サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/07(火) 18:57:39.82 _USER9

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    チームメイトのC・ロナウドを絶賛!

     レアル・マドリーのウェールズ代表FWのガレス・ベイルが、英紙『デイリー・メール』のインタビューで、同僚のクリスチアーノ・ロナウドとの関係に言及。そして、チャンピオンズ・リーグ(CL)連覇への意気込みも語った。
     
     2013年にトッテナムからマドリーに加入して以来、3シーズンで2度の欧州制覇を成し遂げたベイル。今シーズンは昨年11月に行なわれたCLのスポルティング戦(グループステージ5節)で、右足首の腓骨筋腱を脱臼して長期離脱を余儀なくされた。
     
     その間にチームは、CLグループステージを突破し、2月15日の決勝トーナメント1回戦第1戦でナポリに3-1と先勝。現地時間3月6日の第2戦で7年連続のベスト8進出を目指している。
     
     大会がチャンピオンズ・カップからチャンピオンズ・リーグに生まれ変わった1992-1993シーズン以降、いまだ連覇を成し遂げたチームは皆無だが、ベイルはその前人未到の偉業達成も「不可能ではない」と主張する。
     
    「難しいけど、僕らは素晴らしい位置にいる。勘違いはしていないけど、今は確かなメンタリティーを持っているんだ。僕らは11回も優勝している。最も欧州を制覇してきたクラブだ。目標はCL優勝だよ」
     
     その原動力となる「BBC」トリオの一角、C・ロナウドについてベイルは、「いつもうまくやってきた」とコメント。「僕らはゴールを量産し、互いにたくさんアシストして、CLを2度も制覇したんだ。(相性が)悪いはずがない」と良好な関係だと述べた。
     
     また、ベイルはC・ロナウドが年齢を重ねて若干ながらプレースタイルを変えているとも語った。
     
    「今はよりストライカーのようになっているんだ。ペナルティーエリア内で非常に効果的にゴールを量産し、アシストをする。年を重ねて、僕だって少しプレーを変え始めている。彼は自分がやっていることを理解しているし、とてもうまくやっている」
     
     また、11-12シーズンのチェルシーを最後にCL優勝がないプレミアリーグ勢についても言及。今シーズンもベイルの古巣トッテナムがグループステージで姿を消し、決勝トーナメント1回戦ファーストレグでもマンチェスター・シティは逆転勝ちしたが、アーセナルはバイエルンに1-5と大敗し、レスターもセビージャに1-2と敗れている。
     
     そうしたプレミア勢の状況についてベイルは、「理由は分かるけど、きっと変えることはできない」と、リーグそのものの違いが原因だと述べた。
     
    「プレミアリーグは90分を通じて100%じゃないと負けてしまう。スペインでは、下位との試合で前半のうちにリードし、後半にセーブするような戦いができる。つまり選手を休ませられるんだ」
     
     また、ウェールズ代表ストライカーは、ウインターブレイクの有無も「もちろん大きい」と指摘する。
     
    「この間にイングランドでは4、5試合をこなすけど、僕ら(スペイン)はまったくプレーをしない。プレミアリーグはあまり休めず、その後の長いシーズンで燃え尽きてしまうんだよ。心身ともに休めるのは本当に良いことなんだ。どの国もやっている。スペインも、イタリアも、ドイツも、すべてウインターブレイクがあるよね」
     
     インタビューの最後で、クラブと2022年までの契約を結ぶベイルは、「ここでの生活を楽しんでいるんだ」と今後もスペインでキャリアを続けていくことを嘱望した。
     
    「長期契約を結んだのは、前進し、トロフィーを勝ち取るために正しい場所だと感じているからだ。昨シーズンは本当に最高だった。長くここにいられると感じたよ」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00023197-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/07(火) 17:51:53.04 _USER9

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    ボルシア・ドルトムントに所属するドイツ代表MFマリオ・ゲッツェは、代謝障害のため戦列を離れている。そんな中、ドイツ紙『ビルト』は6日、彼の父親であるユルゲン・ゲッツェ氏のインタビューを掲載した。

     57歳の父親は、試合はもちろんのことトレーニングもできない状態が続いている息子について、「彼は徐々に良くなってきている。でも、まだ外出はあまりできないし、自宅で安静に過ごしている」と現状を話す一方で、「彼がまた元気になるまで、我々家族は辛抱しなければならない」と苦しい胸の内を語った。

     また、「治療のプランもまだもらっていない状態だ。詳細は今後決まっていくだろう」と復帰に向けてはまだまだ時間がかかることを示唆した。

    フットボールチャンネル 3/7(火) 15:00
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00010023-footballc-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/07(火) 00:24:12.01 _USER9

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    ロイスが約4週間の離脱へ UCLベンフィカ戦や上位対決ヘルタ戦を控えるドルトに大きな痛手

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/6(月) 18:30配信

    4月には王者バイエルン戦なども控えているが……

    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは5日、ドイツ代表MFマルコ・ロイスが負傷により、チームを約4週間離脱することを発表した。

    4日に行われたブンデスリーガ第23節レヴァークーゼン戦で負傷交代していたロイス。
    クラブの公式サイトによると、詳しい検査の結果、太もも裏の筋繊維を断裂しているとのこと。
    復帰は4月上旬になるようだ。

    チームの指揮官を務めるトーマス・トゥヘル監督もレヴァークーゼン戦後の会見で
    「チームにとって大打撃。ここ数週間、安定したパフォーマンスとハイレベルなプレイを披露していただけに、極めて大きな損失だ」コメントしていた。

    8日のUCLベンフィカ戦や11日のブンデスリーガ上位対決ヘルタ・ベルリン戦といった重要な一戦で、絶好調ロイスを欠くこととなったドルトムント。
    代表ウィークが明けた4月には王者バイエルン戦なども控えているが、それまでにロイスは復帰を果たすことができるのだろうか。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00010027-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/06(月) 19:07:27.08 _USER9

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     アーセナルのエースのチリ代表FWアレクシス・サンチェス(28)が、クラブに退団する意思を伝えたという。6日付の英紙サンが報じた。

     同選手はベンゲル監督との口論後、練習を途中で放棄したことにより、5日に行われたリバプール戦(1-3で敗戦)ではベンチスタートだったという。サンチェスの態度に怒ったチームメートたちとも小競り合いとなり、監督と選手たちとの控室での関係は崩壊したと報じた。

     また同選手は、今夏にアーセナルを退団する意思を明白にしたとのこと。チームメートたちも、サンチェスの態度にいら立ち、自分勝手な選手だと思い始めているという。さらに、ほとんど選手が同監督がサンチェスをベンチスタートにさせた処分に賛成しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-01788511-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/06(月) 17:35:13.60 _USER9

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    ルカクとの直接対決も制したケイン。

    「one season wonder ! (1シーズンだけの男)」

     トッテナムのFWハリー・ケインが「一発屋」に終わる危険性がメディアで指摘されたのは、昨シーズン前半戦のことだ。
     
     最終的には2年連続でプレミアリーグの得点数を20ゴールの大台に乗せ(25得点)、スタメン定着1年目に記録した21得点が「まぐれ」ではないと証明する自身初のトップスコアラーに輝いた。
     
     とはいえ、23歳のCFは今シーズン序盤にも「昨シーズンで終わりか?」と不安視され、開幕3戦で快音が聞かれなかっただけで、「ゴールがない」と騒がれたのだ。
     
     しかし実際は、ここまで19得点と3年連続のプレミア20点台が確実。27節のエバートン戦(〇3-2)での2得点で、この日は1ゴールに終わった相手エースのロメル・ルカクを抑えて、リーグ得点王争いでも単独首位に立った。これを「本物の実力」と言わずして何と言うだろうか?
     
     過敏なメディアの反応は、貴重な国産若手FWへの期待の裏返しかもしれない。同時に、ケインにずば抜けた要素がないというイメージもあるのだろう。この点は、同い年だが外国人で、「モンスター」と呼ばれるフィジカルを持つルカクとは対照的だ。
     
     思えば当のトッテナムも、マウリシオ・ポチェティーノ体制が誕生した3年前の夏には、前シーズンにユース上がりのケインがトップチームで起用され始めていたにもかかわらず、チェルシーからルカク獲得を模索していた。
     
     たしかにケインは、フィジカルもスピードも、列強国の強者が揃うプレミアリーグのFWの中では「並」で、テクニカルなドリブルがあるわけでもない。しかし、全てのプレーの水準が高く、まさにオールラウンダーと理解できるFWでもある。
     
     エバートン戦での2ゴールはその好例と言えるだろう。
     
     先制点は、敵DFにすれば危険度が低いように見える位置からの正確無比なミドルシュートによるもので、2点目は相手のリスタートの失敗に乗じてGKとの1対1を冷静に制していた。
     
     無から有を生むようなゴール、そして今回は味方からパスをもらったが、最前線からのプレッシングで敵のミスを誘って決定機をもぎ取ろうとする姿勢は、現時点でケインがルカクにCFとして勝っている点である。

    試合終盤にはハットトリックのチャンスもあった。惜しくも相手GKに防がれたが、この時のシュートは、タップインやヘディング、ミドル、ボレー、FKなど豊富なフィニッシュ・バリエーションを持つことを体現するようなチップキックだった。
     
     また、ヒーローインタビューでも「3点目を逃した」と悔しそうだった貪欲さがあればこそ、今シーズン4度目のハットトリックに迫ることができたとも言えるだろう。
     
     1週間で2度のハットトリックを決めた(カップ戦含む)2月後半には、「手がつけられない」と言われ、今節でも解説者を務めたジェイミー・レドナップに「異才」と評されたケインだが、そろそろメディアの一喜一憂には終止符が打たれるべきだ。
     
     生え抜きエースの実力を信じて疑わないトッテナム・サポーターたちは、そんなケインがエバートンから2点目を奪った後に、こんなチャントを歌っていた。
     
    「He's just a one season wonder!(彼は単なる1シーズン・ワンダーさ!)」
     
     トッテナム・サポーターは外野(メディア)への皮肉とケインを擁することの誇りを込めて、愛のあるそんな歌を響かせていた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170306-00023164-sdigestw-socc&p=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/06(月) 08:31:09.07 _USER9

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    バルセロナとFWリオネル・メッシの契約延長が、いよいよ合意間近となっているようだ。

    これはルイス・エンリケ監督のアシスタントを務めた経験があり、テレビで試合解説も務めている著名ジャーナリスト、マルコス・ロペス氏による情報だ。2018年で契約が切れるメッシとバルセロナだが、同氏によると選手側&クラブともに「彼らは私たちを求め、私たちは彼らを求めている」と契約延長の意思を確固たるものにしているという。

    契約延長の合意は、年俸額などの調整が済んだ後に正式に発表される模様。その年俸額だがバルセロナ側は3500万ユーロ(約42億円、所得税負担込み)を限度額としており、アルゼンチン代表FWはレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウド(年俸2000万ユーロ、約24億円)に大差をつけて、欧州リーグ最高の高給取りとなる見込みだ。バルセロナは3500万ユーロを、いくつかのスポンサー収入で賄うことが可能と考えているとされる。

    メッシ及びそのパートナーであるアントネッラさんはバルセロナでの生活に満足しており、中国などから届くメガオファーには関心がないとみられる。同選手の故郷アルゼンチンのロサリオに戻るという選択以外に、バルセロナを離れる可能性はないとのことだ

    GOAL 3/5(日) 22:33配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00000031-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/04(土) 09:44:42.70 _USER9

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    ガラタサライの元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキのJ1ヴィッセル神戸移籍が2日正式決定した。トルコ地元紙ではポドルスキ退団の4つの理由に言及。神戸からの800万ユーロ(約10億円)という高年俸に加え、同僚からパスが出なかったという「差別問題」が存在したという。トルコ地元紙「アムクスポル」が「これがルーカス・ポドルスキの真実」と特集している。

     ポドルスキは2日に自身のツイッターを更新。日本上陸をトルコ語、英語、日本語で発表した。

    「日本と神戸のみなさん、こんにちは。今季終了後、ヴィッセル神戸へ移籍することを決めました。ガラタサライも同意してくれました。新しい挑戦をするための決断です。今度また詳しく話します。いまはガラタサライとそのすばらしいファンのために頑張ります!」

     こう決意表明したポドルスキのトルコ名門退団とJリーグ移籍決断の背景には4つの理由があったという。

     第一の理由は、圧倒的な楽天マネーによる給与だという。「ワールドカップ王者は実際のところ年間800万ユーロ(約10億円)。キャリアの終焉に差し掛かり、そんな重要な金額から背を向けることはしたくなかった」と巨額年俸が魅力だったという。

    味方トルコ人選手からパスが届かず…

     第二の理由は、トルコ人選手からの「差別」が存在したという。「チームの何人かのトルコ人選手がピッチ上でポドルスキにあまりパスを出さなかった。過去に彼らがドログバにしたことだ。そして、彼らはクラブを去った」と記事では報じられている。コートジボワールの英雄、ディディエ・ドログバは2013年シーズンにガラタサライでプレーしたが、一部トルコ人選手からの差別でパスが届かず、1シーズンで古巣チェルシーに帰還していた。ポドルスキにも同じ現象が起きていたという。

     第三の理由は、差別を受けたポドルスキ自身もトルコを希望していなかったことだ。クラブの選手に親友はおらず、クラブのカメラマンだけだという。

     第四の理由は、ガラタサライの経営状況にある。「マネジメント側が資金面で余裕を作るために、ポドルスキの放出に踏み切った。彼は不幸で、ファミリーであることを装っていたようだ。ポドルスキは彼らを否定した」と指摘。ガラタサライはチーム屈指の高給取りを放出したかったという。

     2014年にセレッソ大阪に移籍した元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルラン以来となるビッグネームのJリーグ上陸の裏にはスーパースターの孤独があったようだ。

    Football ZONE web 3/4(土) 8:10配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170304-00010002-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/04(土) 00:02:37.62 _USER9

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    サッカーのドイツ2部リーグで細貝萌と浅野拓磨が所属するシュツットガルトは3日、2014年ワールドカップ(W杯)で優勝した
    ドイツ代表、グロスクロイツとの契約を解除したと発表した。

    クラブの公式ホームページなどによると、2月28日に起きた乱闘に巻き込まれて頭部を負傷し、入院。
    看過できない行為として、クラブと本人間で契約を解くことで合意した。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170303/bun17030323490005-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/03(金) 19:47:22.65 _USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドが今夏にFWウェイン・ルーニー(31)の退団を促す計画だと、3日に英紙サンが報じた。

     ルーニーとの契約は19年夏まで残っているが、移籍金なしでイングランドのクラブへの移籍も容認するという。また契約を解除しても、現状の週給25万ポンド(約3600万円)を契約が終了するまで支払う準備もあるという。

     エバートンのクーマン監督はルーニー獲得に興味を持っていることを公言しており、同選手は古巣に戻ることも可能だ。モウリーニョ監督は、ルーニーがクラブに留まることを認めているが、ポジション獲得に保証がないと話していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-01787033-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/03(金) 15:02:11.06 _USER9

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    元ブラジル代表で、ミランでプレーした経験を持つレオナルド氏が、イタリア紙『メッサッジェーロ・ヴェネト』のインタビューで、J1鹿島アントラーズ加入を決めた当時の舞台裏について明かした。

    レオナルドが日本行きを決めたのは、元日本代表監督のジーコの存在だった。「最初は彼のファンだった。それから同僚になり、友人になった。僕は恵まれている」と、先輩のジーコを敬愛する。

    レオナルドは1993年、サンパウロのメンバーとして、インターコンチネンタルカップのために来日中、ジーコから鹿島入りを直接打診された。

    「サンパウロに所属していた1993年、インターコンチネンタルカップでミランに勝って優勝した。その時、ホテルでジーコに会ってこの話を聞いた。当時、日本へ移籍していたのは、カレカ、(ギャリー)リネカー、(ピエール)リトバルスキーなど、キャリアを終えた選手たちばかりで、僕はまだ若かった」

    当時、日本にいた外国人選手は一線を退いた選手ばかりで、まだ若かったレオナルドは突然のオファーに驚いた。それでも尊敬するジーコから再アタックを受けると、断ることはできなかった。

    「その2か月後に再び連絡をもらったときは、断ることができなかった。オファーの金銭的な面も魅力的だったことは認めるよ。あれから時が経ち、正しい選択だったと思う。それがきっかけで、知らない国や異文化に対して、学ぼうという姿勢が生まれたんだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00000005-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/03(金) 10:08:19.40 _USER9

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    アトレチコ・マドリードの元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスが試合中の競り合いで頭を強く打ち、一時意識を失うショッキングな事態が起きた。

     現地時間2日に行われたリーガ・エスパニョーラ第25節デポルティボ・ラ・コルーニャ戦で、トーレスは0-1で迎えた後半20分から途中出場。3分後にFWグリーズマンの同点ゴールで1-1となり追い上げムードが高まるなかで、同36分にアクシデントが起きた。ペナルティーエリア外の左サイドで浮き球をヘディングで競り合った際、トーレスの視野が及ばないところからMFベルガンティニョスが飛び込んでくると、空中でバランスを崩し、頭部からピッチに強く叩きつけられた。

     この衝突の衝撃は非常に大きく、ピッチ上に突っ伏したトーレスは意識を失い、両軍の選手が駆け寄って気道確保を行うほどの深刻な状況に。MFガビらアトレチコイレブンは大きく動揺し、闘将ディエゴ・シメオネ監督もテクニカルエリア上で相手の後方からの競り合いに対して怒りを露わにしていた。

    ■意識は安定も経過を見守る

     トーレスは担架に乗せられ、そのまま救急車で病院へと直行。アトレチコ公式サイトによると、幸いにも「意識は安定している」という。そしてCTスキャンを受けた結果、外傷性脳損傷などはなかったと記されているが、経過を見守るとしている。

     昨季のリーガで二桁得点を挙げたトーレスは、今季は5ゴールと数字は伸びていない。しかし第22節セルタ戦ではゴールに背を向けたまま芸術的な一撃を決めるなど、そのゴールセンスはいまだ衰えていない。それだけにシメオネ監督のもとでUEFAチャンピオンズリーグ圏内を目指して戦うアトレチコにとっては、離脱が長引けば痛手となる。

    Football ZONE web 3/3(金) 9:05配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170303-00010003-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170303-00558163-soccerk-000-view.jp

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/01(水) 15:38:11.58 _USER9

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    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグ第2節が28日、各地で行われ、浦和レッズと同じくF組に入る上海上港(中国)がウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(オーストラリア)をホームに迎え、5-1の大勝を収めた。

     開幕節のFCソウル(韓国)戦で1-0の完封勝利を収めていた上海上港は前半3分、左サイドから送られたクロスをFWフッキがヘディングで叩き込んで先制に成功。さらに同17分にはフッキとのワンツーでPA内に進入したMFオスカルが右足シュートでネットを揺らし、リードを2点差に広げる。

     前半20分にWシドニーに1点を返されたものの、同25分にフッキが蹴り出した直接FKのこぼれ球をDFシ・ケが蹴り込んで再びリードは2点差に。その後も攻撃の手を緩めずに同27分にMFエウケソン、後半30分にMFウー・レイがネットを揺らし、上海上港が5-1の勝利を収めた。

     開幕2連勝の上海上港は3月15日に行われる次節、同じく2連勝を飾っている浦和とホームで対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-01637355-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/01(水) 13:35:05.56 _USER9

    20170301-01637353-gekisaka-000-1-view[2]



     26日に行われたリーガ・エスパニョーラ第24節でバルセロナFWリオネル・メッシが前人未踏の記録を達成した。

     1-1で迎えた後半41分に自らのシュートのこぼれ球を蹴り込み、決勝点を奪ったメッシ。4試合連続ゴールを記録し、今季のリーガでの得点数を20に伸ばした。これでメッシの20得点越えは、なんと9年連続に。クラブ公式ウェブサイトによると、リーガ・エスパニョーラの長い歴史の中で、この数字に達したのはメッシただ一人だという。

     08-09シーズンに23ゴールを記録して以降、毎年20ゴール以上を記録しているメッシは、09-10(34点)、11-12(50点)、12-13(46点)と3度のリーガ得点王に輝いている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-01637353-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/01(水) 11:39:16.35 _USER9


    20170301-00010005-soccermzw-000-3-view[1]



    神戸の田中社長がイスタンブール入り、6月移籍でクラブ間合意と報道

    ガラタサライの元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの獲得交渉に向けて、J1ヴィッセル神戸の田中健一社長がイスタンブール入り。
    ガラタサライのレベント・ナツィフォルー強化部長と直接交渉を行い、クラブ間合意に達したと「フォトスポル」などトルコメディアが一斉に報じている。

    田中社長はイスタンブール入りし、ガラタサライ幹部とポドルスキの移籍交渉を行った。
    このタイミングでの電撃退団の可能性も報じられていたが、トルコリーグ終了時点の6月移籍でクラブ間合意に達したという。

    ガラタサライに支払う移籍金は260万ユーロ(約3億2000万円)。神戸が1月獲得を狙っていた際、
    現地報道では500万から600万ユーロ(約6億~7億2000万円)の移籍金とされていたが、それから約半額にまで下がったことになる。

    「CNNトルコ」は、ポドルスキの神戸移籍は3月2日に正式発表とレポート。

    移籍のタイミングはトルコリーグ終了後になるとしており、
    ガラタサライが来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権を獲得時には、ポドルスキが20万ユーロ(約2400万円)のボーナスを手にすることになっているという。

    7月29日本拠地の大宮戦でJデビューも
     
    ガラタサライは今回のディールで、ポドルスキの残り2年分の年俸総額600万ユーロ(約7億2000万円)の支出を抑える形になる一方、
    神戸から500万ユーロ(6億円)というJリーグ史上最高の年俸を手にすることになる。

    2017シーズンのJリーグ登録は、第1登録期間が「1月6日~3月31日」、第2登録期間が「7月21日~8月18日」となっている。
    最短でいけば、7月29日の第19節本拠地の大宮戦で「ポドルスキ、Jリーグデビュー」となりそうだ。

    ポドルスキはアーセナルなどでプレーし、2014年ブラジル・ワールドカップではドイツ代表の一員として優勝を経験。
    セレッソ大阪が2014年に獲得した元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルラン以来となるワールドクラスのスターが、ついにJリーグにやって来ることになる。^

    Football ZONE web 3/1(水) 11:08配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170301-00010005-soccermzw-socc

    ポドルスキがついに神戸加入へ【写真】
    https://lpt.c.yimg.jp/im_sigg7gXovUtxIq4wLg5g2MvetA---x643-y900-q90/amd/20170301-00010005-soccermzw-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/28(火) 22:12:35.42 _USER9

    20170228-00010019-soccermzw-000-3-view[1]



    0-1で惜敗したベジクタシュ戦後に急展開

     ガラタサライの元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキがJ1ヴィッセル神戸移籍で合意に達し、チームを電撃退団することになったとトルコメディアが伝えている。トルコ紙「アクサム」電子版が報じた。

     ガラタサライは27日のベジクタシュとのダービーマッチに0-1で惜敗した。この試合でフル出場を果たした2014年ブラジル・ワールドカップのドイツ代表優勝メンバーの去就問題は、風雲急を告げている。

     ポドルスキがベジクタシュ戦後に、神戸移籍で合意に達したと報じられている。神戸はこれまで獲得交渉を続けてきたが、土壇場で移籍合意に達し、トルコの名門を退団することになったという。

    レアンドロが全治6カ月と診断されたばかり

    「ポドルスキは今日チームメートに別れを告げ、日本でキャリアを続ける」と記事では報じられている。

     神戸は昨季のJ1得点王のFWレアンドロが、左膝前十字靭帯損傷および外側半月板損傷により、全治6カ月と発表したばかり。これまではガラタサライとの移籍金で折り合いがつかずに、トルコリーグ終了後の今夏に獲得を目指す可能性が浮上していたが、エース離脱により、スーパースターの即時獲得に舵を切ったようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170228-00010019-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/28(火) 08:49:30.63 _USER9

    20170228-00556996-soccerk-000-1-view[1]



    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは27日、ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが代謝異常により練習参加をしばらく見送ることを発表した。クラブ公式サイトが伝えている。

     昨夏バイエルンからドルトムントに復帰したゲッツェは、ここまでブンデスリーガ11試合の出場にとどまっており、2月に入ってからは出場機会がない。クラブ発表によると、直近の数カ月は筋肉系に問題を抱えており、原因究明のために検査を受けたという。

     検査の結果、ゲッツェは代謝異常を抱えていることが判明。練習参加はしばらく見送られるようだ。本人はコメントを発表しており、「僕は現在治療中で、練習復帰に全力を尽くすつもりだ。できるだけ早く戻って、チームの目標達成に貢献したい」としている。

     また、ドルトムントのSD(スポーツ・ディレクター)を務めるミヒャエル・ツォルク氏は、「ゲッツェの問題の原因がわかってよかった。彼は特別な能力を持っていて、復帰すれば必ず我々の力になる」と、復帰に期待した。

    SOCCER KING 2/28(火) 7:42配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00556996-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 21:25:10.42 _USER9

    20170226-01637259-gekisaka-000-1-view[1]



    プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドが、バルセロナ(スペイン)のブラジル代表FWネイマール(25)の獲得に動く可能性が浮上した。

     25日付けの英紙デーリー・ミラーが、スペイン紙スポルトを引用しつつ報道。今夏の移籍期間で、マンチェスターUの補強の目玉と伝えられているアトレチコ・マドリード(スペイン)のフランス代表FWグリエズマンが、ここにきて移籍に難色を示していることからターゲットを変更。モウリーニョ監督はネイマールの引き抜きを目指して定期的に直接電話をかけており、移籍した場合の起用法や、マンチェスターU入りするメリットなどについて説明しているという。

     ネイマールは昨年10月にバルセロナとの契約を21年まで延長。契約を解除する場合の違約金(移籍金)は1年目が2億ユーロ(約226億円)、2年目が2億2200万ユーロ(約251億円)、3年目以降が2億5000万ユーロ(283億円)に設定されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000137-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 18:05:16.35 _USER9

    20170226-00556179-soccerk-000-1-view[1]



    マンチェスター・Uがミランに所属するイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマを獲得候補としていることが明らかとなった。25日付のイギリス紙『デイリーミラー』が報じている。

     同紙によると、マンチェスター・Uはスペイン代表GKダビド・デ・ヘアがレアル・マドリードへ移籍した場合に備え、ドンナルンマへ熱視線を送っている模様。必要な移籍金は4000万ポンド(約56億円)と見積もられており、今後の動向に注目が集まるところだ。

     25日に18歳の誕生日を迎えたドンナルンマ。2015年10月に16歳でセリエAデビューを果たした同選手は、以来ミランの守護神に定着し、今シーズンは全試合出場を果たしている。現在ドンナルンマに対しては、マンチェスター・Uのほかにもマンチェスター・Cなどの複数クラブが関心を示していると噂されるほか、ミランも徹底抗戦することは必至で、マンチェスター・Uの獲得への道のりは険しいと予想される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00556179-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 02:19:17.84 _USER9

    20170224-01783633-nksports-000-3-view[1]



    Cロナ、静かに食事のはずが…急きょ“サイン会”

    日刊スポーツ 2/24(金) 20:29配信

    レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナルド(32)が食事に出かけたレストランで急きょ“サイン会”を開いたと、
    24日付のスペイン紙アスが報じた。

    22日のバレンシア戦に1-2で敗れた翌日、ロナルドはオフを利用してマドリード郊外の街セゴビアで家族や恋人、息子も同伴して食事に出かけた。

    ロナルドは静かに食事をしたいと、レストラン側に伝えていた。
    しかし、高級車がレストランに到着し、ロナルドが乗っていると分かると、レストラン前は大騒ぎに。
    静かに過ごしたかったロナルドだったが、嫌な顔をせずにサインや写真撮影に応じたという。

    子豚の丸焼きなど伝統的なメニューに舌鼓を打ったロナルドは「子豚の丸焼きはファンタスティック。全ての料理がトップだ。
    眺めも最高だし、ムイト・オブリガード(ポルトガル語で本当にありがとう)。CR7(ロナルドの愛称)」と、レストランに感謝のメッセージを送った。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-01783633-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/23(木) 08:22:44.27 _USER9

    20170222-00010002-storyfulp-000-5-view[2]


     アーセナルにFA杯5回戦で敗れた5部のサットンが試合中にパイを食べた控えGKウェイン・ショーを解雇したと、22日にサン紙が報じた。

     約146キロの巨体であるショーの解雇を知ったファンは、同選手が復帰できるように署名運動を始めた。同試合は英BBC放送で生中継されており、ショーが試合中にパイを食べるかどうかが、賭け屋(ブッキングメーカー)の対象となっていた。その後、控え室であざ笑っているところが撮影されており、同選手の友人らが賭け事に参加していたことが判明した。

     FAと賭博規定人が調査に乗り出したが、ショーは「お腹が減っていたから食べただけだ」と説明した。また元イングランド代表で、現在はサッカー番組の司会者を務めるガリー・リネカー氏ら有名人も、解雇したサットンを非難するメッセージを送った。同氏はツイッターで「サッカー界は日ごとにハートとユーモアを失っていっている」と残念がった。

     ショーは「誰かを危険にさらすことをしようとしたわけではなかった」などとBBCワールドの取材に応じ、食べたのはパイではなくペストリーの一種だと説明した。

    日刊スポーツ 2/22(水) 20:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-01782649-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/23(木) 11:55:44.74 _USER9

    20170219-00553768-soccerk-000-1-view[1]



    マンチェスター・Uに所属するイングランド代表FWウェイン・ルーニーの代理人が、移籍交渉のために中国に渡ったようだ。22日、イギリスメディア『BBC』やイギリス紙『デイリーミラー』など複数のメディアが報じている。

     今月18日、ルーニーの中国移籍報道が浮上。昨年にも同様の噂がされており、今回は広州恒大や北京国安が移籍候補先に挙げられている。直近の公式戦3試合ではメンバー外となっており、退団の噂が加速してきている。

     今回の報道によると、ルーニーの代理人を務めるポール・ストレットフォード氏が中国入りした模様。同氏は同選手に興味を持つ複数のクラブと交渉していると見られ、今冬の中国市場閉幕を迎える28日までに移籍を実現させようと試みているようだ。また、中国の多くのクラブが週給60万ポンド(約8500万円)を準備しているという。

     今冬もチェルシーからブラジル代表MFオスカル、ボカ・ジュニオルスからアルゼンチン人FWカルロス・テベスらを“爆買い”し、市場を賑わせてきた中国クラブ。ルーニー獲得が実現すれば、間違いなく今冬最大の注目を浴びることとなるだろう。

    SOCCER KING 2/23(木) 11:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00554793-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/21(火) 12:00:47.93 _USER9

    GettyImages-635297762-min[1]



    怒りの矛先は同僚へ

    リオネル・メッシも人間だ。ときには誰かを非難し、嫌気も指すだろう。19日に開催されたリーガエスパニョーラ第23節のレガネス戦でチームの全得点を挙げた“温和な10番”は、大きな不満を蓄積させているという。

    “パルク・デ・プランスの悲劇”から完璧に立ち直るには、“カンプノウの奇跡”でその傷を上書きする必要があるだろう。しかし、それを体現するには、当然ながら十分なクオリティーが備わっていなければならない。スペイン『Don Balon』が報じたところによれば、メッシはバルセロナによる“貧相な補強”に憤っており、そのツケを自らのスーパープレイで払っている現状に憂いているという。なかでも、アンドレ・ゴメスとルーカス・ディーニュ、そしてジェレミー・マテューの3人はバルサでプレイするだけの基準に達しておらず、メッシは今季終了後に彼らを放出するよう望んでいると同メディアが伝えた。

    先日は恩師ペップ・グアルディオラ率いるマンチェスター・シティが獲得を狙っていると報じられたメッシ。このまま不満を蓄積させる状況が続けば、よもやの電撃退団も現実味を増すことになるかもしれない。

    2017年02月20日(月) 12時30分配信
    https://www.theworldmagazine.jp/20170220/01world/spain/113085 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/21(火) 08:29:12.29 _USER9

    20170220-00010037-theworld-000-2-view[1]


    ユヴェントスでプレイするブラジル代表DFダニエウ・アウベスが、古巣のバルセロナを“恩知らず”だったと糾弾している。

    現在33歳のアウベスは2008年にセビージャから破格の移籍金でバルサへとステップアップを果たすと、圧巻の攻撃性能とスピードで世界最高峰の右サイドバックにまで成長。

    リオネル・メッシやアンドレス・イニエスタらと共にチャンピオンズリーグやリーガエスパニョーラなど、ありとあらゆるタイトルを総なめにしてみせた。

    だが、アウベスによると昨夏の同クラブ退団時には不愉快な対応があったという。スペイン紙『MARCA』が同選手のコメントを伝えている。

    「俺は愛されたかっただけだ。もしもバルセロナが愛を示してくれないのなら、退団を選ぶだけだよ。あのクラブをフリーで去ったことは大きな教訓になったね。

    バルサでの最後の3年間、俺は何度も“アウベス退団”のニュースを聞いたが、経営陣は誰一人として僕に何も言ってこなかった。彼らはとても不誠実だったし、恩知らずだよ。俺をリスペクトしなかった」

    彼の怒りは現経営陣に向けられているようだ。

    「今のバルセロナを経営している人間たちは所属選手をどのように扱うべきかを分かっていない」

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/20(月) 20:30
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00010037-theworld-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/20(月) 18:33:05.55 _USER9

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    涙を流しながらピッチを後にするパルチザン・ベオグラードのエベルトン・ルイス選手 

    セルビアでブラジル人選手が19日、試合で人種差別的な扱いを受け涙を流した
    90分間、侮蔑的なやじを浴びせられていたほか、プレーが一時中断する場面も
    セルビアのサッカー界は近年、人種差別的な行為が続いているという

    【AFP=時事】セルビア・スーペルーリーガのパルチザン・ベオグラード(Partizan Belgrade)に所属するブラジル出身のエべルトン・ルイス(Everton Luiz)が19日、地元ライバルのFKラド(FK Rad)戦で人種差別的な扱いを受け、試合後に涙を流した。地元テレビ局が報じた。

     報道によれば、試合では28歳のルイスがボールに触れるたびに侮蔑的なやじを浴びせられていたほか、昨季のセルビア・カップ(Serbian Cup)を制したパルチザンのMFに対して、一部のファンが侮辱するようなバナーを振りかざし、プレーが一時中断する場面があったとされている。

     別の中継映像では、試合終了の笛が吹かれるとルイスがラドのファンに向かって指を立てるジェスチャーをみせ、一触即発の雰囲気を制止するために警察官が投入される様子が映し出されていた。

     ロッカールームへ引き上げる際に涙を浮かべていたルイスは、「90分間も観客席から人種差別的な扱いを受けなければならず、涙を抑えられなかった」とすると、「相手選手の態度には、なおさらショックを受けた。彼らは事態を落ち着かせるどころか、侮辱行為をあおっていた」と続けた。

     この試合に1-0で勝利し、リーグ戦で首位レッドスター・ベオグラード(Red Star Belgrade)と勝ち点6差の2位を維持しているパルチザンのマルコ・ニコリッチ(Marko Nikolic)監督は試合後、「セルビアのサッカー界が現実に戻ってしまった」と語った。

     セルビアのサッカー界は近年、人種差別的な行為が続いており、5年前に行われたU-21の試合では、同国のファンがイングランドの黒人選手に対して侮辱的な言葉を合唱する問題が起きていた。

     さらに、欧州選手権2012(UEFA Euro 2012)予選のイタリア戦では、同国ジェノア(Genoa)でセルビアのフーリガンが暴動を起こして試合が中止となった。この試合は、欧州サッカー連盟(UEFA)の裁定によって、イタリアに3-0の勝利が与えられた。
    【翻訳編集】AFPBB News

    AFPBB News
    http://news.livedoor.com/article/detail/12696600/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/20(月) 13:30:32.06 _USER9

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    2017年2月19日、参考消息網によると、マンチェスター・ユナイテッドのFWウェイン・ルーニーが、中国の移籍市場が閉まる2月28日までに、中国スーパーリーグのクラブに移籍する可能性があると報じられている。

    英紙デイリー・テレグラフ(電子版)は18日、「ルーニーを追いかけるいくつかの中国クラブは、移籍市場が閉まる前に、ユナイテッドと契約を結ぶチャンスがあると考えている」と伝えている。

    同紙によると、ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、ルーニーがオールド・トラッフォードに留まることを示唆している。だが昨年12月中旬からリーグ戦で一度もスタメン出場していないルーニーは、10日以内に中国クラブからの最低でも3200万ポンド(約45億円)のオファーに応じる可能性もあるという。

    移籍先の候補として名前が挙がっているのは、昨夏に獲得を試みて失敗している北京国安と、リーグ6連覇中の広州恒大だ。(翻訳・編集/柳川)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12697185/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 18:05:28.27 _USER9

    20170219-00010019-theworld-000-1-view[1]



    彼らはどうしてもパウロ・ディバラを手中に収めたいようだ。スペインのレアル・マドリードがユヴェントスでプレイするアルゼンチン代表FW獲得に向けて、“大胆な計画”を企てている。

    古巣パレルモから2ゴールを奪い改めてその価値を知らしめたレフティーは、2021年までとなる新契約締結が目前に迫っており、ユヴェントスで年俸700万ユーロを手にするだろうと言われている。
    だが、そこに割って入ろうと企てているのが、レアル・マドリードに他ならない。
    スペイン『Don Balon』によると、白い巨人はこの小柄な技巧派ストライカーを猛烈に求めており、ユヴェントスに対し破格の金銭だけでなく、所属選手を1名譲渡する覚悟があるとのこと。
    曰く、その放出選手はダニーロかハメス・ロドリゲス、アルバロ・モラタ、イスコ、そしてカリム・ベンゼマの中から選ばれるのだという。

    今季のセリエAで18試合出場7ゴールという戦績を残すディバラを巡っては、レアルの他にもバルセロナが関心を示しており、ユヴェントスとしては一刻も早く同選手と新契約のサインを済ませるのが賢明と言えるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00010019-theworld-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170219-00010019-theworld-000-1-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 16:42:55.05 _USER9

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    バイエルンで構想外となり、今季からドルトムント(以上ドイツ)に復帰するも輝きを取り戻していないMFマリオ・ゲッツェについて、元ドルトムント指揮官で現在リヴァプール(イングランド)を率いるユルゲン・クロップ監督が獲得に動いているとの噂が浮上した。現地時間18日の英タブロイド紙『デイリー・ミラー』(電子版)が伝えている。

     それによると、クロップ監督はゲッツェとともに仕事をすることを望んでおり、今季終了後の移籍について、話し合いに入っているという。リヴァプールは今季開幕前もゲッツェの獲得に手を挙げていたが、同選手の選択はチャンピオンズリーグ(以下CL)のないシーズンを迎えるリヴァプールではなく、CL出場権のあるドルトムントだった。

     『ミラー』紙によれば、ドルトムントはゲッツェ購入に支払った移籍金2000万ポンド(約28億円)と同額を求めているという。

     なお、同日付の『リヴァプール・エコー』紙(電子版)はクロップ監督が「我々は選手や代理人も含め、様々な人々と話し合いをしている」と語ったと報じた。同監督は「だた、ほとんどまだ何も決まっていない。今はまだそういう段階ではない」と述べているが「最終的には非常に素晴らしい顔ぶれになると思うよ。今も素晴らしいメンバーがいるが、あと数人、優れた選手を加えればさらに良くなる」ともコメント。積極的に補強に動いていることを示唆している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000017-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 14:00:59.18 _USER9

    20170219-01637055-gekisaka-000-2-view[1]


     ジョゼップ・グアルディオラ監督率いるマンチェスター・シティが、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ獲得に1億ポンド(約140億円)を用意しているようだ。英『ミラー』が伝えている。

     現在、税引き後200万ポンド(約28億円)の年俸を受け取っているメッシ。バルセロナと2018年で契約が満了するため、現在、契約延長に向けて話し合っている最中とされているが、契約延長のオファーを断ったと報じられるなど交渉は難航している。また、パリSG移籍報道や、スペイン国内で脱税の容疑を掛けられ、気持ちが退団に傾いていると報じられたこともあった。

     メッシのバルセロナでの将来が不透明となっている中、グアルディオラ監督がシティで教え子との再会を望んでいるとのこと。メッシがバルセロナと契約を更新する前に、なんとかして獲得したいと考えているようだ。メッシがカンプ・ノウにグアルディオラ監督を連れ戻そうと試みているとも伝えられるが、再会の地はマンチェスターとなるのだろうか。

    ゲキサカ 2/19(日) 12:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-01637055-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/17(金) 18:31:48.25 _USER9

    20170217-00010019-theworld-000-1-view[1]


    わずか1年で早くも新天地求める?

    一体彼はどの場所でなら幸福を感じられるのだろうか。
    ドルトムントで決して幸せな日々を過ごしていないドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが、世界最強クラブに逆オファーを持ちかけていたようだ。

    8歳の頃から在籍するドルトムントとの復縁は、早くもバッドエンドを迎えてしまうかもしれない。
    昨夏に3年間を過ごしたバイエルン・ミュンヘンを離れ、“最も居心地の良いはず”のクラブへ復帰したゲッツェだが、
    今季のブンデスリーガにおける先発出場はわずかに9だ。かつて世界最高の若手選手ともてはやされた同選手にとって、この数字は心地良いものではないだろう。

    スペイン『Don Balon』によれば、この悩める24歳が導き出した答えこそ「バルセロナへの逆オファー」だという。曰く、
    ゲッツェの代理人は今夏のマーケットにおける電撃移籍をカタルーニャの名門に持ちかけたものの、
    現時点でバルサ側は“無視”しており、この一大プロジェクトは奏功しない可能性が高いと言えるだろう。

    昨夏にはドルトムントの他にユヴェントスやリヴァプールといったビッグクラブがゲッツェ獲得を画策しているとされたが、
    現在の彼にはもはやニーズは無いのだろうか。今後の動向に注目したい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/17(金) 17:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00010019-theworld-socc 

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