サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 13:23:56.94 _USER9

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    4月29日に行われたリーガエスパニョーラ第34節でレアル・マドリードがバレンシアと対戦し、
    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが1ゴールをマーク。

    この得点で同選手の欧州主要リーグでのリーグ戦通算得点が「367点」となり、
    元イングランド代表FWジミー・グリーヴス氏が保持していた記録を46年ぶりに塗り替えた。スペイン紙『アス』が報じている。

    ホームにバレンシアを迎えたレアル・マドリードは、27分にC・ロナウドのヘディングシュートで先制。
    後半に追いつかれたものの、86分にブラジル代表DFマルセロが追加点を挙げて2-1で勝ち点3を手にした。

    後半にはPKを失敗したC・ロナウドだったが、この日の先制点は今シーズンのリーグ戦20点目とな
    2009年にレアル・マドリードに加入して以来、8シーズン連続でのリーグ戦20得点を達成となった。

    また、この得点が欧州主要リーグでの通算367ゴール目に。

    40歳で現役引退したグリーブス氏が、リーグ戦通算528試合に出場してマークした「366点」の記録を更新した。
    グリーブス氏はチェルシーで124得点、ミランで9得点、トッテナムで220得点、ウェストハムで13得点をマーク。

    一方のC・ロナウドは通算485試合に出場し、
    スポルティング(ポルトガル)で3得点、マンチェスター・Uで84得点、レアル・マドリードで280得点となっている。

    同ランキングで3位につけているのは、元ドイツ代表FWゲルト・ミュラー氏で通算365ゴール。

    C・ロナウドの“ライバル”として度々比較されるバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、
    リーガ・エスパニョーラでのプレー経験しかないが、通算345ゴールで同リーグ通算トップの得点記録を保持している。

    SOCCER KING 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582332-soccerk-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 19:33:27.46 _USER9
     20170430-01815937-nksports-000-1-view[1]

      
    ウェイン・ルーニー(撮影・PIKO=2014年4月10日) 
      
    マンチェスターUのウェイン・ルーニー(31)は、27日のマンチェスターダービーに向けて備えていたことをツイートした数時間後に、チェスターのパブで泥酔している姿が目撃されたと、30日の英紙サンが報じた。 
      
    目撃者によると、ベルギー産ビール「ステラ・アルトワ」を少なくとも5パイント(1パイント=586ml)を明け方3時まで飲んでいたという。「ステラを何杯か飲んで酩酊(めいてい)していた。少なくとも5杯だね。プロサッカー選手としては、相当な量だよ」と目撃者がコメントした。 
      
    マンUのモウリーニョ監督は厳しい管理でも知られており、今回のことで激怒する可能性もある。飲酒が習慣となっているルーニーに対して、同監督は過去にも忠告を送っていた。 
      
    この目撃者は「ルーニーのマンUでのキャリアは、徐々に最後に向かっているだろうね。(23日の)バーンリー戦で素晴らしいプレーを見せて、2ゴールを挙げた。でも回復は睡眠で取るべきだったよ。外出するのではなくてね。彼の酔っぱらったお祝いの仕方はプレミアリーグ選手ではなくて、素人の日曜リーグのやり方だよ」と続けたという。 
     
    日刊スポーツ 4/30(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-01815937-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 21:51:49.09 _USER9

    20170429-00000018-ism-000-0-view[1]


    ドルトムント(ドイツ)はピエール・エメリク・オーバメヤンが移籍した場合に備え、スペインで代役候補を探しているようだ。スペイン『AS』紙の情報として、現地時間28日付の独『シュポルト・ビルト』紙(電子版)が伝えている。 
      
    報道によれば、ドルトムントがピックアップしているのは、現在レアル・マドリーで出場時間に恵まれていないアルバロ・モラタ。ジネディーヌ・ジダン監督のもと、今季はリーガ・エスパニョーラ22試合に出場し、13得点を挙げているものの、ギャレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドのいわゆる“BBC”を押しのけることはできず。出場機会が減少し、不満を抱いていると言われている。 
      
    ドルトムントでは絶対的エースのオーバメヤンが、何度か退団をちらつかせる発言をしており、去就が気になるところ。同選手については、チェルシー、マンチェスターU、トッテナム(以上イングランド)のほか、ユヴェントス、ミランといったイタリア勢、また中国からも注目が集まっていると言われている。 
      
    ただし『AS』によると、モラタ争奪戦で優位につけているのはチェルシーであるという。同チームを率いるアントニオ・コンテ監督がモラタの大ファンで、6500万ユーロ(約79億円)を提示する準備があるという。モラタならオーバメヤンの代役以上の存在となりそうだが、ドルトムントにそれだけの資金を投じる用意があるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000018-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 19:30:34.23 _USER9
     20170429-00000031-jij_afp-000-2-view[1]

      
    【4月29日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)は28日、スペイン代表のティアゴ・アルカンタラ(Thiago Alcantara do Nascimento)と2021年まで契約延長したことを発表した。 
      
    バイエルンはこの前日、ユベントス(Juventus)からローン移籍で加入中のフランス代表キングスレイ・コマン(Kingsley Coman)の買い取りオプションを行使していた。 
      
    チームとの契約を2年延長した26歳のティアゴは、ジョゼップ・グアルディオラ(Josep Guardiola)前監督の意向により、FCバルセロナ(FC Barcelona)から2013年に加入。プレーメーカーとして、今季もバイエルンの豪華攻撃陣で重要な役割を担っていた。 
      
    バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ(Karl-Heinz Rummenigge)社長は、2011年からスペイン代表で20試合に出場しているティアゴについて「欧州で最も人気のある選手の一人。長期間にわたって彼のような素晴らしいプロを残すことができ、非常にうれしい」と述べた。 
      
    一方、バルセロナで2011年の欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2010-11)を制した経験を持ち、バイエルンでもリーグ3連覇を果たしているティアゴは、「僕と家族はミュンヘン(Munich)に落ち着いている。すべてが合っている。これからもFCバイエルンで多くのタイトルを獲得したい」と語った。(c)AFP


    2017/04/29 17:26(ベルリン/ドイツ)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3126845?act=all

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 02:26:08.06 _USER9

    20170428-00000012-ism-000-1-view[1]


    バイエルン、コーマンを完全移籍で獲得 ルンメニゲCEO「チームの今後に向け、極めて重要な選手」

    ISM 4/28(金) 
      
    バイエルン(ドイツ)は現地時間27日、ユヴェントス(イタリア)から期限付き移籍で加入中のフランス代表FWキングスレイ・コーマン(20)について、
    完全移籍での獲得オプションを行使し、2020年までの契約を結んだことを発表した。クラブ公式HPが伝えている。

    2015年8月に、2年間のレンタルでコーマンを獲得したバイエルン。
    同クラブは完全移籍での獲得オプションを有しており、その有効期限は今月末までとなっていた。

    同選手は今季ここまで、ブンデスリーガで17試合に出場し2得点を記録。
    公式戦全体では23試合でピッチに立っており、アルイェン・ロッベンやフランク・リベリーを擁するチームで、一定の出場機会を手にしている。

    カール・ハインツ・ルンメニゲCEOはクラブ公式HPで、
    「キングスレイ・コーマンは我々のチームの将来において極めて重要な選手ということで、オプション行使を決定した。
    素晴らしいポテンシャルのある将来有望な選手だ。彼が今後何年も、我々の力になってくれると確信している」と、その将来性に期待を寄せている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20170428-00000012-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 21:48:40.17 _USER9

    GettyImages-655329358-min[1]


    バルセロナFWネイマール(25)は、マンチェスター・ユナイテッドが自身を獲得するために1億7000万ポンド(約250億円)を用意していると友人に話した、とデイリーレコード紙の引用として英紙サン電子版が報じた。 
      
    マンUのモウリーニョ監督はFWズラタン・イブラヒモビッチがけがで長期離脱していることから、補強計画を大幅に変更することを余儀なくされる。ネイマールは昨年10月に5年の契約延長にサインをしたばかりだ。契約書に含まれる違約金も1億7000万ポンドに上昇したため、獲得するクラブは最低でも同金額を提示する必要がある。 
      
    報道によると、ネイマールは、リオネル・メッシとルイス・スアレスとの3人の一角ではなく、センターフォワードとしてのプレーを望んでいるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-01814912-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 17:54:43.92 _USER9

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     スペイン1部リーグ、バルセロナがイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティ(パリ・サンジェルマン、仏)の獲得に向けて、着々と準備を進めていることが28日までに分かった。 
      
    バルセロナを中心に展開しているエル・ムンド・デポルティボ紙が伝えている。クラブは20日にあったチャンピオンズ・リーグ準々決勝、バルセロナ対ユベントス戦に選手の代理人を招待。クラブ幹部や役員と接触する機会もあったという。この場でバルサ側は選手に対し、PSG退団の場合のバルサ入りの目を、選手側はバルサ側に対し、どの程度の待遇を考えているかを探ったという。 
      
    今後、移籍が本格化していく場合に考えられる移籍金は今季加入のポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスのそれが基準になりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000077-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 12:55:39.42 _USER9

    20170428-00010002-footballc-000-14-view[1]


    Jリーグにおける外国籍選手といえば、ブラジル人や韓国人のイメージが強い。しかし、近年その傾向は弱まり、ヨーロッパからも多くの選手が日本でのプレーを選ぶようになった。
    彼らはどんな思いを胸にJリーグのピッチに立っているのだろうか。第2回はJ2のFC岐阜で抜群の存在感を発揮するスペイン人MFシシーニョのJリーグへの憧れに迫った(不定期連載です)。(取材・文:舩木渉)

    ◆Jリーグとの出会いは3年前。福岡がお気に入りに

    「こんにちは! あなたとコンタクトを取りたいのですが、僕はどうすればいいですか?」
    これを読んでいる皆さんは覚えているだろうか。2016年9月のこと、ある1人の外国人選手が当時J1のアビスパ福岡にツイッターでラブコールを送った。

    シシーニョ・ゴンザレス・マルティネス。
    スペイン・カスティーリャ=ラ・マンチャ州のアルバセテ出身で、“シシ”という愛称で知られている。
    U-17スペイン代表時代にはダビド・シルバ(現マンチェスター・シティ)やセスク・ファブレガス(現チェルシー)、
    ホセ・マヌエル・フラード(現エスパニョール)らと共にU-17世界選手権準優勝を経験しているMFだ。

    バレンシアの下部組織時代にはスペイン最高の才能と称賛を浴びた小柄なコンダクターは今季からFC岐阜に加入し、「シシーニョ」という登録名で早くもチームの中心の1人として活躍している。
    本人曰く「念願叶って」のJリーグ移籍はいかにして実現したのだろうか。

    「スペインにいた時、日本人の友だちがアビスパ福岡のファンだった。それで3年前からアビスパ福岡の試合を見始めて、チームの動向を追いかけていたんだ」

    いまから3年前、シシーニョはスペイン1部のオサスナに在籍していた。その年の夏、所属クラブは1部から2部へ降格してしまうのだが、
    当時日本で販売されていた欧州サッカーの選手名鑑に名前や写真が載っているほど実績のある選手である。そんな彼はアビスパ福岡のファンになった。

     その後2015年の後半は韓国2部の水原FC、2016年はポーランド1部のレフ・ポズナンとギリシャ1部のヴェリアで半年ずつプレーし、今年念願のJリーグ移籍を叶えた。
    福岡へのアプローチは実らなかったが、どういった経緯で来日を実現させたのだろうか。

    「日本でプレーしたくて、『Jリーグに行きたい!』と代理人に話しをしたんだ。そうしたら彼が日本の代理人やクラブに連絡をとってくれて、オファーをもらえた。その時は本当に嬉しかったね」

    シシーニョはFC岐阜加入後、すぐさま主力に定着した。身長168cmのMFは、Jリーグのピッチでも小柄さが一際目立つ。基礎技術のレベルが高く、簡単にボールを奪われない。
    両足から繰り出される高精度のパスはJ2のレベルを飛び越えて、世界基準を示してくれる。

    >>2以降につづく   全文  フットボールチャンネル 4/28(金) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170428-00010002-footballc-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 19:08:16.77 _USER9

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    ドルトムントに所属するガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンが移籍を決断した可能性が浮上した。『ビルト』が報じている。

    ドルトムントのオーバメヤンは2016-17シーズン、公式戦41試合に出場し、35得点5アシストを記録。ブンデスリーガでは27ゴールを挙げ、得点ランキングのトップに立っている。26日に行われたDFBポカール準決勝でもバイエルン相手に2-2とする同点弾を決めるなど、エースとしてチームをけん引する存在だ。

    ドルトムントも容易に売却する意思はないが、移籍のうわさが絶えず、本人もレアル・マドリーでプレーするのが夢だと公言している。しかし、レアルからのオファーはなく、パリ・サンジェルマン(PSG)への移籍が濃厚であると見られている。

    『フランス・フットボール』によると、オーバメヤンの父親が1月にすでにPSGの幹部と最初の話し合いを行い、4月にもやり取りがあったことが報じられている。オーバメヤンのドルトムントにおける契約は2020年の夏までで、違約金は7000万ユーロ(約85億円)に設定されているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000023-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 22:22:02.77 _

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    日本代表FW本田圭佑のミランに所属するイタリア代表DFマッティア・デ・シリオに、レアル・マドリードがオファーを提示するようだ。イタリアメディア『tuttomercatoweb.com』が26日に報じている。 
      
    報道によると、レアル・マドリードがデ・シリオの獲得に向けて関心を強めている模様。同選手は以前からユヴェントス移籍の可能性が取り沙汰され、近日中に交渉の席が設けられるとも伝えられていた。 
      
    ミランの下部組織出身で、2011年にトップチームデビューを果たしたデ・シリオ。1992年生まれ、24歳の同選手は今シーズン、セリエA第33節終了時点で23試合に出場している。2つのビッグクラブからの関心を報じられ、去就に注目が集まるが、果たしてどのようなキャリアを選ぶことになるだろうか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00581109-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 18:57:23.00 _USER9

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    [4.26 リーガ・エスパニョーラ第34節 デポルティボ2-6R・マドリー] 
      
    リーガ・エスパニョーラ第34節2日目が26日に行われ、レアル・マドリーはホームでデポルティボに6-2で快勝した。 
      
    開始1分の先制点をアシストしたMFイスコはその後も得点に絡む活躍をみせ、後半31分には右サイドからFWルーカス・バスケスの送ったパスを逆サイドでダイレクトで合わせ、自らネットを揺らした。大活躍だったイスコは「今までで一番調子がいいかもしれない」と手応えを語った。スペイン『マルカ』が伝えている。 
      
    イスコは「今の選手たちとやるのはとてもやりやすいと感じているし、あらゆることがとても簡単にできる。こんなにもすべてがうまくいくなんて、すごい嬉しいよ」と声を弾ませ、「完勝といってもいいぐらいの出来だった。チーム全体としても個人としてもね。それがスコアにも表れている」と胸を張る。

    「R・マドリーというクラブの大きさを見せつける結果になった。このチームの選手は全員スタメンでプレーできる実力をもっている。だから交代で出場したときもきちんと結果を残すことができる」 
     
    FWクリスティアーノ・ロナウド、MFトニ・クロースを招集外、FWカリム・ベンゼマやMFルカ・モドリッチ、MFカゼミーロがベンチスタートとなった一戦での6発快勝。 
      
    イスコは「どんなチームもスタメンはいる。だけど重要なのは、控えの選手が出てきたときに結果を出すことだ」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-01639151-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 18:58:34.54 _USER9

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    AFCチャンピオンズリーグはグループステージの第5節が終了。

    日本勢では鹿島アントラーズと浦和レッズがそれぞれ決勝トーナメント進出を決めているが、残る2チームは最終節の結果次第という状況だ(詳しくはこちら)。

    一方、“爆買い”で話題の中国リーグは出場3チームが全て各組で2位以上をキープ。最終節で広州恒大が引き分け以上であれば、全チームが勝ち上がることになる。

    そんななか、26日には上海上港がホームでFCソウルと対戦。「悪魔の左足」を持つフッキが、またも無慈悲なゴールを突き刺した!

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=127&v=wSKfX4bSTls



    0-1とリードされ迎えた26分、ゴールまで25mほどはあろうかという距離からこのミドルシュート!シュート力やコースを含め、完全にアジアのレベルを逸脱している…。

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=99&v=wSKfX4bSTls



    また、14分にすんごいシュートでスタジアムをザワつかせてみせた。カメラも追いつけないほどのスピード!

    フッキはここまで4ゴールをあげており、第1節のFCソウル戦でも強烈なミドルシュートを決めている。決勝トーナメントで日本勢と対戦した際には、手を焼く存在になりそうだ。

    なお、試合は4-2で上海上港が勝利。勝ち点を「12」は浦和レッズと同じだが、直接対決の成績で2位につけている。

    http://qoly.jp/2017/04/27/hulk-goal-vs-fc-seoul-20170426-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 18:20:02.91 _USER9

    20170427-00581017-soccerk-000-1-view[1]


    ウルグアイサッカー協会は25日、FIFA U-20ワールドカップ(W杯)韓国2017に挑むU-20ウルグアイ代表の21人を発表した。 
      
    U-20南米選手権を制したメンバーの大多数が選出されており、優勝候補とされている。

    ▼GK
    サンティアゴ・メレ(CAフェニックス)
    ファン・ティナグリーニ(リーベル・プレート)
    アドリアーノ・フレイタス(ペニャロール)

    ▼DF
    アグスティン・ロヘル(ナシオナル・モンテビデオ)
    サンティアゴ・ブエノ(バルセロナB)
    エマヌエル・グラルテ(モンテビデオ・ワンダラーズ)
    マティアス・ヴィーニャ(ナシオナル・モンテビデオ)
    マティアス・オリヴェイラ(CAアテナス)
    ホセ・ルイス・ロドリゲス(ダヌビオ)

    ▼MF
    マルセロ・サラッチ(ダヌビオ)
    サンティアゴ・ヴィエラ(リベルプール)
    カルロス・ベナビデス(ディフェンソル・スポルティング・クラブ)
    ファクンド・ウォージャー(プラザ・コロニア)
    ロドリゴ・ベンタンクール(ボカ・ジュニアーズ)
    フェデリコ・ヴァルベルデ(レアル・マドリード・カスティージャ)
    ニコラス・デ・ラ・クルス(リベルプール)

    ▼FW
    ファン・マヌエル・ボセージ(ディフェンソル・スポルティング・クラブ)
    アグスティン・カノビオ(CAフェニックス)
    ニコラス・スキアッパカッセ(アトレティコ・マドリードB)
    ホアキン・アルダイス(ダヌビオ)
    ロドリゴ・アマラオ(ナシオナル・モンテビデオ) 
      
    ウルグアイは日本と同組のグループDに入り、南アフリカ、イタリアと対戦する。日本のメンバーは5月2日に発表され、大会は5月20日に韓国で開幕する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00581017-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 18:04:44.39 _USER9

    24日から26日にかけてて行われたAFCチャンピオンズリーグのグループステージ第5節。

    日本勢が3勝1分と好成績を残すなか、夏のJリーグ入りが内定している“タイのメッシ”が圧巻のゴールを見せてくれた。

    グループEのムアントン・ユナイテッド対ブリスベン・ロアー戦。2-0とリードし迎えた83分…

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=62&v=PdOhBC6O328



    ムアントンのエースであるMFチャナティップ・ソンクラシンがこのドリブル突破!

    鹿島アントラーズ戦で見せたプレー同様、軽やかな身のこなしからトラップで相手をかわすと、
    その後カバーリングに回ったDFカイ・ロールスをもぶっちぎる。
    そして相手GKまで追い抜かし、中央突破でありながら3人抜きの芸当をやってのけた。

    チャナティップは157cmと非常に小柄だが、それをカバーするだけの身軽さとスピードを叶え備えている。
    オーストラリアのチーム相手にこれだけやれるということは、きっとJリーグでも暴れるに違いない!

    なお、チャナティップの活躍もありムアントンは3-0で勝利。決勝トーナメント進出を決めており、グループEで首位に立っている。

    http://qoly.jp/2017/04/27/chanathip-songkrasin-goal-vs-brisbane-roar-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 12:06:45.80 _USER9

    pre17042711490005-p1[1]


    “悪童”バートン、18カ月の出場停止…10年間で1260試合の賭博に関与 
      
    イングランド・サッカー協会(FA)は、1000試合以上の賭博に関与したバーンリーのジョーイ・バートンに18カ月の出場停止処分を科したことを発表している。 
      
    バートンは10年以上にわたって1260件の賭博に関与したことを認め、3万ポンドの罰金と長期の出場停止処分を科されることになった。 
    所属クラブのバーンリーはクラブの公式サイトで、今年1月に加入した34歳の元イングランド代表選手が長期出場停止を科されたことを認めている。 
     
    FAは「ジョーイ・バートンが18カ月間フットボールにかかわる全ての活動に参加することを禁止する。2006年3月26日から2016年3月13日の間に1260試合を対象にした同選手の行為は、FA規定のE8に抵触する。バーンリーンのミッドフィールダーに3万ポンドの罰金と出場停止を科す」と声明を発表している。 
      
    一方のバートンは「この決定により早期の引退を余儀なくされる。確かに規則を破ったが、このペナルティは重すぎる。私はギャンブル依存症と戦っており、FAに診断書も提出した。これらのことを考慮されずとても失望している」とFAの決定に異議を唱えた。(Goal.com)

    sanspo.com 2017.4.27 
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170427/pre17042711490005-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 16:12:06.04 _USER9

    20170311-00010012-soccermzw-000-1-view[1]


    ブラジルの最高裁が25日、殺人罪で2013年に禁錮22年の判決を言い渡されたが、今年2月24日に釈放されていたブラジル人GKのブルーノ・フェルナンデス・ソウザ(33)に再び刑務所に戻るよう命じたことが明らかになった。ロイター通信などが報じた。 
      
    かつてフラメンゴなどでプレーしたGKは2010年に愛人のエリーザ・サムディオさんを殺害。さらにその遺体を犬に食べさせたとして、2013年に禁錮22年の判決を言い渡された。だが、刑期が短縮され、今年2月に釈放。4月にはブラジル全国選手権2部のボア・エスポルテが選手契約を結び、現役復帰していた。 
      
    ブラジルの最高裁はフェルナンデスの釈放を許可した2月の判決を覆す決定を下し、「この判決はブルーノの保護を再確立するものだ」とした。これに対し、ブルーノの弁護士を務めるルシオ・アドルフォ・ダシルバ氏は裁判所の判決に異議を申し立てると話している。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20170426-OHT1T50099.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 16:52:39.33 _USER9

    20170426-00580446-soccerk-000-2-view[1]


    バルセロナのスポーツディレクター(SD)を務めるロベルト・フェルナンデス氏が、同クラブ所属のブラジル代表FWネイマールの放出は不可能だと強調し、ユヴェントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラの獲得に否定的な見解を示した。イギリス紙『デイリーメール』が25日に報じている。 
      
    ネイマールに関しては、将来的にプレミアリーグのクラブでプレーすることを本人が希望していると伝えられているほか、パリ・サンジェルマンからの関心も以前から引き続き報じられている。バルセロナとの現行契約を2021年まで残している同選手についてフェルナンデス氏は、スペインのラジオ局『RAC1』にて「彼は完全に放出できない選手だ」と強調。移籍を否定した。 
      
    続いてフェルナンデス氏は、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグで2ゴールを奪われたディバラについても質問を受けた。同氏は「彼は素晴らしい選手だ」と高評価を口にしつつ、「だが、我々には世界最高の3人がいる」とコメント。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレス、そしてネイマールからなる“MSN”の存在を挙げ、ディバラの獲得には否定的な見解を示した。 
      
    以前からディバラへの関心を報じられてきたバルセロナだが、同選手はユヴェントスとの契約を2022年まで延長。今回のフェルナンデス氏の発言も含め、移籍実現の可能性は低いと言えそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00580446-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 17:14:09.32 _USER9

    20170426-00000014-ism-000-1-view[1]


     MLS(アメリカ・メジャーリーグサッカー)労働組合が現地時間25日、今季の全選手のサラリーを公表。オーランド・シティの元ブラジル代表MFカカが、最高額の報酬を受け取っていることが分かった。 
      
    オーランドで3年目のカカは、基本給が660万ドル(約7億3000万円)。総額では716万7500ドル(約8億円)で、3シーズン連続の最高額となった。 
      
    2位はトロントの元イタリア代表FWセバスティアン・ジョヴィンコで、基本給560万ドル(約6億2000万円)の総額711万5556ドル(約7億9000万円)。3位は同じくトロントのアメリカ代表主将マイケル・ブラッドリー。基本給600万ドル(約6億7000万円)の総額650万ドル(約7億2000万円)だった。 
     
    なお、この春シカゴ・ファイアーに加入した元ドイツ代表Mバスティアン・シュヴァインシュタイガーは、総額540万ドル(約6億円)で7位。総額で100万ドル(約1億1000万円)を上回ったのは、昨年から5名増えて計28選手だった。 
      
    報酬額トップ10は以下のとおり。(STATS-AP)

    1位 カカ(オーランド・シティ/基本給660万ドル、総額716万7500ドル)
    2位 セバスティアン・ジョヴィンコ(トロント/基本給560万ドル、総額711万5556ドル)
    3位 マイケル・ブラッドリー(トロント/基本給600万ドル、総額650万ドル)
    4位 アンドレア・ピルロ(ニューヨーク・シティ/基本給560万ドル、総額591万5960ドル)
    5位 ダビド・ビジャ(ニューヨーク・シティ/基本給不明、総額561万ドル)
    6位 ジオバニ・ドス・サントス(ロサンゼルス・ギャラクシー/基本給375万ドル、総額550万ドル)
    7位 バスティアン・シュヴァインシュタイガー(シカゴ・ファイアー/基本給不明、総額540万ドル)
    8位 ジョジー・アルティドール(トロント/総額487万5000ドル)
    9位 クリント・デンプシー(シアトル・サウンダース/基本給320万ドル、総額389万2934ドル)
    10位 ディエゴ・バレリ(ポートランド・ティンバーズ/基本給222万7500ドル、総額260万7500ドル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000014-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 08:19:51.17 _USER9

    20170425-00010038-theworld-000-1-view[1]


    いよいよ我慢も限界?

    レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長は今、大金を叩いて購入したウェールズ人アタッカーの価値に疑念を抱きつつある。

    2013年、白い巨人はプレミアリーグで最も輝きを放っていたトッテナムのガレス・ベイルをおよそ130億円もの移籍金で獲得し、ファンに大きな期待を抱かせたものの、
    今季は度重なる負傷により、全くと言っていいほど存在感を示すことができていない。

    また、チームドクターの反対を押し切って強行出場したとされるバルセロナ戦では前半に負傷交代を余儀無くされ、負の連鎖が続いている。

    そんなベイルに対し、ペレス会長は大ナタを振る準備が整っているとスペインメディア『Don Balon』が報じた。

    ペレス会長は、約1億ユーロの高額プレイヤーがほとんどの時間を医療室で過ごしている事実に納得しておらず、
    今夏の売却を検討。どうやらクラブ首脳陣もこぞってベイルの負傷癖には怒り狂っているという。

    曰く、ウェールズ代表FWにはマンチェスター・ユナイテッドとチェルシーが関心を示しており、
    今後レアル側は真剣にベイルの放出を視野に入れることになるようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00010038-theworld-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 14:59:58.82 _USER9

    20170426-00010005-theworld-000-1-view[1]


    ◆クラシコでも異常な活躍

    クラシコでレアル・マドリードの選手を手玉に取り、試合終了間際に決勝ゴールを叩き込む。相変わらずバルセロナFWリオネル・メッシを巡る物語は出来すぎている。もはや才能という言葉だけでは片づけられないものがあり、過去にこれほど凄いサッカー選手がいただろうか。

    そこで英『Daily Mirror』は、メッシがサッカー史上最高の選手なのかと議論している。記録的にもメッシは様々なものを打ち立てており、レアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドと同じく得点記録では過去の名選手をも上回る。

    しかし、メッシはワールドカップを制した経験がない。クラブでは信じられないほどの成功を収めているが、アルゼンチン代表では別人になってしまうことも珍しくない。今もアルゼンチン代表は2018ロシアワールドカップ南米予選で大苦戦しており、優勝の前に予選突破に必死になっている状況だ。

    同メディアは比較対象としてサッカーの神様であるペレ氏、ディエゴ・マラドーナ氏、ジョージ・ベスト氏、ボビー・チャールトン氏などの名前を挙げているが、ペレ氏やマラドーナ氏はワールドカップも制している。特に同じアルゼンチン人選手としてマラドーナ氏は特別な存在で、1986年大会では自身の力でアルゼンチンをワールドカップ優勝に導いた。ここはメッシとの差ともいえる。

    同メディアのおこなった「史上最高の選手は誰か」とのアンケートでは、メッシが50%の票を獲得して1位となっており、それに17%でマラドーナ氏、15%でペレ氏、10%でクリスティアーノ・ロナウドが続いている。意見が分かれるところではあるが、メッシは史上最高の選手なのか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/26(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00010005-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 08:41:42.80 _USER9

    afpbb_3126159_0-enlarge[1]


    イングランド・プレミアリーグのチェルシーに所属するヌゴロ・カンテが23日、
    イングランド・プロサッカー選手協会(PFA)の年間最優秀選手に選出された。

    2冠を目指すチェルシーで活力に満ちたパフォーマンスを見せている26歳のカンテは、
    トッテナム・ホットスパーのストライカー、ハリー・ケイン(Harry Kane)や
    エバートンの点取り屋であるロメルー・ルカクを抑え、同業者たちから選ばれる最高の栄誉を手にした。

    昨季レスター・シティのタイトル獲得の原動力となったカンテは、
    史上初めて異なるクラブでのプレミアリーグ2連覇達成を目前にしている。

    カンテは「選手たちから年間最優秀選手に選ばれることは重要な意味を持つ。この2シーズンは美しいものだ。
    1シーズンはレスターで、そしてチェルシーで僕らは好調だ。最優秀選手に選ばれたのは最高の栄誉」とコメントしている。

    チェルシーはイングランドFAカップでアーセナルと対戦する決勝が決まっており、
    リーグ戦では2位トッテナム・ホットスパーに勝ち点4差の首位に立っている。

    カンテは、「両方で戦い抜くつもりだ。カップ戦は一発勝負で、リーグ戦は(残り)6試合。
    両方で優勝するためにベストを尽くしていく」と語った。

    AFPBB News / 2017年4月24日
    https://news.infoseek.co.jp/article/afpbb_3126159/ 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 13:01:00.98 _USER9

    20170425-00010022-soccermzw-000-1-view[1]

    バルサ移籍など去就問題が浮上したなか、契約延長で近日中に正式発表

    イスコがレアルと22年まで契約延長に合意 年俸2倍の7億2000万円、チーム7番目の高給に 
      
    レアル・マドリードのスペイン代表MFイスコは宿敵バルセロナ移籍など去就問題が浮上していたが、2022年まで契約延長で合意した。スペイン地元紙「マルカ」が報じている。 
      
    イスコは2018年6月に契約満了を迎えるなか、レアルとの契約延長交渉が遅れていた。出場機会を求めて退団するという報道が過熱し、バルサ移籍の可能性も伝えられていた。「BBC」と呼ばれるFWカリム・ベンゼマ、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの3トップの影で出場機会を確保できていないが、今季リーグ戦9得点5アシストと奮起している。 
      
    23日のバルセロナとのエル・クラシコでは出番なしに終わったが、サポーターからは故障明けのベイルではなく、イスコを出すべきとジネディーヌ・ジダン監督の采配に批判が集まっていた。 
      
    そして、イスコの父親で代理人のパコ・アラルコン氏とレアル側が契約延長で合意に達し、近日中に正式発表されることになったという。年俸は現時点の2倍となる税引後600万ユーロ(7億2000万円)という好条件を手にすることになる。 
      
    イスコの年俸はロナウド、ベイル、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス、ドイツ代表MFトニ・クロース、クロアチア代表ルカ・モドリッチ、ベンゼマに次ぐ、チームで7番目の高給選手となる。 
      
    スペインの至宝と呼ばれたテクニシャンは来季以降、レアルの中核として活躍が期待される。

    Football ZONE web 4/25(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010022-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 20:30:08.66 _USER9

    20170425-00024974-sdigestw-000-2-view[2]


    ドンナルンマの延長交渉の鍵を握る敏腕代理人ライオラ。 
      
    4月13日に成立した株式譲渡によって中国資本を獲得したミランは、夏のマーケットでの“爆買い”を期待されている。だが、その前にクリアすべき最重要課題が、若き守護神ジャンルイジ・ドンナルンマとの契約延長だ。
      
    もちろん、ミラン新経営陣も2018年6月で契約満了となるドンナルンマの慰留を目指している。マッシミリアーノ・ミラベッリ新SDは現地時間4月23日、選手と話し合ったことを明かし、「彼の目からは残りたいとの希望が見て取れた」と、本人の希望が残留であると強調した。
      
    延長交渉で障壁となるのが、事あるごとにミラン新経営陣にとって耳障りなコメントを発してきた敏腕エージェントで、ドンナルンマの代理人を務めるミーノ・ライオラの存在だ。ミラベッリSDも「難しいのはライオラとの話」と述べている。
      
    25日付けのイタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙によると、ライオラは24日にミラノに立ち寄ったというが、ミランと話し合う時間はなかったそうだ。
      
    同紙によれば、ミランとライオラは先週、電話で接触したが、サッカー界屈指の敏腕代理人は契約延長について、夏の終わりまで待つ可能性を示唆したという。
      
    ライオラは新経営陣の本気度、つまり来シーズンに向けての補強を含めた戦略を見極めてから、決断を下す意向なのかもしれない。
      
    これに対し、早期決着を望むクラブは、ドンナルンマにできる限りの待遇を用意する方針だ。

    『ガゼッタ』紙によれば、契約期間はもちろん、イタリアで認められている最長の5年。年俸も現在の16万ユーロ(約2000万円)から、主将リッカルド・モントリーボの320万ユーロ(約3億8000万円)に匹敵する金額へと、約20倍のサラリーアップ!
      
    それだけではなく、種々のボーナスも別途用意されており、その後の大幅な昇給プランも提示される予定だ。 
     
    さらにドンナルンマには、キャプテンマークまで託されるという。実現すれば、名門ミランで18歳という若い主将が誕生することとなる。
      
    まさに破格の待遇だが、それでもドンナルンマの契約延長は一筋縄ではいかない様子だ。
     
    『ガゼッタ』紙によると、ミランが提示する額の2倍以上となる750万ユーロ(約9億円)ものサラリーを用意しているクラブもあるというのだ。 
      
    ドンナルンマを狙うのは、マンチェスターの2クラブとレアル・マドリー、そしてユベントス。ただし、来シーズンから新守護神を迎え入れる覚悟の3クラブと比べ、ジャンルイジ・ブッフォンが健在のイタリア王者は、獲得の確率は下がるという。
      
    最悪の場合、ミランは2018年の夏にフリーでドンナルンマを失いかねない。それゆえ、もし契約延長が望めないなら、移籍金が発生する期間で売却する可能性もあるだろう。『ガゼッタ紙』は、ドンナルンマの市場価格は5000万ユーロ(約60億円)と報じている。
      
    ただ、新時代のクラブの象徴でもあるドンナルンマの慰留に失敗すれば、サポーターからの反感は避けられない。ミランの新経営陣は、発足早々に難しい舵取りを迫られている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00024974-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 19:07:48.18 _USER9

    20170425-00000016-goal-000-2-view[1]


    バルセロナのスポーツディレクターを務めるロベルト・フェルナンデスがリオネル・メッシとアンドレス・イニエスタが契約更新間近であることを明かした。『RAC1』が報じている。

    メッシとイエニスタのバルセロナでの契約は2018年までとなっている。そのため去就に注目が集まっているが、フェンナンデスは2人の契約更新が近いうちに行われると語った。

    「イニエスタとメッシの契約更新は近い。イニエスタからは、シーズン終了まで待って欲しいと伝えられている。彼は世界的にも有名な選手だし、彼のための決断なのだから我々は待たなければならないんだ。イニエスタは真面目で尊敬すべき人物だ。そんな彼がシーズンが終わってから話したいというのだから、我々は彼の意見を尊重するよ。クラブはメッシとの契約延長をいつ発表するか決めようとしている。順調に進んでいるよ。もう少し時間がかかるけどね」

    昨年11月、スペイン『マルカ』ではメッシの退団の可能性が大きく取りざたされ、恩師ジョゼップ・グアルディオラ監督率いるマンチェスター・シティからの関心がうわさされたりもした。しかし、主力2人の契約延長交渉は順調に進んでいるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000016-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 18:38:09.99 _USER9

    20170422-01638992-gekisaka-000-1-view[1]


     マンチェスター・Uのズラタン・イブラヒモビッチ(35)が、クラブとの今季限りで満了とのなるクラブを退団し、来季からMLSでプレーする考えであることが分かった。24日付の英紙デーリー・ミラーが伝えた。 
      
    20日に行われた欧州リーグ準々決勝第2戦のアンデルレヒト戦で右膝靱帯を損傷。クラブは全治期間を発表していないが、地元メディアによると8カ月以上離脱する見通しで、現役引退の可能性もあると報じられていた。 
      
    同紙によれば、離脱期間は約1年。長期間になることから、マンチェスター・Uではもうプレーできないとイブラヒモビッチは認識しているという。しかし、現役続行の意思は強く、戦いの場をMLSに移す意向だという。 
      
    今年10月で36歳になるイブラヒモビッチは故障前の時点でMLSの複数のクラブからすでにオファーを受け取っている模様。MLSの来季シーズン開始は来年3月で、復帰に向けて完璧なタイミングであると同紙は伝えている。 
      
    イブラヒモビッチは昨夏にパリSGから1年契約(1年延長のオプション付き)で加入。公式戦46試合に出場してチーム最多の28ゴールと活躍していた。クラブがオプションを選択しない場合は、今夏に契約が満了して退団となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000133-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 16:58:53.06 _USER9

    20170425-00000009-goal-000-2-view[1]


    トリノに所属する23歳のイタリア代表FWアンドレア・ベロッティが24日、イタリアメディア『メディアセット』のテレビ番組に出演し、1億ユーロ(約120億円)と言われる移籍金について「自分にそれほどの価値はない」と話した。

    ベロッティは今シーズン、所属するトリノで25ゴールをマークしており、セリエAではローマのFWエディン・ジェコと並び、得点王の最有力候補となっている。イタリア代表にも昨年8月に初招集されると、10月9日に行われたワールドカップ欧州予選のマケドニア戦(3-2でイタリアが勝利)で初ゴールを挙げ、続く11月12日のリヒテンシュタイン戦(4-0でイタリアが勝利)ではドッピエッタ(1試合2ゴール)を決めてみせた。

    ■強豪クラブが興味を示す23歳ベロッティ

    若きトリノの逸材にはこれまで、アーセナルやPSG、レアル・マドリーなどヨーロッパの強豪が獲得に興味を示していると報じられてきた。このためトリノのウルバーノ・カイロ会長は12月、イタリア国外のクラブに対して1億ユーロという高額な違約金を設定し、流出危機に備えた。だがベロッティ本人は自分にそれほどの価値があるとは考えていない。

    「僕に1億ユーロの価値はない。正直自分にそれほどの価値があるとは思えない。でも最近のメルカートでは途方もない金額が当たり前になっている。正当な数字とは思えないよ。僕なんかまだ何もしていない」

    また、5月6日に行われるユヴェントスとのトリノダービーについても、意気込みを語っている。

    「ユーヴェ相手にミスは一切許されない。対面して1番やりにくいディフェンダーかい?(ジョルジョ)キエッリーニは難しい選手の1人だ。1センチたりとも自由にさせてくれない。それに(レオナルド)ボヌッチも良いディフェンダーだ。いつも集中している」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000009-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 15:41:57.60 _USER9

    20170425-00010002-soccermzw-000-1-view[1]


    中国資本に株式を売却し“チャイナ・ミラン”となった日本代表FW本田圭佑が所属するACミランだが、今夏の移籍市場においてヨーロッパ中の争奪戦になっている銘柄に電撃参戦するという。イタリアのサッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」が報じている。 
      
    ミランが争奪戦に参戦するのは、レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスだという。レアルの「10番」は次の移籍市場で放出が濃厚とされるが、すでに多くのクラブが獲得レースに加わると見られている。そうしたなか、「ミランの夢はハメス」として参戦すると報じられた。 
      
    すでに同じイタリア勢では王者ユベントスをはじめ、同じく中国資本のインテルが獲得を狙っているとされる。さらに、ドイツ王者バイエルン・ミュンヘン、イングランドプレミアリーグからはチェルシーとマンチェスター・ユナイテッドが争奪戦を繰り広げている模様だ。 
      
    これまでの5年間ほどは、財政難とあってこうした争奪戦にミランの名前は全く出てこなかった。しかし、チャイナ・マネーを得た今、ミランは新首脳陣からヴィンチェンツォ・モンテッラ監督へのプレゼントとして、ハメスの獲得に本腰を入れるとしている。

    ミランの10番は本田からハメスへ? 
      
    移籍加入以来、ミランの背番号「10」をつけてきた本田は今季限りの契約満了が決定的な状況にある。それにより伝統のエースナンバーも宙に浮くことから、ハメスとの交渉に「10番」を提示することも十分に考えられる。 
      
    ベルルスコーニ体制の終焉と中国資本により、移籍市場での存在感を取り戻そうとしているミランは、ヨーロッパにまたがる争奪戦を制することができるだろうか。

    Football ZONE web 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010002-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 12:18:40.08 _USER9

    20170425-00010004-soccermzw-000-1-view[1]



    バルサ劇的勝利の布石となったレアル主将の一発退場
     
    レアル・マドリードとバルセロナが激突した現地時間23日の“エル・クラシコ”は、エースFWリオネル・メッシの劇的な決勝点によって、3-2でバルサに軍配が上がった。
    この試合を大きく決定づけたのは、レアルDFセルヒオ・ラモスの一発退場処分だったが、スペイン紙「AS」はDFジェラール・ピケが「判定は正当だ」と話したと報じている。

    物議を醸している判定は後半32分のこと。センターライン左付近でメッシがドリブルでのカウンターを仕掛けようとした瞬間、セルヒオ・ラモスが足裏を見せたスライディングタックルで止めに行った。
    この行為が危険だったとして、主審のエルナンデス・エルナンデス氏はレッドカードを提示。レアルの本拠地サンチャゴ・ベルナベウは騒然とした。

    この一発退場の判定について、事あるごとにレアルがジャッジで恵まれているとSNS上などで発言するピケに対して、メディアも早速食いついた。
    試合後のインタビューで訊かれたバルサ不動のCBは、「彼は両足がピッチから離れていたし、ボールにも行っていない。議論の余地はないよね。
    レアルは“忖度”するレフェリーに慣れていたけど、そうではない主審が担当した時はこう反応するんだ」と話したという。

    「彼が家に帰ってリプレーを見たら…」
     
    一方でセルヒオ・ラモスが退場する際、ピケに対して喋りすぎだとばかりの挑発ジェスチャーを見せたが「指さしているのは見たけど、何を言っているかは聞いてなかったよ。
    でも彼が家に帰ってリプレーを見たら、自分のやったことを絶対に後悔するだろう。明らかなレッドカードなんだから」と、スペイン代表での相棒を切り捨てた。

    当事者のセルヒオ・ラモスは「審判の判定を尊重する」と語っているが、またしてもピケが仕掛けた横槍に関しては、少々辟易しているのかもしれない。

    Football ZONE web 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010004-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 07:57:07.52 _USER9

    20170425-00000021-goal-000-3-view[1]


    現地時間23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第33節、レアル・マドリーvsバルセロナは、2-3でアウェーのバルセロナが勝利。
    後半アディショナルタイムにリオネル・メッシが劇的な決勝ゴールを決めるという、幕切れとなった。

    この試合で現地メディア『FOXスポーツイタリア』で解説をしていた、元レアル・マドリーの監督であるファビオ・カペッロが、
    かつての教え子であるセルヒオ・ラモスの退場、そして相手のエースであるメッシを止めるための古巣の手法が荒っぽいと苦言を呈した。

    「(サンティアゴ)ベルナベウでのクラシコでは、いつもマドリーの選手たちがメッシを傷つけようとしている。退場が妥当だと思えるシーンが目立つんだ」

    カペッロはS・ラモスの退場処分を受けた際には「あの危険なチャレンジを見てくれよ。犯罪をやっているようなもの! 明確なファウルであり、退場は正しいジャッジだ」と語り、
    S・ラモスの激しいタックルに批判の姿勢を見せた。S・ラモスは伝統の一戦“クラシコ”における通算5度目の退場処分を受けている。

    カゼミーロが試合序盤から何度もメッシをハードマークで倒し、マルセロはひじでメッシを流血させるなど、
    退場処分を受けたS・ラモスも含めてレアル・マドリーの選手たちはメッシを封じるために荒いプレーを展開した。

    カペッロにとってレアル・マドリーの選手たちが披露した“メッシ対策”はやりすぎだったと見ているようだ。

    GOAL 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000021-goal-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/24(月) 21:46:04.22 _USER9

    20170424-00010008-theworld-000-1-view[1]


    ビッグディール成立狙う?

    バルセロナが狙うのは元レアル・マドリードのテクニシャンだという。
    アンヘル・ディ・マリアはパリ・サンジェルマンを離れ、スペインへと戻ってくるかもしれない。

    2010年夏にメスト・エジルやサミ・ケディラらと共にサンティアゴ・ベルナベウへ上陸したディ・マリアは、
    ジョゼ・モウリーニョ監督の下、圧巻の超絶技巧ドリブルを見せつけ、一躍ワールドクラスのアタッカーへと急成長。

    チャンピオンズリーグを制覇した2014年には100億円を超える移籍金でマンチェスター・ユナイテッドへと去り、
    現在はパリを魅了する同選手だが、スペイン『Don Balon』はバルセロナ行きの可能性を報じた。

    曰く、彼の同胞でもあるリオネル・メッシがクラブでの競演を熱望しており、
    バルサ首脳陣も108億円という巨費を投じて“10番”の要望に応じる構えだという。

    もちろんこの電撃移籍が成立すれば、
    彼を売り払ったレアルとバルサによるクラシコがさらなる熱気を帯びることは間違いないだろう。

    すでにネイマールやルイス・スアレスといった技巧派FWを抱えるバルセロナだが、
    そこへ108億円のドリブラーまでも加えてしまうのだろうか。今夏の動向に注目だ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/24(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00010008-theworld-socc 
     

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