Jリーグ
1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 20:26:29.14 _USER9
G大阪はこのほど、ホームの大阪・吹田スタジアム内にあるVIPラウンジを報道陣に公開した。
VIPラウンジのチケットは1試合あたり1人2万円(税別、法人対象)。
目玉は、大阪・箕面市にあるフランス料理店「Franc et elegant(フラン・エレガン)」のオーナーシェフが作った本格フレンチだ。
メニューは、リピーターにも楽しんでもらえるように試合ごとに変えている。
公開日のメニューは「丹波産チキンのメダイヨン柚子胡椒の香り」「松茸とスダチのジュレ 帆立貝の炙り真薯」「ポテトクリーム パンプキンモンブラン仕立て」
「NYチョップドサラダ」「エンジェルシュリンプのチリソース」「葡萄のロールケーキ」の6品。
こだわりの心配りとして、テラス席で試合を観戦する際に、膝に置いて食事ができるようにフードボックスで提供される。
パンとスープが付き、赤・白のワイン、ビール、ハイボールなどのアルコールやソフトドリンクが飲み放題となっている。
314席の高級感あふれるVIPラウンジで絶品フレンチを味わえるだけでもお得で、さらに関西最大級のサッカー専用スタジアムなので、臨場感あふれるテラス席から試合が観戦できる。
また、試合終了後にはG大阪の選手がVIP客をお見送りするサービスもある。試合開始2時間前から、試合終了1時間後まで滞在できる。
約5時間も家族や友人、仕事仲間と過ごしたり、接待や商談などで使用することも可能だ。
G大阪の山内隆司社長(60)は「認知されてきて、お客さんが増えてきた。去年の稼働は36%だったが、今年は50%を超えている。おもてなしのレベルを上げていきたい」と、利用を呼びかけた。
問い合わせはsponsor@sp.gamba‐osaka.netまで。ぜいたくなひとときを味わってみてはいかがですか?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00000191-sph-socc
9/17(日) 19:26配信



VIPラウンジのチケットは1試合あたり1人2万円(税別、法人対象)。
目玉は、大阪・箕面市にあるフランス料理店「Franc et elegant(フラン・エレガン)」のオーナーシェフが作った本格フレンチだ。
メニューは、リピーターにも楽しんでもらえるように試合ごとに変えている。
公開日のメニューは「丹波産チキンのメダイヨン柚子胡椒の香り」「松茸とスダチのジュレ 帆立貝の炙り真薯」「ポテトクリーム パンプキンモンブラン仕立て」
「NYチョップドサラダ」「エンジェルシュリンプのチリソース」「葡萄のロールケーキ」の6品。
こだわりの心配りとして、テラス席で試合を観戦する際に、膝に置いて食事ができるようにフードボックスで提供される。
パンとスープが付き、赤・白のワイン、ビール、ハイボールなどのアルコールやソフトドリンクが飲み放題となっている。
314席の高級感あふれるVIPラウンジで絶品フレンチを味わえるだけでもお得で、さらに関西最大級のサッカー専用スタジアムなので、臨場感あふれるテラス席から試合が観戦できる。
また、試合終了後にはG大阪の選手がVIP客をお見送りするサービスもある。試合開始2時間前から、試合終了1時間後まで滞在できる。
約5時間も家族や友人、仕事仲間と過ごしたり、接待や商談などで使用することも可能だ。
G大阪の山内隆司社長(60)は「認知されてきて、お客さんが増えてきた。去年の稼働は36%だったが、今年は50%を超えている。おもてなしのレベルを上げていきたい」と、利用を呼びかけた。
問い合わせはsponsor@sp.gamba‐osaka.netまで。ぜいたくなひとときを味わってみてはいかがですか?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00000191-sph-socc
9/17(日) 19:26配信



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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 17:44:32.32 _USER9
ついに均衡が破れる。#久保建英 が相手に囲まれながらもドリブルで持ち上がりスルーパス。これを #前田遼一 がゴールへねじ込みFC東京U23が先制!
— DAZN ダ・ゾーン (@DAZN_JPN) 2017年9月17日
明治安田J3第23節F東23×長野は https://t.co/u4BaoHt81Q で配信中@fctokyoofficial pic.twitter.com/VmL0IWZpU9
J3のFC東京U-23が長野に1-0勝利 久保のパスから前田のゴールと発表されるもOGに訂正
FC東京U-23は、17日に江東区夢の島陸上競技場で行われたJ3第23節の本拠地AC長野パルセイロ戦で1-0と勝利。
勝負を分ける決勝点は、元日本代表FW前田遼一とFW久保建英の“19歳差コンビ”の好連係から生まれた。
FC東京U-23は前田をはじめ、元日本代表MF米本拓司、トップチームで10番を背負うMF梶山陽平など実力者が先発。久保はベンチスタートとなった。
試合は両チームとも決定打が生まれないまま後半に突入。
FC東京U-23は流れを変えるべく、後半22分に梶山に代えて久保を投入。
するとその12分後、久保が決勝点に絡む働きを見せた。
後半34分、FC東京U-23が左コーナーキックを得ると、ボールは一度はね返されるも、相手エリア手前でボールを拾った久保がドリブルを開始。
小刻みなタッチで前に運ぶと、複数の相手選手に囲まれながらも冷静にボールをキープし、エリアに侵入するや否や右横の前田にラストパス。
前田は寄せてきた相手をかわしてシュートを放ち、相手に当たってゴールが生まれた。
当初は前田のゴールと発表されたが、すぐにオウンゴールに訂正。久保のアシストは未遂に終わったものの、途中出場で勝利に貢献する働きを披露した。
試合後、前田は「タケが良いボールをくれて、オウンゴールじゃなくしっかり決めたかったです」と久保を称賛している。
1981年10月9日生まれの35歳前田と、2001年6月4日生まれの16歳久保という“19歳差コンビ”が活躍し、FC東京U-23が1-0で勝利を収めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010020-soccermzw-socc
9/17(日) 17:05配信
https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j3/score/j3-score_detail.html?date=20170917&l=J30&id=F2NP
試合スコア
FC東京U-23は、17日に江東区夢の島陸上競技場で行われたJ3第23節の本拠地AC長野パルセイロ戦で1-0と勝利。
勝負を分ける決勝点は、元日本代表FW前田遼一とFW久保建英の“19歳差コンビ”の好連係から生まれた。
FC東京U-23は前田をはじめ、元日本代表MF米本拓司、トップチームで10番を背負うMF梶山陽平など実力者が先発。久保はベンチスタートとなった。
試合は両チームとも決定打が生まれないまま後半に突入。
FC東京U-23は流れを変えるべく、後半22分に梶山に代えて久保を投入。
するとその12分後、久保が決勝点に絡む働きを見せた。
後半34分、FC東京U-23が左コーナーキックを得ると、ボールは一度はね返されるも、相手エリア手前でボールを拾った久保がドリブルを開始。
小刻みなタッチで前に運ぶと、複数の相手選手に囲まれながらも冷静にボールをキープし、エリアに侵入するや否や右横の前田にラストパス。
前田は寄せてきた相手をかわしてシュートを放ち、相手に当たってゴールが生まれた。
当初は前田のゴールと発表されたが、すぐにオウンゴールに訂正。久保のアシストは未遂に終わったものの、途中出場で勝利に貢献する働きを披露した。
試合後、前田は「タケが良いボールをくれて、オウンゴールじゃなくしっかり決めたかったです」と久保を称賛している。
1981年10月9日生まれの35歳前田と、2001年6月4日生まれの16歳久保という“19歳差コンビ”が活躍し、FC東京U-23が1-0で勝利を収めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010020-soccermzw-socc
9/17(日) 17:05配信
https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j3/score/j3-score_detail.html?date=20170917&l=J30&id=F2NP
試合スコア
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 07:43:48.46 _USER9
ガンバ大阪が来季の新監督候補の筆頭に、元セレッソ大阪監督のレビークルピ氏(64=ブラジル)を挙げていることが15日、分かった。
過去3度、C大阪を率いた同氏は、ドルトムント香川らを育て優勝争いの経験もあり、MF堂安ら有望な若手を輩出するG大阪が、戦力の底上げを図るには適任といえる。
6月からブラジル1部サントスで指揮を執っているが、再び日本で指導することを希望しているといい、
違約金を支払えばサントス側との契約解除も可能。ブラジル入りしている強化担当者が近く接触する予定だ。
G大阪は将来的にはJ3G大阪U-23宮本恒靖監督(40)を昇格させる方針で、新監督はその土台作りも任される。
強化担当者はブラジル滞在中に同じく候補者の元鹿島監督のオズワルド・オリベイラ氏(66)やトニーニョ・セレーゾ氏(62)とも接触する予定だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00003969-nksports-socc
9/16(土) 7:36配信
過去3度、C大阪を率いた同氏は、ドルトムント香川らを育て優勝争いの経験もあり、MF堂安ら有望な若手を輩出するG大阪が、戦力の底上げを図るには適任といえる。
6月からブラジル1部サントスで指揮を執っているが、再び日本で指導することを希望しているといい、
違約金を支払えばサントス側との契約解除も可能。ブラジル入りしている強化担当者が近く接触する予定だ。
G大阪は将来的にはJ3G大阪U-23宮本恒靖監督(40)を昇格させる方針で、新監督はその土台作りも任される。
強化担当者はブラジル滞在中に同じく候補者の元鹿島監督のオズワルド・オリベイラ氏(66)やトニーニョ・セレーゾ氏(62)とも接触する予定だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00003969-nksports-socc
9/16(土) 7:36配信
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 21:03:28.40 _USER9
■サンフレッチェ広島 1-0 セレッソ大阪 [Eスタ]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091604/live/live/#live
[広]フェリペ・シウバ(70分)
■FC東京 1-0 ベガルタ仙台 [味スタ]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091605/live/#live
[F]チャン・ヒョンス(67分)
■横浜FM 1-1 柏レイソル [日産ス]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091606/live/livetxt/#live
[横]齋藤学(9分)
[柏]クリスティアーノ(88分)
■ヴィッセル神戸 2-0 北海道コンサドーレ札幌 [神戸ユ]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091607/live/livetxt/#live
[神]田中順也(4分)
[神]渡部博文(22分)
■サガン鳥栖 2-1 ヴァンフォーレ甲府 [ベアスタ]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091608/live/livetxt/#live
[甲]リンス(7分)
[鳥]鄭昇炫(65分)
[鳥]キム・ミンヒョク(90分+5)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00643249-soccerk-socc
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091604/live/live/#live
[広]フェリペ・シウバ(70分)
■FC東京 1-0 ベガルタ仙台 [味スタ]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091605/live/#live
[F]チャン・ヒョンス(67分)
■横浜FM 1-1 柏レイソル [日産ス]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091606/live/livetxt/#live
[横]齋藤学(9分)
[柏]クリスティアーノ(88分)
■ヴィッセル神戸 2-0 北海道コンサドーレ札幌 [神戸ユ]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091607/live/livetxt/#live
[神]田中順也(4分)
[神]渡部博文(22分)
■サガン鳥栖 2-1 ヴァンフォーレ甲府 [ベアスタ]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091608/live/livetxt/#live
[甲]リンス(7分)
[鳥]鄭昇炫(65分)
[鳥]キム・ミンヒョク(90分+5)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00643249-soccerk-socc
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J1北海道コンサドーレ札幌MF稲本潤一(37)が、469日ぶりにピッチに帰って来る。
16日のアウェー・神戸戦に臨むため、15日に札幌をたった遠征メンバーに、稲本が名を連ねた。
ベンチスタートが濃厚だが、右膝前十字じん帯を断裂するなどした昨年6月4日千葉戦以来となる公式戦出場のチャンスを得た。
2度の手術を乗り越えた男が、たどり着いた実戦機会で復活の時を待つ。
完全復活を果たす機会が、ついに来た。昨年6月以来のベンチ入りに、稲本がかける思いを口にした。
「1年3か月ぶりなので。雰囲気やモチベーションの上げ方なども感じながら、出られる機会があれば勝利に貢献したい」。
ピッチに立つ時を思い描きながら、準備を整えていく。
長い道のりだった。千葉戦で右膝前十字じん帯断裂など3か所を負傷。じん帯再建術を受けた。
リハビリを経て、1月の沖縄キャンプから「開幕戦出場」を目標に掲げて復帰を目指したが、
2月の熊本キャンプで右膝外側半月板と軟骨を損傷。2度目のメスを入れ、再離脱を余儀なくされた。
7月に部分合流を果たした際には「もうチームに迷惑をかけたくない」と、踏み出した一歩の喜びよりも、戦力になれないことを悔やみ、早期復帰を目指してきた。
5度の対外試合を経て、18日の誕生日直前に訪れたチャンスに「ようやくチームに絡めるようになった。
しっかり結果を出して帰って来られたら」。勝ち点取りという最高の形で、37歳ラスト試合を飾る決意を示した。
J1での最長連勝は、1998年と2001年の「3」。
前節の磐田戦で、J1では16年ぶりに連勝したチームの、タイ記録がかかる一戦へ、稲本は「全員が高い意識を持って戦えば、結果はついてくる」と、今季アウェー初勝利だけを見据えた。
敗れた試合では激しい表現も交え、的確に敗因を指摘する厳しさを持つ反面、普段はいじられ役もいとわない精神的支柱でもある稲本の存在は、3連勝へ、これ以上ない強みになる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000208-sph-socc
9/16(土) 6:04配信
16日のアウェー・神戸戦に臨むため、15日に札幌をたった遠征メンバーに、稲本が名を連ねた。
ベンチスタートが濃厚だが、右膝前十字じん帯を断裂するなどした昨年6月4日千葉戦以来となる公式戦出場のチャンスを得た。
2度の手術を乗り越えた男が、たどり着いた実戦機会で復活の時を待つ。
完全復活を果たす機会が、ついに来た。昨年6月以来のベンチ入りに、稲本がかける思いを口にした。
「1年3か月ぶりなので。雰囲気やモチベーションの上げ方なども感じながら、出られる機会があれば勝利に貢献したい」。
ピッチに立つ時を思い描きながら、準備を整えていく。
長い道のりだった。千葉戦で右膝前十字じん帯断裂など3か所を負傷。じん帯再建術を受けた。
リハビリを経て、1月の沖縄キャンプから「開幕戦出場」を目標に掲げて復帰を目指したが、
2月の熊本キャンプで右膝外側半月板と軟骨を損傷。2度目のメスを入れ、再離脱を余儀なくされた。
7月に部分合流を果たした際には「もうチームに迷惑をかけたくない」と、踏み出した一歩の喜びよりも、戦力になれないことを悔やみ、早期復帰を目指してきた。
5度の対外試合を経て、18日の誕生日直前に訪れたチャンスに「ようやくチームに絡めるようになった。
しっかり結果を出して帰って来られたら」。勝ち点取りという最高の形で、37歳ラスト試合を飾る決意を示した。
J1での最長連勝は、1998年と2001年の「3」。
前節の磐田戦で、J1では16年ぶりに連勝したチームの、タイ記録がかかる一戦へ、稲本は「全員が高い意識を持って戦えば、結果はついてくる」と、今季アウェー初勝利だけを見据えた。
敗れた試合では激しい表現も交え、的確に敗因を指摘する厳しさを持つ反面、普段はいじられ役もいとわない精神的支柱でもある稲本の存在は、3連勝へ、これ以上ない強みになる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000208-sph-socc
9/16(土) 6:04配信
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スペイン『マルカ』がJ2の東京ヴェルディに所属するFWカルロス・マルティネスに関し、バルセロナのMFアンドレス・イニエスタの友人が日本でプレーしているとして特集している。
カルロス・マルティネスは今夏ビジャレアルBから東京Vに加入。スペインでは3部や4部クラブに在籍していたが、バルセロナ下部組織のラ・マシアでイニエスタと同時期にプレーしており、幼少期から親交があったという。
「私たちはバルサのサッカーを通じて理解し合っている。共通の知人を介して、また友人関係を再開したんだ。彼はいつも私と私のチームを気にしてくれる偉大な友人だ。高いレベルでプレーし、アドバイスをくれる彼のような友人がいて私は幸せだよ」
イニエスタといい友人関係を築いていると語るカルロス・マルティネス。その良き理解者の近くを離れ、日本でプレーすることを決断した理由については「私は海外での生活を経験したいと望んでいた。この夏に来たいくつかのオファーを検討し、クラブや国の歴史、プロジェクトという点で、東京ヴェルディが最良の選択だと感じたんだ」と話している。
東京V加入後はリーグ戦9試合で1得点と、本領発揮には至っていない。カルロス・マルティネスは「ここでのサッカーはヨーロッパとは大きく異なる」と適応の難しさを明かしつつも「東京ヴェルディは日本で最も成功したチームの1つだ。クラブとして危機に遭ってJ2に降格したが、私たちはJ1に行きたい。また這い上がり、素晴らしいチームにしたいと思っている」と大きな目標を語った。
J2第32節終了時点で、J1昇格プレーオフ圏内の6位横浜FCと勝ち点2差の9位につける東京V。第33節は16日に行われ、敵地で横浜FCとの直接対決を迎える。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-01644123-gekisaka-socc
カルロス・マルティネスは今夏ビジャレアルBから東京Vに加入。スペインでは3部や4部クラブに在籍していたが、バルセロナ下部組織のラ・マシアでイニエスタと同時期にプレーしており、幼少期から親交があったという。
「私たちはバルサのサッカーを通じて理解し合っている。共通の知人を介して、また友人関係を再開したんだ。彼はいつも私と私のチームを気にしてくれる偉大な友人だ。高いレベルでプレーし、アドバイスをくれる彼のような友人がいて私は幸せだよ」
イニエスタといい友人関係を築いていると語るカルロス・マルティネス。その良き理解者の近くを離れ、日本でプレーすることを決断した理由については「私は海外での生活を経験したいと望んでいた。この夏に来たいくつかのオファーを検討し、クラブや国の歴史、プロジェクトという点で、東京ヴェルディが最良の選択だと感じたんだ」と話している。
東京V加入後はリーグ戦9試合で1得点と、本領発揮には至っていない。カルロス・マルティネスは「ここでのサッカーはヨーロッパとは大きく異なる」と適応の難しさを明かしつつも「東京ヴェルディは日本で最も成功したチームの1つだ。クラブとして危機に遭ってJ2に降格したが、私たちはJ1に行きたい。また這い上がり、素晴らしいチームにしたいと思っている」と大きな目標を語った。
J2第32節終了時点で、J1昇格プレーオフ圏内の6位横浜FCと勝ち点2差の9位につける東京V。第33節は16日に行われ、敵地で横浜FCとの直接対決を迎える。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-01644123-gekisaka-socc
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Jリーグは15日、アビスパ福岡のFWウェリントンに2試合の出場停止処分を科すと発表した。対象となる試合は17日の第33節熊本戦と、24日の第34節岐阜戦。
規律委員会は9日に行われたJ2リーグ第32節の福岡対愛媛戦において、ウェリントンの悪質な行為を確認。試合中は警告を受けなかったが、ゴール前のポジショニング争いの際に、相手選手に対して極めて乱暴なひじ打ちをした疑いがあるとして、マッチコミッショナーから報告を受けたことで報告書や試合映像を基に検証したという。
同委員会はウェリントンにも事実関係を確認。懲罰基準に照らして審議した結果、同選手の行為は「選手等に対する暴行・脅迫及び一般大衆に対する挑発行為」に該当すると判断し、処分を決定した。
J1昇格を目指す2位福岡は直近5試合で勝利がない。29試合に出場し、15ゴールを記録していたウェリントンの欠場はチームにとって痛手となる。
9/15(金) 22:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-01644113-gekisaka-socc
規律委員会は9日に行われたJ2リーグ第32節の福岡対愛媛戦において、ウェリントンの悪質な行為を確認。試合中は警告を受けなかったが、ゴール前のポジショニング争いの際に、相手選手に対して極めて乱暴なひじ打ちをした疑いがあるとして、マッチコミッショナーから報告を受けたことで報告書や試合映像を基に検証したという。
同委員会はウェリントンにも事実関係を確認。懲罰基準に照らして審議した結果、同選手の行為は「選手等に対する暴行・脅迫及び一般大衆に対する挑発行為」に該当すると判断し、処分を決定した。
J1昇格を目指す2位福岡は直近5試合で勝利がない。29試合に出場し、15ゴールを記録していたウェリントンの欠場はチームにとって痛手となる。
9/15(金) 22:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-01644113-gekisaka-socc
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66: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 17:42:00.57
JのCBトップ3
昌子、植田、中谷
Jのボランチトップ3
井手口、大島、扇原
Jのアタッカートップ3
伊東、阿部、江坂
※年寄りは除く
さあ、好きなの選びんしゃい
昌子、植田、中谷
Jのボランチトップ3
井手口、大島、扇原
Jのアタッカートップ3
伊東、阿部、江坂
※年寄りは除く
さあ、好きなの選びんしゃい
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ガンバ大阪が7日に長谷川健太監督との契約を更新しないことを発表し、10日にはFC東京の篠田善之監督が解任されるなど、ここ数日はJリーグでも監督に関する話題が多かった。両チームとも来季から誰に指揮を任せるのか様々な後任候補が浮上しているが、その流れに注目したのが韓国『朝鮮日報』だ。
ガンバ大阪は後任候補にトニーニョ・セレーゾ氏の名前が浮上しているが、同時に韓国人指揮官のホン・ミョンボ氏の名前も挙がっている。さらにFC東京もチェ・ヨンス氏をリストアップしているとの話題もあり、韓国人指揮官が1つの注目を集めている。こうした流れについて同メディアは、優れた日本人指導者が欠けているのではないかとの見方を示している。
同メディアは「日本サッカーの内部に苦悩があるように思われる。2008年にガンバ大阪を率いてACLを制した西野朗監督以降、頭角を現す国内の指導者がいない」と分析しており、それが外国人指揮官の人気に繋がっているとの考えだ。また、今季はセレッソ大阪を率いるユン・ジョンファン監督が注目を集めており、昇格組のセレッソを一時は首位にまで押し上げるなど魅力的なサッカーを展開している。同監督はサガン鳥栖でも指導した経験があり、同メディアはこれも日本が韓国人指揮官に注目している大きな理由と伝えている。
同メディアは今後も韓国人選手だけでなく、指導者がJリーグに流れる傾向が続くと予想している。今季もユン・ジョンファン監督が評価を高めているのは間違いないが、2013年にFCソウルでACL準優勝の経験があるチェ・ヨンス氏や韓国代表を率いて2012ロンドン五輪3位に入ったホン・ミョンボ氏などを筆頭に今後もこの流れは続くのか。
9/14(木) 22:40配信 theworld
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00010019-theworld-socc
ガンバ大阪は後任候補にトニーニョ・セレーゾ氏の名前が浮上しているが、同時に韓国人指揮官のホン・ミョンボ氏の名前も挙がっている。さらにFC東京もチェ・ヨンス氏をリストアップしているとの話題もあり、韓国人指揮官が1つの注目を集めている。こうした流れについて同メディアは、優れた日本人指導者が欠けているのではないかとの見方を示している。
同メディアは「日本サッカーの内部に苦悩があるように思われる。2008年にガンバ大阪を率いてACLを制した西野朗監督以降、頭角を現す国内の指導者がいない」と分析しており、それが外国人指揮官の人気に繋がっているとの考えだ。また、今季はセレッソ大阪を率いるユン・ジョンファン監督が注目を集めており、昇格組のセレッソを一時は首位にまで押し上げるなど魅力的なサッカーを展開している。同監督はサガン鳥栖でも指導した経験があり、同メディアはこれも日本が韓国人指揮官に注目している大きな理由と伝えている。
同メディアは今後も韓国人選手だけでなく、指導者がJリーグに流れる傾向が続くと予想している。今季もユン・ジョンファン監督が評価を高めているのは間違いないが、2013年にFCソウルでACL準優勝の経験があるチェ・ヨンス氏や韓国代表を率いて2012ロンドン五輪3位に入ったホン・ミョンボ氏などを筆頭に今後もこの流れは続くのか。
9/14(木) 22:40配信 theworld
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00010019-theworld-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 23:01:34.61 _USER9
[9.13 ACL準々決勝第2戦 浦和4-1川崎F 埼玉]
憮然とした表情で報道陣の前に立ち止まった。「負けたので、特に言うことはないです」。一人退場後の前半42分に途中交代となった川崎フロンターレMF中村憲剛はそう切り出し、
「あの退場がすべてだったんじゃないかな」と、1-1の前半38分でDF車屋紳太郎が一発退場となり、数的不利に陥った展開を悔やんだ。
タッチライン際でヘディングしようとしたFW興梠慎三に対し、足を高く上げた車屋の足裏が興梠の顔面をなでるように振り下ろされた。
ファハド・アルミルダシ主審は迷わずレッドカードを提示。「あれで赤とは……」。
そう判定に不満を示した中村は「それもACL。今まで逆もあったし……。でも、あってもイエローかなと思った」と納得しかねる表情だった。
1-1の同点で数的不利に立たされた川崎Fは中村をベンチに下げ、車屋に代わる左サイドバックにMF田坂祐介を投入した。
第1戦に3-1で先勝していた川崎Fはこの時点で2試合合計4-2と、2点のリードがあった。
しかし、守りに入ったチームは後半、完全に守勢に回り、後半20分にMF大島僚太も交代してからは攻め手がなくなった。
結局、後半のシュート数は0本に終わった。対する浦和には15本のシュートを浴びせられ、後半だけで3失点。
1-4で敗れ、2試合合計スコアで4-5という大逆転負けを喫した。クラブ史上初の4強入りが夢と消え、采配の面でも疑問が残ったが、
中村は「10人になって、相手が前がかりになって、そういう判断もあると思う」と、自身の交代について言及。鬼木達監督の判断を尊重した。
指揮官の采配に疑問を投げかけた報道陣に対しても「それは結果論。あれで守り切れていれば違う話になっていたと思う」と反論したが、
「自分がいなくなってああいう展開になるのは無念しかない」と、その表情には忸怩たる思いがにじみ出ていた。
9/13(水) 22:56配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-01644042-gekisaka-socc
写真

憮然とした表情で報道陣の前に立ち止まった。「負けたので、特に言うことはないです」。一人退場後の前半42分に途中交代となった川崎フロンターレMF中村憲剛はそう切り出し、
「あの退場がすべてだったんじゃないかな」と、1-1の前半38分でDF車屋紳太郎が一発退場となり、数的不利に陥った展開を悔やんだ。
タッチライン際でヘディングしようとしたFW興梠慎三に対し、足を高く上げた車屋の足裏が興梠の顔面をなでるように振り下ろされた。
ファハド・アルミルダシ主審は迷わずレッドカードを提示。「あれで赤とは……」。
そう判定に不満を示した中村は「それもACL。今まで逆もあったし……。でも、あってもイエローかなと思った」と納得しかねる表情だった。
1-1の同点で数的不利に立たされた川崎Fは中村をベンチに下げ、車屋に代わる左サイドバックにMF田坂祐介を投入した。
第1戦に3-1で先勝していた川崎Fはこの時点で2試合合計4-2と、2点のリードがあった。
しかし、守りに入ったチームは後半、完全に守勢に回り、後半20分にMF大島僚太も交代してからは攻め手がなくなった。
結局、後半のシュート数は0本に終わった。対する浦和には15本のシュートを浴びせられ、後半だけで3失点。
1-4で敗れ、2試合合計スコアで4-5という大逆転負けを喫した。クラブ史上初の4強入りが夢と消え、采配の面でも疑問が残ったが、
中村は「10人になって、相手が前がかりになって、そういう判断もあると思う」と、自身の交代について言及。鬼木達監督の判断を尊重した。
指揮官の采配に疑問を投げかけた報道陣に対しても「それは結果論。あれで守り切れていれば違う話になっていたと思う」と反論したが、
「自分がいなくなってああいう展開になるのは無念しかない」と、その表情には忸怩たる思いがにじみ出ていた。
9/13(水) 22:56配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-01644042-gekisaka-socc
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なす術がない川崎は「まるで戦術が機能せず」。
一時は2戦合計1-4の窮地に立たされながら、その後4ゴールを奪って見事に逆転突破。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝第2レグ、浦和レッズが川崎フロンターレを相手にやってのけた鮮やかな逆転劇は、欧米でも驚きをもって報じられた。
まずは、北米最大のスポーツ放送局『ESPN』だ。「レッズはゴールキーパーのイージーミスで先制される苦しい展開も、力強くリカバリーを果たした」と評し、「興梠慎三がチームを勇気づけるゴールを決めると、相手が10人になる幸運に恵まれ、怒涛のラッシュを仕掛けた」と記述。
一方でなす術がない川崎を「まるで戦術が機能せず、手も足も出せなかった」とし、その後の浦和の3ゴールを「いずれもクオリティーの高い美弾」と称えた。そして、「レッズは、まさに絵に描いたようなミラクルを現実のものとした。準決勝、フッキを擁する上海上港と雌雄を決する」との一文で締めた。
フランスの老舗スポーツ紙『L'Equipe』も、試合終了の1時間後に速報。「浦和が川崎をひっくり返した」との見出しを付け、得点経過をはじめゲーム展開を細やかに伝えた。「先制されてからのレッズは圧巻の一語。10人の相手に豪快なゴールラッシュを決め込み、出来過ぎたドラマを完遂させた。ベスト4への切符をかすめ取ったのだ」。
英国のサッカー専門誌『FourFourTwo』が銘打ったのは、「高木が鮮やかな反攻の仕上げを担う」とのヘッドライン。「2007年のアジア王者はエウシーニョのゴールで(2戦合計)1-4という大ピンチに見舞われたが、1点を返すと、ひとつのレッドカードが潮目を大きく変えるポイントに。そこからは手が付けられない猛攻。117分の高木俊幸のセンセーショナルな一撃で勝負あった」と熱っぽく報じている。
『Globo』は、元クリチーバの選手であり、国内での知名度も高いラファエル・シルバの活躍を中心に報道。「アジア王者を決める大会の準決勝は、日本勢同士の決戦に。
浦和は圧倒的な劣勢を跳ね返し、数的優位に立つラッキーもあって(第2レグに)4ゴールを挙げた。なんと2戦合計5-4でこの激闘を制したのだ。貴重な1ゴールを決めたラファエル・シルバも主役のひとりになった」。
ACL準決勝のカードは、浦和v上海上港、アル・ヒラル(サウジアラビア)vsペルセポリス(イラン)に決まった。第1レグは9月26&27日、第2レグは10月17&18日に開催される。
9/14(木) 5:25配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00029957-sdigestw-socc
一時は2戦合計1-4の窮地に立たされながら、その後4ゴールを奪って見事に逆転突破。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝第2レグ、浦和レッズが川崎フロンターレを相手にやってのけた鮮やかな逆転劇は、欧米でも驚きをもって報じられた。
まずは、北米最大のスポーツ放送局『ESPN』だ。「レッズはゴールキーパーのイージーミスで先制される苦しい展開も、力強くリカバリーを果たした」と評し、「興梠慎三がチームを勇気づけるゴールを決めると、相手が10人になる幸運に恵まれ、怒涛のラッシュを仕掛けた」と記述。
一方でなす術がない川崎を「まるで戦術が機能せず、手も足も出せなかった」とし、その後の浦和の3ゴールを「いずれもクオリティーの高い美弾」と称えた。そして、「レッズは、まさに絵に描いたようなミラクルを現実のものとした。準決勝、フッキを擁する上海上港と雌雄を決する」との一文で締めた。
フランスの老舗スポーツ紙『L'Equipe』も、試合終了の1時間後に速報。「浦和が川崎をひっくり返した」との見出しを付け、得点経過をはじめゲーム展開を細やかに伝えた。「先制されてからのレッズは圧巻の一語。10人の相手に豪快なゴールラッシュを決め込み、出来過ぎたドラマを完遂させた。ベスト4への切符をかすめ取ったのだ」。
英国のサッカー専門誌『FourFourTwo』が銘打ったのは、「高木が鮮やかな反攻の仕上げを担う」とのヘッドライン。「2007年のアジア王者はエウシーニョのゴールで(2戦合計)1-4という大ピンチに見舞われたが、1点を返すと、ひとつのレッドカードが潮目を大きく変えるポイントに。そこからは手が付けられない猛攻。117分の高木俊幸のセンセーショナルな一撃で勝負あった」と熱っぽく報じている。
『Globo』は、元クリチーバの選手であり、国内での知名度も高いラファエル・シルバの活躍を中心に報道。「アジア王者を決める大会の準決勝は、日本勢同士の決戦に。
浦和は圧倒的な劣勢を跳ね返し、数的優位に立つラッキーもあって(第2レグに)4ゴールを挙げた。なんと2戦合計5-4でこの激闘を制したのだ。貴重な1ゴールを決めたラファエル・シルバも主役のひとりになった」。
ACL準決勝のカードは、浦和v上海上港、アル・ヒラル(サウジアラビア)vsペルセポリス(イラン)に決まった。第1レグは9月26&27日、第2レグは10月17&18日に開催される。
9/14(木) 5:25配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00029957-sdigestw-socc
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538: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 21:55:12.15
Jリーグなんて低レベルなもんよく見るよな
自国のトップレベルの選手にすら捨てられるリーグだぞ
アクセス悪いし専スタ少ないしアジアにすら負けるレベルの低さ
ちょっと活躍したらしょぼい条件でも海外行く
夏はクソ暑い
こんなん行くとかファンってマゾ過ぎないか
自国のトップレベルの選手にすら捨てられるリーグだぞ
アクセス悪いし専スタ少ないしアジアにすら負けるレベルの低さ
ちょっと活躍したらしょぼい条件でも海外行く
夏はクソ暑い
こんなん行くとかファンってマゾ過ぎないか
![20131027-2[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/0/b0c98c05.gif)
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 13:46:48.82 _USER9
サッカークラブはどのようにして経営を成り立たせているのだろう――。
ピッチ外での取り組みにも興味がある方々に有益な連載が、この『あなたのJリーグライフがもっと充実! 5分でわかるサッカービジネス講座』です。
クラブの経営の重要ポイントについて知識を得られる企画で、きっと今まで以上にサッカーを深く理解できていくはずです。
今回、講師を務めるのは株式会社Jリーグマーケティング専務執行役員の山下修作(やました・しゅうさく)さん。
山下さんはJリーグアジア戦略室室長や国際部部長として活躍した経験を持ち、サッカービジネスに関して幅広い知見を持っています。今回は、Jクラブの収益増に関する働きかけについて教えてくれました。
構成=菅野浩二
協力=一般財団法人スポーツヒューマンキャピタル
Q. Jクラブはビジネス面でどのような努力をしていますか?
A. 子ども世代に働きかけたり、アジアに目を向けたりもしています。
女性の集客数は世界最高レベル。Jクラブが仕掛ける“ファンづくり”の実態
長期間にわたってクラブを応援してくれるファン・サポーターを増やす努力を各クラブが実施している
◆女性の来場者の割合は、実は世界最高レベル
クラブの営業収益における「入場料収入」を増収させる施策の一つが、子どもたちにファンになってもらうことです。
小さいお子さんを連れて家族単位でチケットをご購入いただけることにつながり、さらに、小さな頃からスタジアムで地元のクラブを応援する習慣が身につくと、
大人になってもファンで居続けてくださる可能性が高まり、将来的な入場料収入もある程度見込めるようになります。
率直に言って、Jクラブ以上に子ども世代に向けた働きかけをしているリーグはほとんどないのではないでしょうか。
ヨーロッパや南米の場合、生まれた場所や家族の影響で、クラブ側が特に働きかけを行わずとも小さなうちからファンになる土壌があります。
サッカー文化が深く根づいているためです。日本はプロリーグが発足してまだ25年あまりですから、クラブ側が積極的にファンづくりに力を注ぐ必要があります。
選手たちがホームタウンや周辺の小学校を訪問する。地元の小学生やスクール生を無料でホームゲームに招待する。
選手やマスコットなどがお祭りなど子どもたちの多い地域のイベントに参加する。スクールを運営し子どもたちが小さなうちからクラブ愛を育む。
各クラブとも、子どもたちも重要なターゲットと捉え、長期間にわたってクラブを応援してくれるファン・サポーターを増やす努力をしており、こうした活動はやがてしっかりと実を結んでいくはずです。
女性をターゲットとしたマーケティングはどのクラブも一定の成果を上げています。Jリーグにおけるスタジアム入場者数の約40%は女性であり、この割合は実は世界最高レベルの数値です。
女性を対象としたサッカービジネスの面で言うと、Jクラブは世界の一歩先を行っていると言ってもいいかもしれません。
9/12(火) 12:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00640829-soccerk-socc&p=1
ピッチ外での取り組みにも興味がある方々に有益な連載が、この『あなたのJリーグライフがもっと充実! 5分でわかるサッカービジネス講座』です。
クラブの経営の重要ポイントについて知識を得られる企画で、きっと今まで以上にサッカーを深く理解できていくはずです。
今回、講師を務めるのは株式会社Jリーグマーケティング専務執行役員の山下修作(やました・しゅうさく)さん。
山下さんはJリーグアジア戦略室室長や国際部部長として活躍した経験を持ち、サッカービジネスに関して幅広い知見を持っています。今回は、Jクラブの収益増に関する働きかけについて教えてくれました。
構成=菅野浩二
協力=一般財団法人スポーツヒューマンキャピタル
Q. Jクラブはビジネス面でどのような努力をしていますか?
A. 子ども世代に働きかけたり、アジアに目を向けたりもしています。
女性の集客数は世界最高レベル。Jクラブが仕掛ける“ファンづくり”の実態
長期間にわたってクラブを応援してくれるファン・サポーターを増やす努力を各クラブが実施している
◆女性の来場者の割合は、実は世界最高レベル
クラブの営業収益における「入場料収入」を増収させる施策の一つが、子どもたちにファンになってもらうことです。
小さいお子さんを連れて家族単位でチケットをご購入いただけることにつながり、さらに、小さな頃からスタジアムで地元のクラブを応援する習慣が身につくと、
大人になってもファンで居続けてくださる可能性が高まり、将来的な入場料収入もある程度見込めるようになります。
率直に言って、Jクラブ以上に子ども世代に向けた働きかけをしているリーグはほとんどないのではないでしょうか。
ヨーロッパや南米の場合、生まれた場所や家族の影響で、クラブ側が特に働きかけを行わずとも小さなうちからファンになる土壌があります。
サッカー文化が深く根づいているためです。日本はプロリーグが発足してまだ25年あまりですから、クラブ側が積極的にファンづくりに力を注ぐ必要があります。
選手たちがホームタウンや周辺の小学校を訪問する。地元の小学生やスクール生を無料でホームゲームに招待する。
選手やマスコットなどがお祭りなど子どもたちの多い地域のイベントに参加する。スクールを運営し子どもたちが小さなうちからクラブ愛を育む。
各クラブとも、子どもたちも重要なターゲットと捉え、長期間にわたってクラブを応援してくれるファン・サポーターを増やす努力をしており、こうした活動はやがてしっかりと実を結んでいくはずです。
女性をターゲットとしたマーケティングはどのクラブも一定の成果を上げています。Jリーグにおけるスタジアム入場者数の約40%は女性であり、この割合は実は世界最高レベルの数値です。
女性を対象としたサッカービジネスの面で言うと、Jクラブは世界の一歩先を行っていると言ってもいいかもしれません。
9/12(火) 12:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00640829-soccerk-socc&p=1
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9月9日、10日に行われたJ1第25節における選手の走行距離などのトラッキングシステムによるデータが発表になっている。
第25節で最も走行距離が長かったチームはベガルタ仙台で122.884km、2位はサガン鳥栖で119.962km、3位は浦和レッズで112.276km。逆に最も短かったのは、ジュビロ磐田で102.949kmだった。
選手別の走行距離では、1位が仙台のMF野津田岳人で13.622km。2位は鳥栖のMF高橋義希で13.595km、3位は仙台のMF中野嘉大で12.986kmとなっている。
また、スプリント回数(時速24km/h以上)を見ると、最も多かったチームは仙台で172回、2位は大宮アルディージャで171回、3位はセレッソ大阪で167回。選手別では、1位はヴィッセル神戸のFW小川慶治朗の34回が最も多く、2位はガンバ大阪のDF藤春廣輝の33回、3位は大宮のMFマテウスとC大阪のMF水沼宏太の32回だった。
■以下、第25節の各チームの総走行距離
9月9日(土)
札幌(105.655km) 2-1 磐田(102.949km)
甲府(108.170km) 0-1 清水(109.152km)
鹿島(109.671km) 1-0 大宮(110.531km)
浦和(112.276km) 1-2 柏(111.316km)
FC東京(107.853km) 1-4 C大阪(110.291km)
川崎F(106.971km) 3-0 横浜FM(105.519km)
新潟(109.280km) 0-0 広島(109.985km)
G大阪(108.940km) 1-2 神戸(107.505km)
9月10日(日)
仙台(122.884km) 4-1 鳥栖(119.962km)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-01643982-gekisaka-socc
第25節で最も走行距離が長かったチームはベガルタ仙台で122.884km、2位はサガン鳥栖で119.962km、3位は浦和レッズで112.276km。逆に最も短かったのは、ジュビロ磐田で102.949kmだった。
選手別の走行距離では、1位が仙台のMF野津田岳人で13.622km。2位は鳥栖のMF高橋義希で13.595km、3位は仙台のMF中野嘉大で12.986kmとなっている。
また、スプリント回数(時速24km/h以上)を見ると、最も多かったチームは仙台で172回、2位は大宮アルディージャで171回、3位はセレッソ大阪で167回。選手別では、1位はヴィッセル神戸のFW小川慶治朗の34回が最も多く、2位はガンバ大阪のDF藤春廣輝の33回、3位は大宮のMFマテウスとC大阪のMF水沼宏太の32回だった。
■以下、第25節の各チームの総走行距離
9月9日(土)
札幌(105.655km) 2-1 磐田(102.949km)
甲府(108.170km) 0-1 清水(109.152km)
鹿島(109.671km) 1-0 大宮(110.531km)
浦和(112.276km) 1-2 柏(111.316km)
FC東京(107.853km) 1-4 C大阪(110.291km)
川崎F(106.971km) 3-0 横浜FM(105.519km)
新潟(109.280km) 0-0 広島(109.985km)
G大阪(108.940km) 1-2 神戸(107.505km)
9月10日(日)
仙台(122.884km) 4-1 鳥栖(119.962km)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-01643982-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 08:02:13.72 _USER9
FC東京は10日、篠田善之監督(46)を解任し、安間貴義コーチ(48)が新監督に就任すると発表した。安間新監督は16日の仙台戦から今季のリーグ残り9試合を指揮する。また、スカウティング部の宮沢正史氏がコーチに就任する。立石敬之GM(48)は「直近2試合で次につながる戦い方が見られなかった」と解任理由を説明。来季については「(新指揮官の)人選を進めている」と明言した。
【写真】フェリックス・マガト氏
関係者によると、クラブリーグ優勝経験者に候補を絞っており、10月末までに交渉をまとめる考え。フェリックス・マガト氏(08-09季にウォルフスブルクでドイツ1部優勝)や崔龍洙氏(12年にFCソウルで韓国1部優勝)らが今後、候補として浮上してくる可能性もある。
今季はFW大久保嘉、MF高萩ら大型補強で戦力を整えたが、タイトルは絶望的。2年続けて監督がシーズン途中で解任され、サポーターからは任命責任を問う声もあがるが、大金直樹社長(50)は「ピッチで東京らしさをお見せできるように努めていくことが第一」と話すにとどめた。
◆今季J1の監督交代 今回の東京で7チーム目。シーズン中の監督交代が7チーム以上は、過去最多だった06年の8チーム以来、11年ぶり。06年は磐田、広島、横浜、東京、千葉、C大阪、福岡、京都が監督を交代。ただ、千葉はオシム監督が日本代表監督に就任しアマル・オシム監督と交代。成績不振というわけではなかった。
9/11(月) 7:35日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-01886066-nksports-socc
【写真】フェリックス・マガト氏
関係者によると、クラブリーグ優勝経験者に候補を絞っており、10月末までに交渉をまとめる考え。フェリックス・マガト氏(08-09季にウォルフスブルクでドイツ1部優勝)や崔龍洙氏(12年にFCソウルで韓国1部優勝)らが今後、候補として浮上してくる可能性もある。
今季はFW大久保嘉、MF高萩ら大型補強で戦力を整えたが、タイトルは絶望的。2年続けて監督がシーズン途中で解任され、サポーターからは任命責任を問う声もあがるが、大金直樹社長(50)は「ピッチで東京らしさをお見せできるように努めていくことが第一」と話すにとどめた。
◆今季J1の監督交代 今回の東京で7チーム目。シーズン中の監督交代が7チーム以上は、過去最多だった06年の8チーム以来、11年ぶり。06年は磐田、広島、横浜、東京、千葉、C大阪、福岡、京都が監督を交代。ただ、千葉はオシム監督が日本代表監督に就任しアマル・オシム監督と交代。成績不振というわけではなかった。
9/11(月) 7:35日刊スポーツ
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 19:36:44.32 _USER9
今季、鹿島に期限付き移籍で加入した24歳MFレアンドロが切望
鹿島アントラーズに所属する元ブラジル代表MFレアンドロは、日本を安住の地と感じているようだ。ブラジル時代を振り返りつつ、「長い間、日本にいたい」と切望している。ブラジルメディア「UOLスポルテ」が報じた。
今季、ブラジルのコリチーバから鹿島に期限付き移籍した24歳のMFレアンドロは、徐々に出場機会を増やすなどチームにフィットしつつあり、ここまでリーグ戦14試合に出場し、チーム内3位の6ゴールをマークしている。2013年のボリビア戦でブラジル代表として出場したアタッカーは、「長い間、日本にいたい」と明かしているという。
保有権はブラジルのパルメイラスにあるなか、記事では「彼はパルメイラスと2018年まで契約している。しかし、平穏のために彼は日本滞在を望む」とのタイトルで特集。さらに、「レアンドロは日本でキャリアを追求しようと考えている」と伝えた。
記事のなかでレアンドロは、ブラジル時代について「ブラジルの全てのクラブでは、多かれ少なかれプレッシャーに晒されている。もちろん、それぞれのクラブに特別な状況があるけれども、プレッシャーという意味では全く同じだ」と回想。グレミオ、パルメイラス、サントス、コリチーバと渡り歩いてきたが、心休まる時はなかったという。
心の安らぎを与える平穏な日本
レアンドロは「ブラジルで長い時間を過ごし、全てのクラブでプレーしてきたが、いつも標的にされてきた」と振り返りつつ、「僕は平穏を求めている」と胸中を告白する。そして新天地に選んだ日本での穏やかな生活に満足しているようだ。
ブラジルでは自クラブのサポーターからも厳しい視線に晒されていたなか、「ここ(日本)では全く違うんだ。スタジアムを去る時、ファンが写真を求めてくれる」と、温かい対応に驚きを隠せないようだ。記事では「日本人の中で過ごし、平穏を感じる環境が、レアンドロに心の安らぎを与えている」とまとめている。
日本でのキャリアを積み始めたばかりのレアンドロだが、安住の地・日本で長年プレーすることになるのだろうか。
9/10(日) 21:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00010017-soccermzw-socc
写真

鹿島アントラーズに所属する元ブラジル代表MFレアンドロは、日本を安住の地と感じているようだ。ブラジル時代を振り返りつつ、「長い間、日本にいたい」と切望している。ブラジルメディア「UOLスポルテ」が報じた。
今季、ブラジルのコリチーバから鹿島に期限付き移籍した24歳のMFレアンドロは、徐々に出場機会を増やすなどチームにフィットしつつあり、ここまでリーグ戦14試合に出場し、チーム内3位の6ゴールをマークしている。2013年のボリビア戦でブラジル代表として出場したアタッカーは、「長い間、日本にいたい」と明かしているという。
保有権はブラジルのパルメイラスにあるなか、記事では「彼はパルメイラスと2018年まで契約している。しかし、平穏のために彼は日本滞在を望む」とのタイトルで特集。さらに、「レアンドロは日本でキャリアを追求しようと考えている」と伝えた。
記事のなかでレアンドロは、ブラジル時代について「ブラジルの全てのクラブでは、多かれ少なかれプレッシャーに晒されている。もちろん、それぞれのクラブに特別な状況があるけれども、プレッシャーという意味では全く同じだ」と回想。グレミオ、パルメイラス、サントス、コリチーバと渡り歩いてきたが、心休まる時はなかったという。
心の安らぎを与える平穏な日本
レアンドロは「ブラジルで長い時間を過ごし、全てのクラブでプレーしてきたが、いつも標的にされてきた」と振り返りつつ、「僕は平穏を求めている」と胸中を告白する。そして新天地に選んだ日本での穏やかな生活に満足しているようだ。
ブラジルでは自クラブのサポーターからも厳しい視線に晒されていたなか、「ここ(日本)では全く違うんだ。スタジアムを去る時、ファンが写真を求めてくれる」と、温かい対応に驚きを隠せないようだ。記事では「日本人の中で過ごし、平穏を感じる環境が、レアンドロに心の安らぎを与えている」とまとめている。
日本でのキャリアを積み始めたばかりのレアンドロだが、安住の地・日本で長年プレーすることになるのだろうか。
9/10(日) 21:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00010017-soccermzw-socc
写真

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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 08:09:31.20 _USER9
グループ最強のライバルであるオーストラリアに快勝し、われらが日本代表はアジア最終予選B組首位で、6大会連続のW杯出場を決めた。
しかし、その余韻も残るなか、6日後に行なわれたアウェーのサウジアラビア戦ではちぐはぐなプレーが目立ち、あえなく敗戦。アジア勢相手にコンスタントに勝ち切ることができない現状では、本大会の結果が心配…。2敗1分けに終わった前回ブラジルW杯の轍(てつ)を踏まぬためにも、残り9ヵ月余りの期間でいかにチームを強化すべきなのか、識者の皆さんに聞いた。
現在、代表メンバーに入っていないものの、本大会に向けたさらなる戦力アップのためハリルホジッチに試してもらいたい選手は?
「めぼしい選手はもうだいたい招集していると思うのですが……そうですね、隠し玉として面白そうなのが安部裕葵(ひろき・鹿島)でしょうか。クラブでもほとんど途中出場しかしていないまだ18歳の選手なのですが、自分で仕掛けられる快速ドリブラーなんです。かつてイングランド代表で18歳のマイケル・オーウェンが彗星のごとくデビューしたときのような使い方ができたら面白そう。
若くて無名の選手がポンと出てきてスゴいドリブルをしたら、相手もビビるんじゃないかと(笑)。いずれにしても、20歳前でJリーグに出場し始めたばかりというイキのいい選手をひとりぐらい、本大会に連れていってほしいです」(サッカージャーナリスト・西部謙司氏)
「逆にベテランの中村憲剛(川崎)も、貴重な戦力になってくれるはず。今の代表にはパサータイプが少ないので、アクセントを加えられます。しかも中村は正確なロングパスをどんと出すことも得意なので、ハリルホジッチの好みにも合うでしょう」(サッカージャーナリスト・後藤健生[たけお]氏)
◆W杯出場を決めた日本代表だが、世界の舞台で勝つために今からできることは? この続きは『週刊プレイボーイ』39・40合併号「ハリルジャパン、ロシアW杯で勝つための強化プランはこれだ!」にてお読みください!
9/11(月) 6:00配信 週刊プレーボーイ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00091517-playboyz-socc
写真

しかし、その余韻も残るなか、6日後に行なわれたアウェーのサウジアラビア戦ではちぐはぐなプレーが目立ち、あえなく敗戦。アジア勢相手にコンスタントに勝ち切ることができない現状では、本大会の結果が心配…。2敗1分けに終わった前回ブラジルW杯の轍(てつ)を踏まぬためにも、残り9ヵ月余りの期間でいかにチームを強化すべきなのか、識者の皆さんに聞いた。
現在、代表メンバーに入っていないものの、本大会に向けたさらなる戦力アップのためハリルホジッチに試してもらいたい選手は?
「めぼしい選手はもうだいたい招集していると思うのですが……そうですね、隠し玉として面白そうなのが安部裕葵(ひろき・鹿島)でしょうか。クラブでもほとんど途中出場しかしていないまだ18歳の選手なのですが、自分で仕掛けられる快速ドリブラーなんです。かつてイングランド代表で18歳のマイケル・オーウェンが彗星のごとくデビューしたときのような使い方ができたら面白そう。
若くて無名の選手がポンと出てきてスゴいドリブルをしたら、相手もビビるんじゃないかと(笑)。いずれにしても、20歳前でJリーグに出場し始めたばかりというイキのいい選手をひとりぐらい、本大会に連れていってほしいです」(サッカージャーナリスト・西部謙司氏)
「逆にベテランの中村憲剛(川崎)も、貴重な戦力になってくれるはず。今の代表にはパサータイプが少ないので、アクセントを加えられます。しかも中村は正確なロングパスをどんと出すことも得意なので、ハリルホジッチの好みにも合うでしょう」(サッカージャーナリスト・後藤健生[たけお]氏)
◆W杯出場を決めた日本代表だが、世界の舞台で勝つために今からできることは? この続きは『週刊プレイボーイ』39・40合併号「ハリルジャパン、ロシアW杯で勝つための強化プランはこれだ!」にてお読みください!
9/11(月) 6:00配信 週刊プレーボーイ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00091517-playboyz-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 00:10:45.68 _USER9
ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、9日のJ1第25節敵地ガンバ大阪戦にフル出場し、2-1勝利に貢献。Jデビュー戦で2ゴールを決めた第19節の大宮アルディージャ戦以来、自身にとって6試合ぶり二度目の白星となった。ポドルスキは自身の公式ツイッターで「今日は良い勝利だった」と振り返りつつ、日本のサポーターを絶賛している。
試合は前半18分、ポドルスキを起点に右サイドに展開すると、最後は神戸FW渡邉千真が合わせて先制。さらに後半10分、神戸MF大森晃太郎が古巣からゴールを決めて突き放す。一方のG大阪も後半20分にMF倉田秋がPKで1点を返すも、神戸がそのまま2-1で逃げ切った。
ポドルスキにとっては、2ゴールを決めて衝撃デビューを飾った大宮戦以来、リーグ戦で二度目の勝利。試合後にはツイッターで「今日は良い勝利だった。僕らはもっと良くなる!」と手応えを綴っていた。
ここまで7試合に出場し、3ゴールのポドルスキは“日本スタイル”への適応が必要になると語っていたが、自身のコンディションは徐々に上がっているようだ。G大阪戦では、走行距離で自己最長9km台、スプリント回数で自己最多18回をマークしており、本領発揮も間近と言えそうだ。
この国にはサッカーを愛する文化がある!
以前、ドイツ誌「キッカー」で、日本人について「一般的にとてもフレンドリーだ」と親しみを口にしていたポドルスキ。だが、サッカーにおいては「謙虚さは役に立たない」と提言し、注目を集めていた。そんななか、今度は日本のサポーターについても触れている。
10日夜、自身のツイッターで「日本のサポーターの応援は素晴らしい!この国にはサッカーを愛する文化がある!」と絵文字付きで投稿。大勢の神戸サポーターが声援を送るなか、両手を掲げて応えるポドルスキの写真もアップしている。
新天地で馴染み始めたポドルスキは日本のサポーターにも感銘を受け、ピッチ内外で日本に魅了されているようだ。
9/10(日) 22:54配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00010018-soccermzw-socc
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試合は前半18分、ポドルスキを起点に右サイドに展開すると、最後は神戸FW渡邉千真が合わせて先制。さらに後半10分、神戸MF大森晃太郎が古巣からゴールを決めて突き放す。一方のG大阪も後半20分にMF倉田秋がPKで1点を返すも、神戸がそのまま2-1で逃げ切った。
ポドルスキにとっては、2ゴールを決めて衝撃デビューを飾った大宮戦以来、リーグ戦で二度目の勝利。試合後にはツイッターで「今日は良い勝利だった。僕らはもっと良くなる!」と手応えを綴っていた。
ここまで7試合に出場し、3ゴールのポドルスキは“日本スタイル”への適応が必要になると語っていたが、自身のコンディションは徐々に上がっているようだ。G大阪戦では、走行距離で自己最長9km台、スプリント回数で自己最多18回をマークしており、本領発揮も間近と言えそうだ。
この国にはサッカーを愛する文化がある!
以前、ドイツ誌「キッカー」で、日本人について「一般的にとてもフレンドリーだ」と親しみを口にしていたポドルスキ。だが、サッカーにおいては「謙虚さは役に立たない」と提言し、注目を集めていた。そんななか、今度は日本のサポーターについても触れている。
10日夜、自身のツイッターで「日本のサポーターの応援は素晴らしい!この国にはサッカーを愛する文化がある!」と絵文字付きで投稿。大勢の神戸サポーターが声援を送るなか、両手を掲げて応えるポドルスキの写真もアップしている。
新天地で馴染み始めたポドルスキは日本のサポーターにも感銘を受け、ピッチ内外で日本に魅了されているようだ。
9/10(日) 22:54配信 フットボールZONE
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サッカー日本代表MF井手口陽介(21)=G大阪=の獲得を目指し、イングランド1部(2部相当)リーズ・ユナイテッドがオファーを出していることが10日、分かった。
同リーグ関係者によると、G大阪との契約解除に必要な違約金1億円(推定)を払う考えで、井手口も海外移籍に前向きなことから、
早ければ今冬の移籍市場で契約が成立する可能性が高い。
オーストラリア戦(8月31日・埼玉)で貴重な追加点を挙げ、ハリル・ジャパンをロシアW杯出場に導いた若き主力が海を渡る。
イングランド関係者によると、リーズ・ユナイテッドは今夏の移籍市場でもMF井手口の獲得を目指したが、
Jリーグのシーズン中だったことや、移籍可能期限の問題などで契約には至らなかったという。
その後も調査を続ける中で、ハリル・ジャパンで中盤の主力として定着しつつある「原石」への評価は高くなる一方。今冬の獲得を見据えてオファーを出した。
井手口はG大阪との契約を来季以降も残しているが、リーズは契約解除に必要な違約金約1億円(推定)を払う考え。獲得への本気度がうかがえる。
また、井手口もすでに海外移籍に備え、英会話の勉強を開始。
G大阪でチームメートだったFW堂安律(19)が今年6月、オランダ1部フローニンゲンに移籍が決まった際に
「タイミングが合えば。しっかり挑戦したい」と前向きな姿勢を示しており、契約がまとまる可能性は高い。
リーズは1919年に創設された歴史あるクラブ。
イングランドのトップリーグがプレミアリーグに移る前年の91~92年シーズンに優勝を果たした。
03~04年シーズンにプレミアリーグから降格後は2部、3部相当のリーグで戦う。
今夏から元日本代表MFの藤田俊哉氏(45)=写真=が選手編成などを担当する強化部のスタッフとして在籍していることは、井手口にとってもプラス材料だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000037-sph-socc
9/11(月) 5:02配信
同リーグ関係者によると、G大阪との契約解除に必要な違約金1億円(推定)を払う考えで、井手口も海外移籍に前向きなことから、
早ければ今冬の移籍市場で契約が成立する可能性が高い。
オーストラリア戦(8月31日・埼玉)で貴重な追加点を挙げ、ハリル・ジャパンをロシアW杯出場に導いた若き主力が海を渡る。
イングランド関係者によると、リーズ・ユナイテッドは今夏の移籍市場でもMF井手口の獲得を目指したが、
Jリーグのシーズン中だったことや、移籍可能期限の問題などで契約には至らなかったという。
その後も調査を続ける中で、ハリル・ジャパンで中盤の主力として定着しつつある「原石」への評価は高くなる一方。今冬の獲得を見据えてオファーを出した。
井手口はG大阪との契約を来季以降も残しているが、リーズは契約解除に必要な違約金約1億円(推定)を払う考え。獲得への本気度がうかがえる。
また、井手口もすでに海外移籍に備え、英会話の勉強を開始。
G大阪でチームメートだったFW堂安律(19)が今年6月、オランダ1部フローニンゲンに移籍が決まった際に
「タイミングが合えば。しっかり挑戦したい」と前向きな姿勢を示しており、契約がまとまる可能性は高い。
リーズは1919年に創設された歴史あるクラブ。
イングランドのトップリーグがプレミアリーグに移る前年の91~92年シーズンに優勝を果たした。
03~04年シーズンにプレミアリーグから降格後は2部、3部相当のリーグで戦う。
今夏から元日本代表MFの藤田俊哉氏(45)=写真=が選手編成などを担当する強化部のスタッフとして在籍していることは、井手口にとってもプラス材料だ。
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9/11(月) 5:02配信
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勢いは本物だ。川崎フロンターレはリーグ最少失点を誇る横浜FMの堅守を粉砕。ACL、ルヴァン杯を含め、直近の公式戦9試合負けなし(7勝2分)とし、その9試合で実に25ゴールを積み上げた。
そのトップ下として攻撃を司るMF中村憲剛は「最少失点のマリノスから3点を取れたことは、自分たちのサッカーが間違っていないという大きな自信になった。自分たちのプレーを体現できた」と胸を張る。横浜FMの1試合3失点は今季初。15試合ぶりとなる土を付け、順位でも逆転した。
首位・鹿島を勝ち点6差で追う2位に浮上した川崎Fだが、悲願のタイトル獲得へ突き進んでいるのはリーグ戦だけではない。ルヴァン杯でも4強入りを果たし、天皇杯は4回戦進出を決めている。ACLも準々決勝第1戦で浦和に3-1で先勝し、クラブ史上初のベスト4へ前進。その第2戦が13日に控えている。
4大タイトルすべてに可能性を残し、シーズンはいよいよ佳境を迎える。この日は守備でも完封したが、川崎Fといえばやはり攻撃力。憲剛が「みんながボールを持ったら勝手に体が動くようなところがある。やるべきことが頭の中で整理できている」と話すように、その連動にはオートマティズムが生まれている。
「自分たちのサッカーが見えている。(『自分たちのサッカー』という)言葉が独り歩きしているわけじゃない。そこがいいところ」。その言葉には確かな自信がみなぎっていた。
ゲキサカ2017年9月10日03時50分
https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_225641/
そのトップ下として攻撃を司るMF中村憲剛は「最少失点のマリノスから3点を取れたことは、自分たちのサッカーが間違っていないという大きな自信になった。自分たちのプレーを体現できた」と胸を張る。横浜FMの1試合3失点は今季初。15試合ぶりとなる土を付け、順位でも逆転した。
首位・鹿島を勝ち点6差で追う2位に浮上した川崎Fだが、悲願のタイトル獲得へ突き進んでいるのはリーグ戦だけではない。ルヴァン杯でも4強入りを果たし、天皇杯は4回戦進出を決めている。ACLも準々決勝第1戦で浦和に3-1で先勝し、クラブ史上初のベスト4へ前進。その第2戦が13日に控えている。
4大タイトルすべてに可能性を残し、シーズンはいよいよ佳境を迎える。この日は守備でも完封したが、川崎Fといえばやはり攻撃力。憲剛が「みんながボールを持ったら勝手に体が動くようなところがある。やるべきことが頭の中で整理できている」と話すように、その連動にはオートマティズムが生まれている。
「自分たちのサッカーが見えている。(『自分たちのサッカー』という)言葉が独り歩きしているわけじゃない。そこがいいところ」。その言葉には確かな自信がみなぎっていた。
ゲキサカ2017年9月10日03時50分
https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_225641/
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◆明治安田生命Jリーグ J1第25節 神戸2―1G大阪(9日・吹田スタジアム)
ポドルスキがしゃべった! 神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が先制点を演出した。
前半18分、右サイドのDF藤谷壮(19)へ好パスを配球。藤谷のクロスをFW渡辺千真(31)が左足で巧みに合わせた。
後半10分には、昨季までG大阪でプレーしたMF大森晃太郎(25)が2点目を決め、リーグ戦6試合ぶりの勝利を挙げた。
デビュー戦となった7月29日の大宮戦(ノエスタ)以来、来日2勝目となったポドルスキは、
公式戦7試合ぶりに取材エリアで対応し「今日の勝ちは苦しい時期があったので重要なものだと思う。前の試合も悪かったわけじゃない。
今日は前からプレッシングをして、アグレッシブさを表現できたので違いを生んだ。運も多少あった」と、上機嫌だった。
女性記者の「距離感が良くなったのでは?」という質問には
「いい分析なので監督ができるんじゃないか?」と、試合後では来日3度目の対応で“初ジョーク”も飛ばした。
「前もいい試合をしてきたけど、なかなか勝てなかった。
すごく大事な部分で選手同士の距離感をコンパクトに保てた。
コンビネーションがたくさん生まれたので勝ちにつながった」と、約2分30秒のコメントで喜びを表した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000024-sph-socc
9/10(日) 0:30配信
ポドルスキがしゃべった! 神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が先制点を演出した。
前半18分、右サイドのDF藤谷壮(19)へ好パスを配球。藤谷のクロスをFW渡辺千真(31)が左足で巧みに合わせた。
後半10分には、昨季までG大阪でプレーしたMF大森晃太郎(25)が2点目を決め、リーグ戦6試合ぶりの勝利を挙げた。
デビュー戦となった7月29日の大宮戦(ノエスタ)以来、来日2勝目となったポドルスキは、
公式戦7試合ぶりに取材エリアで対応し「今日の勝ちは苦しい時期があったので重要なものだと思う。前の試合も悪かったわけじゃない。
今日は前からプレッシングをして、アグレッシブさを表現できたので違いを生んだ。運も多少あった」と、上機嫌だった。
女性記者の「距離感が良くなったのでは?」という質問には
「いい分析なので監督ができるんじゃないか?」と、試合後では来日3度目の対応で“初ジョーク”も飛ばした。
「前もいい試合をしてきたけど、なかなか勝てなかった。
すごく大事な部分で選手同士の距離感をコンパクトに保てた。
コンビネーションがたくさん生まれたので勝ちにつながった」と、約2分30秒のコメントで喜びを表した。
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9/10(日) 0:30配信
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 12:47:52.48 _USER9
FC東京は10日、篠田善之監督(46)の退任を発表した。篠田監督は16年7月にコーチから昇格。大型補強した今季はリーグ10位と低迷し、天皇杯、ルヴァン杯も敗退。直近の公式戦5連敗とタイトル獲得が絶望的となり、成績不振の責任を取る形となった。
篠田監督はクラブを通じ「日頃より温かいご声援をいただき、本当にありがとうございました。期待に沿えるような成績を残すことができず、ファン・サポーターやすべてのFC東京に関わるみなさまに大変申し訳なく思っております。2012年から5年半FC東京でサッカーと向き合い、また多くの方々と出会えたことに、心から感謝しています。これからの東京のさらなる発展のために、選手、クラブを今後もサポートしていただければと思います」とコメントした。
9/10(日) 12:36配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000101-spnannex-socc
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篠田監督はクラブを通じ「日頃より温かいご声援をいただき、本当にありがとうございました。期待に沿えるような成績を残すことができず、ファン・サポーターやすべてのFC東京に関わるみなさまに大変申し訳なく思っております。2012年から5年半FC東京でサッカーと向き合い、また多くの方々と出会えたことに、心から感謝しています。これからの東京のさらなる発展のために、選手、クラブを今後もサポートしていただければと思います」とコメントした。
9/10(日) 12:36配信 スポニチ
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 21:01:24.13 _USER9
■川崎F 3-0 横浜FM [等々力]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090906/live/#live
[川]大島僚太(14分)
[川]小林悠(57分)
[川]家長昭博(75分)
■浦和 1-2 柏 [埼玉]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090904/live/livetxt/#live
[柏]ハモン・ロペス(50分)
[柏]武富孝介(86分)
[浦]興梠慎三(90分)
■FC東京 1-4 C大阪 [味スタ]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090905/live/livetxt/#live
[F]ピーター・ウタカ(71分)
[C]松田陸(11分)
[C]柿谷曜一朗(44分)
[C]杉本健勇(79分)
[C]杉本健勇(85分)
■G大阪 1-2 神戸 [吹田S]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090908/live/livetxt/#live
[G]倉田秋(65分)
[神]渡邉千真(18分)
[神]大森晃太郎(55分)
■新潟 0-0 広島 [デンカS]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090907/live/livetxt/#live
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090906/live/#live
[川]大島僚太(14分)
[川]小林悠(57分)
[川]家長昭博(75分)
■浦和 1-2 柏 [埼玉]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090904/live/livetxt/#live
[柏]ハモン・ロペス(50分)
[柏]武富孝介(86分)
[浦]興梠慎三(90分)
■FC東京 1-4 C大阪 [味スタ]
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[F]ピーター・ウタカ(71分)
[C]松田陸(11分)
[C]柿谷曜一朗(44分)
[C]杉本健勇(79分)
[C]杉本健勇(85分)
■G大阪 1-2 神戸 [吹田S]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090908/live/livetxt/#live
[G]倉田秋(65分)
[神]渡邉千真(18分)
[神]大森晃太郎(55分)
■新潟 0-0 広島 [デンカS]
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