あと少しでも成績不振になったらクラブに貢献した人材すらあっさり切ってしまう決断力
勝つためなら妥協を許さない貪欲さが他のクラブとは違う
それでいて歴代OB達は鹿島に帰ってきてくれる
プラスの循環が半端ない
![YVdDxDsq[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/4/3473874f-s.png)
勝つためなら妥協を許さない貪欲さ、それこそどんな手を使ってもみたいなとこがあるな
嫌う人も多い理由の一つかも
どうも好きになれないクラブだけど見習うべきとこは多数あるわ
唯一の欠点はそうした勝者のメンタリティがJリーグの中でしか通用しないことか
CWCはJでの嫌らしい鹿島そのままの試合で勝ち進んでたじゃん
CWCでも通用してた
上三行はまあ分かるとしても
それでも追い出されたOBが割と好意的なことが理解できんな
他だと井原なんて二度とマリノスには関わらないぐらいの勢いなのに
アフターサービスが行き届いてるらしい
http://chantsoccer.com/posts/307
鹿島で力を出すことができなかった選手、起用することができなかった選手に対し、鹿島は次の場所をほとんどの場合で用意するようにしている。
鹿島はクラブとして獲得をした責任があるからという理由で、選手たちの次のプレーの場を探してくれるのだ。
今年ダヴィは山雅に入る前に鹿島で練習してたりいろいろ面倒見がいいんだろう
稲本も練習しに来たんだっけ?
稲本は海外にいるとき
成田に着いたら風呂入りに来てた
まあ帰ってこない奴もいるけどね
関塚・手倉森はもはや代表というか協会の人になっちゃったし
元選手でも相馬はなんか明らかに避けてるし
鞠は井原だけじゃなくわざとOBに冷たくしてるでしょ、名門クラブなのにね
クラブが腐らず、強さを維持するためにはそれがしょうがないことだと
選手もそれなりに理解してるからな。
クラブとしては、現役引退する前に外の空気も吸ってこい的な感じだし、
選手は選手で、やっぱり鹿島っていいクラブだなと再確認する機会に
なったり。
クラブが常に強い事自体凄いけど、今までの功労者も切る時は一気に切るのは本当にすごい。
そして色んな形で帰ってくる。小さい時は単純に赤くて強いチームで単純に好きだったけど
改めてこんなクラブは世界で見ても珍しいんじゃない?
けどフロントは秋田相馬事件で反省もあったのか、それ以降はレギュラークラスをいきなり切ることはじつは全く無くなった
ただ、それ以降は鹿島での役目を終えたと悟るように選手が自ら出て行く
自分が若手の蓋になりたくないと言った岩政のように
最近だと青木剛や本山もそうだっけ
本山は鹿島で引退しないのならむしろもう少し早く出るべきだったような気もするが
本山はな~日本人選手で一番好きな選手だからもっと輝いてほしいんだけどねw
2010年くらいは途中出場でかなり流れ変えてたりで時間は短かったけどやっぱり
華のある選手だと思うし、もったいない。
鹿島サポからしたら三連覇の頃の本山の背番号はビスマルクの10番よりも輝いていたよ
誰になんと言われようと本山こそが歴代ナンバーワンのファンタジスタ
本山が過剰に美化されてると言われれば、そうだろうとしか言えないけど、それでも彼の足跡は輝いてる、間違いない。もっと見たかったのはドラゴン久保と本山
良い選手ではあったが
ファンタジスタではないと思う
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509878392/

コメント
コメント一覧 (2)
満の世代交代の時にはどっちに転がっても楽しみだわ
ジーコ呼んでプロ意識・監督選手供給。設備投資して面倒見て選手呼んで、優勝してより魅力だす循環が回ってる。DAZNマネー狙いで戦力強化も。
やっと日本人監督で監督の無駄使いがなくなったが、海外移籍で主力流出が続いているから戦力が抜けてそのコントロールに苦労してる。
一個歯車狂ったら不味いからその前に対策打ってるのが良くわかる。
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