サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 18:32:33.86 _USER9
    ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、もう一度古巣ケルンでプレーするという願望を抱いているようだ。だがその一方で、ドイツ紙『ヴェルト』のインタビューでは神戸で現行契約を延長する可能性も示唆している。

    今夏にガラタサライから神戸に向かったポドルスキは、かつてブレイクを果たしたケルンのブンデスリーガ最下位に沈む姿に心を痛めている。「もちろん何も感じないわけではない。僕は良いときも悪いときもファンなので」と切り出す同選手だが、古巣が蘇ることを信じているようだ。

    「ケルンには冬までできるだけの勝ち点を獲得して、移籍市場で有意義な行動を取るように臨んでほしい。だが、これに関して忘れていけないことがある。このクラブが象徴する感情のことだよ。ヨーロッパリーグ、アーセナル戦の映像を見たとき、ケルンの人間としてとても誇り高かった。2万人のファンがロンドンで最高な雰囲気を作っていたことはファンタスティック。これこそ僕が愛するフットボールだよ」

    ケルンのほか、バイエルン・ミュンヘンやアーセナル、インテルでプレーしてきたポドルスキ。過去にも何度か最終的には自身の原点に戻る希望を口にしていたが、今回のインタビューでもそれについて触れている。

    「ケルンのためにもう一度プレーしたいことは否定したことはない。それについての話を避けることはないよ。でも自分を売り込むようなことはしないけどね。ただケルンは僕のクラブであり、僕にとって大きな意味を持っているんだ。もう一度、雄山羊(ケルンのシンボル)が付いたユニフォームを着ることができれば、とても誇りに思うだろう」

    だが、ケルンへの帰還については具体的には考えていないという。「家族と一緒にいることは僕にとって大切なこと」と語るポドルスキは、日本での生活について「日本人はとてもフレンドリーだし、受け入れてくれている。本当に居心地が良いし、安全であることも大きい」と話し、次のように続けた。

    「もちろん僕たち家族は故郷を恋しく思うこともある。故郷はやはり故郷なのでね。だけど、明日にも荷物をまとめてここを離れたく思うことなんてない。むしろその逆だよ。僕たちはここでの生活をとても楽しんでおり、高く評価しているんだ」

    「契約はまだ2年間ほど残している。クラブは数年以内に1つのトロフィーを獲得する目標を掲げた。今はまだ(チームとして)それに十分な力を備えていないが、これからその方向に進めるかもしれない。その後(2年後)は何が起きるのか分からない。契約を延長することも考えられるし、新たな冒険を求める可能性もある」

    10/30(月) 17:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00010005-goal-socc

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    326: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 19:28:22.19
    鹿島てJ創設からつよいよね
    変わらない何かがあるのかな




    YVdDxDsq[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 10:47:51.37

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    2017年10月25日、中国メディア・新浪は記事「Jリーグ、胸と背に続いて鎖骨の販売を検討」を掲載した。

    Jリーグが新たなユニホーム・スポンサーとして、「鎖骨スポンサー」を認める方針が明らかとなった。
    従来は胸と背中が主要なユニホーム・スポンサーだったが、新たに襟首の下、ちょうど鎖骨にあたる位置にスポンサー広告を設置することができる。
    露出しやすい位置であるため、背中以上の高額入札が見込まれるという。記事は「胸、背中に続いて鎖骨まで売り出す」との見出しで、Jリーグのなりふり構わぬスポンサー獲得を風刺している。

    以下は中国ネットユーザーの反応。

    「日本サッカーのレベルは高い。中国のレベルを考えれば、こっちのメディアが日本をバカにするなんてできないと思うけど」
    「中国はスポンサーうんぬんの前にまずユニホームに選手の名前を入れようぜ。Jリーグはちゃんと入ってる」
    「スポンサーが増えようが減ろうがどうでもいい。頼むから選手の名前を入れてくれ」
    「サッカーに関しては、中国は日本に文句をつける資格がないよね」
    「中国サッカーは金持ちと言われているけど、実力は向こうが上だから…」
    「最終的にはF1ぐらいベタベタ、広告を貼るのかな」(翻訳・編集/増田聡太郎)

    http://news.livedoor.com/article/detail/13814953/


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 13:44:15.51
    no title

    草

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 11:22:42.73 _USER9
    ブラジルのサントスは現地時間28日、レヴィー・クルピ監督の退任を発表した。

    クルピ監督は今年からサントスを率いているが、最近の不振で解任が噂になっていたところ。

    28日の試合でサンパウロに敗れたことを受けて、正式にクラブを去ることが発表された。

    クルピ監督はJ1ガンバ大阪の監督就任が取りざたされている。

    過去3度セレッソ大阪を指揮したブラジル人監督は、再び日本にやってくるのだろうか。

    10/29(日) 11:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171029-00237895-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/28(土) 17:02:51.98 _USER9

    20171028-00237804-footballc-000-2-view[1]


    28日、明治安田生命J2リーグの第39節の試合が行われた。

     前節が終了して残り4試合となった時点で、首位の湘南ベルマーレはJ1自動昇格決定とJ2優勝決定に王手をかけた。湘南は29日にホームでファジアーノ岡山と対戦するが、28日に行われる試合の結果次第で昇格と優勝が決まる可能性もあった。

     14時キックオフの試合では、湘南と12ポイント差の3位V・ファーレン長崎がアウェイでロアッソ熊本と対戦。前半に田上大地と香川勇気がゴールを奪い、2-0で勝利を収めた。

     長崎と勝ち点で並ぶ2位のアビスパ福岡は、1時間遅れの15時開始の試合で東京ヴェルディのホームに乗り込んだ。5位の東京Vも自動昇格の可能性を残しており、白熱の上位争いとなった試合は、両チームともにゴールを奪えず0-0のドローに終わった。

     この結果、長崎が福岡を抜いて湘南と暫定9ポイント差での2位に浮上。3位の福岡は湘南と11ポイント差となった。残りの3試合で福岡が湘南を逆転することが不可能となったことから、湘南は29日の試合を待たずして2位以内でのJ1昇格が決定した。

     湘南は29日の岡山戦で勝ち点1以上を獲得すれば長崎に追いつかれることもなくなり、J2優勝が決定する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171028-00237804-footballc-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 22:05:58.59 _USER9

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    J3リーグ第28節、福島対栃木戦は水浸しのピッチのなかでキックオフ
     
    J3リーグ第28節の福島ユナイテッドFC対栃木SC戦が22日に行われ、栃木が敵地で2-0と勝利を収めた。
    栃木がJ3首位の座をキープしたなか、海外メディアもこの一戦に注目。

    試合の結果ではなく、悪条件下でのプレーに着目し、
    「究極のところ、“プール”でもサッカーができる」と伝えた。ポルトガル紙「Record」が、動画付きで紹介している。

    試合前から降り続いた大雨の影響でピッチは水浸しとなり、一部のラインは消えかかって見えにくく、至るところに水溜まりがあるなかでキックオフとなった。
    両チームとも思うようにパスが通らず、すぐにボールが止まってしまうなど苦戦を強いられるなか、互いに浮き球のボールで打開を図る。

    均衡が破れたのは前半45分だった。栃木側のロングスローから中央へつなぐと、最後はMF牛之濱拓が右足を振り抜いて先制ゴールを決めた。
    さらに後半37分には、右CKを得た栃木がクロスを送り、こぼれ球をFW 西谷和希が合わせて追加点。試合はそのままアウェーの栃木が2-0で勝利を収めた。

    悪条件のなかで白熱の攻防を繰り広げたが、同紙は「究極のところ、“プール”でもサッカーができる。信じる?」との見出しでクローズアップ。選手たちがプレーした水浸しのピッチを“プール”と表現し、驚きを持って伝えている。

    ■驚き隠せず…「日本のようなものは稀」
     
    同記事では「サッカーは普遍的なスポーツで、どんな状況でも、どこでもプレーできる」と前置きしつつ、「しかし、日本のようなものは稀だ」と触れている。

    事実、試合では選手たちが走り回るたびに足元で水が跳ね上がり、パスは水たまりでぴたりと止まるなど、思うようにプレーできない場面が多く見られた。
    選手らは試合途中から逆にそうした状況を逆手に取り、機転を利かせていたものの、「J3福島と栃木の試合では、ひれが付いたブーツに交換する必要があった」と同記事はまとめている。

    通常、雨天でもサッカーの試合は行われるが、ここまでの悪条件は稀。海外メディアの目にはまるで“プール”でプレーしているように映り、驚きを隠せなかったようだ。

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=Lc5z3wX7i9w



    10/26(木) 21:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00010016-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 14:15:35.45 _USER9
    ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、25日に行われた天皇杯準々決勝の鹿島アントラーズ戦に先発出場した。

     その試合の前半43分、ポドルスキは主審からイエローカードを受けた。神戸のコーナーキックの場面でマークしている相手選手を押していないと証明するため両腕を広げたところ、ポドルスキの左腕が鹿島のGKクォン・スンテに当たってしまった。

     主審の目の前の出来事だったが、クォン・スンテは大げさに倒れてファウルをアピール。すると主審はポドルスキに対してイエローカードを提示した。この場面の映像はSNS上でも頻繁に取り上げられ、ファウルだったか、ファウルでなかったのか議論を呼んでいる。

     ポドルスキ本人は27日、自分がイエローカードを出された一連の場面の動画をツイッターに投稿し「イエローカード。日本でも面白い瞬間」とキャプションをつけた。「イエローカード」の後には、顎に手を当てている「考えている顔」という意味の絵文字と、大笑いする絵文字が添えられていた。

     鹿島戦でイエローカードが出た直後にも苦笑いを浮かべていたポドルスキ。自分の背後にいた選手に意図的でなく腕が当たってしまったプレーでの警告に、多少なりとも疑問を持っているのかもしれない。

    2017.10.27
    https://www.footballchannel.jp/2017/10/27/post237678/

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    51: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 07:45:07.43
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    超かっこいい
    思わず笑いが出るレベル

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 19:48:57.44 0
    こんなに盛り上がるならやればいいのに





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 16:07:22.22 _USER9


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    ポドルスキが語るJリーグの魅力と課題とは?


    Jリーグの発展に貢献したい--。これはポドルスキが来日のときから口にしていることだ。
    では、具体的にどんな方法で、サッカー人気を上げていけると考えているのだろうか。

    「詳しいことは分からないけど、日本は野球にフォーカスしているよね。一番人気のスポーツだ。
    僕たちはそのギャップを埋めないといけない。野球とフットボールのギャップをね。野球にもっと近づかなければならない」

    「これはJリーグが目指すべきことだと思う。僕はリーグのトップではないから、ただ全力でプレーして自分にできることをやるだけだよ。
    野球との差を縮めることは、Jリーグの仕事だと思う。色々なことができると思うよ。子どもたちは道端でボールで遊ぶのが好きだしね」

    「僕は僕のできることしかできない。ピッチの中でも外でもね。そして他の選手やクラブも後に続いてくれると嬉しい。
    もっとフットボールをする子どもたちに焦点を当てていくことも大事だ。もちろん、野球は日本でとても重要なものだし、
    無視してはいけないが、差を埋めなければいけないと思う。今の差はとても大きいからね」

    「日本のナショナルチームは素晴らしいけど、日本でフットボールをもっと魅力的なものにしていかなければならない。
    マーケティングやその他の面で。素晴らしいスタジアムがあるし、ファンは味方にも敵にもとても良い雰囲気を作ってくれる。
    それに、観客席はいつもほぼ満席だ。だから僕たちはそういった点を、Jリーグをもっと良いものにしていくために使わなければならないと思う」
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171026/jle17102612480022-n3.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 07:25:42.747
    どんなデメリットがあるの
    教えて




    jleaguelogos-1-660x330[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 13:49:58.81 _USER9
     
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    昨季、過去最年長でJリーグMVPに輝いたJ1川崎の元日本代表MF中村憲剛が、ギネス世界記録に認定され、26日に川崎市内のクラブハウスで公式認定証の授与式が行われた。

     中村は昨年12月20日のJリーグアウォーズで最優秀選手賞(MVP)を受賞。当時は36歳50日で、これに対して「Jリーグアウォーズ最優秀選手賞を受賞した最高齢選手」というタイトルがつき、ギネス世界記録に認定された。

     栄誉ある公式認定書を手にした中村は「何というか…。まさか自分が(ギネス世界記録に)該当するとは思ってもいなかった。最初聞いた時はドッキリだと思っていたほどなので、ようやく実感が湧きました」と喜びを表現した。

     授与式に立ち会った公式認定員の石川佳織さんによると、ギネス世界記録に認定される方法は2つあり、1つが達成した記録に対して、自ら申請する方法と、ギネスワールドレコーズ社がリサーチを行い、記録を認定する方法。今回の記録認定は後者となっており、イギリス内の本社スポーツチームがリサーチを行い、7月に記録の認定が決まったという。

     中村は「周りが喜んでくれることが良かった。また、サッカーでも(ギネス世界記録に)かかわることができるというのが知れ渡ったら、それも大きいこと」と感慨深げ。公式認定書を、家のどこに飾るのかと問われると「ど真ん中しかないっしょ」と答えていた。

    10/26(木) 13:21配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000057-dal-socc

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    573: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 23:13:33.13
    神戸ポドルスキが暴行でイエローカード 








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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 21:46:52.63 _USER9


    20171025-01645512-gekisaka-000-1-view[1]



    0.25 天皇杯準々決勝]

    ■横浜Fマリノス 1ー0 ジュビロ磐田 [ニッパツ三ツ沢球技場]
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=83

    [横]オウンゴール(81分)

    └横浜FMが2大会連続4強入り、OGで俊輔先発の磐田に競り勝つ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-01645513-gekisaka-socc


    ■セレッソ大阪 2ー0 大宮アルディージャ [金鳥スタジアム]
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=82

    [C]福満隆貴(23分)
    [C]澤上竜二(54分)

    └C大阪、福満&澤上弾で6年ぶり4強!集中した守備で大宮に得点許さず
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-01645512-gekisaka-socc

    ■川崎フロンターレ 0ー1 柏レイソル [等々力競技場]
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=84

    [柏]クリスティアーノ(62分)

    └屈指の攻撃力誇る川崎Fを完封した柏、クリスのゴールを守りきり2年ぶりベスト4へ!
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-01645514-gekisaka-socc

    ■ヴィッセル神戸 1ー1 鹿島アントラーズ [神戸ユニバー競技場] PK 5-4
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=81

    [鹿]昌子源(63分)
    [神]ハーフナー・マイク(90分+4)



    日本サッカー協会 天皇杯
    http://www.jfa.jp/match/emperorscup_2017/

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    4: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 20:38:00.471
    Jリーグは世界的にみたらどの程度なの?



    jleaguelogos-1-660x330[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 13:55:16.75 _USER9
    サッカー日本代表FW杉本健勇選手(セレッソ大阪)が、きょう25日発売の女性誌『anan』(マガジンハウス)11月1日号で肉体美を披露している。

    今号は同誌初のアスリート大特集。イケメンとして知られ女性ファンも多い杉本選手は、アスリートの筋肉にフォーカスをあてた“奇跡のカラダ”企画に登場し、
    腹筋がくっきり割れた肉体美を披露している。同企画には、杉本選手のほか、柔道の阿部一二三選手、陸上の神野大地選手らが登場。全6選手の筋肉のすごさに迫る。

    また、卓球から若手の代表的存在である張本智和選手、伊藤美誠選手、男子バレーボールの未来を担う柳田将洋選手、山内晶大選手、
    バスケ界の王子・田中大貴選手をはじめ、スター選手たちのインタビューを掲載。各競技の観戦の楽しみ方もレクチャーしている。

    さらに、スポーツクライミングやスケートボード、サーフィンなど、次世代競技の若手アスリートも取り上げ、彼らの素顔を紹介。
    なお、表紙は、女優の新垣結衣が飾り、"スポーツテイスト"をミックスしたファッションで美しいスタイルを披露している。

    http://a.excite.co.jp/News/entertainment_g/20171025/Cobs_1682986.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火)11:35:58
    リーグ戦→総当たりで優勝決める
    天皇杯→1発勝負のトーナメント




    jleaguelogos-1-660x330[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 08:53:19.18 _USER9

    20171023-00010007-theanswer-000-1-view[1]


    J1神戸の元ドイツ代表FWポドルスキが22日、大阪市のエディオンアリーナ大阪で行われた大相撲の秋巡業を観戦した。

     W杯3大会連続出場の実績を誇るストライカーは、幕下・豊ノ島の関係者の招待で来場。21日の鳥栖戦では三役経験のあるベテランが見守る中でゴールを奪った。

     白鵬と稀勢の里の一番をスマートフォンで動画撮影するなど、子供たちと一緒に興味深そうに土俵を見詰め「初めて来たが、すごく楽しかった。また来たい」と満足そうだった。

    10/23(月) 7:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000293-sph-socc

    ■ポドルスキが日本の国技「SUMO」を生観戦 “下手投げ”が決まる瞬間の動画公開

    大相撲の秋巡業へ 10月に入り、F1やオートレースの日本GP観戦と日本を満喫

    J1ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが自身のツイッターを更新し、日本を満喫している様子を感じさせる動画をアップした。

     今季、トルコのガラタサライから神戸に加入したポドルスキは、リーグ第30節終了時点で12試合5得点をマーク。第28節の敵地アルビレックス新潟戦(2-0)ではドリブル突破からゴールをこじ開け、直近の本拠地サガン鳥栖戦(1-2)でも来日初の“右足弾”を叩き込むなど、チームで唯一無二の存在感を放っている。

     そんなポドルスキが鳥栖戦翌日の22日、自身のツイッターにある動画をアップ。それは日本の国技である大相撲の秋巡業が行われた大阪の会場を訪れ、2階席からぶつかり稽古を観戦しているもの。同巡業には横綱の白鵬を筆頭に多数の力士たちが集結したが、下手投げで勝利が決まり、「オォーー!!」と観衆が沸く様子が収められている。

     ポドルスキはこの動画とともに「Sumo」と日本国旗や力こぶの絵文字を付けてツイートした。今月に入り、オフにF1の日本グランプリ(GP)やオートバイのロードレース世界選手権シリーズ・日本GPの観戦に訪れた様子を立て続けに自身のSNSにアップしており、日本での生活を存分に楽しんでいるようだ。

    10/22(日) 19:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00010023-soccermzw-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 14:16:30.97
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 13:19:50.14 _USER9
     サッカーJ1・川崎フロンターレとの試合後、同チームのDF奈良竜樹選手から「お前らJ2行きだ」と
    言われた――。サンフレッチェ広島のFWパトリック選手(29)がツイッターにそんな趣旨の
    つぶやきをした。

     「奈良竜樹選手、ひどいです」「SNSで被害者アピールするの好きじゃない」など、サポーターの間で
    波紋を広げている。

    ■「広島というクラブをリスペクトして」

     サンフレッチェ広島は2017年10月21日、J1第30節で川崎フロンターレ(エディオンスタジアム広島)に
    0-3で敗れた。17年度のJ1リーグもこれで、残すところ4試合。サンフレッチェ広島は16位で、
    J2降格圏(16~18位)をさまよっている。

     広島のパトリック選手は川崎戦の試合後、ツイッターで「川崎フロンターレ勝利おめでとうございます」と
    たたえた上で、川崎の奈良竜樹選手を名指しし、こうつぶやいた。

      「でもディフェンスの奈良選手に言いたいです。『お前らJ2行きだ』なんて言われたくないです。
    あなたにはもっといろいろと学んでほしいです。広島というクラブをリスペクトして下さい」

     第30節終了時点でリーグ2位の川崎は、首位・鹿島アントラーズと勝ち点差2のデッドヒートを
    繰り広げており、パトリック選手が奈良選手から侮辱されたと受け取ってもおかしくない。

     パトリック選手のツイートをめぐっては、双方のサポーター間で

      「奈良竜樹あほかよw」
      「奈良竜樹選手、ひどいです。暴言だ!」
      「SNSで被害者アピールするの好きじゃないわ」
      「パトリックが悪口をいったわけでもないのに当たり前のように奈良擁護してパトリックディスるのは
    流石にどうだよ...」

    などと物議を醸した。

     ただ、パトリック選手は10月23日朝現在までにツイートを削除しており、

      「クラブを通してスマートにやって欲しいというのが本音」
      「そういうのは本人たちの間で解決する案件」

    といった冷静な議論もみられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000004-jct-ent

    no title




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    129: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 18:10:44.81
    FC東京って何が問題なんだ?、選手は揃ってるしコロコロ監督を変えるフロント?
    あんだけ良い選手いるんだからもったいねー。



    302455480121009516[1]

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    183: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 18:16:44.97 ID:UoPU/YkM0
    タイメッシは完全に失敗だろ
    12試合1Aの1.5列目が失敗じゃないなら
    失敗なサッカー選手とかいないレベルだろ



    20171021-00010000-soccermzw-000-3-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 22:25:43.00 _USER9
    ◆明治安田生命J1リーグ 第30節 浦和 3―3 G大阪(22日・埼玉スタジアム)

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が浦和―G大阪戦を視察し、浦和MF長沢和輝(25)について「いい発見」と絶賛した。

     長沢は今季リーグ戦初先発し、G大阪の日本代表MF倉田秋(28)、同MF井手口陽介(21)らとのデュエル(球際の勝負)で負けず、後半19分にはFWラファエル・シルバの得点をアシストした。

     ハリル監督は「興梠、長沢は非常に興味深い状態にあると見ました。興梠は動きを増やせば、よりいいプレーができるということを理解したようです。守備でもしっかり戻って、大きく進化している。長沢は守備でも攻撃でもボリュームがあり、私にとっていい発見になっている」と収穫を明かした。

     長沢は専大で関東大学リーグ3連覇を達成した後、ドイツのケルンに加入。浦和に移籍した昨季はJ2千葉へ期限付き移籍し、今季復帰した。9月27日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第1戦・上海上港戦(アウェー)でACL初先発。ホームでの第2戦もフル出場し、激しい守備と前への推進力で決勝進出に貢献した。

     長沢はハリルホジッチ監督が称賛したいたことについて「見てくれているのはうれしいですが、とりあえず、このチームで結果を残すのが先です」と話した。

    10/22(日) 21:23配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000149-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 13:13:06.26
    浦和レッズ
    鹿島アントラーズ
    川崎フロンターレ
    ガンバ大阪




    jleaguelogos-1-660x330[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 12:51:21.85 _USER9
    20171021-00010000-soccermzw-000-3-view[1]



    タイ代表MFチャナティップ・ソングラシンは、今夏からJ1北海道コンサドーレ札幌に加入。持ち前の高い技術を発揮し、観る者を魅了している。“タイのメッシ”がチームに合流してから4カ月、Jリーグ入りを目指すタイ人選手に向けて、その“心構え”を指南している。タイメディア「SMMスポーツ」が報じた。

     タイが誇るスーパースターのチャナティップは、デビューから第28節のサンフレッチェ広島戦まで10試合連続で先発出場。前評判に違わぬプレーでチームに不可欠な存在となっている。そんな“タイのメッシ”が母国大手の「SMMスポーツ」の取材に応じ、タイリーグとJリーグの違いや日本でプレーする際に必要な心構えについて説いている。

    「チャナティップがJリーグとタイリーグの違いを比較:あなたが日本でプレーするにはどうするべきか?」との見出しが付けられた記事では、タイ人選手にとって未知となるJ1の舞台でポジションをつかんだチャナティップが、「Jリーグはタイよりもより難しい」と話している。その意図は、リーグとクラブの環境の違いにあるようだ。

    「札幌に住んで以降、タイよりもチャレンジは多い。タイではビッグチームでチャンピオンシップを勝ち獲った。でも、ここ(日本)ではスモールチームだ。金銭面で我慢しなければいけないことはあるかもしれないが、その足で価値を上げることはできる」

    「勇気を持って挑むことが重要」

     チャナティップはJリーグに参戦する前に、タイの強豪ムアントン・ユナイテッドでリーグ優勝を果たしているが、札幌は地方都市に籍を置く「プロビンチャ」。タイ時代との“境遇の違い”を少なからず感じているようだ。

     そして「もしタイの選手がここに来るならば…」と、チャナティップはJリーグに挑む際にはメンタル面が重要だと説いた。

    「勇気を持って挑むことだ。心の準備、何よりポジティブに考えること。ここでは誰も助けてくれないから、それぞれで戦わなければならない。友人を見つけること、そして一人でリラックスする方法を見つけることも大切だね」

     記事では、「僕はアジャストになんの問題もない。チームメイトとも話しているし、食事にも行っている」と、Jリーガーとして順調な歩みを見せていることにも触れている。今後チャナティップ、FWシティチョーク・パソ(鹿児島ユナイテッドFC)、MFジャキット(FC東京)に続くタイ人Jリーガーは生まれるだろうか。

    10/21(土) 7:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171021-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 22:11:40.19
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 06:25:00.07 _USER9
    ACLで決勝に進んだ浦和に、日本サッカー協会から8000万円のビッグボーナスが支給される。20日に田嶋会長が「(前会長の)大仁さんの時から決まっているが、勝ち進んだチームに渡していく」と話した。

     規定では16強=1000万円、8強=3000万円、準決勝進出で4000万円の支給を定めており、4強を決めた時点で浦和は合計8000万円。

    準々決勝で敗退した川崎Fも総額4000万円を得る。決勝進出ボーナスは設定されていないが、これはアジア・サッカー連盟(AFC)が優勝に300万ドル(約3億4000万円)、準優勝でも150万ドル(約1億7000万円)の高額賞金を支払うため。

    さらに優勝チームはクラブW杯にも出場でき、昨年実績では最下位でも50万ドル(約5700万円)の賞金がFIFAから支給される。田嶋会長は「決勝に行ってくれというニンジン」と狙いを明かした。

     ボーナスの使い道については「原則として選手に行くように」とクラブに要求済み。うれしいボーナスを得た浦和イレブンは10年ぶりのアジア王者を目指し準備を続けていく。

    10/21(土) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000012-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 15:27:43.88 _USER9

    20171021-00658515-soccerk-000-1-view[2]


    神戸がサポーター同士のトラブルで1名を処分…4試合の入場禁止に

     ヴィッセル神戸は21日、サポーター1名の違反行為に対する処分を発表した。

     同クラブの発表によると、違反行為が確認されたのは10月14日に埼玉スタジアム2002で開催された2017明治安田生命J1リーグ第29節・浦和レッズ戦。ビジター席内において神戸サポーター間でトラブルが発生し、
    そのうち1名について違反行為が確認されたという。なお、試合当日に当事者間で和解は成立。そのうえで、違反行為の対象者と話し合いの場を持ち、処分について決定したとしている。

     このサポーター1名については、暴力行為があったとして10月21日の第30節・サガン鳥栖戦と11月18日の第32節・サンフレッチェ広島戦のホームゲーム2試合が入場禁止に。また、10月25日の第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会準々決勝・鹿島アントラーズ戦と、10月29日に山梨中銀スタジアムで行われる第31節・ヴァンフォーレ甲府戦についても同様に入場禁止となる。

     今回の処分発表に際して、神戸は以下のようにファン・サポーターに呼び掛けている。

    「安全・安心で快適なスタジアム運営を目指しております。このような行為の再発防止に向け、セキュリティー強化に留意し、より一層、安心・安全で快適なスタジアム作りを目指してまいります」

    「ファン・サポーターの皆さまにおかれましては、観戦ルール・マナーを遵守いただきますよう、ご理解とご協力よろしくお願い申し上げます」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00658515-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 16:03:45.51 _USER9
    ■ベガルタ仙台 0-0 清水エスパルス [ユアテックスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102111/live/#live


    ■大宮アルディージャ 1-1 柏レイソル[NACK5スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102112/live/#live

    [柏]ハモン・ロペス(43分)
    [大]マテウス(90分+3)


    ■セレッソ大阪 2-0 ヴァンフォーレ甲府 [金鳥スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102113/live/#live

    [C]杉本健勇(5分)
    [C]杉本健勇(52分)


    ■ヴィッセル神戸 1-2 サガン鳥栖 [ノエビアスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102114/live/#live

    [神]ルーカス・ポドルスキ(13分)
    [鳥]ビクトル・イバルボ(17分)
    [鳥]キム・ミンヒョク(38分)


    ■サンフレッチェ広島 0-3 川崎フロンターレ[エディオンスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102114/live/#live

    [川]谷口彰悟(40分)
    [川]三好康児(45分+1)
    [川]小林悠(85分)


    2017明治安田生命J1リーグ第30節が21日に行われ、サンフレッチェ広島と川崎フロンターレが対戦した。

     ホームの16位・広島は降格争い、アウェイの2位・川崎は優勝争いの真っただ中とあり、両者ともに是が非でも勝ち点3が欲しい一戦。広島は最前線に皆川佑介が入り、パトリックはベンチスタートとなった。一方の川崎はエドゥアルド・ネットと家長昭博が出場停止。ボランチには谷口彰悟が入り、センターバックにはエドゥアルドが起用された。左サイドハーフは長谷川竜也が務める。

     まずは5分、川崎はゴール前でボールを受けた森谷賢太郎が強烈なミドルシュートを放ったが、ここは広島GK中林洋次に防がれた。さらに13分、左サイドを突破した長谷川のクロスを小林悠が頭で合わせたが、ここも中林のファインセーブに遭う。

     15分、広島は左CKの流れから皆川がシュート。至近距離から放たれた決定的な一撃だったが、ここは川崎GKチョン・ソンリョンが足でスーパーセーブを見せた。21分には左サイドから浮き球パスを供給し、アンデルソン・ロペスが折り返したところを稲垣祥が押し込んだがオフサイドの判定。先制点とはならない。

     33分、川崎にアクシデント発生。チョン・ソンリョンが足を痛め、新井章太との交代を余儀なくされる。負傷者続出の川崎にとって、大きな不安要素となってしまった。

     試合が動いたのは40分だった。川崎は左サイドでFKを獲得すると、クロスを相手GKがファンブルし、最後は谷口が押し込む。アウェイの川崎が1点を先制した。さらに前半アディショナルタイム1分、三好康児がPA外から左足で強烈なミドルシュートを突き刺して追加点。川崎が2点リードで前半を終えた。

     後半、広島は立て続けに皆川にシュートチャンスが訪れたが決め切れず、点差を縮められない。66分には左CKから稲垣が頭で合わせたが、フリーで放ったシュートは枠を捉えられなかった。

     すると85分、川崎は新井のパントキックを受けた小林が右足を振り抜いて3点目。試合を決定づけた。小林は今季18得点目。試合はこのまま終了し、川崎が広島に3-0で勝利した。

     次節、29日に広島はホームで浦和レッズと、川崎はアウェイで柏レイソルと対戦する。

    10/21(土) 15:56配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00658633-soccerk-socc

    【神戸】ポドルスキが来日初の右足ゴール…6戦ぶり今季5点目はチームトップタイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000082-sph-socc 
      


    20171021-00000082-sph-000-3-view[1]

      

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