サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/03(水) 05:14:54.33 _USER9
    横浜F・マリノスが柏レイソルの元日本代表MF大津祐樹(27)を獲得することが2日、分かった。
    負傷の影響などで昨季は16試合1得点にとどまっており、出場機会を求めていた。

    横浜は今季29試合5得点のMFマルティノスの浦和入りが決定的。

    9月に右膝前十字靱帯(じんたい)を損傷して離脱中のMF斎藤学も来季開幕に間に合わない見込みで攻撃陣は手薄な状況だった。
    攻撃的位置をマルチにこなす大津に白羽の矢を立てた。

    写真
    no title


    1/3(水) 5:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00091522-nksports-socc

    続きを読む

    63: 名無し@サカサカ10 2018/01/03(水) 08:21:53.90
    柿谷が移籍したらピッチに何が投げ込まれると思う?
    やっぱりたこ焼き?


    vol14-main[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/03(水) 10:19:28.01 _USER9

    20180103-00688605-soccerk-000-3-view[1]


    名古屋グランパスは1月3日、コリンチャンスから元ブラジル代表FWジョーが完全移籍で加入することを発表した。

     同選手は名古屋のクラブ公式HPで「新たな挑戦の機会を与えていただいた名古屋グランパスの皆さま、サポーターの皆さまに心より感謝申し上げます。名古屋グランパスに加入できたことをとても嬉しく思うと共に、応援し、期待してくださる皆さまのためにもタイトルを獲れるよう一生懸命頑張ります。どうぞよろしくお願いいたします」とコメント。初挑戦となるJリーグでの活躍へ、意気込みを語っている。

     ジョーは1987年生まれの30歳。2003年にコリンチャンスでプロキャリアをスタートさせると、2005年にCSKAモスクワへ移籍した。2008年にはマンチェスター・Cへ移籍。その後はエヴァ―トンやガラタサライに在籍したほか、ブラジル国内への復帰やアジアでのプレーも経験した。2017年はコリンチャンスに復帰し、ブラジル全国選手権1部で18ゴールを挙げて得点王に。MVPも獲得する活躍を見せた。

     ブラジル代表としても通算20試合出場5得点の成績を残しているジョー。同選手は2013 FIFAコンフェデレーションズカップ ブラジルで日本代表からゴールを挙げ、代表初得点を記録した。翌年の2014 FIFAワールドカップ ブラジルを戦うブラジル代表にも選出され、3試合に出場している。

     移籍金1100万ユーロ(約14億8000万円)ともブラジルメディアによって報じられていた今回の取引。1年での明治安田生命J1リーグ復帰を果たした名古屋に、頼もしい大物ストライカーが加わった。

    1/3(水) 10:03配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00688605-soccerk-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/03(水) 05:11:49.34 _USER9
    ガンバ大阪が、セレッソ大阪の主将FW柿谷(28)の獲得を検討していることが2日、分かった。
    C大阪との契約はまだ残っているが、G大阪関係者は補強リストの上位であることを認めた。

    18年からG大阪の指揮を執る、ブラジル人のレビークルピ監督がC大阪時代に育てた選手で、
    FWの台所事情が苦しいG大阪から白羽の矢が立った。

    残留を明言していない柿谷については、
    メキシコのクラブからも獲得の動きがあり、本人の決断が注目される。

    1/3(水) 5:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00091516-nksports-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 10:37:02.56 _USER9
    ディエゴ・フォルラン(元C大阪)、ルーカス・ポドルスキ(現神戸)に続くのは誰か――。
     
     Jリーグとスポーツ映像配信会社「DAZN」が10年間で2000億円を超える契約を結び、Jクラブの得られる分配金や優勝賞金の大幅アップが2016年秋に発表された時、ファンの多くが大物選手のJ参戦を夢見たのではないか。
     
     かくいう僕も「(アンドレス)イニエスタ(バルセロナ)が来たらいいな」などとニヤニヤしていた。
     
     もっとも、川崎の優勝で17シーズンが終わり、彼らが今後3年間で少なくとも22億8800万円もの賞金を得ることが決まった今、“DAZNマネー”の使い道としてビッグネームの獲得は妥当ではない、という結論に達しつつある。
     
     大物選手の獲得による戦力アップは、一過性となる可能性が高いだけでなく、戦力アップに繋がるかどうかも疑わしい。それはフォルランとポドルスキが実績と金額に見合う成果をもたらしていないことで証明している。
     
     もちろん、彼らだけではなく、受け入れる側の態勢、チームのスタイルや戦術との相性、監督のマネジメントの問題もあるだろう。
     
     特に川崎のように確固たるスタイルを築いているチームは、それが外国人であろうと、日本人であろうと、新加入選手を選んでしまう。フィットに時間が掛かるのは、サッカーセンスの塊である家長昭博でさえ、シーズン半ばまで馴染むのに苦労しんだことでも明らかだ。

    いきなり戦力になった阿部浩之のほうが稀な例。その点で、スタイルを熟知している大久保嘉人の再獲得は、実は、かなり有益な補強だと思う。筑波大時代に風間八宏前監督の教え子だったという点で、赤崎秀平の獲得も。
     
     話を元に戻そう。中長期的な視野に立てば、大型補強よりも大事なことがあるだろう。
     
     トップチームのスカウティングシステムのさらなる充実や、最新鋭のデータ分析ツールの導入を図る。未来への投資を考えれば、アカデミーの練習場や寮を整備したり、アカデミーのコーチングスタッフの質と量を高める(むろん、それに見合う報酬も用意して)のもいいだろう。

    つづく

    1/1(月) 8:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180101-00034295-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/02(火) 21:45:36.90 _USER9
    元サッカー日本代表のDF内田篤人がJ1鹿島に復帰することが2日、所属するウニオン・ベルリンから発表された。

    1/2(火) 21:38配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000094-dal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    295: 名無し@サカサカ10 2018/01/02(火) 19:51:15.24
    ソウザってJ2時代は評価低くなかった?


    6souza[1]



    続きを読む

    622: 名無し@サカサカ10 2018/01/02(火) 07:46:04.56
    【天皇杯決勝PHOTO】元旦の埼スタに集結したセレ女たち!熱い応援で優勝へ導く! | サッカーダイジェストWeb
    http://www.soccerdigestweb.com/topics_detail9/id=34327&repeatCnt=1
     
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    続きを読む

    874: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 23:48:04.23
    今日見てて確信したけど今のJって鹿島川崎の2強だな
    仮にもリーグ戦の3位と5位でこれだからな
    やってるサッカーの質とか戦力層の厚さとか他クラブはこの2クラブにかなり離されてる
    この2クラブと3位セレッソには勝ち点10前後の差があったけど実力ではそれ以上の開きがあるのは間違いない
    シーズンを通してのチーム力はこの2つが随分差をつけてるし他クラブも追い付くにはよほど上手くやらないといかん




    kashimakawasaki[1]



    続きを読む

    96: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 17:24:31.07


    201181194431c02f0[1]


    ガンバとセレッソ均等に応援してる人っているのかな
    毎年どっちかはいい感じで楽しめるから羨ましいね

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 18:22:51.57 _USER9

    20180101-00694049-soccerk-000-3-view[1]



    天皇杯全日本サッカー選手権大会決勝が1日に行われ、セレッソ大阪が2018年初タイトルを獲得した。この結果を受け、来季のAFCチャンピオンズリーグに出場する4クラブが決定した。

     すでに明治安田生命J1リーグを優勝した川崎フロンターレと、2位でフィニッシュした鹿島アントラーズが本戦にストレートインしている。この2クラブに加えてC大阪が本戦出場を決め、本来プレーオフに回るはずのC大阪の代わりに柏レイソルが予選プレーオフに回ることになった。なお柏が出場するプレーオフ予選は1月30日に始まる。

     組み合わせは以下の通り。

    予選1回戦
    バリ・ユナイテッド(インドネシア)vs タンピネス・ローバース(シンガポール)
    シャン・ユナイテッド(ミャンマー)vs フィリピンリーグ優勝クラブ

    予選2回戦
    プレーオフ1:東方FC(香港)vs タインホア(ベトナム)
    プレーオフ2:ムアントン・ユナイテッド(タイ)vs ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)
    プレーオフ3:チェンライ・ユナイテッド(タイ)vs バリ・ユナイテッド(インドネシア)vs タンピネス・ローバース(シンガポール)の勝者
    プレーオフ4:ブリスベン・ロアー(オーストラリア)vs シャン・ユナイテッド(ミャンマー)vs フィリピンリーグ優勝クラブの勝者

    予選プレーオフ
    プレーオフ1:水原三星(韓国)vs 東方FC(香港)vs タインホア(ベトナム)の勝者
    プレーオフ2:柏レイソル(日本)vs ムアントン・ユナイテッド(タイ)vs ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)の勝者
    プレーオフ3:上海上港(中国) vs チェンライ・ユナイテッド(タイ)vs バリ・ユナイテッド(インドネシア)vs タンピネス・ローバース(シンガポール)の勝者
    プレーオフ4:天津権健(中国)vs ブリスベン・ロアー(オーストラリア)vs シャン・ユナイテッド(ミャンマー)vs フィリピンリーグ優勝クラブの勝者

    グループE
    全北現代モータース(韓国)
    傑志(香港)
    プレーオフ4の勝者 天津権健(中国)vs ブリスベン・ロアー(オーストラリア)vs シャン・ユナイテッド(ミャンマー)vs フィリピンリーグ優勝クラブの勝者
    プレーオフ2の勝者 柏レイソル(日本)vs ムアントン・ユナイテッド(タイ)vs ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)の勝者

    グループF
    川崎フロンターレ(日本)
    蔚山現代(韓国)
    メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)
    プレーオフ3の勝者 上海上港(中国) vs チェンライ・ユナイテッド(タイ)vs バリ・ユナイテッド(インドネシア)vs タンピネス・ローバース(シンガポール)の勝者

    グループG
    広州恒大(中国)
    セレッソ大阪(日本)
    済州ユナイテッドFC(韓国)
    ブリーラム・ユナイテッド(タイ)

    グループH
    シドニーFC(オーストラリア)
    上海申花(中国)
    鹿島アントラーズ(日本)
    プレーオフ1の勝者 水原三星(韓国)vs 東方FC(香港)vs タインホア(ベトナム)の勝者

    1/1(月) 17:36配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00694049-soccerk-socc 
      

    続きを読む

    141: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 16:53:01.43
    山村和也 驚異の跳躍力シリーズ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    続きを読む

    352: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 17:43:39.48
    ユンジョンファンって現役時代すごかったの?
    今でいうとだれクラス?


    yoon[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 13:28:39.74 _USER9
    【能活×俊輔vol.1】マリノス黄金期を築いた2人が語る、中高時代に得たもの
    no title


    「炎の守護神」と呼ばれた希代の名GK川口能活(SC相模原)と日本サッカーを代表する天才ファンタジスタ・中村俊輔(ジュビロ磐田)。Jリーグの横浜マリノス(現・横浜Fマリノス)で黄金期を築き、長く支えた日本代表でも揃ってW杯に出場した2人の豪華対談が「THE ANSWER」で初めて実現し、4回にわたって互いのサッカー人生について語り尽くした。

    「レジェンド対談」の第1回は、中学・高校と全国有数の強豪校でサッカーをしてきた川口とクラブチームから当時は新興校だった高校のサッカー部を選択した中村、異なる環境下でプレーしてきた2人が中学・高校時代に得たものとは――。

    ――川口選手は著書「壁を超える」で東海大一中時代を振り返り、「毎日一人だけ居残りで特訓を受け、泣きながら練習していた」と語っていました。クラブチーム出身の中村選手はだいぶ、環境が異なるのでは?

    中村「そうですね。日産FC(現横浜F・マリノスジュニアユース)での練習時間は19時~21時で21時30分にはグラウンドは消灯。自主練をするような時間もありませんでした。練習時間よりも早めに行って、僕らより前に練習をしているジュニアの邪魔にならないようにボールを触ったり、練習後にチームメートとバー当てを競ったりするぐらい」

    川口「バー当てかぁ。中学時代は練習が厳しかったので、それをやる余裕はなかったな。クラブチームはそういう遊び心があっていいよね」

    中村「練習も面白かったですよ。いわゆるエリート集団だったからチームメートの意識が高くて、練習内容からしてレベルが高かった。でも、何となく物足りなさは感じていましたね」

    川口「僕は毎日、立っていられないほどヘトヘトになっていたから、俊とは違う意味で自主練をやろうという気持ちが起きなかった。でも毎日、必死で練習を続けていたら、いつのまにか自信も力もついていましたね。ただ、東海選抜、U-16(日本代表)に選ばれるようになって、ちょっと天狗になってしまった。それで、余計に監督の特訓が厳しくなりました(笑)」

    つづく

    1/1(月) 11:36配信 answer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180101-00010002-theanswer-socc

    続きを読む


    2102840_201712230548916001514016010c[1]






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 17:20:09.32 _USER9
     天皇杯全日本サッカー選手権大会決勝が1日に行われ、セレッソ大阪と横浜F・マリノスが対戦した。

    今季2冠に王手をかけているC大阪は10番を背負う山口蛍がケガから復帰。準決勝はベンチスタートとなった柿谷曜一朗も先発メンバーに名を連ねた。対する横浜FMは準決勝から先発を2名変更。ダビド・バブンスキーと伊藤翔がスタメンで起用されている。

     開始8分、いきなり試合が動く。下平匠のアーリークロスを伊藤が胸トラップから冷静にゴールへ流し込み、横浜FMが幸先良く先制した。対するC大阪は先制直後から攻勢を強めるが、決定的なチャンスは生み出せず。1点リードの横浜FMだったが、前半終了間際の44分にアクシデント発生。山中亮輔がふくらはぎを痛めてプレー続行不可能に。遠藤渓太が急遽ピッチへ送り出された。前半は0-1で折り返す。

     後半に入り65分、水沼宏太のミドルシュートをGK飯倉大樹がセーブ。弾いたボールを松原健がクリアしたものの、こぼれ球を拾った山村和也がシュートを突き刺し、C大阪が同点に追いついた。その後、C大阪はリカルド・サントス、横浜FMはウーゴ・ヴィエイラを投入し、互いに勝ち越し点を狙ったが得点は生まれず、1-1でタイムアップ。試合は延長戦に突入する。

     95分、山村が対角線上にクロスを送ると、最後は水沼が頭で合わせ、C大阪がついに勝ち越しに成功する。その後はFW起用の山村を最終ラインに下げる守備シフトで横浜FMの反撃を許さず、試合は2-1で終了。

     120分の激闘を制したC大阪が43大会ぶり4度目(前身を含む)の天皇杯優勝を成し遂げた。Jリーグ参入後の天皇杯制覇は初で、JリーグYBCルヴァンカップと合わせて尹晶煥監督就任1年目で2冠を達成した。

     優勝したC大阪はストレートインでAFCチャンピオンズリーグの出場権を獲得。また、2月10日(土)に開催されるFUJI XEROX SUPER CUPで明治安田生命J1リーグを制した川崎フロンターレとの対戦が決定した。

    【スコア】
    セレッソ大阪 2-1 横浜F・マリノス

    【得点者】
    0-1 8分 伊藤翔(横浜FM)
    1-1 65分 山村和也(C大阪)
    2-1 95分 水沼宏太(C大阪)

    https://www.jleague.jp/sp/match/emperor/2018/010101/live/#live

    1/1(月) 17:16配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00693871-soccerk-socc

    写真
    no title











    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 07:49:19.66 _USER9

    20180101-00000070-sph-000-5-view[1]



    C大阪が来季の新戦力として浦和FW高木俊幸(26)を獲得することが31日、決定的となった。父で元プロ野球選手の豊氏(59)譲りの俊足を誇り、ドリブル突破力とシュート力を兼ね備えたストライカー。関係者は「C大阪にはいないタイプ。スピードがあって、鍛えれば面白い選手」と期待している。

    東京V、清水を経て15年から浦和に在籍しJ1通算167試合24得点。8月末にはC大阪とのルヴァン杯準々決勝で右CKから同点弾を呼び込み、C大阪の首脳陣にも好プレーを披露した。

    C大阪は来季、4年ぶりのACLに臨むことから選手層の拡大に動いており、長崎総科大付高の高校NO1・FW安藤瑞季(18)の入団も決まっている。

    1/1(月) 6:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000070-sph-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 13:05:10.30 _USER9
    横浜F・マリノスからの期限付き移籍でサントスに在籍するFWカイケがブラジル残留を希望した。ブラジルメディア『グローボ』が報じている。

    カイケは2016年に横浜FMに加入するも、適応に苦しみ23試合4得点に終わった。1月にレンタルで加入したサントスでは序盤戦こそスタメン出場を続けたが、
    後半戦はベンチを温める日々が続き、最終的に今季は26試合3得点。カイケは「個人的にはポジティブなシーズンになったと思う。
    加入した時からチームは好調で、自分もできる限りのパフォーマンスを披露することができた」とサントスでの今季を振り返った。

    横浜FMとは2019年まで契約を結んでいるが、カイケはブラジル残留を希望している。

    「自分の意思としては来季以降もブラジルでプレーしたい。ただ、横浜FMとの契約があと2年間残っているので、今後はクラブ間での交渉が必要だ。
    交渉内容によっては日本に戻る準備もできている。自分はプロサッカー選手だからね」

    そして、インタビューの最後には育成組織時代を過ごしたフラメンゴへの想いを告白。
    「自分が幼い頃から在籍し、サッカー人生を創ってきたクラブだ。フラメンゴへはいつだって戻りたいし、特別なクラブだよ」と古巣への復帰を熱望した。

    12/30(土) 12:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00692200-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/31(日) 07:54:19.78 _USER9
    磐田が来季J1に昇格する名古屋の元日本代表MF田口の獲得に動いていることが30日、分かった。関係者によると既に正式にオファーを提示済み。名古屋からも契約延長のオファーを受けているという。

     田口は流通経大柏高から09年にJ1だった名古屋入り。今季はJ2リーグ34試合に出場し9得点を上げ、1年での1部復帰に貢献した。磐田は今季32試合に出場したMF川辺が期限付き移籍期間満了による広島復帰が決まっており、中盤の補強が急務となっている。

    12/31(日) 5:50配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000005-spnannex-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/31(日) 15:20:32.70 _USER9

    20171231-00000032-dal-000-3-view[1]



    ドルトムント香川真司、古巣C大阪に動画でエール「ぜひ優勝勝ち取ってください」

    12/31(日) 14:31配信

    デイリースポーツ

     ドイツ1部リーグのドルトムントに所属する香川真司が31日、ツイッターを更新。元日に行われる天皇杯決勝に14大会ぶりに進出し、
    Jリーグ発足後初制覇を狙う古巣のC大阪に文章と動画でエールを送った。C大阪は横浜Mと決勝を戦う。

     「セレッソの選手!スタッフ!サポーターの皆さん!明日の天皇杯決勝頑張ってください!」とつづった。

     同時に動画をアップ。Gジャン姿の香川は「セレッソのみなさん、明日の天皇杯、ぜひ2冠達成できるように、
    そして2018年、いいスタートができるように応援していますので、ぜひ優勝勝ち取ってください。応援しています」とエールを送った。

     C大阪はルヴァン杯で初タイトルを獲得し、リーグ戦も3位こと好成績を収めた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000032-dal-socc









    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/31(日) 08:04:48.62 _USER9
    鹿島MF豊川雄太(23)が来年1月からベルギー1部のオイペンでプレーする可能性があることが30日、分かった。

    完全移籍か、期限付き移籍かの詳細は不明だが、関係者がオイペンとの交渉が進んでいることを示唆した。また、保有権を持つ鹿島は獲得オファーが届けば移籍を容認している。

     豊川は13年に鹿島入りし、16年には出場機会を求めてJ2岡山に期限付き移籍し、今季は35試合8得点を記録した。タイミングいい動き出しと突破力、高い得点力が持ち味。オイペンは元フランス代表MFのマケレレ監督(44)が務め、今季は最下位と低迷しているが、後半戦での巻き返しを目指し、補強を進めている。

     豊川は成長のため、目標の日本代表入りに向けて海外挑戦の希望を持っていた。ゲントのFW久保裕也(24)、ベベレンのMF森岡亮太(26)らが活躍し、日本代表の扉をこじ開けたベルギー1部で、豊川も輝く

    12/31(日) 7:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000113-sph-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    119: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 14:19:45.73
    2018神戸4-4-2、強くね?  


         マイク  ウェリントン
       ポルディ       カズマ
           三田 ウヨン
    ティーラトン 渡部 新里  藤谷  
            スンギュ






    no title




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 18:35:11.43 _USER9

    201712270005-spnavi_2017122700028_view[1]



    タイの英雄は、わずか半年という期間ながらJリーグでもその非凡さを証明してみせた。今年7月に北海道コンサドーレ札幌に加入した「タイのメッシ」ことチャナティップ・ソングラシン。シーズン途中でのチーム合流ながら、すぐにチームに溶け込み第19節から全試合に出場。ゴールこそ生まれなかったものの、札幌の中盤でなくてはならない存在となった。

     現在24歳というタイの期待の星は、初めての海外移籍で何を感じたのだろうか。「憧れだった」というJリーグでプレーをしてみての印象、タイと日本のサッカー文化の違い、そして残りの契約期間での決意をシーズン終了後の帰国当日に聞いた。(取材日:2017年12月9日)
    チームの役に立つことができた

    ――シーズンの途中で加入し、そこから主力として活躍しましたが、まずは今シーズンを振り返ってどのようなシーズンになったと感じますか?

     はじめて日本に来たのは1月の移籍発表会見のときでしたが、7月にあらためて札幌に来てみるとチームは15位前後だったと思います。まず当面の目標はJ1残留でした。

     最初は試合に出られるのか出られないのかも分からない状態で日本に来ましたが、一生懸命努力をして、監督に信頼していただいて試合に出られるようになったことはよかったと思います。

     少しはチームの役に立つことができたのかなと、自分でも誇りに思っています。でも今後はもっと、自分のためにも強くならなければいけません。

    ――Jリーグに移籍してきた当初は、どのような思いで移籍してきたのでしょうか?

     Jリーグでプレーしたいとずっと思っていました。それが実現できて、自分でもとてもうれしい出来事でした。代表戦やAFCチャンピオンズリーグ(ACL)でも日本とよく戦っていましたが、日本のチームはいつもシステムがしっかりしていて、好印象を持っていました。

     実際にプレーしてみると、タイとは完全に違う環境ですし、フォーメーションやシステムも全く違いましたが、少しずつ日本のサッカーになじんでいけるように頑張っているところです。

    ――タイから日本まで応援に来てくれるファンの方も多いと聞きましたが。

     そうですね。日本でプレーをしていても、タイでたくさんの方が応援してくれているというのはとても感じます。SNSでもそうですし、家族とは毎日やり取りをしているので、話を聞いたりもします。

    ――今季Jリーグでプレーしてみて感じた課題はありますか?

     私自身、もっと自信を持たなければいけません。特にゴールへの執着心や、シュートの部分です。今季はまだ気を使ってしまう部分があり、自分でシュートを打っていいのか迷うシーンもありました。来シーズンはもう少し自信を持って、積極的にプレーできればいいかなと思います。

    ――逆に手応えを感じた面は?

     相手の守備が自分のマークに集まってくるようになったので、周りの選手のスペースが空き、プレーしやすい状況を作り出すことができていると最近は感じます。

    タイはプロ意識が欠けている

    ――実際にJリーグでプレーしてみて、印象の変化はありましたか?

     予想はしていましたが、プレースタイルは試行錯誤しました。たとえば、タイでは完全にアタッキングMFでしたが、日本に来てからはディフェンスもしっかりやらなければいけませんでした。自分が予想していたよりも、守備を求められたので、その部分は新しいチャレンジになりました。

    ――タイリーグとJリーグで一番違いを感じる部分はどこでしたか?

     まず、タイにはプロ意識というもの欠けていると感じています。個々の選手のストイックさが少ないですし、全体的にすごくゆるいというか、時間もルーズです。

     またプレー面でも、日本では守備を必ず全員で徹底してやらなければいけないですが、タイはバラバラでやったりやらなかったりです。日本の方が守備におけるプレッシャーは厳しいと思います。

    ――札幌でプロ意識を感じたシーンは?

     たとえば札幌では練習の1時間前にはみんな集まってきますが、タイでは遅れて集合することが多いです。また、日本は自分の体調を自分で管理していますし、チームメート同志でサポートし合ってノウハウを共有したりもしています。

    ――1番印象に残った対戦相手はいますか?

     やはりJ1リーグを優勝した川崎フロンターレですね。ボールをしっかりつないで、攻撃に特徴があるチームです。対戦していて本当にうまいなと感じました。もともと知っていてあこがれている中村憲剛選手や、小林悠選手、さらにはエウシーニョ選手などタレントもそろっている印象です。

    続きを読む

    109: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 11:57:19.44
    大島が不在の間憲剛が中盤に下がってトップ下に家長又は大久保、その上に小林なら
    共存できるんじゃね。



    no title



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 09:47:01.23 _USER9
    J1リーグの柏レイソルに所属する24歳の日本代表FW伊東純也にメキシコ行きの可能性が急浮上した。29日に『mediotiempo』など複数のメキシコメディアが報じている。

     同メディアによると、日本代表MF本田圭佑が所属するパチューカとクラブ・レオンが伊東の補強を計画しているとのこと。ただ、パチューカに関しては年俸含む金銭面で折り合いがつかず交渉が滞っているようだ。その一方で、クラブ・レオンも獲得に乗り出したという。

     伊東は今年11月、EAFF E-1サッカー選手権に挑む日本代表に初招集された。12月9日に行われた北朝鮮戦で代表デビューを果たし、現在までに3試合出場を記録している。日本で成長続ける伊東が、“第2の日本人”としてメキシコの舞台でプレーすることになるのだろうか。

    12/30(土) 8:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171230-00249284-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    5: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 08:45:09.45
    鈴木武蔵もオナイウもなんかダメだよな
    ハーフの方が身体能力ありそうなのになんでダメなんだろ



    maxresdefault[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 12:33:06.84 _USER9

    news_234713_1[1]


    湘南ベルマーレは29日、サンフレッチェ広島MFミキッチ(37)が完全移籍で加入することが決まったと発表した。
    今季は負傷の影響もあり、14試合の出場にとどまり、来季の契約を結ばないことが伝えられていた。

    元年代別クロアチア代表のミキッチは2009年、現地の名門クラブのディナモ・ザグレブから広島へ加入。
    9年間では通算221試合出場で8ゴールを記録し、3度のリーグ優勝に大きく貢献していた。なお、湘南から発表された名前は「ミハエル・ミキッチ」となっている。

    ミキッチは湘南の公式サイトを通じて、「プレーする場所を探していたなか、貴重なチャンスをいただいたからには、全力でチームのために戦うつもりです。
    まずはJ1残留を目指して、曺監督のもとで鍛え上げられた若いチームに、自分の経験を伝えることができればと思っています」と意気込みを述べている。

    また、9年間にわたって在籍した広島の公式サイトでは、「私には、まだプレーできる自信があります。
    必要としてくれた湘南ベルマーレで、全力を尽くしてプレーしたいと思いますので、これからも応援をよろしくお願いいたします」とサポーターに決意を報告している。

    12/29(金) 12:20配信 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?234713-234713-fl 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 16:31:41.86 _USER9
     モンテディオ山形は29日、清水エスパルスを退団することが発表されていたGK櫛引政敏(24)を獲得することが決まったと発表した。2016年のリオ五輪にも出場した世代きっての守護神は、生まれ育った東北の地で再スタートする。

     青森山田高出身の櫛引は2011年、清水に加入。3年目の13年にJリーグデビューを果たすと、14年までレギュラーに定着した。ところが15年にサブ起用が続くと、16年に鹿島、17年は岡山に期限付き移籍。ここでも出番は限られ、ついに今季限りでの退団が決まっていた。

     櫛引は山形の公式サイトを通じて、「チームが多くの試合に勝つために、自分のできることをやり切りたいと思います。そして、東北は自分が生まれた地域でもあるので、新たな気持ちで多くのことに挑戦していきたいと思います!」とコメントしている。

    12/29(金) 14:46配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-01648508-gekisaka-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 10:56:49.94 _USER9
    FC東京に所属するFW大久保嘉人が、川崎フロンターレへ完全移籍で加入することが決まった。両クラブが29日に発表している。

    現在35歳の大久保は、2013年から2016年まで川崎でプレーした。加入1年目から3年連続でJ1リーグの得点王を獲得し、昨季も明治安田生命J1リーグで全34試合中33試合に出場して15ゴールを記録。
    4年連続の得点王獲得とはならなかったが、日本人選手トップタイの得点を挙げた。

    そして今季開幕前、FC東京へ完全移籍加入。新天地ではJ1リーグ戦28試合に出場して8ゴールを記録した。キャリア通算でJ1リーグ通算179ゴールと歴代最多記録を保持しているものの、5年ぶりに二桁得点には届かなかった。

    移籍にあたり、大久保はFC東京の公式HPにて以下のようにコメントしている。

    「自分なりにサッカーと向き合い、様々なことを考えた1年でした。1年間という短い時間でしたが、ファン・サポーターのみなさんに温かいご声援をいただいたことに、感謝しています。本当にありがとうございました」

    また、2年ぶりに復帰する川崎の公式HPで「まずは、またフロンターレでサッカーができることを嬉しく思っています。覚悟を持って、チームのために結果を残す。
    今は、それしか考えていません。そのために、自分の持てる力を出し尽くし、さらに成長していけるよう、日々努力していきたいと思います」とコメントした。

    大久保は1982年生まれ。国見高校出身で、2001年にセレッソ大阪に加入した。2003年に日本代表デビューを果たし、2004年にはアテネオリンピックに出場した。
    同年11月、マジョルカへのレンタル移籍が決定。2005年1月にリーガ・エスパニョーラでデビューを果たすと、2005-06シーズンも同クラブでプレーした。

    2006年6月、C大阪への復帰が決定。2007シーズンからはヴィッセル神戸でプレーし、2009年1月にヴォルフスブルクへの移籍が決まった。
    しかし、移籍後は出場機会に恵まれず、約半年後に神戸への復帰を決断。2010年の南アフリカ・ワールドカップに出場した。2013年から川崎でプレーし、2014年のブラジル・ワールドカップにも出場している。

    12/29(金) 10:03配信 サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20171229/689266.html?cx_top=topix

    写真
    no title
     
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 23:45:34.08 _USER9
    2018年6月に開幕するサッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会を前に、日本代表の評判が芳しくない。ハリルホジッチ監督は“迷将”と揶揄され、6大会連続の本大会出場は決まったが、停滞感は著しい。

     こんなとき、待たれるのは新戦力の台頭だ。海外組を招集できず国内組で臨んだ17年12月の東アジアE-1選手権。最終戦で韓国に惨敗するなど散々な結果となったが、3試合のうち2試合に先発したゴールキーパー(GK)の中村航輔(なかむら・こうすけ/柏レイソル)は、数少ない光明となった。

     韓国戦こそ存在感を示せなかったが、代表初出場・初先発となった初戦の北朝鮮戦では好守を連発し、1-0の勝利に貢献。目を引いたのはプレー以上に、その堂々としたたたずまいである。

    「緊張はまったくなかった。いつも通りプレーできた」

     試合後に落ち着き払って淡々と話す姿も、冷静さが求められるGK向きだと感じさせた。

     日本代表が自国開催以外の大会で初めてグループリーグを突破した10年W杯南アフリカ大会では、直前に大胆なメンバーの変更が行われ、正GKが楢崎正剛(名古屋グランパス)から川島永嗣(現メス/フランス)に代わったことが吉と出た。川島は現在も正GKだが、来年は35歳。ライバルは他にもいるが、多くは30歳を超えたベテランだ。

     GKは経験も重視されるだけに、若さはウィークポイントになりかねないが、中村は若さ特有の勢いと同時に、若さに似合わない安心感を漂わせる。

     趣味の将棋がここに来て大ブーム。「頭を使ったり、相手を読むのが好き」だという中村こそ、W杯ロシア大会に向けた代表活性化の切り札かもしれない。(スポーツジャーナリスト・栗原正夫)

    ※AERA 2018年1月1-8日合併号

    12/28(木) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00000054-sasahi-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    このページのトップヘ