サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 00:01:21.78 _USER9

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    浦和のアジアチャンピオンズリーグ決勝第1戦アルヒラル戦(18日、リヤド)に約240人ものサポーターが駆け付けることが10日、判明した。観光ビザがなく、ビザ取得が困難なサウジアラビアに240人の日本人が一度に入国するのは極めて異例。外務省関係者も「聞いたことのないレベル」と話しているという。

     プロジェクトはまだACL決勝進出が決まる前の9月末に始動した。あらかじめ、クラブ側がサウジアラビア遠征への参加希望者を募り、早急にビザ取得できるよう手続きを開始。浦和の特命事項担当者が、外務省、サウジアラビア政府にも働きかけ、協力を得ることに成功した。選手らには特例の“政府ビザ”が発給されたという。

     9月にサウジアラビアのジッダで開催された日本代表のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦で駆け付けた日本人サポーターは約50人。今回は5倍規模で約40人の女性サポーターも参加予定。サウジアラビアでは地元女性がスタジアムに観戦に訪れることがないため、浦和では女性スタッフを派遣し女性トイレの準備などさまざまなサポートに当たる方針だ。

     選手側の準備も着々と進んでいる。10日の練習は午後3時開始、12日の練習は異例の午後6時開始に設定した。サウジアラビアとの時差はマイナス6時間。異例のナイター練習についてクラブ関係者は「時差調整の意味があります」と説明した。14日からはUAEドバイで事前合宿を始動し、暑熱対策も本格化させる。試合2日前の16日に決戦の地リヤドに入る

    11/11(土) 9:15配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000080-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 05:47:17.88 _USER9

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    J2横浜FCのカズこと元日本代表FW三浦知良(50)が11日、来季の現役続行の意思を表明した。
    クラブ側もカズの考えを尊重する方針で、史上初の50歳Jリーガーがプロ33年目となる来季も現役のピッチに立つことが確実になった。

    レジェンドがついに決断した。カズが横浜市内での全体練習後に現役続行を表明。11月11日午前11時ちょうど。来季の去就について初めて口を開いた。

    「僕としては、もちろん例年どおり。来年も再来年も、いけるところまでね」

    来年2月26日に51歳となるカズ。クラブと正式な話し合いは行っていないが、ある幹部は「クラブとしてのスタンスは変わらない。あとはカズ次第だ」と話しており、現役続行は決定的だ。

    この日はくしくも同じ背番号11のプロ野球、日本ハムの大谷翔平投手が記者会見を開き、米大リーグ挑戦を正式に表明した。
    23歳の大谷とは大正製薬「リポビタンD」のCMで共演しており、「挑戦をやめない」と宣言するカズに「世界と勝負する」と大谷が呼応。
    同時刻にCM通りの“進路”を明かしたのもスター同士のあうんの呼吸かもしれない。

    今季のJ2開幕戦(対松本、ニッパ)が50歳の誕生日だったカズ。先発出場で後半20分までプレーし、1-0で勝利した。
    試合後のセレモニーでは「60歳まで現役でやりたい」。開幕3戦目(対群馬、ニッパ)に今季初ゴールを決めた。体の切れは健在だ。

    横浜FCは、12日にホームで岡山と対戦。負ければ来季のJ1昇格が消滅するだけに、カズは「残り2試合は負けられない」。
    サッカー界では世界的にも類を見ない51歳での現役生活。J1で迎えるチャンスをあきらめてはいない。

    11/12(日) 5:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171112-00000500-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 14:12:26.06 _USER9

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    J2京都が外国人を総入れ替えすることが11日、分かった。ホーム最終戦を0―1で落とし、10戦ぶり黒星。来季もJ2での戦いが決定している中、元韓国代表FW李勇載(イヨンジェ)やFWケビン・オリスら3選手との契約を更新しないことになった。

     試合後のセレモニーでは厳しいブーイングが飛び交う中、来季続投が濃厚な布部監督は「来年昇格しましょう」と決意表明。契約延長オファーを受けている元日本代表DF闘莉王も「僕もいろいろと考えてチームのためにならないといけない」と話した。補強ポイントを厳選して来季に9年ぶりのJ1昇格を目指す。

    11/12(日) 13:15配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171112-00000102-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 07:51:30.88 _USER9

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    欧州遠征中の日本代表は8日、リール市内で合宿4日目となる練習を冒頭15分を除いて非公開で行った。
    A代表初招集のMF長沢和輝(25=浦和)は7日に続き、8日も主力組に入った。新戦力の起用には慎重な姿勢を貫いてきたハリルホジッチ監督だが、
    強豪国との大一番で代表初選出の25歳が初先発する可能性が高まった。

    シンデレラボーイに即デビューの可能性が浮上した。長沢は7日に続き、8日の練習でも主力組とみられるビブスを着用してプレー。
    4―1―4―1システムで主力組のインサイドハーフに入ったとみられる。A代表初選出ながら、
    ドイツ時代から親交のある大迫や吉田らがおり「知っている選手も多くいるので、そこまで気を使うことなく入れた」と自然体で溶け込んでいる。

    ハリルホジッチ体制では15年3月のキリンチャレンジ杯チュニジア戦でDF藤春(G大阪)、
    国内組主体で臨んだ15年8月の東アジア杯でMF遠藤、武藤(ともに現浦和)が初選出初先発を飾ってはいるが、強豪国との試合で新戦力起用となれば極めて異例。
    長沢に対する期待感の高さがうかがえる。

    専大から13年12月に当時ドイツ2部だったケルンに加入し、チームの1部昇格に貢献。
    16年に帰国し、今季から浦和でプレーしている。リーグ戦出場はわずか6試合だが、ACLでの活躍を見たハリルホジッチ監督が「守備も攻撃も運動量豊富。
    守備の役割もしっかりこなしつつ、攻撃でも何かをもたらせる数少ない選手」と“一目ぼれ”。過去に年代別の代表歴はないが、いきなりA代表に選出された。

    ドイツ語もままならなかったケルン時代は、周囲を認めさせるためにフィジカルでアピールするしかなかった。
    ひたむきさがいつしか、指揮官が高評価する豊富な運動量やデュエルの強さにつながった。
    「サッカー選手として代表に行くのはうれしいことでチャンスでもある。自分のプレーができてそれがチームの勝利につながれば」。
    急展開のサクセスストーリー。ブラジル戦すら序章にすぎないのかもしれない。

    ◆長沢 和輝(ながさわ・かずき)1991年(平3)12月16日、千葉県生まれの25歳。八千代高から専大に進学。
    13年には特別指定選手として横浜でプレー。13年12月、当時ドイツ2部のケルンに加入。
    15年末、浦和に完全移籍も、16年はJ2千葉に期限付き移籍。
    今季から浦和に復帰し、10月29日の広島戦でJ1初得点。1メートル72、68キロ。利き足は右。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/09/kiji/20171108s00002014343000c.html
    2017年11月9日 05:30

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    253: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 12:55:27.16
    メキシコはJよりレベル低いのにどうして代表は日本より強いの?
    ブンデスがレベル低いのにドイツ代表がイングランドより強いようなもんか?








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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/06(月) 13:18:21.98
    Jリーガー「・・・・」
    サポーター「おい・・・まさか・・・地域密着!地域密着!」
    Jリーガー「・・・・」

    数ヶ月後

    Jリーガー「移籍するンゴwwwwwwwwwwwwwww」
    サポーター「そ・・・そんな・・・・」






    jleaguelogos-1-660x330[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 19:49:16.56 _USER9


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    そして、なんといっても孫正義オーナー(60)の存在が大きい。
    「孫オーナーは、本気で日本シリーズの勝者とワールドシリーズの勝者による世界一決定戦を考えている。
    米携帯会社を買収したのも、米国での知名度を上げるため。その夢を実現させるためには、金に糸目をつけない。
    育成選手を含まない日本人選手の年俸総額は、42億800万円と2年連続のトップ。『金は出すが口は出さない』の典型。

    また、次の目標に掲げているのがJリーグへの参入。
    クラブW杯は、2021年から枠を24に増やす案があるため、そこに出場してレアルと戦えば、試合は全世界へ中継される。
    そういう野望があると聞いている」(球団関係者)

    一部抜粋。記事全文はこちら
    (週刊FLASH 2017年11月21日号)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00010000-flash-peo

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 07:31:31.06 _USER9
    今季Jリーグの目玉選手、ルーカス・ポドルスキ(32)を擁するヴィッセル神戸がなにやらキナ臭い。

    ポドルスキは元ドイツ代表FWで背番号10を背負った世界的ストライカー。
    シーズン途中の7月から神戸でプレーしている。

    「2年半契約で年俸6億円。これは基本給で、出来高を含めると9億円近くに達し、更に住居などさまざまな手当、
    所属していたトルコチームへの補償金等を含めると、チームは彼に総額30億円ほど費やしてます」

    とスポーツ紙サッカー担当記者が語る。

    7月29日のデビュー戦でいきなり2発のゴールを決めたポドルスキ。
    もっとも、その後のチームは勝ったり負けたりで、低迷から脱したとは言い難い。

    「そのせいか、ピッチ上や場外で彼がイライラするシーンをよく見ますね。
    ゴール前でパスをよこさないチームメイトに怒鳴り声をあげたり、審判を批判したり、Jの規則で通ることが義務付けられている取材エリアを通らなかったり……」

    10月21日の試合では、プレーが止まった時にボールを蹴り上げてイエローカード。
    ちなみにこの日も取材は受けなかった。

    「そんな彼に、チームは腫れ物に触るかのように接しています。
    “試合後はチームバスでなくタクシー帰宅可”といった特別扱いは言うに及ばず、8月のネルシーニョ監督解雇も、“ポドルスキがやりやすいように、ブラジル色を一掃した”と囁かれています。
    今はヘッドコーチが監督代行として指揮を執っていますが、来季監督は欧州リーグで人材を物色中。最終的にはポドルスキのお墨付きを得て決めることになりそうです」

    桁違いの投資に気苦労もひとしおのようで。

    「週刊新潮」2017年11月9日神帰月増大号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00532404-shincho-socc
    11/8(水) 5:58配信

    no title
     
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 17:34:21.52
    http://www.football-lab.jp/kiky/match/

    11/5(日) 14:00 vs栃木 win 3-2
    ミクスタ 4,182人 晴


    何のために建てたのか






    KIKY_l[1]

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    110: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 22:15:46.55
    鹿島の凄いところは優勝争いしながら世代交代を同時に行えるところ
    あと少しでも成績不振になったらクラブに貢献した人材すらあっさり切ってしまう決断力
    勝つためなら妥協を許さない貪欲さが他のクラブとは違う

    それでいて歴代OB達は鹿島に帰ってきてくれる
    プラスの循環が半端ない






    YVdDxDsq[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 19:32:04.12 _USER9
    2017明治安田生命J3リーグ第30節が5日に各地で行われた。

    前節ドローに終わり、連勝が6でストップしていた首位の栃木SCはアウェイでギラヴァンツ北九州と対戦。オウンゴールで先制を許し、一時は試合をひっくり返したが、2-3で逆転負け。2試合連続で足踏みが続いている。

    栃木を勝ち点差「3」で追う2位のアスルクラロ沼津はホームでSC相模原と対戦。スコアレスドローに終わり、首位に並ぶことはできなかった。

    3位のブラウブリッツ秋田はアウェイでカターレ富山に対戦し、4-0で大勝した。シュート数こそ富山が上回ったが、チャンスを決め切った秋田が勝ち点「3」を積み上げ、沼津をかわして2位に浮上している。

    この結果、栃木は勝ち点「56」で首位に留まったものの、秋田が勝ち点「55」で2位に浮上。3位沼津は勝ち点「54」と優勝争いが激化している。

    また、11月1日にプロ契約を締結したFC東京U-23の久保建英はガンバ大阪U-23戦に交代出場すると、直後にこぼれ球を押し込んでゴール。プロ契約後初めての試合で得点を奪った。試合は3-4でG大阪U-23に軍配が上がった。

     今節の結果は以下のとおり。

    ■J3第30節対戦カード
    ▼5日
    カターレ富山 0-4 ブラウブリッツ秋田
    藤枝MYFC 4-2 AC長野パルセイロ
    アスルクラロ沼津 0-0 SC相模原
    鹿児島ユナイテッドFC 1-0 グルージャ盛岡
    ギラヴァンツ北九州 3-2 栃木SC
    ガンバ大阪U-23 4-3 FC東京U-23
    セレッソ大阪U-23 2-0 ガイナーレ鳥取
    FC琉球 2-1 Y.S.C.C.横浜

    ■J3順位表
    1位 栃木(勝ち点56/得失点差+20)
    2位 秋田(勝ち点55/得失点差+24)
    3位 沼津(勝ち点54/得失点差+33)
    4位 鹿児島(勝ち点48/得失点差+8)
    5位 琉球(勝ち点46/得失点差+8)
    6位 富山(勝ち点46/得失点差+6)
    7位 長野(勝ち点42/得失点差+7)
    8位 藤枝(勝ち点42/得失点差+6)
    9位 北九州(勝ち点41/得失点差+6)
    10位 F東23(勝ち点36/得失点差-11)
    11位 相模原(勝ち点34/得失点差-6)
    12位 福島(勝ち点34/得失点差-10)
    13位 YS横浜(勝ち点31/得失点差-8)
    14位 C大23(勝ち点28/得失点差-7)
    15位 盛岡(勝ち点26/得失点差-13)
    16位 G大23(勝ち点21/得失点差-35)
    17位 鳥取(勝ち点19/得失点差-28)


    11/5(日) 18:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00664782-soccerk-socc

    写真
    no title


    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/match/







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    230: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 16:23:15.93
    鹿島ってここまで安定して強ければリーガのレアルやセリエのユーベやブンデスのバイエルンくらいの
    人気をほこってもいいはずなのになんで全国的な人気はないのかね








    YVdDxDsq[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 22:13:58.00 _USER9
    川崎フロンターレは4日、2017JリーグYBCルヴァンカップ決勝でセレッソ大阪に0-2で敗れ、優勝を逃した。

    開始わずか1分にミスから先制点を奪われた川崎は、その後の猛攻をゴールにつなげることはできず、逆に後半アディショナルタイムにとどめを刺された。

    MF中村憲剛は試合後、早い時間の失点と無得点に終わったことを悔やんだ。

    「まず、最初に失点したということが、今シーズンに関しては初めてだと思うので。それがこの決勝で起こるというのが、またむずかしいというか。

    ただ、今までも失点してから跳ね返した試合はいっぱいありました。それをできなかったというのが非常に悔しいです」

    クラブとしては4度目、中村にとっては3度目の決勝だったが、またしても初タイトルはお預けとなった。

    「どの試合も同じではない。過去の決勝戦も。今回のケースも初めてでした。どれだけ積んでいかないといけないのかなというところは正直あります」

    ただ、落ち込んでばかりもいられない。川崎は残り3試合となった今季のJ1リーグで、首位鹿島アントラーズと勝ち点4差の2位につけている。中村は「負けて全部が終わったわけではない」と言って前を向いた。

    「準優勝だったということは事実ですし、自分たちがここまでやってきたことがなくなるわけでもない。これを自分たちでどうやってこの後の3試合につなげていくかというところだと思います」

    11/4(土) 18:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00664495-soccerk-socc

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 23:07:21.21 _USER9
    サッカーJ1東京は1日、ユース所属のFW久保建英(16)とMF平川怜(17)がトップチームに昇格したと発表した。
    かつて名門バルセロナの下部組織に所属し実力を認められた久保は、「プロサッカー選手として活動できることをうれしく思います」とコメント。

    最速でアウェーの鳥栖戦(18日)でのデビューが可能になった。

    ちなみにJ1でプロ契約を締結した選手は、450分以上出場すると「A契約」というランクになり、基本報酬は年額460万円以上。
    初めてA契約を締結したシーズンは、その基本報酬が年額670万円を超えてはならないという規約もある。

    しかし、ボーナスは別で「逸脱しない範囲で設定しなければならない」とされている。

    一方、一向に消えないのが「FC東京に任せて大丈夫か?」と疑問視する声だ。
    久保は今年、U-20(20歳以下)、U-17の両ワールドカップ(W杯)に出場したが、体力不足を露呈。
    「FC東京に入ってから“普通の選手”になっちゃった」(日本協会関係者)という評価もある。

    今季の東京は川崎から元日本代表FW大久保、広島からFWウタカを獲得し、優勝候補に挙げる評論家も多かったが、
    ふたを開けてみれば1日現在11位に低迷。チーム総得点はわずか35。大久保も7ゴールしか挙げていない。

    そもそも東京は選手育成にこれといった実績がない。逆に2004年アテネ五輪当時、
    高校生としてただひとり代表入りしたFW平山も、鳴かず飛ばずで今季から仙台へ完全移籍した。

    久保に関しては「日本協会が預かって強化育成すべき」との声がJリーグ関係者の中からも挙がっている。
    東京五輪の「10番」の筆頭候補でもある久保にとっては前途多難のプロデビューだ。

    夕刊フジ / 2017年11月4日 17時6分
    https://news.infoseek.co.jp/article/04fujizak20171104015/

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 16:00:14.05 _USER9


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    ■鹿島アントラーズ 1-0 浦和レッズ 
    [県立カシマサッカースタジアム]

    [鹿]レアンドロ(80分)

    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/110520/live/#live


    引き締まった好ゲームは、首位の鹿島アントラーズが勝負強さを見せて優勝に王手をかけた。5日のJ1第32節、浦和レッズをホームに迎えた鹿島は、後半35分の決勝ゴールで1-0の勝利を収めた。

     浦和がAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝に進出し、この試合のみ本来の18日から前倒しでの開催になった。両チームとも現状のベストメンバーを揃え、白熱の一戦になった。

     最初のチャンスをつかんだのは浦和だった。前半5分にDF遠藤航が右サイドから上げたクロスに得点ランキング首位のFW興梠慎三が合わせたが、ボールはクロスバーを越えた。一方の鹿島は同9分、右サイドのFKでMF遠藤康が意表をつきニアサイドを襲うシュートを直接放ったが、ゴールポストに嫌われてゴールならず。すると試合はその後、膠着状態に陥った。

     鹿島は両サイドの低い位置を起点にFW金崎夢生やMFレアンドロが斜めの動きでゴール前に入り込もうとしたが、浦和の最終ラインや中盤も最後までマークを外さずにフリーでシュートを打たせなかった。一方の浦和も自陣からのビルドアップでは鹿島のプレスをかいくぐったが、ラスト30メートルでは最終ラインを崩せず。そのまま0-0でハーフタイムを迎えた。

     後半に入ると7分、鹿島は速攻で左サイドに展開すると、最後はFW土居聖真がゴール正面から強烈なミドルシュートを放った。しかし、浦和GK西川周作が鋭く反応してボールを弾き出してゴールならず。

     浦和は同26分にアンカーのMF青木拓矢が足を痛め、自ら交代を要求するアクシデント。堀孝史監督はFWズラタンを投入してMF長澤和輝をアンカー、興梠をインサイドハーフに下げるという策に出た。一方の鹿島は同33分に交代の切り札であるFW鈴木優磨を土居に代えて投入し、ホームでの勝利を狙う姿勢を見せた。

     そして、ラスト10分となった同35分に遂に均衡が破れた。鹿島のDF西大伍が右サイドから大きなクロスを上げると、ファーサイドから入ってきたMFレアンドロが合わせてゴール。これが決勝ゴールとなり、鹿島が1-0で勝利して勝ち点を70に伸ばした。

     これにより、18日のゲームで勝ち点7差の2位川崎フロンターレがガンバ大阪に敗れると、2試合を残して鹿島の優勝が決まる。浦和は18日のACL決勝第1戦、敵地アル・ヒラル(サウジアラビア)戦に向け、青木の負傷が気がかりな状況になった。

    11/5(日) 15:54配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171105-00010014-soccermzw-socc 
      
     

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    347: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 16:21:37.53
    杉本がMVPとかねーわ
    誰が見たってソウザだろが
    7月のベストゴールもドンゴンではなく関根を選ぶし
    Jリーグは日本人びいきがすぎるんじゃないか






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 13:23:55.02 _USER9

    img_76f5a96f016a5925398f16e1ae42959c161979[1]


    奇跡の残留を信じるアルビレックス新潟のサポーターがアウェイの地で歓喜に湧いた一戦は、ガンバ大阪の現状を象徴するような一戦だった。

     16試合勝利から遠ざかっているアルビレックス新潟に0-1で敗れたのはサプライズでもなんでもない。東口順昭が古巣相手にビッグセーブを連発していなければ、大量失点の可能性さえあったほど、ガンバ大阪は最下位のチームに猛攻を許した。倉田秋を出場停止で欠いていたものの、新旧の日本代表と韓国代表2人を擁するタレント集団は一瞬の隙を突かれたわけでもなく、新潟にゲームを支配され続けた。

    「やっていてもあまり楽しくないというか……。今は全然パスコースも少ないし、皆ボールを出して、止まってしまっている」と井手口陽介がこぼせば、藤春廣輝も「ずっと相手のペースだったし、僕らがボールを持てなかった」と話した。

    「ファンの要求に応えられるようなチーム作りを」

     歌を忘れたカナリア、ではあるまいが、かつてその攻撃サッカーでJリーグを席巻した大阪の雄には「攻めダルマ」だった当時の記憶はもはや、ない。

     5年間の長谷川体制にピリオドを打ち、来季からは新体制でのリスタートを目指すガンバ大阪。クラブが目指す方向性は、長谷川健太監督の退任が発表された翌日、梶居勝志強化部長が口にした言葉の中に見え隠れする。

    「攻撃サッカーも大事だし、ファン、サポーターの方からガンバに対する要求は、毎年高くなっている。その要求に応えられるようなチーム作りをするためにそういう人材を選びたい」

     クラブ史上初のJ2降格を強いられた2012年の途中に、強化本部長(当時)に昇格した梶居強化部長は「監督選びは本当に大事」ということをその身で知る男だ。そんな強化部門のトップがあえて、長谷川体制にピリオドを打つことを決断したのは、攻撃サッカーの再構築を目指すがゆえである。

    つづく

    2017/11/03 07:00
    http://number.bunshun.jp/articles/-/829212

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    23: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 22:21:19.74
    柿谷曜一朗選手のコメント

    Q:表彰台からみた景色は?
    「すごく不思議な気持ちでした。川崎Fの選手の気持ちが…何度もあそこ(準優勝の)に残されて、
    何度もそんな経験をしてきているのに、僕たちはそこ(準優勝)にも行っていないのに…こっち(優勝)にきちゃって、と思いました。

    http://www.mycerezo.jp/news/match/9/00010958/




    20171104-00664518-soccerk-000-1-view[2]

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    62: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 15:51:37.86
    川崎なにが足りないん…





    kawasaki_frontale1472454316[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 15:03:38.86 _USER9


    DNxEJaUUMAAbJkz[1]




    JリーグYBCルヴァンカップ決勝でセレッソ大阪と川崎フロンターレが対戦した。

     両チームとも初タイトル獲得に向けて主力をピッチに送り込んだ。セレッソ大阪は日本代表に選出された山口蛍や杉本健勇のほかに、清武弘嗣を先発に選んだ。一方の川崎は、大島僚太や中村憲剛など、今季チームを引っ張ってきた主力をスタメン起用している。

     試合開始早々の1分、C大阪がチャンスを掴んだ。エドゥアルドのミスを逃さず、杉本がペナルティエリア内でフリーでボールを受ける。GKとの1対1を、右足で冷静に決めた。

     その後C大阪は、68パーセントものボール支配率を記録した川崎に攻め込まれる。40分、中村に右サイドの敵陣深い位置からクロスを上げられる。谷口彰悟にヘディングシュートを放垂れるも、ゴールを割らせない。さらに43分、ペナルティエリア内右サイドでパシをつながれると、一瞬フリーになった中村が左足でシュート。しかし枠を外れ、C大阪が1点リードで前半を折り返す。

     後半から川崎は選手を入れ替える。左サイドの三好康児に変わり、長谷川竜也がピッチに送られる。

     1点を狙いたい川崎は50分、エウシーニョからのグラウンダーのクロスに小林悠が反応し、ペナルティエリア内からシュートを放つ。しかし、GKにキャッチされた。さらに71分、右からのCKにキッカーは中村。谷口が頭で合わせるが、これも枠を捉えられない。その後も攻撃的な選手を送り込んだ川崎だが、守備的なカードを切ったC大阪を切り崩せない。

     後半アディショナルタイム2分、C大阪が試合を決定づける。カウンターからソウザがGKをかわし、ゴールへ流し込む。C大阪が追加点を奪った。

     そのまま試合終了のホイッスルが鳴り響いた。最後まで川崎の攻撃陣を完封したC大阪が、クラブ初のタイトルを獲得した。

    【スコア】
    セレッソ大阪 2-0 川崎フロンターレ

    【得点者】
    1-0 1分 杉本健勇(C大阪)
    2-0 90+2分 ソウザ(C大阪)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00664357-soccerk-socc

















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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 11:08:34.22 0
    アラウージョ




    o0500037210164141611[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 09:16:32.63 _USER9

    20171103-00829213-number-000-1-view[1]


    11/3(金) 9:01配信
    Number Web
    柿谷曜一朗、波瀾万丈のセレッソ愛。「このユニホームに初めての星を」

     2005年12月3日、長居スタジアム。

     第33節を終えてリーグ戦首位だったセレッソ大阪は、勝てば初優勝が決まる最終節・FC東京戦の終盤までリードを保っていた。だが、歓喜の瞬間が訪れようとしていたスタジアムは一転、サポーターの悲鳴で埋め尽くされる。

     後半ロスタイム突入寸前の、今野泰幸の同点ゴール。

     最終節で優勝を逃すのは'00年のファーストステージ以来のことだった。

     再び起きた長居の悲劇を、翌年からのトップチーム昇格が内定していた15歳の柿谷曜一朗はスタンドから見ていた。

     「プロに入る前で、ヤマちゃん(同期入団の山下達也)たちとスタンドで見てて。(追いつかれて)あんまり何も思わなかったですよ。自分が入る前に優勝したらおもんないな、というか」

     そうジョーク交じりに当時を振り返るものの、あこがれてきた森島寛晃や西澤明訓らが涙する姿を目の当たりにした。

    柿谷とセレッソの縁は、4歳の頃から始まった。

     柿谷の歩みは、どこか育ってきたクラブの歴史と似ている。

     4歳の頃にセレッソのスクールでサッカーを始め、高校1年でクラブ史上初めて飛び級でトップ昇格。「天才」と称され多くの指導者に認められながら、度重なる遅刻を理由に'09年6月に徳島へと放出された。

     それでも徳島で地力をつけて'12年に復帰すると、後半戦からゴールを量産。'13年には東アジア杯で日本代表に初招集され、大会得点王となり初優勝に貢献すると、翌年のブラジルW杯に出場し、大会後にはスイスの名門バーゼルに移籍。だが、ここでまた不遇を味わったことで代表から遠ざかり、'16年にはJ2で戦っていたセレッソに再び復帰した。

    波瀾万丈のキャリアはクラブの浮き沈みと重なる。

     柿谷曜一朗、27歳。

     波瀾万丈のキャリアは、優勝争いの翌年にJ2降格を3度も経験し“ジェットコースタークラブ”と揶揄されてきたセレッソの浮き沈みと重なる。紆余曲折を経て今、クラブの初タイトルを目指し、ルヴァン杯決勝の舞台に立とうとしている。

     「ほんまに小さい時からセレッソにおったし、いろんな人にお世話になって、いろんなものを見てきたから。いや、見過ぎたかもしれない」

     '16年にセレッソへと戻ってきてからの道のりも平坦ではなかった。欧州での挑戦を終えて復帰した昨季、人生で最も大きなケガに悩まされた。

     6月8日のV・ファーレン長崎戦で右足関節靱帯を損傷。当初は保存療法で回復を目指していたが、8月に手術へと踏み切った。長期リハビリを経てピッチに戻ってきたのが、11月6日の愛媛FC戦。ギリギリで間に合った昇格プレーオフは準決勝・京都サンガ戦で値千金のゴールを挙げ、決勝のファジアーノ岡山戦ではフル出場して勝利に貢献した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00829213-number-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 08:30:34.30 _USER9

    20171101-00663672-soccerk-000-1-view[1]


    FC東京はU―18チーム所属のFW久保建英(16)とプロ契約を結んだことを発表した。
    高校生でのプロ契約はクラブ初の出世となり、20年東京五輪へ向けて成長を早めていく覚悟を示した。
    同じく高校生でプロ契約を結んだMF平川怜(17)と今週中にもトップチームに合流し、
    今季中のJ1リーグ戦デビューを目指していく。

    (中略)

    通常は年俸460万円以下のプロC契約からスタートするところ、
    既にJ3で規定の1350分以上の出場時間を積み上げており、いきなりA契約となった。

    初年度の年俸は460万円以上~670万円以下だが、
    初任給については「あまり考えていない。両親にはプレーで恩返しできれば」と語った。

    J1でのデビューは最速なら18日のアウェー鳥栖戦。
    16歳は、まだまだ想像の先を行く。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000027-spnannex-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 19:11:15.42 _USER9

    10ede709-0836-fa0a-e91e-8d84545249ec[1]


    ガンバ大阪のキャプテンである遠藤保仁。

    クラブの応援プログラム「GAMBA FAMiLY」に登場した。

    今季はシーズンの途中で堂安律や丹羽大輝、パトリックといった選手たちがチームを離れたのだが、そうした選手たちにキャプテンとしてどんな言葉をかけたのだろうか?

    その言葉は、いかにも遠藤らしいものだった(04:24から)。

    遠藤 保仁(ガンバ大阪)

    (途中で移籍をしていった選手に、移籍前に話をしたってことはあるんですか? )

    「大輝(丹羽)はね、一部始終全部知ってましたし、律(堂安)もね、ちょろちょろ話は聞いてましたし。

    パトとも結構仲良かったんで、いろいろ迷ってはしてたのでね。

    うーん、まぁ行くっていうのは全然前から知ってましたけどね」

    (そういった選手にどういったことをアドバイスだったり声を掛けてあげたりしたんですか?)

    「いや、もうさっさと行けって感じです。はい。

    選手はもうベンチに座ってても得することはほとんどないですから。

    やっぱりフィールドに立って評価されるというのは当たり前なので。

    ガンバでベンチで座ってるんだったら、よそ行って試合に出た方が圧倒的に個人としては良いとは思うので。

    さっさと決めればって感じです」

    http://qoly.jp/2017/11/01/yasuhito-endo-message-kwm-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 19:02:22.50 _USER9

    20171101-00663672-soccerk-000-1-view[1]


    FC東京は1日、同クラブとプロ契約を締結したFW久保建英とMF平川怜の記者会見を実施した。記者会見終了後、久保が囲み取材に応じている。

     久保はまず「これまでと違ってプロという肩書きが自分に常についてくるので、そこは誇りを持つとともに責任感を持って、しっかり行動できればなと思います」と、プロサッカー選手になるにあたっての意気込みを語った。

     “プロ”としての今シーズンの目標については「まず、今回プロ契約を結ばせていただいたことで、他のプロ選手と同等のチャンスをもらえるところまでは来たと思います。だからといってそのチャンスをもらえるだけの働きをしているとは思わないので、少しでも早くもらえるように努力をしていきたいと思います」とコメント。まずは試合出場に見合う選手になることを掲げた。

     16歳という若さでのプロ契約となった久保だが、どうしても体格差が生まれてしまうことは明らか。しかし、そのことは自身できちんと把握できているようだ。

    「自分よりもフィジカルだったり体格差がある相手に、逆に自分が優っている部分はどこなのかを探して、そこで相手の懐に入っていくドリブルだったり、自分が長所だと思うところを伸ばしていくことが大事だと思っています。だけど、それだけではなく短所も伸ばせるように頑張っていきます」

     久保は世界最高峰のクラブであるバルセロナの下部組織で育った。その目指す選手像は「誰が見てもすごいと一目で分かる選手になること」。そう語った“日本の至宝”の道は、まだ始まったばかりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00663672-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 12:29:50.98

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 12:44:36.14 _USER9
    FC東京は1日、同U-18に所属するFW久保建英とMF平川怜の2選手が2017年11月1日付で新加入すると発表した。これにより、両選手はプロ契約を締結し、トップチームに昇格することとなっている。

     両選手はこの後16時30分より報道陣向けに記者会見を実施。記者会見の様子はFC東京公式フェイスブックおよびツイッターにてライブ配信される。

     久保は2001年6月4日生まれの現在16歳。長らくバルセロナの下部組織でプレーしていたが、同クラブが18歳未満の外国人選手獲得に関する規定に違反したことで久保は公式戦出場が禁止されたため、2015年3月よりFC東京U-15むさしに加入した。

    2016年には中学3年生ながらFC東京U-18に飛び級で昇格。同年8月に行われた第40回日本クラブユースサッカー選手権では5得点を挙げて大会得点王に輝いた。また、U-16日本代表としてAFC U-16選手権に出場し、4得点を記録。

    FIFA U-17ワールドカップの出場権獲得に貢献すると、先月の本大会でもU-17ホンジュラス代表戦で1ゴール1アシストをマークするなど爪痕を残した。5月にはFIFA U-20ワールドカップを戦うU-20日本代表にも飛び級で選出されている。

     一方の平川は2000年4月20日生まれの現在17歳。久保の1学年上に当たる。味の素スタジアムのある東京都調布市出身の同選手は、FC東京U-15むさしからFC東京U-18へ昇格した。前述のAFC U-16選手権にも参加し、大会5試合中4試合に出場。FIFA U-17ワールドカップ出場権獲得に貢献し、本大会でも3試合に先発出場した。

     両選手とも、今後は残り3試合となった2017明治安田生命J1リーグでの試合出場を目指すことになる。FC東京は次節、18日にアウェイでサガン鳥栖と対戦予定だ。

    SOCCER KING 11/1(水) 12:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00663430-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 22:15:00.16 _USER9
    タイメディア『Siamsport』は30日、タイ・プレミアリーグ(1部)のパタヤ・ユナイテッドに所属する3選手が来季開幕に向けたプレシーズン中に川崎フロンターレの練習に参加すると報じた。

    名前を挙げられたのはタイA代表歴を持つ25歳のMFピーラドン・チャムラタミーと、同U-23代表で21歳のMFピチャー・ウートラ、そして24歳のDFスパナン・ブリーラットである。

    強豪ムアントン・ユナイテッドからの期限付き移籍でパタヤ・ユナイテッドに在籍するピーラドンのコメントが掲載されており、「Jリーグのビッグクラブが僕たちに注意を払ってくれて光栄。
    自分たちの能力を見せるために頑張りたい。チャナティップと話をして、攻撃面での規律が非常にしっかりしていると聞いている」と日本からの関心を認めているようだ。

    今季はJ1の北海道コンサドーレ札幌でタイ代表の英雄的存在であるチャナティップ・ソングラシンがセンセーショナルな活躍を披露し、J3の鹿児島ユナイテッドFCではシティチョーク・パソがプレーしている。
    夏にバンコク・ユナイテッドから半年間の期限付き移籍でFC東京に加入したジャキット・ワクピロムはJ3のFC東京U-23で徐々に出場時間を伸ばし始めているところだ。

    記事によればパタヤ・ユナイテッドは3選手が川崎Fのプレシーズンキャンプに練習参加することを許可しており、Jリーグ移籍の可能性もあるとしている。
    タイ人選手はJリーグにおいて「提携国枠」での登録になるため外国籍選手として扱われない。

    川崎Fには韓国人のGKチョン・ソンリョン、ブラジル人のDFエドゥアルド、MFハイネル、MFエドゥアルド・ネット、DFエウシーニョ、
    フィリピンとガーナのハーフDFタビナス・ジェファーソンが在籍しており外国人枠は埋まっているが、タイ人選手ならばその枠に縛られることなく獲得できる。

    セントラルMFのピーラドン、攻撃的MFのピチャー、右サイドバックのスパナンと、それぞれ異なった特徴を持つ3人はJリーグのピッチに立つ権利を得られるだろうか。
    実際に川崎Fの練習に参加するのかにも注目が集まる。

    10/30(月) 20:25配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00238171-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 06:31:54.33 _USER9
     
    20171030-00000004-spnannex-000-0-view[1]


    G大阪の次期監督にレヴィー・クルピ氏(64)が内定したことが29日、分かった。年俸はクラブ史上最高額の150万ドル(約1億7000万円、金額は推定)。早ければ11月中旬にも正式発表される。

     破格の待遇を持って名将を迎え入れることが決まった。ブラジルのサッカー関係者によると、G大阪とクルピ氏が来季からの就任で基本合意。

    クルピ氏の年俸は西野朗氏(現JFA技術委員長)や長谷川監督の1億2000万円を超える年俸150万ドルに達する見込みで、近日中に梶居勝志強化部長(54)がブラジルに渡り、細部を詰める段階となった。Jリーグの承認を得て正式決定する運びとなる。

     9月7日に長谷川監督の今季限りでの退任が決定。その後、梶居強化部長がブラジルへ飛び立ち、元鹿島監督のトニーニョ・セレーゾ氏らブラジル人路線で人選を進めていた。その中でクルピ氏が最上位に浮上し、交渉を開始していた。

     28日に成績不振でサントスの監督を解任されたクルピ氏だが、日本ではG大阪のライバルであるC大阪を3度にわたり、計7年間指揮。その中で日本代表の中核を担うMF香川やMF乾、MF清武を育て、10年には3位に入り、翌年にはクラブ史上初のACL出場も果たした。

     G大阪は来季、トップチームと完全分離させていたU―23チームの融合も視野に入れている。MF遠藤やMF今野ら主力の高齢化もあり、若手の育成は大きな課題として直面。当然、勝利も追求する。2つの難題をクリアできる人材として、クルピ氏は最適の人物といえる。

     ◆レヴィー・クルピ 1953年2月28日、ブラジル・パラナ州クリチバ出身の64歳。1986年にブラジルのSERカシアス・ド・スルで指導者としてのキャリアをスタート。日本では97年のC大阪をはじめ、計3度、同クラブを指揮した。1メートル78。

    10/30(月) 4:53配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000004-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 20:30:24.20
    浦和レッズ





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