サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 18:30:50.91 _USER9
     J1初昇格のV・ファーレン長崎が元オーストラリア代表のMFベン・ハロラン(25)の獲得に迫っているようだ。

    所属するハイデンハイム(ドイツ2部)のクラブ公式サイトによると、同選手は2日のトレーニサッカーングに参加せず、長崎移籍に向けた最終的な交渉を行っているという。

     ハロランは母国クラブから2013年5月にデュッセルドルフ(ドイツ2部)へ移籍。現所属のハイデンハイムには2015年6月に加入し、今季はリーグ戦9試合で1得点を記録していたが、昨年10月から欠場が続いていた。

     オーストラリア代表デビューは2014年5月。ブラジルW杯直前の南アフリカとの国際親善試合で初キャップを記録すると、本大会では背番号10を着け、“死の組”と呼ばれたグループBでチリ戦、オランダ戦、スペイン戦の3試合に途中出場した。

    しかし、6キャップ目となった同年9月のベルギーとの国際親善試合を最後に、代表の出場からは遠ざかっている。

    1/4(木) 12:24配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-01648855-gekisaka-socc

    写真
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    35: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 00:38:56.34
    若手厨なんやけど今の海外リーグで注目した方がええ若手選手って誰かおる?



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    14: 名無し@サカサカ10 2018/01/03(水) 19:08:38.11
    チャナティップどうしてこうなった 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/03(水) 10:19:28.01 _USER9

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    名古屋グランパスは1月3日、コリンチャンスから元ブラジル代表FWジョーが完全移籍で加入することを発表した。

     同選手は名古屋のクラブ公式HPで「新たな挑戦の機会を与えていただいた名古屋グランパスの皆さま、サポーターの皆さまに心より感謝申し上げます。名古屋グランパスに加入できたことをとても嬉しく思うと共に、応援し、期待してくださる皆さまのためにもタイトルを獲れるよう一生懸命頑張ります。どうぞよろしくお願いいたします」とコメント。初挑戦となるJリーグでの活躍へ、意気込みを語っている。

     ジョーは1987年生まれの30歳。2003年にコリンチャンスでプロキャリアをスタートさせると、2005年にCSKAモスクワへ移籍した。2008年にはマンチェスター・Cへ移籍。その後はエヴァ―トンやガラタサライに在籍したほか、ブラジル国内への復帰やアジアでのプレーも経験した。2017年はコリンチャンスに復帰し、ブラジル全国選手権1部で18ゴールを挙げて得点王に。MVPも獲得する活躍を見せた。

     ブラジル代表としても通算20試合出場5得点の成績を残しているジョー。同選手は2013 FIFAコンフェデレーションズカップ ブラジルで日本代表からゴールを挙げ、代表初得点を記録した。翌年の2014 FIFAワールドカップ ブラジルを戦うブラジル代表にも選出され、3試合に出場している。

     移籍金1100万ユーロ(約14億8000万円)ともブラジルメディアによって報じられていた今回の取引。1年での明治安田生命J1リーグ復帰を果たした名古屋に、頼もしい大物ストライカーが加わった。

    1/3(水) 10:03配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00688605-soccerk-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 10:37:02.56 _USER9
    ディエゴ・フォルラン(元C大阪)、ルーカス・ポドルスキ(現神戸)に続くのは誰か――。
     
     Jリーグとスポーツ映像配信会社「DAZN」が10年間で2000億円を超える契約を結び、Jクラブの得られる分配金や優勝賞金の大幅アップが2016年秋に発表された時、ファンの多くが大物選手のJ参戦を夢見たのではないか。
     
     かくいう僕も「(アンドレス)イニエスタ(バルセロナ)が来たらいいな」などとニヤニヤしていた。
     
     もっとも、川崎の優勝で17シーズンが終わり、彼らが今後3年間で少なくとも22億8800万円もの賞金を得ることが決まった今、“DAZNマネー”の使い道としてビッグネームの獲得は妥当ではない、という結論に達しつつある。
     
     大物選手の獲得による戦力アップは、一過性となる可能性が高いだけでなく、戦力アップに繋がるかどうかも疑わしい。それはフォルランとポドルスキが実績と金額に見合う成果をもたらしていないことで証明している。
     
     もちろん、彼らだけではなく、受け入れる側の態勢、チームのスタイルや戦術との相性、監督のマネジメントの問題もあるだろう。
     
     特に川崎のように確固たるスタイルを築いているチームは、それが外国人であろうと、日本人であろうと、新加入選手を選んでしまう。フィットに時間が掛かるのは、サッカーセンスの塊である家長昭博でさえ、シーズン半ばまで馴染むのに苦労しんだことでも明らかだ。

    いきなり戦力になった阿部浩之のほうが稀な例。その点で、スタイルを熟知している大久保嘉人の再獲得は、実は、かなり有益な補強だと思う。筑波大時代に風間八宏前監督の教え子だったという点で、赤崎秀平の獲得も。
     
     話を元に戻そう。中長期的な視野に立てば、大型補強よりも大事なことがあるだろう。
     
     トップチームのスカウティングシステムのさらなる充実や、最新鋭のデータ分析ツールの導入を図る。未来への投資を考えれば、アカデミーの練習場や寮を整備したり、アカデミーのコーチングスタッフの質と量を高める(むろん、それに見合う報酬も用意して)のもいいだろう。

    つづく

    1/1(月) 8:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180101-00034295-sdigestw-socc

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    295: 名無し@サカサカ10 2018/01/02(火) 19:51:15.24
    ソウザってJ2時代は評価低くなかった?


    6souza[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 11:08:03.17 _USER9
    今冬の移籍市場で1番の目玉といえば、リバプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ(25)。かねてうわさのあるバルセロナへの移籍が実現するかどうかに注目が集まっている。

     そんな中、バルサにユニホームを供給しているナイキ社がフライングで、コウチーニョの同クラブ移籍を発表してしまった!?

     これが意図したものなのか、アクシデント的にリークされてしまったのかは定かではない。

     だがナイキ社が運営するバルサのオンラインショッピングサイトには確かに「フィリペ・コウチーニョが(バルサの本拠地)カンプノウを燃え上がらせる準備は整った。マジシャン(コウチーニョのニックネーム)の名前が入った、バルサの17-18年シーズンユニホームを手に入れよう」の文字が表れ、すぐに消去された。

     しかしもう手遅れで、複数の欧州メディアに発見され「コウチーニョの移籍が決まった」と報じられてしまった。

     コウチーニョは、すでにバルセロナでの家探しを行っているとも報じられており、バルサ入りの正式発表も時間の問題か。

     現在、欧州チャンピオンズリーグを戦っているリバプールにすれば同MFがチームを去るとなれば大打撃となる。古豪復活を期待していた筆者の個人的な希望を言えば、せめて今シーズン終了までは赤いユニホームで戦ってほしいと思うのだが。

     【千葉修宏】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「海外サッカーよもやま話」

    1/1(月) 0:27配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00090604-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 13:05:10.30 _USER9
    横浜F・マリノスからの期限付き移籍でサントスに在籍するFWカイケがブラジル残留を希望した。ブラジルメディア『グローボ』が報じている。

    カイケは2016年に横浜FMに加入するも、適応に苦しみ23試合4得点に終わった。1月にレンタルで加入したサントスでは序盤戦こそスタメン出場を続けたが、
    後半戦はベンチを温める日々が続き、最終的に今季は26試合3得点。カイケは「個人的にはポジティブなシーズンになったと思う。
    加入した時からチームは好調で、自分もできる限りのパフォーマンスを披露することができた」とサントスでの今季を振り返った。

    横浜FMとは2019年まで契約を結んでいるが、カイケはブラジル残留を希望している。

    「自分の意思としては来季以降もブラジルでプレーしたい。ただ、横浜FMとの契約があと2年間残っているので、今後はクラブ間での交渉が必要だ。
    交渉内容によっては日本に戻る準備もできている。自分はプロサッカー選手だからね」

    そして、インタビューの最後には育成組織時代を過ごしたフラメンゴへの想いを告白。
    「自分が幼い頃から在籍し、サッカー人生を創ってきたクラブだ。フラメンゴへはいつだって戻りたいし、特別なクラブだよ」と古巣への復帰を熱望した。

    12/30(土) 12:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00692200-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/31(日) 09:55:29.96 _USER9
    Cロナ、現役引退後は「映画作りを…」 第二の人生は「ビジネスマン」
    2017.12.30(Sat)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/12/30/0010859778.shtml
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    現役引退後のプランを明かしたCロナウド

     スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナウドが、ドバイで行われたグローブ・サッカー・アワードで、
    元イタリア代表FWアレッサンドロ・デルピエロ氏のインタビューに対して現役引退後のプランを語り、複数のビジネスを展開する会社経営に力を注ぐなどと明かした。
    30日のスペイン紙マルカ、アスなどが報じている。

     第二の人生を問われたロナウドは「映画作りをやってみたい。あとはホテル、スポーツジムを持っていてナイキとの関係もある。ビジネスマンとして学んで行きたいと思っている」と返答。
    さらに「27、8歳の頃に将来のことを計画し始め、僕のもとにはチームがあり、たくさんの人たちが僕の会社で働き、興味深いプロジェクトを動かす手助けしてくれている」とも明かした。

     また、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)への移籍時には、同氏が長く在籍したユベントス(イタリア)など多数のクラブから誘いを受けていたことも告白。
    「自分自身がプレミア・リーグへの憧れがあり、マンチェスター・ユナイテッドが最大の確約をしてくれた。セリエAよりイングランドを愛していた」
    と、サッカー選手として大きな転機となった決断を振り返った。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 09:32:07.94 _USER9

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    現在ローマの幹部を務めるフランチェスコ・トッティ氏が、クリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシについて言及している。

    トッティはUAEのドバイで、記者の前で次のようなコメントを発した。

    「ここしばらく、サッカー界はおかしな状況になっていると思う。ファンタジーのあるプレーが見られなくなってしまった。その一方で、ネイマール移籍によって2億2000万ユーロ(約290億円)もの大金が動いたよね。契約解除金の高騰は異常だと思う。これは現実的な額じゃないね」

    また、トッティは世界一の選手について問われた際に「僕が思うに、メッシがナンバーワンだと思う。このことはC・ロナウドには言わないようにね」とコメント。

    2017年のバロンドールはC・ロナウドが受賞し、これで両者の受賞回数は5回で並んでいる。ともに“世界一の選手”と表されるクラックだが、トッティにとってはメッシのほうが“お気に入り”となっているようだ。

    12/30(土) 9:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 14:11:19.29 _USER9

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    12/30(土) 11:43配信 GOAL
    アザール、チェルシーとの契約延長を拒否か…父親が明かす「レアル移籍のために…」

    チェルシーFWエデン・アザールはやはり移籍を希望しているのかもしれない。選手の父親が、クラブとの契約延長オファーを拒否したと明かしている。

    昨季、チェルシーを2シーズンぶりのプレミア王者に導き、今季も絶好調を維持するアザール。2020年まで契約を残すものの、目覚ましい活躍から移籍の噂が絶えない。

    クラブはエース慰留のために新契約をオファーしていたが、これは選手に断られたようだ。アザールの父親であるティエリ氏は、ベルギーメディア『ルソワール』に対し、息子は夢であるレアル・マドリーへ移籍するために延長オファーを断ったと明かしている。

    「エデンについて私が言えるのは、契約延長を拒んだということだ。自身が強く望むマドリーからの興味に応えるため、断ったようだね。しかし、今現在レアル・マドリーからの接触はない」

    11月にはレアルでのプレーを夢見ていると告白したアザールだが、チェルシーは移籍を容認しておらず、年明け早々にもう1度新契約を提示するのではないかと報じられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 12:33:06.84 _USER9

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    湘南ベルマーレは29日、サンフレッチェ広島MFミキッチ(37)が完全移籍で加入することが決まったと発表した。
    今季は負傷の影響もあり、14試合の出場にとどまり、来季の契約を結ばないことが伝えられていた。

    元年代別クロアチア代表のミキッチは2009年、現地の名門クラブのディナモ・ザグレブから広島へ加入。
    9年間では通算221試合出場で8ゴールを記録し、3度のリーグ優勝に大きく貢献していた。なお、湘南から発表された名前は「ミハエル・ミキッチ」となっている。

    ミキッチは湘南の公式サイトを通じて、「プレーする場所を探していたなか、貴重なチャンスをいただいたからには、全力でチームのために戦うつもりです。
    まずはJ1残留を目指して、曺監督のもとで鍛え上げられた若いチームに、自分の経験を伝えることができればと思っています」と意気込みを述べている。

    また、9年間にわたって在籍した広島の公式サイトでは、「私には、まだプレーできる自信があります。
    必要としてくれた湘南ベルマーレで、全力を尽くしてプレーしたいと思いますので、これからも応援をよろしくお願いいたします」とサポーターに決意を報告している。

    12/29(金) 12:20配信 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?234713-234713-fl 
      

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    845: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 20:35:51.24
    ダビドルイスってなんで干されたん?



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    578: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 20:18:36.78
    カバーニとかいうプレミア適正の塊みたいな選手
    低レベルリーグはええからプレミアいけ



    Cavani[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 18:52:39.70 _USER9
    FCバルセロナは、今冬の移籍マーケットでのディ・マリア獲得を交渉しているかもしれないとポータルサイト『ParisFans』が報道している。
    情報によれば、バルサは昨シーズン出した4,500万ユーロ(約60億円)に加えて、個人&チームとしての目標達成具合に応じて
    出来高ボーナス1,500万ユーロ(約20億円)支払うというオファーを継続しているということである。

    昨夏、そのオペレーションを完結することはできなかったが、今も同様にディ・マリアはフィリペ・コウチーニョの代替候補である。

    また、両者は数週間にわたりこのオペレーションについて交渉をしており、パリ・サンジェルマン(PSG)は経済的収支を改善し、
    ファイナンシャル・フェアプレーを守るためにも放出に前向きになっているということである。
    ディ・マリア本人は友人レオ・メッシの横でプレーすることを望んでおり、このオペレーションを承認するとみられる。

    昨夏、バルサはディ・マリアとの契約に動きを見せ、選手との合意には至ったもののPSGが7,500万ユーロ(約100億円)を要求していた。

    そして、PSGは値引きに応じず、バルサは獲得を諦めなければならなかったが、
    ディ・マリアはデンベレやコウチーニョと同じようにネイマール退団の穴埋めをするための選手としてそれ以降も注視されている。

    12/28(木) 18:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00010009-sportes-socc

    写真
    no title

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    364: 名無し@サカサカ10 2017/12/26(火) 22:20:33.58
    ケインのバロンドールなんで無いんだ?



    ハリー・ケイン-644x362[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/26(火) 16:37:35.44 _USER9

    20171226-00690281-soccerk-000-1-view[1]


    ヴィッセル神戸が、アビスパ福岡からFWウェリントンを完全移籍で獲得した。両クラブが26日に発表している。

     ブラジル出身のウェリントンは現在29歳。2013年6月に湘南ベルマーレへ加入し、日本でのプレーをスタートさせた。2014シーズン限りで一度は帰国したが、2015年5月にアビスパ福岡へ加入。同クラブの明治安田生命J1リーグ昇格に貢献すると、昨季はJ1リーグ戦で29試合出場5得点をマークした。今季はJ2で36試合に出場し、得点ランキング3位タイとなる19ゴールを挙げている。

     ウェリントンは新天地となる神戸のクラブ公式HPでコメントを発表。ゴール量産を誓った。

    「みなさん、こんにちはウェリントンです。ヴィッセル神戸のユニフォームに袖を通せることを本当に幸せに思います。2018シーズン、沢山のゴールを決めチームに貢献したいと思います。よろしくお願いします」

     また、2年半を過ごした福岡のクラブ公式HPにもコメントを寄せ、ファン・サポーターに感謝の気持ちを綴っている。

    「アビスパ福岡のすべてのファン・サポーターの皆様、ありがとうございました。私がこの街に来た初日から今日まで約2年半の間に皆様から受けた優しさに心から感謝いたします。在籍期間中、練習や試合に関係なくいつも自分の持てる力の100%を出し切ったつもりです。

    この2年半アビスパ福岡の一員となれたことが幸せでした。いつも力を与えてくださって本当にありがとうございました。アビスパを去ることにはなりましたが、ずっとこのクラブを応援しています」

    12/26(火) 16:23配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00690281-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 07:32:57.85 _USER9

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    1年でのJ1復帰を果たした名古屋グランパスエイト。ブラジルの『Globo』が補強の噂を伝えている。

    それによれば、コリンチャンスの元ブラジル代表FWジョーの獲得に近づいているという。

    ジョーことジョアン・アウヴェス・ジ・アシス・シウヴァは、1987年生まれの30歳。

    かつてはマンチェスター・シティにも所属していたことがある長身レフティで、ブラジル代表として2014年のワールドカップにも出場している。

    今年中国からブラジルに復帰すると、得点王になる活躍を見せて、コリンチャンスのリーグ優勝に貢献。

    そのジョーを名古屋は1100万ユーロ(14.7億円)で引き抜くという。今月26日にもメディカルチェックが行われるとも伝えられており、これが事実ならば獲得は濃厚とも言えそうだ。 
      
      
    2017/12/23 06:35
    http://qoly.jp/2017/12/23/jo-and-nagoya-grampus-iks-1

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    128: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 23:14:29.42

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    神戸・ポドルスキ「Jリーグがどこに向かおうとしているのか分からない」 独紙でJの課題言及
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171223/jle17122322580026-n1.html

    J1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、23日付のドイツ紙ケルナー・シュタットアンツァイガーに掲載されたインタビュー記事で、
    日本のスタジアムやサポーターの応援などを高く評価した一方で「Jリーグがどこに向かおうとしているのか分からない。日本代表も低迷している」と感想を述べた。

    ワールドカップ(W杯)3大会連続出場を誇る32歳のストライカーはJリーグの課題を「マーケティングがうまくいっていない」と紹介。
    J1浦和がアジア制覇を果たしても新聞での露出は低かったと指摘し、日独でのサッカーへの関心度の違いに驚きを示した。
    神戸には「外国人獲得よりも日本人選手を育成すべきと忠告した」という。

    「人々が温かく、清潔で安全」と、日本での生活は「本当に居心地がいい」と満足の様子。相撲も観戦し「伝統が引き継がれているのは素晴らしい」と言及した。
    現在は左脚の治療のためにドイツに帰国中で、23日の天皇杯準決勝は欠場した。(共同) 
      

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    167: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 21:58:14.92
    まず今はボールがクソ軽くなって女でも普通に蹴れるようになってることを
    考えよう
    バルサのサッカーや本田のフリーキックはそのおかげ

    ペレの時代のボールならメッシもクリロナも何もできんよ


    maxresdefault[1]



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    986: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 11:51:47.67
    メッシが代表で酷評されるのは
    得点を求められるFWイグアイン、アグエロ、ディバラ、イカルディ、テベス、サビオラとかが点を獲れない、決定的なチャンスを外すことが多いからだろう
    特にイグアインはW杯決勝、2度のコパアメリカ決勝での戦犯だぞ
    イグアインがきちっと得点してたらメッシは代表でも全てを勝ち取っていた


    20660_ext_04_0[1]




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    6: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 21:31:33.43

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    ジェイって、なんで磐田退団したんだ?
    札幌でこんだけ取れるなら、磐田にいればもっと取れたのでは?(なんで磐田は契約延長しなかった?)

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 18:58:12.02 _USER9

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    J1神戸の元ドイツ代表ポドルスキが左内転筋のけがのため、C大阪との天皇杯全日本選手権準決勝(23日・ヤンマースタジアム長居)を欠場することが20日、分かった。

    天皇杯準決勝に向けた治療のため、ドイツに帰国したが、3週間の安静が必要と診断された。相田強化部長は「本人はかなりがっかりしている」と明かした。

     ポドルスキは12月2日、清水とのリーグ最終節で負傷し、検査、治療のため母国に戻っていた。クラブ側と相談し、来年1月1日の決勝に進んでも来日を見送り、リハビリに専念することにした。再合流は早ければ1月中旬ごろになるという。

     ポドルスキは今夏の加入後、2トップの一角で起用されたが、神戸は16日の関西学生選抜との試合で4-3-3のシステムを採用した。

    吉田監督は「オプションの一つ」としたが、ポドルスキを欠く天皇杯準決勝に向け、準備を進めていた。(有島弘記)

    12/20(水) 18:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00000014-kobenext-socc


    ドイツに帰国中のヴィッセル神戸FWルーカス・ポドルスキ(32)が天皇杯を欠場することが決定した。左内転筋を負傷しており、23日準決勝には出場できず、勝ち進んだ場合も、来年1月1日の決勝に間に合わない。20日、相田強化部長が明かした。

     リーグ戦で負傷したポドルスキは準決勝出場を見据えて、5日にドイツに帰国したが、3週間の安静が必要と診断された。クラブは、本人や母国のドクターと毎日連絡を取っており、経過も把握しているという。今後もドイツで治療に専念し、早ければ1月中旬にチームに合流する。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201712200000404_m.html?mode=all 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 12:49:13.81 _USER9

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    バイエルン(ドイツ)のウリ・ヘーネス会長が、パリSG(フランス)FWネイマールが過大評価されているとの見解を示した。スペイン『マルカ』紙(電子版)が現地時間18日(以下現地時間)に報じた。

     ネイマールはこの夏、バルセロナ(スペイン)から史上最高額でパリSGに移籍した。バイエルンは、サントス(ブラジル)時代にネイマールに関心を寄せながらも、2400万ユーロ(約31億8000万円)を求められたことで獲得から撤退したと言われている。

     ヘーネス会長はサポーターとのクリスマスのディナーで「私はネイマールがそれほど良い選手だとは思わない」と述べた。

     また、ヘーネス会長は同じく今季からパリSGに加入したキリアン・ムバッペについても言及。「我々にはあのような金額(ネイマールの移籍金)を投じることなどできない。ムバッペの1億8000万ユーロ(約238億8000万円)も同じだ。ただ、彼に関しては非常に良い選手だと思うが」と続けている。

    12/19(火) 12:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000012-ism-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 06:12:28.84 _USER9
    大物助っ人が行方不明? 神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が、天皇杯準決勝のC大阪戦(23日・ヤンマー)と同決勝(来年1月1日・埼玉)を欠場することが19日、決定的となった。
    けがの診断と治療のため、2日のリーグ清水戦(神戸ユ)後にドイツへ一時帰国したが、この日までに再来日せず、連絡も取れていないことが分かった。

     C大阪との“関西ダービー”を4日後に控えても、神戸市内の練習場にポドルスキの姿はなかった。けがの具合や再来日する時期などの連絡がなく、
    吉田孝行監督代行(40)は「けがが長引くみたい」と困惑を隠せなかった。天皇杯の残り2試合は元ドイツ代表抜きで戦う覚悟を示した。

     ポドルスキは清水戦で股関節付近を痛めたもようで、後半17分に途中交代した。3~6日までのオフ中に都内で検査を受け、チームの許可を得て、ドイツに帰国した。
    清水戦から2週間以上たっても音沙汰はなく、帰国したことを知らなかった選手もいたという。初タイトル獲得に向けて、チームが一丸とならなければならない状況でスーパースターが水を差した。

     2014年ブラジルW杯優勝メンバーは、14年にC大阪入りした元ウルグアイ代表FWフォルランと並ぶ、Jリーグ史上最高の推定年俸6億円、約3億1200万円の移籍金で7月に加入した。
    大宮とのデビュー戦で2得点を挙げたが、公式戦18試合で5ゴールに終わった。大金に見合う結果は残せていない。

     吉田監督代行は退団の可能性について「それはない」と笑って否定した。一方で、別の関係者は「サッカー観の違いが出てきている。このまま戻って来ないかもしれない」と、大物助っ人にありがちな最悪のケースを恐れた。
    契約を2年残しているポドルスキは来季、神戸のユニホームを着ているのだろうか。

     ◆ポドルスキのこれまで

     ▼3月2日 神戸がトルコ1部ガラタサライから完全移籍で加入すると発表。

     ▼7月6日 関西国際空港に来日し、小型チャーター機で神戸空港に移動するVIP待遇。50社、120人の報道陣を含む約1000人が集まった歓迎セレモニーでは30分かけてサインに応じる“神対応”。

     ▼7月29日 大宮戦でJリーグデビュー。後半4分に左足で約25メートルのミドルシュートを決めると、同17分にヘディングで2点目を挙げ、3―1の勝利に導いた。

     ▼8月20日 4試合連続無得点に終わった横浜M戦の後は2試合続けて取材エリアを通らず、関係者が行方を捜す“失踪”騒ぎを起こした。

     ▼10月25日 天皇杯準々決勝の鹿島戦は1―1で突入したPK戦を5―4で制した。120分間フル出場し、17大会ぶりの4強入りに貢献。

     ◆Jリーグの主なお騒がせ助っ人

     ▼カフー 03年1月に横浜Mがブラジル代表DFと7月からの移籍で合意に達したと発表したが、6月に契約を解除して急転、ACミランに移籍。カフー側が迷惑料を含む違約金約7000万円を支払った。

     ▼エジムンド 03年に東京Vから浦和に移籍した元ブラジル代表FWは、規律を重視するオフト監督のチームづくりに適応できないという理由で、1試合も出場しないまま帰国。

     ▼イルハン 02年日韓W杯で活躍したトルコ代表FWは04年に神戸入団。4月に右膝を手術し、6月に無断帰国。3試合だけの出場で8月に退団した。

     ▼アルセウ 08年に札幌に加わったブラジル人MFは守備重視の戦術に対するサッカー観の違いを理由にわずか7日目の超スピード退団。

    12/20(水) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000312-sph-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 21:00:48.77 _USER9

    20171219-00687065-soccerk-000-3-view[1]


    サンフレッチェ広島は19日、ムアントン・ユナイテッドに所属するタイ代表FWティーラシンが期限付き移籍で加入することで合意に至ったと発表した。
    移籍期間は2018年2月1日から同年12月31日まで。

    ティーラシンは1988年生まれの29歳。身長181センチメートルのFWで、ラパチャやムアントン・ユナイテッドといったタイ国内クラブの他、
    2007年から2008年までマンチェスター・C、2008年にグラスホッパー・チューリッヒ(スイス)、2014年から2015年までアルメニア(スペイン)と、ヨーロッパ3カ国でのプレー経験を有している。

    タイの年代別代表、そしてA代表にも名を連ねているティーラシン。国際Aマッチ通算91試合に出場して42ゴールと輝かしい実績を残し、国民的スターとして知られている。

    広島加入にあたり、ティーラシンは以下のようにコメントしている。

    「広島に加入できて非常にうれしいです。初のJリーグ挑戦になりますが、興奮しています。タイ人はよくJリーグを観ています。
    アジアの中でも質の高いリーグだと思います。特に技術の高い選手が多い印象で、自分も上手くなれる様に頑張ります。タイのレベルアップにも貢献したいです」

    「具体的な数字の目標はまだ言えませんが、チームのために全力を尽くします。札幌でチャナティップが成功していることをうれしく思います。
    自分も良いプレーをして活躍できるよう頑張ります。ぜひ応援して私に力をください。必ず全力を尽くしてプレーします。最善の結果を得られるよう頑張ります」

    来季から城福浩監督が指揮を執る広島は、今季の明治安田生命J2リーグで23ゴールを記録した徳島ヴォルティスFW渡大生を獲得し、
    ジュビロ磐田への期限付き移籍からMF川辺駿が復帰することが決定。今季は15位フィニッシュと苦しいシーズンとなったが、来季に向けて積極的な補強に乗り出している。

    12/19(火) 20:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00687065-soccerk-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 06:42:16.56 _USER9
    バルセロナMFハビエル・マスチェラーノの中国・河北華夏への移籍が、まもなく決定する見通しだ。
    スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じている。

    マスチェラーノから移籍願望を伝えられたバルセロナは、2つの条件を提示したとみられる。一つ目の条件は、移籍金として河北華夏に1000万ユーロを支払わせること
    (この冬にバルセロナに加わる予定のパルメイラスDFジェリー・ミナの移籍金と同額)、二つ目は負傷中のDFハビエル・ユムティティが復帰する1月末までバルセロナにとどまることだという。

    マスチェラーノはこの条件を受け入れて、河北華夏に移籍金1000万ユーロを支払わせることを後押しし、また1月末までバルセロナに残ることも決めた模様。
    これによって現在行われているバルセロナと河北華夏の交渉は、現地時間18日中にも合意に達する見込みとなった。

    マスチェラーノは2010年に移籍金2200万ユーロでリヴァプールからバルセロナに加入。現在33歳の同選手は、河北華夏と2年契約を結ぶとみられている。

    12/19(火) 1:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000082-goal-socc

    写真
    no title

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    145: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 12:47:55.14
    カカと同格ってブラジルで言えばジーコになるのかな?
    全世界の歴代ベスト11には入れないけど、ベスト33くらいには入るかなってレベル。どうよ?


    tumblr_n8oahvIz2a1qmoqvqo2_1280[1]



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    43: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 12:39:17.92
    サラーが通用してクアドラードが通用しなかったのはなんで?


    juan-cuadrado-c[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 06:46:51.71 _USER9

    20171218-00686229-soccerk-000-7-view[1]


    元ブラジル代表MFのカカが17日、現役引退を表明した。

     今シーズン限りでオーランド・シティを退団し、去就に注目が集まっていたカカは、母国ブラジルメディア『グローボ』でのインタビューで、「プロ選手としての私のキャリアは終わりを迎えた」と現役引退の決断を明かした。

    「現役生活について真剣に考え、冷静に決断を下す時間が必要だった。僕の家族や兄弟、恋人など親しい人たちにも相談した。ヨーロッパにも行って数試合観戦し、ポテンシャル溢れるサッカーを見て感動した。そして真剣に考えた結果、プロ選手としてのキャリアを終える決断に至った」

     そして今後については、「新たなスタージが始まる。別の役割でサッカー界に関わっていけるように準備している。今後は選手としてではなく、監督やスポーツ・ディレクター、クラブと選手をつなぐような仕事で、クラブに関わっていきたい」と話した。

     また、自身のインスタグラムでも「僕が想像できる以上のものだった。ありがとう! 今は次の旅への準備ができているよ」とコメントしている。

     現在35歳のカカは、2001年に母国のサンパウロでデビュー。2003年にミランに移籍し、欧州初年度の2003-04シーズンにはセリエA優勝に貢献した。06-07シーズンにはチャンピオンズリーグで得点王に輝く活躍でミランを欧州制覇に導き、2007年のバロンドールとFIFA最優秀選手賞をダブル受賞していた。

     2009年にはレアル・マドリードに移籍したが、負傷などの影響もあり、思ったような活躍ができず、2013年にミランへ復帰。古巣に1シーズン在籍し、FW本田圭佑(現パチューカ)ともプレーした。

    2014年夏に古巣サンパウロへの復帰を経て、2015年1月からMLS(メジャーリーグ・サッカー)に参入したオーランド・シティでプレー。初代キャプテンも務め、通算78試合出場25ゴールを記録していた。

     ブラジル代表では2002年1月にデビューを飾ると、半年後に行われた日韓ワールドカップのメンバー入りも果たし、世界制覇も経験。通算92試合に出場し、29ゴールをマークした。

    12/18(月) 1:58配信サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00686229-soccerk-socc 
      
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