなかった件で、会見の時に「レフェリーに勇気がなかった」と発言していますね。
     
    石井正忠 あれは素直にレフェリーのジャッジに対して言っただけです。正直、戦っていて差は感じていたので、ひとり退場になろうが、そんなに変わらなかったと思っています。
     
    岩政 言うか言うまいか考えたと思いますが、なぜ言う決断をしたんですか?
     
    石井 選手たちを称える意味も含めて、あそこでは言うべきだと思いました。
     
    岩政 確かに、あれは監督の立場でしか言えないことですよね。モウリーニョもよくやりますけど、感情的にレフェリーを批判しているのではなく、選手たちのことを考えて言っているんだろうなと。
     
    石井 記者会見で発する言葉はいろんな人が聞いているし、当然選手の耳にも入る。その言葉は選ばなければいけません。
     
    岩政 サポーターや選手、チームスタッフの顔も思い浮かべながらしゃべっているんですか?
     
    石井 選手のことは、あまり思い浮かべません。批判は選手に直接言うべきなので、会見で個人への質問があった時に自分の考えを答えるくらいです。質問をごまかしたり、ぼかしたりしないで正直に自分の気持ちを言っていました。
     
    岩政 次に監督をされるのが楽しみですが、優勝を狙うチームでもう一度やりたいのか、それともチャレンジャー的な立場のクラブでやりたいのか。希望はありますか?
     
    石井 クラブの考え方にもよると思います。どちらかといえば、鹿島のように地域の人たちと密接に関って愛されるクラブで仕事がしたいですね。それが自分に合っているのかなと思っています。
     
    岩政 よく分かります。チームの地位よりも地域とつながっているチームですよね。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00030020-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 14:49:24.23 _USER9

    20170926-01644485-gekisaka-000-4-view[1]

    横浜F・マリノスは26日、MF齋藤学が右膝前十字靱帯損傷により『全治8か月の見込み』との診断を受けたことを発表した。

     齋藤は23日に行われたJ1第27節・甲府戦に先発出場したが、後半29分にDFエデル・リマと接触し、右膝を抑えてピッチに倒れ込んだ。その後、治療を終えてピッチに戻ったが、後半27分にMFイッペイ・シノヅカと交代していた。

     今季から磐田に移籍したMF中村俊輔の背番号10を継承し、キャプテンを務めていた齋藤。ここまでリーグ戦25試合に出場し、16日の第26節・柏戦で今季初ゴールを決めたばかりだったが、一足先に今季終了となってしまった。

    ゲキサカ9/26(火) 14:27配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-01644485-gekisaka-socc

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    12: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 23:35:40.98
    神戸がラフプレー多すぎ
    あいつらガチで潰しにきてる
    ほんとにヤバい
    試合やるチーム誰かしら壊されてる

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 06:43:05.71 _USER9
    横浜は25日、キュラソー出身のMFマルティノスが、SNSによる差別的行為を受けたとして警察に被害届を提出すると発表した。人物の特定には至っていない。

     マルティノスは自身のSNSにサッカーファンのツイートとみられる画像を添付。そこには「ほんとこの黒人はウザいわ」と侮辱発言のほか、同選手がバナナを食べる画像が掲載されていた。マルティノスは「このような悲しいことを自分だけで終わらせるためにも、あえて声をあげることにしました」とコメントした。

    9/26(火) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000041-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 23:21:34.59 _USER9
    川崎フロンターレは25日、MF大島僚太が左ハムストリング肉離れのため、全治2カ月の診断を受けたことを発表した。

    日本代表美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!特別編【46枚】

    大島は23日に行われた7明治安田生命J1リーグ第27節のヴィッセル神戸戦の試合中に負傷し、57分に交代していた。

    試合翌日の24日に病院で検査を行い、左ハムストリング肉離れの診断を受け、復帰まで2カ月程度を要する見込みとなった。

    大島は10月に行われるキリンチャレンジカップの2連戦に臨む日本代表への復帰が期待されていたが、今回の負傷でメンバー入りが絶望となった。

    さらに、川崎Fはリーグ戦で現在2位につけており、首位の鹿島アントラーズを勝ち点8差で追走している。大島の負傷は、逆転優勝を狙うチームにとって大きな痛手となりそうだ。

    9/25(月) 22:07配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00010016-goal-socc

    写真
    no title

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    548: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 22:02:05.28
    昌子24歳
    植田22歳
    UMA21歳
    三竿21歳
    安部18歳
    金森23歳
    レアンドロ23歳
    土居25歳
    みんな若いし鹿島の未来は安泰や

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 14:33:17.13 _USER9

    20170925-01644454-gekisaka-000-2-view[1]


     大韓サッカー協会(KFA)は25日、10月に行われる親善試合に向けた韓国代表メンバー23人を発表した。
    Jリーグからはガンバ大阪のFWファン・ウィジョら9選手が選出された。Kリーグの選手はリーグ戦を
    優先するために招集外となった。公式サイトによると、海外組のみで代表チームが編成されるのは
    史上初だという。

     韓国代表は9月5日、アウェーで行われたウズベキスタン代表とのロシアW杯アジア最終予選で引き分け、
    W杯への出場権を得た。10月10日にスイスでモロッコ代表と親善試合を行う。

    以下、韓国代表メンバー

    ▽GK
    キム・ジンヒョン(C大阪)
    キム・スンギュ(柏)
    ク・ソンユン(札幌)

    ▽DF
    キム・ギヒ(上海申花)
    キム・ジュヨン(河北華夏)
    キム・ヨングォン(広州恒大)
    ソン・ジュフン(新潟)
    オ・ジェソク(G大阪)
    イム・チャンウ(アルワフダ)
    ユン・ソギョン(柏)

    ▽MF
    チョン・ウヨン(重慶力帆)
    チャン・ヒョンス(FC東京)
    キ・ソンヨン(スウォンジー)
    クォン・キョンウォン(天津権健)
    ソン・フンミン(トッテナム)
    キム・ボギョン(柏)
    ナム・テヒ(アルドゥハイル)
    ク・ジャチョル(アウクスブルク)
    イ・チョンヨン(クリスタル・パレス)
    クォン・チャンフン(ディジョン)
    ファン・イルス(延辺富徳)

    ▽FW
    ファン・ウィジョ(G大阪)
    チ・ドンウォン(アウクスブルク)

    ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-01644454-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 12:54:54.97 _USER9

    20170925-00010000-soccermzw-000-1-view[1]


    現在サントスで指揮、日本のファンを引き合いに出し「よく教育された人々だ」

     かつてセレッソ大阪を率いてJ1リーグやJ2リーグを戦ったレヴィー・クルピ氏は、現在ブラジルの名門サントスを率いているが、Jリーグの監督復帰のニュースを否定しつつ、日本のファンについて話している。

     サントスはミッドウィークにリベルタ・ドーレス杯で敗れた時にはスタジアムの出口まで来たサポーターに罵声を浴びせられ、今週末のリーグ戦で勝利すると大歓声で称賛されたという。そうした状況について、クルピ氏は日本のサッカーファンを引き合いに出し、持論を述べている。

    「ファンはポジティブな方向にもネガティブな方向にもエネルギーを爆発させる。私にはネガティブな驚きがあるね。チームはいつでも上手くプレーしたいと思っているけど、ここにはファンがいない。日本のファンは応援するためにチームのシャツを準備して、サッカーを見るためにスタジアムに来るし、よく教育された人々だ。負けてしまった時も、彼らは“文明人”であることを失わない。残念ながら、ブラジルではそうではない」

     クルピ氏は日本のファンをそう称賛した。また現地メディアでは、Jリーグのチームへ復帰するのではないかという報道がされていることについて問われ、それを否定しつつ日本サッカーについて話した。

    知日家クルピ「日本でサッカーを学んだ」

    「素晴らしい国で、そこで私は多くのことを学んだ。7年間、日本にいたけれども、サッカー後進国だと言われていた。だが、それは間違いだった。私は日本でサッカーを教えたのではなく、サッカーを学んだ。日本に戻ることに否定的な感情はないけれども、その事実はない。その情報がどこから来たものなのかは分からないが」

     クルピ氏にとって、日本での監督業は今でもポジティブな感情ばかりが残っているようだ。近い将来のJリーグ復帰こそ否定したが、再びクルピ氏がJリーグのチームを率いるということは、タイミング次第で大いにあり得そうだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    9/25(月) 7:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170925-00010000-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 09:25:02.48 _USER9

    5872637d-s[1]


    '''W杯出場を決めた今、代表で試してほしい選手

    安部裕葵(FW/鹿島アントラーズ)'''

     こちらの目を釘付けにした高卒ルーキーは、19年前にも存在した。1998年、浦和レッズに入団した小野伸二(現コンサドーレ札幌)だ。

     プレシーズンマッチだったと記憶する。時の中心選手、ゼリコ・ペトロヴィッチがFKを蹴ろうと助走を始めた瞬間だった。ボールの反対側に位置していた小野も同時に助走を開始したのだ。

     セビージャ(スペイン)、PSV(オランダ)などで実績を残してきたペトロヴィッチと、18歳の新人が瞬間、ボールを挟んでぶつかりそうになったこのシーン。若造の無粋なプレーを見た、という印象ではなかった。

     FKを蹴る選手がチームで1、2を争う”業師(わざし)”だとすれば、小野にはその資格が十分にあった。プレーの中で、これまでの日本人選手からは拝(おが)んだこともない、別次元の技巧を涼しげに披露。見る側にたっぷりと衝撃を与えていたからだ。

     日本代表のサッカーを面白くさせるためにも不可欠な選手だとの思いが叶ったのは、そのすぐあとだった。時の代表監督、岡田武史氏は、1998年フランスW杯の最終メンバーに彼の名前を加えたのだった。

     ハリルジャパンのサッカーは正直、あまり面白くない。パスがつながらないとか、縦に速すぎるとか、いろいろ囁かれているが、こちらの気分を高揚させてくれる、見ていて楽しい新鮮味あふれる選手がいないことも、その大きな理由のひとつだ。従来の日本選手像を覆(くつがえ)すような若手こそが、日本代表のみならず日本サッカー界に不足している一番のポイントだと思う。

     もっとも小野の場合は、高校時代から知られた存在だった。天才的な選手だと騒がれていた。先述のプレシーズンマッチ観戦も、そうした予備知識に基づいていた。たまたま見に行った試合で、偶然、凄い新人に出くわしたわけではない。

     鹿島アントラーズのFW安部裕葵(あべ・ひろき)との違いは、そこだ。

     年代別の代表に選ばれず、日本サッカー協会からさほどマークされてこなかった選手だ。瀬戸内高校(広島)時代、ベスト8入りした高校総体で活躍した選手。肩書きはこれだけに過ぎない。

     Jリーグデビューは4月1日(第5節)。大宮アルディージャとのアウェー戦だった。後半29分から登場。ロスタイムを含めてもわずか20分のプレーに過ぎなかったが、こちらの目は奪われっぱなしだった。なんだこの選手は……。突然の出来事だったので、小野伸二のときより衝撃的だった。

     鹿島はJリーグチャンピオン。敷居の高いチームのはずだ。そのチームで、つい先日入団したばかりの知名度の低い高卒ルーキーが、舞台を圧倒するようなプレーを繰り広げる光景に、こちらのサッカーマインドは思い切り触発された。この選手は”いける”と確信した瞬間でもあった。

     5月から6月にかけて韓国で開催されたU-20W杯。内山篤監督率いるU-20日本代表チームに、その名前は存在しなかった。名前を見つけたのは、その時期に並行して開催されたトゥーロン国際に臨んだU-19日本代表のほうだった。U-20W杯に挑んだチームを1軍とするなら、影山雅永監督率いるこちらはいわば2軍だ。

     そして、1軍と2軍を精査し束ねたチームは7月、カンボジアで開催された2018年U-23アジア選手権予選に臨んだ。このチームを土台にして東京五輪に向かうそうだが、そこに安部の名前はなかった。

    つづく

    (集英社 Web Sportiva 9月21日掲載)


    杉山茂樹  | スポーツライター9/24(日) 8:33
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20170924-00076018/ 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 08:39:56.87 _USER9

    hqdefault[1]


    6月下旬に左太もも裏を痛め、20日の天皇杯・名古屋戦(パロ瑞穂)で戦列復帰したC大阪のMF清武弘嗣(27)が、23日の仙台戦(金鳥スタ)出場を見送ることになった。

    名古屋戦では後半40分から10分間弱の出場だったが、3か月間のブランクのため全身の疲労感が増し、22日の練習を回避。10月6、10日の親善試合での日本代表復帰は難しくなった。

     けがの再発ではないため、清武は「名古屋で復帰してそのまま(仙台戦も)行きたかったけど、リバウンドが来ました。でも、もうちょっとでトップコンディションにできる」と明るい表情。

    代表復帰については「今はセレッソのために貢献できるようになることが一番の目標」と常々話しており、慌てずコンディション調整を進める考えだ。

    9/23(土) 6:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000016-sph-socc 
      
     

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    65: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 19:54:32.67
    ほんと強いよななんで弱くならないんだろうあんな田舎にあるのに




    no title

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    8: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 13:04:42.67
    今日は「失点しない」ということをチームとして言い合った

    no title

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    721: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 22:49:47.65
    鹿島の方が日本代表より強いわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 11:22:18.79 _USER9
    【判定検証】Jリーグで増えつつある乱暴、侮辱行為。子どもに見せたくない競技にならないように

    9月21日に『2017第5回JFAレフェリーブリーフィング』が行われ、直近のJリーグ等で起きた事象と、その判定について解説があった。

    今回のテーマは大きく分けて3つだ。

    ●乱暴、侮辱的な行為

    ●ペナルティーエリア内の事象

    ●オフサイド

    最近の試合で増えている事象として、今回は『乱暴、侮辱的な行為』が取り上げられた。JFA審判委員会の副委員長、上川徹氏はその背景を説明した。

    「シーズン終盤を迎えて試合が激しくなるのは当然ですが、ここ何節か、プレー以外のところで退場に値する行為がいくつか見られます。クラブにも共有してもらい、みんなで共有して、我々レフェリーがそこに目を光らせていることを伝えたいと思います。熱くなるのはわかりますが、日本のサッカーをよりフェアで、価値あるものにするために、ぜひリスペクトして、やめてほしいと取り上げました」
    侮辱的なジェスチャーに厳しく対応を

    ひとつめのシーンは、J1第19節川崎フロンターレ対ジュビロ磐田、後半19分だ。スローインになった場面で、川崎のエウシーニョと磐田の川又堅碁の間で少し言い合いがあり、川又に対してエウシーニョが頭の横で、指をクルクルと回し、ジェスチャーを見せている。この事象について、上川氏は次のように説明した。

    「このジェスチャーは認められるものではないですし、場合によっては侮辱的な行為として大きな問題になりかねないです。レフェリーは見ていましたが、そこに至る2人の関係を踏まえ、(エウシーニョに対しては)退場ではなく警告としました」

    「ただし、挑発しているのであれば、20番(川又)には警告、このジェスチャーをした選手(エウシーニョ)には退場を示すのが適当であると、担当レフェリーには伝えました。試合の温度もありますが、このような行為を子どもたちが真似する危険性もあります」

    「昔はレフェリーに対して、手で眼鏡を作り、“お前ちゃんと見てんのか”というジェスチャーもありましたが、そのようなことも認められません」

    直接的に手を出していなくても、侮辱行為はレッドカードの対象となる。今までは、それほど厳しく取られていなかった試合もあるかもしれない。しかし、今後は違う。それはサッカーが、『子どもに見せたくない競技』にならないように、未来を守るためのレフェリングと言える。プレーする選手や監督はもちろん、メディア、サポーターも、この判定基準を共有してほしい。
    乱暴行為による退場

    次は侮辱ではなく、乱暴な行為が見られたシーン。J1第20節、柏レイソル対ヴィッセル神戸の後半22分だ。

    神戸の田中英雄に対し、柏の手塚康平が後ろからスライディングタックルを仕掛け、その後に転倒した手塚に対し、田中が右足で蹴っている。上川氏は次のように説明した。

    「実際の試合では、レフェリーは乱暴な行為で(田中を)退場にしています。反則をされたこと、それに対して、近くに倒れている選手を強く蹴ったのは明らかです。見ようによっては、(後ろからタックルした手塚が)アキレス腱を踏む行為はレッドカードかもしれませんが、イエローカードを示しました」

    後ろから危険なタックルをされ、怒りを覚えるのは仕方ないが、それに対する報復行為はもちろん認められない。

    また、今回のテーマからは外れるが、ルール上、もう一つ確認しておきたいのは、この場合にどちらのフリーキックで再開するのか、ということ。

    「順番があります。重い罰はえんじ(神戸)側ですが、先にファウルをしたのは黄色(柏)側なので、えんじのボールでリスタートとなります」

    柏の手塚にファウルがあった時点で、プレーは一旦切れる。そこから先に起きたことはアウトオブプレーだ。その間に乱暴な行為があり、神戸の田中は退場になったが、プレーの再開者は神戸のまま、変わらない。

    記事全文
    https://news.yahoo.co.jp/byline/shimizuhideto/20170922-00076066/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 14:53:45.88 _USER9
    鹿島OB対談の第4回は、いよいよクラブの深層へと迫る。なぜ、鹿島は常勝軍団でいられるのか。その理由を熟知するふたりが語り合う。

    ―――◆―――◆―――◆―――

    岩政 石井さんは、スタジアムの雰囲気や感謝の気持ちがチームを勝たせるという信念をお持ちですね。そういう想いを形に表してもいます。サポーターの方たちと一緒に写真を撮ったりして。
     
    石井 現役時代にジーコから「自分たちが給料をもらえるのは、サポーターがお金を払ってチケットを買ってくれるからだ」と教えられたのが、身体に染みついているんです。常にそういう気持ちはあるし、「サッカー選手である前に、住んでいる社会のひとりとして生きるべきだ」という心構えや、地域の人に愛されるチームにしたいという想いもありました。
     
    岩政 別のクラブの監督になったら、鹿嶋という地域と一時的に離れることになります。寂しくないですか?
     
    石井 寂しいかもしれませんね。
     
    岩政 石井さんは、地域の人たちと関りが深いですからね。
     
    石井 深いですよね。深すぎるかもしれない(笑)。
     
    岩政 クラブワールドカップ準優勝は、石井さんの今後のキャリアに大きな影響を与えると思います。あの戦いのなかで対世界という意味で感じたものはありますか?
     
    石井 日本は組織力が優れていると感じました。アフリカのチームは、かなり攻撃的だった半面、守備が緩かった。南米代表のアトレティコ・ナシオナルも同じですね。決勝のレアル・マドリーには攻められる時間が長ったんですが、組織でしっかり守れたので、そういう強みが日本にはあると感じました。
     逆に足りないのは、動きながらの基本技術。海外の強豪チームは、そこがしっかりできているからこそ、プレー中に相手が見える。特にレアル・マドリーと戦った時は、自分たちが動かされる感覚を覚えました。
     
    岩政 私も指導者として「相手を見よう」とよく言うんですが、結局ボールを止める技術がなければ相手は見えないんですよね。
     
    石井 本当にそう。痛感しました。
     
    岩政 Jリーグのチャンピオンシップからクラブワールドカップ、そして天皇杯まで一気に駆け抜けましたが、あの期間に何があったんですか?

    つづく

    9/22(金) 17:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00029993-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 18:52:33.35 _USER9


    20170921-00029991-sdigestw-001-9-view[2]


    「私が気にしないで普通にしておけば、ロッカーのなかで解決できた話でした」

    鹿島OB対談の第3回は、2016年8月に起きた"金崎事件"の真相や、2017年の監督解任の"理由"に話が及んだ。

    ―――◆―――◆―――◆―――

    岩政 金崎選手の事件についても、だいぶ時間が経ったので、そろそろ触れてもいいかなと思うんですが?
     
    石井 全然、大丈夫ですよ。
     
    岩政 私は見ていて「よく石井さんは、あそこでキレ返さないな」と思ったんです。
     
    石井 いや、あの時は反応してしまったんですよ。
     
    岩政 え? あれでも、ですか?
     
    石井 夢生が何か言っているけど、私が気にしないで普通にしておけば、ロッカーのなかで解決できた話でした。世間的にも「夢生が監督に怒りを表している」というだけで終わったと思います。夢生の気持ちは、私も選手だったので理解できます。私は態度に表しませんけどね(笑)。岩政さんも分かるでしょ?
     
    岩政 そうですね(笑)。気持ち自体はみんな持っていますから。
     
    石井 あれをストレートにあの場で表してしまうか、秘めておくかどうか。もちろん、あの後に夢生と話をして「気持ちは分かるが、ああいう態度は良くない。それを出す場所とタイミングを考えなければいけないよ」と伝えました。
     
    岩政 そう思ったんですね。見ている側としては、石井さんが反応しているようには見えませんでした。
     ただ、金崎選手の事件があったからというわけではないんですが、なんとなく外から見ていると、2016年の途中で、チームの歯車がちょっとズレ始めているようには感じていました。
     
    石井 私は選手が何かを発した時に、まずは受け入れて「やってみよう」という方針でした。もし、やってみてダメだった時に、選手自身が気付けば問題ないというスタンスです。ですが、選手の間でも私に対していろんな意見があったので、それが選手のなかでまとまらなかった時に、私がもっとハッキリの方向性を示せばよかったと反省しています。
     
    岩政 選手の意見が割れているのに、そのどちらも尊重してしまう場面があったと?
     
    石井 そうですね。そこは自分の経験不足が出たと、正直に認めなくてはいけない部分です。
     
    岩政 それを踏まえて2017年に締め直そうとしたわけですが、具体的には何を変えましたか?

    ■クラブには、振れ幅を「修正できていない」と判断されたと思う。


    石井 自分の考えをはっきり示す場面を増やしました。今年は選手構成が大幅に変わり、その課題もありました。言い訳になりますが、準備期間も少なかったので、少し難しかったですね。
     
    岩政 でも、結果は出ていましたよね。鹿島のリズムに新しい選手を合わせながら、上手くチームをコントロールしているなと思って見ていました。
     
    石井 私も悪くないなと思っていました。しかし、今年はACLを獲らなければいけない年。2016年のクラブワールドカップは開催国として出場しましたが、今年はアジアの代表として出るという大きな目標がありました。それが果たせなかったので、クラブを去らなければいけないのは、納得はしていませんが、理解はできます。
     加えて、先ほど言ったチームの振れ幅の問題ですね。「修正できていない」と判断されたと思うので、受け入れるしかないと。
     
    岩政 実際にここで終わりだと解任を伝えられるのは、呼ばれるまでまったく何もないんですか?
     
    石井 ちょっと雰囲気は感じていましたが、その日までは具体的に何もなかったですね。
     
    岩政 石井さんは、選手としてゼロ円提示を受けた経験がありますか?
     
    石井 アビスパで引退した時にあります。あれはショックでした。本当に翌年の年俸がゼロと書かれた紙を見た時は……。
     
    岩政 それとはまた違う感覚でした?
     
    石井 違いました。
     
    岩政 「監督になった瞬間にクビになる運命だ」といった格言がありますが、そうした感覚で仕事をされていたんですか?
     
    石井 そうですね。セレーゾからバトンを受け継いだ時に、覚悟はできていました。
     
    岩政 実際に監督をやられてどうですか? 楽しさと苦しさの両方があると思います。私はセレーゾに「監督は辞めておいたほうがいい」と話をされていました。
     
    石井 楽しいことのほうが多かったですね。タイトルを獲れたのは、やっぱり大きい。だからこそ、今後も監督を続けたいという想いが沸いてきます。

    9/21(木) 17:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00029991-sdigestw-socc&p=2

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 19:10:04.16 _USER9


    20170919-00000089-spnannex-000-1-view[1]


     ◇大久保嘉人のヨシトーーク!

     10日に篠田監督の退任と安間暫定監督の就任が発表された。選手としてはもちろん責任を感じている。実際にピッチの上で、プレーしているのは選手だから。でも、それ以上に、何かを変えないといけなかったのかなと思う。安間監督が求めるサッカーができるように、自分たちは前向きにやっていきたいよね。

     シーズン途中の監督交代はかなり久々のこと。神戸在籍時以来のことだけど、残りはもう8試合しかない。負け続けていた時はチャレンジも何もなかったから、自分たちからアクションしないといけない。今までは相手にボールを出されたら、深い予測ができずに走ることしか考えてなかった。全てがリアクションだった。それを修正して、自分たちから動いて先手を取りたい。そうすれば、選手同士の距離感が良くなる。ボールを奪った時にショートカウンターに行ける。今までやろうとしていた「取られたら切り替える」という部分がすぐにできると思う。

     FC東京は選手の持つポテンシャルはある。だから、ちょっとしたところを修正できれば変わることができる。みんなが前向きになって、良くなっていくと思う。16日の仙台戦で連敗を脱出し、ここからが新たなスタート。自分は点を取りたいっていうのは変わらない。それはずっと、強く思っているよ。(FC東京FW)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000089-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 17:11:15.04 _USER9

    20170920-00000018-ykf-000-3-view[1]


    来季のJ1は「1億円監督」誕生ラッシュか。総額2100億円に及ぶ放映権料を元手にした「DAZN(ダ・ゾーン)」特需で、地味でマンネリな候補者リストに新風が吹き込みそうだ。

     「監督に1億円など、とても払えない」というJクラブのフロントの愚痴は、もはや時代遅れ。今後はJ1で強豪クラブと名乗るなら、「1億円監督」がその相場だ。

     金ならある。Jリーグは英国の動画配信大手、パフォーム社が運営する「DAZN」と、10年総額2100億円という国内スポーツでは過去最大の放映権契約を今季から結んだ。Jリーグの金庫が潤ったことで、成績に関係なくJ1からJ3まで全54クラブ一律に支給する「均等配分金」の原資は99・9億円に激増。特にJ1は従来のほぼ倍増の3・5億円が向こう10年間、自由に使える資金として約束された。

     これで平均年俸5000万円だったJ1監督の人件費にも余裕が出る。さっそく動きを見せたのがG大阪だ。2000年に鹿島を率いてJリーグ初の3冠監督となったトニーニョ・セレーゾ氏(62)、14年のブラジルW杯で韓国代表監督を務めた洪明甫氏(48)らをリストアップ。「1億円以上」を条件提示して交渉を始めた。

     これまでJ1の監督選考といえば、長期的な展望に乏しく、「安くてJ2に陥落しない」という水準でのたらい回しや、GMによる縁故入団のパターンが目立った。

     プロ野球などよりも、お金さえ積めば世界各地のビッグネームを招聘できるのがサッカー。ただ、逆に監督候補が外国人ばかりで、来季は「黒船監督」の激増というのも寂しい。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    9/20(水) 16:56配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00000018-ykf-spo

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    624: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 00:53:38.12
    鹿島の西ってなんで代表入れないんだ?
    ザックとアギーレにちょろっと呼ばれてそれ以降呼ばれてないけど。

    35664378310_feb981cc3e_o[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 19:51:28.04 _USER9

    20170919-00000047-sasahi-000-12-view[1]


    9月初旬、成績不振によりFC東京・篠田善之監督の解任が発表された。

    今季いっぱいでの退任となるG大阪の長谷川健太監督を含めると、今季J1でこれが8人目。
    多くのクラブが監督の解任に踏み切った。今季のJ1は荒れ模様だ。世はまさに、大交代時代。

    今、J1で何が起きているのか? 

    今季の監督交代は、『自然劣化』、『大型補強の空回り』、『コーチ昇格の落とし穴』の3タイプに大別できる。

    まず、チームは生き物であり、『自然劣化』を避けることができない。広島を5シーズン率いた森保一元監督、
    浦和を5シーズン率いたミハイロ・ペトロヴィッチ元監督、G大阪を4シーズン率いた長谷川監督は、いずれもタイトル獲得に成功し、一時代を築いた。

    しかし、ひとりの監督が長く指揮を執れば、いずれ下降のタイミングは来る。

    たとえば、ペトロヴィッチが広島で確立させた『ミシャ戦術』。両サイドの幅を同時に攻める5トップ攻撃は、過去のJリーグでは見られない戦術であり、
    各チームが対応に苦慮した。その後、ペトロヴィッチは浦和の監督に就任し、同戦術で結果を残す。

    しかし、その対策が各クラブで年々固まっていく中で、広島と浦和では、逆にミシャ戦術の核となる選手が高齢化した。
    時間は状況を変化させる。くしくも凋落は同じシーズンに訪れたが、広島と浦和でタイミングが重なる理由もあった。

    新潟については、補強不足で選手層が年々薄くなる中で、辛うじて粘っていたが、今年はついに決壊。
    三浦文丈監督の辞任後、後任となった呂比須ワグナー監督も、現状ではチームを引き上げられず、最下位(9月19日現在)に沈んでいる。

    上記4チーム、広島、浦和、G大阪、新潟で発生した監督交代は、サッカー界では珍しいケースではない。ある意味、通常で起こり得る解任と言える。

    一方、今シーズンの典型的な現象、『大型補強の空回り』が起きたのは、鹿島、神戸、FC東京の3クラブだった。

    つづく

    AERA 9/19(火) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00000047-sasahi-socc

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    708: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 11:19:10.86
    今年、鹿島がバイヤン方式で引き抜きたい奴がいるとしたら誰だろう?

    7d49a01f-f442-42e9-9dce-17a97341108f[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 05:50:11.72 _USER9

    20170915-00640857-soccerk-001-1-view[1]


    ピッチ上のプレーを見ているだけでは物足りなくなってきた――。そんな方にぴったりの企画が、この『あなたのJリーグライフがもっと充実! 5分でわかるサッカービジネス講座』です。サッカービジネスやクラブ経営の知られざる一面を解きほぐしていく連載で、サッカーを楽しむ視点が増えることは間違いありません。

     ファンである私たちも応援するクラブのビジネスにかかわることができるのでしょうか? それが今回のテーマです。講師に迎えたのは株式会社Jリーグマーケティング専務執行役員の山下修作(やました・しゅうさく)さん。Jリーグアジア戦略室室長や国際部部長の経験も持つ山下さんが、「私たちにもできること」を伝えてくれました。

    構成=菅野浩二
    協力=一般財団法人スポーツヒューマンキャピタル

    Q. サッカーファンはJクラブに対してどのような形でビジネスにかかわれますか?
    A. 友達を誘って来場したり、ボランティアをすることでもクラブにとって大きな力になります。

    ◆友人や家族をスタジアム観戦に誘うのも立派な貢献

     クラブビジネスの根幹を成すのは、「広告料収入」「入場料収入」「物販収入」の“3本柱”です。サッカーファンの皆さんに、自分たちも楽しみながらクラブの収入増に少しでも貢献しようという思いを持っていただけることは大変ありがたく思います。チケットを買ってスタジアムで試合を見ることでも十分に力になってくださっています。入場料収入という大事な収入の柱に直接かかわっていただいている、ともいえます。

    「年間パス」や「シーズンシート」など呼び方は様々ですが、各クラブともリーグのホームゲーム全試合を観戦できるチケットを販売しています。皆さんにとっては1試合ずつ単券で買うよりも割安という利点があるものです。クラブにとっても、繰り返しお客様に来ていただけるということは大きなメリットとなりますし、まとまった金額が年度の最初に入ってくるというプラス要素があります。ビジネスや営業にかかわっている方ならよくわかると思いますが、一年の前半に可能な限り収益を上げておくと、事業はスムーズに回ることが多いといえます。

     別の方法では、友人や家族をスタジアム観戦に誘う、というアプローチもあります。今、スタジアムを訪れている方々がそれぞれJリーグ観戦未経験の方を一人誘っていただく。それだけで、入場者数は倍になり、チケットの売上も増えます。実際、アンケートの結果によると、初観戦のきっかけは「友人や家族に誘われたから」という回答が多く、スタジアムに1人誘うことは、ファンの拡大に大きく貢献いただいたことになります。

     また、どのクラブも、ホームゲーム開催の際には試合運営のボランティアを募集しています。チケットもぎり、お客様の誘導、チラシなどの配布、イベントの運営補助といった業務は、お客様の目線がよくわかりますし、地域のボランティアの方にお願いしているクラブが多いです。ボランティアという形ですので、原則無償であり、皆さんの協力によってクラブは運営経費を抑えることができています。コストダウンは利益増につながりますから、ボランティア活動によるクラブビジネスへの貢献度も決して小さくありません。

    つづく

    9/15(金) 12:00配信サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00640857-soccerk-socc&p=2

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