サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 12:29:27.19 _USER9
    昨年春、海外も含めて移籍の噂が立っていたときのことだった。齋藤学は毅然として語っていた。

    「もし自分が外に出るなら、たとえ何を言ったとしても、”裏切り者”であることには変わりない。そう思っています」

     齋藤は少し思い詰めたように息を吐いた。

     2018年1月、横浜F・マリノスのキャプテンで背番号10、生え抜きのエースは、J1王者である川崎フロンターレへの移籍を決めている。一昨シーズンの終わりからオファーを受けていたが、海外への移籍を優先していたこともあって、当時は成立していない。今回は契約満了で、同じ神奈川県のクラブへの鞍替えになった。

     これが長年望んでいた海外への移籍だったら、これほど激しい反感を買うこともなかったのだろうか――。

    「逃げたくない」

     齋藤は自身のキャリアの中で、繰り返し言っている。プロに入ってから、安易な道を選んだことはない。「行ったら戻ってこられない。片道切符」と言われた愛媛へのレンタル移籍も、自ら率先して選び、プレーする場所を得て活躍し、見事に1年で返り咲いている。

     ギリギリの勝負をしてきた”報酬”だったのだろう。ロンドン五輪もブラジルワールドカップも、最後の最後でメンバーに滑り込んでいる。

     2017年シーズンに横浜F・マリノスでキャプテンを引き受けたときも、「重圧になるのではないか」という声に対し、敢然と言い放った。

    「前のシーズンと同じ(環境)だったら意味がない。苦しいのを乗り越えてこそ、強くなれる。自分が大きくなるひとつのチャンスだと捉えています」

     そして下馬評は低かったチームを牽引し、シーズン途中から反転攻勢に転じた。

    「まだまだです」

     彼はどれだけ活躍しても、むしろ活躍すればするほど、飽くなき欲求をたぎらせていた。キャプテンとして若手選手に積極的に声をかけ、フォア・ザ・チームに徹するようになった。一方で、ゴールが生まれないことに自らを叱咤した。

    「足りないことばかり。ボールを失うし、仕掛けるのも足りない。全然、足りないです。点を獲れていないのは何か理由があるんです。そこを追求しますよ」

     齋藤は自らを追い込むように言い、決して状況から逃げなかった。少しの言い訳も口にしていない。真面目すぎるほどすべてを背負い、8月には優勝争いに加わった。

    つづく

    1/14(日) 8:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00010001-sportiva-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 06:09:10.34 _USER9

    no title



    16歳のJリーガーとして2018シーズンを迎えたMF久保建英(FC東京)が、通信制の高校に転校していたことが明らかになった。

    FC東京U-18に所属していた久保は、昨年11月1日にトップチームへ昇格。21世紀生まれで初めてのプロ選手となり、1
    1月26日のサンフレッチェ広島とのJ1第33節、12月2日のガンバ大阪との同最終節に、それぞれ後半途中から出場している。

    迎えた今シーズン。昨年までガンバ大阪を率いた長谷川健太新監督のもと、
    13日から本格的に始動した新チームの一員として活動するうえで、懸案事項となっていたのが学業との両立だった。

    久保は昨春に都内の全日制高校に入学している。昨シーズンは5月にU-20(韓国)、10月にはU-17(インド)と2つのワールドカップに年代別の日本代表として出場し、
    さらには海外遠征などもあった日程を考慮して、出席日数が制約されることに理解のある高校を選んだ。

    実際、大会や遠征で授業を欠席するたびに、学校の教諭やクラスメイトたちの協力を得て、勉強の遅れをカバーしてきた。
    久保本人が希望した両立を目指して必死に頑張ってきたが、子どものころからの憧れだったプロとなると、次元がまったく異なる問題が頭をもたげてきた。

    Jクラブのトップチームの練習は、原則として午前中に行われることが多い。FC東京も例外ではなく、
    13日に行われた初練習も午前10時のスタートだった。全日制の学校に通っていれば、練習に参加すること自体が物理的に不可能となる。

    久保と両親、そしてFC東京側が慎重に協議を重ねた結果、
    同時期にプロ契約を結んだひとつ上のMF平川怜とともに、プロの活動を最優先させるために通信制の高校へ転向することを決めた。

    久保は中学3年生に進級する直前の2016年3月に、FC東京U-15むさしからカテゴリーがひとつ上のFC東京U-18へいわゆる「飛び級」で昇格。
    同年9月にはトップチームに2種登録され、ユースに所属したままJリーグの公式戦に出場できる状況となった。

    しかし、トップチームでのデビューは昨年5月3日、北海道コンサドーレ札幌とのYBCルヴァンカップ予選リーグまで待たなければいけなかった。
    心技体の準備が整わなかったこと以上に、トップチームの練習に参加できない状況がネックとなっていた。

    どんなに才能があり、無限のポテンシャルを秘めていても、ぶっつけ本番でトップチームの試合に出られるほどプロの世界は甘くない。
    クラブ側は高校が休みとなり、気兼ねなく練習に参加できるゴールデンウイークまで待ち、デビューの舞台としてコンサドーレ戦を選んだ。

    >>2以降につづく

    1/14(日) 5:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00000001-wordleafs-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 15:46:04.72 _USER9
    広島は14日、新シーズンに向けた新加入選手発表記者会見を行った。
    J2徳島から加入したDF馬渡和彰(26)は「J3からキャリアをスタートして、やっとたどり着いたJ1の舞台なので頑張りたい。
    サイドでの攻撃的なプレーがストロングポイントです」と抱負を語った。

    市立船橋高、東洋大を経て14年にJ3鳥取に加入した馬渡は、16年にJ2金沢、17年にはJ2徳島へ移籍。
    昨季は徳島で両サイドバックなどをこなし、4得点9アシストと持ち味の攻撃力をいかんなく発揮した。

    その一方で、最も世間の注目を集めてたのが、昨年4月29日の千葉戦(フクアリ)。

    前半14分、馬渡は左サイドに出たパスを相手GKと競り合って追いかけ、ボールはタッチラインを割った。
    相手GKがゴール前に戻る前に、すぐ試合を再開しようとしたが、そこでボールボーイからスムーズに新たなボールが供給されず。
    思わずボールボーイに詰めより、軽く肩を小突いてボールを奪い取ってしまった。

    この行為でレッドカードを受け、2試合の出場停止処分に。ボールボーイにも謝罪し、それ以上の大きな騒動とはならなかったが
    「迷惑をかけてしまった。大人にならないといけないと、強く思いました。自分をコントロールできないと、相手をコントロールできるはずがない」と深く反省。

    その後、ピッチでは出場停止2試合を除いた39試合にフル出場。そのプレーが広島の目に留まり、念願のJ1からオファーを受けた。

    「あの時は自分が未熟でした。それでもオファーをくれた広島には、感謝しています。
    徳島のみなさんには、迷惑をかけてしまったけど、J1は目標だったので(移籍を)決断しました」と
    神妙な面持ちで語った馬渡。

    J2屈指の“攻撃的サイドバック”は、城福新監督を迎えて昨季の15位からの浮上を狙う広島で、初の自身初となるJ1に挑む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00000137-sph-socc


    20180114-00000137-sph-000-2-view[1]







    続きを読む

    403: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 10:49:24.30
    齋藤って0円でも海外からオファーまったくなかったのか



    20180112-00010011-soccermzw-000-2-view[1]




    続きを読む

    578: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 11:56:21.71
    斎藤の0円移籍が叩かれるなら井手口の7500万円は安いのか高いのか


    20180112-00010011-soccermzw-000-2-view[1]
    no title




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 18:05:23.67 _USER9

    20180112-00034696-sdigestw-000-9-view[1]



    天皇杯の決勝戦がアジアカップの日程により前倒しに。
     
    Jリーグと日本協会は2018年シーズンの各大会方式について、注目すべき新方式や変更点を発表している。
    さらなる記録更新に期待が懸かる通算記録など、新シーズンにおける10大チェックポイントを挙げてみた。

    ――◆――◆―― 

    ①【J1参入プレーオフ】“J1・J2入れ替え戦”が10年ぶりに復活!

    J1とJ2の昇降格の方式が生まれ変わる。J1の17位と18位が自動降格し、J2の上位2チームが自動昇格するのはこれまで通りだが、
    J2の3位から6位が参加する「J1昇格プレーオフ」にJ1の16位が参戦する形で、「J1参入プレーオフ」が新たに実施されることに。
    いわゆる〝J1・J2入れ替え戦?が10年ぶりに復活するのだ。過去に幾多の名勝負が演じられた手に汗握る大一番だけに、今度はどんなドラマが繰り広げられるか楽しみだ。

    ②【天皇杯】“元日決戦”は見合わせ決勝戦は“聖なる決戦”に

    天皇杯の頂点を決める“元日決戦”は冬の風物詩だったが、次回アジアカップが19年1月に予定されている関係で、決勝戦の開催日が前倒しに。5月26・27日に開幕し、ファイナルは12月24日の“クリスマスイブ”に行なわれる予定だ。
     
    ③【J1リーグ】ファン拡大のためJ1で金曜開催を導入か
    Jリーグ史上初めて平日金曜日のオープニングマッチ開催が決まった。また一部報道によれば、新シーズンからはJ1の各節での、金曜開催の実施も検討しているという。
    サッカーの露出が増え、さらなるファン拡大が狙いとされているようだが、部分的な導入も視野に、現在は検討中とのことだ。

    ④【ルヴァンカップ】J2から最大2クラブが参戦!

    昨季まではJ1クラブのみで争われていたリーグカップに、01年以来17年ぶりにJ2クラブが参戦する。昨季J1で16位の甲府と17位の新潟が対象だが、ACL本戦出場が3チームの場合は前者のみとなる。
    また、21歳以下の選手を1名以上先発に含む制度は、全試合に適用されることになった。

    ⑤【ゼロックス・スーパーカップ】選手交代人数枠の拡大
    より多くの選手に出場機会を与える目的で、これまでの交代枠3人を5人に拡大する。ただ、交代回数はハーフタイムを除いて3回までと従来と同じだ。
    シーズンの開幕を告げるビッグマッチで、選手たちの活躍はもちろん、選択肢が広がった指揮官のベンチワークにも期待したい。
     
    ⑥【PK戦】「ABBA方式」の採用
    ルヴァンカップとゼロックス・スーパーカップのPK戦では、PK方式における競技の公平性強化と国際大会への順応性向上のため、ABBA方式が採用される。
    これまで両チームが交互に蹴っていたが、この新方式では1本ずつ先攻と後攻が入れ替わる。仮に2チームをAとBに分けた際、順番がA→B→B→Aとなるため「ABBA方式」と呼ばれている。
     
    >>2以降につづく

    1/12(金) 20:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00034696-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 16:32:21.85 _USER9
    サッカーの元日本代表FWで15年に引退した鈴木隆行氏の引退試合が13日、ケーズデンキスタジアム水戸で行われた。
    鈴木氏は試合後のセレモニーでマイクをとり、涙を流しながらあいさつした。

    「今も夢を見ます。自分がヒリヒリした試合の中で得点を決める。最高の気持ちで夢を見て起きたとき、もうプレーしないんだと思うと寂しく思います。
    でもこれで区切りがつきました。これからはプロの監督を目指して頑張りたいです」。指導者として歩むことを第2の目標とした。

    試合は02年W杯日韓大会のメンバーや鈴木氏の鹿島時代のチームメートらで編成した「SUZUKI FRIENDS」と、
    水戸在籍時のチームメートを中心に編成した「MITO SELECTIONS」が対戦して開催された。

    鈴木氏は前半を「MITO-」で出場して2得点。後半はGK楢崎(名古屋)、MF中村(磐田)、FW柳沢氏(鹿島コーチ)、DF中沢(横浜M)ら02年W杯の豪華メンバーがそろう
    「SUZUKI-」に移り、柳沢氏と2トップを組んで出場して3得点した。1点を追う後半44分に同点ゴール。
    後半ロスタイムに決勝点となるPKをゴール右スミに豪快に決めて試合終了。9155人のコールと手拍子の中、胴上げされた。

    FW中山(沼津)は「久々に隆行の我(が)を通すプレーが見られた。覚えているのはW杯ベルギー戦のゴール。
    先制されてヤバいと思った直後の点で、日本を救った」と振り返った。

    柳沢氏は「アントラーズと日本代表で同じピッチでともに戦った。昔を思いだして一緒に戦いました。オンオフを分けながら一緒に成長した」と現役時代を懐かしんでいた。

    1/13(土) 16:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00000075-dal-socc

    写真
    no title


    FW鈴木隆行の引退試合 水戸で豪華メンバー集結
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00099364-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 10:17:20.93 _USER9
    FW三浦知良(50)のJ2横浜FCと岡田武史オーナー(61=日本協会副会長)のJFL・FC今治が、
    2月7日に宮崎・日南総合運動公園で練習試合を行うことが12日、分かった。

    今年はカズの98年ワールドカップ(W杯)フランス大会メンバー落選から20年で、
    当時の日本代表監督が岡田氏。国内サッカー史に残るドラマの主役2人の興味深い対戦が実現する。

     ◆カズと岡田氏 98年6月2日、初出場のW杯フランス大会を控えた事前合宿地スイス・ニヨン。
    当時監督の岡田氏がメンバーを25人から22人に絞り、カズ、北沢豪、市川大祐の落選を発表。
    失意の帰国となったカズは「代表の誇り、魂は置いてきた」。キングの選外は国民的論争を巻き起こした。

    その後はJリーグで対戦し、最後はカズが神戸、岡田氏が横浜監督時代の05年4月10日(1-1)。

    昨年2月にカズが50歳Jリーガーになると、岡田氏は本紙取材に対し「あれ(落選)が今も現役を続ける理由なのかは本人しか分からないが、
    そうだとしても50歳まではできない」と称賛のコメントを寄せた。

    1/13(土) 4:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00099017-nksports-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    65: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 08:44:10.50
    札幌は気になるな
    ミシャ式やるのか 札幌向けにチューニングするのか
    はたまたオーソドックスなサッカーやるのか
    四方田とミシャの素晴らしい融合が出来るのか
    分解するのか


    20180102-00829605-number-000-1-view[1]





    続きを読む

    185: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 16:47:40.85
    これJリーグ史上最悪の移籍じゃね?


    20180112-00010011-soccermzw-000-2-view[1]




    続きを読む

    316: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 22:39:45.34
    no title

    続きを読む

    374: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 16:32:17.35
    今シーズンの衝撃移籍ランキング

    一位 マリノス齋藤学、川崎移籍
    二位 ブラジル代表ジョー、名古屋移籍
    三位 未定
    四位 未定
    五位 内田、鹿島復帰




    05773_1112_5efebb78d358c4134bc460eef6c9072e[1]





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 07:07:03.16 _USER9
    今季から名古屋グランパスに加入することが決まった元ブラジル代表FWジョーだが、Jリーグ移籍前には多くのオファーを受け取っていたようだ。

     これまでは中国からの関心をジョー本人が拒否したことなどが伝えられていたが、ブラジル『UOL』によれば、今冬はイタリア・セリエAのナポリやドイツ・ブンデスリーガのボルシア・ドルトムントからも獲得の打診を受けていたという。

     仮に欧州復帰が実現していれば、香川真司とチームメイトになっていた可能性もあった。昨年のブラジルリーグ得点王&MVPを引き抜くために、名古屋が用意した1100万ユーロ(約15億円)の移籍金は、財政難に陥っているコリンチャンスにとっても断れないものだったに違いない。

     ここ数年の私生活の乱れやピッチ内での低調ぶりから、30歳を前に“終わった選手”と見なされていたジョー。しかしコリンチャンス復帰後は完全復活を遂げて、いまやブラジル代表復帰の可能性さえ囁かれている。ナポリやドルトムントのような強豪での欧州復帰を断念してまで選んだ日本の地で、自らの決断を後悔しないで済むような大活躍が期待される。

    1/11(木) 23:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180111-00250872-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 15:44:14.83 _USER9

    05773_1112_5efebb78d358c4134bc460eef6c9072e[1]



    川崎フロンターレは12日、横浜F・マリノスからMF齋藤学が完全移籍で加入することを発表した。

     齋藤は横浜FMの下部組織出身のMF。2011年に愛媛FCに期限付きで加入した時期を除いて横浜FM一筋のキャリアを続けてきた。昨年はMF中村俊輔の移籍を受けて背番号を「10」に変更。キャプテンとしてシーズンを戦っている。しかし9月23日のヴァンフォーレ甲府戦で右膝前十字じん帯を負傷し、長期離脱を強いられることになった。

     川崎Fの公式サイトで齋藤は、「横浜F・マリノスから移籍してきました齋藤学です。まずはしっかりと怪我をなおし、最高のプレーができるよう頑張ります。応援よろしくお願いします」とコメントを残した。

     横浜FMの公式サイトでは、「8歳から育ててもらい、愛媛FCでの1年を除き18年間お世話になったF・マリノスを離れる決断をしました」とコメント

    「昨年、キャプテン、10番と責任をもらいながらも、不甲斐ないプレーや満足のいく結果を残せない僕に、たくさんの声援を送っていただいたこと。9月の大怪我の際も、本当にたくさんの声、手紙、千羽鶴、ビッグユニフォーム。本当に本当に勇気付けられ、辛いリハビリも日々続けてこれました。

    この移籍は、その恩を仇で返してしまうことになってしまいました」と述べるとともに、「僕はこの移籍を挑戦と捉えてます。より難しいところにチャレンジしたいという想いが、今まで育ててもらったクラブでもない、キャプテンでもない、また一から自分を作っていきたいという想いが、F・マリノスを離れるという決断を後押ししました」と今回の移籍を説明している。

    1/12(金) 15:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00250971-footballc-socc

    続きを読む

    352: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 09:30:53.23
    今までで結果は別にして一番すごい補強したチームって何年のどこ?



    jleaguelogos-1-660x330[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 15:53:19.06 _USER9
     
    20180110-01649245-gekisaka-000-1-view[1]


    J2大宮アルディージャは10日、J1名古屋グランパスからFWロビン・シモビッチ(26)が加入すると発表した。

     シモビッチはクラブを通じ「大宮アルディージャへの加入をうれしく思います。
    NACK5スタジアム大宮のファン・サポーターの前でプレーし、チームのJ1復帰に貢献するのが楽しみです。
    全てのファン・サポーターの皆さま、一緒に我々の旅路をサポートしてください」とコメントした。

     昨季はJ2で40試合出場し、18得点。

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201801100000461.html

    続きを読む

    448: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 02:05:16.48

    05773_1112_5efebb78d358c4134bc460eef6c9072e[1]



    J1川崎が横浜Mの斎藤獲得へ

    昨年のサッカーJ1で初優勝した川崎が、横浜Mの元日本代表MF斎藤学の獲得が確実になったことが11日、関係者の話で分かった。

    https://this.kiji.is/324231837331670113?c=39550187727945729

    続きを読む

    121: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 12:52:44.72
    Jリーグよりドイツ2部のほうがレベル高いの?



    jleaguelogos-1-660x330[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 08:12:46.85 _USER9

    20180111-00000084-spnannex-000-2-view[1]


    2月24日に熱戦の火ぶたが切られるJ1リーグの開幕カードが判明した。横浜は25日アウェーに乗り込みC大阪と対戦する。元日の天皇杯決勝で延長戦の末に1―2で逆転負けを喫した因縁の相手。11年8月24日の対戦を最後に公式戦で10試合勝っていない天敵を撃破し、スタートダッシュを狙う。

     長いトンネルを脱出できるか。横浜がC大阪に勝ったのは11年8月24日のリーグ戦での対戦(○2―1)が最後。昨季はリーグ、ルヴァン杯、天皇杯で4戦全敗するなど6年半近く白星から見放されている。元日の天皇杯決勝では先制しながら、延長戦の末に逆転負け。縁起の悪い新年の幕開けとなったが、リーグ開幕戦でリベンジの機会が到来する。

     今季の横浜は昨季までオーストラリア代表を指揮してW杯出場権を獲得したポステコグルー監督を招へい。元日本代表のDF中沢は18年限りでの現役引退を表明している。開幕戦は他カードより1日遅い25日の見通し。くしくも中沢の40歳の誕生日と重なる。03、04年のリーグ連覇を経験し、04年にはMVPを受賞。クラブの黄金期を支えただけに、ラストシーズンに懸ける思いは強い。

     対するC大阪は昨季ルヴァン杯、天皇杯の2冠を獲得。初タイトルで殻を破っただけに、リーグとACL制覇が新シーズンの最大のターゲットとなる。古豪復活と、常勝構築を目指す両チームの激突。激アツマッチで、26年目を迎えるJリーグが幕を開ける。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000084-spnannex-socc

    ◇明治安田生命J1第1節 C大阪―横浜(2018年1月25日)

     2月24日に熱戦の火ぶたが切って落とされるJ1リーグの開幕カードが判明した。昨季、ルヴァン杯と天皇杯を制し2冠を達成したC大阪は、25日にホームで横浜と対戦することになった。元日の天皇杯決勝で延長戦の末に2―1と下した相手との再戦。J1では13年以来となる開幕戦勝利で、リーグ制覇に向けスタートダッシュを狙う。

     C大阪にとって真価を問われる18年は、天皇杯決勝で倒した横浜との再戦から始まることになった。関係者によると、会場はヤンマースタジアム長居で、ACLとの兼ね合いから2月25日開催になる見込み。2年連続でのホーム開幕となる。

     昨季公式戦で4戦全勝を誇った横浜が相手ながら、J1の開幕戦に勝利したのは13年が最後(○1―0新潟)。昨季の磐田戦は0―0の引き分けに終わり、初勝利を挙げたのは第4節だった。2月10日にゼロックス杯川崎F戦、同14日にACL1次リーグ初戦アウェー済州戦、同21日に同ホーム広州恒大戦があり、公式戦4試合目として迎えるリーグ初戦。悲願のJ1制覇へ弾みをつけたい一戦となる。

     過去、飛躍した翌年にJ2降格を3度も味わってきたC大阪。すでに尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督らは日本に戻っており、始動からの練習日程など新シーズンに向けた準備に着手している。過密日程を強いられる今季、まずは開幕ダッシュを目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000086-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 15:45:46.58 _USER9

    杉本健勇[1]


    1月11日(木)14時48分 スポーツニッポン

     J1のC大阪は11日、日本代表FW杉本健勇(25)と今季の契約更新に合意したと発表した。

     昨季はJ1リーグ戦34試合に出場してリーグ2位の22得点をマーク。YBCルヴァン杯決勝では開始47秒で決勝ゴールを決めてクラブの初タイトル獲得に貢献してMVPにも輝いたが、昨年12月21日には左足関節関節内遊離体の除去手術を受け、全治6週間の診断を受けていた。

     今冬にはスペイン1部ヘタフェから獲得オファーが届いていたが、熟慮の末に断り、残留を決めた。

    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0111/spn_180111_0636677597.html
    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 18:45:22.07 _USER9
    北海道コンサドーレ札幌は10日、2018年シーズンはミハイロ・ペトロヴィッチ監督がチームを指揮すると発表した。

    旧ユーゴスラビア、現セルビア出身のペトロヴィッチ監督は、オーストリア国籍の60歳。オーストリア、スロベニアのクラブチームを指揮した後、
    2006年6月からサンフレッチェ広島の監督に就任。2011年から浦和レッズの監督に就任したが、2017年7月に契約解除となった。

    ペトロヴィッチ監督は、札幌の公式サイトを通じ、「北海道コンサドーレ札幌の監督に就任できた事を非常に嬉しく、そして光栄に思っています。
    私はこのクラブがまだ見たことのない世界を皆さんと共に実現していきたいと思っています。

    選手、スタッフ、監督が共に一丸となって、これまで見ることのなかった、クラブの新しい歴史を一つずつ刻んでいける様に、日々全力で努力していきたいと思っています。
    その為には、サポーターである皆さんの力も不可欠です!良い時も悪い時も、共に皆さんと分かち合いながら、日々前進していければと思います。

    サポーターの皆様のご支援、心より宜しくお願い申し上げます!」とコメントしている。

    また、合わせて契約合意スタッフも行われ、昨季まで監督を務めた四方田修平はヘッドコーチに就任。
    広島、浦和でコーチ兼、ペトロヴィッチ監督の通訳を務めた杉浦大輔、浦和でアシスタントコーチを務めていた長嶺寛明も、札幌のコーチに就任する。

    1/10(水) 18:01配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000020-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    137: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 14:18:27.58
    矢島って攻撃的MFのイメージだけど守備できんの??
    井手口に比べたら数段どころじゃない落ち幅やと思うが。



    DRjEYTUUQAEfzw-[1]



    続きを読む

    702: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 15:42:55.69

    20180110-00010004-sportiva-000-1-view[1]



    井手口陽介「Jリーグはぬる過ぎてある意味ヤバイな、と」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180110-00010004-sportiva-socc

    「2016年の後半戦から、コンスタントに試合に絡めるようになってきた中で、
    正直、去年の夏頃から日本でプレーする自分に疑問を持ち始めました。
    というのも、Jリーグの上位クラブと戦うときは別として、それ以外の試合では
    なかなか『やりきった感』を持てなかったから。
    というか、ほとんどの相手に対して、明確な『やれる』という自信を持てているのは、
    ある意味ヤバイな、と。

    これは日本代表に選ばれるようになり、国際試合の経験が増えたことも理由の
    ひとつだと思います。日本代表に行けば試合はもちろん、練習をしていても自然と
    自分に緊張感が生まれ、『もっと、やらなアカン』とか『まだまだ足りない』と思えるけど、
    チームに戻るとなかなかそれを感じられなくて。

    でも正直、去年の後半は、自分が仮にそう思わなくても……
    つまり、普通にプレーしていてもやれてしまう状況でしたから。
    少し言い方は悪いけど、そういう”ぬるい”環境でサッカーをしていて成長できるのか、
    を考えたときに、違うなと。

    「今のところスペイン語で覚えているのは、『hola(オラ/「やぁ!」という意味)』
    と『Gracias(グラシアス/「ありがとう」という意味)』のふたつだけなので、
    間違いなくコミュニケーションは苦労すると思います(笑)。
    ノリで乗り切れるくらいにならなきゃ、とは思っていますけど、本来の性格は
    そういうタイプでもない(笑)。「深い意味はないんです。10年、海外でプレーしている
    とかってなれば……単純に格好いいかな、と(笑)。とか言いつつ、
    試合に出られなくて『そんなことよく言えたな』ってことになるかもしれないけど。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 11:28:05.44 _USER9
    京都サンガF.C.は10日、元日本代表DF田中マルクス闘莉王と2018年シーズンの契約を更新したと発表した。

    闘莉王はブラジル出身の36歳。2017年、名古屋グランパスから京都に移籍した。昨季はDF登録ながら、FWとしても出場。J2リーグ戦31試合に出場して15得点を記録した。

    J1リーグ戦に通算395試合出場して75得点、J2リーグ戦は通算73試合出場で25得点。日本代表としては、2010FIFAワールドカップ南アフリカに参加するなど、43試合に出場して8得点を記録している。

    1/10(水) 11:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000000-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    609: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 19:18:42.25
    no title

    神戸の2018ユニらしいけどヤヴァクね?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 14:44:33.79 _USER9

    20180110-00000112-sph-000-1-view[1]


    1/10(水) 14:30配信
    【鹿島】今季の背番号発表 FW金崎夢生が10番!内田は2番

     鹿島の新体制発表会が10日、鹿嶋市内で行われ、FW金崎夢生が今季から10番を背負うことが発表された。ドイツ2部ウニオン・ベルリンから加入のDF内田篤人は2番。

     新加入、背番号変更選手は以下の通り。

    GK沖悠哉(鹿島ユース→) 31番

    DF内田篤人(ウニオン・ベルリン→) 2番

    DF安西幸輝(東京V→) 32番

    DF犬飼智也(清水→)39番

    FW金崎夢生 10番

    FW山口一真(阪南大→)19番

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000112-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 08:06:54.53 _USER9
    鹿島の昌子や横浜FMの山中を選出、川崎の中村憲剛は「ならではの駆け引き」 
      
      
    J1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔が、独自の視点で昨季のJリーグベストイレブンを選出した。Jリーグ公式YouTubeチャンネルでその様子を公開している。かつてスコットランドのセルティックなどで活躍し、今でもその左足から繰り出される精度の高いキックはJリーグでも随一。稀代のレフティーは、どのようなメンバーを選んだのだろうか。 
      
      
     GKには柏レイソルから日本代表の中村航輔を「波に乗っている」と選出。右サイドバックは「力量が素晴らしい」と川崎フロンターレからDFエウシーニョが選ばれた。センターバックは横浜F・マリノスの元日本代表DF中澤佑二、鹿島アントラーズの日本代表DF昌子源、左サイドバックには横浜FMのDF山中亮輔を選び、昌子と山中については選出のポイントを語った。

    「昌子くんは、鹿島のディフェンスはゾーンが広く、個で守る。サイドバックが付いていって、スペースが空いていても一人でカバーする。クリアのショートバウンドの処理の仕方もすごく伸びている。山中くんは、ボランチからサイドハーフに出る前からスタートを切っている。それが早いので、出ていくセンス」

     中盤は、川崎から元日本代表MF中村憲剛と日本代表MF大島僚太、柏からMF大谷秀和を選出した。中村憲剛については「憲剛ならではの駆け引き。低いボールのインサイドで、分かっていても取れないようなスルーパス」と長所を解説。大島については「もっとゾーンが広ければ可能性がある。トップ下もサイドハーフもできる、無限の可能性がある選手」と絶賛した。そして、大谷については「もっと評価されていい」と選出のコメントを残している。

    「ヤナギさんを見てるみたい」とFWを絶賛


    ◼?中村俊輔が選んだ「マイベスト11」 
     20180110-00010000-soccermzw-001-1-view[1]

      
    前線は柏のFWクリスティアーノ、鹿島の日本代表FW金崎夢生、川崎の日本代表FW小林悠を選んだ。クリスティアーノを「何もないところからゴールまで持っていけるのが助っ人」と称賛し、金崎は「どのチームも1トップは相手のディフェンスを打ち破る選手がいると後ろが合わせやすい」と話す。そして小林については「30点くらいは絶対に絡んでいる。ボールがない時にDFから消えるのが上手い。ヤナギさん(柳沢敦/元日本代表FW)を見てるみたい」と、昨年のJリーグMVPプレーヤーを称えた。

     ベスト11全体では、優勝した川崎の他に鹿島、横浜FM、柏との混合になった。セットプレーだけでなく、必殺のアシストを持つ中村俊輔の目にはこうしたプレーヤーたちが昨年のJリーグで輝きを放ったと映っていたようだ。中村航輔、昌子、山中、大島といった、このメンバーの中では若手に分類される選手たちが、新シーズンどのような活躍と成長を見せてくれるのかも楽しみだ。

    1/10(水) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180110-00010000-soccermzw-socc






    続きを読む

    751: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 02:46:47.20
    もっとJ2が若手たくさん使ってそれをJ1が買うサイクルになればいのに
    J1は0円ばかり狙う乞食だしJ2は抜かれないようベテラン使ってて全く循環できてない
    うまくやれてるのヴェルディくらい



    J2[1]




    続きを読む

    415: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 15:14:31.51
    鹿島の内田登場
    no title

    no title

    続きを読む

    478: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 15:30:49.68
     
    20180101-00000070-sph-000-5-view[1]



    浦和がA契約3枚あいてるけどここから強奪あるか?

    現時点で27人(うちA契約22人)
    GK 4人 西川、岩舘、榎本、福島
    DF 7人 マウリシオ、槙野、遠藤、森脇、岩波、柴戸、橋岡
    MF 11人 宇賀神、柏木、平川、長澤、青木、阿部、菊池、山田直、武富、マルティノス、荻原
    FW 5人 ラファエル、武藤、李、ズラタン、興梠

    続きを読む

    このページのトップヘ