サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 19:40:51.64 _USER9

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    2/16(金) 19:23配信
    イニエスタ来夏に中国移籍か 年俸3500万ユーロ
    アンドレス・イニエスタ

     バルセロナのスペイン代表MFイニエスタが来夏に中国の天津権健へ移籍する可能性が出てきたと、16日にスペイン紙スポルトが伝えている。既にオファーは届いており、年俸3500万ユーロを提示されているという。

     天津権健の代理人は2度スペインを訪れているが、イニエスタは現時点で決断をしておらず、3月末に返答があるとのこと。バルセロナは選手の意思を尊重することを決めている。米MLSや中東からのオファーもあるが、バルサ残留か中国への移籍の二者択一といわれている。スペイン代表に集中するため、少なくともW杯前までには決断をすると伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00127623-nksports-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 16:43:14.91 _USER9

    20180216-01650593-gekisaka-000-1-view[1]


    マンチェスター・ユナイテッドFWズラタン・イブラヒモビッチがすでに移籍後の準備を始め、米ビバリーヒルズの物件を探し始めていることが分かった。英『デイリー・メール』が報じている。

     イブラヒモビッチはユナイテッドとの契約を今シーズン終了まで残しているが、以前からLAギャラクシーへの移籍が噂されてきた。同紙によると、家族はすでにカルフォルニアへ渡り、MLS移籍に向けて住宅購入を検討し始めているという。

     昨季から負傷続きのイブラヒモビッチは昨年12月26日のプレミアリーグ第20節バーンリー戦(2-2)以降、試合に出場していない。ジョゼ・モウリーニョ監督はイブラヒモビッチの状態に疑問を呈し、今冬の移籍市場で放出される可能性も報じられていた。

     その冬のマーケットでクラブはFWアレクシス・サンチェスの獲得に成功。イブラヒモビッチに出場機会が増える気配は見られず、去就に注目が集まっている。 
      
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 14:09:02.00 _USER9

    20180214-00000044-mai-000-2-view[1]


     Jリーグに3人のタイ人選手が今季加入することになり、タイ人Jリーガーは計5人になった。昨季は「タイのメッシ」と称されるMFチャナティップ(24)が札幌入りするなど、タイ人選手がJリーグで初めてプレーしたが、彼らの需要が高まってきている。【丹下友紀子】

     新加入の3人はセ大阪のMFチャウワット(21)▽神戸のDFティーラトン(28)▽広島のFWティーラシン(29)。Jリーグは昨季、外国籍選手枠を改定し、タイやベトナム、ミャンマーなど業務提携する8カ国の選手を外国籍扱いから除外した。タイ人選手の登録や試合出場は日本人と同じ扱いになった。

     神戸と広島は即戦力選手を補強したが、タイのバンコク・グラスとパートナーシップを結ぶセ大阪は、選手相互受け入れの一環でチャウワットを入団させた。玉田稔社長は「(選手を)レベルアップさせたいと打診があり、U23(23歳以下)チームであればと受け入れた」と明かす。

     国際サッカー連盟(FIFA)ランキング129位のタイにとってのJリーグは、日本にとっての欧州リーグのようなもの。チャウワットはJ3のU23で修業することを前提に移籍し、タイのムアントンから期限付き移籍のティーラトンは「多くのタイ人選手が高いレベルでプレーすることで、(タイ代表)チームは強くなっていく」と期待する。

     タイ人選手加入はJクラブの親会社のビジネス面にもメリットがある。セ大阪のスポンサーのヤンマーはタイに工場を持つだけに、玉田社長は「プラスにはなる」と指摘。神戸の立花陽三社長は「(親会社の)楽天はタイでも今後、事業を大きくしていく。ティーラトンが活躍してくれれば、将来的な相乗効果は大きい」とビジネス面でも期待する。

     6年前から本格的にアジア市場拡大を図ってきたJリーグ、高いレベルでのプレーを求めるタイ人選手、ビジネスチャンスを広げたいJクラブ。3者の思惑が合致し、大きな流れが生まれつつある。

    https://mainichi.jp/articles/20180214/k00/00e/050/342000c

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    352: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 21:58:52.13

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    イグアインが“座っているだけのファン”を批判「なんて簡単なことなんだろう」
    https://web.gekisaka.jp/news/amp/?237914-237914-fl&237914-237914-fl
    ユベントスのFWゴンサロ・イグアインが2-2に終わったトッテナム戦を振り返り、ただ座っていただけのファンを批判した。

     ユベントスは13日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝トーナメント1回戦第1戦でトッテナムとホームで対戦。
    前半2分、同9分にイグアインが立て続けに決めて2点を先行したが、同35分にFWハリー・ケインに1点を返されると、後半26分にはMFクリスティアン・エリクセンにネットを揺らされ、2-2のドローに持ち込まれた。

     英『フォー・フォー・トゥー』によるとイグアインの発言は、2-0の状況から勝利を逃したことで受けた非難の声に対してのものだという。

     イグアインは自身のインスタグラム(@ghiguain20_9)で、以下のようなコメントを残している。

    「やあみんな。家で椅子に座って試合を観て、それについて話すだけっていうのは、なんて簡単なことなんだろうね」

    「2-0の時までは、すべてが完璧だった。2-2になった後、みんな急に意見を変え始めた」

     それでもイグアインは「何か言われても僕らは興味ないね」と切り替え、「ロンドンで結果を出すだけさ。ユベントスの勝利を願っている人すべてに心からのハグを」と、3月7日に敵地で行われる第2戦での巻き返しを誓っている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 14:12:44.24
    すごい好き


    dembele-tottenham[1]



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    470: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 12:15:01.71

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    マルセロって、下手したら
    もうロベカルの域を超えてねーか?

    ブラジル歴代の左サイドバックとしては
    史上最高レベルなんでは?

    攻撃力では派手さがある、
    ロベカルには及ばないだろうが、
    総合力としてはマルセロが勝っていると思う。








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 14:36:23.57 _USER9
     
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    エバートンの元イングランド代表FWウェイン・ルーニーは、自身の古巣マンチェスター・ユナイテッドがマンチェスター・シティに追いつくのは来季も難しいという考えを述べた。英『スカイ・スポーツ』の番組で話している。

     シティは今季プレミアリーグで順調に首位を走っており、12試合を残した時点で2位のユナイテッドに13ポイント差。ユナイテッドも過去数年に比べれば好成績を残しているが、同じ町のライバルチームには大きく水を開けられている。

     昨季まで在籍したユナイテッドでエースとして長年活躍したルーニーは、今季だけでなく来季もこの力関係が変わることはないと予想している。「シティに追いつけるかどうかという話なら、今年はもちろん無理だ。率直に言えば、来季も追いつくのは難しいだろう」と語った。

    「シティは4、5年前のバルセロナのレベルに達しようとしている。僕からこういうことは言いにくいが、ほぼ完璧なサッカーをしていることもある」とルーニーはシティの戦いぶりに賛辞を送った。

     バルサを2008年から2012年まで率いて“黄金時代”を築いたのが、現在シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督だった。今季シティはチャンピオンズリーグ、FAカップ、カラバオ・カップ(リーグ杯)でも勝ち残り、前人未到の4冠達成の可能性も残している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00254934-footballc-socc

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    227: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 23:48:57.48
    ロイスは、8カ月ぶりにハンブルク戦で復帰する可能性がある。
    https://www.bundesliga.com/en/news/Bundesliga/borussia-dortmund-s-marco-reus-steps-up-recovery-456697.jsp

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 06:34:04.78 _USER9
    元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノは、2017年7月にヴェローナと1年契約を結んだが、わずか1週間で退団を発表。その後撤回、再び退団・現役引退発表と問題児ぶりを発揮。
    最終的に契約解消となり、現役復帰に意欲を燃やしている。

    そんななか、35歳のベテランは、巨額の移籍金でスター選手を買い集める中国への移籍について、「愚かだ」と持論を展開した。イタリア紙「コリエレ・デラ・セーラ」が報じている。

     ローマ、レアル・マドリード、ACミラン、インテルと世界的ビッグクラブを渡り歩いたカッサーノ。イタリア代表でも2012年の欧州選手権で準優勝に貢献する実力者だったものの、体重増加問題や素行不良などでたびたび問題を起こしてきた。2017年にサンプドリア退団後は無所属の期間が続き、最後に契約したヴェローナでは二転三転の末に現役引退を発表したが、再び心変わりしている。

    「自分の数々の過ちの代償を払った。そういうものなんだ。まだ活躍できるかどうか、知りたい。100パーセント信頼してくれる会長、監督が必要なんだ。そうでなければ、引退したままだろうね。そんなクラブを見つけることができれば、自分の準備はできている。無償でサインしたっていい。俺はすでに十分なお金を稼いだからね」

     カッサーノは環境次第で現役復帰する意向で、契約条件にこだわりはないという。年俸ゼロでも構わないと話す反面、“あるリーグ”には行かないと断言している。

    「契約しようとしたチームの名前は忘れた」

    「中国行き? 愚かだね。誰もが自分のやりたいことをすればいいと思っている。しかし、中国に行くヤツはお金のために移籍したと認めるべきだよ。俺と契約しようとしたチームの名前なんて忘れてしまったけどね」

     潤沢な資金を使い、高額な移籍金と年俸で世界中から実力者を集めてきた中国リーグは、イタリア人とも関係が深い。広州恒大はマルチェロ・リッピやファビオ・カンナバーロが監督に就任し、FWアレッサンドロ・ディアマンティ、アルベルト・ジラルディーノらも在籍。山東魯能では元イタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレがプレーしている。しかし、カッサーノは中国移籍に拒否反応を示し、オファーしてきたクラブ名すら忘れた、と振り返っている。

     記事によれば、現在は毎日トレーニングに勤しみ、週3回のテニスでコンディションを整えているという。

    「(テニスでは)いつも負けるけどね。俺はサッカーをするために生まれてきたんだよ」

     インテル時代は日本代表DF長友佑都を可愛がり、ガラタサライ移籍に際しては相談に乗った男が、再びピッチに戻る日は本当に訪れるのだろうか。

    2/5(月) 14:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00010011-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 12:44:55.95 _USER9

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    パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールは、2月5日に26歳の誕生日を迎えた。王国ブラジルの至宝には、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)などがSNSで「ハッピーバースデー」とお祝いのメッセージを送っているが、PSGも公式インスタグラムに圧巻の5人抜きドリブル弾など今季のスーパープレー集を投稿して祝福。再生80万回を突破し、「しびれるようなプレーの数々」「君が一番」と改めて称賛の声が上っている。

    ネイマールは昨オフ、史上最高額となる移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でバルセルナからPSGに加入。ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ、新加入のフランス代表FWキリアン・ムバッペらと破壊力抜群の攻撃で猛威を振るい、自身もリーグ戦17試合18得点と圧倒的なパフォーマンスを見せている。

     5日に26歳の誕生日を迎えたエースを、PSGも公式インスタグラムでクラッカーの絵文字と「Ney26」と綴って祝福。併せて公開された動画では、1月のディジョン戦で飛び出した“5人抜き弾”に始まり、股抜きドリブルや軸足の後方に足を通してボールをキックする“ラボーナ”でのクロスなど、選りすぐりのハイライトシーンが収められている。

     公開から半日で再生回数は80万回を超え、ファンからは「君が一番」「クラックの中のクラック」「アメージング」「モンスターのマジックだ」「しびれるようなプレーの数々」と祝福と称賛の嵐となっている。

     今年は6月にロシア・ワールドカップが控えており、希代の天才ネイマールにとって26歳イヤーは思い出深いものになりそうだ。

    2/6(火) 12:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00010009-soccermzw-socc 
      









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    88: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 10:57:51.78
    ブンデス出身者はプレミアで云々はなんだったんだよ


    no title






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 19:08:43.44 _USER9
    ベガルタ仙台は5日、ビトーリア所属のブラジル人FWラファエルソン(20)を期限付き移籍で獲得したと発表した。

     仙台は契約更新後にFW平山相太が電撃引退を発表していたが、183cm、93kgの大型ストライカーの補強に成功。20歳のラファエルソンは2015年から18年1月まで母国ブラジルのECヴィトーリアでプレーしていた。

     クラブを通じて、「オファーをいただいた時、迷うことはありませんでした。2018シーズンを素晴らしいシーズンにできるよう100%以上の力を発揮したいと思います。またサポーターのみなさんを映像で見た瞬間に恋をしました。クラブに関わるすべての人々の期待に答えられるように沢山のゴールを決めたいと思います」とコメントを発表した。

    以下、プロフィール

    ●FWラファエルソン
    (Rafaelson Bezerra Fernandes)
    ■生年月日
    1997年3月30日(20歳)
    ■身長/体重
    183cm/93kg
    ■出身地
    ブラジル
    ■経歴
    ECヴィトーリア

    2/5(月) 15:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-01650251-gekisaka-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 23:59:06.85 _USER9
    アトレティコ・マドリーFWアントワーヌ・グリエズマンが、5日のリーガエスパニョーラ第22節、
    本拠地ワンダ・メトロポリターノでのバレンシア戦(1?0)で見せたジェスチャーが話題となっている。

    58分にFWアンヘル・コレアが先制点を決め、その後バレンシアの猛攻に耐えていたアトレティコ。
    終了間際にはカウンターを仕掛けるチャンスを得たものの、ボールを運んだグリエズマンはバレンシアの守備人数の方が多いことに鑑みて、
    相手ゴールに背を向けて味方の到着を待つという判断を下した。

    このグリエズマンの判断に、メトロポリターノの観客はなぜゴールを狙わないのかと容赦のないブーイングを浴びせた。
    これに対してグリエズマンは、人差し指を口にそえる“黙れ”のジェスチャーを行ったほか、大声で叫んで反論している。

    なおシメオネ監督は試合後、この一件についてはグリエズマンの判断が正しかったことを強調している。
    「グリエズマンはすべてをうまくこなした。攻撃陣が揃わないときに無理に攻撃をする必要はないし、ボールを保持すべきときにそうしていた」

    2/5(月) 21:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000027-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 19:58:19.58 _USER9
     
    20180205-00254738-footballc-000-1-view[1]


    リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーは、クラブ歴代最速でのプレミアリーグ20得点に到達した。英紙『デイリー・メール』が伝えている。 
      
     リバプールは現地時間4日に行われたプレミアリーグ第26節の試合でトッテナムと対戦。サラーは前半3分で先制点を奪ったのに続き、後半アディショナルタイムの91分には見事な個人技を披露して2-1の勝ち越しゴールを決めた。だがその後PKでの同点ゴールを許し、試合は2-2のドローに終わっている。

     今季から加入したリバプールでゴールを量産しているサラーは、これで今季リーグ戦25試合に出場して21得点。フェルナンド・トーレスとダニエル・スタリッジの保持していた記録を上回り、リバプールで最も速くプレミアリーグ20ゴールを決めた選手となった。

     プレミアリーグ設立以前ではサラーより少ない試合数でリーグ戦20得点に到達した選手もいるが、いずれも100年以上前。1915年にはフレッド・パグナムが23試合、1909年にはロナルド・オアーが24試合での20得点を達成したとのことだ。

     また、プレミアリーグのクラブに加入してから最初のリーグ戦25試合で記録した得点数としては歴代5位となる。アラン・シアラーとレス・ファーディナンドが25得点、ケビン・フィリップスが24得点、アンディ・コールが22得点という数字を残している。フィリップスはサンダーランド、他3人はいずれもニューカッスルで達成したものだ。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00254738-footballc-socc

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    232: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 00:04:05.48
    PKに一番強いキーパーてだれなんやろな



    3d558ebd[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 19:26:45.99 _USER9
    日本代表FW岡崎慎司(31)が所属するプレミアリーグ・レスターのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズ(26)が、4日連続でチームの練習を無断欠席し、20万ポンド(約3100万円)の罰金を科せられる見通しとなった。2日付の英紙『デイリー・ミラー』(電子版)が伝えた。

     報道によると、マンチェスター・シティーへの移籍を認めなかったクラブ首脳陣に対し、マフレズはひどく落胆しているという。クラブはマフレズの居場所すら把握しておらず、練習を無断欠席していることから2週間分の給与にあたる約20万ポンド(約3100万円)の罰金を科せられる見通しとなった。

     1―2で敗れたプレミアリーグ第25節のエバートン戦ではマフレズがチームに帯同せず、ゲームプランの変更を余儀なくされたという。クロード・ピュエル監督(56)をはじめ、選手やスタッフなど、チーム全体が暗い雰囲気に包まれおり、今後の影響も懸念される。

     マンチェスター・シティーはマフレズの移籍金として6500万ポンド(約101億円)を提示したが、レスターは最低でも8000万ポンド(約124億円)の価値があると主張。2015~16年に奇跡のリーグ優勝に大きく貢献したマフレズについて、7500万ポンド(約116億円)でリバプールに移籍したオランダ代表DFフィルジル・ファンダイク(26)や、1億4500万ポンド(約225億円)でバルセロナに移籍したブラジル代表MFのフィリペ・コウチーニョ(25)と同等の価値があると、レスター側は主張していたという。

    2/3(土) 18:15配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000151-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 23:34:41.57

    GettyImages-821335880_a-800x533[1]



    セーブ力に関しては圧倒的やろ
    ノイアー、ブッフォンに比べても頭1つ抜けてるわ

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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)

    20180204-00254488-footballc-000-2-view[1]



     【アーセナル 5-1 エバートン プレミアリーグ第26節】

     現地時間3日にプレミアリーグ第26節の試合が行われ、6位アーセナルは9位エバートンをホームに迎えて対戦。

    ドルトムントからアーセナルに加入したガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンは移籍後初出場でスタメン起用された。新加入のヘンリク・ムヒタリアンも先発出場している。試合開始して6分、ムヒタリアンのクロスにアーロン・ラムジーが合わせてアーセナルが先制。

     続く14分には、コーナーキックからスコドラン・ムスタフィが頭で繋ぎ、最後にロラン・コシエルニーが押し込んで追加点を決める。さらに19分、ラムジーが放ったシュートが相手に当たって軌道が変わりボールがゴールに吸い込まれた。37分にはムヒタリアンのパスからオーバメヤンが移籍後初ゴールを決めている。

     ただ、64分にエバートンのドミニク・キャルバート・ルーウィンにヘディングシュートを決められ1失点。8試合連続の失点により、今節もGKペトル・チェフのプレミアリーグ通算200回目のクリーンシート(無失点試合)達成はならず。74分にはラムジーが得点しハットトリック達成。新戦力のオーバメヤンやムヒタリアン、そしてラムジーの活躍によりアーセナルは5-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    6分 1-0 ラムジー(アーセナル)
    14分 2-0 コシエルニー(アーセナル)
    19分 3-0 ラムジー(アーセナル)
    37分 4-0 オーバメヤン(アーセナル)
    64分 4-1 ルーウィン(エバートン)
    74分 5-1 ラムジー(アーセナル)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00254488-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 21:03:10.46 _USER9

    GettyImages-483389286-1[1]


    今冬の移籍市場最終日となった現地時間1月31日、マンチェスター・シティはレスターのリャド・マハレズの引き抜きを目指したが、要求額が高すぎたために取引は成立しなかった。
     
     レスターは、総額6500万ポンド(約100億75000万円)というマンチェスター・Cのビッグオファーに対し、総額9500万ポンド(約147億2500万円)の移籍金を望んだが、この超高額の“逆オファー”には、さすがの金満クラブも手を引かざるを得なかったようだ。
     
     昨夏に続いてビッグクラブへのステップアップ移籍が実現しなかったことで、マハレズの胸中は察するに余りある。英国メディア『Sky Sports』の取材に応えた同選手の友人は、「この2日間の出来事に、リャドはとても落ち込んでいる。どうしてレスターがあんな振る舞いをしたのか理解できないんだ」と、アルジェリア代表MFの落胆ぶりを明かした。
     
    「レスターが移籍を認めると言ったのは、今回の市場で4度目だ。彼はクラブのために全力を尽くしてきたと自負している。1年目は昇格に貢献し、2年目には歴史的なプレミア制覇も手助けして、チェアマンが望んだようにチームに残ってクラブの(プレミア)残留も成し遂げたのに……」
     
     さらにこの友人は、「レスターから出るには『戦争をしなきゃいけない』と、多くの元チームメイトから言われた。でも、彼はそれを避けようとしたんだ。このマーケットで移籍できるように、今シーズンもレスターのために全力を尽くした」と、仲違いをしないようにマハレズが努めてきたとし、それゆえにクラブの対応への失望は大きいと述べた。
     
    「マンチェスター・Cへの移籍は、彼にとって夢の実現となるはずだった。彼はグアルディオラ監督の下でプレーしたがっていた。それが今や、ずっと先のことになってしまった。懸命に尽くしてきたクラブからの扱いに、彼は落ち込んでいる」
     
     一方、同日に行なわれたウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン戦(プレミア25節)で、3-0と快勝したジョゼップ・グアルディオラ監督は、試合後に「彼はレスターの選手だ。我々が獲得を目指したのは周知のとおりだが、現時点で彼らが求める額は払えない。それは完璧に理解できるよ」と、一連の動向を振り返った。
     
    「昨夏も我々はマハレズ獲得にトライし、この冬も彼を狙った。だが、去年の夏と同様に、彼らがドアの鍵をかけたんだ。不可能だった。次の夏にどうなるか、様子を見よう」
     
     レスターに対して失望感を抱くマハレズは、残りのシーズンの戦いでモチベーションを保てるだろうか。今夏の移籍にも影響するだけに、そのパフォーマンスに注目したい。

    2/1(木) 18:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00035256-sdigestw-socc

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    951: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 21:44:33.19
    ポドルスキ、今季やる気満々!主将も任せろ J1神戸
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL2265PSL22PTQP00N.html
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     サッカー元ドイツ代表のFWルーカス・ポドルスキ(32)が、今季、J1神戸の主将を務めることになった。
    2日、クラブが発表した。途中加入した昨季はリーグ戦15試合で5得点と、決して期待に応える内容ではなかった。
    今季は「結果が大事。チームを引っ張りたい」と気合が入る。

     1月23日から始まった沖縄キャンプで、吉田孝行監督から主将就任を前提に「チームを引っ張る姿勢を見てみたい」と伝えられた。
    その後、若手の指導など練習への態度が評価され、「責任を与えることでモチベーションは高まる。安心して任せられる」と監督。
    1日、正式に就任がポドルスキに伝えられた。

     本人はやる気を前面に出す。
    「代表でも、所属クラブでも務めてきた。どの国、チームであっても主将という重責を与えられることを誇りに思う」

     特に理想の主将像はなく、「自分や日本、神戸のスタイルがある。コピーできるものでない。ほかの人のやり方には興味はない」ときっぱり。
    「プレーでチームを変えていきたい。サッカー以外も含めて、選手としての経験を伝えることで神戸、さらにJリーグも変えることができると思う」と続けた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 06:00:55.01 _USER9
    アーセナルは、メスト・エジルと新たに長期の契約を結んだことを発表した。

    今シーズン終了後にアーセナルとの現行契約が満了を迎えるエジルに今冬、マンチェスター・ユナイテッドやパリ・サンジェルマン、さらに中国スーパーリーグからも興味が寄せられていた。しかし1日、クラブと同選手は2021年までの3年契約に合意。なお、ドイツ代表は週給35万ポンド(約5500万円)を受け取り、アーセナルで1番の高給取りとなる。

    エジルは自身のSNSで「アーセナルでもう3年プレーできる契約にサインした。これを報告できたことを誇りに思う。これは僕のキャリアの中で最も重要な決断の1つであったから、慎重に考えなければならなかったし、僕にとって大切な人たちと話し合わなければならなかった」

    「でも、最後には自分の気持ちに素直になれた。常々言ってきたが、僕はここで居心地の良さを感じているし、これからの数年で大きなことを成し遂げたいと強く思っている。1度ガナーズの一員になれば、これからもずっとガナーズの一員だ」と時間はかかったものの、アーセナルと契約延長できたことへの喜びを語っている。

    アーセナルは、今冬にアレクシス・サンチェス、オリヴィエ・ジルーを放出するも、ヘンリク・ムヒタリアンとピエール=エメリク・オーバメヤンを獲得し、さらにエジルの契約延長にも成功。2シーズンぶりのチャンピオンズリーグ出場権獲得を目指す同クラブにとって大きな補強となるだろう。

    2/2(金) 5:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000052-goal-socc

    写真
    no title

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    76: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 22:55:02.26
    no title

    足が短くないか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 22:40:41.42 _USER9

    20180201-00254186-footballc-000-1-view[1]


    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、自チームを批判する声に反論した。スペイン紙『マルカ』が伝えた。

     シティは先月31日、イングランド・プレミアリーグ第25節のウェストブロム戦に3-0で快勝。同日に2位のマンチェスター・ユナイテッドがトッテナムに0-2で敗北したため、勝ち点差が15に開いた。

     試合後、グアルディオラ監督は閉鎖したばかりの冬の移籍市場に言及。「人々は我々が持っているものは金だけで、世界一お金のあるクラブだという。しかし、我々には情熱や素晴らしい組織もある。ビッグクラブのレベルでね」と“金満”と揶揄される自チームへの批判に反論した。

     シティは今冬、アスレティック・ビルバオからDFエメリック・ラポルトを5700万ポンド(約88億円)で獲得。昨夏には、ブラジル代表DFダニーロ、フランス代表DFバンジャマン・メンディ、イングランド代表DFカイル・ウォーカーらディフェンダーの選手に合計1億4000万ユーロ(約186億円)の移籍金を投資しており、守備陣強化のために巨額の金額をつぎ込む姿勢に批判の声もあった。

     グアルディオラ監督は、圧倒的な攻撃力でリーグを席巻しているクラブのサッカーには「私は魔法使いではないから、素晴らしい選手が必要だ」と認めつつも「今いる選手、彼らがこれまでにしてきたことを受けて、どう彼らを疑えばいいんだ」と現在の選手層に満足している。

     また同監督は、移籍市場閉鎖直前で獲得を目論んでいたレスター・シティのMFリヤド・マフレズに関しては「マフレズはレスターの選手。他のチームの選手のことは話さない」と失敗に終わった交渉への言及を避けた。

    2/1(木) 22:00配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00254186-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 18:21:18.80 _USER9
    日本代表DF長友佑都が、ガラタサライへの移籍を決断した背景には親友ヴェスレイ・スナイデルの助言があったようだ。トルコ『futbolarena』が報じた。

    長友は1月31日、7年を過ごしたインテルを離れ、ガラタサライへレンタル移籍する決断を下した。そこには、4年に渡りプレーしたスナイデルの影響もあったという。

    スナイデルと長友は、インテルで2年に渡りともにプレー。元オランダ代表のスター選手はインタビューで度々長友を称賛するなど、仲がいいことで知られ、今回の移籍の際にも関わっていたと伝えられた。

    当初、長友はガラタサライへのオファーに難色を示していたが、スナイデルが「考えずに行け。素晴らしいクラブで、素晴らしい街だ。きっと後悔しない」とアドバイス。それが長友の背中を押すことになったようだ。

    “親友”スナイデルの言葉もあり、トルコ行きを決断した長友。正しい選択と振り返ることのできる半年間にしてほしいところだ。

    2/1(木) 17:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00010003-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 21:56:46.18 _USER9

    GettyImages-483389286-1[1]



     レスターのMFリヤド・マフレズが、クラブに移籍志願書を提出した。BBCやデーリー・メールなど複数の英メディアが伝えた。

     報道によれば、プレミアリーグで首位を走るマンチェスター・Cがマフレズに強い興味を示しているという。同クラブではMFリロイ・ザネが膝靭帯の怪我で負傷離脱し、6~7週間の離脱がきまっている。移籍金として5000万ポンドのオファーをレスターに提示したという。

     しかし、デーリー・メールによると、レスターは1億ポンドを要求。マンチェスター・Cの要求に応じないと見られるが、移籍市場閉幕までに大きな進展があるか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000159-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 16:05:07.76 _USER9

    20180201-00000086-sph-000-1-view[1]



    2/1(木) 16:03配信
     背筋がゾクリと凍るような体験をしたのは、昨夏のことだった。都内にあるビルの最上階。サッカーのブラジル代表FWネイマールの共同インタビューに同席した。取材を行ったのは筆者に加え、某テレビ局とインターネットメディアの計3社だった。

     黒いTシャツにジャージー姿。格好はラフだったが、ブラジル代表FWは圧倒的なオーラを放っていた。最初にインタビューをしたのは某テレビ局だった。取材も中盤にさしかかった頃、事件は起こった。これまで何度も「ネイマール」と呼びかけていた男性アナウンサーが、突如「メッシ選手にお聞きします」と名前を間違えた。すぐさま通訳に「メッシではありません。ネイマールです」と訂正され、男性アナはひどく動揺したようだった。「すいません」と、頭を下げてから言い直した。「ネイマール選手にお聞きします」。

     日本語は話せないはずだが、ネイマール側は名前を間違えられたことに気づいたようだった。同席していたネイマールの父は、鋭い目でアナウンサーを見つめた。誰も言葉を発することができない。数秒間の沈黙。重苦しい空気が、その場を包んだ。

     沈黙を破ったのはネイマールだった。取材に回答するため、少し笑みを浮かべながら口を開いた。彼が発した言葉の詳細は、残念ながら覚えていない。強烈に印象に残っているのはアナウンサーの表情。まるで神様でも見たように、救われたような顔をしていた。

     本人が、間違いに気づかなかった可能性は低いと思う。普段は取材しない日本メディアだから、あえて気づかないふりをしたのだろうか。今となっては、彼の真意は分からない。ただ取材には、最後まできっちり応じてくれた。その場にいた誰もが、好印象を抱いた。

     しかし現在、フランスでネイマールを良く思う人は少ないという。「独善的」などと、批判するメディアまであった。

     その行動が問題視されたのは1月17日のこと。所属するフランス1部のパリSGは、ホームでディジョンを8―0で粉砕した。ネイマールは4得点2アシストと大活躍。だがハットトリックを達成した後の後半38分、同僚のウルグアイ代表FWカバーニにPKを譲らず、本拠地のサポーターからブーイングを浴びた。

     当時、FWカバーニには新記録がかかっていた。この試合で1得点。パリSGの公式戦で通算156得点目とし、スウェーデン代表FWイブラヒモビッチが記録したクラブの歴代最多得点記録に並んでいた。仮にPKを決めていれば記録更新。サポーターの多くが、カバーニの快挙達成を阻んだネイマールの行動を批判した。

     この一件が起こった後、母国・ブラジルのスポーツ紙は読者を対象に「ネイマールの行動についてどう思うか」とアンケートを実施した。すると約40%の人々が、パリSGのサポーターの行動を支持したという。様々な意見が飛び交ったが、フランスでは圧倒的に批判的な声が強かった。パリSGの指揮官が「もっと愛を持って行動しよう」と、異例の呼びかけを行ったほどだ。

     あれから約2週間が経過し、騒動は収束したかに見える。だが、事態はパリSG幹部が歓迎できない方向へと向かっている。スペインメディアなどによると、ネイマールはスペイン1部のRマドリード(レアル)への移籍を視野に入れていると報じた。

     13歳の頃にはレアルの練習に参加したこともある。ホームシックを理由として入団はしなかったが、いまだにレアルが興味を持っているのは事実。しかし、もしも移籍を決断した場合には新たな悩みを抱えることだろう。

     ネイマールは13年から17年まで、同1部のバルセロナ(バルサ)に在籍した。バルサとレアルの関係は「宿命のライバル」という言葉では、生ぬるく感じるほどに悪い。両クラブは民族問題も相まって、まるで犬猿の仲。バルサでプレーした選手がレアルに移籍することは「禁断の移籍」と呼ばれる。

     かつて、その「禁断」を犯したのが元ポルトガル代表MFルイス・フィーゴ氏だ。待っていたのは、狂気と呼べるほどの大ブーイングだった。2000年夏の移籍後、初めてバルサの本拠地・カンプノウで試合をした際には空き瓶などに加え、豚の頭まで投げつけられた。フィーゴ氏は引退後に「あれだけ大勢の人から敵対視された選手は、この世にいないだろう」と当時を振り返っている。

     仮に移籍したとしても、フィーゴ氏のようにバルサから直接レアルに移籍する訳ではない。ただそれでも、快く思うバルサの支援者は1人もいないだろう。フランスでのブーイングの先に待つのは、さらなる怒号と狂気なのか。ネイマールは、どんな未来を選ぶのだろう。(記者コラム・高橋 宏磁)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000086-sph-socc

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    18: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 14:47:36.91
    クラシッチ、本田、ドゥンビア、ムサ…、CSKA出身の選手は主要リーグでは通用しないな



    o0594040812270212863[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 12:09:15.85 _USER9
    1/31(水) 12:01配信
    ドルトムントのバルトラ、リーガ復帰が決定!ベティスと2023年まで契約

    ドルトムントDFマルク・バルトラがレアル・ベティスへ完全移籍で加入することが決定した。契約は2023年までとなる。

    現在27歳のバルトラは、バルセロナの育成組織出身で、2010年にトップチームデビューを果たし、チャンピオンズリーグやリーガ優勝を経験した。2013年からはスペイン代表にも選出されたが、出場機会を求めて2016年6月にドルトムントへ加入。今シーズンは、序盤こそ主力として活躍するも、ピーター・ボスに変わってペーター・シュテーガー監督が就任すると、徐々に出場機会を失っていった。

    移籍先のベティスはリーグ21試合を終えて13位だが、ヨーロッパリーグ出場権までの勝ち点差はわずか6と上位進出の可能性がある。バルトラ加入にあたりベティスは「空中戦、スピード、パワー、そして豊富な経験を持つ選手とサインできた」とスペイン人DFとの契約を喜んだ。

    各年代別の代表に名を連ね、スペイン代表としても13試合に出場しているバルトラ。約1年半ぶりに復帰した母国の地で再びトップフォームを取り戻すことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000004-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 20:59:04.16 _USER9

    20180130-00000038-goal-000-2-view[1]



    1/30(火) 20:38配信
    D・アウベス、ネイマールの移籍を語る「メッシと一緒にいては、個人賞を獲得できない」


    パリ・サンジェルマンDFダニ・アウベスが、FWネイマールの移籍について自身の見解を示した。

    昨夏、4年間在籍したバルセロナを退団したネイマール。契約解除金2億2200万ユーロ(約290億円)と引き換えに、ブラジル代表FWのパリSG移籍が成立した。

    D・アウベスは、バルセロナFWリオネル・メッシの存在がネイマールの移籍に影響したと語っている。

    「メッシのような選手と一緒にいては、個人賞獲得は困難だ。彼から離れれば、その可能性は膨らむことになる」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000038-goal-socc

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