サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 22:21:06.22 _USER9
    J1に復帰した名古屋は14日、名古屋市内で新体制を発表し、コリンチャンスから完全移籍した元ブラジル代表FWジョー(30)は日本食が大好物ということを明かした。

     17年のブラジル全国選手権で得点王、MVPに輝き、鳴り物入りで加入した14年ブラジルW杯メンバー。「日本のサッカーは技術が高く、スピードがある。ブラジルとは違うので、早く慣れてチームに貢献できるよう頑張ります」と控えめながら自信をのぞかせた。

    その助っ人が楽しみにしていることがある。「自分が初めてブラジルから出て、ロシアでサッカーをやった時に初めて日本食を食べたら、とてもおいしかった。それから色んなところで日本食を食べてきた。やっと本場で食べられるのはうれしいよ。本場でしか味わえないものを食べたいね」。好物はと問われると、「寿司!」と笑顔で即答した。

     ジョーは05年、コリンチャンスからCSKAモスクワに移籍し、マンチェスターC、エバートン、ガラタサライ、江蘇蘇寧などでプレーした経験を持つ。身長191センチ、96キロ。ブラジル代表として20試合5得点を記録している。

    1/14(日) 20:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00000197-sph-socc

    写真
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    <J1名古屋>新体制発表会にサポーター700人
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00000068-mai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 10:59:40.69 _USER9


    20180113-00010002-footballc-000-1-view[2]


    2018年ロシアW杯で日本代表と同グループに入ったコロンビア代表。

    ハメス・ロドリゲス、ラダメル・ファルカオらを擁す南米の強豪だが、守備陣にも注目の選手がいる。

    17/18シーズンからトッテナム・ホットスパーでプレーしているダビンソン・サンチェスだ。現在21歳のDFが世界最高のセンターバックと称される日も遠くないかもしれない。(文:西部謙司)

    ●日本に立ちはだかる壁

     アメリカ・デ・カリのアカデミーからアトレティコ・ナシオナルのユースチームへ、そしてリベルタドーレス杯を制したのが19歳のとき。次のシーズンにはオランダのアヤックスでEL準優勝の原動力となりクラブの年間MVPに選出された。そして今季、4200万ポンドで移籍したトッテナム・ホットスパーではレギュラーポジションを確保している。

     この3シーズン、ダビンソン・サンチェスの行く手を遮るものなどないようだ。

    「21歳だけれども、その年齢よりも成熟している。やがて世界一のセンターバックになるだろう」

     スパーズのマウリシオ・ポチェッティーノ監督も絶賛のコロンビア人DFは、ロシアワールドカップで日本に立ちはだかる壁になるわけだ。

     187センチの長身だが、非常にスピードがある。CLではクリスティアーノ・ロナウドやピエール=エメリク・オーバメヤンとの1対1でも遜色なく戦えていた。

    「(ロナウドやオーバメヤンに)走力で勝負できるDFは少ないが、彼はさらにポテンシャルを持っている」(ポテッティーノ監督)

     この3シーズンの成長ぶりからすると、ワールドカップを迎えるころにはさらに強固な壁となっているだろう。

    ●傾聴力と主張力。バルサのオファーを蹴った19歳

     成功するサッカー選手には「傾聴力」があるといわれる。これとは逆の能力である「主張力」を併せ持つ選手が大成するそうだ。人の話を聞く、アドバイスに耳を傾ける能力がサンチェスにはあると、ポテッティーノ監督も話している。

    「すごく賢い。そしてオープンに学ぶ姿勢がある」

     上達のために心を開いている。それは何よりも強力なスキルなのだそうだ。主張力のほうは触れていないが、19歳のときにバルセロナのオファーを蹴った事実からしてそちらのほうも十分と思われる。バルサに行かずアヤックスを選んだのはバルセロナBでプレーするつもりがなかったからだ。

     おそらく、その1年をアヤックスで過ごしたのは正解だった。クラブの年間MVPに選出されるほど活躍し、プレミアリーグへと飛躍できたのだから。しかし、バルセロナからオファーを受け、バルセロナBでプレーするのは無駄だから嫌だと断れる19歳なんて滅多にいないと思う。

     アトレティコ・ナシオナルのユースではMFだったというから、センターバックとしてのキャリアはわずか3シーズンということになる。それで21歳にして、すでに世界でもトップクラスの実力と評価されているのだから計り知れない才能だ。

     かつてフランス代表やACミランでプレーしたマルセロ・デサイーと似ている。身体能力が図抜けていて1対1でまず抜かせない。しかもボールテクニックはデサイーよりサンチェスのほうがすでに上手い。「傾聴力」に優れたサンチェスがさらに経験を積めば、世界最高のセンターバックと呼ばれる日はそう遠くなさそうだ。

    (文:西部謙司)

    1/13(土) 10:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180113-00010002-footballc-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 22:41:42.67 _USER9
    昨年11月にバルセロナとの契約を更新したメッシがクラブから受け取る報酬額は、総額で年間最大約165億円にも達するという。『フットボール・リークス』による情報だとしてフランス『mediapart』が伝えた。

     バルサのエースとして活躍を続けるメッシは、昨年11月25日にバルサとの契約を2021年6月まで延長したことが発表された。契約解除金は7億ユーロ(約948億円)に設定されている。

     報道によれば、メッシの新契約による報酬額は、15%の肖像権料も含めて年間で税込み7100万ユーロ。さらに契約延長ボーナスとして6350万ユーロが支払われるほか、2021年までの契約を全うした場合には7000万ユーロが追加されるという。

     これに加えて、各シーズンの成績に応じたボーナスを支払うという契約条項も盛り込まれている。年間にバルサの試合の60%以上に出場した場合には190万ユーロ、バルサがチャンピオンズリーグ(CL)で優勝した場合には1200万ユーロなどのボーナスが設定されているという。

     契約延長ボーナスと契約満了ボーナスを4年間に分配し、成績によるボーナス条件をすべて満たしたとすれば、バルサからメッシへの年間報酬は最大で1億2200万ユーロ(約165億円)に達するとのことだ。「一人の選手がこれほどの規模の収入を得るのはサッカーの歴史上初めてのこと」だと述べられている。

    1/13(土) 20:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180113-00251074-footballc-socc

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    316: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 22:39:45.34
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 07:07:03.16 _USER9
    今季から名古屋グランパスに加入することが決まった元ブラジル代表FWジョーだが、Jリーグ移籍前には多くのオファーを受け取っていたようだ。

     これまでは中国からの関心をジョー本人が拒否したことなどが伝えられていたが、ブラジル『UOL』によれば、今冬はイタリア・セリエAのナポリやドイツ・ブンデスリーガのボルシア・ドルトムントからも獲得の打診を受けていたという。

     仮に欧州復帰が実現していれば、香川真司とチームメイトになっていた可能性もあった。昨年のブラジルリーグ得点王&MVPを引き抜くために、名古屋が用意した1100万ユーロ(約15億円)の移籍金は、財政難に陥っているコリンチャンスにとっても断れないものだったに違いない。

     ここ数年の私生活の乱れやピッチ内での低調ぶりから、30歳を前に“終わった選手”と見なされていたジョー。しかしコリンチャンス復帰後は完全復活を遂げて、いまやブラジル代表復帰の可能性さえ囁かれている。ナポリやドルトムントのような強豪での欧州復帰を断念してまで選んだ日本の地で、自らの決断を後悔しないで済むような大活躍が期待される。

    1/11(木) 23:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180111-00250872-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 12:45:36.42 _USER9
    元ブラジル代表FWのロナウド氏は、同代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍を“一歩後退”と捉えているようだ。11日付のスペイン紙『マルカ』が同氏のコメントを伝えている。

     ネイマールは、昨年8月にバルセロナからパリ・サンジェルマンに移籍。サッカー界の記録を更新する2億2200万ユーロ(約297億円)という移籍金が話題となったことは記憶に新しい。一方のロナウド氏も、1997年夏に当時の史上最高額となる2800万ユーロ(現レートで約37億円)でバルセロナからインテルに移籍。バルセロナから新天地を求めたという共通点を持つ2人だが、同氏は後輩にあたるネイマールの決断を否定的に見ているようだ。

     同じくブラジル代表のレジェンドであるジーコ氏の公式YouTubeチャンネルで対談企画に登場したロナウド氏は、現役時代の経験を踏まえながら次のようにコメントした。

    「スポーツ面において、彼の決断は一歩後退だと言えるが、チャレンジは本当に人それぞれだ。私も現役時代にバルセロナでプレーしていたが、インテル移籍を決断している。それは、当時のセリエAがリーガ・エスパニョーラよりもずっと高いレベルの競争があったからだ」

     ネイマールのパリ・サンジェルマン移籍を巡っては、今もなお賛否両論が渦巻いており、リーガ・エスパニョーラ復帰の噂も絶えない。果たして、「移籍の決断は“前進”だった」と周囲を納得させるような結果を残すことはできるのか。同選手の今後のパフォーマンスには一層の注目が集まる。

    1/12(金) 12:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00700563-soccerk-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 23:25:05.14 _USER9

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    1/11(木) 22:37配信 フットボールチャンネル

    欧州サッカー連盟(UEFA)は11日、ファン投票によって選ばれた2017年の最優秀イレブンを発表した。

     クラブ別で最多はチャンピオンズリーグを制したレアル・マドリーの5人。DFにセルヒオ・ラモスとマルセロ、MFにルカ・モドリッチとトニ・クロース、そしてFWにクリスティアーノ・ロナウドが選ばれた。

     一方でバルセロナからはFWのリオネル・メッシが唯一の選出となり、GKジャンルイジ・ブッフォンとDFジョルジョ・キエッリーニが選ばれたユベントスの2人を下回った。また昨夏までユベントスに在籍し、今季はパリ・サンジェルマンに所属しているDFダニエウ・アウベスの人気も衰え知らずのようだ。

     プレミアリーグからはチェルシーのMFエデン・アザールとマンチェスター・シティのMFケビン・デブライネが選ばれたのみで、ブンデスリーガからの選出はゼロとなっている。昨夏バルセロナからパリ・サンジェルマンへ移籍したネイマールはメンバー入りを逃した。

     なお、11人の中で最も高い支持率と最多得票だったのは、C・ロナウドでもメッシでもなく、S・ラモスだった。得票率73.7%、そして58万8315票を獲得している。

     UEFAが発表した2017年の年間最優秀イレブンは以下のとおり。

    ▽GK
    ジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス/元イタリア代表)

    ▽DF
    ダニエウ・アウベス(パリ・サンジェルマン/ブラジル代表)
    セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー/スペイン代表)
    ジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス/イタリア代表)
    マルセロ(レアル・マドリー/ブラジル代表)

    ▽MF
    ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ/ベルギー代表)
    トニ・クロース(レアル・マドリー/ドイツ代表)
    ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー/クロアチア代表)
    エデン・アザール(チェルシー/ベルギー代表)

    ▽FW
    リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表)
    クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー/ポルトガル代表)

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180111-00250864-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 18:51:29.85 _USER9

    20180110-00000021-goal-000-2-view[1]


    1/10(水) 18:19配信 GOAL
    バイエルン・ミュンヘンのフランク・リベリが、自身の去就について口を開いている。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

    34歳のリベリはバイエルンで最も高齢な選手の一人。契約は今シーズン末で満了となるが、本人に焦りはない。また、年齢による衰えも感じていないと語る。

    「俺も4月で35歳になる。でも驚くべきことに、100%フィットしていれば、まだまだやれると感じている。それが最も重要なことだね」

    実際、リベリは現在行われているカタールキャンプのテストマッチでハットトリックを記録。いまだ健在であることを見せつけている。

    先日、カタールでプレーする元スペイン代表MFシャビ・エルナンデスから賛辞を送られ、「一緒にプレーできたら嬉しい」とラブコールも受けたリベリ。しかし、バイエルンでまだまだやれることを主張した。

    「シャビは最高の選手だし、バルセロナで素晴らしいことを成し遂げた。彼が言ってくれたことは嬉しいけど、俺はバイエルン、そしてミュンヘンで快適に過ごしている。これからの状況についてはまあ見てみようじゃないか」


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000021-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 17:57:01.70 _USER9

    20180110-00010001-gamespav-000-1-view[1]



    ブラジル代表の著名なサッカー選手で、現在はフランスのパリ・サンジェルマンFCに所属するネイマール氏が、
    Twitter上で『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』の
    クリエイティブディレクターである、Brendan Greene(PLAYERUNKNOWN)氏にカスタムサーバ権限をおねだりしています。

    一方、おねだりされたPLAYERUNKNOWN氏は、「DMくれたらチームに連絡取るよ!」と気前の良い返信。

    現時点ではカスタムサーバ権限の付与が有名配信者に限られるような状況になっており、
    更にパートナー募集が締め切られているため、新規に権限を取得することはできなくなっています。

    一方、気前の良い返答を受けたネイマール氏は、フォロワー数が約3,700万人という『PUBG』販売数以上を誇りますが、
    いつカスタムサーバ権限が付与されるかは不明。
    ですが、近日中には権限が付与され、コミュニティのより一層の活性化に活かされていくのではないでしょうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00010001-gamespav-game

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    324: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 13:07:00.55
    コウチーニョとアザールとサンチェスとネイマールだと
    ネイマール>>コウチーニョ>アザール>サンチェス?



    GettyImages-622229846-800x485[1]



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    483: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 14:23:12.38
    若手に活を入れるバーディー
    no title

    まぐわい屋も恐縮してる

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 22:38:26.40 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのFWピエール=エメリク・オーバメヤンに、中国からのオファーは届いていないようだ。広州恒大は、同選手に対する獲得オファーの事実を否定した。
    中国メディア『Sina Sports』は先日、広州恒大が7200万ユーロ(約98億円)を支払い、夏にオーバメヤンを獲得することでドルトムント、そして選手とも合意に至ったと報じていた。

    ライバルの北京国安が6000万ユーロ(約80億円)を提示していたが、広州恒大がより高額な移籍金を提示して獲得競争を制したと伝えていた。
    すでにドルトムント側が否定していたこの報道だが、ガボン代表FWの移籍先として伝えられた広州恒大も公式声明を出している。

    同クラブはオーバメヤンの獲得に向けて、ドルトムントにオファーを届けていないこと、そして合意報道は「フェイクニュース」と虚偽報道であることを強調した。

    中国のクラブは昨年の6月以来、国外から4500万元(約7億8000万円)以上の移籍金で選手を獲得する場合、その移籍金と同額を国内選手の育成に向けたファンドに払い込むことが求められている。
    つまり、仮に今回の報道が事実であったとしたら、広州恒大はオーバメヤンを獲得するために200億円近くの投資を行うことになっていたのだ。

    1/9(火) 22:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000024-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 23:21:08.28 _USER9

    thumb_17779_news_main[1]



    多くの人がレオ・メッシかクリスティアーノ・ロナウドが最も裕福なサッカー選手だと思っているかもしれない。もしかしたら、2017年夏に史上最高額の移籍金でパリ・サンジェルマン(PSG)に加入したネイマールと考える人がいる可能性もある。

    しかし、それはどれも見当違いである。最も裕福なサッカー選手はレスター・シティの下部組織におり、ブルネイ国王の甥っ子である。

    彼の名前はファイク・ボルキアであり、弱冠19歳。フォーブス誌によれば、彼は200億ドル(約2兆7,000億円)を相続することになり、世界で最も裕福なサッカー選手となる。

    また、英紙ミラーによれば、ファイク・ボルキアは高級車、高級時計、ホワイトゴールドなどを購入し、1ヶ月で3,500万ドル(約47億円)使ったこともあるという。

    さらに、同選手は虎や豹をペットとして飼っており、彼の家族は600台のロールスロイスを所有し、1,700室と257個のバスルームがある世界で最も広大な場所を所有している。そして、なんとその豪邸の価値は3億5,000万ドル(約470億円)と言われている。

    ファイク・ボルキアはレスターの下部組織に所属しているが、その前はサウサンプトンのアカデミーがブルネイにできるまでイングランド南部のAFCニューベリーに所属し、そこで優れたプレーを見せていた。

    サウサンプトンは契約をオファーしなかったが、4年が経ちアーセナルに同選手は加入、アーセナルでは1年プレーし、その後チェルシーと契約している。そして、イングランドでの長い旅路を経て現在のレスターに加入している。彼にとってお金は問題ではない。
    http://sport-japanese.com/news/id/14757

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 17:29:01.75 _USER9
     V・ファーレン長崎は9日、ハイデンハイムよりMFベン・ハロラン(25)が完全移籍で加入することを発表した。

     クラブを通じて「V・ファーレン長崎に所属できることを大変うれしく思います。クラブ関係者の方々の温かい歓迎に対して心から感謝しています。サッカーのスタイルだけではなく、文化の違いもありますが、V・ファーレン長崎のために持っている力を出します」とコメントしている。

    ●MFベン・ハロラン
    (Ben Halloran)
    ■生年月日
    1992年6月14日(25歳)
    ■身長/体重
    184cm/77kg
    ■出身地
    オーストラリア
    ■経歴
    ゴールドコースト・U-ブリスベン・ロアー-デュッセルドルフ(ドイツ)-ハイデンハイム(ドイツ)
    ■代表歴
    オーストラリアU-20、オーストラリアA代表

    1/9(火) 14:50配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-01649177-gekisaka-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 17:56:16.36 _USER9
    ・熾烈な争奪戦を制したのはやはりマンC。

    アーセナルに所属するチリ代表FWのアレクシス・サンチェスが、マンチェスター・Cと移籍に関して合意したようだ。現地時間1月8日、イタリアの著名な移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が報じた。
     
     マンチェスター・Cは昨夏もサンチェスの獲得に動き、メルカート終盤には6000万ポンド(約87億円)でクラブ間合意。しかし、アーセナルが後釜に狙っていたトマ・ルマール(モナコ)を取り逃がしたことで、商談が流れたという経緯があった。
     
     サンチェスとアーセナルの現行契約は今年6月までで、アーセナルは延長オファーを送ったものの本人サイドが拒否。年が明け契約満了半年前になったため、FIFAのルール上、サンチェスはどのクラブともアーセナルに断りなく来シーズン以降の契約を結べる立場になった。
     
     サンチェスは世界トップクラスのアタッカーだけに、チェルシーやパリSG、バイエルン、ユベントス、インテルなども獲得を狙っていたが、やはりマンチェスター・Cが争奪戦を制した模様だ。
     
     サンチェスとマンチェスター・Cは年俸1300万ポンド(約19億円)で合意したという。仮にこの1月に移籍する場合はアーセナルに移籍金2000万ポンド(約29億円)が、サンチェスには1500万ポンド(約22億円)の契約ボーナス。この冬は残留し、来シーズンから移籍金ゼロでの加入となれば、サンチェスに3000万ポンド(約44億円)の契約ボーナスが支払われるという。
     
     サンチェスとマンチェスター・Cは合意しただけに、残るはアーセナルの決断のみ。移籍金を得られる1月に売却するか、契約満了で夏に手放すかだ。はたして?
     
    1/9(火) 13:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00034588-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 22:44:50.26 _USER9
    ・218億円で移籍もメディカルチェックで負傷判明 「MSCトリオ」の実現はお預けに

    バルサ移籍のコウチーニョ、右ふとももの負傷が判明 全治3週間で初陣は2月初旬か


    サッカー史上歴代2位となる移籍金1億6000万ユーロ(約218億円)でリバプールからバルセロナに加入したブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ。

    現地時間8日にバルセロナ入りするも、メディカルチェックでいきなり全治3週間の負傷が明らかになった。クラブ公式サイトが伝えている。

     コウチーニョは現地時間8日の午前10時に“ブラウグラナ”(青とえんじ)カラーのジャージに身を包み、笑顔で写真に収まった。クラブにとっても昨夏パリ・サンジェルマンに移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)で売却したブラジル代表FWネイマールの後釜をついに手に入れたことになるが、その後心拍数などを取るメディカルチェックの際に負傷が判明したようだ。

    「コウチーニョは右太もも部分に怪我を負っていて、3週間は出場できない見通しとなった」

     公式サイトでは、このように短く説明されている。

     コウチーニョは年始に行われた公式戦2試合(1日のリーグ戦・バーンリー戦、5日のFAカップ・エバートン戦)に欠場していた。これはバルサ移籍に向けての準備だったわけでなく、怪我によるものだったということになる。

    この診断により、コウチーニョのバルサ初陣は早くても1月末から2月初旬となった。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスとの「MSCトリオ」実現は、もう少し時間を待つことになりそうだ。

    1/8(月) 21:53配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010021-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    414: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 20:57:58.02

    A4mEAIGf[1]


    神戸初めての朗報か?

    masahiro nagasawa@masa_rocks
    タイリーグの強豪ムアントンユナイテッド所属のタイ代表DFティーラトン・ブンマータンがJリーグのヴィッセル神戸に1年間の期限付き移籍で加入することに合意、との報
    #ヴィッセル神戸 

    http://www.siamsport.co.th/football/thaipremierleague/view/47523

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    59: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 22:01:52.72
    今メッシやロナウドが40点も50点も取れるのサッカーのレベルが落ちてるからなのか?



    075009ca50aafe65e36a125515012d01[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 00:23:36.96 _USER9
    現在オフを利用して休暇中のヴィッセル神戸のストライカーで元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキが、
    地元ケルンでケバブ屋を開業したようだ。地元紙『エクスプレス』が1月6日に伝えている。

     同紙によれば、店名は『マンガル・ドェナー(Mangal Donner)で、店頭にポドルスキ本人が立った開店初日は、
    人混みがごった返しになるほどの繁盛ぶりを見せた。本人のツイートにもあるように、とりわけ自身がプレーした
    ガラタサライのファンたちも押しかけたようだ。土曜日の16時に予定されていた開店の1時間前には50メートルほどの
    長蛇の列ができており、あまりの混雑ぶりに道路が塞がり、警察が交通整理に動かなければならなかったと同紙は報じている。

     この店を運営するのメティンさんとサリーさんのダグ兄弟。彼らは元々、
    ポドルスキがよく通っていた『マンガル・レストラン』を6店舗も経営しており、すでに長年に渡って顔なじみの仲だ。

     ポドルスキにとってはアイス屋や自身のブランドに続いて、3つ目のサイドビジネスとなる。
    「特に具体的なビジネスプランがあったわけではなくて、すぐにアイディアが湧いたんだよ。
    ドェナー(ケバブ)は皆好きだからね。アイスみたいに、
    手で持ちながらすぐに食べられるしね」とポドルスキは自身のアイディアについて話している。

     トルコ(ガラタサライ)での思い出もあってか、トルコで次のようにツイートしている。
    「このプロジェクトは楽しいよ。多くの人達に恩返しができて、それで喜んでもらえるなら、素晴らしいことだよ」

     もしドイツに行く機会があるなら、ケルンのボナー通り(Bonner Strase 1)に足を運ぶのも面白いかもしれない。

    ソース サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00697759-soccerk-socc
    画像
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 13:24:20.54 _USER9
    横浜F・マリノスは7日、FCソウルから韓国代表MFユン・イルロクを完全移籍で獲得したと発表した。

    現在25歳の同選手は慶南FCでのプレーを経て2013シーズンにFCソウルへと加入した。
    2017シーズンのKリーグクラシックでは32試合に出場し5得点を、AFCチャンピオンズリーグ2017では4試合に出場し2得点を記録している。
    また、同選手は2016年12月に行われたEAFF E-1サッカー選手権の韓国代表にも選出されていた。

    ユン・イルロクは新天地となる横浜FMの公式サイト上で、以下のように意気込みを語った。

    「はじめまして、韓国からきたユン・イルロクです。横浜F・マリノスのユニフォームをまといJリーグの舞台でプレーすることが待ち遠しいです。
    海外リーグにチャレンジするという長年の夢がかないました。素晴らしいクラブに加入できたことを光栄に思いますし、
    F・マリノスの選手として新たなシーズンが始まることにワクワクしています。

    韓国、特にACLでのプレー経験が、良い結果を出し、ACL出場を勝ち取ることに貢献できると自負しています。
    クラブに貢献できるよう常にベストを尽くすことを約束しますので、皆さんご声援を宜しくお願い致します。素晴らしい2018シーズンになるよう共にがんばりましょう!」

    1/7(日) 12:23配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00697844-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 22:52:45.96 _USER9
    上海申花は、FWカルロス・テベスと契約解除したことを正式に発表した。

    2016年に、上海申花と年俸およそ50億円の契約を結んだテベス。
    しかし、中国スーパーリーグでは20試合4ゴールと不発に終わり、さらにクラブや中国に馴染めていないとの報道がされていた。
    また、無断で母国アルゼンチンに帰国するなど、ファンからも批判の対象となっていた。

    そして先日、古巣ボカ・ジュニアーズはテベスが練習に参加していることを公式ツイッターで発表。復帰は確実となっていた中、6日に上海申花が契約解除したことを正式に発表している。

    上海申花は、「昨シーズンの貢献に、クラブは感謝しています。これからの活躍を祈っています」と、声明で感謝の意を述べている。
    契約は2018年12月まで残していたテベスだが、世界最高給での中国挑戦はわずか1年で終りを迎えている。

    1/6(土) 18:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000016-goal-socc

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    289: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 20:49:37.17
    Jリーグでプレーする外国人で誰に帰化して欲しい?
    過去に代表歴ない選手に限る


    00005046-copyright5[1]






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 15:56:55.14 _USER9
    名古屋グランパスに加入することが決まった元ブラジル代表のFWジョーが、所属していたコリンチャンスで退団会見を行った。なぜ日本行きを選んだのか。その理由などを明かしている。ブラジルメディア『グローボエスポルチ』が伝えた。わ

     30歳のジョーは、2017年シーズンの国内リーグで18ゴールを記録。得点王になり、MVPにも選出された。

     会見でコリンチャンスへの感謝を繰り返したジョーは、日本行きを決断した理由を問われ、こう答えている。

    「日本は先進国だ。自分の家族、生まれたばかりの息子のことを考えると、治安や教育といったことは大きかった。それに僕だけじゃなく、コリンチャンスにとっても無視できないオファーだった。両方を喜ばせるものだったね。コリンチャンスを離れるのはつらいけど、サッカーはこういうものだ」

     2017年のうちにブラジル代表のチッチ監督から招集されていたら今回の移籍はなかったのではないかという質問も飛んだ。しかしジョーは「代表は常に目標」と語り、以下のように続けた。

    「チッチは選手がどこにいても見てくれていることを証明している。僕は彼が見ていることを確信して、自分の仕事を続けるだけだ。代表に呼ばれていても、おそらくそれが僕の決断を変えることはなかった」

     事実、チッチ監督は中国の北京国安でプレーするMFレナト・アウグストを招集している。ジョーは日本からでもロシア・ワールドカップに行くことはできると信じているようだ。

    1/6(土) 12:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180106-00250043-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 03:48:38.91

    GettyImages-898782034-800x533[1]


    Philippe Coutinho: Liverpool midfielder close to £142m Barcelona move - http://www.bbc.com/sport/football/42592508

    ウーン(死亡)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 19:37:15.10 _USER9
    ドイツ1部リーグ、バイエルン・ミュンヘンのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、
    前所属レアル・マドリード(スペイン)のジネディーヌ・ジダン監督に対する皮肉とも取れる表現で
    レンタル移籍先の現所属チームで引き続きプレーしたいとの意向を示しているという。
    6日までにスペインのマルカ紙などが伝えた。

    同選手は昨季までの“上司”にあたるジダン監督について
    「監督にはそれぞれお気に入りの選手たちがいて、僕は試合に出た時には点を取ったりアシストをしたりしていたけど、
    その中にはいなかった。でもジダンの考えを尊重しなければならない」と語り、チームを出て行かなければならない必然性があったとしている。

    ドイツでの現状については「ハインケスは偉大な監督。彼がスペイン語を話すのは僕にとって大きな助けになっていて、
    少しずつ試合出場時間を得て調子は上がってきている」と手応えを得ている様子。

    レアルとの契約を残し、来季までのレンタル移籍中の身だが
    「バイエルン・ミュンヘンに残りたい。僕は幸せでとても快適にやっている。ほかのことは考えていない。ブンデスリーガは偉大なリーグ」だと語っている。

    1/6(土) 19:12配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000151-dal-socc

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    アトレティコマドリードvs ヘタフェ








    20180106-00000024-goal-000-4-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 16:46:54.03 _USER9
    ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、中国への移籍が間近まで迫っているようだ。

    中国『Sina Sports』が伝えたところによると、広州恒大は7200万ユーロ(約98億円)を支払い、オーバメヤンを獲得することでドルトムント、そして選手とも合意に至ったという。

    ライバルである北京国安が6000万ユーロを提示して交渉を行っていたところを、広州恒大がより高額な移籍金を提示して獲得競争を制したようだ。

    報道によると、ガボン代表ストライカーは、北京国安のロジャー・シュミット監督に個人的に謝罪の電話をかけたという。

    今季も公式戦23試合で21ゴール、昨シーズンはリーグ戦で31ゴールを挙げてブンデスリーガ得点王に輝いたオーバメヤン。これまで何度も噂された中国への移籍が実現するのかもしれない。

    1/6(土) 16:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000011-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 06:38:28.47 _USER9
    メッシとC・ロナウド以外のクオリティはどうか

    サッカーは年月を重ねるごとに進化しているが、選手のクオリティも上がっているのだろうか。オレたちの世代の方が良い選手が揃っていたと主張するのは、元ブラジル代表の元祖怪物FWロナウド氏だ。

    2007年以降はクリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシの2人がバロンドールを支配しており、この2人は数多くの記録を打ち立ててきた。

    しかし独『Sport Bild』のインタビューで、ロナウド氏は自身が現役としてピークだった時の方が世界一の座を争う戦いは激しく、今よりも難しい時代だったと主張している。

    「私の世代では今よりも競争が激しかった。メッシとクリスティアーノを過小評価しているわけではないけどね。2人は今後も世界最高の選手の座を争うだろうけど、

    僕たちの頃はジダン、リバウド、フィーゴ、私、それにロナウジーニョもいた。あの時代はより難しかったんだ」

    現代ではメッシ、クリスティアーノ・ロナウドの2人が凄すぎたため、他の選手が手も足も出ない状態となっていた。数年前に比べて世界最高の座を争う戦いがあっさりしたものになったのは間違いないだろう。

    ロナウド氏はそこに少し物足りなさを感じているようだが、メッシとクリスティアーノ・ロナウド以外の選手の質は元祖怪物が現役だった頃に比べて落ちているのだろうか。

    2018年01月04日(木) 21時30分配信
    https://www.theworldmagazine.jp/20180104/01world/192167

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 21:59:09.59 _USER9
    元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランが香港プレミアリーグのサッカークラブ“傑志足球隊”(傑志『けっし、キッチー、英語名 Kitchee』)へ加入することが発表された。4日付でクラブの公式サイトが伝えている。

     フォルランは1979年生まれの現在38歳。1997年にCAインデペンディエンテ(アルゼンチン)に加入し、プロキャリアをスタートさせていた。その後、マンチェスター・Uやビジャレアル、アトレティコ・マドリード、インテルといったビッククラブを渡り歩き、数々のタイトルを獲得してきている。

    また、2004-05シーズンはビジャレアルで、08-09シーズンはアトレティコ・マドリードでそれぞれ得点王を獲得。さらに同選手は、ウルグアイ代表でも活躍を見せ、2010 FIFAワールドカップ 南アフリカではゴールデンボール賞とベストイレブンに輝くなど、数々の個人タイトルも総なめにしてきた。

     2014年には推定年俸6億円でセレッソ大阪に加入し、大きな話題を呼んだ。しかし2シーズンでリーグ戦17得点に留まるなど、期待以上の活躍はできず、2015年に退団。2016年からはインドのムンバイ・シティFCに加入したが、ここも退団している。

     そして現在、無所属状態にいたフォルランを獲得したのが、香港プレミアリーグの強豪である傑志だ。同クラブは優勝回数8回を誇り、現在リーグ戦でも首位を走っている。

    同クラブはフォルランを「Welcome FORLAN」と歓迎しており、10日に現地到着、翌11日に入団会見が行われる予定だ。

    1/4(木) 20:01配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00696251-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 00:15:43.60 _USER9
    新シーズンからJ1に復帰する名古屋グランパスは3日、ブラジルの名門コリンチャンスから元同国代表FWジョーの獲得を発表した。2014年のブラジルW杯に出場した経歴を誇り、昨季の国内リーグ得点王とMVPを獲得したほどの選手が日本への移籍を選んだことはどんな意味を持つのだろうか。そしてブラジル国内ではどのように受け止められているのだろうか。(取材・文:チアゴ・ボンテンポ【ブラジル】)

    ●多額の負債抱えるコリンチャンス。地元出身でも売却はやむなし

     日本のサポーターかブラジルのサポーターか、より驚いたのはどちらの方だっただろうか。

     コリンチャンスがブラジル全国選手権1部優勝を成し遂げた1ヶ月後、チームのベストプレーヤーを日本の名古屋グランパスへ売却することが合意に達したというニュースが報じられた。ジョアン・アウベス・デ・アシス・シウバ、通称“ジョー”はブラジルで輝かしいシーズンを過ごし、ブラジル全国選手権1部で34試合で18ゴールを記録。リーグ得点王を獲得するとともに年間MVPに選出された。その男がJリーグでプレーすることになる。

     ブラジルでこのニュースが伝えられると、コリンチャンスのサポーターの間には強い落胆と怒りが広がった。ジョーの姿勢を批判する者もいる。つい先日、彼は「コパ・リベルタドーレスに出場するため残留したい」と話し、関心を示しているという中国のクラブからのオファーに耳を貸すつもりはないと主張していた。

     新シーズンに向けて一気に悲観的になってしまった者もいる。「来年は何のタイトルも狙えない」「もうダメだ、2018年は終わった」といったような声が聞こえてくる。名古屋グランパスのSNSへ批判をぶつけ、ポルトガル語で侮辱的・差別的なメッセージを投稿する者までいた。

     コリンチャンスは経済的に厳しい状況にあり、多額の負債を抱えている。クラブ創設から100年間待ちわびた末に、2014年W杯のために建設されたアレーナ・コリンチャンスという自分たちのスタジアムを持つことができたが、その費用を完済するには長い年月を要する。フリーで加入した選手を売却することで1100万ユーロ(約15億円)を手に入れられるのなら、それがファンの感情をどれほど傷つけようとも、大きな取引であることは間違いない。クラブにとっても選手にとっても、名古屋からのオファーは「断りきれない」とみなされるものだった。

     コリンチャンスのサポーターがジョーを愛していたのは、彼が2017年のチームのエースだったからという理由だけではない。サンパウロで生まれ育った地元っ子であり、コリンチャンスの下部組織でキャリアをスタートさせた選手だ。2003年に16歳3ヶ月29日で初出場し、クラブの最年少プロデビュー記録も保持している。“(コリンチャンスの地元)イタケラの申し子”である。

    つづく

    1/4(木) 10:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000008-reallive-socc

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