サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 20:32:50.48 _USER9

    20170909-00000015-goal-000-2-view[1]

    ■鹿島アントラーズ 1-0 大宮アルディージャ [カシマ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090903/live/livetxt/#live

    [鹿]金崎夢生(33分)


    ■ヴァンフォーレ甲府 0-1 清水エスパルス [中銀スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090902/live/#live

    [清]北川航也(71分)


    ・13試合ぶり先発の金森がアシスト記録…大宮下した鹿島が3連勝で首位キープ

    2017明治安田生命J1リーグ第25節が9日に行われ、鹿島アントラーズと大宮アルディージャが対戦した。

     鹿島は金森健志が13試合ぶりのスタメン。金崎夢生と2トップを形成する。大宮は前節からスタメンを1名変更。最終ラインに山越康平が入った。

     33分、左サイドでボールを持った金森が仕掛けて折り返す。金崎が右足ダイレクトで決めて、ホームの鹿島が先制した。前半は鹿島の1点リードで折り返す。

     後半はスコアが動かず、試合は1-0で終了。鹿島は3連勝で首位の座をキープ。大宮は3試合勝利なしとなった。

     次節、鹿島はアウェイでアルビレックス新潟と、大宮はホームでガンバ大阪と対戦する。

    9/9(土) 20:28配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00640119-soccerk-socc 

      
    清水エスパルスが4試合ぶりの白星…甲府は降格圏転落の危機
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00000014-goal-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:27:27.17 _USER9
    ヴィッセル神戸は8日、FWレアンドロが左膝前十字靭帯を損傷し、全治8~9ヶ月の診断を受けたことを発表した。

    レアンドロは、今年2月の清水エスパルスとのリーグ開幕戦で負傷し、左膝前十字靭帯損傷および外側半月板損傷で全治6ヶ月の診断を受けていた。

    母国ブラジルでリハビリしてから再来日していたが、8月中旬にいぶきの森球技場で行われた練習中に再負傷し、左膝前十字靭帯を損傷。7日に神戸市内の病院にて手術を行っている。

    昨年のJ1リーグ得点王にも輝いた同選手の再負傷は、神戸にとって大きな痛手となりそうだ

    9/8(金) 15:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00010004-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 12:56:12.88 _USER9

    20170909-01643880-gekisaka-000-1-view[2]


    J1第25節が9日に行われ、5位セレッソ大阪は敵地で10位FC東京と対戦する。尹晶煥監督は現役時代にC大阪でともにプレーしたFC東京FW大久保嘉人との対決を楽しみにしつつ、強気な姿勢を示した。クラブ公式ファンサイトが前日コメントの内容を伝えている。

     尹監督と大久保はC大阪時代、2000年から2002年までの3シーズンにわたって一緒にプレー。元同僚の攻撃力の高さを身近で体感してきた一方、指導者転身後の経験を踏まえ、「サガン鳥栖の監督をしていた時、(大久保の前所属である)川崎フロンターレとも対戦したが、よく勝っていたと思う(笑)」と、苦手意識はないと話す。

     その川崎Fから今季FC東京に完全移籍した大久保だが、ここまでリーグ戦7ゴール。Jリーグ史上初の3年連続得点王を達成した川崎F時代の輝きを見せられずにいる。

     尹監督も「移籍してうまくやろうと頑張っていると思うが、前のチーム(川崎F)よりはうまくいっていないようで、イライラしている姿も見られる」と指摘。「能力の高い選手だが、少し短気な性格でもあるので、そこを突いていければ…」と対戦をシミュレーションしながら、「でも得点力は高いので、気を付ける必要は絶対にある」と元同僚の一発を警戒した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-01643880-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 07:56:12.83 _USER9

    20170908-00000041-spnannex-000-3-view[1]


    G大阪は7日、長谷川健太監督(51)の今季限りでの退任を発表した。J2に降格した13年から5年。クラブ史上初の3冠獲得など、計4タイトルをもたらした名将からの“卒業”を決意、新たな道を歩む。

     今季限りの退任は既定路線だった。山内隆司社長はクラブを通じて、「新たなステージに向けてステップを踏み出す時と考え、熟考のうえ、長谷川監督からの卒業はこのタイミングだと判断しました」とコメントを発表。だが8月中旬に水面下で2年契約延長を打診された長谷川監督はスポニチ本紙の取材に「俺にも考えるところはある」と勇退に含みを持たせていた。

     J2に降格した13年から指揮。1年でJ1復帰、翌14年にはクラブ史上初の3冠(リーグ、ナビスコ杯、天皇杯)を獲得した。翌15年も天皇杯を連覇。ただ16年は無冠に終わった。そのオフ、指揮官が残留を希望したMF阿部(川崎F)とMF大森(神戸)を簡単に放出。シーズン終了後、長谷川監督は「第一希望の選手を獲得してくれたことがない」とメディアの前で漏らすなど、フロントとの温度差が浮き彫りになった。

     さらに今夏も指揮官は引き留めたにもかかわらず、U―20日本代表のMF堂安(フローニンゲン)の海外移籍を容認。戦力が出ていくばかりの現状に、不満を漏らすことは一度や二度ではなかった。また単身赴任を5年間続け、家族が生活する関東に戻りたいという思いもあった。

     後任人事は未定ながら外国人指揮官を第一候補にリストアップしているもようで、神戸を今夏解任されたネルシーニョ氏(67)などが挙げられているとみられる。一時代を築いた名将が去り、G大阪が新たなステージへと踏み出すことになる。

     ◆長谷川 健太(はせがわ・けんた)1965年9月25日、静岡市出身の51歳。現役時代は清水で活躍、国際Aマッチ出場は27試合4得点。05年から6季、清水を率いて、13年にG大阪監督に就任。1年目でJ1に復帰、14年にクラブ史上初の3冠。15年シーズンに天皇杯2連覇を果たした。

    9/8(金) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000041-spnannex-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 08:23:29.08 _USER9

    249728[1]


    この夏、新たにJリーグに加わった外国人選手と聞いて、真っ先に思い浮かぶのは、やはりルーカス・ポドルスキ(ヴィッセル神戸)だろう。ヨーロッパの強豪クラブを渡り歩き、ドイツ代表でも活躍。そのキャリアはワールドクラスの選手と呼ぶにふさわしいものだ。

     しかし、ピッチ上のポドルスキが前評判にかなった活躍を見せているかというと、残念ながら疑わしい。周囲との連係が合わずに孤立し、苛立ちを見せることも少なくない。看板倒れと見切ってしまうのは時期尚早だろうが、少なくとも現段階で言えば、期待に応えているとは言い難い。

     さて、その一方で、「意外な」と言っては失礼かもしれないが、この夏に加わったばかりの新顔ながら、スタンドの目を引きつけている外国人選手がいる。

     コンサドーレ札幌のMFチャナティップである。

     チャナティップは、昨年1月に行なわれたアジアU-23選手権(兼リオデジャネイロ五輪最終予選)にタイU-23代表として出場したのをはじめ、年代別代表で中心選手として活躍。まだ23歳ながら、現在はタイ代表で攻撃の軸を担っている。もちろん、9月5日まで行なわれていたW杯アジア最終予選にも出場していた。

     その最終予選を見てもわかるように、タイは日本に2戦2敗。実力的にタイは日本に劣る。いかに代表チームのエース格とはいえ、所詮はタイ代表でのこと。Jリーグ、それもトップリーグであるJ1でどれほどやれるのか。韓国やオーストラリアからやってくる選手に比べれば、その力に対して懐疑的な見方は、当然あっただろう。

     過去、同じ東南アジアのインドネシアやベトナムからもJリーグにやってきた選手がいたが、話題先行の感が強く、さしたる活躍もできずに帰国するケースが続いたことも、そんな見方を強くしたに違いない。

     しかし、チャナティップはレベルが違った。

     今年7月、新たなに選手登録されると、リーグ戦ではJ1第19節の浦和レッズ戦で先発デビュー。2-0の勝利に貢献して以来、6試合連続出場中だ。

     しかも、ただ出場しているだけではない。試合を重ねるごとにボールに関わる回数が増え、もはや札幌の攻撃の中心には彼がいる、と言っても大袈裟ではないほどだ。

     タイミングよくスペースを見つけてパスを受け、前が空けばドリブルで仕掛け、相手がドリブルを警戒してくれば、フリーになっている味方を見つけて効果的なパスを出す。決して独りよがりになるわけではなく、チームのなかで自分の長所を発揮することができている。158cmという小さな体から放たれる存在感が、日に日に強まっていることは間違いない。札幌の四方田修平監督が語る。

    「彼のよさであるテクニックを生かして、相手の守備ブロックのなかでボールを展開したり、スピードを生かして局面を打開したりする。そういうことがJ1のなかで出せている」

     当然、チャナティップ本人も手応えを感じているようで、「タイにいたときよりもコンディションはいい。やっているうちに、どんどん慣れてきた」と、幼さの残る顔をほころばせ、うれしそうに話す。

     現在、降格圏(16位)とは勝ち点3差の14位にいる札幌にあっては、相手にゲームを支配されてしまう試合も少なくない。当然、そのなかではボールに触れる機会も少なくなり、本来のテクニックを発揮できない展開に陥ることもある。

    「やはりサッカー選手は、ボールがないとつまらない。『(日本語で)ボール、チョーダイ。チョーダイ』という気持ちになる」

     これまでのキャリアにおいては、常にチームの大黒柱としてプレーできたであろう背番号18は、冗談めかしつつもそう語り、少なからずフラストレーションがある様子をうかがわせる。だが、それでも「一番大切なのは信頼」と言い、「みんなに信頼されていないと、ボールはこない。認められるように、毎日がんばる」と、あくまでも前向きだ。

    つづく

    9/8(金) 8:00配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00010002-sportiva-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/06(水) 18:59:09.46 _USER9
    サッカータイ代表は9月5日にロシア・ワールドカップ(W杯)最終予選でオーストラリア代表と対戦する。この試合を前に会見したタイのチャナティップ・ソングラシンが、Jリーグでプレーする経験を語ってくれた。

    高い技術力から“タイのメッシ”とも呼ばれ、東南アジア最高の選手と目されるチャナティップ。今年7月から1年半の期限付き移籍で北海道コンサドーレ札幌に加入した。

    チャナティップは「Jリーグでの経験を楽しんでいる」と言い、「練習でも試合でもハードワークとより厳しい規律が必要だ」とプレーした感想を語っている。

    「攻守両面でチームとしてプレーすることが求められる。選手はオートマチックに連動しながら、それぞれのポジションでの役割をまっとうする。チームより重要な選手はひとりもいない。チームとしてうまく機能するかが本当に重要とされている」

    オーストラリアは2位のサウジアラビアと勝ち点で並んでおり、今節にW杯出場が懸かっている。最終予選で9試合を戦い2分け7敗のタイ。本気のアジア王者から初白星を奪えるか。

    https://cyclestyle.net/article/2017/09/05/51409.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 06:56:22.69 _USER9

    20170831-00000158-dal-000-6-view[1]


    サッカー日本代表のハリルホジッチ監督(65)が7日、W杯出場を報告した日本協会で取材に応じ、
    「現時点ではW杯で戦えない。特にJリーグの選手は強くならないといけない。
    今この時点から準備してほしいと伝えました」と、選手に対して個々のレベルアップに着手するよう命じたことを明かした。

    また、数日中にも故郷のボスニア・ヘルツェゴビナに一時帰国する。
    豪州戦後に言及した家族の問題によるものだが、「私的な理由なので」とだけ話した。10月の日本代表戦は指揮をとる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000017-dal-socc
    9/8(金) 6:05配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 14:14:37.75 _USER9

    20170907-01884205-nksports-000-3-view[1]

    セレッソ大阪の日本代表MF山口蛍(26)とFW杉本健勇(24)が7日、大阪・舞洲でのチーム練習に合流した。

    前日深夜に帰国し、この日早朝に羽田から大阪というハードな移動をこなし、別メニュー調整で汗を流した。
    練習後、差し入れのスイカをおいしそうにほおばった杉本は、代表デビューもシュート0本に終わったサウジアラビア戦を振り返り
    「チームとしてもだが、個人的に何もできず悔しかった。点を取るだけじゃなく、それ以外にやるべきことはたくさんある。このチームで見せなきゃいけない」ときっぱり。
    代表での悔しさは代表で。選出され続けるためにも、チームでの好結果を誓った。 
      

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-01884205-nksports-socc
    9/7(木) 13:47配信 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 22:32:26.84 _USER9

    20170907-01643837-gekisaka-000-6-view[1]


    9/7(木) 20:43配信

    日本人に物申すポドルスキ「とても礼儀正しいが、サッカーでは役に立たない」

     ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが来日からここまでをの戦いを振り返り、自身が感じた日本サッカーの印象などを語った。ドイツ『RPオンライン』が『キッカー』のインタビュー内容を伝えている。

     世界基準を知るドイツのスーパースターとして、7月に鳴り物入りで神戸に加入したポドルスキ。J1デビュー戦となった第19節・大宮戦(3-1)でいきなり2得点を挙げたが、その後は第24節・磐田戦(1-2)でネットを揺らすまで4試合連続でゴールから遠ざかり、ここまで6試合3得点となっている。

     環境やスタイルへの適応の難しさもあったようだ。ポドルスキは自身の経験を踏まえた上で「日本のサッカーは違う」と話し、「サッカーの仕組みを理解し、私の長所を最大限に発揮するには時間が必要だ」と周囲の理解を求めた。

     また、日本人選手について話が及ぶと「多くの人々は控えめで、とても礼儀正しい」とリスペクトしつつも「しかし、それはピッチでは役に立たない」と指摘。来日後、強引にシュートを狙う姿勢や相手選手との小競り合いなど、強烈な自己主張を見せているポドルスキにとって、日本人選手の大人しさは物足りなく映るのかもしれない。

     神戸はポドルスキのデビュー後、1勝1分4敗で現在11位。J1中断明けの第25節は9日に行われ、アウェーでG大阪と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-01643837-gekisaka-socc

    続きを読む

    20: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 09:16:43.72

    8cdd4951-6451-44f0-b514-2c9abcbaa2ee[1]


    全盛期をかなり過ぎてから一回引退して、
    暫くして復帰したジーコに無双された当時のJリーグって何なの?
    そんなに低レベだったの?

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/03(日) 14:19:35.29 _USER9
    アマゾン大躍進の前にジリ貧傾向にあるネット通販の楽天だが、どっこい、サッカー界ではスペインの名門クラブ・FCバルセロナと約320億円ものスポンサー契約を結ぶなど、大攻勢に歯止めがかからない。同社の三木谷浩史会長の狙いは、サッカーJ1・ヴィッセル神戸の東京進出、“新国立競技場”への本拠地移転にあるという。

     Jリーグ・ヴィッセル神戸は、次期社長にプロ野球楽天の球団社長である立花陽三氏(46)が就任すると発表した。立花社長は外資系証券会社勤務を経て、'12年8月から東北楽天ゴールデイーグルスを運営する『株式会社楽天野球団』社長に就任。'15年3月からはJ1神戸を運営するクリムゾンフットボールクラブ(当時)の副会長も兼務していたが、今回の人事により、楽天と神戸、両球団の社長を兼任することになる。


     「今回の人事から透けて見えるのが、2020年東京五輪・パラリンピック後の“新国立競技場”の獲得です。楽天グループの総帥である三木谷氏は、ここにJ1神戸の本拠地を移すとともに、世界的なビッグクラブを設立する戦略を立てていると言われます。そこで、懐刀である立花氏の投入を決めたのです」(経済誌アナリスト)

     スポーツ庁は7月26日、東京五輪・パラリンピック後の新国立競技場について、大会後はサッカー・ラグビーの球技専用競技場にする方針を決めた。
     これにより、読売グループが狙っていた巨人の新国立競技場への本拠地移転計画は消滅。「築地は守る、豊洲は生かす」という小池百合子都知事の動向を探りながら、築地に新ジャイアンツ球場を建設する構想に方向転換した。

     ともあれ、新国立競技場は国が所有権を持ったまま、民間企業に運営を委託する「コンセッション方式」が有力で、今後1~2年かけて事業者を選ぶこととなったわけだ。その新国立競技場は五輪後、陸上トラックを残さずに観客席を増設。収容人数を6万8000人から8万人に増やす。このキャパシティーを満たすことができるのは、サッカーの日本代表戦と、J1の有力クラブしかない。

     サッカーファンの間では、東京FCや鹿島アントラーズなどが候補に挙がっているが、いずれも平均観客数は2万人程度('16年)。新国立競技場を埋めるには力不足で、世界的なビッグクラブとはとても言い難い。

     平均観客数3万6000人('16年)と断トツの人気を誇る浦和には埼玉スタジアム、かつて一時代を築いた横浜F・マリノスには日産スタジアムがあり、どちらも移転は至難の業だ。

     そこで、一気に浮上してきたのが、資金力に長けた三木谷氏がオーナーを務める神戸なのだ。

     楽天は、今季から4年総額約320億円という破格の条件でバルセロナの胸スポンサーとして契約。世界的チームのユニホームに“RAKUTEN”の文字が入ることになった。あのメッシやネイマールを招いて派手は契約会見を開き、その模様は欧州はおろか世界中で話題になっている。

    つづく

    スポーツ 週刊実話 2017年09月03日 12時03分
    http://npn.co.jp/sp/article/detail/07228594/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 17:49:23.71 _USER9

    20170831-00000027-goal-000-2-view[1]

    6大会連続のW杯出場を決めた日本代表に新たなヤングヒーローが誕生した。31日のロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦の後半37分、日本中のド肝を抜いたのがチーム最年少のMF井手口陽介(21=G大阪)。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が軽視する国内組の存在感を際立たせたことで、ロシアW杯に向けてJリーガー逆襲の呼び水になりそうだ。

     ノドから手が出るほど欲しかった追加点を挙げたのは、本来ならDFが付ける背番号2の井手口だった。1―0の後半37分、左サイドから中央にカットインし、右足で強烈なミドルシュート。値千金のA代表初ゴールを決めたチーム最年少は「(決まった瞬間は)頭が真っ白になった。枠に入ればいいかなと思ってうまく力が抜けていたのがよかったと思う」と笑みを浮かべた。守備面でも抜群のボール奪取能力を発揮し、底知れぬスタミナで勝利に貢献した。

     昨夏のリオデジャネイロ五輪メンバーにも選出された。将来を嘱望されていた素質は日本サッカー界の未来を左右する一戦で開花した。そんな若武者を元日本代表DF中沢佑二(39=横浜M)は「プレーをサボらないよね。Jリーグでもかなり(ボールを)回収している」と高く評価する。しかも、かねて中沢が「大きな選手を相手にボールを奪えるようになれば、海外の舞台でも活躍できると思う」と指摘していた課題も、大型選手の多いオーストラリア相手にクリアしてみせた。

     来年のロシアW杯で主力を担うことも期待できるまでに成長したが、プラス材料はそれだけではない。ハリルホジッチ監督からあまり目をかけられていない国内組に希望を与えた形だ。

     これまでは「どうせ国内組だから、ハリルさんは見てないでしょ」とJリーガーからはあきらめムードが漂っていた。そんな中で、G大阪所属の井手口とC大阪のMF山口蛍(26)が大活躍。これで状況が一変してもおかしくなくなった。海外組よりもコンディションを調整しやすいことも証明したことで、Jリーガーのやる気に火をつけた。

     井手口の存在感は増すばかりだが、一発屋で終わるつもりはない。「もっと成長して、また選ばれるように満足せず頑張っていきたい」。Jリーグにとっても大きな意味を持つ勝利になった。

    2017年9月1日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13552891/ 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 01:20:30.24 _USER9

    no title

    [W杯アジア最終予選]日本 2-0 オーストラリア/8月31日/埼玉スタジアム

    ■ しっかり守ってカウンターを狙う意図が、メンバー構成や布陣からも感じ取れたね。
      
    この試合を落としたら一大事になるという追い込まれた状況下で、ハリルホジッチ監督は、これまでにない思い切った決断を下したね。本田圭佑や香川真司の「経験」に頼るのではなく、あくまでも「コンディション」を優先したメンバーをスタメンに選んだ。

     その選択が奏功して、オーストラリアにしっかり勝利を収められた。1998年のフランス大会から6大会連続となるワールドカップ出場を果たせたことには、素直におめでとうと言いたい。
     
     ただね……コンディション優先の人選なんて、とても基本的なことだよ。当たり前と言ってもいい。
     
     そして、今回はオーストラリア対策もハマった。しっかり守ってカウンターを狙うという意図が、メンバー構成や布陣からも感じ取れたね。

     一歩先の展開を読めるベテランの長谷部誠をアンカーに置き、若くて運動量のある井手口陽介と山口蛍がどんどん思い切ってボールを奪いにチャレンジに行く。その3ボランチが時間が経つごとに機能した。
     
     そして奪ったボールを最前線の大迫勇也に預けて、カウンターを狙う。序盤はボランチが相手と上手く噛み合わず押し込まれたり、マークを交わされてピンチを招いたりする場面もあったけど、前半の40分というとても理想的な時間帯に先制点を取れた。何よりアウェー戦である相手に与えたダメージは大きかった。
     
     加えて、その3ボランチから後ろの守備陣の選手たちの集中力がとても高かった。昌子源、吉田麻也、それに酒井宏樹と長友佑都と90分間最後まで強いインパクトを保って、相手と対していたね。

    ■コンディションが万全でない選手は呼ぶべきではないと証明された。

    後半も相手が攻めてきた時間帯を凌ぎ、井手口の2点目のゴールが生まれた。

     終わってみれば、2-0の勝利。所属チームで試合に出ていない、またはコンディションが決して万全ではない……。そういった選手は呼ぶ必要がないと証明されたんじゃないかな。実際、この日は日本よりもオーストラリアの選手たちのほうが、体調面に問題を抱えているようだった。その差をしっかり結果に反映できた。
     
     改めて言うけど、彼らは日本代表――ナショナルチームなんだ。日本のトップに立つ、選手たちなんだ。所属先で先発としてフィットしていない選手は、絶対に呼ぶべきではないと思う。
     
     井出口をはじめ、浅野拓磨、乾貴士が先発に抜擢されたことが、今回のサプライズだった。でも乾は昨シーズンもフル稼働していたんだから、そういう時にチャンスを与えてほしかった。そのように「コンディション優先」にすべきだと早めに気付いていれば、もっと楽にこの最終予選を通過できていたとも思うよ。
     
     引き分けに終わった6月のイラク戦での失敗をうまく挽回できたよね。ハリルがずっと信頼して起用してきた本田が、もしも先発していたら、悪いほうに転んでいたかもしれなかった。でもその本田だって、力は十分ある。パチューカでこれから状態を上がればいいだけだ。それでハリルが本田を起用するのであれば、きっと誰もが認めるよ。
     
    つづく

    一部抜粋

    9/1(金) 1:01配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00029469-sdigestw-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 05:54:38.59 _USER9

    no title

    30日にルヴァン杯準々決勝第1戦でヴィッセル神戸とガンバ大阪が対戦し、前半終了間際に乱闘騒動が勃発した。G大阪のDF藤春廣輝の顔面に神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの腕が直撃し、口から流血。怒り心頭の藤春が詰め寄る事態となった。

     問題の場面が起きたのは、前半終了間際だ。右CKを得た神戸は、MF藤田直之がキッカーを担当。ゴール手前で両軍の選手が激しいポジション争いを繰り広げるなか、ポドルスキのマークに付いたのが藤春だった。

     藤田が蹴り上げたボールはG大阪側がクリアしたものの、次の瞬間に藤春が苦悶の表情でピッチに倒れ込む。すぐさま立ち上がった藤春の口からは血が流れ、小突かんばかりの勢いでポドルスキに詰め寄った。

     二人を中心に両軍の選手が入り乱れるなか、藤春はヒジ打ちを主審にアピール。一方のポドルスキは両手を広げ、“何もしていない”と言わんばかりのジェスチャーで応対。そのプレー直後に前半終了のホイッスルが鳴り、喧々たる雰囲気のまま両チームの選手が引き上げる状況となった。

     藤春とポドルスキはそれぞれ味方になだめられて戻ったが、一触即発の出来事に会場は騒然となった。試合はスコアレスのまま0-0で終えている。

    8/30(水) 20:44配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170830-00010022-soccermzw-socc 

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 18:59:43.76 _USER

    m_ultrasoccer-276497[1]

    「ゲームを通じて一度だけ訪れたチャンスを決めることができました。クロスを上げてくれたチームメートに感謝したいです」

    そのシュートスピードは「モノが違う」と感じさせるものだった。

    20日のJ2第29節ツエーゲン金沢戦後に、ザスパクサツ群馬のカン・スイルはこう口にした。右サイドからのクロスを胸トラップし、右足ボレーで1?1に追いつく同点ゴールを決めた。

    J2残留争いと、韓国代表招集歴のあるストライカー。

    この組み合わせがどう作用するか。ストライカー、カンの存在感にはそういう楽しみがある。

    今年5月にチームに加わった。今季はJ1からJ3まで計55人の韓国人プレーヤーが在籍するなか、韓国での認知度は中でもトップクラスだ。柏レイソルでプレーするキム・ボギョン、サガン鳥栖のチョ・ドンゴンに次ぐ、と言える。

    群馬は第30節を終えた時点で4勝3分け23敗、J2最下位に沈む。現在、14試合連続未勝利という苦しい状況にある。そんな中、第27?29節で3試合連続ゴールと気を吐いた。

    5月13日のJ2第13節で初出場を果たすや、第14節からチームは3連勝。一時は降格圏を抜け出した時期もあった。そこまで1勝だったチームが、カンの先制ゴールもあり、首位アビスパ福岡をアウェーで3?1と大破したゲームもあった。

    Kリーグ1部で通算173試合出場の24ゴール、韓国代表招集歴はだてじゃない、と印象付けるスタートだった。

    6月18日の第19節から7月8日の第22節まで軽微な負傷で欠場した。その後、自身はゴールを挙げながらもチームは停滞している。今後、カンの「大爆発」がチームを勝利に導くのか。J2残留戦線に大きな影響を与えそうだ。

    「運動量、高さ、スピードでチャンスを作るスタイル。ゴールに対する意識も高めている」

    本人は自身の特長をこう語る。その姿を見ればすぐに分かる。黒人(父)と韓国人(母)のハーフだ。

    韓国代表招集歴のあるストライカーにとって、J2のサッカーはどう映るのか。群馬での日々に思うこととは。韓国社会でハーフとして育ってきた思い、そしてなぜカンがJ2下位のクラブにいるのか。本人に話を聞いた。

    「普通」の韓国人ではない

    筆者自身、幾多のコリアンJリーガーを取材してきた。Jリーグの印象は? というお決まりの質問にはおよそこんな返事が返ってくることが多い。「味方の精密なパス」「戦術的に細かい」あるいは「韓国ほどフィジカルコンタクトが激しくない」。

    しかしカンはJ2リーグを数試合戦った時点でこんなことを感じていた。

    「守備ラインが思ったよりも低いと感じます。スペースがないから思った以上にチャンスが作れない。Kリーグでは1試合で必ず1度はラインをくぐり抜けて、GKと向き合うシュートシーンがあった。

    でもここでは数試合に1度、といったペースです。自分の力が足りないのか、周囲とのコンビネーションが足りないのか。この課題に取り組んでいるところです」

    他のコリアンJリーガーたちと少し違った観点を持つ。その理由として、彼の立つピッチがJ1ではなくJ2だという点があるだろう。一方でそのバックボーンとの関係性も考えうる。

    外見の通り「普通」の韓国人ではない。思えば幼き頃から、日本に対する関心は周囲の仲間より低かった。日本のアニメをいくつか見た。日本のサッカーも見聞きしたことがあったが、「基本技術が高い」というイメージがある程度。

    周囲にはJリーグでプレーしたがる選手も多かったが、自分はチェコ、ロシアのような東欧のリーグを含めたヨーロッパに関心があった。

    184センチ、74キロの体躯(たいく)。浅黒い肌。そんないでたちのカンに、ずけずけと聞いてみた。中身は、韓国人と考えてもいいですか?

    「いやぁ、純粋な韓国人ではないでしょうね。やっぱり。米国人の父の影響から自由な発想はあると思います。韓国では厳格な上下関係については……自分は先輩をイジることもあるんですけれど、後輩は俺をイジるなみたいなところがあって! よくないんですけどね!」

    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201708270002-spnavi

    (>>2以降に続く)

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 17:34:19.94 _USER9

    20170825-00000027-at_s-000-1-view[1]

    J1清水が大胆なメンバー入れ替えで終盤の追い上げを図る。27日の浦和戦(アイスタ日本平)を含めリーグ戦は残り11試合。1桁順位を目指すチームは現在13位で、9位との勝ち点差は9に広がっている。小林監督は攻撃的な布陣を再構築し、巻き返しを期す。

     小林監督は、これまでの守備力重視からボール支配率を高めるメンバー編成への変革を模索する。前節19日の鹿島戦は新加入のMF増田を先発に抜てき。広島から移籍したばかりのMF清水も途中から起用した。連係面に課題を残したが、指揮官は「バランスが崩れる可能性もあるが、1ランク上のチームにするために勇気を持って変える」。リーグ終盤戦の試金石となる浦和戦も鹿島戦同様にメンバーを変更して戦うことを示唆した。

     鹿島戦はボランチだった六平を右サイドバックでプレーさせたが、主力級のコンバートはさらに続く。左MFで11試合連続先発しているデュークが練習では右MFに移り、右の枝村は中央のトップ下に入った。左はけがから2カ月半ぶりに復帰した白崎や清水が争う。白崎は「お互い(の動き)を見合うことさえできればボールは保持できる」と新布陣に手応えを示す。

     他のポジションも競争は激しい。カヌと二見で固定されていたセンターバックには角田を軸とした組み合わせを試している。浦和戦後は、9月9日の甲府戦までリーグ戦は中断するため、FW鄭大世らけが人の復帰も視野に入れる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000027-at_s-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 23:33:30.46 _USER9
     6人、3人、4人―。この数字は、過去3年間(14~16年)のJ1のシーズン途中で解任(辞任を含む)された監督の人数である。
    今年はここまですでに6人。終盤にしれつな残留争いが待っていることを考えると、もう少し人数が増えるかもしれない。

     昨年、私はプロ野球担当からサッカー担当に異動してきた。プロ野球は年間144試合もあり、負けても翌日には取り返すチャンスが
    やってくる(今年は大型連敗が多いが…)。何より降格制度がないから、球団も最低でも2年、3年のスパンで見てくれる。

     だがサッカーはそうはいかない。担当チームのF東京では昨年、城福浩前監督(56)が解任の憂き目にあった。試合数が少ないサッ
    カーでは1勝、1敗の重みが違う。リーグ戦は1週間に1試合が基本で、連敗すれば、2週間もの間、重苦しい中で練習をこなさないとい
    けない。クラブが解任を決断したときの年間順位は13位。成績が降下していくにつれ表情が厳しくなっていく様は、降格という魔物がつ
    きまとうサッカー監督のプレッシャーの厳しさを痛感した。

     今年も新潟、大宮、広島と降格危機にあるクラブが苦渋の決断を下したわけだが、いつもと違うのはまだ上位を狙える強豪が、監督
    交代に踏み切った点だ。鹿島は7位、浦和は8位の時点で実績ある指揮官を交代した。もちろん、各クラブの事情があるため一概には
    言えないが、英動画配信大手「パフォーム・グループ」と10年総額で約2100億円の巨額放映権料契約を結んだ影響が背景にはある。

     今年からJ1クラブには均等配分金が増額され、一律3億5000万円が入る。加えて1位には賞金として3億円、さらに理念強化配分
    金15億5000万円が支給(3年にわたって分割支給)され、総額最大22億円が手に入る。昨年の4億6000万円から5倍近い額となる。
    特に新設された理念強化配分金の総額27億8000万円は、1位から4位までしか支給されない。例えば、1位と5位以下では18億500
    0万円もの差ができる。そのため、各クラブは今まで以上に上位に入ろうと必死なのだ。

     この“格差リーグ”に賛否両論あるだろうが、個人的には日本のスポーツ界の価値観を変える可能性を秘めていると思っている。今ま
    で日本のスポーツは、体育の延長線上で発展してきた。特に野球に代表されるように、部活動で育った選手が甲子園に出場し、そのま
    まプロに進んで活躍する。その中で重んじられるのは、学校教育で育んだ上下関係であり、義理、人情である。フリーエージェント権だ
    って、長年チームに貢献したからこそ手にできる立派な権利にもかかわらず、行使すれば裏切り者扱いされ、移籍会見で涙する選手も
    いる。でも、これが日本の中ではスタンダードなことだし、日本人の美徳であるとも思う。

     一方、世界を相手にするサッカーでは、日本の価値観だけでは太刀打ちできないとも思う。移籍が活発な欧州や南米での評価基準は
    、明確に「カネ」である。今夏、ブラジル代表FWネイマールを獲得したパリSG(フランス)が、バルセロナ(スペイン)に支払った違約金は
    約2億2000万ユーロ(約290億)とも言われているが、同選手がこの額に見合うと評価されたということでもある。いくら増額したと言っ
    ても、財政力では遠く及ばないが、Jリーグもこれから世界と同じように「カネ」が、絶対的な価値を持つようになっていくと思う。

     少しさみしい気もしないではないが、今年の監督交代劇の異変は、世界基準に近づくための1歩と言えるかもしれない。


    報知:
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000151-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 00:00:56.58 _USER9

    20170826-00000010-goal-000-6-view[1]

    神戸は元ドイツ代表FWポドルスキが先取点を挙げたが、逆転負け。ポドルスキは感情を抑えきれず、試合終了後には磐田の選手と小競り合いになり、イエローカードを受けた。

     試合後、渡部は「判定は自分が決めることじゃない。ジャッジに任せた」。ポドルスキは無言でスタジアムを後にしたが、神戸の吉田監督は「日本のレフェリーにストレスを
    感じているのではないか。世界とのギャップがあるのかも」と思いを代弁した。

     一方、ポドルスキに詰め寄られた磐田の選手は「顔がすごく近くてキス魔かと思った」。

    http://www.asahi.com/articles/ASK8V7H60K8VUTQP02L.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 20:48:08.10 _USER9
    海外に比べてJリーグは遅い? 宮本慎也氏の疑問に元サッカー選手達の返答は

    26日、TBS「ジョブチューン~アノ職業のヒミツぶっちゃけます!」では、「野球 VS サッカー 国民的スポーツNo.1はどっち!? プロ大激論&全国投票で今夜決着SP!」と題し、プロ野球界&プロサッカー界のOBらがゲスト出演。「試合が面白いのはどっち?」をテーマに、それぞれの魅力をアピールした。

    番組の冒頭、元プロ野球選手・槙原寛己氏が「ありえないことが起きるのが野球。サッカーは3対0になったらチャンネル変えていいじゃない」などと話すと、元プロサッカー選手・松木安太郎氏は「10対0っていう点差がつく自体、負けてもいいゲームが多い」と言い返す。

    そんな折、番組MCの名倉潤が、宮本慎也氏に意見を求めると、同氏は「海外のサッカーの試合を観て、そのあとJリーグの試合を観るとなんか遅いんですよね」とぶっちゃけ発言。「海外と比べて遅いですか?」と質問された前園真聖氏も「いや、ちょっと遅いだけ」と認めてしまった。

    すると、城彰二氏は「僕、スペインリーグでもプレーしたんですけど、海外というのはピッチに水を撒く習性がある。そうするとボールが速く動く。多分(宮本氏は)撒いてない時の試合を観られてると思います」などと釈明した。

    また「気候があります」と続いた福田正博氏は、「日本は暑い。そんな速く動けないから、ちょっとゆっくりになるところはある。夏場はどうしてもスローになる」と説明。大久保博元氏から「暑いところあるじゃないですか?世界に」と突っ込まれるも、「ヨーロッパが速いのは、涼しいから動き回れる」と言い、「2002年の(日韓)W杯の時は、(海外の選手達も)そんな感じの試合でした」と反論した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13525011/

    続きを読む

    79: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 21:05:25.27
    >>13

    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 21:01:32.06 _USER9



      
    ■神戸FWポドルスキ、待望の今季3ゴール目!左足一閃で5試合ぶり得点

    明治安田生命J1リーグ第24節が26日に行われ、ヤマハスタジアムではジュビロ磐田とヴィッセル神戸が対戦。この試合に先発出場した神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキがゴール。Jリーグデビュー戦となったJ1第19節・大宮アルディージャ戦における2得点以来の今季3点目となった。

    ポドルスキは48分、ペナルティエリア右に抜け出したMF小川慶治朗からの折り返しに中央で合わせる。強烈な左足によるシュートはネットの左に突き刺さり、神戸が先制に成功した。なお、神戸は51分に失点を喫し、60分時点で1-1となっている。

    8/26(土) 20:34配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00000010-goal-socc 
      
     ■大宮アルディージャ1 - 1サンフレッチェ広島 [NACK5スタジアム大宮] 
      
    ■柏レイソル 1 - 1アルビレックス新潟 [日立柏サッカー場] 
      
    ■横浜Fマリノス 1 - 0 FC東京 [日産スタジアム] 
      
    ■ジュビロ磐田 2 - 1ヴィッセル神戸 [ヤマハ] 
      
    ■セレッソ大阪 0- 1 鹿島アントラーズ [ヤンマースタジアム長居] 
      
    ■サガン鳥栖 1 -3 ガンバ大阪 [ベストアメニティスタジアム] 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 17:35:07.78 _USER9
     浦和レッズは25日、浦和レッズユースに所属するMF荻原拓也のトップチーム登録を発表した。

     同選手はJリーグの公式戦に出場可能なユース(第2種)所属選手として登録されたため、トップチームの試合でも出場が可能になる。

     現在17歳の同選手は埼玉県出身で、同クラブのジュニアユースを経て、現在はユースでプレー。U-18日本代表にも選出されている。

     浦和は23試合を終え、11勝3分9敗の勝ち点「36」で7位。次節はアウェイで清水エスパルスと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633409-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 17:54:01.99 _USER9

    20170825-00000076-asahi-000-1-view[1]

     J1神戸は25日、青森山田高のMF郷家(ごうけ)友太(18)の来季加入が内定したと発表した。昨年度の全国高校選手権優勝に貢献。18歳以下日本代表にも選出された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000076-asahi-spo

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 22:17:07.62 _USER9

    no title

    怒るポドルスキ、失速する浦和…その理由をセルジオ越後が分析!

     シーズンの3分の2を過ぎたJリーグは、優勝争いも残留争いも混戦模様。各チームともひとつでも順位を上げるべく、夏の移籍市場が閉まる直前まで動きを見せた。そんな中、僕が注目したのは神戸と浦和の2チーム。

     神戸には待望の大物FWポドルスキが合流。デビュー戦でいきなり2得点を挙げて勝利に貢献したものの、その後は結果を出せず、チームも低迷。
    試合中、味方や審判に向かって文句を言っている場面が目立つし、気持ちよくプレーできていないのは明らかだ。

     では、なぜポドルスキは期待通りの活躍を見せられていないのか。

     ひとつは、コンディションの問題。彼は欧州の長いシーズンを終え、オフを経てから神戸に合流している。試合勘、体力面、それに加えて日本の蒸し暑さを考えれば、いきなり全開というわけにはいかない。
    神戸合流後にプロ野球の始球式やスポンサーのイベントなどに駆り出されていたことも、個人的にはマイナスに働いたと思う。

     もうひとつの理由は、神戸のチーム状態が良くないこと。ポドルスキはゴール近くでボールを持てば、迫力あるプレーを見せている。角度のないところからでも強烈なシュートを打っている。
    でも、彼はひとりで何もかもこなすタイプの選手じゃない。もっと周囲のサポートが必要だ。

     今はポドルスキが「俺にパスを出せ」と怒り、周りの選手が萎縮し、チームの攻撃のバリエーションがさらに少なくなっている。その悪循環をどう断ち切るかだね。

     ちなみに、チームメイトに対して怒りを露(あらわ)にすることは決して悪いことじゃない。ジーコやドゥンガ、ストイコビッチなども来日当初はチームメイトに怒鳴ってばかりいたけど、最終的にはチームを強くして、自らも輝いた。

     「パスをよこせ」だけでなく、チーム全体に喝を入れられるか、そこはポドルスキが頑張らなければいけないところだね。いずれにしても、これからコンディションも上がってきて、家族も来日して精神的にも落ち着くだろうし、爆発に期待したい。

     失速して中位に甘んじている浦和はペトロビッチ監督を解任し、ブラジル人DFマウリシオを獲得。その一方で今季最も奮闘していた若手のMF関根がドイツ2部のインゴルシュタットに移籍するなどバタバタしている。

     今季の失速の理由はいろいろあるけど、開幕前に的確な補強をしなかったことが大きい。多くの選手を獲得したけど、戦力アップといえるのはFWラファエル・シルバくらい。
    下部組織出身、埼玉県出身といった理由で獲得した選手は、まるで試合に絡めていない。選手層の薄い最終ラインにも即戦力の補強はナシ。それでいて外国人枠を余らせている。とても優勝を目指すチームの補強じゃなかった。

     もちろん、過去5年間で昨年のルヴァン杯しかタイトルを獲得できなかったペトロビッチ監督の責任も大きいよ。硬直した選手起用でマンネリを招いた。サッカーの内容どうこう以前にチーム内の競争が少なかった。

     でも、そんなペトロビッチ監督に見切りをつけず、ずるずると6年目まで引っ張ったのはフロントだ。補強も含めて、ここ数年のフロントの怠慢が今の結果につながっているように思う。

     今季の優勝はさすがに厳しい。オフに新監督の招聘(しょうへい)、思い切った世代交代に手をつける必要があるね。

    (構成/渡辺達也)

    週刊プレイボーイ 2017年08月24日
    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/08/24/90383/ 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 20:59:29.04 _USER9

    20170628-00000006-pseven-000-1-view[1]

     J1川崎のサポーターがアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の試合で
    旭日(きょくじつ)旗を掲げ、アジア・サッカー連盟(AFC)から川崎が
    処分を科された問題で、川崎は25日、スポーツ仲裁裁判所(CAS)には提訴せず、
    一連の異議申し立てを終えると明らかにした。1年間の執行猶予付きの無観客試合1試合、
    罰金1万5千ドル(約164万円)とする処分は覆らなかった。

     川崎は7月にAFCの不服申し立て委員会へ上訴したが棄却されていた。
    川崎の藁科(わらしな)社長は「判断が覆る可能性は極めて低い」などとして、
    CASへの提訴を見送る考えを示した。

     藁科社長は「ここから先は旭日旗の意義を問うことになる。国と国の問題に
    発展する可能性のある話。クラブとしてやれることはすべてやった」と述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000075-asahi-spo

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 15:56:52.69 _USER9

    20170824-00632444-soccerk-000-2-view[1]

     ヴィッセル神戸が、スペイン人指導者のパコ・アジェスタラン氏に監督就任のオファーを提示しているようだ。スペイン紙『マルカ』が23日に報じている。

     神戸は今月16日、ネルシーニョ監督との契約解除を発表。吉田孝行氏が後任として暫定的に指揮を執っている。新体制で臨んだ明治安田生命J1リーグ第22節の横浜F・マリノス戦はスコアレスドローで、勝ち点1を獲得した。

     元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキやFWハーフナー・マイクらを獲得して注目を集めながら、直近の明治安田生命J1リーグ5試合で1勝1分け3敗と苦しんでいる神戸。今回の報道によると、アジェスタラン氏に監督就任のオファーを提示したようだ。同紙はポドルスキの獲得に言及しつつ、神戸について「野心的なプロジェクトとともに今シーズンをスタートした」と紹介。明治安田生命J1リーグが残り11試合であることなども伝えている。

     アジェスタラン氏は現在54歳。監督としてのキャリアは2013年、メキシコのテコスFCでスタートした。以後、イスラエルのマッカビ・テルアビブやメキシコのサントス・ラグナで監督を歴任。バレンシアでコーチを務めていた昨年3月末には、契約解除となったガリー・ネヴィル監督の後任として指揮官に就任した。しかし、昨シーズンのリーガ・エスパニョーラで開幕4連敗を喫し、9月20日に契約解除となっていた。

     神戸は明治安田生命J1リーグ第23節終了時点で9勝3分け11敗、勝ち点「30」で11位。次節は26日、ジュビロ磐田と敵地で対戦する。30日と9月3日にはJリーグYBCルヴァンカップ準々決勝でガンバ大阪との対戦を控えている。果たして、アジェスタラン氏の監督就任は実現するだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632444-soccerk-socc

    続きを読む

    317: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 11:17:25.49
    メキシコリーグってJより上なの?
    20170823-00010004-theworld-000-3-view[1]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:32:51.28 _USER9
    100人を超えるJリーグの選手を中心に賛同して始まった寄付団体「SPOON FOUNDATION」が、21日、本格始動した。

     「SPOON-」は途上国の学校で栄養価の高い給食を提供する取り組みで、この日からクラウドファンディングサービスを提供する「Makuake」のサイト内で展開を開始。各選手の使用済み用具や、サイン入りグッズなどが、寄付金額に応じて提供される。

     アンバサダーを務める浦和FW李忠成は「最初に売れたのは関根の6人抜きスパイクでした」と、ドイツ2部インゴルシュタットに移籍したMF関根が7月1日の広島戦(埼玉)で決めた伝説のゴール時に着用したスパイクだったことを明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000092-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 17:46:48.81 _USER9

    20170822-01643233-gekisaka-000-1-view[1]

     横浜F・マリノスは22日、W杯欧州予選に臨むマケドニア代表にMFダビド・バブンスキー(23)が招集されたことを発表した。マケドニア代表は9月3日にイスラエル代表、6日にアルバニア代表と対戦する。

     クラブ公式サイト通じ、「A代表にまた選ばれることになりとても嬉しいです。W杯予選突破の望みがなくなっても国を代表してプレーできることは良いことですし、公式戦なのでFIFAランクを上げることがモチベーションです。また代表チームに大きな変化があり、多くの新たな若い選手たちが招集されます。世代交代となるのでとてもワクワクしていますし、将来マケドニアによい結果をもたらすことができるよう頑張っていきます」と意気込みを語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-01643233-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 10:59:12.24 _USER9

    no title

    http://www.sankei.com/sports/news/170822/spo1708220019-n1.html

     英BBC放送(電子版)は21日、J1神戸の元ドイツ代表FWポドルスキが自らの写真を右派ニュースサイト「ブライトバート・ニュース」に不適切に使われたとして、法的措置を検討していると報じた。

     同サイトはスペインの警察当局がモロッコからの不法移民を水上バイクに乗せて渡航させていた犯罪組織の関係者を逮捕したとの記事に、水上バイクに乗るポドルスキの写真を使用したという。現在は別の写真に変わっている。同サイトはポドルスキが犯罪組織の一員や不法移民だった証拠はないとし、謝罪のコメントを掲載した。(共同)

    続きを読む

    このページのトップヘ