サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 16:40:54.41 _USER9
    これまで数々の名選手たちが、体張ってゴールを守ってきたが、「歴代最高のゴールキーパー」は誰なのだろうか。今回『Goal』インターナショナル版では、プレーキャリアの長さや残した物などを考慮しつつ、ベスト10を選出した。
    文=マーク・ドイル/Mark Doyle

    10位 イケル・カシージャス

    9位 ピーター・シルトン

    8位 エドウィン・ファン・デルサール

    7位 マヌエル・ノイアー

    6位 ゼップ・マイヤー

    5位 ゴードン・バンクス

    4位 ディノ・ゾフ

    3位 ピーター・シュマイケル

    2位 レフ・ヤシン

    1位 ジャンルイジ・ブッフォン



    20180130-00010000-goal-002-2-view[1]



    全文・詳細が載ってます↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00010000-goal-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 12:40:10.36 _USER9
    バルセロナから中国1部の河北華夏に移籍した33歳のアルゼンチン代表MFハビエル・マスチェラーノが、松本山雅の「2018シーズン新体制発表会」の様子を撮影した動画をツイッターを通じて拡散した。同選手のフォロワーは約770万いるため、その影響力は絶大。世界各国のメディアが取り上げている。

     事の発端はアルゼンチンメディア『Diario Ole』だ。同メディアがツイッターを通じて松本の「2018シーズン新体制発表会」の動画をツイッター上で発信。これをマスチェラーノが「Espectacular!!!」とのコメントと共にリツイートして広まった。

     マスチェラーノのフォロワー約770万人に加え、『Diario Ole』のフォロワー約260万人を合わせると1000万人を超える。当然、世界各国のメディアが取り上げた事で、計り知れないほどの世界の人々に知れ渡ったことになる。

     動画の中では、松本の応援歌「勝利の街」が歌われている。アルゼンチンメディア『minutouno』によると、原曲はアルゼンチン出身のラ・モナ・ヒメネス氏が歌う「beso a beso(ベソ・ア・ベソ)」だという。そのような経緯があり、アルゼンチンメディアも注目したようだ。

    1/30(火) 11:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00253674-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 17:03:40.60 _USER9
    1/29(月) 16:30配信
    CR7 歴代最多PKキッカー、PKでの通算100ゴールを達成

    周知の通りクリスティアーノ・ロナウドは、レアル・マドリードでPKから多くのゴールを奪っている。そして、CR7が新たな記録を樹立している。敵地メスタージャで行われたバレンシア戦の22分にCR7は2本のPKを蹴り、チームにリードをもたらしている。この2ゴールでリーガ史上最多PKキッカー(72本)となっている。


    『Mister Chip』の統計によれば、これまでの最多PKキッカーは同じくマドリディスタのウーゴ・サンチェスであり、71本蹴って56ゴールを挙げている。一方のCR7は72本蹴って60ゴールを決めており、12本ミスしている。

    なお、CR7はメスタージャでPKでの100ゴールを記念している。
    PKでキャリア通算100ゴール目と101ゴール目を決めており、そのうち76本がレアル・マドリード、17本がマンチェスター・ユナイテッド、7本がポルトガル代表という内訳になっている。そして、この数字に到達するためにキャリア通算121本のPKを蹴っている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00010007-sportes-socc
    no title

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    254: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 10:25:32.62
    デヘアって、なんでこんなに評価が高いんだ?
    世界一のゴールキーパーって、
    今でもノイアーなんだろ?



    GettyImages-821335880_a-800x533[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 18:04:54.82 _USER9
    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、チームが好調な理由を語った。イギリスメディア『ミラー』が伝えている。

     昨夏にレギュラーだったブラジル代表FWネイマールがパリ・サンジェルマンへ去り、不安が囁かれていたバルセロナだったが、蓋を開けてみれば、リーガ・エスパニョーラで2位のアトレティコ・マドリードと勝ち点「11」差で首位を独走。不振に陥るライバルのレアル・マドリードとは、勝ち点「19」差をつけている。

     メッシは好調の理由を「バランスをとったこと」と明かした。「ネイマールがクラブを出て行ったことで、僕たちはやり方を変えなくてはいけなかったんだ。絶大な攻撃力を持った選手がいなくなったんだからね」

    「だから僕たちは守備の力をつけようと考えたんだ。以前は中盤でプレーする時間が多かったけど、今のチームはディフェンスが強くなっている」

     メッシの言葉を裏付けるように、バルセロナはリーグ戦第21節終了時点で9失点と、アトレティコ・マドリードと並び失点数1位タイである。未だリーグ戦で無敗のバルセロナは次節、28日にアラベスとホームで対戦する。 

    1/28(日) 17:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00707935-soccerk-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 02:18:52.46 _USER9
    スペイン2部からJリーグ移籍を決断したカルバハル、決断の理由は「良い条件が届いた」

    昨年からJ2リーグではスペイン語圏の監督や選手が数多く集まってきているが、その一員に現役コスタリカ代表であるGKダニー・カルバハルが徳島ヴォルティスに加わった。その決断は母国でも注目を集めており、コスタリカ紙「ラ・ナシオン」では特集が組まれている。

     スペイン人のリカルド・ロドリゲス監督が率いる徳島は昨季、最後までJ1昇格プレーオフ圏内を争うなど奮闘を続けた。今季こそクラブ史上二度目となるJ1昇格を果たすために積極補強に打って出たが、その目玉として補強したのがGKカルバハルだ。

     母国の名門デポルティーボ・サプリサを経て昨夏スペイン2部アルバセテに移籍したが、半年後に1年契約で新天地を日本に求めた。「スペインでの半年間は僕に多くのものをもたらしてくれた」と語るカルバハルだが、今回の移籍理由についてこう話している。

    「僕はアルバセテに長期間在籍するつもりだったのだけど、僕と家族のもとにより良い条件が日本から届いたんだ。自分自身、Jリーグについて何も知らなかったわけだけど、金銭面のアップがあって僕は嬉しいし、驚いたよ」

     自らを評価するオファーだったことだけでなく、出場機会の増加という側面もあり決断に至ったようだ。「もちろんワールドカップ(W杯)の日程は知っているし、招集される可能性があることも知っている。母国から遠くにいたとしても、代表にはなんの問題もない。日本を訪れる前に様々なことを分析したけど、なんら不便はないと思っているよ」と語る。

    温かさに触れ「日本人はとても良い人たち」

     6月のロシア・ワールドカップでコスタリカ代表は2大会連続5回目の出場となり、ブラジル、セルビア、スイスと同居のグループE。北中米・カリブ海W杯最終予選で3試合に招集されたカルバハルは、JリーグからロシアW杯の大舞台を目指すことを誓った。

    1/26(金) 22:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180126-00010015-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 06:52:29.42 _USER9
    マンチェスター・シティ所属のFWセルヒオ・アグエロとアトレティコ・マドリー所属のFWアントワーヌ・グリエーズマンのトレード話が浮上している。24日、英『ザ・サン』が伝えている。

    アグエロは2011年にアトレティコから3800万ポンド(約60億円)でシティに移籍。スコアラーの真価を発揮してクラブ史上最多得点記録も更新し、圧倒的な強さを誇るシティの原動力としてチームを牽引している。

    アトレティコはチェルシーから獲得したFWジエゴ・コスタとの前線を形成すべく、かつてのエースに対して復帰を熱望。ペップ・グアルディオラ監督はアグエロ放出を望みはしないものの、グリエーズマンとのトレードの場合は可能性を残しているという。

    同メディアのとある関係筋によると、アトレティコはアグエロの代理人に連絡を取っており、アグエロを連れ戻す可能性がどれだけあるかを確認中とのこと。
    シティにとって、クラブのレジェンドとして名を残したアグエロをトレードに出すことは可能性としては低い。しかし、マンチェスター・ユナイテッドやバルセロナも獲得を狙うグリエーズマンとのトレードとなったら、果たしてどうなるか。

    ビッグディール候補から目が離せない。

    1/25(木) 22:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-01649918-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 07:00:33.56 _USER9
    日本においてGKとCBは手薄なポジション

    Jリーグが始まった頃、あるクラブが当時のオランダ代表GKエドウィン・ファン・デルサルの獲得を検討したという。ところが、「あんなGKが来たら、シュートが入らなくなって面白くなくなる」という意見があって、実現しなかったそうだ。

    時代は変わり、現在のJリーグは外国人GK獲得が流行している。

    その国のリーグで人材が薄いポジションは補強対象になりやすい。GKはFWに比べれば移籍金は安くすみそうだし、海外には無名でもかなりレベルの高いGKがけっこういる。
    失点を減らすには直接効くし、他の選手との連係面での心配もあまりなさそうだ。この先、外国人枠が緩和されていくと、ますます助っ人GKは増えていきそうである。

    日本ではGKとセンターバックが手薄なポジションになっている。欧州のトップリーグでプレーしているのはGK川島永嗣(メス)とDF吉田麻也(サウサンプトン)くらいというのが現状で、MFやFW、SBに比べると明らかに少ない。

    GKとCBは体格がモノをいうポジションだからだろう。体格に恵まれないGK、CBがダメというわけではなく、そういう一流選手もいるけれども、やはりプレーできるチームは限られてくる。

    ただでさえ層が薄いのに、外国人のGKがポジションを占めてしまったら日本人GKが育たなくなるとも言われる。一時的にはそうなるかもしれないが、それほど心配はないのではないか。

    若いGKにとって身近な手本になる
     
    Jリーグの規模はかなり大きくなった。全国に50以上のクラブがある。外国人GKが移籍してきて出番がなくなったら、別のクラブへ移籍すればいい。
    そうするとまた弾き出されるGKがいるわけだが、玉突き的に移動していっても50もクラブがあるのだから、大量のGKが失業する事態にはならない。Jリーグ全体で言えば、守護神のレベルは上がる。

    若いGKにとっては身近な手本にもなる。GKはセットで専門的なトレーニングを行う時間が長く、同じクラブのGKはライバルであるとともに仲間でもあるわけだ。海外移籍の野心のあるGKがいても、
    現実に日本人GKの海外移籍は他のポジションよりハードルが高い。しかし、同じチームに外国人GKがいるなら、その選手との競争に勝てばその選手がプレーしていたリーグでやれる力があることを証明できる。
    外国人GKの活躍が注目されれば、GKをやりたい少年少女も増えるかもしれない。マイナスばかりではなさそうだ。

    かつてポルトガルリーグのGKは外国人選手が多かった。国内にあまり良い選手がいなかったからだろう。ところが、現在はハイレベルのGKを輩出するようになっている。外国人GKの流入が刺激になって活性化されれば、さまざまな良い面もあるはずだ。
    Jリーグの強化のためにはプラスであり、日本代表の強化にとってはマイナスもあるが、長期的に見ればプラスになるのではないだろうか。

    1/25(木) 22:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180125-00010023-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 05:59:46.99 _USER9
    パリでの生活にストレスと仏紙報道、レアル移籍の交渉はロナウドの存在がカギ

    今季開幕前に2億2200万ユーロ(約290億円)という史上最高の移籍金でバルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)に加入したブラジル代表FWネイマールだが、すでにフランスリーグに飽きてしまっているという。フランス紙「レキップ」が伝えた。

     ネイマールがフランスリーグとパリでの生活にストレスを溜め、わずか1年間でパリを離れることを計画しているという。クラブのナーセル・アル・ヘライフィ会長はネイマールの売却に全く興味を示していないものの、すでに他国のビッグクラブに動きがあるようだ。

     特に目立った動きを見せているのがレアル・マドリードだという。PSGはレアルのエースであるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド獲得を目指しており、レアルはロナウドの譲渡を交渉に含めることでネイマールの獲得を狙っていると伝えている。

     バルセロナからレアルへの移籍は“禁断の移籍”と呼ばれるほどだが、かつてそれを実現させた元ポルトガル代表FWルイス・フィーゴは、両クラブの初対戦となった試合中に焼いた豚の頭を投げつけられるという衝撃的な敵意をぶつけられている。

     もしネイマールがレアル加入となれば、まるでPSGを緩衝材のように使ってスペインのライバルクラブに移るという移籍劇となるが、カギを握るのはロナウドと言えそうだ。来季の移籍市場において、最大のメガディールはどのような進展を見せるのだろうか。

    1/24(水) 21:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180124-00010022-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/24(水) 22:26:44.73 _USER9
    バルセロナは24日、アルゼンチン代表MFハビエル・マスチェラーノが中国スーパーリーグの河北華夏へ移籍すると発表した。
    バルセロナは23日にマスチェラーノの退団を発表しており、移籍先に注目が集まっていた。
     
    現在33歳のマスチェラーノは2010年8月にリヴァプールからバルセロナへ移籍すると、センターバックの定位置を確保し活躍した。
    在籍期間内で通算334試合の公式戦に出場し、リーガ・エスパニョーラ優勝を4度、チャンピオンズリーグ優勝を2度、
    FIFAクラブワールドカップ優勝を2度経験するなど、数々のタイトル獲得に大きく貢献した。

    河北華夏はかつてレアル・マドリードやマンチェスター・Cで指揮を執ったマヌエル・ペジェグリーニ監督が率いており、
    アルゼンチン代表FWエセキエル・ラベッシやコートジボワール代表FWジェルヴィーニョなどが在籍している。

    1/24(水) 20:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180124-00706466-soccerk-socc

    写真
    no title

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    596: 名無し@サカサカ10 2018/01/24(水) 20:09:19.87
    ジェズスってそんなにヤバいんか?



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 12:12:12.20 _USER9
    1/22(月) 12:09配信
    CR7 顔面を3針縫う大怪我、兄弟がSNSで反応
    レアル・マドリードのクリスティアーノ・ロナウドは、マドリー対デポルティーボ・デ・ラコルーニャで左まぶたに近い部分を負傷し、試合を最後まで戦うことができなかった。ロナウドは大きな傷を負い、大量の出血をしている。そして、メディカルスタッフの治療を受け、結果的に3針縫っている。


    すると、ロナウドの兄妹はSNSで早速リアクションを見せている。カティア・アヴェイロは自身のインスタグラムアカウントに「多くの人はグッバイと言い、屈服した姿を見たがるが、それは王者を作るものだ。勝者とは、どれほど打ちのめされても、立ち続ける者のことだ」と綴っている。

    また、エルマ・アヴェイロもメッセージを投稿し、「周りの人が打ちのめそうとしても、それはできない。あなたは選ばれし者だ。勝者を打ちのめすことは誰にもできない。神は誰よりも強い。あなたは選ばれし者の1人だ」と投稿している。」

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180122-00010005-sportes-socc
    no title

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    702: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 22:48:41.63
    20180121-00034943-sdigestw-000-3-view[1]




    オバ 赤のフェラーリでトレーニング場に登場 
     


     
    反抗期みたいな状態だな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 16:41:49.42 _USER9
    サウジ選手9人が一斉にスペインへ…リーグと連盟主導による異例の“集団移籍”
    1/22(月) 16:07配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2018/01/22/post252406/
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180122-00252406-footballc-socc

    スペインへ移籍するサウジアラビアの選手たち【写真:Getty Images】
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    スペインとサウジアラビアのパートナーシップ関係の一環として、サウジの選手9人がリーガエスパニョーラ1部や2部などのクラブに一斉にレンタル移籍することになった。スペイン紙『マルカ』『アス』などが伝えている。

    ラ・リーガとスペインサッカー連盟、およびサウジの政府機関であるジェネラル・スポーツ・オーソリティーが協力する形で、選手たちの移籍を発表するセレモニーが現地時間21日にリヤドで行われた。サウジの選手たちがレベルの高い環境で成長するとともに、スペイン側にとっては中東市場へのアピールを強めることが期待されている。

    リーガ1部には3人の選手が加入する。ビジャレアルはアル・ヒラルからのレンタルで26歳のサウジアラビア代表MFサレム・アル・ドサリを獲得した。昨季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝では浦和レッズと対戦し、2ndレグで退場処分を受けた選手だ。

    レガネスはアル・ナスルからMFヤヒア・アル・シェフリ、レバンテはアル・イティハドからMFファハド・アル・ムワラドを獲得。リーガ2部のバジャドリーはMFヌーフ・アル・ムサ、ラージョ・バジェカーノはMFアブドゥルマジード・アル・スレイヘムを獲得している。いずれも代表歴があり、ロシア・ワールドカップ出場の可能性もある選手たちだ。

    その他、2部のヌマンシアもMFアリ・アル・ナメルを獲得。ビジャレアル、レガネス、2部のスポルティング・ヒホンは下部組織にも各1名のサウジアラビア人選手を受け入れている。

    スペインのクラブはいずれも選手たちの給与を負担はせず、レンタル料も発生しないとのことだ。リーグとサッカー連盟主導による異例の“集団移籍”は、期待されるような効果を両国にもたらすことになるのだろうか。

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    773: 名無し@サカサカ10 2018/01/19(金) 15:27:02.23
    ターレスの武器所持画像

    電車で
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    ファンと
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    117: 名無し@サカサカ10 2018/01/19(金) 12:03:52.84

    20180119-01649645-gekisaka-000-1-view[1]



    2018.01.19
    ブラジル ヴァスコ・ダ・ガマからターレス選手 移籍加入内定のお知らせ

    http://www.albirex.co.jp/sp/news/top_team/53946

    いつもアルビレックス新潟に温かいご声援をいただきまして、誠にありがとうございます。
    当クラブでは、ブラジル・ヴァスコ・ダ・ガマ(ブラジル1部リーグ)からターレス選手(22)の移籍加入が内定いたしましたので、お知らせいたします。

    ターレス 選手 Thalles(Thalles Lima de Conceicao Penha)
    ■ポジション
    FW

    ■生年月日
    1995年5月18日(22歳)

    ■身長/体重
    185cm/93kg

    ■出身地
    ブラジル

    ■代表歴
    U-20ブラジル代表、U-21ブラジル代表

    ■経歴
    ヴァスコ・ダ・ガマ

    ■特徴
    打点の高いヘディングと、両足とも正確な技術を備えたストライカー。エリアに関わらずゴールを狙えるシュート力も持ち味。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 16:53:26.30 _USER9
    1/18(木) 16:47配信
    ネイマールが“クラック”の引退について言及 「この上ない遺産を残した」

    PSGとブラジル代表のストライカー、ネイマールは彼の同胞で引退を発表したロナウジーニョ・ガウショがサッカー界に大きな遺産を残したと主張した。
    「あなたの歴史の一部になれた事は光栄です。僕はピッチ上でのあなたの喜びをいつまでも覚えている事だろう。あなたはフットボールアートにおいてこの上ない遺産を残した。」

    ネイマールはこのメッセージを自身のInstagramのアカウントに2人が一緒に写っている写真複数枚と共にアップした。
    その中にはネイマールがロナウジーニョに対して深々と頭を下げて敬意を示しているシーンや、ブラジル代表の招集でチームメイトとしてプレーした事を思い出させる写真がある。

    「サッカーファンのためにあなたがしてきた全ての事にお礼を言うよ」ネイマールはそのように付け加えた。

    37歳のロナウジーニョはフルミネンセでプレーした2015年以降、世界各地でエキシビジョンマッチに出場するのみでプロとしてプレーしていなかったが、今日まで正式な引退発表は行っていなかった。

    しかし、今週15日火曜日にロナウジーニョが今年のロシアW杯後に予定されているイベントと親善試合を機にサッカー界に別れを告げる事を彼の兄であり、代理人のロベルト・デ・アシス・モレイラが発表した。

    1998年にグレミオでプロとしてデビューしたロナウジーニョはフランスのPSG、スペインのFCバルセロナ、イタリアのミラン、メキシコのケレタロを渡り歩き、ブラジル代表では2002年のW杯日韓大会で世界王者に輝いた。

    (文:EFE)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00010009-sportes-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 21:10:48.34 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00034871-sdigestw-socc
    2018年シーズンから湘南に新たに加わったアレン・ステバノヴィッチが必見だ。
     
     というのも、この助っ人はセリエA・インテルでプロキャリアをスタートさせているのだ。2009年にイタリアの名門でプレーすると、その後トリノやパレルモなどに所属。12年からはセルビア代表にも選出され、13年のブラジル・ワールドカップ予選の3試合に出場している。
     
     本人が「私がインテルでプレーしていたのは短い間でしたし、トップチームでプレーしたのも2試合くらいかな。ベンチに入ったのも5、6回だけですから、それが参考になるかは分からない」と言うようにインテルでの出場機会は少なかったものの、イタリアで99試合に出場した経験は貴重で、若手の多い湘南に新たな刺激をもたらしてくれそうだ。
     
     15年からセルビアのパルチザン・ベオグラードに所属していたステバノヴィッチが、湘南に加入するきっかけは17年の12月中旬の出来事だった。「ベルマーレのスタッフがパルチザンまで見に来てくれた。その後、同月末にオファーをもらった」という。
     
    「(パルチザンとの)契約期間があと半年しかなかったので、興味を示してくれたクラブは何チームかあった。そのなかでも誠意と強い想いが伝わってきたのがベルマーレだった」
     湘南からの熱心な誘いを受けたステバノヴィッチは、ほどなくして極東行きを決断。昨年12月29日の加入発表時には湘南の公式HPで「移籍を決断するのに時間はかかりませんでした」とコメントしている。
     
     プレー面では、なによりキレのあるドリブルが目を引く。サイドから鋭く切り込みゴールを狙い、クロスによるチャンスメイクも秀逸だ。イタリアでプレーしていた当時は、ウイングやサイドハーフでの起用が多かった。
     
     とはいえ、ポジションにこだわりはない。
    「ドリブルは自分のひとつの特長ではある。けど、ここ(湘南)では監督から『このポジションで戦ってくれ』とはまだ言われていない。どこであっても求められたポジションで自分のできることをしっかりとやっていく。成長してドリブル以外でも貢献していきたい」
     
     昨季12ゴールを挙げたジネイが甲府へと去ったチームでは、センターフォワード起用もあり得るだろう。そうなれば184センチの長身が活きるかもしれない。新たな攻撃の軸となり得るステバノヴィッチはどんなプレーを見せてくれるのか、注目したい。
     
    取材・文●多田哲平(サッカーダイジェストWeb)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 23:12:37.81 _USER9
    ドイツからマルク・バルトラについて驚くべきニュースが舞い込んだ。ボルシア・ドルトムントがバルトラを売却するというのだ。
    今冬の移籍市場でドルトムントは同選手の放出を目論んでいる。

    2016年の6月にボルシアに到着したバルトラ。移籍金としてFCバルセロナに800万ユーロ(約10億8,000万円)が支払われた。
    監督トーマス・トゥヘルの指揮の元、バルトラは加入直後から先発選手に起用された。しかし監督退任後、ペーター・シュテーガーの到着から状況は急変した。

    オーストリア出身の監督シュテーガーはバルトラを起用せず、1月15日月曜日のヴォルフスブルク戦においては選手リストにバルトラの名は無かった。またネヴェン・スボティッチも同様の苦境に直面している。
    このシュテーガーの措置の背景には、ドルトムントが2,200万ユーロ(約29億7,500万円)で獲得したマヌエル・アカンジの存在がある。

    この状況の中で、ロシアワールドカップへの出場のチャンスを掴むためにも、バルトラは直ちにドルトムントからの離脱を考慮している。
    監督フレン・ロペテギ率いるスペイン代表での地位を確立するためには、試合の数をこなさなければならないのだ。

    バルトラがリーガに復帰することが自然な流れのようだが、おそらくヨーロッパの他の国にもバルトラの獲得を狙うクラブが存在するだろう。

    一方でドルトムントのサポーターたちはバルトラの離脱の可能性も前に警鐘を鳴らしている。
    バルトラは申し分のない選手であり、サポーターたちからの人気も高い。現在ファンたちはSNSを通じ、バルトラの放出反対のキャンペーンを行っている。

    (文:SPORT)

    1/18(木) 21:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00010019-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 07:03:24.89 _USER9
    日本の対戦相手コロンビアに緊急事態!? 主力MF2人に性的暴力疑惑…

    選手側はアリバイを訴え、黒幕の存在を指摘。

    今年6月のロシア・ワールドカップ・グループステージで日本代表と激突するコロンビア代表に、激震が走った。
     
    現地時間1月16日、アルゼンチン・メディア『Tyc Sports』は、ボカ・ジュニオルスに所属するコロンビア代表MFのエドウィン・カルドナと
    ウィルマール・バリオスが、アルゼンチン市内のホテルで女性に対し、ナイフを突きつけ、暴力を振るったと報じた。
     
    同メディアが伝えたところによると、両選手はアルゼンチンで最も栄えているとされるプエルト・マデロ地区にあるホテルで催されたダンスパーティーに参加。
    そこで出会った女性と酒を飲んだ後、宿泊する部屋に来るようナイフで脅したという。
     
    この件で、被害に遭った女性の弁護士であるファン・セロリーニ氏が「彼らは殴って脅し、部屋から出ることを許さなかった。
    彼らは刑務所に行く可能性だってある」と、生々しい暴力の内容をリーク。
    さらに金銭で和解しようと持ち掛けた選手側からの電話を録音した音声を公開するなど、事態は深刻さを増している。
     
    この告発に対し、カルドナとバリオスは真っ向から否定。前者は、アルゼンチン紙『Ole』の取材に対して、「僕らはその日、美容室で髪を切っていた。ウィルマーも一緒にね」と“アリバイ”があることを口にし、この事態が不可思議であるとコメントしている。
     
    「事件のあった日は、友だちの美容師に髪を手入れしてもらっていた。これは、誰もが証明できる。言われていることはとても奇妙だよ。僕は人生で、ナイフを人に向けたことはないし、女性は神聖なものだと思っているからね」
     
    また、同選手たちの弁護士であるミゲル・アンヘル・ピエーリ氏は、問題視されている電話が「カルドナやバリオスの声ではない」として、事件の裏側に黒幕が存在とすると語った。
     
    「私は、彼らと話し合っている。問題はとても深刻だよ。誰かが金を儲けようとしているんだ。今は、チームとともにどう対応すべきかを進めている」
     
    突如として重大な疑惑をかけられてしまったカルドナとバリオスだが、その実力は南米屈指だ。所属するボカでは、押しも押されもせぬ主力として活躍し、現在国内リーグ首位をひた走るチームを牽引している。
    そしてコロンビア代表でも、ともに存在感を放っている。
     
    一連の騒動を受けボカは、1月17日にアルゼンチンのマルデル・プラタで行なわれるアルドシビとの親善試合の帯同メンバーから両選手を外している。
    クラブの会長であるダニエル・アンジェリッシは、「今は試合に集中している」と冷静なコメントこそ残しているが、今後の捜査の進展によっては、何らかの処分を下す可能性もある。
     
    さらに代表招集を見送られる可能性があることも考えれば、ロシア・ワールドカップのコロンビア代表には少なくない影響があるだろう。
    同代表は日本代表と6月19日のグループ初戦で激突するため、今後も事件の動向を注視する必要がありそうだ。
     
    ともかく今は、真実が明らかになるのを待つばかりである。

    1/18(木) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00034854-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 11:34:27.51 _USER9

    20180118-00102860-nksports-000-5-view[1]


    ネイマール4発 鮮やかFK弾&6人抜きスーパー弾
    1/18(木) 9:19配信
    日刊スポーツ

    前半、ゴール後に手袋を額にのせるパファーマンスを見せるバルセロナFWネイマール(AP)

    <フランスリーグ:パリサンジェルマン8-0ディジョン>◇17日◇パリ

     FWネイマールが4ゴール2アシストと大爆発し、パリサンジェルマンがホームでディジョンに8-0で圧勝した。

     前半4分、MFディマリアがゴール左からの左足ミドルシュートでファーのサイドネットを揺らしてゴールラッシュが幕を開けた。同15分、相手ボールを奪ったカウンターからネイマールがドリブルでペナルティーエリア内に進入し、飛び出してきた相手GKの鼻先で右足トーキックでラストパス。これに走り込んだディマリアが左足で無人のゴールに流し込み2点目。同21分にはディマリアの右クロスにFWカバニが頭を合わせた。カバニはこのゴールでFWイブラヒモビッチに並ぶクラブ最多の156ゴールをマークした。さらに同42分、ゴールやや右ペナルティーアーク内からのFKをネイマールが右足キックすると、ボールは壁5枚の頭上を越えてゴール右へ吸い込まれた。相手GKレネは1歩も動けない鮮やかな一撃だった。

     前半を4-0で折り返したパリサンジェルマンは後半も攻撃の手を緩めず、同12分、相手クリアのこぼれ球をネイマールが左足で蹴り込んで5点目。同28分にも左サイドでパスを受けたネイマールがドリブルで6人をかわしてゴール右から右足シュートを決める圧巻のゴールでハットトリックを達成。同32分にはカウンターからネイマールのラストパスをFWエムバペが左足で決めて7点目。そして同38分、カバニが倒されて得たPKをネイマールが右足で決め、ゴールショーは幕を閉じた。

     カバニは20試合20得点で得点ランキング首位、ネイマールは15試合15得点で同4位タイに浮上した。

     5連勝のパリサンジェルマンは18勝2分け1敗の勝ち点56。ギャンガンを2-0で下し2位に浮上したリヨンとは11差。DF酒井宏樹が所属するマルセイユは3位に後退した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00102860-nksports-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 07:51:42.79 _USER9

    20180117-00000032-goal-000-7-view[1]



    元ブラジル代表FWロナウジーニョは、正式に現役を引退することになった。代理人である実の兄が明かしている。

    昨年12月に、2018年内での現役引退を表明していたロナウジーニョ。そして、実兄で代理人を務めるロベルト・アシス氏は『オ・グロボ』で、ブラジル代表やバルセロナなどで活躍した弟の正式な引退を発表した。

    「弟はフットボールをやめる。これでおしまいだ。今は彼の引退にふさわしい場をどうするかについて考えている。たぶん、ロシアでのワールドカップの後、8月ぐらいになると思う。素晴らしく、盛大なものにしたいね。我々は今後、ブラジルやヨーロッパ、アジアでいくつかのイベントに参加する予定だ。それに、ブラジル代表との共演も準備している最中だ」

    「(長年スポンサーを務めてきた)ナイキもこのプロジェクトに参加予定だ。今はスケジュールを調整している段階で、まだ何の詳細も決まっていない」

    2003年からプレーしたバルセロナでは、リーガ・エスパニョーラ連覇やチャンピオンズリーグ優勝を経験。2005年には、バロンドールを受賞した。また、ブラジル代表として97キャップ、33ゴールを記録。2002年には、母国をワールドカップ優勝に導いている。

    2015年にフルミネンセを退団して以降、フリーとなっていたロナウジーニョ。試合中、常に笑顔でプレーを楽しみ続け、そしてファンを楽しませ続けたファンタジスタが、37歳でその偉大なキャリアに終止符を打った。


    1/17(水) 7:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000032-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 19:35:48.41 _USER9
    ・報酬27億円を手に中国を去ったテベス 「7カ月のバカンス」と母国メディアで発言

    2年総額100億円で上海申花加入もわずか1シーズンで退団、古巣ボカに復帰

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    中国の上海申花をわずか1シーズンで退団し、母国のボカ・ジュニアーズに復帰した元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが、中国でのプレーを「7カ月のバカンス」と言い放っている。

     アルゼンチンメディア「Tycスポーツ」に登場したテベスは、中国でのプレーについて語った。

    「私は中国で7カ月のバカンスを過ごした。監督や会長から批判を受けたが、彼らは私が中国でどのような行動をしていたのか全く知らずに話していた。私が去ることで不快感を持つ人がいるのは理解しているが、それは普通のことだろう。

    100パーセントを発揮できていなかったことはファンを残念な思いにさせた。だが、ボカのファンが私のユニフォームを着ている姿を見ることは幸せだ」

     テベスは上海申花に、日本円にして2年総額約100億円という超巨額契約で渡ったが、昨季終了時点で違約金を支払えば退団できる契約であると報じられてきた。その違約金を支払った場合でも、テベスが「7カ月のバカンス」で受け取った報酬は2000万ユーロ(約27億円)になるという。

     バカンス気分で過ごしたストライカーは、悪びれもせずに中国でのプレーを振り返り、未練は全くない様子だった。上海申花のテベス獲得は、サッカー史上に残る高額投資の失敗ということになりそうだ。

    1/16(火) 14:14配信ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00010009-soccermzw-socc


    アルゼンチン1部リーグのボカ・ジュニアーズへ復帰し、低調だった中国スーパーリーグ(1部)の上海申花での日々を「7か月の休暇」と表現したカルロス・テベスに対し、怒った中国のサッカーファンが 「恥知らず」や「ネズミ」のらく印を押している。

     テベスは上海から世界最高クラスの週給73万ユーロ(約9930万円)とされる給料を受け取りながら、けがとコンディション不良に悩まされ、中国では散々な時期を過ごした。そして悪夢を早急に終わらせるべく、1月にボカ復帰を決めた。

     15日にアルゼンチンのテレビに出演したテベスは、冗談半分で「調子は良い。7か月も休暇を取っていたからね」と発言。すると、上海時代に「重度のホームシック少年」のレッテルを貼られることもあったテベスに対し、中国のSNSでは怒りがあふれていた。

     あるユーザーは、中国版ツイッターのウェイボーに「サッカー界のならず者、そのケツをしまって、二度と中国に戻ってくるな、この野郎」と書き込んだ。別のユーザーは「あいつ以上の恥知らずはいないんじゃないか」とコメントしている。

     テベスはけがやコンディション不良でスーパーリーグの半分を棒に振り、出場した試合でも高額の給料に見合うプレーは披露できず、得点はわずか4ゴールにとどまった。中国のファンは、責任はテベスだけでなく、上海申花にもあると考えている。

     ウェイボーには「テベスのインタビューを見て、中国のサッカーファンとして今回も本当に胸が痛む」や「自分たちも駆け回るネズミを追いかけるみたいにテベスを追ってきたけれど、クラブ幹部も我が身をよく振り返るべきだ」といったコメントも投稿されているが、テベス狂騒曲に早く一区切りをつけたい上海申花は、ノーコメントを貫いている。

     対照的にアルゼンチンでは、テベスの自身3回目となるボカ加入が温かく歓迎されており、国の英雄ディエゴ・マラドーナ氏からも「サンタの袋に札束を詰め込んでボカへ戻ってこれた」と支持されている。

    AFPBB News2018年1月17日16時34分
    https://news.infoseek.co.jp/article/afpbb_3158863/?ptadid=

    写真no title


    ディエゴ節炸裂! テベスのボカ“再復帰”にマラドーナが吠える! 「あいつはサンタみたいに…」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00034564-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 18:49:11.09 _USER9
    武漢卓爾への移籍が決定的 チームを離れメディカルチェックに向かう

    昨季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)王者の浦和レッズは17日、決勝で2戦連続ゴールを決めるなど優勝の立役者となったFWラファエル・シルバに対する、中国2部の武漢卓爾からのオファーを受け入れる方針を発表した。

     キャンプ中のアジア王者に激震が走った。浦和は14日から沖縄県で1次キャンプを行っているが、シルバがチームを離脱することを明らかにし、それが武漢からのオファーで、メディカルチェックを受けるために中国へ渡ることになったと発表した。

     そして、武漢からのオファーについて「先方クラブからのオファーが、設定されている移籍補償金を支払う条件となっていることや選手がオファーを受け入れる意思を強く示していることなどから、チーム、クラブはこれを受け入れることといたしました」と発表。シルバは移籍金を残す形でチームを離れることが決定的になった。

     シルバは昨季アルビレックス新潟から加入すると、ミハイロ・ペトロヴィッチ前監督の指揮下ではFW興梠慎三などと良好なコンビネーションを見せ、堀孝史コーチが監督に就任して以降はサイドアタッカーとして、スピードを生かしたカウンター攻撃のキーマンになっていた。

     浦和は「正式に移籍が決まり次第、あらためて、みなさまにお知らせいたします」としている。

     今季の浦和は横浜F・マリノスからキュラソー代表MFマルティノスを獲得し、外国籍選手4人体制で始動していた。そのやりくりも注目ポイントの一つだったが、シルバの移籍が決定的になったことにより、元U-17ブラジル代表DFマウリシオ、元スロベニア代表FWズラタンと合わせた3人の外国籍選手で戦うことになりそうだ。

     浦和の発表から、満額の移籍金を受け取るオファーであることが窺われるものの、堀監督にとってはチーム始動間もない時期でのアタッカーの離脱となれば、大きな誤算となりそうだ

    1/17(水) 18:30配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00010014-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 18:51:38.03 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは14日に行われたブンデスリーガ第18節ヴォルフスブルク戦に向けてFWピエール=エメリク・オーバメヤンをメンバーから外した。ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は試合後にクラブの決断を説明している。

    ドルトムントはヴォルフスブルク戦の直前に公式ツイッターで、オーバメヤンに規律違反のため、制裁処分を課したことを発表。ドイツ『スカイ』で試合前にこのことについて聞かれたペーター・シュテーガー監督は、13日に参加が義務付けられていたチームミーティングに現れなかったことを明かし、「集中していない」ことを理由に出場停止処分を言い渡したと説明した。

    また、0-0で終わった試合後、ツォルクSDは次のように語った。

    「彼は以前から目立った存在であったし、多少外向的な性格でもあった。いつも模範的な働きを見せ、規律やプロ精神を持って仕事に臨んでいた。それが現時点では見えない」

    「昨日は練習のあと、みんなで集まって食事をとってから、大事なチームミーティングが行われた。今日の試合に限らず、行動規範、チームとしての目標などについて話すためにね。だが、彼はそこに現れなかったんだ」

    「今日彼と非常に厳しく話をし、この試合は出場停止にする決断を伝えた。もちろん罰金処分も課すことになる。それは当然だ」

    オーバメヤンは、これでトーマス・トゥヘル、ピーター・ボス、そしてシュテーガー監督の下でクラブより出場停止処分を言い渡された。

    「今までのことも考慮しなければいけない。このような誤った行為は初めてではないのでね。現在、彼が何を考えているのか分からない。今の彼は私が知る彼ではない、と正直に認めなければいけない」

    もちろん、チームにとってオーバメヤンの得点能力は大きい。だが、同SDはクラブが何よりも重要だと強調している。

    「プロ精神が問われるところだ。最も大事なのは、クラブとその目標だ。我々はすべての行動をそれを基準に取っている。それらを危うくするわけにいかない」

    「我々のゴールやアシストの約5割は彼によるもの。それも見なければいけない。だが、あのような行為は、いつまでも許してはいけない」

    1/15(月) 14:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000013-goal-socc

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    520: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 21:10:42.00
    マドリーは何でモラタ出したん?
    ロナウドの年齢考えたら徐々に入れ替えるつもりじゃなかったんか?



    GettyImages-642885584-800x533[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 18:30:01.58 _USER9

    20180115-00000020-goal-000-6-view[1]



    スペインのレバンテから名古屋グランパスに完全移籍で加入したオーストラリア代表GKミッチェル・ランゲラックの妻である、リアノン・ランゲラックさんが美人すぎると話題になっている。

    名古屋は14日にランゲラックを完全移籍で獲得したことを発表。同日に名古屋市内で行われた新体制発表会にサプライズ登場し、日本の印象を「街はクリーンで清潔なイメージがあり、日本人の方は優しくて、気持ちのいい方がたくさんいる」と語り、

    「私の妻にも来る前にいろいろ情報を伝えていて、ぜひ一緒に行こうと話をしています」と妻を日本へ呼び寄せる準備があることを明かしていた。

    妻であるリアノンさんは、15日にインスタグラムを更新し、ランゲラックと寿司を食べるショットを公開。

    キャプションには「今までこんなお寿司を食べたことある?私たちにとって新しい人生の冒険の始まり!日本の第一印象は世界でもっともフレンドリーな人たちね」と綴り、ハッシュタグには「#japan、#nagoya、#nagoyagrampus、#sushi」を添えている。

    そのほか、リアノンさんのインスタグラムには、ランゲラックとの“アツ~い”2ショットや、セルフィーがアップされており、その美貌を惜しむことなく披露している。

    天は二物を与える??この美男・美女夫妻により一層の注目が集まりそうだ。

    1/15(月) 18:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000020-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 22:44:13.20 _USER9

    20180115-00000027-goal-000-2-view[1]



    バルセロナは15日、MFウスマン・デンベレが負傷によって戦線離脱を強いられることを発表した。

    デンベレは途中出場を果たした14日のリーガエスパニョーラ第19節レアル・ソシエダ戦(4-0)で負傷。左足半腱様筋の肉離れで、完治までには3~4週間を要するとのことだ。

    昨夏にバルセロナに加わったデンベレだが、左足筋肉の負傷に悩まされている。昨年9月に行われたリーガ第4節ヘタフェ戦(1-2)では、左足大腿二頭筋を損傷。その際には手術を受け、1月4日のコパ・デル・レイ5回戦ファーストレグ、セルタ戦で復帰を果たしたばかりだった。

    GOAL


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000027-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 18:31:38.50 _USER9
    1/15(月) 18:11配信
    ネイマールを狙っているマドリー、PSGに大金とCR7を差し出す見込みか?ロシアW杯後に交渉の見込み
    レアル・マドリードの会長フロレンティーノ・ペレスは、まだネイマール獲得を諦めていない。


    『El Larguero』によれば、会長ペレスはPSGを納得させるためにお金だけでなく、クリスティアーノ・ロナウドもオファーにつけようとしている見込みである。

    会長ペレスは、ロシアワールドカップ後に交渉に踏み出すとされており、そのオファーには大金が用意されることになる。また、同様にトッテナムのハリー・ケイン獲得にはガレス・ベイルを引き換えに出すことも会長ペレスは考えている。

    同氏は、バロンドール授賞式の際にネイマール獲得への興味を隠すこともなく、PSGの怒りを買っている。そして、PSGはバルサから移籍金2億2,200万ユーロ(約298億円)で獲得したネイマールの移籍について交渉をする気はないようである。

    なお、ネイマール獲得を会長ペレスは昔から目論んでおり、バルサに加入する前から獲得を試みている。今回はまず、2月に行われるチャンピオンズリーグで相手を破り、PSG内に不協和音を生じさせようとしている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00010009-sportes-socc
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