サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 17:29:01.75 _USER9
     V・ファーレン長崎は9日、ハイデンハイムよりMFベン・ハロラン(25)が完全移籍で加入することを発表した。

     クラブを通じて「V・ファーレン長崎に所属できることを大変うれしく思います。クラブ関係者の方々の温かい歓迎に対して心から感謝しています。サッカーのスタイルだけではなく、文化の違いもありますが、V・ファーレン長崎のために持っている力を出します」とコメントしている。

    ●MFベン・ハロラン
    (Ben Halloran)
    ■生年月日
    1992年6月14日(25歳)
    ■身長/体重
    184cm/77kg
    ■出身地
    オーストラリア
    ■経歴
    ゴールドコースト・U-ブリスベン・ロアー-デュッセルドルフ(ドイツ)-ハイデンハイム(ドイツ)
    ■代表歴
    オーストラリアU-20、オーストラリアA代表

    1/9(火) 14:50配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-01649177-gekisaka-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 12:08:03.48 _USER9
    20180109-00000001-goal-000-2-view[1]



    柏レイソルは9日、大宮アルディージャからMF瀬川祐輔が完全移籍で加入することを発表した。

    現在23歳の瀬川は2016年に明治大からザスパクサツ群馬へ加入。ルーキーイヤーから主力として活躍すると、2017年から大宮へ移籍。明治安田生命J1リーグでは16試合に出場し、2ゴールを挙げていた。

    移籍に際して瀬川はクラブを通じて以下のようにコメントした。

    「このたび、柏レイソルに加入することになりました、瀬川祐輔です。プロサッカー選手として、3年目のシーズンになります。まだまだ選手としての経験値は低いですが、柏レイソルの勝利やタイトル獲得に対する気持ちは、人一倍強く持っています。僕は、移籍を決断するにあたり、覚悟を持ってこのチームに来たので、それが伝わるような熱いプレーで勝利に貢献したいと思います。よろしくお願いします」

    また、移籍元の大宮に向けては以下のようにコメントした。

    「大宮アルディージャのファン・サポーターの皆さま、2017シーズン、とてもつらく、悔しい思いをさせてしまい本当に申し訳ございませんでした。僕自身、度重なるケガでチームの力になれなかった時間が長く、また、出た試合でもチームを勝たせることができず、自分の不甲斐なさを感じたシーズンになりました。しかし、そんな中でも、初めてJ1のピッチで戦ってみて、スタジアムの雰囲気やレベルの高さなど、たくさんの刺激を受けました。だからこそ、自分の夢や目標のためにも、チャンスがある限りJ1で戦いたいと思い、今回の移籍を決断しました。大宮アルディージャという素晴らしいチームでプレーできたことを誇りに思います。一年という短い間でしたが、今後のサッカー人生に必ず生かしていきます。一年間、本当にありがとうございました」

    1/9(火) 11:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 22:33:49.04 _USER9
    2017年11月に16歳にしてプロ契約を結び、史上3番目の若さでJ1デビューを飾ったFC東京のFW久保建英は、サッカー界を賑わす注目トピックスの一つとなった。

    新シーズンの活躍が期待されるなか、6日にドイツ移籍専門サイト「トランスファーマルクト」がJリーグ在籍選手の最新市場価格を発表。久保に初めて市場価格がつき、元日本代表のベテランDFらと評価額で肩を並べている。

     バルセロナ下部組織出身の久保は、17年5月のU-20ワールドカップに“飛び級”でメンバー選出され、10月のU-17ワールドカップにも出場。11月には16歳でFC東京とプロ契約を結び、J1リーグ第33節の敵地サンフレッチェ広島戦で16歳5カ月22日と史上3番目の若さでJ1デビューを果たした。

     目まぐるしい1年を過ごした久保のプロデビューを受け、独メディアが独自に算出する推定市場価格において、初めて“価格”が発表されている。その評価額は、16歳ながら30万ユーロ(4083万円)となった。

     久保と同額で並んだJリーガーは13人いる。そのなかで最も実績を残しているのが、元日本代表のヴィッセル神戸DF伊野波雅彦だろう。14年ブラジル・ワールドカップのメンバーに選出され、通算21試合に出場。昨季J1で15試合プレーした32歳のベテランだが、市場価格において久保は早くも同評価となった。

    ベテラン勢のほか18歳FWも久保と同額に

     それ以外のメンバーでは、最年長が34歳の太田吉彰(磐田/MF)。30歳以上では、内村圭宏(札幌/FW)、早坂良太(札幌/MF)、藤田征也(湘南/MF)らが久保と同じ価格となっている。

     また、久保と同じ10代で30万ユーロとなったのは鳥栖の18歳FW田川亨介。17シーズンは高卒ルーキーながら12試合に先発し、4ゴールを叩き出して一気に評価を高めている。

     久保と同じ市場価格となった13人の選手は以下のとおり。

    ■18年推定市場価格で久保と同額の13選手

     久保建英(FC東京/FW/16歳) 
    「30万ユーロ(4083万円)」

     太田吉彰(磐田/MF/34歳)
     内村圭宏(札幌/FW/33歳)
     伊野波雅彦(神戸/DF/32歳)
     早坂良太(札幌/MF/32歳)
     藤田征也(湘南/MF/30歳)
     下平 匠(横浜FM/DF/29歳)
     田代 真一(長崎/DF/29歳)
     村田和哉(清水/FW/29歳)
     大槻周平(神戸/FW/28歳)
     ユン・ソギョン(柏/DF/27歳)
     畑尾大翔(名古屋/DF/27歳)
     幸野志有人(長崎/MF/24歳)
     田川亨介(鳥栖/FW/18歳)

    1/8(月) 12:40配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010006-soccermzw-socc

    写真
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    265: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 07:59:44.58
    神戸のオススメの若手教えて


    0000014194_1[1]




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    414: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 20:57:58.02

    A4mEAIGf[1]


    神戸初めての朗報か?

    masahiro nagasawa@masa_rocks
    タイリーグの強豪ムアントンユナイテッド所属のタイ代表DFティーラトン・ブンマータンがJリーグのヴィッセル神戸に1年間の期限付き移籍で加入することに合意、との報
    #ヴィッセル神戸 

    http://www.siamsport.co.th/football/thaipremierleague/view/47523

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 00:23:36.96 _USER9
    現在オフを利用して休暇中のヴィッセル神戸のストライカーで元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキが、
    地元ケルンでケバブ屋を開業したようだ。地元紙『エクスプレス』が1月6日に伝えている。

     同紙によれば、店名は『マンガル・ドェナー(Mangal Donner)で、店頭にポドルスキ本人が立った開店初日は、
    人混みがごった返しになるほどの繁盛ぶりを見せた。本人のツイートにもあるように、とりわけ自身がプレーした
    ガラタサライのファンたちも押しかけたようだ。土曜日の16時に予定されていた開店の1時間前には50メートルほどの
    長蛇の列ができており、あまりの混雑ぶりに道路が塞がり、警察が交通整理に動かなければならなかったと同紙は報じている。

     この店を運営するのメティンさんとサリーさんのダグ兄弟。彼らは元々、
    ポドルスキがよく通っていた『マンガル・レストラン』を6店舗も経営しており、すでに長年に渡って顔なじみの仲だ。

     ポドルスキにとってはアイス屋や自身のブランドに続いて、3つ目のサイドビジネスとなる。
    「特に具体的なビジネスプランがあったわけではなくて、すぐにアイディアが湧いたんだよ。
    ドェナー(ケバブ)は皆好きだからね。アイスみたいに、
    手で持ちながらすぐに食べられるしね」とポドルスキは自身のアイディアについて話している。

     トルコ(ガラタサライ)での思い出もあってか、トルコで次のようにツイートしている。
    「このプロジェクトは楽しいよ。多くの人達に恩返しができて、それで喜んでもらえるなら、素晴らしいことだよ」

     もしドイツに行く機会があるなら、ケルンのボナー通り(Bonner Strase 1)に足を運ぶのも面白いかもしれない。

    ソース サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00697759-soccerk-socc
    画像
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 19:01:30.96 _USER9
    昨年、チームでの活躍がハリルホジッチ監督の目にとまり初のサッカー日本代表入りを果たした伊東純也選手。
    所属する柏レイソルを取材する、サッカーライターの鈴木潤氏は、伊東の魅力について、

    「まずはやっぱり足の速さ。ぶち抜くときは、一気に3人くらいかわすスピードが魅力ですね。ただ速いだけじゃなくテクニックもあり、
    ドリブルで独走し、派手なゴールも決めます。サッカーを知らない人が見てもわかりやすいプレースタイルだと思います」

    女性の目を惹きつけるのは、プレーだけではなく、アイドルばりのルックスも。

    「ファンの女性に話を聞くと、一見チャラそうに見えるけど、素朴でスレていない感じがいいそうです。実際、ファンサービスも不慣れだったり(笑)。
    人気選手はサインも写真撮影も慣れているのでパパッとこなすんですが、立ち止まって話したりして、相手に捕まっちゃう。そこも女性人気がある理由かもしれないですね」(鈴木氏)

    伊東の出身校である神奈川県立逗葉高校で、当時サッカー部顧問として彼を指導した石川弘二教諭は、

    「練習はすごく一生懸命でしたよ。1年生の途中からレギュラー。力はあったけど、あまり外に出たがらなかった。
    国体の選抜チームにも推薦したのに、行かなかったんだよね(笑)。大学でもやる以上、とにかくプロを目指せって。
    教職課程も取ってたけど、教育実習なんか来なくていいから、サッカーやってろって言いました(笑)」

    高校在学当時もイケメンだったらしいが、

    「前線の選手特有でマイペースというか、自分の道を持っているやつだった。女の子なんかはとっつきにくかったんじゃないかな。
    サッカー部の子は学校でアイドル的存在だったけど、あいつはそうでも……。代表に選ばれてめでたいけど、世界に向かって足を踏み入れたばかり。
    ここで有頂天にならず、さらに上を目指してワールドカップでも頑張ってほしいです」(石川教諭)

     ロシアの地でゴールを決めるところが見てみたい!

    2018年1月6日 21時0分 週刊女性PRIME
    http://news.livedoor.com/article/detail/14124194/

    写真
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    プロフィール
    http://www.reysol.co.jp/team/players/2017/14.php

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 13:24:20.54 _USER9
    横浜F・マリノスは7日、FCソウルから韓国代表MFユン・イルロクを完全移籍で獲得したと発表した。

    現在25歳の同選手は慶南FCでのプレーを経て2013シーズンにFCソウルへと加入した。
    2017シーズンのKリーグクラシックでは32試合に出場し5得点を、AFCチャンピオンズリーグ2017では4試合に出場し2得点を記録している。
    また、同選手は2016年12月に行われたEAFF E-1サッカー選手権の韓国代表にも選出されていた。

    ユン・イルロクは新天地となる横浜FMの公式サイト上で、以下のように意気込みを語った。

    「はじめまして、韓国からきたユン・イルロクです。横浜F・マリノスのユニフォームをまといJリーグの舞台でプレーすることが待ち遠しいです。
    海外リーグにチャレンジするという長年の夢がかないました。素晴らしいクラブに加入できたことを光栄に思いますし、
    F・マリノスの選手として新たなシーズンが始まることにワクワクしています。

    韓国、特にACLでのプレー経験が、良い結果を出し、ACL出場を勝ち取ることに貢献できると自負しています。
    クラブに貢献できるよう常にベストを尽くすことを約束しますので、皆さんご声援を宜しくお願い致します。素晴らしい2018シーズンになるよう共にがんばりましょう!」

    1/7(日) 12:23配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00697844-soccerk-socc

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    289: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 20:49:37.17
    Jリーグでプレーする外国人で誰に帰化して欲しい?
    過去に代表歴ない選手に限る


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    11: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 09:47:07.44
    サッカーは別に体鍛えなくてもセンスだけでやれるからな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 15:56:55.14 _USER9
    名古屋グランパスに加入することが決まった元ブラジル代表のFWジョーが、所属していたコリンチャンスで退団会見を行った。なぜ日本行きを選んだのか。その理由などを明かしている。ブラジルメディア『グローボエスポルチ』が伝えた。わ

     30歳のジョーは、2017年シーズンの国内リーグで18ゴールを記録。得点王になり、MVPにも選出された。

     会見でコリンチャンスへの感謝を繰り返したジョーは、日本行きを決断した理由を問われ、こう答えている。

    「日本は先進国だ。自分の家族、生まれたばかりの息子のことを考えると、治安や教育といったことは大きかった。それに僕だけじゃなく、コリンチャンスにとっても無視できないオファーだった。両方を喜ばせるものだったね。コリンチャンスを離れるのはつらいけど、サッカーはこういうものだ」

     2017年のうちにブラジル代表のチッチ監督から招集されていたら今回の移籍はなかったのではないかという質問も飛んだ。しかしジョーは「代表は常に目標」と語り、以下のように続けた。

    「チッチは選手がどこにいても見てくれていることを証明している。僕は彼が見ていることを確信して、自分の仕事を続けるだけだ。代表に呼ばれていても、おそらくそれが僕の決断を変えることはなかった」

     事実、チッチ監督は中国の北京国安でプレーするMFレナト・アウグストを招集している。ジョーは日本からでもロシア・ワールドカップに行くことはできると信じているようだ。

    1/6(土) 12:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180106-00250043-footballc-socc

    写真
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    533: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 22:00:34.82
    甲府がオファーしている
    大物長身FWって誰だと思う


    KOFU_l[1]




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    593: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 17:07:11.41
    現時点のガンバのボランチ

    今野 今月35歳
    遠藤 今月38歳
    市丸 J1出場通算1試合


    img_uniform2017_main[1]





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    19: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 02:17:01.28
    来季のJ2は甲府と千葉の2強じゃね?
    去年J1だった大宮と新潟は戦力ダウンしてるし
    去年J2上位だった福岡、ヴェルディ、徳島も戦力ダウンしてる


    J2[1]




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    20: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 00:28:01.58
    日本でいう小林悠が中国スーパーリーグに移籍したって感じ?
    同じ30歳だし昨季MVPだし



    no title




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    619: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 01:05:17.51
    甲府はCB、大宮は左SB、新潟はボランチどうすんだろうな



    jleaguelogos-1-660x330[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 21:23:07.05 _USER9



    20180104-00000021-jij_afp-000-3-view[1]


    高齢の女性を乗用車ではね、けがを負わせたとして、愛媛県警は5日、サッカーJ2の愛媛FCに所属する浦田延尚容疑者(28)=松山市姫原3丁目=を自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)の疑いで現行犯逮捕し、発表した。容疑を認め、「前をよく見ていなかった」と供述しているという。

     松山東署によると、浦田容疑者は5日午後4時10分ごろ、松山市味酒町2丁目の市道交差点で、横断歩道を歩いて渡っていた主婦(81)を乗用車ではねてけがを負わせた疑いがある。女性は市内の病院に運ばれ、頭部や骨盤の骨折などで重傷を負った。意識はあるという。

     愛媛FCのホームページによると、浦田容疑者は2012年のシーズンから所属し、昨シーズンはJ2リーグ戦で37試合に出場。愛媛FCは昨年12月18日、浦田容疑者がJ2の松本山雅FCに完全移籍することを発表した。

     愛媛FCは「事故に遭われた方に多大なご迷惑を掛けたことを心よりおわびする」とのコメントを出した。(藤井宏太)

    1/5(金) 21:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180105-00000068-asahi-soci

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    932: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 08:23:03.20
    ドゥンガは日本で監督やらないのかな



    20151123220615[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 22:30:53.48 _USER9
    1年前、様々な媒体や評論家が、マリノスを「降格候補」と書き立てていた。「伝統クラブの凋落」「チーム崩壊」…。
    MF中村俊輔ら主力の移籍や、モンバエルツ監督続投に対する選手の反発、外国人選手の素行不良などが伝えられていた時期である。

    私は昨年1月からマリノスを担当した。練習風景を眺めながら「あれ、これはけっこう強いんじゃないか」と思った。
    開幕前の2月、「俊輔が抜けてもマリノスが強い4つの理由」というコラムを書いた。
    反響は大いにあった。大炎上したのである。世間のマリノスに対するイメージはここまで下がっているのかと愕然とした。

    ある選手は「1年前はもう…メチャクチャだったから」と苦笑いで振り返る。「チーム崩壊」に関しては事実だった。それでも今季、マリノスはよみがえった。
    リーグ戦は5位。天皇杯では決勝に進出した。「ACL出場」「カップ戦優勝」という目標は果たせなかったが、下馬評を覆すだけの成績はおさめた。その理由に、以下の3つを挙げたい。

    ▽埋まった溝

    ゴタゴタの主要因は首脳陣・幹部と選手の間でのコミュニケーション不足だった。そこには言語の壁もあった。今季は強化部に語学堪能な小倉勉氏を招聘(しょうへい)。
    社長に就任した古川宏一郎氏も英語ペラペラだ。古川社長、モンバエルツ監督、アイザック・ドルSDの“トップ会談”は通訳なしの英語で行われていた。
    また、夏に加入した元U―18ロシア代表MFイッペイ・シノヅカは持ち前の明るさと語学力で外国人を含む全選手とコミュニケーションをとることが可能。重要な橋渡し役となっていた。

    ▽中堅勢の奮起

    中心選手数人がチームを去ったが、DF栗原勇蔵、MF中町公祐、FW伊藤翔ら、他のJ1クラブからオファーを断り、残留を決意した選手も多くいた。
    天皇杯決勝で先発した11人中、新加入組は3人だけ。先行き不透明だったクラブに残った選手たちの活躍が光った。今季開始時の平均年齢は24・9歳と若返り、練習の強度も増した。
    若手の底上げも顕著だった。しかし、勝負所で頼りになったのはいつも中堅勢だった。

    ▽中沢佑二

    4年連続のフルタイム出場という数字では語りきれない貢献度がある。
    他クラブの担当記者から「中沢、代表入れるでしょ」という声を聞いたのは1度や2度ではない。5度や6度でもない。10度はあった。

    練習でもっとも大きな声を出しているのは、2月に40歳を迎えるこの鉄人だ。今季の契約更改時にはクラブに「ACL出場ではなく、チャンピオンを目指したい」と直訴。
    クラブ幹部はそれに応えるように、「来季はエベレスト。頂点を目指す」と報道陣の前で宣言した。

    中沢は天皇杯の決勝後、「今季はみんな頑張っていたし一体感もある良いチームだった。それでも優勝できなかったのは、どこかに足りない部分があったから」と語った。
    新シーズンは前豪州代表監督のアンジェ・ポステコグルー氏を迎え入れ、2004年以来のリーグ優勝を目指す。

    中沢はこの日、こんなことも言っていた。「下馬評が低ければ低いほど、チームは勢いに乗って上位にいける。特にマリノスって若いチームなんで。
    あまり今年の予想順位で4位とか5位とかにしないで欲しいですね。10位くらいにしてください。そこから這い上がりますから」。


    1年間、番記者を務めさせて頂いた感謝の気持ちと期待の思いを込めて…2018年のマリノスは【10位】と予想したい。
    そして、今季同様、いや、今季以上の“這い上がり”を期待したい。

    (記者コラム・岡島 智哉)

    1/4(木) 16:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000192-sph-socc

    写真
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    9: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 16:17:32.72
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 15:07:18.47 _USER9

    20180105-00034452-sdigestw-000-1-view[1]

    J1浦和は5日、J1横浜からMFマルティノス(26)、J1柏からMF武富孝介(27)がそれぞれ完全移籍で加入すると発表した。

     マルティノスは昨季J1リーグ戦29試合5得点、武富は26試合9得点だった。

     マルティノスはクラブを通じ、「浦和レッズに加入できたことをうれしく思いますし、このチームでプレーできることを楽しみにしています。アジアを制したチームの一員になれたことは本当に光栄に思っています。数多くのタイトルを獲れるよう、みんなでがんばりましょう」とコメント。

     武富は「自分に声をかけてくださったレッズの勝利に貢献できるように、一日一日を大切にしてがんばります。そして早くみなさんに認めてもらえるように、戦う姿勢を示し、結果を求めてやって行きたいと思います」と談話を発表している。

    1/5(金) 14:49配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180105-00000115-spnannex-socc

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    82: 名無し@サカサカ10 2018/01/03(水) 18:53:01.50
    磐田は今年はガチでリーグ優勝狙える布陣になってきたな


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    176: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 16:13:53.37
    結局、皆が思う今季の降格候補ってどこよ。現時点。


    jleaguelogos-1-660x330[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 00:15:43.60 _USER9
    新シーズンからJ1に復帰する名古屋グランパスは3日、ブラジルの名門コリンチャンスから元同国代表FWジョーの獲得を発表した。2014年のブラジルW杯に出場した経歴を誇り、昨季の国内リーグ得点王とMVPを獲得したほどの選手が日本への移籍を選んだことはどんな意味を持つのだろうか。そしてブラジル国内ではどのように受け止められているのだろうか。(取材・文:チアゴ・ボンテンポ【ブラジル】)

    ●多額の負債抱えるコリンチャンス。地元出身でも売却はやむなし

     日本のサポーターかブラジルのサポーターか、より驚いたのはどちらの方だっただろうか。

     コリンチャンスがブラジル全国選手権1部優勝を成し遂げた1ヶ月後、チームのベストプレーヤーを日本の名古屋グランパスへ売却することが合意に達したというニュースが報じられた。ジョアン・アウベス・デ・アシス・シウバ、通称“ジョー”はブラジルで輝かしいシーズンを過ごし、ブラジル全国選手権1部で34試合で18ゴールを記録。リーグ得点王を獲得するとともに年間MVPに選出された。その男がJリーグでプレーすることになる。

     ブラジルでこのニュースが伝えられると、コリンチャンスのサポーターの間には強い落胆と怒りが広がった。ジョーの姿勢を批判する者もいる。つい先日、彼は「コパ・リベルタドーレスに出場するため残留したい」と話し、関心を示しているという中国のクラブからのオファーに耳を貸すつもりはないと主張していた。

     新シーズンに向けて一気に悲観的になってしまった者もいる。「来年は何のタイトルも狙えない」「もうダメだ、2018年は終わった」といったような声が聞こえてくる。名古屋グランパスのSNSへ批判をぶつけ、ポルトガル語で侮辱的・差別的なメッセージを投稿する者までいた。

     コリンチャンスは経済的に厳しい状況にあり、多額の負債を抱えている。クラブ創設から100年間待ちわびた末に、2014年W杯のために建設されたアレーナ・コリンチャンスという自分たちのスタジアムを持つことができたが、その費用を完済するには長い年月を要する。フリーで加入した選手を売却することで1100万ユーロ(約15億円)を手に入れられるのなら、それがファンの感情をどれほど傷つけようとも、大きな取引であることは間違いない。クラブにとっても選手にとっても、名古屋からのオファーは「断りきれない」とみなされるものだった。

     コリンチャンスのサポーターがジョーを愛していたのは、彼が2017年のチームのエースだったからという理由だけではない。サンパウロで生まれ育った地元っ子であり、コリンチャンスの下部組織でキャリアをスタートさせた選手だ。2003年に16歳3ヶ月29日で初出場し、クラブの最年少プロデビュー記録も保持している。“(コリンチャンスの地元)イタケラの申し子”である。

    つづく

    1/4(木) 10:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000008-reallive-socc

    写真
    no title


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    547: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 14:12:37.43

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 18:30:50.91 _USER9
     J1初昇格のV・ファーレン長崎が元オーストラリア代表のMFベン・ハロラン(25)の獲得に迫っているようだ。

    所属するハイデンハイム(ドイツ2部)のクラブ公式サイトによると、同選手は2日のトレーニサッカーングに参加せず、長崎移籍に向けた最終的な交渉を行っているという。

     ハロランは母国クラブから2013年5月にデュッセルドルフ(ドイツ2部)へ移籍。現所属のハイデンハイムには2015年6月に加入し、今季はリーグ戦9試合で1得点を記録していたが、昨年10月から欠場が続いていた。

     オーストラリア代表デビューは2014年5月。ブラジルW杯直前の南アフリカとの国際親善試合で初キャップを記録すると、本大会では背番号10を着け、“死の組”と呼ばれたグループBでチリ戦、オランダ戦、スペイン戦の3試合に途中出場した。

    しかし、6キャップ目となった同年9月のベルギーとの国際親善試合を最後に、代表の出場からは遠ざかっている。

    1/4(木) 12:24配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-01648855-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    187: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 00:49:02.29
    3-6-1 4-1-4-1のペトロビッチシステムが破綻した理由わかる奴おるか?


    517ab7583318edd974608e12a4c41bc6b5de[1]




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    14: 名無し@サカサカ10 2018/01/03(水) 19:08:38.11
    チャナティップどうしてこうなった 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 00:23:57.15 _USER9

    20180103-00249641-footballc-000-1-view[1]


    現時点でクラブからの正式発表はないものの、森本は自身のインスタグラムのプロフィールを更新。これまでの所属クラブの名前が並ぶ中、川崎Fの次に福岡が書き足されていた。これが移籍を示唆するものと見られている。

     森本は2017シーズンのJ1で11試合に出場し3得点を挙げていたが、先発出場は一度もなかった。YBCルヴァンカップでは1試合出場0得点、AFCチャンピオンズリーグでも7試合に出場し0得点、天皇杯では3試合出場4得点という成績だった。

     リーグ戦に限って言えばプレー時間はわずか155分間で、1試合(90分)あたりの平均得点は1.74点と好成績だが、アピールの機会は限定的だったと言える。

     福岡は2017シーズンのJ2で19得点を挙げたエースFWウェリントンをヴィッセル神戸に放出し、ベテランFWの坂田大輔や中原貴之の退団も決まっていた。ブラジル全国選手権1部のシャペコエンセから、ヨーロッパでの経験が豊富な32歳のブラジル人FWトゥーリオ・デ・メロの加入が決まっており、森本とポジション争いをすることになるかもしれない。

     なお、川崎Fと福岡の両クラブからは3日の段階で森本の移籍に関して発表はない。同選手は東京ヴェルディでプロデビューを果たし、イタリアのカターニャ、ノヴァーラ、UAEのアル・ナスル、J2のジェフユナイテッド市原・千葉を経て2016年に川崎Fと契約。2年間でリーグ戦は22試合の出場にとどまっていた。

    1/3(水) 19:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180103-00249641-footballc-socc

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