サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 17:11:51.25 _USER9
    MLSニューヨーク・シティFCでの3シーズン目を迎えた元スペイン代表FWダビド・ビジャ。

    このほど行われたフィラデルフィア・ユニオン戦で、驚愕のゴールを決めた。

    https://youtu.be/tOSpLQNNdcs



    試合終了間際の90分、ハーフライン付近でボールを奪うとそのまま超ロングシュート!これがまさかのゴールに!

    50メートル近い超ロングシュートを決めたビジャは、このドヤ顔。

    チームも2-0で勝利し、ビジャはこれで今季6試合で4ゴールとさすがの活躍を見せている。試合後こう述べていた。

    ダビド・ビジャ(ニューヨーク・シティFC)

    「難しかった。走ってちょっと疲れていたので、あれ(ロングシュート)にトライしてみたら入ったんだ」

    http://qoly.jp/2017/04/15/mls-nycfc-david-villa-goal-vs-philadelphia-union-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 09:11:44.85 _USER9

    20170415-00000028-jij_afp-000-2-view[1]


    英大衆紙サン(The Sun)は14日、
    イングランド・プレミアリーグのエバートン(Everton)に所属するロス・バークリー(Ross Barkley)に関する記事を執筆した
    コラムニストのケルビン・マッケンジー(Kelvin MacKenzie)氏を「人種差別主義者」とし、出入り禁止にすると発表した。

    英国で最も販売数の多い同紙の記事は、今週バークリーが英リバプール(Liverpool)市内のナイトクラブで暴力騒動に関与したことについてのものだった。

    マッケンジー氏は、祖父がナイジェリア人であるバークリーを「動物園のゴリラ」と比較するとともに、
    リバプール市においてバークリーと同等の給料を手にしているのは薬物のディーラーだけと記した。

    記事は「彼らがロスに向かってサルのように興奮した理由」と見出しが打たれ、
    バークリーの目とゴリラの目の写真が並べられた。

    リバプールのジョー・アンダーソン(Joe Anderson)市長はこの記事を警察に通報し、
    独立新聞基準組織(IPSO)は同紙を「差別的で侮辱的」と評した。

    サン紙の発行元はマッケンジー氏を「即刻出入り禁止」にしたとし、
    同氏のリバプール市民に対する意見を「誤ったもので、面白くもなく、われわれの見解とは異なるもの」だとしている。

    サン紙とマッケンジー氏は、リバプール市内では人気が低い。1989年に発生した「ヒルズボロの悲劇(Hillsborough Disaster)」で、
    当時マッケンジー氏が編集員を務めていたサン紙は、リバプールのサポーターに責任を負わせるような記事を報じていた。

    AFP=時事 4/15(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00000028-jij_afp-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 13:33:24.10 _USER9

    20170413-00010032-theworld-000-1-view[1]


    以前のような輝きはなく

    イニエスタはもうトップレベルじゃない! 「目的もなくピッチをさまよっていた」と厳しい批判

    今のバルセロナは2014-15シーズンのチャンピオンズリーグを制した時から成長しているのだろうか。今季の準々決勝の相手は2シーズン前の決勝と同じユヴェントスだったが、今回はアウェイで0-3と完敗してしまった。結果だけを見ればバルセロナの実力は落ちたように思える。

    英『Squawka』が指摘したのは、MFアンドレス・イニエスタのパフォーマンスだ。イニエスタといえばバルセロナの中盤を支える天才プレイヤーだったが、すでに32歳とベテランの域に入っている。同メディアは今回のユヴェントス戦でイニエスタが「ゴーストだった。悪いときのエジルのようにピッチを目的もなくさまよっていた」と印象を残せなかったことを伝えており、トップレベルのMFではなくなったと厳しく批判している。

    ルイス・スアレス、ネイマール、リオネル・メッシのトリオが完成してからイニエスタら中盤の選手の存在感がやや薄くなったのは事実で、今回もイニエスタはジャンルイジ・ブッフォンとの1対1を止められたシーンくらいしか目立つところがなかった。怪我も増えてきており、衰えを指摘されても仕方がないかもしれない。

    また、チーム全体で見ても成長しているとは言えない。伊『Calciomercato』はバルセロナが世代交代に失敗したと捉えており、ほとんど面子が変わらないバルセロナを問題視している。今回のユヴェントス戦に出場したメンバーで、2シーズン前の決勝に出場しなかった選手はアンドレ・ゴメスとセルジ・ロベルト、サミュエル・ウンティティの3人のみ。一方でユヴェントスはブッフォンとレオナルド・ボヌッチの2人しか当時の決勝には出場していない。2シーズン前のユヴェントスより強いかは分からないが、バルセロナに比べてフレッシュなチームになっているのは間違いない。

    英『Daily Mail』は「奇跡とは滅多に起こらないから奇跡と呼ぶ」と伝えており、PSG戦のような大逆転劇は起きないと捉えている。バルセロナの一時代が終わったのかもしれないが、2シーズン前からチームは弱体化してしまったのか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010032-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 00:10:06.71 _USER9

    20170415-00010023-soccermzw-000-1-view[1]

    トットナムのケイン、プレミア史上4人目の金字塔! リーグ3季連続20得点で名手に肩を並べる

    Football ZONE web 4/15(土) 23:12配信

    シアラー、アンリ、ファン・ニステルローイに続く偉業

    トットナムのイングランド代表FWハリー・ケインが15日のボーンマス戦に先発出場し、後半3分にチーム3点目のゴールを決めた。
    これによりプレミアリーグで3季連続20ゴールという過去3人しか到達していない金字塔を打ち立てた。

    トットナムは前半16分にベルギー代表MFムサ・デンベレ、同19分に韓国代表FWソン・フンミンが得点を決めて早々に2点のリードを奪った。
    そして迎えた後半にはエースストライカーが流石の力を見せつけた。
    右サイドからのクロスをペナルティーエリア内で受けると、DFを背負いながら上手くボール持ち直し、最後は左足で蹴り込んだ。

    これで今季リーグ戦得点を「20」とし、3季連続の大台到達となった。
    データ会社「オプタ」によれば3年連続20発の偉業は元イングランド代表FWアラン・シアラー、元フランス代表FWティエリ・アンリ、
    元オランダ代表FWルート・ファン・ニステルローイという歴代の名手に続く史上4人目となった。

    また、英サッカー情報サイト「Squawka」のツイッターによれば、ケインはプレミアリーグ通算110試合で69得点目。
    これは、かつて3年半に渡ってリバプールで活躍したウルグアイ代表FWルイス・スアレス(現バルセロナ)がプレミアリーグで残した記録と全く同じだという。世界の名だたるストライカーに肩を並べている。

    ケインは後半34分にお役御免でベンチに下がった。トットナムは試合終了間際にさらに1点を追加して4-0と快勝している。

    1993年生まれで、まだ23歳のケイン。マンチェスター・ユナイテッドの補強候補として名前が挙がることも多い点取り屋は、
    今後もさらに記録を伸ばしていきそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170415-00010023-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 20:38:37.73 _USER9

    20170414-00000027-goal-000-2-view[1]


    アトレティコ・マドリーFWフェルナンド・トーレスは、チームメートのFWアントワーヌ・グリエズマンに残留を勧めている。

    グリエズマンには、レアル・マドリーやマンチェスター・ユナイテッドが関心を示している。2021年まで契約を残すフランス代表FWだが、ここ最近は移籍のうわさが絶えない状況だ。

    F・トーレスは、イギリス『BBC』でグリエズマンに残留のススメを説いている。

    「アトレティコ以上の場所がどこにあるんだい? ここより素晴らしい以上はとても少ない。だから僕は彼の長期残留を願っている。今のアトレティコはリーガ、チャンピオンズリーグの2大会でタイトルを争える。彼が去る理由はないよ」

    「グリエズマンは現在、26歳だ。トップレベルの選手になるか、良い選手で終わるか、それはこれからの成長次第だ。チャンピオンズリーグやEUROでプレーした選手だから、タイトル獲得の難しさはよく理解しているはずだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000027-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 23:10:17.46 _USER9

    d1638_1419_db27c1c4786127417a9b7f07a1420aee[1]

    [4.12 欧州CL準々決勝第1戦 バイエルン 1-2 R・マドリー] 
      
    レアル・マドリー(スペイン)のFWクリスティアーノ・ロナウドが、欧州カップ戦通算100ゴールを達成した。『フォー・フォー・トゥー』が喜びのコメントを伝えている。 
      
    12日、敵地でのUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝第1戦でバイエルン(ドイツ)と対戦すると、1点ビハインドの後半2分にDFダニエル・カルバハルの右クロスに右足で合わせ、同点弾をマーク。同32分にはMFマルコ・アセンシオの左クロスを蹴り込み、勝利を導く逆転弾で通算100ゴールに華を添えた。 
      
    史上初となる偉業を達成したC・ロナウドはバイエルン戦後にインタビューに応じ、「誰が僕の実力を疑っているのかわからないよ。クリスティアーノを好きな人たちは、僕の実力を疑ったりはしない。誰が僕の実力を疑っているのか教えてほしいね。

    誰も僕のところにきて言ってきたことはなかったからさ。この記録を達成できて嬉しいよ。とても誇りに思うし、対戦相手がバイエルンともなればなおさらだ」と自信たっぷりに語った。

    2017年4月13日 17時42分 ゲキサカ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12931513/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 12:44:44.70 _USER9

    20170412-00010018-theworld-000-view[1]

    巨額の年俸プレイヤーに

    彼はその本音をさらけ出した。

    昨年夏より中国の山東魯能でプレイするイタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレが、
    極東上陸の理由を赤裸々に語り、ドイツ戦のPKについても回想している。

    “爆買い”を了承した多くの選手が「新たな挑戦」などをその理由に挙げるものの、元サウサンプトンFWは少し事情が異なる。
    彼は2016年夏の中国移籍に関して、よりストレートな意見を公にした。伊『Italia 1』は正直なペッレのコメントを伝えている。

    「もしも大金を提示されなければ、中国へ来ることは絶対になかったね。当然だ」

    また、ユーロ2016のドイツ戦におけるPK失敗と相手GKへの挑発行為についても語った。

    「僕はあの場面でマヌエル・ノイアーを冷やかす意図なんてなかったんだ。
    彼が(キック前に)色々と動き回ることを知っていたから、チップキックをするよう仄めかした。

    そうすれば真ん中に立ったままで居てくれるかもしれないからね。
    僕はノイアーの右側へシュートすることを決めていたんだ。でも横へ蹴りすぎてしまったね」

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/12(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00010018-theworld-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 10:03:56.39 _USER9

    20170403-00010019-soccermzw-000-1-view[1]

    マラガ戦での退場処分後に第4審判へ皮肉の拍手 リーガ3連覇へ暗雲
     
    バルセロナは11日のUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝第1戦で、ユベントスに0-3で完敗を喫したが、
    追い討ちをかけるようなショッキングな事態に陥った。

    ブラジル代表FWネイマールが9日のリーガ・エスパニョーラ第31節マラガ戦(0-2)で退場処分となった後、
    第4審判への拍手が侮蔑行為に当たるとされ、3試合出場停止の処分が下された。リーグ側が発表したもの。

    ネイマールはマラガ戦敗戦の戦犯となった。後半20分に2枚目のイエローカードを受け、
    バルセロナ在籍4年間で初の退場処分を言い渡された。

    このままなら、15日の次節レアル・ソシエダ戦の出場停止処分で済んでいたが、
    ネイマールは第4審判に対して皮肉の意味で拍手した。

    これが主審への侮辱行為と見なされ、ソシエダ戦のみならず、
    23日のレアル・マドリードとの敵地でのクラシコ、26日の本拠地オサスナ戦も出場停止となることが決まった。

    ユベントス戦の完敗でCL2大会ぶり制覇に黄信号が灯る一方で、
    リーガでも消化試合数が1試合多いなかで首位レアルとの勝ち点差が3に開いている。

    ネイマールを直接対決で失うことは、リーガ3連覇に向けて大きな痛手となる。

    Football ZONE web 4/12(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170412-00010004-soccermzw-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 22:57:31.97 _USER9

    20170411-00574911-soccerk-000-1-view[1]


    試合後、上海のオスカルがコメントを残している。

    「日本にはいいチームがたくさんあり、どのチームもいいサッカーをする。今日は浦和レッズの方が、我々より良かったと思う。
    前半は五分五分の展開だったが、後半は我々の方が数多くのチャンスを作っていた。だが、チャンスを決めることができず
    敗戦してしまった」と敵地での一戦を振り返った。

     PKの場面については「後半は攻めることができていたし、チャンスも作れていたと思う。PKを外してしまったが、自信はあった。
    こういう時もある」と淡々とコメントした。対戦した浦和の印象については「浦和はオーガナイズされたいいチームだったと思う」と語り、
    「チャンスは作っていたが、結果的に我々が負けてしまった」と敗戦を悔やんだ。 
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00574911-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 23:53:42.52 _USER9

    GettyImages-666966292-min[6]


    10日、イングランド・プレミアリーグ第32節の試合が行なわれた。クリスタル・パレスのホームに乗り込んだ
    アーセナルはまさかの3失点を喫し3-0と敗北している。

    パレスファンからはアーセン・ヴェンゲル監督の残留を求めるチャントが歌われるほどアーセナルにとっては屈辱的な敗北だった。
    この試合も前節に引き続きキャプテンマークを巻いたテオ・ウォルコットは試合後英『Sky SPORTS』のインタビューにがっかりしていると語った。

    「一番大きいことはファンを失望させてしまったことだ。ホームのマンチェスター・シティ戦とウェストハム戦では良くプレイしていたが、
    今夜は僕たちではなかった。ドレッシングルームでとても落ち込んでいる。今日のパフォーマンスを僕たち全員からお詫びしたい」

    https://www.theworldmagazine.jp/20170411/01world/england/124508

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 08:12:58.77 _USER9

    20170410-00574547-soccerk-000-1-view[1]


    マンチェスター・Uに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが、
    プレミアリーグ第31節サンダーランド戦のゴールで、30歳以降の得点数が250を記録したことについてコメントを残した。
    イギリス紙『デイリー・メール』が伝えている。
      
    最下位サンダーランド相手に3-0と勝利したマンチェスター・U。
    先制点を決めたイブラヒモヴィッチにとって、この得点が30歳以降に決めた250得点目となった。 
      
    この記録についてイブラヒモヴィッチは、「年を取れば取るほど知能が上がるようだ」と話し、
    「ますます良くなっている。私はベンジャミン・バトンのようだ。私は年を取って生まれて、若くして亡くなるのかもしれないね」と冗談交じりにコメントした。 
      
    今年で35歳となるイブラヒモヴィッチだが、今シーズン初挑戦となったプレミアリーグでも、第31節終了時点で17得点と衰えを知らない。
    年を重ねるにつれて、さらに得点も重ねていくのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00574547-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 22:28:23.30 _USER9

    20170410-00000018-goal-000-2-view[1]


    セルタFWジュゼッペ・ロッシが、またもじん帯断裂の重傷を負った。

    G・ロッシは9日のリーガエスパニョーラ第31節、本拠地バライドスでのエイバル戦(0-2)で負傷。
    セルタはその翌日、検査結果が左ひざ前十字じん帯の断裂であり、6~7カ月の戦線離脱になることを発表した。

    G・ロッシが十字じん帯断裂という重傷を負うのはキャリア4度目。
    過去3回の負傷は、いずれも右ひざだった。

    G・ロッシは昨夏にフィオレンティーナからセルタに加入。
    先のリーガ第29節ラス・パルマス戦ではハットトリックを達成するなど、本来の輝きを取り戻しつつあった。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000018-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 15:42:07.64 _USER9

    20170410-00010010-soccermzw-000-1-view[1]


    ドルトムントの得点源であるガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンは今夏の移籍市場最大の“注目銘柄”となっている。そのなかでクラブのCEOを務めるハンス=ヨアヒム・ヴァツケ氏がドイツのテレビ局「SPORT1」に出演し、移籍の可能性は「レアル・マドリードかバルセロナしかない」と語った。 
      
    今季オーバメヤンはリーグ戦で25ゴールを決め、すでに昨季決めたゴール数に並んだ。バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキと熾烈な得点王争いを繰り広げていると同時に、過熱しているのが去就を巡る報道だ。オーバメヤンはドルトムントと2020年まで契約しているものの、脂の乗っているストライカーに対しては移籍の噂が絶えない。 
      
    そうしたなか、ヴァツケCEOは同番組に出演。「彼は我々と一緒にいるだろうと思っている」とドルトムント残留を基本線としながらも「もしレアル・マドリードかバルセロナからオファーが届いたとするならば、我々はそれについては考えないといけない」と、スペインの2大メガクラブであれば移籍の可能性があると示唆した。

    その他のクラブは「選択肢にならない」 
      
    その一方で同じブンデスの強豪であるバイエルンが興味を示し、もし実現すれば昨夏のドイツ代表DFマッツ・フンメルスに続く2年連続の引き抜きとなるが「彼に興味を持っている残りのクラブは、彼にとっての選択肢にはならないだろう。そしてバイエルンに関しては明らかで、なぜなら彼らのチームに加えることを我々が許すつもりはないからだ」と、今回は徹底抗戦することを明言している。 
      
    ここに来て調子を上げている日本代表MF香川真司とも、相性の良さを見せているオーバメヤン。エースを巡るビッグクラブとドルトムントの駆け引きは、さらに熾烈なものになりそうだ。

    Football ZONE web 4/10(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00010010-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 09:31:51.23 _USER9

    20170410-00166251-toyo-000-1-view[1]


    高さ20mを超えるゴール裏の金網をつかむサポーターたち。一つひとつのプレーに対して、叱咤激励を浴びせてスタジアムを揺らす。ひいきチームに対するきわどい判定に対しては、観客席からゴミが容赦なく投げ込まれる――。 
      
    アルゼンチンのスタジアムを訪れると、まるで中世の闘技場にタイムスリップしたかのような錯覚に陥る。フットボールは娯楽でありながら、人生の一部でもある。そんなメッセージを、アルゼンチンという国の住人たちはつねに発し続けている。 
      
    FIFAランキング上位に君臨するサッカー強豪国の代表格、それがアルゼンチンだ。4月に発表された最新ランキングでは、最大のライバルであるブラジルに抜かれて2位になったが、3月まではなんと12カ月連続で1位をキープしていた。

    ■日本サッカーは、アルゼンチンから何を学ぶべきか 
      
    世界ナンバーワンプレイヤーとの呼び声高いリオネル・メッシ(バルセロナ〈スペインリーグ〉)を出場停止やケガで欠き、代表チームはロシアワールドカップ予選で苦戦しているが、それでも世界でも有数の圧倒的なタレントぞろいであることは間違いない。セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ〈イングランド・プレミアリーグ〉)にゴンサロ・イグアイン(ユベントス〈イタリア・セリエA〉)、アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン〈フランスリーグ〉)……。欧州主要リーグの強豪クラブで才能を輝かせるタレントの名を次々に上げることができる。 
      
    過去の歴史を振り返っても、アルゼンチンはブラジルやその他の南米諸国と同様に世界で有数の選手の“輸出国”であった。 
      
    しかし、他の南米諸国と大きく異なるのが、アルゼンチン出身の選手だけでなく、指導者も欧州の舞台で圧倒的な成績を残し始めているということだ。 
      
    なぜ、アルゼンチンはすごいのか。そして、日本サッカーは、そこから何を学ぶべきなのか。現地を知る指導者や選手たちの話から探ってみた。 
      
    そうした監督たちの顔触れを見ると「豪華」の一言に尽きる。まずは、スペインリーグのアトレティコ・マドリードを再び強豪に押し上げたディエゴ・シメオネ。そして同リーグに現在、旋風を起こしているセビージャのホルへ・サンパオリにイングランド・プレミアリーグで安定した成績を残すトットナムのマウリシオ・ポチェッティーノなどが名将の名をほしいままにし、サッカー界で大きな存在となっている。 
      
    アルゼンチン人の監督たちの勢いは、各国のナショナルチームにも及んでいる。南米No.1を決める昨年の「コパ・アメリカ」では、ベスト8に残った監督のうち、コロンビア代表のホセ・ペケルマン、チリ代表のフアン・アントニオ・ピッツィら、なんと5名をアルゼンチン出身者が占めた。

    つづく

    東洋経済オンライン 4/10(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00166251-toyo-soci

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 02:34:47.48 _USER9

    20170407-00010025-theworld-000-1-view[2]

      
      
    レアル、今夏にロナウド&ベンゼマ放出で「アザールと“PEA”を獲得」と元FIFA公認代理人が暴露 
       
    大胆な戦力入れ替えを敢行?

    レアル・マドリードは今夏、クリスティアーノ・ロナウドとカリム・ベンゼマを売却し、2人の大物を加えるプランがある。そのように明かしたのは、元FIFA公認代理人のヴィンセント・ロドリゲス氏だ。

    世界最高のエージェントとも謳われるジョルジュ・メンデス氏がトップを務める会社『Gestifute』に在籍していたロドリゲス氏は5日、自身のTwitterアカウントを更新し「レアル・マドリードは今夏にロナウドとベンゼマを放出したがっており、その穴をエデン・アザールとPEA(ピエール・エメリク・オバメヤン)の獲得で埋めようとしている」とツイート。かねてよりレアルからの関心が噂されるチェルシーのベルギー代表MFに加え、レアル行きを「祖父との約束」と公言するドルトムントのエースの“両獲り”を予測している。

    ロナウドはレアルの象徴として2009年以降、突出したパフォーマンスを見せており、王様としてサンティアゴ・ベルナベウに君臨するものの、今季は決定機を外す場面も目立ち、ファンからブーイングを浴びることも少なくない。23試合で19ゴールを決めるロナウドの戦績は文句の付けようがないように思えるが、果たしてロドリゲス氏の指摘する通り、大胆な戦力の入れ替えは実施されるのだろうか。ロナウドとベンゼマ、そしてアザールとオバメヤンの去就に注目だ。 
      
      
    theWORLD(ザ・ワールド) 4/7(金) 17:01配信  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010025-theworld-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 02:32:58.21 _USER9

    20170403-00024206-sdigestw-000-3-view[1]
      
      
    イタリア・セリエAで史上初めて北朝鮮選手がゴールを決めた。カリアリに所属する18歳のFWハン・クァンソンが9日、デビュー2戦目となったホームのトリノ戦で1―3の後半36分から出場。同50分に左クロスを頭で押し込み、プロ初ゴールを記録した。試合は2―3で敗れた。 
      
    ハンは2日に、3―1で勝った敵地のパレルモ戦に後半41分から途中出場しプロデビュー。北朝鮮選手として初のセリエA出場を果たしていた。 


     スポニチアネックス 4/10(月) 2:07配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000159-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 19:34:41.43 _USER9
     20170409-00000151-sph-000-3-view[1]

      
    ドルトムントのドイツ代表MFロイスが練習復帰

    ドルトムントのロイス(左、ロイター) 
      
    ドイツ代表MFマルコ・ロイス(27)が9日、ドルトムントのチーム練習に復帰した。ドイツのラジオ局「スポルト」が報じた。ロイスは今季ここまでリーグ戦11試合に出場し、2得点。3月4日のレバークーゼン戦で先発出場したが、左太もも裏を負傷し、前半44分に途中交代していた。 
      
    ドルトムントは11日に欧州CLでASモナコ(フランス)とホームで、15日にはフランクフルト戦(ホーム)、19日には再び欧州CLでASモナコ(アウェー)との対戦を控える。その後も22日にボルシアMG(アウェー)、26日にドイツ杯準決勝でバイエルンと対戦する。ここに来て、けが人が続出のチームにとっては朗報となりそうだ。 
     

    スポーツ報知 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000151-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 08:04:22.39 _USER9

    20170409-01638567-gekisaka-000-4-view[1]


    リーガ・エスパニョーラ第31節が8日に行われ、マラガとバルセロナが対戦した。

    バルセロナは試合の主導権を握り、相手ゴールに迫るが、なかなかゴールが遠い。
    すると32分、マラガにカウンターから先制を許してしまう。昨シーズンまでバルセロナに所属していたサンドロ・ラミレスに、
    最終ラインからのロングパスで抜け出されると、GKとの1対1で右足シュートをゴール左隅に決められた。

    反撃したいバルセロナだが、相手の厳しい守備に阻まれ、なかなか攻撃が噛み合わない。
    1点ビハインドで折り返すと、デニス・スアレスとジェレミー・マチューを下げ、アンドレス・イニエスタとセルジ・ロベルトを投入して後半を迎える
    それでもゴールが遠いバルセロナは61分にアンドレ・ゴメスに代えて、パコ・アルカセルを入れて攻勢に出る。

    63分、エリア内に抜け出したスアレスがボールキープから中央へクロス。そこに走り込んだネイマールがヘディングシュートを放つが、枠を捉えられない。
    焦りも見え出したバルセロナは64分、ネイマールが相手DFへの遅れたタックルで、この日2枚目のイエローカードを受けて痛い退場となった。

    数的不利となったバルセロナは相手のカウンターをしのぎつつ、攻勢を続ける。
    79分、エリア手前中央からのFKでメッシが直接狙うが、壁に直撃してゴールには繋がらない。
    すると90分、逆にパスミスからマラガのカウンターを受けると、ホニーに押し込まれて勝負あり。

    バルセロナは攻撃陣が不発のままタイムアップを迎え、0-2で痛恨の敗戦。
    1試合未消化分があるレアルとの勝ち点差は「3」に広がり、逆転優勝がますます苦しい状況となった。

    バルセロナは次戦、11日にアウェイで行われるチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグでユヴェントスと対戦。
    マラガは次節、15日にデポルティーボとのアウェイゲームに臨む。

    【スコア】
    マラガ 2-0 バルセロナ

    【得点者】
    1-0 32分 サンドロ・ラミレス(マラガ)
    2-0 90分 ホニー(マラガ) 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00573929-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 21:59:15.00 _USER9

    20170408-00000038-goal-000-2-view[1]


    元ブラジル代表FWロマーリオ氏は、レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドがバルセロナFWネイマール、同FWリオネル・メッシに「かなり劣っている」と言い放った。

    『ESPN』とのインタビューに応じたロマーリオ氏。バルセロナに在籍したこともある同氏は、同胞ネイマールが現在の世界最高の選手との考えを述べた際に、C・ロナウドがネイマール、さらにはメッシと大きく差を付けられているとの見解を述べている。

    「メッシ、C・ロナウドには敬意を払うが、今日ではネイマールこそが世界最高の選手だ。ただしC・ロナウドは、ほかの2選手よりもかなり劣っていると思うがね」

    「ネイマールは自クラブとブラジル代表で最も素晴らしいプレーを見せている。神が望むのならば、彼はさらなるワールドカップをブラジルにもたらしてくれるだろう」

    GOAL 4/8(土)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000038-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 20:53:55.79 _USER9

    20170408-00000032-goal-000-2-view[1]

    フランス『レキップ』は、レアル・マドリーにアトレティコ・マドリーFWアントワーヌ・グリエズマンを獲得する計画があることを報じた。

    8日付の『レキップ』は1面で、「シークレットプラン、グリエズマンがレアルへ」と報道。
    レアル・マドリーが、2018年にグリエズマンの獲得を実現する考えとのことだ。

    しかしながらスペイン『マルカ』はこの報道に真っ向から反論する。
    同紙のアトレティコ番ルイス・アスナール記者はこの報道を紹介する記事で、
    「グリエズマンはこれまで何度も、自身の去就についての報道に不満を漏らしてきたが、再びそうする理由ができた。
    今度は自分の国から噂が届いたのである」と記載している。

    また『マルカ』の同記事では、グリエズマンの相談役エリック・オルハッツ氏が
    最近受けたインタビューと『レキップ』の報道で矛盾が生じていることを指摘。
    エリック氏は最近にフランス『ラディオ・モンテカルロ』とのインタビューに応じ、
    「レアル・マドリーへの移籍は不可能。アトレティコとの間には紳士協定が存在する」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000032-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 09:31:09.51 _USER9

    20170408-00024346-sdigestw-000-4-view[1]


    マラドーナの孫はあの現役代表選手の息子だが…。 
      
    時代が変われば風習も変わるということなのだろうか。元アルゼンチン代表のガブリエル・バティストゥータとディエゴ・マラドーナが、現在の代表チームを嘆いた。アルゼンチン・メディア『TYCスポーツ』が伝えている。
      
    同メディアの番組にロシア・ワールドカップ南米予選で苦戦するアルゼンチン代表を奮起させる目的で出演したバティストゥータは、ロッカールームを訪ねた時のことを次のように振り返っている。
     
    「僕が控え室を訪ねた時、メンバーの半分は挨拶をしてくれなかった。敬意を欠いていたというわけじゃないとは思う。僕がここにいた時と今は時代が違うし、何も感じなかっただけだと思うよ」
      
    自身が活躍した1990年代と現代は違うという理由で、現代表戦士たちの態度を責めることはしなかったバティストゥータだが、そんな元ストライカーに代わって一喝したのは、他でもないマラドーナだった。
      
    バティストゥータのコメントを読んだというアルゼンチン・サッカー界の神は、「泣きたくなったね。俺の孫のベンハミンですらバティストゥータのことは知っている。一部だろうと挨拶をしなかったというのは理解できない」と、礼節を欠いた行動だと嘆いたのだ。 
      
    ちなみに、現在8歳のベンハミンくんは、マラドーナの次女ジャンニーナとセルヒオ・アグエロの子供。2人はすでに離婚しているが、初孫とあって“お爺ちゃん”はかなり溺愛している。
      
    現在、アルゼンチン代表は南米予選でオセアニア代表チームとの大陸間プレーオフに回る5位。本大会自動出場圏内の4位チリとは勝点1差だが、リオネル・メッシが審判への暴言で残り4戦すべての出場停止が決まり、苦境に立たされている。
      
    大黒柱メッシを欠くなかで勝利を挙げるためには、スタッフを含めたチーム一丸で戦うことが求められる。しかし、2人の偉大な先達が指摘した礼節欠く行動をしているようでは、それも厳しいように思うがはたして……。

    SOCCER DIGEST Web 4/8(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170408-00024346-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 00:02:06.94 _USER9

    20170406-00010018-soccermzw-000-1-view[2]


    フェイスブックを更新し非難の声明 全面戦争に発展か
     
    アルゼンチンが生んだフットボール史上に残る天才であり永遠の問題児であるディエゴ・マラドーナ氏が、
    コナミを相手にサッカーゲームで使用された自身の肖像権問題について反撃を予告している。自身のフェイスブックを更新し、メッセージを発した。

    マラドーナ氏は日本企業であるコナミが自身の肖像権使用許可を取らずにゲームを制作したとして提訴する意向を示していた。

    「今や、コナミはバルセロナからオレの肖像を使用する権利を得たと言い始めた。

    だが、アルゼンチン代表チームをバルセロナがどうコントロールできると言うのか。オレはもう56歳だ。

    奴らがオレをだますことなどできない。いいか、コナミ。君らは金持ちを食い物にしようとしているのだ。

    オレは君たちから受け取った金で、貧しい子供たちに向けたサッカー場を作る。

    そこで彼らはクリーンなゲームができる。全てはオレの弁護士であるマティアス・モルラの手にあるんだ」

    コナミは先日「一部の選手を無許可で使用しているとの報道がございましたが、
    弊社はライセンス元との契約内において、適切に使用しております」と声明を発している。

    それだけに、マラドーナ氏の今回の発言は全面戦争がスタートすることを宣言したものになる。

    マラドーナ氏はコナミから受け取ると確信している賠償金の使い道まで明言している。
    果たして、日本の世界的ゲームメーカーとレジェンドによる対決の結果は、どのようなものになるのだろうか。

    Football ZONE web 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170406-00010018-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 22:11:50.05 _USER9

    c7b9d_1419_6d060f0e2e228145b20bd4fe36c5558b[1]

    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司の同僚であるFWアーメド・ムサが妻への暴行容疑で逮捕された。英『ミラー』など複数メディアが伝えている。

    同紙によると、5日午前にムサが妻ジャミラさんへ暴行の疑いで逮捕され、約2時間にわたって警察からの取り調べを受けたようだ。
    その後、警察は「暴行の疑いで逮捕された24歳の男は釈放された」と発表し、不起訴処分となったことが分かった。

    所属のレスターは今回の件について「ムサが警察の取り調べに協力したことは把握している。
    調査は終了しており、これ以上のアクションは取るべきでない。
    (ムサとは)7日のトレーニングで話し合うことになる」と声明を発表している。

    ムサは今季ここまでプレミアリーグ19試合に出場し、2得点を記録。
    4日にはインスタグラムで妻の誕生日を祝う投稿をしたばかりだったこともあり、現地では驚きを持って報じられているようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12901596/ 
    ゲキサカ    
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 08:37:42.68 _USER9

    20170406-00000034-goal-000-2-view[1]

    ■プレミアリーグ第31節 チェルシー 2-1 マンチェスター・C

    チェルシー:アザール(10分、35分)

    マンチェスター・C:アグエロ(26分)

    プレミアリーグ第31節が5日に行われ、チェルシーとマンチェスター・シティが対戦した。

    首位チェルシーが4位シティを迎えたこの一戦。しかし、両チームとも絶好調とは言えない。チェルシーは前節クリスタル・パレスに金星を献上し、マンチェスター・Cは公式戦ここ3試合勝利がない。もちろん、それでもビッグマッチには変わりなく、試合は集中した両チームによるレベルの高いものとなった。

    チェルシーはビクター・モーゼスがケガで欠場のために、セサル・アスピリクエタが右ウィングバックに入り、左にはマルコス・アロンソ。中盤の底にはセスク・ファブレガス。ヌゴロ・カンテが並んだ。シティは、中盤にファビアン・デルフを起用。主将のヴァンサン・コンパニも先発に帰ってきた。また、前節に続き、ヘスス・ナバスが右サイドバックに入っている。

    序盤、ボールを持ってプレーしたい両チームは激しい主導権争いを繰り広げる。圧倒的なポゼッションを記録することで知られるジョゼップ・グアルディオラ監督のチームだが、ホームの首位チームを相手に、試合を進めるのは容易ではない。10分、エデン・アザールが中央から右サイドに展開。アスピリクエタのタイミングの良いオーバーラップから、最後は再びアザールが強烈なシュートで、GKウィリー・カバジェロを破り、スタンフォード・ブリッジに訪れたファンを喜ばせた。

    幸先よく先制したチェルシーは一旦ボールを相手に明け渡し、カウンター中心のスタイルにシフト。アザール、ジエゴ・コスタの推進力を武器にする方法は、がっちり構えたチェルシー守備陣を攻略できないシティよりもいくらか効率的と思えたが、意外な形でスコアが動く。

    26分、チェルシーGKティボー・クルトゥワがビルドアップでミス。拾ったダビド・シルバが強烈な左足シュートで強襲すると、こぼれ球をセルヒオ・アグエロが押し込んだ。

    徐々に守備の対応が後手後手となったチェルシーを尻目に、シティが押し込んでいく。しかし、これで逆転と行かないのがフットボールの醍醐味の一つ。フェルナンジーニョがペナルティーエリア内でファウルを献上し、PKを与えてしまう。これをチェルシーの10番が一度はカバジェロにストップされながら、押し込んでホームチームが再度リードを奪う。

    激しい主導権争い、一対一の激しさなどプレミアリーグらしい側面がふんだんに詰め込まれた一戦は、ホームのチェルシーが1点をリードして終了する。

    後半頭からアントニオ・コンテ監督はクルト・ズマに代えてネマニャ・マティッチを投入。ペドロを右サイドに回して、アスピリクエタをCBに入れる。

    後半に入ってシティはボールを安定してボールを持てるようになるが、それはむしろチェルシーの策によるもの。空いたスペースを生かし、チェルシーがカウンターでチャンスを作っていく。

    どこかホームで余裕を見せるチェルシーとそのサポーターの前で、一矢報いたいシティ。アグエロの一発やセットプレーからのチャンスに懸けるが、最後のところでツキが足りず、同点ゴールは生まれない。結局試合は後半に得点が生まれることはなく、チェルシーは2-1で逃げ切った。

    勝ち点3を積み上げたチェルシーは首位をキープ。敗れたシティは4位へと転落している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000034-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 19:03:56.85 _USER9

    20170405-00024269-sdigestw-000-4-view[1]


    「契約はクラブのビジョン次第」とも。 
      
    マンチェスター・Uのズラタン・イブラヒモビッチが、注目される自身の去就について興味深いコメントを残した。
    現地時間4月4日に英紙『デイリー・メール』など複数のメディアが伝えている。
      
    昨夏にパリSGからマンチェスター・Uへ1年契約で加入したイブラヒモビッチは、「ここで俺は神になる」と豪語した通り、
    リーグ戦26試合で16ゴールと35歳にしてプレミア初挑戦とは思えないほどのハイパフォーマンスを披露。
    相変らずの存在感を放っている。
      
    そんないまだ衰えぬ得点感覚とプレースキルを発揮し続けるイブラヒモビッチとマンチェスター・Uの
    現行契約は2017年6月で満了となるため、去就に関する噂が後を絶たない。
      
    数ある噂の中でより具体性が増しているのは、MLSのLAギャラクシーに加入するという報道だ。
    米国メディア『フォックス・スポーツ』は、「MLS史上最高額を用意したLAギャラクシーが、
    イブラヒモビッチとサインすることに成功した」と報じている。
      
    様々な憶測が飛び交う自身の去就に関してイブラヒモビッチ当人は、
    「俺も35歳だ。20歳の時のように5年や10年の猶予があるわけじゃない」とコメント。
    さらに「プレーできるのは長くて3年くらいだ。だからここで時間を無駄にするつもりはない」と将来を展望した。
      
    イブラヒモビッチとマンチェスター・Uは2年の延長オプション付きの契約を結んでおり、本人の意向次第でそれを行使でき、
    英紙『サン』は「イブラはオプションを行使するのではないか」と37歳までイングランドでプレーすることを伝えていた。 
      
    その契約交渉についてイブラヒモビッチは、「俺は勝つためにここにいる。延長するかはクラブのビジョン次第だ」と語り、
    マンチェスター・Uの意向が重要だと明言している。
     
    「何が起こるか見てみようじゃないか」とメディアを煙に巻いたイブラヒモビッチについて、
    マンチェスター・Uの指揮官であるジョゼ・モウリーニョは、これまで一貫して示してきた“絶対契約延長”という姿勢を軟化させている。
     
    「もちろんズラタンは我々にとって重要な選手だ。だけど、仕事よりもプライベートが大事な時がある。
    もし、彼がここを出ていく判断を下して家族と一緒に幸せになろうとするのならば、私はその決断を尊重する」
      
    ここにきて数年のうちに現役から退くことを明言したイブラヒモビッチ。
    その引き際は落ち着いた生活環境が約束され、近年スター選手たちが数多く挑戦している米国で迎えることになるのだろうか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00024269-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 12:56:35.42 _USER9

    20170405-00000006-goal-000-2-view[1]


    ミランは来シーズンに向けて、ドルトムントのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に興味を示していると3日、
    イタリア紙『レプブリカ』が報じている。

    ミランは13日から14日にかけて新オーナーとなる中国資本のロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルクに
    経営権が譲渡される見込みとなった。
    来夏にヨーロッパリーグへの出場が可能となる5位に食い込めるかどうかはまだ不透明だが、
    ミランとしては、新オーナーの下で飛躍の年にしたい考えだ。

    そこでミラン首脳陣は譲渡手続きが完了次第、来シーズンに向けて、
    18歳GKジャンルイジ・ドンナルンマやFWスソらとの契約延長を進め、主力の引き留めを狙う。
    また、新戦力として、ドルトムントのセンターフォワード、オーバメヤンの獲得を目指しているとみられる。
    オーバメヤンはガボン代表の27歳でフランス国籍を持つ。
    今シーズンはブンデスリーガで25試合に出場し25得点を挙げており、バイエルン・ミュンヘンのFWロベルト・レヴァンドフスキと得点王争いを続けている。

    オーバメヤンは2007-08シーズンにミランの下部組織に所属していた経験があるものの、
    翌年からフランス国内にレンタルの形で武者修行に出たままミラン復帰は叶わなかった。

    ミランは今シーズン、第30節を終えた段階で、ゴール数はわずか43。セリエAでも9位と決定力が不足は否めない。
    ヨーロッパでも有数のストライカーであるオーバメヤンの加入が実現すれば、ミランにとって強力な助っ人となるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000006-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 22:49:57.80 _USER9

    img_0b3f609385a4d49fd53bf0957c9f2276180263[1]


      
    【4月4日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)のピエール・エメリク・オーバメヤン(Pierre-Emerick Aubameyang)が、先日の試合でみせた得点直後のマスクパフォーマンスについてクラブから再びルール違反とみなされ、少なくとも罰金5万ユーロ(約590万円)を科される見通しだと報じられた。 
      
    27歳でガボン出身のオーバメヤンは、ドルトムントが1-1で引き分けた1日のシャルケ04(Schalke04)戦で今季24ゴール目を記録すると、黒とオレンジのレスラーマスクをかぶるセレブレーションを行った。同選手は2014年8月にはスパイダーマン(Spiderman)、2015年2月にはバットマン(Batman)のマスクを着用するパフォーマンスを披露していた。 
      
    しかし、独西部ゲルゼンキルヒェン(Gelsenkirchen)で行われたシャルケ戦での行為は当初、無害なおふざけにすぎないとみられていたが、やがて宣伝戦略の一環であることが発覚した。 
      
    独紙ビルド(Bild)が3日に報じた内容によると、オーバメヤンに5桁の罰金が科される可能性があるのは、シャルケとの試合で着用したマスクが同選手の個人スポンサーである米スポーツ用品大手のナイキ(Nike)が広告で使用したものと同じであることが理由とされている。同社はドルトムントの株主である独スポーツ用品大手プーマ(Puma)のライバルであり、これが大きな問題となっている。 
      
    オーバメヤンはすでに先月、ナイキのロゴを刈り込んだ派手なヘアスタイルを披露してドルトムントの首脳陣とトラブルになっていた。 
      
    ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴェツケ(Hans-Joachim Watzke)最高経営責任者(CEO)は、「ナイキの経済的利益をもたらすために、われわれがこのようなやり方をさせたわけではない。われわれのパートナーはプーマだ。この行為は大企業にふさわしくない。まじめな(ビジネスの)関係は、あのようなものとは異なる」と強調すると、ナイキ社との関係についても「現在のところ、深刻な緊張関係にある」と述べた。 
      
    ビルド紙はまた、4日にホームで行われるハンブルガーSV(Hamburger SV)とのリーグ戦後に、オーバメヤンがクラブ首脳陣と面会し、同様の行為が繰り返されればさらに高額の罰金が言い渡される可能性があると伝えている。 
      
    ドルトムント株を5パーセント保有しているプーマは、クラブ側の適切な対処を期待しているとして、「わが社のライバルが、選手をこのような状況に置く理由が分からない。われわれは、ドルトムントがこの問題について正しい結論を導くと確信している」と述べた。 
      
    スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)でいつかプレーしたいと話しているオーバメヤンは、2020年までドルトムントとの契約が残っているが、今季開幕から2度にわたり、シーズン終了後にクラブを退団する考えがあると示唆していた。(c)AFP 
      
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123802?act=all

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 19:47:08.07 _USER9

    20170404-00000024-goal-000-2-view[2]

    レスター・シティに所属するジェイミー・バーディーをサッカー界に引き止めたのはクレイグ・シェイクスピア監督の言葉だったようだ。

    バーディーは2013年、当時2部リーグにいたレスターで、不調に陥りサッカーへの愛を無くしていたという。
    現在、解任されたクラウディオ・ラニエリの後を引き継ぎ、チームを率いるシェイクスピアは当時アシスタントコーチを務めていたが、
    バーディーがトップを目指せると説得したようだ。

    「我々の仕事は選手をサポートすることだった。
    選手は自分の能力を疑ったりすることもあるが、バーディーは芽が出ないと考えていた。
    他のコーチ陣と私は彼をサポートするためにここにいた。我々がしたことは彼の特徴と可能性を伝えたんだ。
    プレミアリーグでプレーすることだけではなく、代表チームでも活躍できると話したよ。そして信用と信頼を伝えたんだ。
    ありがたいことに、彼はサッカー界に残ってくれたね」

    バーディーはシェイクスピア監督が就任してから4ゴール2アシストとトップパフォーマンスを披露。
    シーズン終盤戦、恩師の元で昨シーズンのような姿が見られるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00010028-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 17:21:25.36 _USER9

    20170404-00571791-soccerk-000-1-view[1]



    マンチェスター・Uに所属するスペイン代表MFフアン・マタがイギリスでの食生活について語り、
    同国の伝統料理の1つであるフィッシュ・アンド・チップスが未だに苦手であることを明かした。
    イギリス紙『デイリー・メール』が3日付で伝えている。 
      
    2011年夏にバレンシアからチェルシーに移籍し、2014年1月にマンチェスター・Uに加入したマタは、
    イングランドでの生活は今年で6年目となる。
    スペイン北部のオビエドで育った同選手にとって、初の国外移籍はプレー面だけでなく、
    日常生活においても大きな不安を伴っていたようだ。 
      
    スポーツソーシャルメディア『キッカ』のインタビューで
    「あまりにみんなが悪く言うものだから、イングランドの食べ物については来る前から全く期待していなかった。
    でもいろいろトライしてみた結果、僕の口にはとても合った。いい意味で期待を裏切られたよ」
    と予想に反して自身がイングランドの食文化に溶け込めたことを明かしたマタ。
    しかしその一方で、「フィッシュ・アンド・チップスだけは好きじゃない。有名な料理だけど、脂っこすぎる」と全てが好きなわけでなく、
    “例外”があることも正直に語っている。 
      
    休日には街中のパブに出かけ家庭料理を楽しむのが好きだといい、イングランドの食文化には何の文句も付けられないというマタ。
    長年に渡って外国で成功を収めるためには、その国で過ごす日常への適応が最も重要なのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00571791-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 22:31:09.73 _USER9

    20170403-00000224-sph-000-3-view[1]


     レスターのナイジェリア人MFウィルフレッド・エンディディ(20)にイングランド、プレミアリーグの2チームが熱視線を注いでいる。
    アーセナルとマンチェスターUが今夏の獲得を目指しているという。英紙ミラーが3日、報じた。 
      
    1月の移籍市場でもアーセナルが獲得に興味を示したが、レスターに残留。再び市場の開く夏に改めて獲得に乗り出すという。
    レスターは昨夏にフランス代表MFカンテの抜けた穴を埋めるべく、ゲンク(ベルギー)からエンディディを獲得。
    20歳の逸材にはアーセナルの他にマンチェスターU、サウサンプトン(ともにイングランド)、
    ハンブルガーSV(ドイツ)も興味を示している。 
      
    ニューカンテと呼ばれる岡崎慎司の同僚は夏に争奪戦となる様相を呈してきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000224-sph-socc

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