サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 23:36:35.07 _USER9

    20171203-00033319-sdigestw-000-1-view[1]



    12/3(日) 21:53配信
    MVPとベストイレブンは12月5日のJリーグアウォーズで発表。

     Jリーグが3日、J1全18クラブの監督および選手による投票結果をもとに決定する「2017Jリーグ優秀選手賞」33 名を発表した。
     
     J1初優勝の川崎からは得点王に輝いた小林悠や前年度MVPの中村憲剛ら7名を選出。2位の鹿島からは金崎夢生や昌子源ら最多となる8名が選ばれた。
     
     なお、12月5日(火)に開催するJリーグアウォーズで表彰される最優秀選手賞(MVP)、ベストイレブンの受賞者は、優秀選手のなかから選ばれる。 優秀選手33名は以下のとおり。
     
    ●2017Jリーグ優秀選手
    【GK】
    曽ヶ端準(鹿島)
    中村航輔(柏)
    カミンスキー(磐田)
     
    【DF】
    エウシーニョ(川崎)
    車屋紳太郎(川崎)
    植田直通(鹿島)
    昌子 源(鹿島)
    西 大伍(鹿島)
    山本脩斗(鹿島)
    マテイ・ヨニッチ(C大阪)
    中澤佑二(横浜)
    大井健太郎(磐田)
    槙野智章(浦和)
     
    【MF】
    谷口彰悟(川崎)
    中村憲剛(川崎)
    阿部浩之(川崎)
    大島僚太(川崎)
    金崎夢生(鹿島)
    レアンドロ(鹿島)
    レオ・シルバ(鹿島)
    ソウザ(C大阪)
    山口 蛍(C大阪)
    中村俊輔(磐田)
    柏木陽介(浦和)
    井手口陽介(G大阪)
     
    【FW】
    小林 悠(川崎)
    杉本健勇(C大阪)
    伊東純也(柏)
    クリスティアーノ(柏)
    川又堅碁(磐田)
    興梠慎三(浦和)
    ラファエル・シルバ(浦和)
    ビクトル・イバルボ(鳥栖)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00033319-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 07:57:19.83 _USER9
    F東京が、来季監督として正式オファーを出していたG大阪の長谷川健太監督(52)と、複数年契約で合意したことが2日までに分かった。一両日中にも正式に発表される。

     同監督は今季限りでG大阪を退任。2014年にはリーグ、ナビスコ杯、天皇杯の3冠を達成。日本代表MF井手口ら若手育成にも定評があり、クラブが求めていた条件と合致する。

    既に同監督がG大阪時代に指導した神戸MF大森にオファーを準備。柏FWディエゴ・オリベイラ、仙台MF三田の獲得に動いている。今季途中から指揮を執った安間貴義監督(48)はトップチームに残る見込みだ。

    12/3(日) 5:52配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000040-sph-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    5: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 00:02:08.72
    ポドルスキって結局どうなったの?


    GettyImages-810664866-800x556[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 17:56:46.67 _USER9
    ▲名古屋グランパス 0-0 アビスパ福岡 [豊田ススタジアム]か入場者数 37,959人

    https://www.jleague.jp/sp/match/playoff/2017/120309/livetxt/#live


    no title





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 13:38:43.92 _USER9
    ・「鹿島がつまずき、川崎は恩恵」と海外紙 ラスト2戦で川崎は連勝、鹿島は連続ドロー

    J1リーグは2日に最終節を終え、川崎フロンターレが逆転優勝を飾り、悲願の主要初タイトルを獲得した。鹿島アントラーズを得失点差で上回った僅差での逆転Vに、海外メディアからも「スリリングな最終戦と歴史的タイトル」と称賛の声が上がっている。

     最終節前の時点で、1位鹿島は勝ち点71(得失点差+22)、2位川崎は勝ち点69(得失点差+34)。勝ち点差2で川崎が追走するなかでリーグ最終節を迎えた。川崎がホームで大宮アルディージャに5-0と快勝した一方、鹿島アントラーズは敵地でジュビロ磐田と0-0ドロー。この結果、川崎と鹿島が勝ち点72で並び、得失点差で上回った川崎が大逆転でJ1リーグ初優勝を果たした。

    「パーティー! 川崎フロンターレが初タイトルを獲得」と伝えたのは、オランダメディア「sportnieuws」だ。鹿島が引き分けて勝ち点を取りこぼしたことを受け、「鹿島がつまずき、川崎は恩恵を受けた」と記している。またポルトガル紙「ア・ボラ」は、「鹿島が最後の2試合で引き分け、川崎の逆転を許した」と言及。鹿島は第33節の本拠地柏レイソル戦で0-0と引き分けていた一方、川崎は敵地の浦和戦で1-0と勝利しており、最後の“土壇場力”で差が出たとしている。

    「ギリギリで鹿島を凌駕した川崎」と報じたのは、フランス紙「レキップ」だ。どちらにタイトルが転がっても不思議ではなかった状況を踏まえつつ、「スリリングな最終戦と歴史的なタイトル」と川崎の逆転優勝を称えている。

     最終節までもつれ込んだJ1リーグ優勝争いのドラマは、海外でも反響を呼んでいるようだ。

    12/2(土) 20:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00010035-soccermzw-socc

    写真
    no title


    ・川崎V、世界に響いた「Kawasaki」の名 海外も続々報道「身震いするゾクゾクの結末」

    選手続々輩出のJリーグ、感動の戴冠に各国メディア注目「日出ずる国で10番目の王者に」

    サッカー・J1最終節は2日、川崎が大宮に5-0で勝利。勝ち点72で並んだ鹿島を得失点差で交わし、逆転で悲願の初優勝を飾った。元日本代表MF中村憲剛は試合終了の瞬間、男泣きするなど、感動の戴冠。今や世界に続々と選出を輩出するJリーグの新王者誕生に対し、海外メディアも注目。「身震いするほどゾクゾクさせた結末」「日出ずる国で10番目の王者に」と反響を呼んでいる。

    【動画】ホイッスルの瞬間、男泣き! 長友も「胸熱くなった」と感激…Jリーグ公式ツイッターが紹介した“憲剛号泣”の川崎Vの瞬間

     日本代表MF長谷部誠らがプレーするドイツのスポーツ専門誌「キッカー」は「身震いするほどゾクゾクさせた結末だった。Jリーグの最終日に土壇場で頂に立った。ユウ・コバヤシのハットトリックが悲願となる栄光の決め手となり、ヒロユキ・アベが開始1分で新王者誕生への道を切り開いた」と紹介している。

     今季は元ドイツ代表FWポドルスキが神戸に加入し、同国のスポーツ専門メディア「ran」は「ポドルスキの神戸は無冠、川崎は初の栄冠」、「sport1」は「弱々しいポドルスキ、優勝は川崎」と見出しを打って特集。「ポドルスキフィーバーで始まった今季のJリーグは、川崎のドラマで締めくくることになった」と言及している。

     フランスのサッカー専門メディア「SO FOOT.com」は「川崎が土壇場でタイトル獲得」と特集し、「川崎は日出づる国で10番目の王者になった」と紹介。ポルトガル情報誌「RTP」は「川崎が初の優勝を勝ち取った」と伝えている。一夜にして「Kawasaki」のフレーズは、各国のメディアを賑わせている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00010002-theanswer-socc

    続きを読む

    28: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 18:23:26.94
    小林悠 23得点
    ヴァンフォーレ 23得点


    10_650[1]





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 20:19:25.06 _USER9

    20171202-00677794-soccerk-000-1-view[1]



    川崎フロンターレが逆転で2017明治安田生命J1リーグ優勝を果たした。

    「チャレンジを求めて川崎に来たので、自分の中では挑戦だった」と語ったのは、今季大宮アルディージャから加入した家長昭博。前半戦は負傷に苦しんだが、夏場以降からはスタメンに定着し、右サイドのポジションを確固たるものにした。「優勝できたことが一番ですし、優勝するために来たので。もう、そこだけじゃないですかね」とクラブ初栄冠に胸を撫で下ろした。

     今季の最終成績は21勝9分け4敗。第32節以降は“負ければ終了”というプレッシャーの中、しっかりと勝ち点3を上積みしてきた。「今年は負けたあと、引き分けたあとに立ち上がることができていたので、それが鹿島へのプレッシャーになったと思います。ここまでもつれることができたので、最後に等々力なら勝てる自信はありました」とコメント。優勝の要因については「最後まで粘り強くやれたこと」を挙げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00677794-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 19:26:44.21 _USER9

    20171202-01647037-gekisaka-000-2-view[1]


    夢にまで見た光景が目の前に広がっていた。試合後の優勝セレモニー。チームメイト、スタッフ、そして2万5094人の大観衆で埋まったスタンドのサポーターとともに初優勝の歓喜に包まれた。

    「この景色を見るために1年間がんばってきたんだなと。僕は15年だけど」。川崎フロンターレのMF中村憲剛はそう自虐的に笑った。中央大卒業後の03年に入団。以来、川崎F一筋で15シーズン目を迎えた。

     今季は秋まで4冠の可能性を残しながらACL、天皇杯は準々決勝で敗退。ルヴァン杯は決勝でC大阪に敗れ、4度目の準優勝に終わった。これまでJ1リーグ戦でも2位が3回。今年元日の天皇杯決勝でも鹿島に敗れた。実に8度の準優勝。“シルバーコレクター”という不名誉な異名も付いた。

    「そう言われちゃうのは仕方がない」。8回の準優勝のうち7回を中村は経験している。「今年のルヴァン杯も決勝で負けて、自分が原因じゃないかというのもあった。自分しかこれだけ長くいなくて、毎回2位だったわけだから」。自らを責め、人知れず苦しんできた胸の内の葛藤を明かした37歳は「やっと(シルバーコレクターを)返上できて感無量です」と、喜びとも安堵ともつかない表情を浮かべた。

     Jリーグチャンピオンシャーレは前節終了時点で首位に立っていた鹿島が試合を行うヤマハスタジアムにあったため、川崎Fの優勝セレモニーでは代わりにシャーレがプリントされたボードが授与された。キャプテンのFW小林悠とともにボードを高々と掲げた中村は「ちょっと紙みたいだったけど」と苦笑いしながらも、「それもフロンターレらしくていいのかな」と白い歯をこぼした。

     試合終了の瞬間、ピッチに突っ伏して号泣していた姿はもうなかった。「(涙は)もう出ないよ。出し尽くした。あとは笑顔しかない」。涙のち笑顔。「15年間、追い求めていたのはこの景色だったんだな」。脳裏に焼き付いた光景の余韻にいつまでも浸っていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-01647037-gekisaka-socc 
     

    続きを読む

    14: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 16:47:25.58
    鹿島サポ「優勝以外は2位も最下位も一緒や。」
    no title

    続きを読む

    43: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 16:13:18.49
    優勝シャーレ(仮)
    no title

    no title

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 15:55:35.56 _USER9

    20171202-01647015-gekisaka-000-1-view[1]


    ・北海道コンサドーレ札幌 3-2 サガン鳥栖 [札幌ドーム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120201/live/#live

    [札]ジェイ(6分)、都倉賢(16分)、横山知伸(88分)
    [鳥]田川亨介(40分)、キム・ミンヒョク(52分)


    ・浦和レッズ 0-1 横浜Fマリノス [埼玉スタジアム2002]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120202/live/#live

    [横]前田直輝(53分)


    ・柏レイソル 1-0 サンフレッチェ広島 [柏サッカー場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120203/live/#live

    [柏]大谷秀和(58分)


    ・FC東京 0-0 ガンバ大阪 [味の素スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120204/live/#live


    ・川崎フロンターレ 4-0 大宮アルディージャ [等々力陸上競技場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120205/live/#live

    [川]阿部浩之(1分)、小林悠3(45分+2、60分、81分)


    ・ヴァンフォーレ甲府 0-0 ベガルタ仙台 [山梨県中銀スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120206/live/#live


    ・アルビレックス新潟 1-0 セレッソ大阪 [デンカビッグスワンスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120207/live/#live

    [新]ホニ(77分)


    ・ジュビロ磐田 0-0 鹿島アントラーズ [ヤマハスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120208/live/#live


    ・ヴィッセル神戸 1-3 清水エスパルス [
    神戸総合運動公園ユニバー記念競技場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/120209/live/#live

    [神]渡邉千真(13分)
    [清]北川航也(19分)、増田誓志(26分)、鄭大世(57分)


    順位表 Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 08:29:03.93 _USER9
    ■連覇王手の鹿島は敵地で磐田戦、猛追する川崎は本拠地で大宮戦
     
    鹿島アントラーズの連覇か、川崎フロンターレの初優勝か。J1リーグ戦の優勝争いは12月2日の最終節までもつれ込んだ。
    そして、J1残留争いも降格2チームが決まり、最後の3チーム目を掛けた熾烈な戦いが繰り広げられる。最終節の対戦カードは下記の通りだ。

    J1リーグ第34節(12月2日、全9試合14時キックオフ)

    札幌vs鳥栖(札幌ド)
    浦和vs横浜FM(埼玉)
    柏vs広島(柏)
    FC東京vsG大阪(味スタ)
    川崎vs大宮(等々力)
    甲府vs仙台(中銀スタ)
    新潟vsC大阪(デンカS)
    磐田vs鹿島(ヤマハ)
    神戸vs清水(神戸ユ)

    最大の注目である優勝争いは、鹿島(勝ち点71)と川崎(同69)に絞られた。鹿島は5位ジュビロ磐田(同57)とのアウェーゲームになる。鹿島は勝利すれば無条件で優勝が決まる。
    しかし、鹿島の道は決して楽ではない。磐田の名波浩監督は、1990年代後半から2000年代前半にかけての黄金時代の中心選手だった。

    両チームでリーグの覇権を争い続けたライバルの鹿島を相手に、目の前での優勝を決められたくないというモチベーションは強いはずだ。
    そして、磐田は3位以内こそ消滅しているが、4位に入れば3位のセレッソ大阪(同63)が天皇杯を優勝した場合に、来季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場権が回ってくる。4位確保には勝利が絶対条件となる。

    ■16位甲府は仙台戦引き分け以下で降格
     
    一方の川崎は、すでに降格が決まった17位大宮アルディージャ(同25)をホームに迎える。得失点差で鹿島を上回っている川崎は、勝利すれば鹿島が引き分け以下だった場合に逆転することが決まっている。
    一方で、引き分け以下ならノーチャンスという状況。まさに、敵は自分たち自身という状況で迎える一戦で、リーグ最多66得点の攻撃力を武器に勝ち点3を得られるか。

    残留争いに目を転じると、大宮と18位アルビレックス新潟(同22)の降格はすでに確定。残り1チームは、16位ヴァンフォーレ甲府(同29)と15位清水エスパルス(同31)の2チームに絞られている。
    得失点差では甲府が上回っているため、勝ち点が並んだ場合は甲府が逆転で残留を勝ち取ることになる。

    甲府はホームで11位ベガルタ仙台(同41)と対戦する。引き分け以下では降格が決まる背水の陣で、勝利を得るしかない。
    甲府はリーグワーストの22得点と攻撃力が課題だが、仙台はリーグワースト4位の52失点と守備は堅くない。甲府としては、仙台ゴールをこじ開けて勝利を目指すことになる。

    清水はアウェーで9位ヴィッセル神戸(同44)との対戦。引き分け以下に終わった場合は、甲府が勝利した場合に逆転を許して降格することになる。
    敵地でのゲームとはいえ、リスクを冒して攻撃に出る必要が生まれる。甲府、清水の両チーム、サポーターともに別会場の得点経過が気になる展開になりそうだ。

    ■熾烈な4位争いは柏、磐田、横浜FM

    来季ACL出場権の3位以内は、鹿島、川崎、C大阪の3クラブに決まっている。しかし、C大阪が天皇杯を制した場合には前述の通りに4位チームが出場権を得る。
    その可能性を持つのは4位柏レイソル(同59)、5位の磐田、6位の横浜F・マリノス(同56)のどれかになる。

    柏はホームに前節で残留を決めた14位サンフレッチェ広島(同33)を迎え撃ち、横浜は敵地でAFCチャンピオンズリーグ優勝の浦和レッズ(同49)と対戦する。
    横浜にとっては、自分たちの勝利に加えて、柏の敗戦、磐田の引き分け以下で、さらに柏と7点差がある得失点差も逆転という条件が付くが、わずかに可能性は残している。

    最終節では、各チームで発表されつつある今季限りで退団、引退する選手たちのラストゲームにもなる。悲喜こもごもの最終節が終わった時、スタジアムにはどのような光景が広がるのだろうか。

    順位表
    no title
     
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 07:48:45.94
    あっ…




    8308[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 22:35:17.26 _USER9

    m001s[1]


    サッカーJ1の北海道コンサドーレ札幌は、浦和レッズの前の監督ミハイロ・ペトロヴィッチ氏を来シーズン新しい監督として迎えることになりました。

    今シーズンJ1に昇格したコンサドーレは四方田修平監督のもとで、現在12位とJ1残留を決めましたが、上位進出を目指すためには今シーズンで
    契約が切れる四方田監督に代わる、新たな監督が必要として後任を探していました。

    その結果、関係者によりますとコンサドーレはペトロヴィッチ氏のこれまでの実績や育成に熱心な姿勢などを評価し、来シーズンから監督を務めることで
    1年契約で基本合意したということです。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171130/k10011242031000.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 22:01:40.88 _USER9
    2017明治安田生命J1リーグ第33節が行われ、この結果により、同リーグでのAFCチャンピオンズリーグ2018(ACL)出場クラブ4チームのうち3チームが決定した。日本サッカー協会(JFA)の公式サイトが30日付で伝えている。

     J1リーグ第33節が29日に行われ、川崎フロンターレと浦和レッズが対戦した。川崎は前半に小林悠のゴールで先制するも、後半は防戦一方。しかし、何とか浦和の猛攻を耐え抜き、1-0で勝利を収めている。この結果により、川崎のリーグ2位以上およびセレッソ大阪のリーグ3位が確定した。

     これに伴い、鹿島アントラーズと川崎フロンターレは来年のACLの本大会出場が決定。セレッソ大阪もプレーオフからの同大会出場が確定した。残り一枠は第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会(天皇杯)を優勝したチームに与えられる。

     尚、C大阪は天皇杯の準決勝にも進出しており、仮に同クラブが優勝した場合、ACLは本大会からの出場となる。また、プレーオフにはJ1の4位チームが繰り上がって出場する模様だ。

     ACL 2017は浦和レッズが10年ぶりとなる優勝を決めており、各チームとも来年の大会に向けて闘志を燃やしているはずだ。ACL・グループステージ 組み合わせ抽選会は日本時間の12月6日(水) 17:30よりマレーシアのクアラルンプールで行われることになっている。

    11/30(木) 13:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00676126-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    4: 名無し@サカサカ10 2017/11/27(月) 18:40:57.40
    レオシルバといい新潟のブラジル人スカウトって見る目凄いな


    11849006_1620838354835804_171771337_n[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 12:49:43.04 _USER9

    20171129-00000059-spnannex-000-2-view[1]


    J2横浜FCのFW三浦知良(50)が12月1日にモスクワで開催されるW杯ロシア大会の組み合わせ抽選会に参加することが28日、分かった。国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティノ会長(47)から“FIFAレジェンド”の一人として招待状が届いた。「日本の顔」として、世界中が注目するW杯ドローの盛り上げに一役買う。

     カズにとって「W杯」は人生そのものだ。そのファイナルドローの席にFIFAレジェンドの一人としてインファンティノ会長からの招待状が届いた。12月1日、舞台はモスクワの国立クレムリン宮殿。「W杯の抽選会に出席できる。光栄なこと。また刺激を受けてくるよ」と早くもロシアの地に思いをはせた。

     カズが“参戦”するのは抽選会と前夜に開催される晩さん会。世界的なイベントを彩るFIFAレジェンドにはマラドーナ、カフー、リネカーの各氏らビッグネームが名を連ねる。世界5カ国でプレーしてきたカズはW杯出場経験こそないものの、その実績、知名度が、日本が誇るレジェンドとして認められた。「マラドーナと会うのが楽しみだね」と笑顔を見せた。

     もちろん、カズがカズであることに変わりはない。ロシアにも「練習着は持っていくよ!」。世界でも類を見ない50歳の現役FW。3月の群馬戦では50歳14日で得点を決め、世界的なニュースにもなった。宿泊先のホテル内施設も確認済み。51歳で迎える来季へ、日々のトレーニングは欠かさないつもりだ。

     各国代表の監督、関係者が集結し本番までの情報戦、強化試合のマッチメークなどにも影響を持つW杯抽選会。前回W杯ブラジル大会でもカズは日本協会のアンバサダーとして尽力した。「日本代表のW杯も楽しみだし、サッカーを盛り上げるためにもね」。今回はFIFAから招待を受けた大役。キングが“W杯の舞台”で「日本の顔」としての役目を担う。

    11/29(水) 6:20配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000059-spnannex-socc

    続きを読む

    333: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 21:49:14.24
     sFdPVnd[1]

      
    完全にバンドww














    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 21:30:12.63 _USER9

    20171129-01646908-gekisaka-000-1-view[1]


    ◼?浦和レッズ 0-1 川崎フロンターレ [埼玉スタジアム2002]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/112901/livetxt/#live

    [川]小林悠(14分)

     J1は29日に延期となっていた第33節1試合を開催し、埼玉スタジアムで浦和レッズと、勝利しなければリーグ制覇の可能性が消滅する川崎フロンターレが対戦。前半14分にFW小林悠の得点で先制した川崎Fが、そのまま逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。勝ち点3を上積みした川崎Fは、首位の鹿島に勝ち点2差に迫り、運命の最終節を迎える。12月2日の最終節で鹿島はアウェーで磐田、川崎Fはホームで大宮と対戦する。

     25日に行われたACL決勝でアルヒラルを下してアジア王者に輝いた浦和は、同試合から先発6人を入れ替え、FWズラタン、MF高木俊幸、MF矢島慎也、MF菊池大介、DFマウリシオ、DF森脇良太らを先発起用。一方、ここ13戦無敗(9勝4分)の川崎Fは前節G大阪戦から先発の入れ替えはなく、同じ11人がスターティングメンバーに名を連ねた。

     前半7分に決定機を創出したのはホームの浦和だった。高木のパスから左サイドを駆け上がった菊池のグラウンダーのクロスに武藤が飛び込むが、ダイレクトで合わせたシュートは好反応を見せたGKチョン・ソンリョンに阻まれてしまう。同11分には川崎Fがカウンターからフィニッシュに持ち込むものの、MF中村憲剛のパスに走り込んだMF阿部浩之が放ったシュートはゴール左に外れた。

     すると、前半14分に川崎Fが先制に成功する。左サイドでボールを受けたFW家長昭博が菊池、マウリシオを強引にかわして突破すると、鋭いクロスに飛び込んだFW小林悠がダイレクトで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。同31分にはミドルレンジから小林が強烈なミドルシュートを放つがGK西川周作に弾き出され、こぼれ球に反応したDFエウシーニョのシュートはゴール右に外れてしまった。

     1-0と川崎Fがリードしたまま後半を迎えると、同4分に浦和がゴールに迫る。右サイドから森脇が送ったクロスをファーサイドの高木が折り返し、中央のズラタンがヘディングで合わせるが、シュートはチョン・ソンリョンの正面に飛んでしまう。同20分には中村が直接FKで狙うが、壁に当たったボールはゴール右に外れ、川崎Fに追加点は生まれず。

     1点のビハインドを背負う浦和は後半29分、高木に代えてMF梅崎司をピッチへと送り込む。その後もDF槙野智章、MF柏木陽介を投入して状況を打開しようとしたが、最後まで川崎Fゴールをこじ開けられず。逃げ切った川崎Fが1-0の完封勝利を収めた。

    11/29(水) 21:27配信ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-01646908-gekisaka-socc

    順位
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 06:27:34.33 _USER9
    ◇明治安田生命J1リーグ・第33節 川崎F―浦和(2017年11月29日 埼玉)

     29日にJ1第33節未消化分の1試合が行われ、川崎Fは敵地で浦和と対戦する。川崎Fが引き分け以下に終われば、鹿島の連覇が決まるという大一番。この試合でクラブ最年長出場記録を更新するMF中村憲剛(37)は、勝って最終節での逆転初優勝へつなげ、記録達成に花を添える。

     舞台は整った。勝てば鹿島との勝ち点差が2に縮まり、最終節での逆転初Vに望みがつながる一戦。最終調整を終えた中村は「チームとして粘り強くなってきている」と手応えを口にし「みんなでここまでつないできた」と、静かに闘志を燃やした。

     また新たな勲章が加わる。10月14日の仙台戦で大卒史上2人目となるJ1通算400試合出場を達成したばかり。浦和戦ではさらに、05年にDFアウグストが記録した37歳28日のクラブ最年長出場記録を1日更新し、文字通り川崎Fの“レジェンド”となる。それでも「それも通過点だと思う」と話し、全神経を29日の浦和戦に集中させた。

     この日はブラジル・シャペコエンセの飛行機墜落事故からちょうど1年。犠牲者の中には15年に所属したMFアルトゥールマイアさんも含まれており、クラブは半旗を掲げ喪に服した。「タイトルを獲って良い報告をしたい」と小林。まずは浦和に勝って奇跡の逆転Vへつなげる。

    11/29(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000043-spnannex-socc

    写真
    no title


    浦和のFW興梠慎三(31)がACL決勝第2戦のため未消化だった29日のホーム・川崎戦を欠場する可能性が28日、浮上した。10年ぶり2度目の優勝を果たしたACL決勝のアルヒラル戦から中3日。激闘の疲労によりコンディションも万全でなく、負傷する危険を考慮して温存もあり得る。堀孝史監督(50)は「その時に戦える選手を選んでいきたい」とだけ話した。

     興梠は今季20得点で得点ランキング2位につけている。残り1試合のC大阪FW杉本は22得点。興梠は「個人タイトルもあるけど、無理するところではないかな」と言う。浦和は7位以下が確定し、チームタイトルを優先するエースFWの強行出場は考えにくい。6日に開幕するクラブW杯(UAE)も控え、ベンチスタートが濃厚だ。

    11/29(水) 6:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171128-00000318-sph-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 05:56:18.03 _USER9

    20171128-00243560-footballc-000-1-view[1]


    26日に行われたJ1第33節のセレッソ大阪対ヴィッセル神戸戦で実施された「モンキーパフォーマンス」が動物虐待にあたるとして、アメリカの動物保護団体「動物の倫理的扱いを求める人々の会」(略称PETA)が批判を繰り出した。28日付の英紙『メトロ』が伝えている。

     ヤンマースタジアム長居で開催された試合の開始前に実施されたモンキーパフォーマンスでは、ピッチ上に置かれたボールをサルが足で扱ったり、持ち上げて主審に手渡すなどの芸が披露された。両チームの選手らも笑顔で見守り、微笑ましい光景となっていた。

     だがPETAは、これが動物虐待にあたると主張した。「こういった行為は、意思を持った参加者たちによるフェアなゲームだというサッカーの理念そのものに反している。生命ある小道具として利用されるサルにとってはゲームでもなんでもない」と、同団体のディレクターであるエリザ・アレン氏は話している。

     アレン氏は一般論として、動物に芸を仕込むにあたっては電気ショックなども含めた脅迫行為が用いられると主張。生まれてすぐに親から引き離され、恐怖を用いてしつけられると述べている。

    「PETAはJリーグに対し、動物を利用することにレッドカードを出すように要請する」とアレン氏は述べ、C大阪戦でパフォーマンスを行ったサルを自然に帰すべきだと訴えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171128-00243560-footballc-socc





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/28(火) 05:44:57.39 _USER9

    20171128-00000014-spnannex-000-2-view[1]


    G大阪のGK藤ケ谷陽介(36)が今季限りで現役を引退することが26日、明らかになった。シーズン終了後に正式発表される。

     05年にJ1札幌から移籍。シーズン当初はベンチを温める日々だったが、同年途中に正GKの座を奪い取ると、同年のクラブ史上初タイトルとなるリーグ優勝に貢献した。当時G大阪の監督を務めていた西野朗日本サッカー協会技術委員長(62)をして「ワールドクラスの身体能力の持ち主」。日本代表歴こそないが、攻撃サッカーを追求するクラブを最後方から支え、08年のACL制覇など黄金期を担った。

     14年に磐田移籍。その翌年15年に復帰を果たしたが、日本代表GK東口の壁に阻まれ出場は激減した。今季はこれまでリーグ1試合、ルヴァン杯4試合出場にとどまっていた。

     ただGK陣のまとめ役を担うなど、人柄は誠実で真面目。クラブ在籍12年間の功績もあり、引退後はG大阪スタッフとして第2のサッカー人生をスタートさせることが濃厚だ。

     ◆藤ケ谷 陽介(ふじがや・ようすけ)1981年(昭56)2月13日、静岡県浜松市出身の36歳。磐田東高から1999年に札幌入団(当時J2)。同年10月31日のJ2リーグ・川崎F戦でプロデビュー。03年にレギュラー奪取し、05年にG大阪移籍。J1通算223試合出場。1メートル85、78キロ。右利き。

    11/28(火) 5:41配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171128-00000014-spnannex-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/28(火) 21:30:40.66 _USER9
    低迷続くG大阪、来季新加入選手を発表…Uー18日本代表の松田陸ら3選手

     ガンバ大阪は28日、来季新加入選手として前橋育英高等学校のDF松田陸、ガンバ大阪ユースのFW白井陽斗、
    同じくガンバ大阪ユースのMF芝本蓮の3選手が内定したとクラブの公式サイトで発表した。

     松田は1999年生まれの18歳。Uー18日本代表や2017全国高等学校総合体育大会の優秀選手にも選ばれた経験を持つDFである。
    松田は以下のようにコメントを発表している。

    「幼い頃からの夢であったプロサッカー選手になれることをとても嬉しく思います。
    今まで支えてきてもらった方々に感謝の気持ちを忘れずに、いち早く活躍できるように頑張りたいと思います」

     白井は1999年生まれの18歳。ガンバ大阪門真ジュニアユースからガンバ大阪ユースを経て、トップチーム昇格を果たした。
    ユースでは10番を背負い、G大阪Uー23でも今シーズン18試合に出場している。白井は以下のようにコメントした。

    「この度、ガンバ大阪ユースから昇格しました白井陽斗です。サッカーを始めた頃から大好きだったこの伝統あるクラブで、
    プロのキャリアをスタートできることをとても嬉しく思います。ここで満足せず、今まで自分を支えてくれた家族、友人、
    指導していただいた方々への感謝の気持ちを胸に、一日でも早くチームに貢献できるように頑張りますので、応援よろしくお願いします」

     芝本も1999年生まれの18歳。こちらも、ガンバ大阪ジュニアユースからガンバユースを経て、トップチームへの昇格を果たしている。
    Uー18日本代表候補にも名を連ね、G大阪U-23では28試合に出場している期待のMFだ。芝本は以下のようにコメントしている。

    「この度、ガンバ大阪ユースから昇格しました芝本 蓮です。夢であったプロサッカー選手になることを、
    中学から育ててもらったこのクラブで叶えられたことを嬉しく思います。自身に携わってくださった方々に感謝の気持ちを持ち、
    1日でも早くチームに貢献できるように頑張りたいと思います。応援よろしくお願いします」

    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20171128/674788.html
    G大阪に加入が内定した前橋育英高校の松田陸
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/28(火) 06:27:42.36 _USER9

    20171026050519100[1]


    C大阪が来季の新戦力として、Kリーグ1部浦項に所属する元韓国代表FW梁東(ヤン・ドン)ヒョン(31)を獲得する可能性が高いことが27日、分かった。

    複数の関係者によると、すでにクラブ間で交渉を進めており、本人サイドも現時点で加入に前向きな姿勢を示しているという。
    今季、Kリーグで得点ランク2位となる19ゴールを挙げた身長1メートル86のストライカーを早い段階からリストアップしてきた。

    J1で得点ランクトップに立つ日本代表FW杉本がスペイン1部ヘタフェから獲得の打診を受けるなど、欧州に移籍する可能性がある。
    来季は4年ぶりにACLも戦う中で、FWをひとつの補強ポイントとしてきたC大阪。

    蔚山在籍時には現C大阪指揮官の尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督のもとでプレーした梁東ヒョンが加われば、
    杉本が移籍しても、大幅な戦力ダウンは避けられる見通しとなる。

    2017年11月28日 05:51 スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/28/kiji/20171127s00002179327000c.html

    プロフィール
    https://www.transfermarkt.co.uk/dong-hyeon-yang/profil/spieler/92103

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/27(月) 11:40:30.66 _USER9

    20171127-00000097-spnannex-000-1-view[1]



    札幌FWジェイ、来季残留決定的「イギリス人初のJ優勝を達成したい」
    11/27(月) 11:15配信
    スポニチアネックス

    ◇明治安田生命J1リーグ・第33節 札幌1―0G大阪(2017年11月26日 吹田S)

    ジェイ弾で今季初の敵地連勝だ!札幌は26日、大阪・市立吹田サッカースタジアムでG大阪と対戦し、
    FWジェイ(35)の2試合連続ゴールで勝利。今季初の敵地連勝で勝ち点40として12位に浮上した。
    これで、今季最終戦の12月2日の鳥栖戦(札幌ドーム)に勝てば、J1で過去年間最高順位の10位の可能性も出てきた。
    また、この日までにジェイの来季札幌残留が決定的になった。

    最強の助っ人だ。均衡を破ったのは後半27分。
    途中出場のMF菅の左CKを、頭一つ抜けだしたジェイが豪快にヘディングシュートを突き刺した。

    「決める自信があるし、ゴールできると常に信じている。今日もそうだったね」。前節18日の清水戦(アイスタ)で2得点。
    チームのJ1残留を確定させた男が、今度は2試合連発で今季初の敵地連勝へと導いた。

    不敗神話だ。もう神懸かっている。ここ5試合で7得点。そのうち3試合でマルチ弾と恐るべき決定力を見せつけている。
    しかもゴールを奪った試合は4戦全勝。さらには、今夏に加入してからゴール決めた試合は6試合で5勝1分けと不敗神話を継続中だ。

    この日のゴールで9得点。FW都倉の8得点を上回り、チーム最多得点でも単独トップに躍り出た。
    都倉の29試合8得点に対し、13試合で9得点だからジェイの得点力は驚異的と言っていい。

    前節はチームをJ1残留へ導き、この日も強敵・G大阪を粉砕してみせた。そんな最強助っ人に対し、クラブは契約延長オファーを用意。
    クラブ幹部は「いろいろとクリアになった」と説明し、あとは金銭面のみの交渉となる。
    来季の強化費を今季の11億円から14億円へと上積みするだけに障壁は高くない。

    札幌の街、そしてコンサドーレを愛するジェイも「イギリス人初のJリーグ優勝を達成したい」と、札幌とともに夢を追う覚悟はできている。
    シーズンは残り1試合。勝てば01年の11位を上回るJ1での年間最高順位の可能性もある。締めくくりの勝利は、再びジェイがもたらせる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000097-spnannex-socc


    【札幌】ジェイV弾!J1初敵地3連勝
    11/27(月) 8:05配信
    スポーツ報知

    ◆明治安田生命J1リーグ 第33節 G大阪0―1札幌(26日・市立吹田サッカースタジアム)

    北海道コンサドーレ札幌が、J1でクラブ初のアウェー3連勝を飾り、12位に浮上した。
    後半27分、FW菅大輝(19)の左CKをFWジェイ(35)が頭で合わせる決勝点を挙げ、G大阪に1―0で勝利。
    J1での最高位となる2001年の11位を視界に入れた。既にクラブが契約延長オファーを出す事を決めているジェイは、13試合で9得点と絶好調。
    来季も必要不可欠な得点源の慰留に、全力を尽くす。

    徹底されたマークを、歴戦の経験ではねのけた。後半27分の左CK。中央にいたジェイは、相手の動きを見切っていた。
    「一度前に出て、DFをだましたんだ」。タイミングをずらし、後ろに下がりながら放ったヘッドが生んだ決勝点。
    「サッカーには経験が必要。それがあるからこういうゴールを決められるんだ」。イングランド代表歴もある男は不敵にほほ笑んだ。

    J1で初の敵地3連勝で、順位を12位に上げた。札幌のJ1での過去最高位は11位。
    現在11位の仙台に勝ち点1、10位G大阪にも2差として最終戦を迎える。ジェイは「イギリス人でJリーグで優勝した選手はいない。
    自分がそれを最初に達成したいんだ」と言った。そのための足がかりは、最高順位の更新で築きにいく。

    13試合で9得点という点取り屋に対し、クラブは既に来季の契約延長オファーを出す事を決定。
    他に興味を示すチームはなく、あとはジェイが札幌の提示を受けるか否かが、焦点になる。
    クラブ幹部は「うちとしては最大限の条件を出す」としているが、7月に加入した際、ジェイが最初に要求してきた金額と開きがあるのは事実。
    そこで双方の意志が合致すれば、来季もジェイが得点源として、ピッチを駆け回ることになる。(砂田 秀人)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00000273-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 01:01:06.02
    1%はあるだろ






    GettyImages-630181882-800x533[1]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/27(月) 13:39:13.61 _USER9

    20171127-00243267-footballc-000-2-view[1]


    Jリーグにまた1人、名将がやってくるかもしれない。

     昨年のリオデジャネイロ五輪でブラジル代表を金メダル獲得に導いたロジェリオ・ミカーレ監督が、日本での監督就任を熱望していることが編集部の取材で分かった。

     同氏はリオ五輪終了後、今年2月にU-23代表と並行して率いていたU-20ブラジル代表の監督を辞任。今年7月からブラジルの名門アトレチコ・ミネイロの監督に就任したものの、9月末に解任となり現在はフリーとなっている。

     そのため新天地を探しているが、関係者によれば中国や中東からのオファーを保留にし、日本での指揮を目指しているという。交渉窓口として株式会社ODOROKI(本社:日本、代表取締役:石田博行)と株式会社Naocastle(本社:日本、代表取締役CEO:今矢直城)が委任状を取得し、日本行きの可能性を探っている。

     ミカーレ氏はブラジルのユース年代を長年指導してきたことで知られ、若手育成に定評がある。最大の実績は、言わずもがな、ブラジルU-23代表を率いてのリオ五輪制覇だ。当時の教え子にはA代表でも主力のネイマール(パリ・サンジェルマン)やガブリエル・ジェズス(マンチェスター・シティ)、マルキーニョス(パリ・サンジェルマン)らがいる。

     日本での指導を望む背景には元日本代表監督のジーコ氏ら、数々のブラジル人選手や監督が活躍してきた歴史があり、日本人の誠実で忠実な国民性や、環境面に魅力を感じている。

     本人も「一番大事なのはクラブが掲げるプロジェクト。それが魅力的で意義のあるものだと思った際には是非行ってみたい。給与だけを狙うなら中国や中東だが、現時点でそこへの興味はない」と語る。

     また、「自分は育成にも長く関わってきて、アンダー世代では日本とも対戦しており良い印象を受けている。ただしその中でも改善出来る点は根深いものだと感じているので、そこを上手く改善出来る方法を取っていければ日本のクラブの役に立てると思う」と、これまでに培ってきた豊富な育成年代での指導経験を生かして、日本サッカーの発展に貢献したいという意思も示している。

     J1でもJ2でもすでに数クラブで今季限りでの監督交代が発表されており、それぞれが後任探しに動いている。実績十分の新たなブラジル人指揮官を迎えるクラブは現れるだろうか。

    11/27(月) 10:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171127-00243267-footballc-socc

    続きを読む

    16: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 19:23:35.50
    よーわからんなあ
    初期のJリーグに来た大物はみんな働いたのに、中華じゃやる気ないのは何が違うんや?


    8308[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 21:56:43.91 _USER9
    ハリル監督、杉本褒めて清武には慎重 C大阪戦視察
    2017年11月26日18時51分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201711260000588.html

    C大阪対神戸 スタンドから観戦するハリルホジッチ監督(撮影・加藤哉)
    no title


    <明治安田生命J1:C大阪3-1神戸>◇第33節◇26日◇ヤンマー

    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が視察に訪れた。セレッソ大阪の日本代表FW杉本健勇(25)が2発を決めて結果を出した。中でも相手DFの頭上から頭でたたきつけてきめた前半41分の同点ゴールを「1点目は素晴らしかった」とほめた。

    また、元日本代表MF清武弘嗣(28)については「よくなっていると思う。ただ、代表で通用するレベルかは別問題。さらにいいコンディションをみせてもらいたい」と慎重だった。

    続きを読む

    63: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 07:59:32.86
    興梠w
    no title

    no title

    続きを読む

    このページのトップヘ