前所属レアル・マドリード(スペイン)のジネディーヌ・ジダン監督に対する皮肉とも取れる表現で
レンタル移籍先の現所属チームで引き続きプレーしたいとの意向を示しているという。
6日までにスペインのマルカ紙などが伝えた。
同選手は昨季までの“上司”にあたるジダン監督について
「監督にはそれぞれお気に入りの選手たちがいて、僕は試合に出た時には点を取ったりアシストをしたりしていたけど、
その中にはいなかった。でもジダンの考えを尊重しなければならない」と語り、チームを出て行かなければならない必然性があったとしている。
ドイツでの現状については「ハインケスは偉大な監督。彼がスペイン語を話すのは僕にとって大きな助けになっていて、
少しずつ試合出場時間を得て調子は上がってきている」と手応えを得ている様子。
レアルとの契約を残し、来季までのレンタル移籍中の身だが
「バイエルン・ミュンヘンに残りたい。僕は幸せでとても快適にやっている。ほかのことは考えていない。ブンデスリーガは偉大なリーグ」だと語っている。
1/6(土) 19:12配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000151-dal-socc
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スピードとパワーがなきゃ使う気になれないんだろうな
最近見てないけどあの若手ウイングが主力に育ったのね
コマンでハメドリとか期待させすぎ
バイエルンでも別にお前が居ないといけない絶対的なものでもないし
あと、オニギリとロナウドとモドリッチはあと1~2年でお役御免にした方がいい
そこそこ活躍したしクリロナの半分でも練習してサッカーに真面目ならもっとジダンも他監督も使ってただろう
超一流になれんやつの集まりだし
コロンビアは1.5流国だし、二流国ボコっても自慢にならんだろ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515235035/

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