サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 19:01:31.41 _USER9

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    ファイナル進出の“意外な代償”とは――。サッカーのアジアチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦(18日、埼スタ)、J1浦和は上海上港(中国)に1―0と勝利し、2戦合計2―1で10年ぶりとなる決勝進出を決めた。

    アジア最高のスター軍団を完封する会心のパフォーマンスを披露。浦和イレブンは評価急上昇でアジア各国から“爆買い”のターゲットにされており、今オフに主力選手の大量流出がささやかれている。11月18、25日に行われるホーム&アウェー方式の決勝ではアルヒラル(サウジアラビア)と対戦する。

     これぞ日本の底力だ。前半12分にMF柏木陽介(29)の左CKをMFラファエルシルバ(25)が頭で合わせて先制。上海上港はFWフッキ(31)とMFオスカル(26)の元ブラジル代表コンビを中心に攻勢に打って出るが、ここで奮闘したのが日本代表DF槙野智章(30)だった。

     今季ACLで9戦9発と圧倒的な存在感を放っていた怪物フッキを頭脳的なプレーで封じ込め、チームを勝利へと導いた。視察した日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)からも賛辞を受けた槙野は「いつも怒られてばかりだけど、素晴らしい相手と舞台でできて少しは成長できたかな」と胸を張った。

     槙野の活躍を筆頭に、浦和イレブンは揃って最高のパフォーマンスを披露。上海の世界的名将、アンドレ・ビラスボアス監督(40)も「浦和は我々にボールを持たせてくれたが、スペースを消して守った。浦和の守備は素晴らしかった。チャンスをつかめなかった」と脱帽したほどだ。

     この快進撃に浦和イレブンの“人気”が急騰しているという。「中東や中国ではACLの戦いが重視されている。浦和の選手の質の高さはもともと評価されているけど、今年の戦いぶりでさらに評判になる。今後すごい条件で狙われるケースも出てくるのでは」と日本代表選手と契約するマネジメント事務所関係者は指摘した。

     中東や中国のクラブはJリーグクラブとは桁違いの資金力を誇り、今回対戦した上海上港もフッキとオスカルの2人だけで移籍金に約140億円を費やしている。近年はJリーガーが獲得の標的となっており、今年6月にはDF塩谷司(28)が広島からUAE1部アルアインに移籍。アルアインは昨年7月に鹿島からMFカイオ(23)を獲得しており、いずれもACLでのプレーが引き抜きのきっかけとなった。

     実際に浦和でも槙野が一昨年にサウジアラビア1部アルナスル、昨オフには中国1部の広州恒大から破格の条件でオファーを受けたように、主力選手の注目度は高い。ただでさえ中東や中国ではACL常連の「浦和ブランド」の人気は高いが、今季の躍進で注目度はさらに上昇した。

     特にUAEでは、元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(64)が代表監督に就任したことで、各クラブに日本人選手を“推薦”すると見られている。となれば、浦和が格好の草刈り場となりかねない。

     槙野を筆頭に、柏木、ハリルジャパンで成長株のDF遠藤航(24)、MF武藤雄樹(28)、FW興梠慎三(31)らに加え、ブラジル出身のラファエルシルバにも触手が伸びるのは確実だ。決勝進出の快挙と引き換えに、“赤い悪魔”は激動のオフを迎えるかもしれない。

    10/19(木) 16:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00000031-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/20(金) 06:22:38.87 _USER9


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    Jリーグが来年からビデオ判定を試験的に実施することが19日、関係者の話で分かった。
    来季の公式戦では本格運用せずに約1年をかけて効果などを検証し、早ければ2019年シーズンから導入する可能性がある。

    FIFA主催大会や欧州の主要リーグで用いられている。

    ビデオ判定は誤審を減らすことが期待される一方で、機材コストや人材確保などの課題もある。
    J1の全試合で導入した場合、運用費は年間で1億円以上かかる見込み。

    来年7月からJ1の公式戦で主審と通信しない「オフライン」で実験する予定。
    秋以降にユースの大会や親善試合などで運用し、19年の開幕までに本格導入の可否を検討する。

    スポニチ  2017年10月20日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/10/20/kiji/20171020s00002000015000c.html

    Jリーグ
    https://www.jleague.jp 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 18:22:23.24 _USER9
     
    2010-12setu-urawa-reds20046-6790f[1]


    2017年10月18日、サッカーAFCチャンピオンズリーグ準決勝、浦和レッズ―上海上港の第2戦が埼玉で行われ、浦和が1ー0で勝利して決勝進出を決めた。東方網は、試合前に浦和の一部サポーターが侮辱行為をしたと伝えている。

    3週間前に上海で行われた第1戦では1-1の引き分けに終わった。浦和は勝利もしくは0-0のドローで決勝進出、1-1で延長戦さらにはPK戦、それ以外は敗退という状況だったが、前半12分のラファエル・シルバによる先制ゴールのリードを守り抜き、1-0で勝利した。

    記事は「浦和のサポーター文化は素晴らしいことで知られているが、この日の試合前にスタンドでは不適切な光景が生じた。浦和のコートやマフラー、リストバンドを身につけた1人のサポーターが、上海上港に向けて両手の中指を突き立てたのだ。このサポーターは、上海上港を侮辱するマスクもしていた」とした。

    また、「今年3月15日に同大会グループリーグ第3節で対戦した際も一部の浦和サポーターが上港八万人体育場の外で上海上港のユニホームを燃やしたほか、スタンドで中国サポーターに対し中指を立てた」と指摘。さらに、2013年に行われた浦和―広州恒大の試合でも日本人サポーターが集団で中指を突き立て、日本語で何かを叫ぶ光景が見られたと伝えている。(翻訳・編集/川尻)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13769093/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 06:15:58.63 _USER9

    20171016-00000005-wordleaf-000-5-view[1]


    10/19(木) 5:04配信
    ◆U―17W杯決勝トーナメント1回戦 イングランド0(0-0 0-0 PK5-3)0日本(17日、インド・コルカタ=ソルトレークスタジアム)

     【コルカタ(インド)18日=井上信太郎】決勝トーナメント1回戦で敗退したU―17日本代表FW久保建英(16)=F東京U―18=について、F東京が同代表MF平川怜(17)=F東京U―18=と共にトップチーム昇格を検討していることが18日、分かった。W杯ではイングランドにPK戦の末敗れたが、F東京U―23でのJ3のパフォーマンスも含め、トップで通用すると判断。早ければ今季中にもJ1でプレーすることになりそうだ。同代表は19日に帰国する。

     受け入れられなかった。久保は優勝候補のイングランドを相手に何度もゴール前に迫りながらも得点が奪えず、PK戦で敗戦。「全然やれて、むしろ勝てると分かっていたから、余計に悔しい。本当にもったいない。もっと違う、高い景色が見たかった」。世界一を目指した戦いは志半ばで終わったが、強烈な印象を残して大会を去ることになった。

     そんな久保に対してF東京は、1歳上の平川と共に、トップチームへの昇格を検討していることが判明。クラブ関係者は「U―17W杯では2人ともに不完全燃焼だったが、J3では中心選手。トップチームでも戦力になる」と高く評価。まだ高校1年生のため、通学などの問題からプロ契約を結ぶかは今後の話し合い次第だが、これからはトップに帯同する方針で、J1の舞台で戦うことになる。早ければ、残り5試合となった今季中にJ1デビューの可能性もある。

     飛躍の年だった。4月15日のJ3・C大阪U―23戦で、Jリーグの最年少記録を更新する初得点をマーク。5月3日のルヴァン杯・札幌戦ではトップチームデビューを果たした。5月中旬からは飛び級で韓国で行われたU―20W杯に出場。初戦の南アフリカ戦で決勝アシストを記録するなど、貴重な経験を積んだ。そして今月はU―17W杯に出場と、息つく暇もないほど様々な舞台で戦ってきた。

     12月には東京五輪チームとなるU―21日本代表の初陣があり、招集される可能性は十分。2つの世界大会に出場した今年を振り返った久保は、「絶対にプラスになると思う。(日本に)帰ってしっかりやっていきたい」と言い切った。J1でさらなる成長を目指す。

     西野朗技術委員長「U―20W杯もそうだったが、いい戦いはできるが、決勝トーナメント1回戦に壁がある。世界基準に届かない壁がある。育成年代は日本の良さである技術の高さ、組織力をもっと磨いていくべき」

     ◆久保に聞く

      ―大会を終えて。

     「負けちゃったんですけど、内容ではこのチームは十分、トップと互角にやれることは証明できたと思うので、それは良かったです」

     ―世界との個の力の差について。

     「自分たちは個で足りないところをチームで補っていこうと思って、組織で戦ってきた。相手の方が速さや強さを持っていたけど、それに対応できるサッカーを自分たちはできた。ただ自分は個でも戦える選手になりたいと思っています」

     ―(インドメディアから)来年はロシアW杯があるが、出場への意欲は。

     「声がかかれば、断る理由はないと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00000018-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 21:52:59.99 _USER9
     
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    アジア・チャンピオンズリーグ ▽準決勝第2戦 浦和―上海上港(18日・埼玉スタジアム)

     アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦、浦和―上海上港(中国)が18日、埼玉スタジアムで行われ1―0で勝利。敵地で1―1と引き分けていた浦和が、2試合合計2―1で10年ぶりの決勝進出を決めた。

     視察に訪れたバヒド・ハリルホジッチ監督は、浦和の守備面をたたえ「すごい試合だった。スーパーだ。浦和の最も良い試合のひとつだった。守備のハードワークが良かった。槙野も阿部もすごかった。遠藤はすごい試合をした。ほぼデュエルで勝っていた」と絶賛した。

    10/18(水) 21:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000167-sph-socc 
      
     
      
    ハリル監督、槙野と遠藤を絶賛「スーパーな試合」浦和ACL決勝進出

     「アジアチャンピオンズリーグ・準決勝第2戦、浦和1-0上海上港」(18日、埼玉スタジアム)

     浦和が敵地での第1戦を1-1、ホームの第2戦1-0とし、2試合合計2-1で初優勝した07年以来、10年ぶりとなる決勝進出を決めた。試合を視察した日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は「槙野(智章)がよかった。遠藤(航)がすごい試合をした。ほぼデュエル(1対1の競り合い)は彼が勝っていた」と日本代表の2人の名を挙げて絶賛。試合全体でも「スーパーな試合だ。浦和のもっともよい試合の一つでしょう」と高く評価した。

     上海上港にはブラジルのフッキ、オスカルといった代表経験選手が前線を固めており、攻撃力はアジア随一。そんな相手に対して90分間、浦和は集中力を切らさずに守り切った。

     ハリルホジッチ監督は試合終了を待たずに会場を後にしたが、「守備のハードワークが全員すごかった。ポゼッションは向こうでしょうが、浦和が勝つでしょう。興梠で2、3点とれたと思うが、モダンフットボールだった」と浦和の勝利を予言した。槙野、遠藤以外にも「興梠と武藤の守備の貢献はすごかった」と前線の選手の守備の意識の高さをたたえていた。

    ディリースポーツ10/18(水) 21:47配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000143-dal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 21:13:57.28 _USER9

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    眠気を誘う凡戦だった。そう書いたら、90分間走り抜いた両チームの選手に対して失礼だろうか。

     それでも、浦和レッズとヴィッセル神戸の一戦は、お世辞にも「面白かった」と満足できる戦いではなかったことだけは主張しておこう。

     エクスキューズはある。浦和はすでにリーグ優勝の可能性が潰(つい)えており、来季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の出場権確保も厳しくなっている。しかも、4日後には上海上港をホームに迎えるACL準決勝の大一番を控えているのだ。「選手たちが次の試合(ACL)に向けて力を温存したということはなかったと思っている」と堀孝史監督は否定したが、何もかかっていないリーグ戦に対するモチベーションを見出しにくかったのは確かだろう。

     一方の神戸も、優勝争いにも、残留争いにも絡んでおらず、「何もかかっていない」試合であったのは同じだ。「消化試合だった」とは言わないものの、シーズン終盤に見られる中位同士の一戦にありがちな戦いだった。

     両チームには共通項がある。補強により戦力を増して今季に臨み、優勝候補に挙げられながら、成績不振でシーズン途中に監督を交代。しかも、いずれもコーチからの昇格人事で、あくまで“暫定“の色合いはぬぐえない。新たなスタイルの構築へ向けて試行錯誤の段階ながら、新監督を招聘することが濃厚な来季に向けては、継続性を望めない。それでも、浦和にはアジア制覇という明確な目標があるものの、神戸にはそうした目的が存在しない。その意味で、よりモチベーションを見出しにくい状況にあったのは、神戸のほうだっただろう。

     ところが面白いことに、ここ最近の神戸は好転の気配を示している。直近の4試合では3勝1分。しかも、うち3試合は無失点と、安定感抜群の戦いを見せているのだ。

     そこには、ネルシーニョ監督の後を受け、第23節から指揮を執る吉田孝行監督の功績が大きい。

     初陣となった横浜F・マリノス戦、続くジュビロ磐田戦では勝利を得られなかったが、第25節のガンバ大阪戦で初勝利を掴むと、北海道コンサドーレ札幌も撃破。攻撃力を誇る川崎フロンターレには勝ち切れなかったもののスコアレスドローを演じ、アルビレックス新潟には快勝を収めている。

     現役時代はストライカーとしてならした吉田監督だが、再建のポイントは守備にあるようだ。プレスとブロックのバランスを保ち、相手に隙を与えない戦いを実践。一方で攻撃も縦一本にはならず、つなげるときはしっかりとボールを大事にする。この浦和戦でも、神戸のそうしたよさはしっかりと打ち出されていた。

     吉田監督がもうひとつ、チームに求めているのは「裏抜け」だ。その要求に答えたのが、FW小川慶治朗だった。開始4分、GKキム・スンギュのロングフィード1本に抜け出すと、西川周作との1対1を制して見事に先制ゴールを奪っている。

    「常に裏を狙えという指示は出ているし、そこは自分の特徴だと思うので、そういうところを出せたゴールだったと思います」

     本人も胸を張る、電光石火の一撃だった。

    つづく

    10/16(月) 8:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171016-00010002-sportiva-socc&pos=4

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 22:18:23.11 _USER9
    14日行われた明治安田生命J1リーグ第29節でヴィッセル神戸はアウェイで浦和レッズと引き分けた。FWルーカス・ポドルスキが試合を振り返りつつ、かつてケルンで共にプレーした浦和DF槙野智章について語った。

    4分に幸先よく先制しながら、同点に追いつかれた神戸。結局追加点は奪えず引き分けで終了した。この試合にフル出場したポドルスキは「いいチーム相手にいい試合をして、勝ち点1を獲得した」と、引き分けも悲観していない様子。

    しかし、「僕らの問題は攻撃だ。あまりチャンスをつくれていない。走る部分が足りなかったり、パスが足りなかったり、前線でのコンビネーションがうまくいかないことがある」と課題に言及。そのうえで「これが上手くいけば、浦和や他のチームを倒すことができるようになる。でも忘れないで欲しい。もうここ6~7試合は負けてはいないんだ。だから、皆が思うほど悪い状態じゃない」と強調した。

    浦和については「ACLでの健闘を祈っているよ。ビッグゲームだしね。Jリーグにとっても決勝に行ってもらうのが良い。日本のクラブが決勝に行く、ということは良いことだと思う」と、ACLでの浦和の活躍を願った。

    浦和との対戦で注目されたのは、ポドルスキと槙野智章のマッチアップだった。しかし、この試合で槙野はベンチ入りせず。ドイツのケルンでともに戦った仲間だけに、ポドルスキも思い入れがあるようだ。「彼とはケルンで1年間、一緒にプレーしたからね。彼へのメッセージ?幸運を祈るよ。友達だしね」と言及。

    さらに「彼は代表選手で、モデルのような顔立ちをしているだろう?スポンサーもマーケティングにも良いだろう。本人にとっても良い事だ。Jリーグにとっても良い宣伝機会になるはずだ」と語っている。

    槙野の欧州での経験については「欧州ではそんなにプレーしていなかったから、どこまで役に立ったかはわからないけど、練習でも試合でも、色々な経験ができる。それでも7、8年前の話だからね。今は日本に戻ってきて満足しているだろうしね。皆が欧州に行けるわけではないし」と、欧州の舞台で活躍した実力者らしい言葉を残した。

    浦和がもしACLで優勝したら槙野にお祝いをするか、と問われ「クラブが僕にお休みをくれたらね(笑)神戸から東京まで電車で来るのは、そんなに遠くないからね」と語り、会場を後にした。

    10/14(土) 22:55配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000044-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 20:32:55.67 _USER9

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    水戸の細川が放ったヘディングシュートが、ゴールライン手前の内田に当たってゴールへ
     
    14日のJ2で起きた“疑惑のゴール”の動画が、Jリーグ公式YouTubeチャンネルで公開され、サポーターの間で物議を醸している。

    問題のシーンが起きたのは、J2第37節の水戸ホーリーホック対ファジアーノ岡山のゲーム。前節終了時点でJ1昇格プレーオフ圏内の6位と勝ち点8差の11位岡山と、
    同9差の12位水戸の対決は、昇格戦線への生き残りを懸けた一戦だったが、拮抗した試合は後半11分に動く。

    ホームの水戸が左CKを獲得。キッカーを務めたDF浜崎拓磨の蹴ったボールを、ゴール前にフリーで走り込んだDF細川淳矢がドンピシャのヘディングシュートで合わせてゴールネットを揺らす。
    映像も会心の一撃に歓喜を爆発させる細川の姿を捉えており、チームメイト5人を従えたゴールパフォーマンスの様子も収録されている。

    だが、ここから岡山が猛然と抗議を開始し、GK一森純らが佐藤誠和主審に詰め寄った。たしかにスロー映像を見る限り、細川の放ったヘディングシュートはゴールライン手前でワンバウンドし、
    DF内田航平の右膝付近に当たってゴールに吸い込まれていた。細川が頭で合わせた瞬間、内田がオフサイドの位置にいたようにも見え、岡山側はノーゴールを主張。
    佐藤主審が副審に確認をとるなどして試合は約5分間中断し、スタジアムも騒然としたが、判定は覆らなかった。

    もっとも公式記録では、得点者は渾身のヘディングシュートを放った細川ではなく、ゴールライン手前で右膝付近にボールが当たった内田。“オフサイド疑惑”を拭えない一撃となったが、
    審判団はオンサイドの内田が決めたという判定を最後まで崩すことがなかった。試合はこの1点が決勝点となり、水戸が1-0で勝利している。

    10/15(日) 18:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00010014-soccermzw-socc

    【動画】物議醸すゴールをJリーグ公式が公開! 得点者は“オフサイド疑惑”の水戸DF、岡山が猛抗議するシーンも収録
    https://www.youtube.com/watch?v=NXEiVyfZjeg


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    12: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 08:43:14.06
    昌子は優れたDFでCWCでも世界が驚嘆するプレイをしていた。
    凄い才能なのは分かる。だがなんでNZ、ハイチ戦であんなに守備崩壊したの?
    ハリルが悪いの?槙野が悪いの?遠藤が悪いの?



    GettyImages-693438240[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 20:30:57.50 _USER9

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    「明治安田生命J1、G大阪0-1新潟」(14日、市立吹田サッカースタジアム)

     最下位にあえぐ新潟がG大阪を下し、今節でのJ2降格を阻止した。後半22分にMF小川佳純(33)が決勝点を挙げ、5月20日の札幌戦以来約5カ月ぶりの勝利に導いた。

     視察に訪れた日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「新潟が素晴らしくいいゲームをした。戦術的にも内容的にもG大阪を苦しめた」と新潟の健闘をたたえた。

     10日の国際親善試合ハイチ戦で3失点を喫したG大阪のGK東口順昭(31)は1点を失ったものの好守を連発。ハリルホジッチ監督は「失点を彼の責任ではない。ファインセーブも2つほどあった。よりよい状態になっている」と話した。

     一方でMF井手口陽介(21)については「もっといいプレーができる。複雑なプレーをしようとしていた。もっと素早くボールを放すべき」と注文を付けた。

     ハリルホジッチ監督は試合終了を待たずに帰途に就いた。15日は鳥栖-C大阪戦(ベアスタ)を視察する予定。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000155-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 00:11:59.05 _USER9

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    10/14(土) 23:20配信
    (14日、川崎3―2仙台)

     前半にMF家長を退場で欠き、後半15分には0―2。多くがこのまま負けるだろう、と疑わなかった試合終盤に、わずか5分間で3点を挙げて川崎が逆転勝ちした。

     この日J1通算400試合出場を達成した36歳のMF中村は興奮していた。これまでで最も印象深い試合を問われると、こう答えた。

     「今回ですね。一生忘れませんよ、こんな試合」

     後半37分、DFエウシーニョが決めた反撃のミドルシュートがチームを奮い立たせた。FW小林は「サッカーは1点で状況が変わる。あの瞬間、みんなの気持ちがよみがえった」。誰より、主将でもある小林の気持ちに火がついた。「こういう時に決めるのは、おれだ」

     2分後、中央ペナルティーエリア手前から左足を振り抜き、同点ゴール。その3分後に放ったミドルシュートは、相手DFに当たって弧を描き、ゴール右隅に吸い込まれた。自己最多のシーズン17点目は、勝ち越し点に。試合終了後、ピッチに大の字になった。「いやー、しんどかった」

     劣勢でも、粘り強くボールをつなぎ、最後まで戦い続ける川崎の愚直さは、まだ手にしていないJリーグ王者のタイトルへの渇望にある。鬼木監督は「諦めず、戦術を最後まで実行して勝てたのは、成長の証しだ」。残りは5節。首位鹿島との勝ち点差は5のまま、2位につける。追うチームに欠かせない勢いは、この日の奇跡の勝利で間違いなくついた。(菅沼遼)


         ◇

     ○鬼木監督(川) 「審判には納得いかないところもある。0―2でも諦めず、最後まで戦術を実行して勝てたのは選手の成長の証し。感謝している」

     ○中村(川) 「負け試合だし、負けたら(優勝争いは)終わっていた。タイトルへの思いが向こうの気持ちを上回った」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000079-asahi-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 07:01:13.71 _USER9

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    C大阪の日本代表FW杉本がJ1得点王へ、残り6試合で6点の自己ノルマを課した。
    10日のハイチ戦から一夜明けクラブに合流。浦和FW興梠に3点差をつけられている得点王について「全然あきらめてない。むしろ絶対取りたい」と息巻いた。

    ハイチ戦では初先発初得点も「1試合でアピールできたとは思わない。
    これからはセレッソでアピールするしかない」とゴール量産に照準を定めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000038-sph-socc
    10/12(木) 7:13配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
    J1 得点ランキング 
      
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 22:48:43.13 _USER9
    浦和レッズがアメリカ『フォックス・スポーツ』による「最も筋金入りのファンを持つ5クラブ」に選定された。
    浦和以外ではリバープレート(アルゼンチン)、ガラタサライ(トルコ)、リバプール(イングランド)、バルセロナ(スペイン)が選ばれている。

    同メディアは浦和の平均観客数の高さに触れるとともに、サポーターのコレオグラフィーが収められた動画を掲載し、
    「浦和にはファンによる最高のコレオグラフィーもある」と紹介。

    続けて「あなたが次に東京へ行く機会があったら、ぜひ試合のある時に埼玉スタジアムに行ってみてください」とオススメしている。

    浦和は2014年にもフランス『ラ・グリンタ』の「2013-14シーズンのコレオグラフィー・トップ10」で7位に選ばれており、
    再びサポーターが作り出すその芸術性が評価される形となった。

    10/12(木) 19:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-01645070-gekisaka-socc 
      
      
      
    FOX SPORTS         5 most hardcore football club fans
    http://www.foxsportsasia.com/football/730062/5-hardcore-football-club-fans/

    写真
    no title


    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=7k3hIPnjY6g

     
      

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    57: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 22:37:13.49
    車屋以上のSBがいないとかJリーグ大丈夫かよ



    20171011-00010017-soccermzw-000-1-view[2]

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    352: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 21:40:01.19
    右サイド死んでるのは本田のせいだと思ってたが誰がやっても酷いのはなんでなんだろうか
    原口武藤が右サイドいてもダメだったし左に戻ったら躍動してた
    右サイドはの呪われてるのか



    no title


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    24: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 17:01:19.11
    背が高くて体強くてポジショニング良くてカバーリングできてパス散らせる選手はJリーグにいないの




    20131027-2[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 16:33:41.58 _USER9


    20171007-00000012-goal-000-2-view[1]


    キリンチャレンジカップ2017でニュージーランド代表を2-1で下した日本代表は7日、10日に控えたハイチ戦に向けて豊田スタジアムでトレーニングを行った。練習後、MF山口蛍(セレッソ大阪)が今後の展望を語った。

    NZ戦では井手口陽介とコンビを組んだ山口は、「特に意識することはないですけど、バランス見ながら、必ず1人は残るっていうのは意識してました」と、井手口とのコンビネーションを振り返る。「2人ともやっぱり前に取りに行けるし、そこはよかったと思うし、あとはそういうカバーとか、ポジショニングとか、そういうのは少し時間かければもっとよくなると思います」と自信を見せた。

    W杯本番に向けての過ごし方については「やっぱりコンディションが一番大事だと思う。上手く整えながら、選ばれれば毎回自分の持ってるものを出すだけ」とコンディションを重要な部分として挙げた。

    10日に日産スタジアムでハイチと対戦する日本代表は、11月には欧州遠征を控えている。「ブラジルとかベルギー相手にどれだけできるかっていうのも、楽しみたい」と話す山口だが、「次もメンバー変わるかもしれないし、自分が選ばれる保証もないかもしれない」と代表に残り続ける保証はないと気を引き締める。

    11月にブラジル、ベルギーとの対戦する日本代表。強豪相手にどう戦うかを問われた山口は「まあ局面局面やっぱり個と個の対決だと思うんで、そこにはせめて負けないくらいまで力をつけて、あとは組織的にやればうまくいくと思う」と持論を展開。

    「いい時がずっと続くわけでもないと思うし、毎試合課題は出ると思うんで、それを次の試合に生かせればOKと思う」と前向きに今後について語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000012-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 12:09:07.96 _USER9

    20170928-00014365-nksports-000-3-view[1]



    ロシアW杯出場を決めた日本代表(FIFAランキング40位)にとって、6日のニュージーランド戦(同113位=豊田)と10日のハイチ戦(同48位=横浜)は「代表ルーキーや代表歴の少ない選手にチャンスを与え、チームの底上げを図ること」が目的の一つだった。

     しかし、この日のニュージーランド戦は2―1で勝ったとはいえ、「ハリルホジッチ監督(65)が体脂肪率にこだわるあまり、当初の目的が達成できずに代表スタッフや選手たちもゲンナリしている」(マスコミ関係者)ともっぱらだ。

     ニュージーランド戦の先発GKは、代表78試合のベテラン34歳の川島永嗣(メス)ではなく、代表歴2試合の東口順昭(G大阪)、もしくは0試合の中村航輔(柏)の先発が予想されていた。

     フィールドプレーヤーもJ1首位の鹿島のCBコンビである昌子源(6試合)と植田直通(0試合)が、ボランチには浦和MF遠藤航(8試合)が先発し、川崎FのMF車屋紳太郎(0試合)が代表初先発を飾るといわれていた。しかし「ハリルの悪癖が出た」とサッカーライターが言う。

    「フィジカル重視のハリルは、15年3月に日本代表監督に就任した当初から『体脂肪率12%以下じゃないと代表選手の資格はない』と言い、今回の10月2連戦の代表合宿初日(1日)にも体脂肪率を測らせた。ところが初日に参加した9選手中6選手の体脂肪率が12%をオーバー。それが東口に中村、昌子に植田、そして遠藤と車屋だった。この6人にハリルは激怒。お灸をすえるためにニュージーランド戦には『出さない』と宣言した」(前出の関係者)

    ■香川もマッチメークに疑問

     スタメンから外された6選手にも言い分はある。所属クラブと代表とでは測定機器の違いもあり、一部選手からは「クラブでは10%ちょっとなのに……」と不満も漏れてくる。

     この試合はW杯予選など公式戦ではなく、通常の倍の「6人」の交代枠が認められていた。それでも、「体脂肪率オーバー組」でピッチに登場したのはアディショナルタイムになって送り出された遠藤だけ。ハリルの周辺からは「何よりもチーム力アップが先決なのにすぐに感情的になってしまう」のボヤキ声が聞こえてくるのだ。

     先発したMF香川(ドルトムント)は試合後、「正直、なんの意味があるゲームだったのかな」と格下ニュージーランドとのマッチメーク自体に疑問を呈していたが、指揮官のヒステリックも困ったものである。

    10/7(土) 12:02配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000016-nkgendai-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 06:28:51.06 _USER9
    J1神戸が来季の新戦力として、F東京の元日本代表DF森重真人(30)に正式オファーを出していることが5日、分かった。

    森重は13年7月の東アジア杯から日本代表に定着し、14年ブラジルW杯に出場。ハリル・ジャパンでも3月まで不動のレギュラーを務めていた。
    6月以降は代表から離れ、7月に左腓(ひ)骨筋腱(けん)脱臼の手術を受け全治4か月と診断された。

    神戸はセンターバック(CB)の層が薄く、リオ五輪代表のDF岩波拓也(23)が今季で契約が切れるため、CBの補強は急務となっている。
    森重はF東京との契約が残っており、違約金(移籍金)がかかるが、かねて興味を示していた日本屈指のCB獲得に本腰を入れる。

    10/6(金) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000037-sph-socc

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 05:52:07.17 _USER9
    浦和が今季限りで契約を満了するMF柏木陽介(29)に対し契約延長をオファーする方針であることが5日、分かった。
    クラブ幹部は「来季も中心選手として不可欠な存在と考えている」と明かした。

    今季は21戦5得点。8月に堀監督の就任後、柏木の出場した公式戦は5勝2分けと無敗。絶対的な司令塔として輝きを放っている。

    柏木には既に神戸が来季の獲得を正式オファーしたことが5日までに判明。

    クラブ内部が混乱し、不信感を抱く主力選手の退団もささやかれる神戸は来季に向け、有力選手を乱獲する動きを見せており、
    元日本代表で神戸出身の柏木も標的となった。浦和としては昨季から背番号10を背負うエースを全力でプロテクトする。

    10/6(金) 5:45配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000076-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 06:24:15.55 _USER9
    神戸のDF岩波拓也(23)とFW小川慶治朗(25)が今季限りで退団する可能性が4日、急浮上した。
    複数の関係者によると、今年8月に指揮官やクラブ幹部らを解任したことから内部で問題発生。

    現在は強化部門トップが事実上、不在で、選手らの不信感が高まっているという。
    来季に向けた話し合いなどは一向に進んでおらず、生え抜きの主力ですら流出する可能性が出てきた。

    9月をリーグ無敗で乗り切るなど徐々に盛り返してきた神戸に、水面下で新たな問題が発生していた。
    複数の関係者によると、育成組織から育ってきた岩波と小川の2人が今季限りで退団する可能性が浮上。
    その原因は指揮官らの解任に伴うクラブ内部での騒動だという。

    今年8月、クラブ側はネルシーニョ監督を成績不振により解任。さらに田中健一社長や安本卓史事業本部長、安達亮強化本部長も現職を解かれた。
    ただ、関係者によれば、安達氏とクラブ側は解任に伴う違約金を巡って決裂。
    現時点でも違約金が支払われていないため安達氏はクラブには残留しているが、強化業務には携わっていない。事実上、強化部門トップが不在という異常事態だ。

    9月末にはクラブ側から選手に強化の現状を説明したものの、来季に向けた契約の話などは進展していない。
    不信感を募らせた選手複数人から退団を志願する声が出ているという。

    この日、神戸市西区での練習後に対応した岩波は「(来季は)まだ何も決まっていない」と話した。
    岩波自身は現行の契約が今季いっぱいで、移籍する際の違約金が発生しないため、退団を決断すれば他クラブが獲得に乗り出すことは必至。

    プロ野球の楽天社長と兼務する形で立花陽三新社長の就任が予定されている中、
    新体制は波乱含みの船出を強いられることになりそうだ。

    10/5(木) 5:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00000001-spnannex-socc

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 11:23:37.18 _USER9
     
    20171005-00010004-soccermzw-000-1-view[1]


    J2のジェフユナイテッド千葉は5日、先月27日に暴行容疑で現行犯逮捕された
    MF熊谷アンドリューの処分を発表した。

     クラブの発表によれば、熊谷は27日未明に東京都内でタクシー乗務員の胸ぐらをつかんだため、
    暴行容疑で現行犯逮捕され、28日に夕方に処分保留のまま釈放された。その後、この件について
    事実関係の確認を進め、相手との示談が成立していることなども踏まえて、「公式戦4試合出場停止」
    と「減俸40%1カ月」の処分を下した。

     クラブを通じて熊谷は、「私の一社会人としての自覚に欠けた軽率な行動により、多くの方に
    多大なご迷惑をおかけしたことを深くお詫びいたします。今後は二度とこのような事を
    起こさないのはもちろんのこと、自分自身の取るべき責任と行動を示していきたいと思います」
    と反省の弁を述べている。

     また、チームを率いるフアン・エスナイデル監督は
    「このような過ちは決して犯してはなりません」としたうえで、「アンドリューはとても後悔していますし、
    とても素直な青年です。そして、二度と同じことをしてはならないということは重々承知しております。
    今後は感謝の気持ちを忘れずにプロサッカー選手として仕事をしてもらいたいと思います」と、
    プロとしての規律ある行動を求めた。

    フットボールゾーンウェブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171005-00010004-soccermzw-socc

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    31: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 23:09:47.94
    ポドルスキが来て分かったのは神戸がド下手の集まりだった事
    下手な癖にポドルスキに出したくないから逆にパス出してカウンターされたりとかやってるからな



    no title


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 06:13:38.19 _USER9

    20171004-00000029-sanspo-000-1-view[1]



    サッカー・日本代表合宿(3日、愛知・豊田市内)サッカーのベルギー1部リーグ、
    シントトロイデンが日本代表MF井手口陽介(21)=G大阪=を調査していることが3日、分かった。

    イングランド1部(2部相当)のリーズからも獲得オファーが届いており、
    日本代表で存在感を増す若武者の評価は世界レベルで急上昇中。

    早ければ今冬の移籍市場で海外挑戦が決まるが、その決断に注目が集まる。

    海外組も合流して、メンバー全員がそろった愛知県内で行われているサッカーの日本代表合宿。
    井手口も仲間とともに汗を流した。今年、A代表デビューしたばかりながら、今やハリル・ジャパンの欠かせないピースとなった21歳に、海外からまた熱視線が注がれていることが分かった。

    関係者の話を総合すると、ベルギー1部リーグのシントトロイデンが調査を進めており、近日中にも獲得オファーを出す可能性もあるという。

    過去には1965-66年シーズンに準優勝しているが、近年は1、2部を行き来しており、2015年に1部に昇格。
    同国代表GKミニョレらが所属していた中堅チームだ。日本人選手では、FW小野裕二(鳥栖)が15-16年シーズンに所属したことがある。

    日本との関係が深く、日本協会の前強化委員長、霜田正浩氏(50)が現在、コーチを務めている。さらに日本のサービス大手、DMMグループが株式を取得して経営に参画しつつある。
    ベルギーはオーストリアと並び欧州では外国人枠のない国でもあり、移籍しやすいといえる。

    8月31日のアジア最終予選・豪州戦(埼玉)でゴールを決めるなど、日本のロシアW杯本大会出場に貢献。評価は急上昇中でイングランド1部のリーズからも獲得オファーが届いているが、
    同国は労働ビザの発給条件が厳しく、今冬に契約してもすぐにプレーできない見通し。ビザが出るまで期限付で移籍するかG大阪でプレーを続けなければならないとみられる。

    シントトロイデンは決して強豪クラブではないが、FW久保裕也が同じベルギー1部のヘントで活躍して日本代表での地位を確立しつつあることを考えれば、修行の場としては申し分ない。

    来年のロシアW杯本大会への参戦の可能性が限りなく高い若武者は、自身をレベルアップさせるためにどこを選ぶのか。今後の動向に注目だ。

    ★ベルギーのサッカー事情

    現在のFIFAランキングは5位(日本は40位)。代表はW杯で第1回大会から出場している古豪で、最高成績はMFシーフォらを擁した1986年メキシコ大会の4位。
    2002年日韓大会後は不振に陥ったが、国を挙げての育成改革で復活。15年にはFIFAランク1位にもなった。
    現在の主力はFWルカク(マンチェスターU)、MFのE・アザール(チェルシー)、MFデブルイネ(マンチェスターC)らで、欧州の主要クラブで活躍する選手がほとんど。

    ★この日の練習

    午後5時過ぎから始まった練習には、前夜に帰国したMF香川やFW久保、この日帰国したFW大迫ら残りの海外組全員が合流。
    途中、FW原口が左もも裏に張りを訴え、別メニューとなった。練習は大半が非公開で、ジョギングやミニゲームなどで調整した。

    シントトロイデン
    1924年に創設。1部リーグでの優勝はなく、1965-66年シーズンの2位が最高。2部では4度優勝している中堅チーム。過去にはベルギー代表GKミニョレ(現リバプール)らが所属した。
    今季は5勝1分け3敗の5位。本拠地はスターイエン。監督はJ・デレック。

    井手口 陽介(いでぐち・ようすけ)
    MF。1996(平成8)年8月23日生まれ、21歳。福岡市出身。小学校時代は福岡の中央FC、ストリートSC、油山カメリアーズに所属。中学進学時に大阪に引っ越してG大阪ジュニアユースへ。
    G大阪ユースから昇格し、2014年にプロ契約。16年9月17日の名古屋戦でJ1初得点。16年リオ五輪代表メンバー。
    17年6月のキリンチャレンジ杯シリア戦でA代表デビュー。J1今季24試合4得点。代表通算4試合1得点。1メートル71、71キロ。

    2017.10.4 05:02 サンケイスポーツ
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171004/jpn17100404000002-n1.html 
      
     


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 22:31:50.68 _USER9
    自身のSNSに写真をアップ、メッセージを添えてJリーグと日本をアピール

    写真
    no title


    J1ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、自ら広告塔的な役割を果たし、日本サッカーのみならず、「JAPAN」の存在を世界にアピールしている。自身のSNSで写真とともにメッセージを発信した。

     9月30日のJ1リーグ第28節、敵地アルビレックス新潟戦に先発出場したポドルスキは、1-0で迎えた後半43分にドリブル突破から強烈な弾道のシュートをゴール右隅に突き刺した。第24節のジュビロ磐田戦(1-2)以来、4試合ぶりとなるリーグ戦今季4ゴール目。緩急自在のドリブルで相手守備網を切り裂いた一撃で2-0勝利に貢献し、チームも4戦負けなし(3勝1分)と好調をキープしている。

     そんななか、ポドルスキは自身の公式ツイッターとインスタグラムに1点の写真をアップした。上下ともに神戸の公式ユニフォームに身を包み、スパイクも着用。本拠地ノエビアスタジアム神戸のスタンド席からピッチをバックに撮影し、サッカーボールやスタジアム、ハートの絵文字とともに次のメッセージを添えた。

    「Welcome to the J-League, welcome to Japan ! #poldi #japan #kobe」

     日本での生活を満喫している感が伝わるメッセージを残したポドルスキ。ツイッターは350万人以上、インスタグラムは320万人のフォロワーを抱えるなか、「ようこそJリーグへ、ようこそ日本へ!」とJリーグと日本の存在を世界に向けて発信している。

    10/3(火) 19:00配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00010013-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 19:43:40.30 _USER9
     
    20171001-00000016-sasahi-000-4-view[1]



    Jリーグのフリーキッカーと言えば、まず真っ先に思い浮かぶのがエドゥー・マランゴンだ。

     横浜フリューゲルスの10番として93、94年にプレーしている。94年のジュビロ磐田戦で決めた40メートルのFKには度肝を抜かれた。蛇行する長い助走、思い切り振り抜かれる左足、常軌を逸した曲がり方……、エドゥーといえばこのFKの印象が強烈すぎて、他のプレーを思い出せないぐらいである。

     Jリーグ発足時には世界的に有名な選手が多かった。“年金リーグ”などと揶揄されもしたが、技術は歳をとっても落ちない。ジーコ(鹿島)、ピエール・リトバルスキー(市原)などが軽々とFKから得点を決めていた。

     日本人なら木村和司(横浜M)が随一だろう。短い距離も長い距離も精度が抜群、クイッとカーブさせて隅へ入っていく。日本代表ではCKを直接入れたこともあった。ただ、木村の全盛期はJSL(日本サッカーリーグ)時代なので、Jリーグとなると三浦淳宏(横浜Fなど)だろうか。曲がるだけでなく落ちるキック、無回転のブレ球の使い手だった。当時はブレ球を蹴る選手はほとんどおらず、三浦のFKは“魔球”とさえ言われたものだ。

     同じ三浦でも、「カズ」こと三浦知良(V川崎、横浜FCなど)もFKから得点している。スペシャリストというほどではなかったが、面白いのはヴェルディ川崎時代に左足でFKからゴールしていること。カズの利き足は右である。利き足でないほうで直接FKを蹴る選手はほとんどいない。CKも左足で蹴っていて、両足をまったく同じように使える希少な両足利きだった。

     現役選手なら中村俊輔(横浜FMなど)を挙げないわけにはいかない。世界的なFKの名手だ。向かって右側のコーナーを狙うのが得意だが、コースの蹴り分けは自由自在。相手GKとの駆け引きも他の追随を許さない。数試合前からの相手GKの状態まで頭に入れていて、もちろんそのときの芝生や天候も考慮するという。

     遠藤保仁(G大阪など)もFKから多くのゴールを決めている。天性のインパクトの強さ、コントロールの良さからPKのように入れてしまう。同世代の小笠原満男(鹿島)もFKがうまい。癖のない蹴り方で簡単に入れてしまうところは遠藤との共通点だ。

    小笠原のFKと言えば、2001シーズンのチャンピオンシップ優勝を決めた磐田戦の得点が思い浮かぶが、むしろ印象的だったのは同年の天皇杯決勝の先制点だ。清水エスパルスがまだ壁を準備している最中に蹴り込んだ。主審はプレーを止める合図をしていなかったので、ルール上まったく問題ない。鹿島アントラーズの抜け目のなさを象徴するゴールでもあった。

     福森晃斗(札幌など)は左足のスペシャリスト。長い距離からねじ込むシュートはJリーグ屈指のスピードと精度だ。FKキッカーと言えばMF、FWが多いが、福森のようにDFのFKキッカーもいる。同じくDFの駒野友一(広島、磐田など)も精度の高いFKキッカーである。

     J2のFK最多得点者、宮阪政樹(山形など)はどんな距離、角度からでも安定したカーブする軌道でコーナーを突く正統派のFKスペシャリスト。ポジションはMFだが、プレーぶりはハードワーカーのタイプ。しかし、彼のFKは華麗である。(文・西部謙司)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00000016-sasahi-socc&p=2

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    91: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 17:22:06.30
    興梠代表に呼べばいいのに
    体脂肪率なんて関係ないことは試合見てれば明白だし、杉本より1トップ機能すると思うんだけどな


    2b4478c1ad27ed67985459613fcd5c98[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 13:11:43.86 _USER9
    J1第28節は30日、川崎がC大阪戦(等々力)に5-1で大勝した。怒涛のゴールラッシュの中で、まるで“大空翼”級のドライブシュートが決まり、Jリーグ公式Youtubeチャンネルも衝撃の瞬間を公開。ファンに反響を呼んでいる。

    「キャプテン翼」の世界が現実になったかのようだった。驚異のシュートを決めたのは川崎MF森谷賢太郎だ。

     3-0で迎えた後半13分だった。森谷は敵陣中央付近でMF家長から横パスを受けた。ゴールに向かって前進するが、相手マークの寄せが甘く、前方にスペースが生まれた。それもそのはず。ゴールまで約35メートルまでの距離。警戒は薄かった。しかし、森谷は臆することなく、右足を豪快に振り抜くと、驚愕のシュートが生まれた。

     打った瞬間、ボールは高く上がりすぎた。ゴール裏から見れば、明らかに枠上に外れていく軌道だった。ところが、ゴール直前に差し掛かると、ボールが“動いた”。急激にストンと落ち、飛びついた相手GKも届かないところからゴールに吸い込まれた。驚愕のシュートが炸裂。騒然とするスタジアムの中で殊勲の森谷はチームメートにもみくちゃにされた。

     その距離、35メートルのドライブシュート。「ドライブシュート」といえば、世界で大人気の漫画「キャプテン翼」の主人公・大空翼の代名詞として知られる。まるで漫画から飛び出したような場面を紹介したJリーグYoutube公式チャンネルでも、ファンに衝撃が広がっていた。

     初めて日本代表入りしたDF車屋に注目が寄せられていた一戦。日本中に驚きを巻き起こした森谷のゴールは、5発のゴールラッシュの中でも、断トツの輝きを放っていた。

    10/1(日) 12:12配信 theanswer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00010005-theanswer-socc

    動画




    https://the-ans.jp/news/10659/2/

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 00:52:18.45 _USER9
    Jリーグでは7、8人の外国人GKがプレーしている

    9月28日に行なわれた日本代表メンバー発表会見の席で、ハリルホジッチ監督が持論を展開した。
     
    前日に行なわれたチャンピオンズ・リーグのPSG対バイエルンの試合を引き合いに出し、3-0で勝ったPSGを称賛。
    無失点勝利に貢献したGKアルフォンス・アレオラは「偉業を成し遂げ、相手チームのGKはそこまで効果的な守りができませんでした」と語った。
     
    また、指揮官は続けてモダンサッカーで非常に重要なポジション。日本サッカーでも、どのようにストライカーやGKを育てるのかを自問しなければいけません」
    とゴールに直結するふたつのポジションの重要性について触れ、なかでもGKに関しては「Jリーグでは7、8人の外国人GKがプレーしている」と日本の現状を憂いた。
     
    今季のJ1では川崎のチョン・ソンリョンや神戸のキム・スンギュ、磐田のカミンスキーなど計5人、J2も含めれば7人のGKが正守護神としてプレーしている。

    こうした結果を見ても、「なぜこうなったかは皆さんもお分かりだと思います」と暗に”日本人GKが育っていない”と示したハリルホジッチ監督の意見は的を射ていると言えるだろう。
    日本サッカー全体として、GKやストライカーの育成を再考する必要がありそうだ。

    9/28(木) 17:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00030495-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 21:01:56.06 _USER9
    ■川崎フロンターレ 5-1 セレッソ大阪[等々力陸上競技場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/093016/live/#live

    [川]谷口彰悟(19分)
    [川]小林悠(45分)
    [川]エウシーニョ(52分)
    [川]森谷賢太郎(58分)
    [C]柿谷曜一朗(68分)
    [川]エウシーニョ(89分)


    ■ガンバ大阪 1-2 横浜Fマリノス [吹田サッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/093014/live/livetxt/#live

    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(51分)
    [G]長沢駿(78分)
    [横]遠藤渓太(89分)


    ■大宮アルディージャ 0-0 清水エスパルス [NACK5スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/093013/live/livetxt/#live


    2017明治安田生命J1リーグ第28節が30日に行われ、川崎フロンターレとセレッソ大阪が対戦した。

     リーグ2位につける川崎だが、前節で中盤の要・大島僚太が負傷。長期離脱を余儀なくされている。代役には森谷賢太郎が起用された。また、今季9得点の阿部浩之もベンチを外れており、左サイドハーフには長谷川竜也が入っている。

     対する4位・C大阪はボランチのソウザが今季初めてベンチからのスタートに。秋山大地が同じポジションで先発出場となった。リーグ戦で16ゴールを挙げている杉本健勇は2015年に川崎に所属しており、等々力陸上競技場での“凱旋弾”を狙う。

     試合が動いたのは19分だった。川崎は右CKを獲得すると、中村憲剛のボールをニアサイドで谷口彰悟が合わせてゴール。谷口が得意な形で今季6得点目を挙げ、川崎が先制に成功した。さらに45分、川崎はエドゥアルド・ネットが右サイドから左足でクロスを入れると、最後は小林悠が足を伸ばしてシュート。小林の今季15得点目が決まり、川崎がリードを2点に広げてハーフタイムに突入する。

     後半も川崎の勢いは止まらない。52分、左サイドからのクロスが右サイドに流れたところをエウシーニョがボレーシュート。浮き上がるような一撃がC大阪ゴールに突き刺さり、スコアを3-0とする。58分には森谷がPA外からドライブのかかった強烈なミドルシュートを叩き込み4-0。大差をつけられたC大阪も68分、途中出場のソウザが放ったシュートのこぼれ球を柿谷曜一朗が押し込んで1点を返す。しかし、C大阪の時間帯も長くは続かず。終了間際の89分にはカウンターからエウシーニョがこの日2点目。5-1でホームの川崎が勝利を収め、この日サガン鳥栖に敗れた首位・鹿島アントラーズとの勝ち点差を「5」に縮めた。

     次節、川崎は14日にホームでベガルタ仙台と、C大阪は15日にアウェイで鳥栖と対戦する。 
      

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170930-00649685-soccerk-socc


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